シボレー キャプティバ 2011年モデルの価格・グレード一覧

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キャプティバ 2011年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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ベースグレード2016年1月9日/マイナーチェンジ

379万円

98〜298万円   4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
パーフェクト ブラック エディションII2017年6月3日/特別仕様車

409万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
ラグジュアリー2016年1月9日/マイナーチェンジ

414万円

288〜319万円   4WD 7人   2,382cc 1,850kg 167ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
ベースグレード2013年5月11日/マイナーチェンジ

369万円

98〜298万円   4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
ベースグレード2013年1月4日/マイナーチェンジ

359万円

98〜298万円   4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
ベースグレード2011年7月30日/ニューモデル

354万円

98〜298万円   4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
Traveler2012年10月27日/特別仕様車

369万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
アクティブ レッド2014年8月30日/特別仕様車

379万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
アドベンチャー2013年7月27日/特別仕様車

375万円

159.0万円   4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
アドベンチャー ラグジュアリー2013年7月27日/特別仕様車

410万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,850kg 167ps
ACTIVE LIFE EDITION2015年6月6日/特別仕様車

379万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
NAVI+2014年4月1日/特別仕様車

379万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
NAVI+α2014年7月1日/特別仕様車

379万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
ツーリスト2013年11月2日/特別仕様車

385万円

198.0万円   4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
ツーリスト ラグジュアリー2013年11月2日/特別仕様車

421万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
Camper2016年4月9日/特別仕様車

398万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps
Camper Luxury2016年4月9日/特別仕様車

433万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,850kg 167ps
Coleman Edition2012年7月14日/特別仕様車

410万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,850kg 167ps
ラグジュアリー2013年5月11日/マイナーチェンジ

405万円

288〜319万円   4WD 7人   2,382cc 1,850kg 167ps
ラグジュアリー NAVI+2014年4月1日/特別仕様車

415万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,850kg 167ps
ラグジュアリー NAVI+α2014年7月1日/特別仕様車

415万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,850kg 167ps
パーフェクト ブラック2016年7月2日/特別仕様車

409万円

-

  4WD 7人   2,382cc 1,830kg 167ps

キャプティバ 2011年モデルのレビュー・評価

(7件)

キャプティバ 2011年モデルの満足度

4.83

(カテゴリ平均:4.31)

    キャプティバ 2011年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • キャプティバ 2011年モデル ベースグレード シボレー・キャプティバはGMが世界中に持つ開発拠点の総合力で作られたクルマだ。デザインは北米と韓国、パワートレーンは北米と豪州、技術開発は北米と欧州と韓国、足回りのチューニングは主に欧州が担当した。

      生産も、日本向けは韓国GMが担当するが、ほかにロシア、中国、タイ、エジプトなどでも生産されて世界中で販売される。日本向けの生産国は韓国だが、韓国車というよりワールドカーというほうが当たっている。

      ボディは見るからにSUVらしいもので、室内には3列のシートが配置され、ミニバン感覚の使い勝手も実現する。トヨタのヴァンガードのようなクルマである。

      ボディサイズはヴァンガードよりやや大き
      続きを読む いがほぼ同等のミッドサイズのSUVボディで、搭載エンジンが2.4Lという点も共通している。

      デザインはフロントグリルの中央に大きなボウタイのエンブレムを配したシボレー顔。ひと目でシボレーブランド車であることが分かる。

      室内空間はフロントシートはともかく、2〜3列目の後席は特に広いとはいえない。でも大人が乗って窮屈さを感じることもなく、2列目のシートを折り畳んで乗り込む3列目シートへの乗降性も悪くない。十分に合理的なパッケージングといえる。

      3列目のシートを使った状態ではラゲッジスペースが小さくなるので、通常は3列目のシートを倒した状態で使う人が多いだろう。2列目のシートも倒して、さらに助手席の背もたれも倒せば、圧倒的な広さの荷室空間が生まれる。

      車両重量はちょっと重くて1850kg。2.4Lエンジンではどうかとも思ったが、走り始めたら何の不満も感じなかった。123kW/230N・mのパワー&トルクはボディに見合ったものだ。低速域のトルク感が確保されているのが好印象で、走らせて不満を感じないのだ。

      ATは電子制御6速で変速フィールは滑らかなものだった。必要に応じて後輪に駆動力が配分される電子制御4WDである点も良い。ふだんは4WDであることを意識しないで乗れる。

      足回りはやや硬めでかなりしっかりした印象。足回りのチューニングが欧州で行われたと聞いたのは乗った後の話で、聞かされてなるほどと思った。いかにも欧州車らしい味付けなのだ。高めのアイポイントを確保しながら妙な揺すられ感がないのはさすがである。

      横滑り防止装置のESCやSUVに必須の装備になりつつあるヒルデセントコントロールなどを標準装備することを考えると、345万円の価格は納得モノ。国産車のヴァンガードに比べたらやや高いものの、フォルクスワーゲンのティグアンよりもやや安く、ルノーのコレオスとほぼ同等だ。

      参考になった 11人
      2011年9月25日 投稿
      満足度 3
      エクステリア 4
      インテリア 3
      エンジン 3
      走行性能 3
      乗り心地 3
      燃費 3
      価格 4
    • トヨタのラクティスから乗り換えました。

      最初はトヨタのミニバン、エスクァイアにしようと考えていました。そのうちミニバンじゃないやつが良いと思いSUVも選択肢に。

      SUVの場合、重視したのは3列目の居住性。スバルのエクシーガは箱の中に押し込まれた感覚。三菱のアウトランダーは170cmでも余裕で天井に頭がぶつかる。
      キャプティバは足元はまぁ狭いけど頭上に余裕もあるし、前述の2台よりはるかに快適でした。
      また、2列目が座席ごと前に畳まれるので、3列目乗車もしやすいです。

      【エクステリア】
      マイナーチェンジで引き締まったフロントフェイスがカッコいいです。

      【インテリア】
      続きを読む
      ナビはアンドロイドオートですが、残念ながら日本のカーナビには負けます。音声案内が急すぎて通りすぎます。そこを割りきれなければポータブルナビをおすすめします。

      【エンジン性能】
      ラクティスからの乗り換えなので、同じ感覚だと若干重く感じます。アクセルをしっかり踏めば大丈夫です。

      【走行性能】
      カーブでのロール感は安定しています。

      【乗り心地】
      やや硬い印象です。慣れの問題かな?

      【燃費】
      ディーラーいわく、エンジンは何も変わってないのに急にハイオク仕様に変わったみたいです。レギュラーでもいけるみたいです。参考までに。

      【価格】
      国産車にオプション付けたらそんなに大差ないかと思います。ホイールとアンダーカウルの塗装、ロービームHID化等オプションを付けましたが、値引きでオプションはほぼ0円でした。
      さらに私は時期が半期の決算と重なり、金利が0.1%でした。他のディーラーも0.9だったり、多少車両価格が高くても月々の支払いも抑えられます。
      プジョーも金利なしキャンペーンをしてたり、そこまで日本で人気のないメーカーは狙い目かもしれませんね。

      【総評】
      なぜ日本で売れないのか不思議です。車体も大きすぎず、運転しやすいです。
    • Chevrolet(シボレー)captiva2016年4月納車レビューです。

      apple car play対応の”シボレーMyLink”を2016年1月に搭載した新型キャプティバ。カーナビの位置に搭載され、カーナビとして使用することができます。

      これのどこがすごいの?

      って言われそうですが、日本は世界に先駆け最先端のカーナビを車に取り付ける先進国ではあるのですが、ガラケーと同じで日本だけなんです。今回のキャプティバは、グローバルな国際標準視点でカーナビの位置に”シボレーMyLink”というものが付いてiphoneがあれば電話もできるし、スマホの音楽も聴けます。USBポートでラ
      続きを読む イトニングケーブル接続すれば充電(接続も)もできます。カーナビはアプリで。

      必要なのってナビと音楽って言い切れる大人がターゲットになり、テレビとDVD、オペレータ(※siriがその代わり)を諦められる勇気が必要です。

      今や置くだけ充電まで出来てしまう最先端の日本の車ですが、まぁ、見たくれ良くて必要なものさえとりあえずあればセカンドカーとしては良いという感覚であれば、スマホでiphoneやglaxyを買う、ああいった自国の常識にとらわれない新しい感覚で新鮮な気持ちになることができます。

      【シボレーMyLinkでできること】
      オーディオ、ギャラリー、電話、プロジェクション、設定、の項目があります。bluetoothで接続してAndroidでも、オーディオ、電話が使えます。あとバックガイドモニター。バックギアを入れると切り替わる点は日本車と変わりませんが、感心したのはなんといってもモニターに映っていない左方向、少し先から横切る形で突進してきた自転車を検知、赤いビックリマークをモニターに表示、警告音で死角からの侵入を知らせてくれます。さすがギャラクシー!じゃなかった、韓国車すげーっ!って思いました。下がっている最中に何の警告か分からなかったのですが、直後に急にモニターに自転車が後ろを通過して”うわ!!”と。

      iPhoneをUSB接続することで”プロジェクション”が”apple car play”に変わって、起動します。初期設定は自動起動です。

      【apple car playでできること】
      写真を参照下さい。iphone使っている人には何だかわかると思います。今の所、右下のボタンを押すとsiriが立ち上がることが分かってます。最大の欠点は日本の純正カーナビのようにオペーレータには繋がりませんww siriを相手に会話しますww

      ここではsiriを使って操作します。「マップ」で起動し行き先を告げて使います。
      私「終了」
      siri「何かお気に障りましたか」
      siri「せめてさよならと言っていただければ終了します」
      というように、「ナビ終了」と言わなければ伝わらないと言った歯がゆさがありますw
      siriを普段から使っている人には最高かもしれませんね。

      【エクステリア】
      webで見るとダンロップのタイヤが付いてアメ車として違和感ないですが、納車される車にはハンコックのタイヤが付いてきました。また、ギャラクシーと同じで蓋を開ければハングル文字が至る所にあり、韓国製品であることを感じます。私だけかもしれないですが、なんだか、韓国製なら壊れたり不良品でも許せるんです。気分的に。あと、車一周覆っているバンパーは数千円で取り替え可能。。ぶつけても大丈夫!ではないですが、なかなかの遊び心だなと思いました。サイズは横1850mでアルファードと同じです。一応、日本の駐車場に入ることまで考えると、外車の選択肢の中に数えらるのはシボレーだけでした。

      【安全性能、確認】
      衝突ソナー、バックモニター、左右にレーダーセンサーが付いていて、死角に何かいると、ドアミラー本体鏡の一部が光ります。車体がデカイためかと。



      最後に、ウィンカーとワイパーが、逆なので慣れが必要です。何よりもトヨタの車の納期が残念です・。すぐ車が来ないという苦痛には耐えられない・・車種にもよりますが、プリウスは半年先と言われ、シエンタも3ヶ月待ちでした。もう、トヨタが買えないなら何でもいいや!って人にはシボレー、って遊び心もありかもです。すぐ納車してくれますよ。
    • 納車後、半年余り経ちました…。。その前にはハリアー最終モデルを3年9ヶ月乗ってました。
      ハリアー自体はもう絶番となりレクサスブランドのRXに統一されると聞いてたのですが…。。
      なのになにやら突然新型ハリアーが出ると云う…。。新型ハリアーのカタログ貰ってたまたまそのクラスのSUVを研究し始めたらとにかくクルマを替えたくなりました。
      前々から次のクルマの第一候補はボルボのSUV、続いてBMWのSUV。。レンジローバーのイヴォーグもいいなと思ってました。気が多過ぎ?(笑)
      全て実車を見て回りましたが価格の問題と仕事上で必要な荷室サイズで満足するに至らず。
      そんな折りに知ったのがこのキャプテ
      続きを読む ィバ。私、元々シボレーのトレールブレーザーには興味があったのでソノ後継モデルなのかな?と早速見に行ったのでした。
      で、一目惚れ♪♪
      価格の都合、アフターサービスの都合、ディーラーの所在地などの都合でGMジャパンの代理店ではなくヤナセと商談を始めました。
      で、下取り価格&値引き価格でナットク。セールス担当者のヤル気、情熱も気に入り、かなりの無理も通して貰えたので商談当日に成約!

      ハリアーより少し小ぶり。でも外観の個性は満点。特別仕様の派手派手メッシュグリルには少し抵抗がありましたがま、ソレも個性の一つ。
      何だか知らないけど前のクルマが避ける。ヤンキー車にでも見えるのか??^^;;
      インテリアのプラスチックの質感はニッポン車に比べたら可哀想。やはりニッポン車は素晴らしいと思う。
      動力性能は可もなく不可もなく。でもソレで充分。不満はありません。
      走行性、乗り心地=良いです。乗り心地も適度な固さでバタバタしません。ただタイヤが太いので路面のゴツゴツは拾いますけど慣れたらどうってことないです。
      燃費はダメですね。レギュラーガソリンも使用可、みたいですがとりあえずハイオク入れてますので燃費と相まって月々のガソリン代は結構あります。ま、でも私の場合会社経費ですから(笑)
      そこら辺りケチって乗る車ではないですが、ま、大人しく?運転するように心がけてます。ん?そうでもないか(笑)
      タイヤサイズだけが唯一の不満点。確かに選択肢は少ないです。今度はピレリのP ZERO位をネット購入、ヤナセ持込みってカンジで予定してます。
      総論 とにかく今のところ大満足。韓国GM製造ってところに少し不安は残りますが杞憂であることを祈ってます。
         個性派の方には大いにお奨め出来るクルマです^^v

      長々とシツレイしました。。

    キャプティバ 2011年モデルのクチコミ

    (5件 / 2スレッド)
      • ナイスクチコミ3
      • 返信数2
      • 2017年2月2日 更新
      ベンツも2016年8月26日発売のCLAからandroid auto に対応した車種を発売するみたいですね。

      さて、シボレー キャプティバの対応状態を確認出来たので、プチレビューです。

      日本対応は2016年7月13日からandroid auto がダウンロード出来ました。しかし、日本発売で出回ってるandroid端末側アップデートがやっと2016年10月27日(Ga
      続きを読むlaxy S6 edge SC-04Gの場合)にやってきて、ようやく使えるようになりました。ちなみにリリースノートに書いてなく、たまたまandroid auto をダウンロードしていた端末をたまたまアップデートして、たまたま繋げる機会があった事により知ることに。。

      Apple car playとandroid auto を比較します。

      カーナビの観点に優劣の差があり!
      android auto が優勢です。ルート案内で、細い道も選択して効率良く案内が可能です。また、都内高速道路の渋滞や事故の回避ルートの計算がしっかりしてます。足立方面から新宿に抜けるルートが事故規制の日に両端末で比較確認した結果、android auto の方が優秀な案内をしました。

      おもちゃ(iPhoneとandroid)があれば、繋げるだけで比較出来るのでぜひお試し下さい。新しい情報あればよろしくお願いします。
      • ナイスクチコミ6
      • 返信数1
      • 2016年5月2日 更新
      『Apple car play』のナビと普段使っている『Apple music(音楽ストリーミング)』を同時に試してみました。使用時間は8時半から12時半の合計4h。途中休憩0.5hでその間もapple musicはストリーミングしっぱなしです。ナビは行き:詳細表示(全体表示ではない)、帰り:全体表示(詳細表示ではない)で使用です。

      添付の通り、『0.28GBを消費』の結
      続きを読む果でした。

      距離は片道45km、成田国際空港で折り返し合計約90kmです。

      ※今回ストリーミングしたのは『for you』に表示された、"家族に会いたくなるJPOP"を選択して、約11曲をぐるぐる回しました。"オフラインで再生可能にする"の設定はしていないので常にストリーミングしっぱなしのはずです。
      ※前提としてdocomoのiPhoneを家族みな所持し、そのパケットを分け合ってやりくりしています。

      この参考値から理論的に、”パケット死することは無い”という結論に達しました。
      通信制限がかかるのは我が家の場合合計25GB消費した際に発動します。

      参考までにどうぞ。。

    キャプティバの中古車

    キャプティバの中古車相場表を見る

    キャプティバとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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