マツダ アテンザワゴンの価格・新型情報・グレード諸元

アテンザワゴン

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マツダ アテンザワゴンの新型情報・試乗記・画像

アテンザワゴンの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
20S 20S PROACTIVE 25S L Package XD XD (MT) XD PROACTIVE XD PROACTIVE (MT) XD 4WD XD 4WD (MT) XD PROACTIVE 4WD XD PROACTIVE 4WD (MT) XD L Package XD L Package (MT) XD L Package 4WD XD L Package 4WD (MT)
比較リスト
基本情報
新車価格 282万円 295万円 354万円 324万円 329万円 336万円 342万円 347万円 353万円 360万円 366万円 395万円 395万円 419万円 419万円
中古車価格 58〜208万円(24件) 119〜209万円(6件) 49〜268万円(27件) 34〜151万円(102件) 88.0万円(1件) 64〜249万円(42件) 109.8万円(1件) 168〜183万円(4件)

-

108〜239万円(15件)

-

36〜269万円(128件)

-

119〜338万円(34件)

-

発売日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日 2018年6月21日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ
新車販売状況 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了
駆動方式 FF FF FF FF FF FF 4WD 4WD 4WD 4WD FF FF 4WD 4WD
燃料 レギュラー レギュラー レギュラー ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル
動力分類 エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン
排気量 1,997 cc 1,997 cc 2,488 cc 2,188 cc 2,188 cc 2,188 cc 2,188 cc 2,188 cc 2,188 cc 2,188 cc 2,188 cc 2,188 cc 2,188 cc 2,188 cc 2,188 cc
トランスミッション 6AT 6AT 6AT 6AT 6MT 6AT 6MT 6AT 6MT 6AT 6MT 6AT 6MT 6AT 6MT
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 15.0 km/L 15.0 km/L 14.2 km/L 17.8 km/L 19.6 km/L 17.8 km/L 19.6 km/L 17.0 km/L 18.8 km/L 17.0 km/L 18.8 km/L 17.8 km/L 19.6 km/L 17.0 km/L 18.8 km/L
燃費(JC08モード) 16.6 km/L 16.6 km/L 14.8 km/L
ハンドル位置
最小回転半径 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 115[156]/6000 115[156]/6000 140[190]/6000 140[190]/4500 140[190]/4500 140[190]/4500 140[190]/4500 140[190]/4500 140[190]/4500 140[190]/4500 140[190]/4500 140[190]/4500 140[190]/4500 140[190]/4500 140[190]/4500
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 199[20.3]/4000 199[20.3]/4000 252[25.7]/4000 450[45.9]/2000 450[45.9]/2000 450[45.9]/2000 450[45.9]/2000 450[45.9]/2000 450[45.9]/2000 450[45.9]/2000 450[45.9]/2000 450[45.9]/2000 450[45.9]/2000 450[45.9]/2000 450[45.9]/2000
過給機 なし なし なし ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー
寸法・重量
全長 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm 4,805 mm
全幅 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm
全高 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm 1,480 mm
車両重量 1,530 kg 1,530 kg 1,560 kg 1,630 kg 1,610 kg 1,630 kg 1,610 kg 1,690 kg 1,680 kg 1,690 kg 1,680 kg 1,630 kg 1,610 kg 1,690 kg 1,680 kg
タイヤ
前輪サイズ 225/55R17 225/55R17 225/45R19 225/55R17 225/45R19 225/55R17 225/45R19 225/55R17 225/45R19 225/55R17 225/45R19 225/45R19 225/45R19 225/45R19 225/45R19
後輪サイズ 225/55R17 225/55R17 225/45R19 225/55R17 225/45R19 225/55R17 225/45R19 225/55R17 225/45R19 225/55R17 225/45R19 225/45R19 225/45R19 225/45R19 225/45R19

アテンザワゴンのモデル一覧

アテンザワゴンのレビュー・評価

(110件)

アテンザワゴン 2012年モデルの満足度

4.60

(カテゴリ平均:4.28)

    アテンザワゴン 2012年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • アウディA4からの乗り換えです。

      正直、新車購入にあたって初めは、ドイツ車が第1、第2候補で
      高付加価値とは言い難い(失礼!)マツダのアテンザは第3候補以下でした。

      いろいろと良く調べて研究し、一通り試乗したのち第1候補に!
      いや最後は、もうこれしかない!ダントツの第1位候補になりました。

      デザインは、はじめは”やり過ぎ感”があり、
      ちょっと抵抗がありましたが、これが新しいアイデンティティなんだ!
      との主張が素直に共感できるようになりました。
      非常に良くできた造形で気に入ってます。
      他に見当たらない、このデザインの独創性が素晴らしいと思います。

      そして、乗っ
      続きを読む てみて感じるあの”高次元のポテンシャル”は、
      なんなんでしょうか?
      何といってもディーゼルエンジンの出来の良さが秀逸です。
      ガサツなBMWのものとは一線を画します。
      トルクだけなら7シリーズと競うレベルです。

      欧州車を意識して開発しただけあって、3シリーズ、5シリーズ、
      A4レベルは超えています。7thゴルフ?つまんないです。

      エポックな作り、フラットなしっかりした走りは、正に欧州車。
      ライバルのそれ以上だと感じます。
      運転していて、マツダの開発陣が、今となってはフラッグシップとなる
      アテンザに掛ける熱い思いを、そこかしこに感じることができます。
      何か操作するとリアクションが必ず返ってきます。
      「感性工学」を長年、突き詰めている所以なのでしょうか?

      惜しみなく注いだ安全性能、ハイブリッドを忘れる驚きの燃費性能。
      そして何といっても、独自の設計思想を目指す
      ”ドライビング・プレジャー”は魅力的。

      日本車の中で一歩遅れたイメージがあったマツダですが
      今、欧州からは一目置かれる存在になってるそうです。
      日本でのブランド評価も、これから随分と変わる予感を感じます。

      第3世代アテンザ。
      これは、歴史に残る「名車」になると思います。

      (比較したメーカーさん、ごめんなさい。あくまでも私見です)

      一年経ちましたので再レビューします。

      魅力は色褪せません。未だに走るのが楽しくて
      ちょっと遠回りしたり、夜中に近場を流したりしてます。
      不思議ですが飽きがこないですね。

      このアテンザに乗って大きく感じるのは
      動力性能やシャーシ設計、インテリア・エクステリアなど
      基本的な用件でプレミア感を得られるのはもちろんですが
      安全性・経済性の点で何とも言えない余裕を与えてくれます。

      ★★★センサー関連は誤動作なく、どれも使えます。
      特に側面後方の注意情報を伝えるセンサーは、無くてはならないです。
      いいタイミングでアラームが鳴り非常に良いサポートをします。

      シートは意外と良いです。私にはサポートなどの当たりはピッタしです。
      「あんこ」が少なめでへったてる感じは、いただけないですが
      革の質はきめ細かくしっとりして上質です。
      ステッチも丁寧な縫製で◎です。

      高速での安心感と疲労度軽減は特筆ものです。
      高速の上り坂で楽々他車を置き去りにする「アクティブ走行」。
      そんな気分でない時、クルーズコントロールで前車任せに
      ノロノロついていく「手抜き走行」ができる走りの幅がある。
      こんな良さは、実際に乗ってみないと分からないと思います。

      ついさっき給油してきましたが、軽油リッター121円の安さ!
      以前の車で、ハイオクを入れていたバカバカしさを思い知らされます。
      給油する度に「ディーゼルにして良かったなあ」と実感します。
      ディーゼルを選んだ理由は”動力性能”でしたが
      ”経済性”で選んでもアリでしょう。

      新しく追加された4WDが正直、気になりますが
      この「第3世代アテンザ」まだまだ、魅力十分です。

      再々レビューです。
      とうとうブランドイメージもここまで来た!って感じがあります。
      米専門誌「コンシューマー・リポート」2019年11月14日に発表の内容
      自動車ブランドの信頼調査で、日本企業が3位までを独占、高い評価を受けたとのこと。
      首位が「レクサス」、2位が「マツダ」、3位が「トヨタ」。
      レクサスの次って凄いですね。

      再々再レビューです。
      快挙です。
      米専門誌「コンシューマー・リポート」2020年自動車ブランド信頼度調査で
      首位「マツダ」、2位「トヨタ」、3位「レクサス」
      うわ〜、とうとう首位ですよ。もっと売れる土壌があるってことですね。
      うちのアテンザ、快調です!
    • 購入経緯
       日本車(新車)、北海道の雪道に対応、アウトドア重視の生活に対応、高齢の両親を乗せる機会が多いため車高が高すぎない、及第点以上のステレオサウンド、を購入の条件としました。メカっぽさを強調したデザインが好きではない点で、外国車か旧車以外に選択肢がなく、日本の新車ではほぼアテンザワゴン一択状態に。事情があってV35と2台持ちです。

       2019年6月に納車され1年で2万キロ走行しました。先に欠点を記載しますが、それ以外は及第点をはるかに超える車の出来栄えだと思います。

      ▽電動リアゲート不装備(これがあれば・・・)
      ▽ウィンカーレバーのカバーの接合部が指に触れる(
      ▽ドアロ
      続きを読む ック(外側)が丸い黒ゴムで安っぽい
      ▽マツコネの起動が遅い(性能自体は不満無し、良心的なパッケージだと思います)
      ▽ステアリングパネルでナビとその他のメディアの切り替えができればなお良し
      ▽ドアが閉まる音が若干軽い
      ▽大雪時に車載モニターカメラが雪に埋もれる(この車だけではないと思いますが・・・雪国暮らしの宿命として甘んじます)

      エクステリア
       デザインに関しては主観的な嗜好なので「私がこのデザインが好き」ということだけが選んだ理由になります。客観的な指標として2013年のAUTO BILD Design Award(欧州) で大賞、World Car of the Year(米国)でファイナリストに選考されていますので、この車のエクステリアのデザインが秀逸であることに異論を挟む余地はないかと思います。出張先のヘルシンキで街に溶け込むこの車のデザインを見た経験もこの車に決めた理由として大きいかもしれません。石畳の街に走る多くのBMW、VOLVOのデザインに埋もれず、個性を十分に発揮している姿が日本人として誇らしかったです。

      インテリア
       華美な装飾とガジェット重視のデザインを好まないので、アテンザワゴンの内装は落ち着いていて好みに合います。木目調プラスチックのパネルではなく北海道産の栓木(センノキ)が使用されているなど、ほかの車にはないこだわりが随所に見られます。

       以下は特筆すべきインテリア装備です。
      ▽L PackageはBOSEシステムが搭載されますが、非常に考えられて作りこまれたシステムということが実感できます。BOSEにしては自然体の音(得意のドンシャリ系の音ではなく)が楽しめます。通常はブルートゥースでアイフォンを繋いでNePlayerで聴いていますが、レコーディングが良いCD(AjaとかWaltz for DebbyとかHunterとか)を再生すると一端のオーディオルームの音を体感できます。サードパーティーを持ち込まずにこれだけ(しかも標準オーディオとの差額が10万円以内)の音が手に入るのはお得感が高いです。

      ▽シートはナッパレザーを使った本革仕様で質感は良く、シートヒーター、ハンドルヒーターの稼働も素早く、冬の北海道では重宝します。

      ▽360°ビュー・モニターはノーズが長く、テールが見にくいこの車の駐車時に真価を発揮します。駐車場の枠線に対する車の位置が見え、隣接物に近付きすぎるとアラームが鳴るので安心です。地味ですが素晴らしい機能だと思います。
      ▽ほぼヒラメ筋だけでペダル操作が可能なオルガン式アクセルべダルは長距離運転時は特に恩恵を感じます。

      ▽リアシートを倒したラゲッジスペースは夫婦2人で出かけるキャンプ道具一式、インフレータブルカヌーを積み込んでも余裕があります。当方身長180弱ですが、釣りに出掛ける際の仮眠スペースとしても重宝しており、キャンプ用のマット、寝袋があれば宿泊可能です。

      ▽その他、レーダーとモニターカメラを併用したクルコン、安全機能などはほぼ最高水準、アダプティブヘッドライトを常時使用しても対向車からパッシングされません(マイチェン前は対向車がまぶしかったらしいです)。


      エンジン性能/走行性能/乗り心地/燃費
       北海道で暮らす人間(で長距離移動が多い人)にとってスカイアクティブD 2. 2は最高のエンジンだと感じています。0−50kmはもそっとしていますが50−100kmは(特に上り)気持ちよく加速し、登坂車線でほとんどの車を置き去りにできます(トルク450N・mは伊達ではありません)100kmオーバー後も気持ちよく加速してくれます。驚くべきはその高速安定性です。

       足が固いとの指摘もありますが、都内を走るのとは違い、北海道のように下道でも広い直線道路が多い土地ではこれくらいの方がフィットしていると思います。カーブ走行もGVC Plusのお陰で安定感あるコーナリングが楽しめます。

       雪道走行の安定性も高く、非常に精度の高いトラクションコントロールが雪道走行の不安要素を軽減してくれます。冬タイヤは17インチをはきました。雪道では低速走行を余儀なくされるので、19インチをはいていて低速時に気になった突き上げが減少しました。(非雪道=高速走行時は19インチの方が安定性が上がる気がします)

       燃費性能は遠乗りで18km、市街地で15km、雪道遠乗り16km、雪道市街地13kmというところでしょうか。先日、札幌→士別→帯広→札幌を環状に650km走りましたが、高速使わず19.3km/Lでした。燃料は34L使用、ディーゼル燃料が90円だったので650kmの移動にかかった金額は3,000円です。仮にV35で出かけたとすれば、10km/Lでハイオク仕様なので、650km÷10km×160円=10,400円かかることになります。この車を選んでよかったと実感させるデータ値です。

      総括
       ディーラーの担当者が「アテンザは単なる移動手段を提供する車ではありません。A地点からB地点への移動を、嗜好品を楽しむ時間に変える、そんな車です。人馬一体、Be a Driverなどうたい文句が色々とありますが、この値段でこのクオリティーを提供できるのは僭越ながらアテンザ以外にありません!!!」と胸を張って断言していました。その時はずいぶんと自信あるんだなぁと話半分に聞いていましたが、所有後1年経ち、彼が言っていたことはあながち大袈裟でもなかったような印象を持っています。



    • 【エクステリア】
      綺麗な曲線でかっこいい。しかしその分室内は大きい車体のわりに狭いです。
      【インテリア】
      以前乗っていたのがエクストレイル のディーゼルで内装とかもシンプルすぎるぐらいの車だったので豪華絢爛です!しかし小物入れが少ない。
      【エンジン性能】
      車内はディーゼルとは思えないくらい静かです。車外はディーゼルだとわかりますがそれでもエクストレイル に比べると雲泥の差です!
      【走行性能】
      車高も低く安定感があります。
      【乗り心地】
      始め19インチのタイヤはやはり少しうるさかったがなれました。不快なブレーキ鳴き、ちょっとした坂でブレーキを踏むとギッギッと音が酷い!マツダの高
      続きを読む 級車なのにこの点だけはがっかりです!もう少し距離を走ると治るのかな?
      【燃費】
      燃費は110 キロオートクルーズで19キロ走りました。エクストレイル は13キロ位だったのでお財布に優しいです!もう少しスピードを落として走ると20キロは超えそうです!
      【価格】
      新車だと買えない価格ですが一年落ちの1000キロの中古なのでなんとか買えました!
      【総評】
      ブレーキ鳴きとギッギッギッという音が無ければ満点です。エクストレイル と比較するのが間違っていると思いますが色々な部分の進化がすごいと思います!

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      • ナイスクチコミ5
      • 返信数5
      • 2021年12月24日 更新
      久々に書き込みします。
      2012年モデルで、ナビは純正パイオニアC9PA V6 650+BOSE(ナビ両サイドのスイッチあり)なのですが、地図のバージョンアップも終わり、だいぶ古くなったので、ナビを変えたいと思っているのですが、市販ナビへの換装された方、おすすめの機種についてアドバイス頂けませんでしょうか?

      希望としては、難しいかもしれませんが、
      ・できれば8インチか
      続きを読む9インチに上げたい
      ・ハンドルスイッチ、純正バックカメラは使いたい
      ・BOSEクオリティの音にはこだわらない
      ・GPSアンテナやETCもできればそのまま使いたい
      ・メーカーはこだわりはないが予算は工賃合わせて10万ぐらい。(最大15万)

      色々調べると、CX5含めて、換装されている事例は見つかるのですが、最新の事例があまりないのと、アテンザのパネルとか販売されていないようなので、よくわからず、もしおすすめがあれば教えて下さい。
      あまり詳しくなく、すみません。

      • ナイスクチコミ39
      • 返信数15
      • 2021年11月1日 更新
      アテンザワゴン後期orMAZDA6ワゴンの購入を考えています。
      予算の都合で中古の購入予定です。

      夫婦の意思で革シートがほしいという理由でLパケが必須となり、現状 2018年式~の25S Lパケ(ガソリン)が候補なのですが
      XD Lパケ(ディーゼル)も候補に入れてもいいのかなと思い始めました。

      車の使い方としては
      .片道10キロ前後 約20分位の通勤。
      .
      続きを読む休みの日は高速に乗ることは少ないが、1時間以上のドライブをする事が多い。(市街地や山道等)
      年間の走行距離は1万キロ近くは走る。
      .仕事の昼休憩を車で過ごしており夏場はエアコンをつける為30分ほどアイドリング。冬場は寒ければつけたりつけなかったり。
      .買い物等にも使うことはあるが軽自動車も所有してる為近所程度なら主にそちらを使用している。


      上記のようなライフスタイルでディーゼル車に乗るのは実際どうなのか
      長く乗ること、中古で買うことを考えるならディーゼルよりガソリンの方がいいのか。と悩んでいます。

      皆様の意見を参考にさせていただきたいです。
      • ナイスクチコミ19
      • 返信数12
      • 2021年10月26日 更新
      2016年12月納車のアテンザワゴンMT6に乗ってます。
      MT車の電動サイドブレーキの自動解除動作について質問です。

      MT車なので電動サイドブレーキは、半クラ+アクセルで自動解除され発進できるのですが、
      信号待ちなどで電動サイドをかけて、上記動作で発進しようとしても電動サイドが解除されず
      前に動こうとして発進できないことが時々起こります。
      車は一瞬発進しようとする
      続きを読むのですが、発進できないので後続車の追突につながったりしないかと危険に思っています。

      どういうときに起こるのか色々検証してみてるのですがよくわかっていません。
      ディーラに言っても他でシステムに異常出ていない、ほかで同現象確認できていない、とかで様子見てくれとしか言われ何もしてもらえない状態です。

      分かっていることは
      ・信号待ちなどで、電動サイドを掛けた状態で停止し、発進時は自動解除を当てにして、半クラ+アクセルほぼ同時で発進。
       基本的に正常に電動サイドは自動解除されるが、・年に数回程度の頻度くらいで解除されないことが発生。
      ・進もうとするので、半クラ+アクセルで動力は伝わっている。
      ・「サイドブレーキが掛かっています」と出るので、発進しようとしているが、電動サイドが自動解除できていない。
      ・信号待ちなどでも起こってるので、半ドアやシートベルト警告ではない。
      ・半クラだけでは発進しようとするが、当然電動サイドは解除されない(正常動作)
      ・アクセルだけでは発進も電動サイドも解除されない(正常動作)

      私の発進方法に問題があるのか、車に異常があるのかよくわからない状態です。
      どなかた他にも同じような現象が発生している方おられませんでしょうか?
      私に問題があるなら問題の動作を改善したいし、
      もうすぐ5年目の車検で保証が切れるので、異常があるなら何とかしてもらいたいと思ってます。

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