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レネゲードのレビュー・評価

(9件)

レネゲード 2015年モデルの満足度

4.25

(カテゴリ平均:4.3)

    レネゲード 2015年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • レネゲード 2015年モデル ジープ・レネゲードはこれまでのジープとは少し違ったジープである。現在ジープブランドはフィアットとクライスラーが合併したFCAの傘下にあり、その中でフィアットとジープの共同開発したとして作られたクルマだからだ。

      基本プラットホームはフィアットがGMと提携していた時代に開発されたもので、それをベースにレネゲードとフィアットの500Xが作られた。パワートレーンはフィアット系のものが使われ、生産工場も南イタリアにあるフィアット系の工場である。アメリカ以外で生産される初めてのジープ車になったのがレネゲードだ。

      レネゲードにはFCAジャパンが湘南Tサイドで開催したメディア関係者向け試乗会に出席
      続きを読む し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードはFFのリミテッドと4WDのトレイルホークの2台だ。

      フィアットとジープが共同開発といっても基本メカニズムの部分は大半がフィアット系によるものだ。そのまま姉妹車にしてしまったのではジープらしさが損なわれるため、デザインに関しては全く別に開発が進められ、ジープはアメリカでデザインされている。

      結果として、日本ではSUVとして定着しているジープブランドのレネゲードが良く売れ、フィアット500Xは販売面で苦戦している状態だ。

      アメリカでデザインされただけに、外観はひと目でジープと分かるものとなった。フロントグリルの7本の縦スリットと丸型ヘッドライトというジープお決まりのデザインにより、レネゲードは見紛うこともないジープである。

      外観に比べると内装はフィアット系の印象が強く、ジープというよりちょっとポップな感覚が表現されている。またジープのエントリーモデルということもあって、インテリア回りの質感などは特に高いとはいえない。シートはサイズもたっぷりでホールド性にも優れていて、それなりに満足のできるものだった。

      全長は4255mm(リミテッド)とさして長くないのだが、全幅は1805mmと日本では使いにくいサイズのワイドボディである。全高はSUVらしく1695mmの高さがあり、最低地上高はFFのリミテッドでも170mmが確保されている。全幅の割に最小回転半径は5.5mなので、実用上は問題がないといえる。

      リミテッドに搭載されるのは直列4気筒1.4Lのマルチエア16バルブインタークーラー付きターボだ。パワー&トルクは103kW/230N・mで、まずまずの数値を得ている。SUVボディはちょっと重くてFFのリミテッドでも1430kg達するので、もう少しパワフルなエンジンが欲しいところだが、絶対的なパワーが不足しているわけではない。トルクはそれなりに確保されているので、パワーの伸びではなくトルクの余裕で走るクルマである。

      ただ、吹き上がりはスムーズさに欠け、やや鈍重なイメージもあった。特に発進加速などではやや強めにアクセルを踏み込んでも、すぐに反応せずにじんわりと吹き上がっていく感じである。加速に乗ってしまえば良いが、そうなるまでに物足りなさが感じられた。

      トランスミッションは6速の乾式DCT。フィアット系ではアルファロメオのジュリエッタから採用が始まったものだが、ジュリエッタのときに感じられた ギクシャク感はかなり改善されていて、違和感のない変速フィールを実現していた。

      乗り心地はやや硬めでしっかりした印象。弾性に飛んだ硬いゴムの塊の上に乗っているような感覚があった。決して乗り心地が良いとはいえないが、ふらついた感じを与えることのない足回りだった。FFのリミテッドでは特に、フィアット風の走りのフィールが感じられた。


      トレイルホークに搭載されるのは直列4気筒2.4L自然吸気のタイガーシャークエンジンで、129kW/230N・mのパワー&トルクを発生する。排気量の違いからパワーには明確な違いがあるが、トルクに関してはターボと自然吸気の違いが排気量の差を相殺し、同じ230N・mのトルクを得ている。

      こちらは動力性能に余裕があり、滑らかかつ余裕の走りが得られる。吹き上がりのスムーズさもこちらのほうが良い印象である。組み合わされるトランスミッションも9速ATであるため、ショックの少ない滑らかな変速が可能だ。ただ、日本の道路では8速や9速にはなかなか入らないのが難点である。普通に走っていると、時速100kmのクルージングでは7速が使われている。

      足回りは最低地上高が200mmと高くなるのに合わせ、リミテッドよりもさらに硬めに味付けられている。それによってコーナーでのふらつきを抑えて安定感のある走りにしている。地上高による不利は完全には解消できていないが、大きく不満を感じるようなレベルでもない。

      レネゲードには、デビューした当初にはオープニングエディション、その後はロンジチュードというFFのエントリーモデルが用意されていて、これには300万円を切る価格が設定されている。ただ、装備などを考えると320万円弱のリミテッドのほうが買い得な印象もある。

      さらにジープブランドのレネゲードを選ぶなら、やはり4WDのトレイルホークが良いのではないかと思う。トレイルホークは350万円弱になるが、エンジンと駆動方式の違いを考えたら、リミテッドよりも魅力的に思えるからだ。

      現実の問題としては、価格的に手頃なロンジチュードやリミテッドのほうが良く売れるだろう。また最近はジープブランドでもFF車を選ぶ人が増えている。これはチェロキーなどでも顕著である。ただ、それでも、ジープなら4WDと考えるのが自然ではないか。


      なお、レネゲードは随所に隠しキャラがデザインされていて、これを探すのもけっこう楽しい。また先進緊急ブレーキは設定がなく衝突警報のみの設定だが、電気式パーキングブレーキなど、最新の装備も用意されている。

      参考になった 39人
      2016年5月7日 投稿
      満足度 3
      エクステリア 4
      インテリア 3
      エンジン 3
      走行性能 3
      乗り心地 3
      燃費 2
      価格 3
    • 納車後一年半、11,000km走行後の感想(所有者は、妻)

      良い点
      ・装備は、同クラスの国産、海外モデルと比べても、高水準にあると思う。
      ・流行りに左右されなそうなエクステリアデザイン。
      ・プラスチッキーだが、ソリッドな感じでうまくまとめられたインテリア。
      ・車体自体の剛性感(守られてる感)は、強い。ドアを閉めた後は、自分の欧州ミドルサイズSUVよりもいい音がする気がする。

      悪い点
      ・低速域でギクシャクする。
      ・後席は、あまり広くない。小学生の低学年2人がちょうどいいサイズ。
      • 全幅は、狭い道では気を使う。
      ・ブレーキが鳴く

      不満はあれど、可
      続きを読む 愛くて憎めない車。
      細かいことを、外車だから...と諦められれば、素敵な相棒になれると思う。
    • BU24、トレイルホークです。
      2017年10月に初登録の認定中古車です。
      2019年1月に購入しました。

      購入してから10,000km余り走りましたので、
      この機に、気づいたこととか書いてみます。

      「ここが悪い」が「ここが良い」より多いですが、
      お気に入りのクルマです。(^^)


      【ここが悪い…と思う点】

      ■本当の姿(仕様)がよく分からない■
       カタログはもちろん、なんと取扱説明書にも、
       「記述内容は、日本仕様と異なる場合がある」
       との旨、お断りが書いてある。
       実際に、異なっているところがいくつもある。

      ■ストラット(の筒)とタイヤの間が
      続きを読む 狭い■
       前輪では指が入るが、後輪では指が入らない。
       タイヤ、タイヤチェーンの選択肢も、とても狭い。
       タイヤに付いた泥で、ストラットを擦りそう…。

      ■荷室の幅が狭い■
       幅は、軽自動車にも負けている。
       75cmサイズの雨傘が、斜めにしないと置けない。
       前に乗っていた車でよく積んでいた荷物の中に、
       積めなくなったものがある。

      ■1.8mもある全幅は広すぎる■
       全幅に関しては決して「コンパクト」ではない。
       林道のほか、旧市街地や山村、島などに行くと、
       入って行くのが躊躇われる道がいっぱいある。

      ■シートが(私には)合わない■
       私の体が、シートに対して小さいのだろう。
       運転に最適なシートポジションを採ると、
       ふくらはぎ上部がシート前端に強く当たるうえ、
       お尻が沈んだようにもなる。
       しかも、最適なシートポジションを採っていても、
       走行開始後30〜40分で、腰が痛くなる。

      ■感覚とずれのある、ATのMモード■
       エンジンブレーキを効かそうと、一段下げても、
       エンジン回転数を合わそうとするのか、
       直ぐにはエンジンブレーキが効き始めない。
       その間、ニュートラルみたいな空走感があり、
       下り坂では、ちょっと焦る。

      ■アメ車は電装が弱い…は、本当かも■
       購入後1ヶ月ほど経った時、
       ラジエターファンのヒューズ切れが起きた。
       まだ寒い時期だったから良かったものの、
       夏だったら、オーバーヒート必至だ。
       これ、リコールかサービスキャンペーンでは?

      ■フロントガラスの枠が劣化■
       フロントガラスを留めてある、ゴム風の黒い枠。
       ガラスを拭く際に、こいつも拭くと、
       古いワイパーゴムみたいに、雑巾に黒く付く。
       このまま劣化が進むと、雨が漏り始める?
       ガラスが外れる?…などと、ちょっと心配。

      ■消耗品が高い(…まずは、オイル)■
       純正のエンジンオイルが、2,000円/Lもする。
       オイル交換時、オイルだけで諭吉さんが消える。
       輸入車って、こんなもの?


      【ここが良い…と思う点】

      ■渡河(冠水路走行)が可能■
       いわゆるコンパクトSUVの中で、
       取扱説明書に渡河方法が示されているのは、
       現行車では多分、レネゲードとジムニーだけ。
       走行可能水深は、約48cmと深くはないが、
       ほとんどのSUVが、冠水路走行を禁じる中、
       冠水路走行が可能な、貴重な存在。

      ■締りのあるサスペンション■
       未舗装林道の凹凸でもあまり暴れず、
       高速道での安定感、カーブでの踏張り感も。
       これが四輪ストラットの特長…かもしれないが、
       実はこの車、脚はKONIのFSDなんだとか。
       FSDのお蔭かな?

      ■後退時も効くヒルディセントコントロール■
       これは、レネゲードに限らないだろうけど…。
       速度を低めに(5km/hくらい?)抑えるので、
       急な林道の上り坂で、前進を諦め後退する際、
       後方確認とハンドル操作に、より注力できる。

      ■同クラス(※)では一番のオフロード性能■
       悪路走行時の車輛制御技術だけみれば、
       三菱のS−AWCなどのように、
       レネゲードよりいいかも…と思えるものもある。
       しかし、オフロードを意識したボディ形状や
       ミッションの構成、上述の渡河性能などは、
       レネゲードが一番、もしくは唯一である。
       (※ ジムニーは除く)

      ■変速ショックの少ないAT■
       1速は、いわゆるエクストラロー的存在で、
       通常は1速を使わず、2速発進しているんだけど、
       明らかな変速ショックがあるのは、2→3速のみ。
       3→4速から上は、変速ショックは分かり難い。
       というか、変速自体が分かり難く、
       全体的に、CVT車のような滑らかさがある。
       多段化のお蔭か?
    • 【エクステリア】
      格好良さとキュートさが融合した奇跡のデザイン。自分もですがこの見た目に一目惚れして購入される方が大半だと思います。


      【インテリア】
      収納が少ない。リミテッドなどの二駆モデルだと車検証を入れるスペースが無いっていうのはちょっと。(トレイルホークは助手席座席下にある)
      助手席側の目の前にでかいグリップが付いているせいでグローブボックスが狭くて入りません。
      ジムニーなどにも付いてますが恐らく30度近いような急傾斜を登る際に揺れる体を抑えるグリップなのでしょうね。
      代わりにグローブボックスの収納を増やして欲しかったけど、ジープ社で本格四駆の証「TRAIL RATE
      続きを読む D」バッヂを冠しているのでこれは致し方ない部分なんだろうなと思ってます。

      あとは差し色として取り入れられている赤い色の表現が個人的にちょっと強めに感じていてバランス悪いかなーと思ったんですが、実際所有して乗ってみるとそれほど気にならなくなりました。必要であれば色替えしてみようと思います。


      【エンジン性能】
      通常エンジン音はとても静かですが、ベタ踏みして急加速すると一気にガサツで煩い唸り音が車内に響いてきます。
      しかし排気量と多段ATの恩恵もあって通常は軽く踏んでるだけでスムーズに巡航域まで行ってくれますので問題ないです。

      他メーカー同格車だとヴェゼルの1500ccやCX-3の2000cc辺りですが、トレイルホークは2400ccあるので大分余裕のある走りをしてくれると思います。


      【走行性能】
      トレイルホークには自動ブレーキが付いていません。代わりにハンドルを自動で修正してくれる車線逸脱防止機能が付いています。
      車線をはみ出しそうになるとハンドルを戻してくれる機能です。
      (まぁ、リミテッドには自動ブレーキも付いてるわけですが・・・笑)
      自動ブレーキよりも車線逸脱防止の方が役に立つから優先して付いているのかなと思います。

      例えば自動ブレーキで追突したとすると真正面からなのでドライバーはそれほどダメージは受けないけれど、センターラインをはみ出して対向車と前の半分がぶつかってしまうオフセット衝突だと怪我する率が一気に上がりますよね。
      そういうモノの考えはさすがアメリカ、日本と違うなと感じます。・・・と、自分は解釈しています(笑)
      (日本の車線逸脱防止機能はアラームのみが多くハンドル自動修正はコスト優先なのかあまり普及していない)


      【乗り心地】
      足は日本車よりも固めですが、ここ何年かの外車の乗り心地のそれですのですぐに慣れます。おかげで長距離運転も楽です。
      シートはトイレをすることがなければ何時間でも乗り続けられます。その位腰が痛くなりません。


      【燃費】
      思っていたよりも走ります。ドライブで下道をのんびり走っていると13km/Lは走ります。
      高速で17km/L走ったなんて書いてる方もいらっしゃいますし、同じ2400ccのガソリンで4WDのAT車に比べると遥かに良いです。
      ひょっとすると2000ccクラスに肉薄するんじゃないかと思うほどです。
      エンジン自体の低燃費技術はもとより、9速ATというのがとても大きいのだと思います。
      80〜100km/L付近で燃費計が20km/L付近で推移するというのは面白いです。それほどアメリカは長距離を走るからCVTよりも多段ATの国なんだろうなと実感します。


      【価格】
      上で挙げたヴェゼルやCX-3よりも100万は高いです。国産よりも生産数が少ない上にヨーロッパから船便で輸送するのですから大分アドバンテージがあるのは仕方ないのかなと思います。コスパ重視なら大人しく国産を買うべきですね。

      次期モデルは機能性がアップする分、値上がりするんじゃないかとディーラーの方も言ってましたので待たずに現行モデルにしました。今だと値引きもいいと思いますので更にお買い得になるのでは?と思います。


      【総評】
      今回初めての外車ということで心配はありましたが、最近の日本車でもトラブルがある時はありますし壊れます。
      そこを気にするならいつまで経っても買えませんし買っても乗ってて楽しいとか満足感は得られませんのではじめから買わないほうが良いと思います。
      (酷評されてる方が居ますが正にそれです)

      何百万もする買い物ですから、万一そこまで嫌になったりするのであれば乗り換えも視野に入ってきますよね。
      それなら無難に故障率の少ない国産モデルに乗るべきですし見た目などで買うべきでは無いと思うんです。
      レネゲードに限らず外車全般に言えることでもありますが、使い勝手も日本車とは違うところはありますし正直不便ではありますがそこは工夫次第でなんとでもなります。

      そういった諸々の不満よりも「日本車にはない魅力をもった車に乗る喜び」に目を向けて付き合って行けばきっとうまくいくんじゃないのかな?と思います。
      コスパだけでは語れないのが外車の悪いところ。それをどれだけ良い考え方に持っていけるか重要なんだと思います。

    レネゲードのクチコミ

    (243件 / 26スレッド)

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      • ナイスクチコミ55
      • 返信数11
      • 2019年11月24日 更新
      先日、高速道路運転中にオーバーヒートになり、そのままレッカー移動になりました。
      もう最悪です。
      また、3年と6万キロの保証期間外なので有償修理になりました。
      なんでもエンジンを冷やすファンが止まったそうです。
      これってリコールとかじゃないんですかね、相当危ないと思うんですけど。
      • ナイスクチコミ20
      • 返信数1
      • 2019年11月4日 更新
      三年前ディーラーから新古車で購入しました。
      買って一年後にライトの異常表示と低速走行中のアクセル不能により1ヶ月の入院をしたり、さらに一年後にターボの吸気弁が壊れ修理、そして今回ステアリングのモーター異常により修理する事になりましたが、見積りが約45万。。。
      見た目も乗り心地も最高でしたし、何より子供たちも愛着があったので悩みましたが国産車に変えようと思います。
      購入時か
      続きを読むらずっとここの口コミを読ませて頂いていましたので、ある程度は覚悟していたつもりでしたが実際にここまで故障が多いとせっかくの可愛らしい見た目も台無しです。今までありがとうございました。
      皆さまが良いレネゲードライフを送られる事を祈っております。ちなみに、購入時は350万売却は100を下回るそうです。

      はぁ。。
      • ナイスクチコミ7
      • 返信数7
      • 2019年11月3日 更新
      ご経験談やアドバイスをいただきたく、質問させていただきました。
      よろしくお願いいたします。

      2018年式のセーフティーエディションを購入し、ホイール、タイヤ交換を検討しています。

      ホイール:MLJ XTREME-J XJ04(16インチ)
      タイヤ:BFグッドリッチオールテレーンKO2(16インチ)

      で検討しているのですが、オーバーフェンダー推奨と記載されて
      続きを読むいるサイトを見かけました。

      オーバーフェンダーを取り付けないと車検が通らないなど必須となりますでしょうか。
      ※オーバーフェンダーを調べたところ結構なお値段で躊躇しています。

      レネゲードというより車自体の知識や経験がなく、
      ここの表記や項目サイズを見れば分かるなど、一般情報でもご教示いただけますと大変助かります。

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    レネゲードとよく比較される車種

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