ボルボ V60の価格・新型情報・グレード諸元

このページの先頭へ

ボルボ V60の新型情報・試乗記・画像

V60の自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

比較リストを見る
グレード名
Core B4 Plus B4 Ultra B4 Ultra B4 Classic Edition Ultra T6 AWD Plug-in hybrid Ultra T6 AWD plug-in hybrid Selection
比較リスト
基本情報
新車価格 659万円 659万円 719万円 739万円 919万円 939万円
中古車価格

-

299〜576万円(8件) 450〜700万円(77件)

-

544〜848万円(79件) 748〜870万円(5件)
発売日 2026年8月3日 2025年7月29日 2025年7月29日 2026年8月3日 2025年7月29日 2026年8月3日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ 特別仕様車 マイナーチェンジ 特別仕様車
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 FWD FWD FWD FWD 4WD 4WD
燃料 ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク
動力分類 マイルドハイブリッド マイルドハイブリッド マイルドハイブリッド マイルドハイブリッド プラグインハイブリッド プラグインハイブリッド
排気量 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc
トランスミッション 7DCT 7DCT 7DCT 7DCT 8AT 8AT
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 15.5 km/L 15.5 km/L 15.5 km/L 15.5 km/L 15.6 km/L 17.3 km/L
充電走行距離 (km)
ハンドル位置 右 右 右 右 右 右
最小回転半径 5.5 m 5.5 m 5.7 m 5.7 m 5.7 m 5.7 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 145[197]/4750 145[197]/4750 145[197]/4750 145[197]/4750 186[253]/5500 132[180]/4500
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 300[30.6]/1500 300[30.6]/1500 300[30.6]/1500 300[30.6]/1500 350[35.7]/2500 280[28.6]/1800
過給機 ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー
モーター
最高出力 (kW[PS]) 9[12] 9[12] 9[12] 9[12] 107[146]
最高トルク (N・m[kgf・m]) 29[3] 29[3] 29[3] 29[3] 309[31.5]
寸法・重量
全長 4,780 mm 4,780 mm 4,780 mm 4,780 mm 4,780 mm 4,780 mm
全幅 1,850 mm 1,850 mm 1,850 mm 1,850 mm 1,850 mm 1,850 mm
全高 1,435 mm 1,435 mm 1,435 mm 1,435 mm 1,430 mm 1,430 mm
車両重量 1,690 kg 1,690 kg 1,710 kg 1,730 kg 2,050 kg 2,050 kg
タイヤ
前輪サイズ 225/50R17 225/50R17 235/45R18 235/45R18 235/40R19 235/40R19
後輪サイズ 225/50R17 225/50R17 235/45R18 235/45R18 235/40R19 235/40R19

V60のモデル一覧

V60のレビュー・評価

(総投稿数:63件)

V60 2018年モデルの満足度

4.35

レビュー投稿数:23件
(カテゴリ平均:4.26)

    V60 2018年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • NDロードスターの虜になりつつも、普段もっと気楽に乗れる車を...ということで増車した208 IIの二台体制で約1年過ごしました。当然ですが、どちらかに乗っているときはもう一方の車の魅力を味わえません。1台で2度美味しいみたいな車はないものか...といろいろ乗り比べた115台目が、V60 B4でした。

      第1印象は、車というより、家。ドイツ車ともまた違う剛性感というか、守られている感。内外装ともに、素材の魅力が活きていて、シンプルながら美しくて上品。派手に豪華にするためではなく、当たり前のことをしていたらこうなりました、という肩肘張ってない感じ。エンジンも必要十分なパワー・トルクを発揮しつ
      続きを読む つ、それでいて仕事してますよ的な主張はゼロ。あまりにすごいので後述しますが、そこに組み合わされる、Bowers & Wilkinsの圧倒的な音色。車だからって、別にいつも本気で運転しなきゃいけないわけじゃなくて、疲れを最小限に、リビングのソファに座ってる延長で目的地に着けたら素敵じゃない?という、ある種のカルチャーショック。

      しかしながら、やっぱりスポーティーな車が好きな自分です。まだ自分には早いのかもな...と思いつつ、でも何か後ろ髪惹かれる。そんな時、どうやらプラグインハイブリッドのモデルがあって、それは全くの別物らしいというので、約1か月後、もう一度試乗に。

      V60 Ultra T6 AWD plug-in hybrid。車が動いた瞬間に、全くの別物だということに気づきます。カロスポと、GRカローラぐらい。

      走行モードはHybrid, Power, Pure(EVモード), AWDの4つで、標準はHybrid。このとき、電池残量がある限りはリアタイヤをモーターが駆動します。厳密には違いますが、重量バランス的には、FRの動き。フロントの動きがすっきりとしていて、引っ張られるのではなく、押し出していく走り。FRにこだわっていたボルボの残像なのか... 電池がなくなると、発進時はリアモーター、20km/hぐらいからエンジン駆動、その後はエンジンオン・オフが入り混じる、といった感じですが、振動や音が極めて少なく、違和感は皆無です。車体が重いので、凄い勢いで突っ込めば当然浮く感じはあるけれど、基本のロールは少ない。 よほど深いコーナーでなければ、かなりスイスイと身のこなし軽く曲がっていきます。

      Pureモードにすると、アクセルを抜いた時の回生ブレーキが0に。AWDモードにすると、エンジンが前輪、モーターが後輪を駆動します。エンジンの振動がステアリングから感じられ、前の重みが出て、良い意味で普通の車らしくなるというか。特筆すべきはブレーキ。ポルシェのようなブレーキを踏む喜び、減速する喜びとは違いますが、カックンとは無縁の極めて滑らかなものです。 電動車の強み。AWDモードの時だけは、常にエンジンを使った四駆となるせいか、若干ブレーキをはじめとした挙動にギクシャク感が出ることがあります。

      そして、この車のすべてを出し切るPowerモード。走っていて、素直に楽しい。意外にもスポーティーなエンジン音と、滑らかなトルクの出方。普通に踏めばそれなりですが、深く踏むと豹変。公式のスペックを見ても、そんなにすごい感は出ていないのですが... おそらくシステム全体で330馬力程度なのではと思われますが、モーター→エンジンの2段階で加速していくので、一定のトルクで進むBEVよりも果てしない力強さを感じます。安全で優しいイメージのボルボですが、こっそりとすごいことしてます。ぜひ乗って体感していただきたい、圧倒的なパフォーマンスです。

      ACCやパイロットアシスト(ハンドル支援)は優秀ですが、最優秀ではないと思います。白線の認識度、それに付随するステアリングの切り方・精度、前方を走る車がいなくなった際の加速のマナーなど、悪くはないけど(ボルボに対するイメージや過度な期待もあったかと思いますが)BMWやスバル、トヨタの制御の方が上手な印象です。もしかすると、新世代車はこの限りではないかもしれません。

      いろいろと書いてまいりましたが、最後の決め手は Bowers & Wilkins のサウンドシステム。音楽が鳴っているというよりは、音が降ってくる空間に自分が入り込む、という感じでしょうか。人や楽器、それぞれの音がありのままに、その姿や位置まで見えてくる。お気づきの通り、音源の善し悪しに忠実に左右されます。Qobuzなどの高音質サービスに切り替えると、より厚みが出てきます。その点、レクサスのMark Levinsonの方が、ストレスなく、どんなものでもいつも楽しくいい感じで聞けると思います。が、例えばピアノの鍵盤同士の擦れ、ハンマーが弦に当たる瞬間、その音が鳴ってから消えていくまでの一連、奏者が座る椅子やステージの軋み...といったところまでを音楽として捉えるなら、B&Wです。正直、これがなかったら別の車でも良いかな...というか、これがないから別の車が選択肢から消えた、とこもあります。(ES90, EX90のB&Wは、もはやこの域ではありません。正直聴かなければよかったと思うほど別次元のサウンドに進化していますので、ご注意ください...)

      ロードスターから軽さと幌とMTをなくした代わりに、メカ的な楽しさと移動空間の優雅さが手に入る。208とは少し違う解釈だけど、どこまでも走りたくなる快適さを持っている。ロードスターと208が教えてくれた大切なことを、V60 T6も持っている。この2台にはない楽しさ、安心感もある。近場も遠くも、楽しく、苦がなくなりそうな予感…がして、買い替えを検討し始め、最終的にS60の同グレードを購入しました。VとSの違いについては、 S60のレビューをご覧いただければと思います。S60は既に国内販売終了となっておりますが、他にはない独自の魅力もありますし、かなり条件の良い認定中古車もありますので、もしかするとSの方が合う方もいるかも。

      V60も間も無く最終ロットかと思われます。とりあえず、試乗を。B4だけでなく、T6も。買っちゃうかもしれません。
    • 総じていい車でした。
      ただし、(新車)納車時に赤丸部分がズレていたり、ムーンルーフの内側にオイル染みが残っていたり、新車とは思えない状態での納車でした。
      その後すぐにワイパーの拭き取りが悪くなり点検のたびに交換してもらいましたが、ディーラーもこの事案は理解していたようで、シリコン製のゴムに交換すれば解決すると思いますとの返答。ん?でもこれは客の負担で交換するものなのか?疑問を抱きながら、輸入車はこんな感じなのかなと割り切って乗り続けました。その後、3年の車検前に国産に乗り換えましたが、やはり安心感が違いますね。
    • 【購入しました】
      2023年3月にプラグインハイブリットのT6を購入しました。2年8ヶ月、25000km乗ったので、以下、レビューします。
      【エクステリア】
      ・SやV、XCの三兄弟共通のフロントは、四角くてカッコいいですよね。見易いヘッドライトやデイライト、ウインカーやストップランプはボルボならでは。いかつくて下品な外車ではありません。品があります。
      ・横から見ると、長くて低いワゴン車に見えます。特にカラーがパールホワイトなので、より大きくみえます。
      ・プラグインハイブリッドは、フロントグリルやドアミラー、ピラーなどがブラック塗装です。最近は洗車傷や雨の水滴跡がめだつようになりました
      続きを読む (悲)
      【インテリア】
      ・三兄弟共通のインテリア。スウェーデンらしく北欧のインテリアで、初めて乗る方も驚き、女性はウットリされる上品さ。シートはナッパレザーの柔らかい本革と、整形外科監修の疲れない<疲れがとれていくという唯一無二のボルボ伝統のもの。なぜか座っていると腰痛がなくなっていくのが不思議でした。
      ・バン(エステート)は、ボルボの代名詞。5人がくつろげて、乗用車ライクな乗り心地をもち、しかも荷物がたくさん積める。また、大人2人が寝転べる広さです。いつか車中泊してみたかった。
      【充電コストは、1lmで2円以下】
      ・プラグインハイブリットは便利です。自宅は太陽光発電をしているので天気のよい昼間に余剰電力を充電すれば売電するよりお得で、充電容量11.9whのフル充電を5時間しても無料。昼間の売電価格に換算しても、18.8kwh×10円=188円です。曇天の時は深夜電力で購入しても、18.8kwh×20円=376円で購入できます。
      ・満充電で90km走れます。1lwh,あたり4.78円ですから、リッター8kmで換算すると、
      電気は38.25円、ガソリンは188円なので、電気はコスパが5倍よいことになります。
      【燃費と電費はコレ】
      ・ハイオクガソリンで、通勤でリッター8km、バイパスや高速道路でリッター18kmくらいですが、電気で走ると、通勤だと満充電でエアコンオンで84km、エアコンオフで91kmでした。
      ・ボルボのアプリのよる満タン、満充電からの予想走行距離の割り出しをすると写真の通りです。
      ・以下、ロングドライブの結果です。
      ●2025年8月下旬の旅行では、
      ・外気温38℃の夏猛暑で、エアコンを掛けて圏央道と中央道のアップダウンがある高速道路を90km/hて往復150kmを往復しました。満充電と満タンにするとアプリの表示では走行可能距離が、電気で90km、ガソリンでは1080kmなので、ガソリンタンク60Lで割るとリッター19.5km/Lでした。(写真参照)
      ●2025年11月下旬の旅行では、
      ・外気温22℃のエアコンオフで、高速道路を80km/hで往復300kmを走行しました。走行後、満タンにしてアプリで確認すると、電気89km、ガソリン1130kmなので、燃費は18.83k.,でした。(写真参照)
      ●ゆっくり75kmで走ると、約2000km航続可能
      ・80km規制区間を、75kmでゆっくり流すと、アプリの統計画面では、
      燃費2.7L/100kmなので、リッターだから、30km/L×60L=1800km航続可能
      電気9kw/hなので、電池容量は18kw/hなので、180km航続可能
      理論上では、合計1980kmも走行可能になる。
      【コスパは、ガソリンの5倍以上】
      ・普段の通勤は充電しておけば、ガソリンは使いません。しかも太陽光発電で充電すれば、片道5km程度なら、1〜2週間程度に一度の充電頻度でOKです。
      ・満充電で90km走れます。1lwh,あたり4.78円ですから、リッター8kmで換算すると、
      電気は38.25円、ガソリンは188円なので、電気はコスパが5倍よいことになります。
      ・この2年半で2万キロ走行のうち、ガソリンは高速道路に乗る時以外はほぼ使いませんから、ガソリン代は満タン5回分でまだ総額5万円くらいかな?
      【足回り】
      ・サスペンションは毎年進化していますね。車体剛性はVOLVOなので、高速コーナーでも車体がクルリと曲がります。国産のフニャフニャや、ドイツ車のよ突っ張り感はなく、スムーズそのものです。
      ・V60のダメな所は、タイヤがミシェランのプレマシーをチョイスしていることです。XCよりマシですが、Sには叶いません。よれよれです。・最初はひと皮むけるまでかなりうるさいし、路面をあまり食わないです。1万kmを乗って、ようやく静かになり路面を食うようになりましたが、高速コーナーで接地感が良いとは言えません。また、普段からマンホールや路面の凹凸もうまくいなせずに、ダンという音と共に振動が来ます。
      ・やはり、S60のコンチがサイドの剛性、衝撃吸収、静寂性、クイックさなど、どれをとっても大好きでした。
      【ハンドリングは、ピッタリしている】
      ・足回りは2020のS60よりも進化していて、より滑らかですが、V60はやはりリヤゲートの電動モーターや、荷室の開口部が大きくて剛性不足のせいか、電動ゲートのモーター重量があるからなのか、リヤの動きがダルく、軽快さがありません。やっぱりセダンがいいですね(泣)
      【ナビは、いつでも最新】
      ・Googleで便利ですが唯一不満なのが、現在位置の捕捉が苦手な地域があること。なぜか新潟県の南魚沼市や福井県の若狭湾付近で迷子になる。埼玉県の浦和付近にもあるという。特に地下や山奥から出て来るとヤバいみたい。令和の今時なのに(呆)
      【システムアップデート】
      ・車のシステムを無線でアップデートしたり、大きなアップデートは、ボルボの工場でバージョンします。今回のバージョン3.64にすると、色々不具合が解消されて、高速道路でのハンドリングもより安心できる滑らかさになりました。
      ・しかし、追従モードなどの半自動運転にしていると、どんな道でも110km/hで走ります。例えば110kmで設定していると、コーナーがきつくても、そのまま突っ込み、肝を冷やします。さらに、前述した様にミシェランのタイヤだと尚更怖いです。
      ・このような事態は、2026モデルの最新型のボルボだと大丈夫だという噂です?ナビの道を予想して、予め減速してくれ、コーナーを抜けたら再加速するとか?CPUがエヌピディアから、クアルコムになって演算処理が速いから、それができるの??

    V60のクチコミ

    (1639件 / 217スレッド)

    クチコミ募集中

    V60のクチコミ対象製品を選択してください。(全3件)

    V60 2018年モデル

    V60 2018年モデル

    V60 2018年モデルのクチコミを書く
    V60 2011年モデル

    V60 2011年モデル

    V60 2011年モデルのクチコミを書く
    V60

    V60

    V60のクチコミを書く

    閉じる

    V60のクチコミ対象製品を選択してください。(全3件)

    V60 2018年モデル

    V60 2018年モデル

    V60 2018年モデルのクチコミを書く
    V60 2011年モデル

    V60 2011年モデル

    V60 2011年モデルのクチコミを書く
    V60

    V60

    V60のクチコミを書く

    閉じる

      • ナイスクチコミ14
      • 返信数5
      • 2026年8月26日 更新
      2021年式のB5インスクリプションに乗っています。昨日、突然身に覚えの無いバッテリー上がりを起こしました。 その前の経緯として2ヶ月後程前にメーター付近に「12Vバッテリー重大な充電障害が発生しました 性能制限」等のメッセージが出て時速10km位しか出なくなる症状が有り、その時は2回程再始動したらメッセージが消えて復活しました。その後ディーラーに連絡して入庫、点検とソフ続きを読むトのアップデートをして帰ってきました。

      そして昨日のバッテリー上がり、VOLVOのロードサービスに来てもらいジャンプスターターで直ぐに再始動出来ましたが、その後以前と同じ「重大な充電障害」「性能制限」のメッセージが… 今度は何度始動し直しても回復せずに断念。 本日ディーラーに連絡して積載で取りに来るそうです。

      ちなみにメインバッテリーは5ヶ月後程前に新品に交換、サブバッテリーも前回の点検の時に問題無いと言われました。3年やそこらで充電系統が壊れるなんて事有るんでしょうか?同じ様な症状を起こしたり情報を持っている方がいらっしゃいましたら是非とも教えくださいm(_ _)m
      • ナイスクチコミ8
      • 返信数6
      • 2024年11月1日 更新
      2019年2月納車
      納車後4年半ほどでリアゲートが少し下がる現象と右側からギギギギと異音が出る、
      5年以内だったのでその右側のみを無償交換。
      それから8ヶ月後に今度は左側から同じような異音が発生する
      今回は5年過ぎているので有償とのこと(約8万円)
      う〜ん、月に数回程度しか使ってはいないのに5年程で故障するとは、、、、

      部品納品待ちが約4週間、かなり手間取るなと
      続きを読む思ったら
      このトラブルが多くメーカーが対作品を段取りしている最中だったとのこと
      リコールまではしないが、5年保証後でもメーカーが無償交換をしてくれるとのことで大金を使わなくて済んだのがうれしい
      交換はもちろん左右共、作業時間は30〜40分
      詳しくは聞いていませんが、部品内に水が浸入することが原因だとか

      • ナイスクチコミ22
      • 返信数12
      • 2024年10月5日 更新
      Googleマップの使い勝手はいかがですか?

      数スレ前に細い道に誘導されて困ると書き込みありましたがしばらく経って落ち着いたなど情報ありませんか?このナビのために購入を躊躇しております。

      また首都高のトンネル区間などは案内が止まったりしないのでしょうか?

      よろしくお願いします。

    V60の中古車

    V60の中古車相場表を見る

    愛車の買取価格をオンラインで比較

    車買取・中古車査定

    車の買取価格を最大20社が無料査定

    高額査定の上位3社とやりとりできる

    V60とよく比較される車種

    • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止