トヨタ プリウスの価格・新型情報・グレード諸元

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グレード名
X X E-Four U (KINTO専用グレード) U E-Four (KINTO専用グレード) G G E-Four G Night Shade プラグインハイブリッド G プラグインハイブリッド Z Z Z E-Four
比較リスト
基本情報
新車価格 276万円 297万円 300万円 321万円 324万円 344万円 394万円 384万円 460万円 387万円 407万円
中古車価格 208〜439万円(171件) 246〜369万円(22件) 246〜332万円(162件) 274〜339万円(15件) 241〜648万円(260件) 254〜388万円(58件) 398.3万円(1件) 329〜434万円(10件) 278〜590万円(135件) 276〜650万円(1513件) 294〜460万円(267件)
発売日 2025年7月1日 2025年7月1日 2025年7月1日 2025年7月1日 2025年7月1日 2025年7月1日 2025年7月1日 2025年7月1日 2025年7月1日 2025年7月1日 2025年7月1日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ 特別仕様車 マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 FWD 4WD FWD 4WD FWD 4WD FWD FWD FWD FWD 4WD
燃料 レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー
動力分類 ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド プラグインハイブリッド プラグインハイブリッド プラグインハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド
排気量 1,797 cc 1,797 cc 1,797 cc 1,797 cc 1,986 cc 1,986 cc 1,986 cc 1,986 cc 1,986 cc 1,986 cc 1,986 cc
トランスミッション CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 32.6 km/L 30.7 km/L 32.6 km/L 30.7 km/L 28.6 km/L 26.7 km/L 26.0 km/L 26.0 km/L 26.0 km/L 28.6 km/L 26.7 km/L
充電走行距離 (km)
ハンドル位置
最小回転半径 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 72[98]/5200 72[98]/5200 72[98]/5200 72[98]/5200 112[152]/6000 112[152]/6000 111[151]/6000 111[151]/6000 111[151]/6000 112[152]/6000 112[152]/6000
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 142[14.5]/3600 142[14.5]/3600 142[14.5]/3600 142[14.5]/3600 188[19.2]/4400 188[19.2]/4400 188[19.2]/4400 188[19.2]/4400 188[19.2]/4400 188[19.2]/4400 188[19.2]/4400
過給機 なし なし なし なし なし なし なし なし なし なし なし
モーター
最高出力 (kW[PS]) 70[95] 70[95] 83[113] 120[163] 120[163] 120[163] 83[113]
最高トルク (N・m[kgf・m]) 185[18.9] 185[18.9] 206[21] 208[21.2] 208[21.2] 208[21.2] 206[21]
寸法・重量
全長 4,600 mm 4,600 mm 4,600 mm 4,600 mm 4,600 mm 4,600 mm 4,600 mm 4,600 mm 4,600 mm 4,600 mm 4,600 mm
全幅 1,780 mm 1,780 mm 1,780 mm 1,780 mm 1,780 mm 1,780 mm 1,780 mm 1,780 mm 1,780 mm 1,780 mm 1,780 mm
全高 1,420 mm 1,420 mm 1,420 mm 1,420 mm 1,430 mm 1,430 mm 1,430 mm 1,430 mm 1,430 mm 1,430 mm 1,430 mm
車両重量 1,350 kg 1,410 kg 1,360 kg 1,420 kg 1,400 kg 1,460 kg 1,560 kg 1,560 kg 1,570 kg 1,420 kg 1,480 kg
タイヤ
前輪サイズ 195/60R17 195/60R17 195/60R17 195/60R17 195/50R19 195/50R19 195/50R19 195/50R19 195/50R19 195/50R19 195/50R19
後輪サイズ 195/60R17 195/60R17 195/60R17 195/60R17 195/50R19 195/50R19 195/50R19 195/50R19 195/50R19 195/50R19 195/50R19

プリウスのモデル一覧

プリウスのレビュー・評価

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プリウス 2023年モデルの満足度

3.80

レビュー投稿数:112件
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    • 新型PRIUS PHEV Zグレード、19インチアルミホイールで2年半乗った感想。日産リーフからの乗り換えです。
      まずはじめに、新型プリウスはハイブリッドとPHEVでは別物の車です。サスペンションや遮音ガラス、バランサーシャフトが付いてるのでPHEVだと乗った感じは完全に高級車と言えます。

      【エクステリア】
      申し分無いです。保守的な日本車でこの新奇性の高いデザインを出したのは素晴らしい。特に後ろ姿がかっこいいですね。先代と比較すると特に良くなりました。
      ただ私は総額560万円出してるのでPHEVだけは内装のグレードをもっと上げて欲しかったですね。

      【インテリア】
      TOYOT
      続きを読む Aのインテリアは評判悪いですが新型PRIUSの内装はこれも申し分無いですね。MAZDAやクラウンやLEXUSなような革張りを求めている方は酷評するかもしれませんが、TOYOTA車なので社外品がたくさん出てます。
      わたしはピアノブラックで統一して、今話題のシラザン50というガラスコーティングを施工しました。ピアノブラックは傷つきやすいですからね。

      【エンジン性能】
      2000cc +モーターで223馬力もあるので申し分ないです。エンジン音がダサいという人が居ますがそもそもエンジン音なんか聞きたくないという人にはピッタリ。エンジンがかかっても走ってる最中は全く気付かないです。

      【走行性能】
      直進安定性が素晴らしいです。遠出のストレスが無いので平気で500kmとか楽しく走れます。
      最先端の安全装備が付いてますので高速道路では特にやる事がないのでYouTubeやアマプラ見てます。
      ボディ剛性が上がってロールも非常に少なくワインディングロードも楽しい。先代と違って、これは完全に高級車です。まあ460万円しますからね。

      【乗り心地】
      ハイブリッドは足回りが硬いという意見が多いですが、PHEVだと専用サスペンションなので硬いというのは感じないです。
      重いバッテリーを支えるために専用チューニングが施されていて、田舎の凹凸のある道路でも直ぐに吸収してバタつきが有りません。なので車がグワングワン揺れると言ったことが本当に無く、すぐに振動が収束します。
      買うならPHEVです。

      【燃費】
      私はPHEVで19インチアルミホイールなのでGグレードの人より燃費は悪いと思います。
      EVの電費は夏が1kwh/7.5km、冬はガクッと落ちて1kwh/5kmくらいです。
      ガソリン燃費は街乗りでリッター21km、郊外で28.8km、高速道路を時速110km走って25.5kmくらいでした。
      19インチですよ?この燃費はあまりにも驚異的です。
      航続可能距離はメーター表示だとハイブリッドで660km、EV走行可能距離が78kmと出ます。
      ただ遠出した時はリッター25.5kmで高速道路で120kmくらい出してたので実際の航続可能距離は25.5km×40リッタータンク=1020km
      とEV走行距離が加わって1100kmくらいですね。
      TeslaなどBEVだと実際の航続可能距離は高速道路で飛ばすと350km行かないですので、旅行先の方にはPHEVは最高にオススメです!
      PRIUS PHEVなら通勤や街乗りはほぼEVですからね^_^
      最高のEVです。

      【価格】
      PHEVのZグレードだと乗り出し560万円、そこから補助金が55万円で505万円でした。オプションはソーラーパネルなどの実用的では無いもの以外は、必要なものは付けたのでこの価格です。
      正直、予想していたよりも100万円は高かったですね笑
      ただ今はPHEVにも安いGグレードが出てますが、プリウスはZグレードだと思います。シートベンチレーションが付いてますし衛生面を考えれば合皮シート一択です。
      TOYOTAの50万kmは優に走れる『超高品質』な車作りを考えれば、この価格も妥当なのかなと思います。
      見えるところに金をかけて欲しい人はMAZDAやヨーロッパ車、見えないところに金をかけて欲しい人はTOYOTAや LEXUSを買うべきですね。
    • 仕事でレンタカーを暫く借りました。

      せっかく軽さを武器に、気持ちの良い加速が出来るのにロールがとんでもなく大きいです。
      静粛性もダメダメ。

      静粛性は燃費に関わるのでまぁ理解出来ない事もないですが、せっかく実用性や視界を犠牲にしてまで思い切ったFMCしたのだから、硬めの足回りで良かったんじゃないかと思います。
       
      あと前の型もそうでしたが今回もシートが良くないです。
       
      田舎でe-four、平均燃費リッター30kmでした、驚異的ですね。
    • 【エクステリア】
      PHEVのZグレードの17インチオプションのプラチナホワイトパールマイカです。
      2025年マイナー後で、白のボディにホイール・ドアミラー・シャークフィンアンテナが黒ですので、白黒コントラストが鮮明で気に入っています。

      【インテリア】
      シンプルで好ましく必要十分。運転席シートのオートスライドアウェイはグッド。トップマウントメーター位置がすばらしく、これまで乗ってきたクルマのHUDの位置にあり、目線移動が少なくて楽です。12.3インチのナビは画面が大きく見やすいものの横広い大きさが活かされていなく、自由な2分割表示ができるとよりいいかなと思います。

      【エンジン性
      続きを読む 能】
      80〜100キロぐらいはEV走行可能なので、日常はEV・AUTOで走行しています。HEVのモータより質力が高いモータを積んでいることもあるのか、滑らかかつ十分な加速性能です。高速への合流加速のときにアクセルを深く踏み込むとエンジンがかかり、モーターにエンジンパワーが後押しする感覚でターボ車みたいな加速をして早いです。長距離ではHV走行メインになります。こちらはエンジンメインでモーターが後押しする逆の感覚になります。始動直後の冷えているときのエンジン音は騒がしいかな。温まった後のエンジン音は滑らかです。

      【走行性能】
      車高の低さもあるのか、縦・横に振られることが無く、クルマとの一体感を得られます。加速性能はモーター+エンジンで早く、17インチでも山坂道をスイスイクルクル旋回していきます(ただし、タイヤはアドバンdbV553に交換済)。ブレーキは踏み始めから効きスムーズに止まります。PDA搭載で安全性も高いです。なお、フロントガラスの傾斜やAピラー側の視界、サンバイザーへの近さなど、形状によるに特徴については気になりません。これまでどのような車に乗っていたかによりますかね。

      【乗り心地】
      HEV19インチでの試乗で乗り心地が硬いと感じましたので17インチオプションにしました。当初はそれでも硬いなあと思っていましたが、2,000キロぐらいから馴染んできたのか、硬さがとれてきたのと、タイヤを純正YOKOHAMAのブルーアースFEからアドバンdbV553に交換したこともあり、非常に滑らかな乗り心地となりました。

      【燃費】
      冬になって電費は落ちてきまして、総合電費7.3Km/kWh。EV走行距離は現状エアコンオフ90キロ、エアコンオンで83キロ程度です。HV時の燃費は22〜25キロ/L程度です。自宅での太陽光発電+蓄電池のシステムから充電しているので格安です。

      【価格】
      補助金60万円を控除して430万円程度でした。ちょうどいいのではないでしょうか。満足度は高いです。

      【総評】
      後席は形状から想像するほど狭くなく、ラゲッジは前モデルより狭くなったようですがキャディーバッグも乗るしパワーバックドアもついてます。PDAをはじめとする安全機能も高く、LTAの維持はステアリング静電感知タイプで煩わしさもない。車高の低さによる走行性能のメリットもあります。スタイリングもよく補助金もあるということで、いいクルマだと思います。SUVとミニバンの時代に、敢えてセダンタイプの低いクルマに乗ってみてはいかがでしょうか。

    プリウスのクチコミ

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      • ナイスクチコミ19
      • 返信数11
      • 2026年2月7日 更新
      当方車屋ですがプリウスの補機バッテリー上がりの防止方法で何か良い方法ありませんか?


      親戚のプリウスなんですが数年前おじさんが亡くなり
      形見というか別に他の車に乗り換える物欲もなく現状で満足しており
      走行もまだ5万キロ台で燃費もいいですし自動車税の値上げもなく
      皆さんもご存知だと思いますがガソリン車と比べ、補機ベルトレスエンジンですし
      回生ブレーキでパッドも減ら
      続きを読むず車検時での交換部品もほぼ無く別段お金もかからない車です。


      現在おばさんが買物程度であまり乗らず
      唯一の心配がいざ乗る時のバッテリー上がりです。

      上がり防止の為週一意味もなく近所をぐるぐる用事も無く無理やり乗ってくれ!と
      頼むのも酷ですしエコじゃない、年配の1人暮らしのおばに充電器をなんて無理です。
      そして屋根あり駐車場の為ダッシュ置きソーラー充電も無理です。

      ただこの方法はどうなんでしょうか?
      プリウスやアクア等って起動時は必ず触媒を温める為?とか誰か言ってましたが
      またはエンジンオイル初期循環の為か?ブブ〜ンと1から3分間程度エンジン稼動しますよね?
      そしてまたピタッとエンジン停止し(暖房起動させていればもう少し稼動長いかずっと稼動なのか?)
      このエンジン稼動タイムで補機バッテリーの充電はされているのでは?と

      いやいやそんな程度の稼動タイムでは少ないもっと30分程度ほっとかないと!
      の意見もあるかも知れませんが

      はたして30分置きでプリウス何回エンジンかかってくれるのか?
      ず〜っと見ていたりカウントした事ありませんが
      私は1分程度のアイドリングがあと2回ぐらいでは?と思ってるのですが

      夏場のエアコンON時には確かにもっと頻繁にエンジン稼動すると思いますが
      補機バッテリーの上がり充電目的でエアコンONしたほうがいいのかも疑問です。



      乗らないなら週1回最低でも月2回程度のこの起動1分アイドリングで
      バッテリー延命治療はこれで十分でしょうか?
      これならおばにも頼める習慣方法なので。



      • ナイスクチコミ10
      • 返信数4
      • 2026年2月7日 更新
      こんばんは。質問です。お願いします。

      ローダウンなしタイヤサイズ純正で、購入はトヨタディーラーです。
      9万キロ走っている車両で最近乗り始めての感想ですが、
      30プリウスは少し足が固いのでしょうか?
      少しの段差でも毎回ではないですが、ダイレクトに伝わってくるなぁというイメージです。
      もちろんフラットな道ではスムーズにストレスない反応です

      比較車両として同年式く
      続きを読むらいのカローラアクシオに乗ってますが、明らか突き上げ感が違います。
      やはり9万キロにもなるとショックやブッシュ類リフレッシュしてみたら変わったりしますでしょうか?
      それともプリウス自体がこの乗り心地な車両なのでしょうか?

      お願いします。
      • ナイスクチコミ37
      • 返信数8
      • 2026年2月6日 更新
      プリウス PHEVで 充電中に スマホでのリモートエアコンは、使用できますか?

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