スバル レヴォーグの価格・新型情報・グレード諸元

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スバル レヴォーグの新型情報・試乗記・画像

レヴォーグの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
1.8 Smart Edition EX 1.8 V-SPORT 1.8 GT-H EX 1.8 STI Sport EX 1.8 STI Sport EX Black Interior Selection 1.8 STI Sport R-Black Limited 1.8 STI Sport R-Black Limited II 2.4 STI Sport R EX 2.4 STI Sport R EX Black Interior Selection 2.4 STI Sport R-Black Limited 2.4 STI Sport R-Black Limited II
比較リスト
基本情報
新車価格 363万円 368万円 379万円 441万円 441万円 468万円 468万円 509万円 509万円 536万円 536万円
中古車価格 268〜353万円(16件) 370〜374万円(2件) 120〜363万円(253件) 168〜420万円(415件) 315〜459万円(23件) 518.9万円(1件) 469〜472万円(3件) 206〜495万円(34件) 386〜584万円(6件) 502.7万円(1件)

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発売日 2024年12月12日 2025年3月13日 2024年12月12日 2024年12月12日 2024年12月12日 2025年3月13日 2026年1月9日 2024年12月12日 2024年12月12日 2024年12月12日 2026年1月9日
発売区分 マイナーチェンジ 特別仕様車 マイナーチェンジ マイナーチェンジ 特別仕様車 特別仕様車 特別仕様車 マイナーチェンジ 特別仕様車 特別仕様車 特別仕様車
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD
燃料 レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク
動力分類 エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン
排気量 1,795 cc 1,795 cc 1,795 cc 1,795 cc 1,795 cc 1,795 cc 1,795 cc 2,387 cc 2,387 cc 2,387 cc 2,387 cc
トランスミッション CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 13.5 km/L 13.5 km/L 13.5 km/L 13.5 km/L 13.5 km/L 13.5 km/L 13.5 km/L 11.0 km/L 11.0 km/L 11.0 km/L 11.0 km/L
燃費(JC08モード) 16.5 km/L 16.5 km/L 16.5 km/L 16.5 km/L 16.5 km/L 16.5 km/L 16.5 km/L 13.1 km/L 13.1 km/L 13.1 km/L 13.1 km/L
ハンドル位置
最小回転半径 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 130[177]/5200 130[177]/5200 130[177]/5200 130[177]/5200 130[177]/5200 130[177]/5200 130[177]/5200 202[275]/5600 202[275]/5600 202[275]/5600 202[275]/5600
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 300[30.6]/1600 300[30.6]/1600 300[30.6]/1600 300[30.6]/1600 300[30.6]/1600 300[30.6]/1600 300[30.6]/1600 375[38.2]/2000 375[38.2]/2000 375[38.2]/2000 375[38.2]/2000
過給機 ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー
寸法・重量
全長 4,755 mm 4,755 mm 4,755 mm 4,755 mm 4,755 mm 4,755 mm 4,755 mm 4,755 mm 4,755 mm 4,755 mm 4,755 mm
全幅 1,795 mm 1,795 mm 1,795 mm 1,795 mm 1,795 mm 1,795 mm 1,795 mm 1,795 mm 1,795 mm 1,795 mm 1,795 mm
全高 1,500 mm 1,500 mm 1,500 mm 1,500 mm 1,500 mm 1,500 mm 1,500 mm 1,500 mm 1,500 mm 1,500 mm 1,500 mm
車両重量 1,570 kg 1,570 kg 1,580 kg 1,600 kg 1,600 kg 1,600 kg 1,600 kg 1,640 kg 1,640 kg 1,640 kg 1,640 kg
タイヤ
前輪サイズ 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18
後輪サイズ 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18 225/45R18

レヴォーグのモデル一覧

レヴォーグのレビュー・評価

(総投稿数:569件)

レヴォーグ 2020年モデルの満足度

4.31

レビュー投稿数:141件
(カテゴリ平均:4.26)

    レヴォーグ 2020年モデルの満足度

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    • E型購入後、半年経ちました。
      グレード選びとアイサイトについて書いてみます。

      エクステリア、インテリア、動力性能は他の方も書かれていますし割愛です。


      【グレード選びについて】
      V-SPORTとSTIで、凄く悩みました。
      どうしても譲れなかったのが、ドアミラーの自動格納でした。
      後付けも考えましたが、耐久性とか気になり諦めました。
      乗り心地については、試乗しV-SPORTとSTIどっちも良かったです。

      正直、70万円差はどうかなと思います。
      ドアミラーの自動格納に拘りがなければ、V-SPORTお勧めです。


      STI と  Black Interior S
      続きを読む electionの選択については
      本革は夏の暑さが嫌なので、ウルトラスエード一択でした。
      ウルトラスエードは、今のところ満足です。
      耐久性は、まだわからないですけど。

      1.8 と 2.4 は、1.8の試乗で満足できたことが大きいです。
      パワーを求める年でもなくなりましたし。


      【アイサイトXについて】
      アイサイトX使った事無い方はイメージしづらいと思いますが、
      これ、ほぼ自動運転です。
      高速乗ると、ほぼ全てアイサイト任せです。
      適度な距離感で前車を追随してくれますし、ブレーキも確実です。
      高速のカーブなら、自動でハンドリングしてくれます。

      「アイサイトなんかに任せたらつまらない」
      →全くそんな事無いです。
      アイサイトに任せるのも、意外と楽しいですよ。
      それに、自分で制御したいときは、いつでも切り替えられます。

      そもそも、カーブの少ない高速道路で楽しく運転って限界がありますよね。
      高速道路は、如何に長距離を疲れずに走るかが、命題だと思ってます。
      高速運転を自分で運転するのがどれだけ疲れる事なのか、アイサイトを使うと身に染みて感じます。


      「アイサイトで眠くなりそう」
      →試乗時はそう思いました。
      でも、実際は違いました。

      どういう事かと言いうと、アイサイトは自分の感覚と少し違うアクセル、ブレーキ、ハンドリングします。そして、「何かあれば変わるよ」という精神状態も加味され、軽微な緊張状態が維持されるんですよ。

      多分、高速運転しながら眠くなった事ある人もいると思います。
      これは、定速走行等、操作が単調になることで、眠くなるはずです。
      アイサイトは、「自分の感覚と違う自動運転」なので、何もしないけど、単調では無いんでよ。
      個人差があるかもですが、自分は、今までアイサイト走行で眠くなった事は無いです。


      「で、やっぱり緊張でアイサイトは疲れるの?」
      →相反する事を言ってるようですが、実際は疲れません。
      運転の疲れって、「1.目の酷使」「2.絶え間ない精神的緊張」「3.長時間同じ姿勢による血行不良」です。
      1、受動的か能動的かでやはり疲れが違います。自分の運転時、自分だけが頼りなので、周囲への警戒を高い精度で常に維持する必要があります。
      2、アクセル制御、ハンドル制御、ブレーキ制御を常に正確にということは、想像以上に疲れます。
      3、あまり差は無いですが、アイサイトは右足を自由に動かせます。


      高速で長距離運転している時、疲れなどからちょっとした気の緩みが発生する事はありませんか?。
      アイサイトは疲れません。
      当然、過信してはいけませんが、「アイサイト+自分の眼」は、確率的に普通のベテランドライバー運転より安全だと思ってます。
      皆がアイサイトなら、大型連休の事故も減るはずです。


      【総評】
      やはり、スバルは運転が楽しいですね。
      安全機器満載でも、視界が良いのは、やっぱり重要。
      ナビも最先端という事では無いですが、普通に使えますので問題ありません。
      後席も広く、荷物も積め家族にも好評です。
      あえてのデメリットを書くと、
      ・ちょっと長い。もう少し全長が短いと取り回しがより良いのなぁ
      ・電子機器満載。ちょっとぶつけたり、壊れたりしたら、費用高そうだなぁ
      ・MT→CVTは、楽になった。坂道もへっちゃら!。ただ、ほんの少し寂しいかな。

      逆に言うと、それ以外は全て満足。
      燃費だって、年間数万円程度の差で、スバル避けるのは勿体無い。
      レヴォーグ、レイバック、フォレスター、インプレッサ、クロストレック、BRZ。
      もう、好きなの買ってください。
      試乗だけだとわからないかもしれないのが残念ですが、スバルなら後悔しないと思いますよ。

    • アウトバック(BT5)の車検で2日間代車として借りれたので
      乗り回した感想をアウトバックとの比較も含めて
      書かせていただきます。

      【エクステリア】
      ボンネットの好みは別れるところかと思いますが
      乗り込むと気にならないです。
      サイズも大きすぎず小さすぎずで本当にちょうど良い
      サイズ感だなと思います。
      アウトバックはやはり大きいので出先の駐車場で
      止める場所も含めてかなり気を遣います。

      【インテリア】
      アウトバックと同じナビとインパネでもう少し差別化が
      欲しいなと思いますが質感は低くはないです。
      ただセンタ−コンソール付近はプラスチックになっており
      アウトバック
      続きを読む より上質感は下がりますが十分良いと思います。
      リアシ−トの足元はアウトバックより狭いですが十分です。
      着座位置は低いので年老いた両親には乗り降りはしづらい
      感じですが乗り込めば適度に固めなシ−ト疲れ知らずです。
      ただシートはアウトバックより小さく座面長も短く
      タイトな感じでした。
      スポ−ツワゴンであればこれで良いと思いますがスウェ−ド
      とハーフレザ−の組み合わせでしたが私は完全な本革の方が
      好みです。スウェ−ドは汚れと服とのスレが気になります。

      【エンジン性能】
      同じ1.8Lターボですが車重の軽いレヴォ−グではアクセルの
      付きも良くアウトバックのようなもっさり感もなく非常に
      バランスが良いと思いました。
      レヴォ−グの為のエンジンだな〜と運転しながら思いました。

      【走行性能】
      ここも良いです。
      アウトバックは車高が高いのSUVの中ではロール少ない部類ですが
      レヴォ−グは通常のセダンのような車高ですしロールも少なく電子制御
      サスのおかげで好みに合わせてハンドル重さや乗り味を変更できるのは
      やはり良いです。通常はノーマルで走ってワインディングや1人で
      乗るならスポ−ツかスポ−ツ+にして運転するのが非常に楽しいです。
      ハンドルの剛性感や反応も非常に滑らかですばらしいです。
      アウトバックは飛ばそうというより流すとう感じですがレヴォ−グは
      ついアクセルを踏みたくなってしまいます。

      【乗り心地】
      車高の高いストロ−クたっぷりなアウトバックに分がありますが
      レヴォ−グも非常に優秀で路面の状況によってはレヴォ−グの方が
      いなし方が上手いなと思うケ−スもあり電子制御サスの恩恵は
      十分にあります。
      18インチの扁平タイヤなりの硬さやロードノイズも感じますが
      アウトバックが静かなので多少気になります。

      【燃費】
      これはアウトバックよりも良いです。
      アウトバックは車重も重くタイヤの重さから明確にレヴォ−グの方が良いです。
      HVにはかないませんが内燃機関のターボと考えれば優秀だと思います。

      【価格】
      この走行性能でAWD、サイズ感、居住性、積載性、電子制御サスや
      アイサイトと至れり尽くせりと考えれば妥当と言いたいところですが
      乗り出しほぼ500万円と考えるとやはり高いな〜と思わなくはないです。

      【総評】
      アウトバック(BT5)は気に入って乗っていますがレヴォ−グの絶妙な
      サイズ感や走行性能はやはり良いです。
      2日間借りれたのでかなり乗り回しましたがレヴォ−グを返却しに
      行くときにもう少し乗っていたいな〜という気持ちになりました。
      アウトバックはやはり大きいので遠出以外は軽四を使いますが
      レヴォ−グは運転が楽しいのとサイズもちょうど良いため運転する
      ことを目的で出かけたくなりますね。
      来年には新型レヴォ−グが出てきてどうなるのか今から楽しみです。
    • 一度乗ってみたかった車で、たまたまディーラー系中古車販売店で見かけたVM4のB型(2015年式)で、年式なりの程度の中古車を購入しました。

      【エクステリア】個人的には全体のデザインはとても気に入っています。フロントのみネットでsti用アンダースポイラーを購入して取付ましたが、ホワイトボディのせいか、正面からの見た目は良いが、サイドから見るとスポイラー部分のラインがイマイチになった。

      【インテリア】シルバーに塗装されたプラスチックの内装が多いので、ブラックのカーボン調のカバーを至る所に取り付けています。

      2025年8月にVAG用のブラックカーボン調のオーナーメントパネルを取り付
      続きを読む けました。レヴォーグ用より多少直径が小さいですが、取り付けると全く違和感を感じません。運転席側と助手席側のセットで、純正品番は66077VA000と66078VA020です。両面テープを少し使用しました。

      【エンジン性能】低速トルクの薄さ、ボディーの重さ、スロットルの癖の複合要因かと思うが、出だしが遅く急にパワーが出る感じなので、PIVOT製のスロットルコントローラーを取り付けたら、多少は自然なフィーリングになりました。

      2024年12月にRACECHIP RSを取り付けました。中速域が更に良いフィーリングになりました。ディーラーでも特に指摘は受けません。現在は一番高めにダイヤル設定しているので、念のためハイオクを入れています。

      【走行性能】アンダーステアであまり危険は感じません。但し、ビルシュタインのリアサスペンションは最悪だと思う。高速コーナーの段差通過後の収まりの悪さやショックの底付は、命の危険を感じるほどだったので、RST製のリアサブフレームスティフナーを取り付け、更にsti用リアメンバーボルト、BRZ用ストッパーアッパー等々の改良を行ったら、高速・街乗りともに、リアの収まりが劇的に改善した。また、アッパーマウント付近は持病が出てカタカタ煩い。昔他車に取り付けたエナペタルも好きになれなかったが、気が向いたら社外品に交換する予定です。

      2025年2月に、WRX S4(VAG)用の純正ビルシュタインショックとRSRダウンサスを取り付けました。乗り心地は当然悪くなりましたが、個人的には許容範囲内です。なにより、リアの収まりが驚くほど改善しました。RSRダウンサスの取付前は、VAG(VAB)用の純正リアサス(スプリング)で乗っていましたが、この状態でも収まりがとても良いです。レヴォーグVMのSTiのサスに似た巻き方なのが印象的でしたが、中古品も多く出回っておりおすすめです。

      2025年7月にフロントとリアにブリッツのタワーバーを装着しました。フロントはハンドリングが多少シャープになり良かったのですが、リアは最悪でした。段差の無い路面では内装のキシミ音も無く剛性感も感じられて良いのですが、段差のある路面ではショックアブソーバーの減衰力不足のような挙動に戻りました。外すと良いいなし方に戻りましたので、高速・街乗りメインの使い方ならばリアはロアアームの剛性アップのみが良いと感じました。

      2025年10月に、ZSSという謎のメーカーの車高調を新品5万程度で手に入れました。取付後RSRサスと同程度の車高に設定して、外していたリアスタビライザーを再度取付アライメント調整まで行いました。前後8キロのスプリングで24段調整の真ん中程度に設定しました。街乗りでは多少跳ねますが、高速・街乗りでのギャップの収まりは抜群に良くなりました。

      【乗り心地】街乗りでの心地は普通だが、車内はキシミやビビリ音も少なく、とても快適に感じる。

      2025年10月に、純正オプションの黒い18インチアルミのヨコハマ225/45タイヤから、エンケイ18インチアルミとセットで組んであったケンダ225/40タイヤに変更しましたが、キビキビ感が出て乗り心地も良くなりました。当然メーター誤差が2〜3キロ?多少増えますが、普段からレーダー探知機のGPS信号のスピードメーターを見ているので問題は感じません。

      【燃費】あまり気にしてはいないが、街乗りでリッター7〜8キロ、高速でリッター13〜14程度だと思う。

      【価格】中古車なので、とてもリーズナブルでした。

      【総評】年齢が年齢なので、無茶せず熱くならず通勤とドライブ中心ですが、色々気になる部分は自分で修理・交換する楽しみ甲斐のある面白い車だと思います。

    レヴォーグのクチコミ

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      • ナイスクチコミ105
      • 返信数30
      • 2026年6月18日 更新
      VNH 24年製です。
      高速道路で時速80キロ位で走ってる時、
      アクセル開度5%から45%位までの間は
      エンジンの回転はフラットなままで
      ほぼ加速はしない状況です。
      少しずつ速度が上がりますが
      エンジン回転は2000回転程度でとどまります。

      50%になるとだんだん加速が始まります。

      皆さんの車も同じようなものですか?
      • ナイスクチコミ11
      • 返信数6
      • 2026年6月4日 更新
      VNHのD型です。
      普段はナビにiPadをBluetoothで接続して音声だけを聞いております。
      アンドロイドのスマートフォンも接続しておき、
      着信があったらスマートフォンにBluetoothが切り替わるようにしたいのですが
      果たしてこの車ではそれが可能でしょうか?
      • ナイスクチコミ42
      • 返信数27
      • 2026年5月29日 更新
      高速道路の継ぎ目などで、時々 ドカンと後ろが突き上げるような現象はなぜでしょうか? 北海道の高速道路では何度も発生しました。 
      本州のアスファルトの路面でも、目に見えるような凹凸がないのにドカンと来る特定の場所がありました。
      いつもそこで「ドカン」が発生していたのですが、その後、道路を補修したのかその場所では発生しなくなりました。
      ホイールベース・サスペンション・タイヤの
      続きを読む特性・道路の凹凸が競合して発生する現象でしょうか?

      2017年以来、新車装着タイヤで頑張ってきました。屋内車庫での保管です。残溝は4,4mmありますが交換したほうがよいですよね。
      225/45R18のタイヤは値が張りますね。下手すると4本で20万円しそうです。

      タイヤを変えるなら乗り心地を改善したい。
      ただREGNOは手が出ません。ヨコハマタイヤが昔から好きです。

      YOKOHAMA 225/45R18 95W XL ADVAN DB V553 はどうでしょうか?

      YOKOHAMA 225/45R18 95 W XL BLUEARTH RV-03 はどうでしょうか?

      おすすめのタイヤがあるでしょうか?

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