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アルテオンのレビュー・評価

(8件)

アルテオン 2017年モデルの満足度

3.86

(カテゴリ平均:4.3)

    アルテオン 2017年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • アルテオン 2017年モデル R-Line 4MOTION Advance 「up!」「Polo」といったコンパクトカーから「パサート」のようなミディアムセダンまで幅広いラインアップを持つフォルクスワーゲンは、世界の主要自動車メーカーからベンチマークといえる存在でであります。それぞれのモデルが高い評価を得ており、ドイツ車らしい堅実なクルマ造りがファンの心を掴んでいます。

      そんなフォルクスワーゲンですが、「EOS」(オープンスポーツカー)や「シロッコ」のようなクルマを登場させても、売上は成功した例が少ないのは事実です。

      しかし、フォスクスワーゲンの良いところ全てという謳い文句とともにフラッグシップモデルである「アルテオン(Arteon)」が登場。車名は「Ar
      続きを読む t」と「eon」の造語。アートという言葉が使われるほど、そのエクステリアは、どこから眺めても美しいの一言です。

      全長4865mm、全幅1875mm、全高1435mmとボディサイズはパサートよりも一回り大きく、車高は30mm低い。ワイド&ローの独自なエクステリアとボンネットから続くキャラクターラインが迫力満点であります。プラットフォームは、パサートと同じモジュラータイプの「MQB」を採用しています。パサートは、ホイールベース2790mmに対し、アルテオンは2835mmと45mmも拡大されており、圧倒的な存在感です。

      インテリアはブラックで統一。「R」の刻印の入ったスポーツシートに身を置きまして、インテリアを観察すると、フォルクスワーゲンらしい実用的でシンプルなインテリアで、「パサート」と大きな差は見られないのは残念です。

      これだけスペシャリティなエクステリアを持つのですから、インテリアにも遊び心が欲しかったです。後席はロングホイールベースを活かした広々としたレッグスペースや、クーペスタイルながら、必要十分なヘッドクリアランスを確保しており、大人4人がゆったり長距離ドライブを満喫できます。

      特筆はラゲッジスペースの積載量で通常で536リットル、後席を畳むと1,557リットルというワゴンモデル顔負けの容量を確保しています。

      メーターはバーチャル式の12.3インチを採用し、物理計器は皆無です。センターコンソールには手の動きで操作できるディスカバープロが装備され、モニターサイズも大型化。高精細でタブレット端末のような趣です。

      エンジンは、ほぼ「ゴルフR」で、2.0リッターTSIを搭載しています。同社の4ドアクーペである初代「CC」がV型6気筒3.6リッターエンジンを搭載し、300PSを発生していたことを考えますと、ダウンサイジングされました。しかし、最高出力280PS/最大トルク350Nmを発揮し、パフォーマンスでは「アルテオン」に軍配が上がります。

      優美なボディの「アルテオン」ですから、静粛性も高く、滑るような走行感覚と思い、エンジンを始動させますと、野太く迫力あるサウンドが響きます。湿式クラッチ式の7速DSGは、発進は非常にスムーズでトルクコンバーター式ATと変わりません。

      エンジンを高回転まで回すと、「ファーン」とご機嫌なサウンドがキャビンに響き渡り、「これは完全にスポーツカーだな」と感じました。またシフトアップの度に「バフッ!」というサウンドが、「ゴルフR」を思い起こさせます。

      切れ味の鋭くなったステアリングフィールやフラット感と相まって高速道路での安定性は特筆ものです。いかなる速度域からでも実にパワフルで、国内の高速道路では、持て余してしまいます。

      フォルクスワーゲン初のデイタイムライトは非常に明るく、昼間の視認性は高いものです。そして美しいワイド&ローボディですから、高速道路上や、サービスエリアでの注目度は高く、BMWやメルセデス・ベンツのオーナーさんに「このクルマ何?迫力あるね。」と声をかけられたほどです。

      20インチタイヤ&245/35R20タイヤの組み合わせはややバタつく傾向にありますが、マット仕上げのガンメタリック塗装のホイールはとにかくカッコイイです。ブレーキは、片押しキャリパーで宝飾もされていませんが、ドライバーの踏力に応じて比例するように速度を殺してくれます。余談ですが、フォルクスワーゲンにもそろそろ対向キャリパーを採用して欲しいですね。(トゥアレグを除く)

      ダプティブシャシーコントロール(DCC)にプログレッシブステアリング、電子制御式ディファレンシャルロック「XDS」、そして4モーションの組み合わせは、素晴らしく、高速コーナーでも運転席から見えるワイドなボンネットは路面と平行を保ちながら、安定姿勢でクリアしていきます。

      「VWオールイン・セーフティ」に基づき、予防安全/衝突安全/二次被害防止の3つのステージに分けて追及。安全支援システムは前後左右、現在必要とされるものは、すべて装備されます。

      「アルテオン」は優美なスタイルながら広々とした居住性&積載性の両立、高出力エンジン+フルタイムAWDの組み合わせによりスポーツカーのようなダイナミックな走りを実現しています。

      ブランド力ではライバルに敵わないですが、この「アルテオン」は、ライバル車ユーザーの心を奪う資質も持っております。




      参考になった 64人
      2017年12月31日 投稿
      満足度 5
      エクステリア 5
      インテリア 4
      エンジン 5
      走行性能 5
      乗り心地 4
      燃費 4
      価格 4
    • 【エクステリア】
      この車をこの値段を出してまで買いたい、と思う人は
      外観に一目惚れした人が多いと思います
      一言、「かっこいい車」だと思います

      【インテリア】
      内装はパサート、ゴルフ等と基本は同じです
      アナログ時計など、所々に上級車種の装備がついており、派手すぎず、嫌味のない落ち着いた内装だと感じます。
      後席の足元の広さは、同等クラスの車の中では
      一番広いと思います(カムリ の後席より広いかも)

      ハッチバックの荷積みスペースは、トノーカバーを外せば、ゴルフバック4セット、バック4ケが積めるので、アルテオンで4人でゴルフに行くことができます。ドライバーとしては嬉しい限りで
      続きを読む す。

      ただ、収納スペースが狭いのは割り切る必要がありめす。また、グローブボックスに冷風が吹き出て、簡易冷蔵庫になるのも、ペットボトル1本しか入らないのに「いるか?」と思いますが、買い物時に役立つ時が来るかもしれません。

      【エンジン性能】
      車重が重いのでコンフォートモードで優雅に乗ろうと考えている人は、踏んでもなかなか進まないと感じるとことがあるて思います
      かと言って街乗りでスポーツモードにしておくと、出足は文句ないですが、高回転まで変速せず、ずっと3速で街中を走る感じなので、少し乗りにくいと感じると思います(スポーツカーとして乗るならいいと思いますが)

      少しレスポンスのチューニングをした方がストレスなく乗れると思います
      低速域はイグニッションコイルをプラズマに変えると
      1サイクルで1回の点火ではなく、1サイクルで数回点火し完全燃焼させますので、1500回転から2000回転でのアクセルレスポンスが向上し、足の踏み込みにタイヤの回転が追従する感じがえられます
      吹き上がりもよくなり運転かわ楽しくなります

      ただし、馬力が上がるわけではありませんので、
      ターボの効き始めからのパワーアップを望む人は
      サブコンの取り付けをオススメします
      ターボの過給圧が上がるため、ターボが効いた時の加速感は体がシートに押しつけられる感じが得られます
      同時に吸気エアーフィルターをハイフロースポーツフィルターに交換するといいと思います
      (使い捨てでなく、洗って使えますし)
      まあ、一つ改善すると、さらなる改善がしたくなるものです
      ちなみに私は段階的に、一つづつ改善し違いを感じてから次の改善をしました
      エコ、コンフォート、ノーマル、スポーツ、カスタムとモード選択をした時、シャシーだけでなくアクセルレスポンスも少しづつ変わるので、その日の気分で変えられるのも楽しみの1つになります

      【走行性能】
      高速時と低速時ではハンドルの切り角に対するタイヤの切れ角が違うため、はじめの印象は「通常はFFなのに、よく曲がるな」といい印象です。

      高速安定性はスペシャルとはいかないかもしれません。レーンキープアシストが働くため、ハンドルに触れていればある程度はレーンをキープしてくれるので、楽に運転ができます。ただし、レーンを認識しなくなる場合があるため手放し運転は危険です(ハンドル操作をしないと、アルテオンにされます)

      【乗り心地】
      タイヤは20インチの扁平タイヤのため、高速道路でわだちにハマるとホイールがへこむんじゃないかと思うくらいガツンときます
      全体的には20インチの割に乗り心地は悪くないです

      【燃費】
      街乗りは、リッター8 から8.5km
      高速は、リッター12から13km
      カタログ通りという感じ
      この辺りが日本車と欧州車の違いだと思います

      エコに走れば燃費は伸びます。
      踏めば気持ちよくエンジンがまわりますが、燃費は悪くなります。
      非常にわかりやすい燃費動向といえます

      ライトチューニングすると、アクセルを軽く踏むと
      だけで進んでいくので若干燃費が良くなります
      (荒っぽく踏んでいると燃費はダウンします)

      【価格】
      新車価格だと、欲しいけどちょっと手が届かないかな、と思う人が多いかもしれません。
      試乗車、展示車の低走行新古車が狙い目かと思います。
      私も走行距離2000kmほどの新古車を購入し、エンジンをチューニングして334馬力までパワーアップさせて楽しんでいます。

      【総評】
      この車は荒々しくアクセルを踏んで走るよりも、ゆっくりアクセルん踏んでレスポンスの良さを感じながら
      、いざという時はドカンとターボが効き、すっ飛んで
      いく、「羊の皮をかむった狼」がいいと思います。

    • パサートからの乗り換えになります。
      今回グランツーリスモで4WDが欲しく、他社とも比較した上での購入となりました。
      【エクステリア】
      ワイド&ローフォルム、ボンネットのプレスライン、サイドのプレスラインがいいですね。最近のVWのLEDライトは目を意識させる、工業製品でありながら生き物を意識させる雰囲気がありますね。arteonはVWでありながら、奇異な印象ですが見た人を引き付ける魅力的なフェイスですね。同じ4ドアセダンのハッチバックタイプの他社と比較しても、個人の好みもありますが、トップからテールにかけての流れはarteonが一番まとまっている印象でした。またarteonはホイールがブラ
      続きを読む ックなので、ブレーキダストも気になりません。洗車不精には良いですね。

      【インテリア】
      インテリアも水平基調。パサートとほぼ同じですね。エクステリアの共通言語もそうですが、インテリアの共通言語も同じメーカーなので使い勝手が同じというのは乗り換えてすぐになじめる、感性で動かせるのは良いと思います。オーディオがDYNAUDIOといった点も良いですね。サッシレスでありながら、気密性も高く音質は良いです。また後部座席のシートヒーターも評判良いですね。後席に乗った人に喜ばれますし、パサートや他社の車種と比較しても足元のスペースは広いです。サンルーフや後部座席の窓も広く取ってあるのでグランツーリスモでありながら開放感があり、閉塞感が他社と比べ視覚的にも広く感じました。またラゲージスペースも563Lと大きく、大人4人の旅行も問題なく行けました。細かいインテリアの質感は他社の方が満足感はあると思います。

      【エンジン性能】
      速いですね。
      踏めばあっという間。低速のトルクが細い感じはしますが、一般道でのスタートでは問題ありません。
      他社と比較すると、スタートからの出だしの良さはarteonが劣っている印象がありましたが、高速走行でのトップスピードの伸び、ある程度の速度域からの加速感はarteonですね。比較した車種も皆車重1700kg前後でしたが、やはり280ps。ストレスない高速走行に関してもarteon一択でした。

      【走行性能】
      arteonはFFベースでありながら、ホイールベースが長い点が利点になっているのかなと思います。
      FRでのハンドリングの扱いやすさ、楽しさも捨てがたかったのですが、arteonもF.Fでありながら高速走行での安定感が感じられるといった印象でしたね。これは悩みました。
      安全性能に関して、arteonは全て込みというのも良いです。他ではoption扱いでした。
      またパサートと比較してレーンキープなどレーダー強度は変わっておりarteonのほうがより感度が上がっていましたね。

      【乗り心地】
      arteonは20inchですが、他社の18inchと比較しても収まりの良さや静粛性に関してほとんど変わらない印象でした。
      arteonも比較した車も自分の足で走っている感覚も共通してありました。
      ただコンフォートではそうでしたが、スポーツモードでの高速走行時にはやはりそれなりの突き上げは感じますね。
      arteonの剛性の高さは、結構な速度でカーブを曲がってもすっとノーズが入り、捻じれは感じず、フラットを保ち続ける感覚が味わえるのはすごいと思います。もちろん4WDの恩恵も関係していると思います。

      【燃費】
      街乗りで8〜10km程度、高速道路だと12km〜15kmぐらい、4WDであり2Lエンジンなのでそこはしょうがないですが、同じような車種なら皆同じだと思います。

      【価格】
      1社は頑張ってくれました。
      1社は強気でしたね・・・arteonと同じような装備付けると200万近く差が出ますね。いい車なんですけど、ちょっとセールスの対応と値段に納得が出来なかったので外しました。
      最終的にはarteonと1社で悩みましたが、いつものVWの担当さんの熱意を感じ、具体的な値引き金額は詳しく言えませんが車両本体からは??%引きというビックリ値引きを頂き、当日に契約しました。まぁお付き合いがあるからだと思いますが。

      【総評】
      結果arteonを購入になりました。
      走りに関しては、やはり駆け抜ける喜びを謳っている車かなと思う点もありましたが、やはりarteonと比較して街中で多く見る点がマイナスに・・・
      また同じVWでも走りの良いところは共通して持っていながら、各モデルごとに個性が違うというのは、所有してみないとわからない部分です。
      このarteonはDCCでゴルフにもなるし、パサートにもなりますね。
      ドライバーズカーで運転を主体として目的として目的地に行くか、パッセンジャーカーとして滑らかさで包み込まれながら連れっていってもらうか。気分によって選べるのが良いと思います。
      最終的には検討した2車種と比較しても引けを取らない佇まい、安全性能、価格面でのコストパフォーマンス、街中で見かけない点が決めてでした。
      車・担当の方とも今後も、良いお付き合いをしていきたいと思っています。
    • 【エクステリア】
      全長4.8mを超える長めの全長になかなか精悍なマスクとVWにしてはスタイリッシュにまとめてきました。実際に長いので当然、伸びやかなデザインですがセンターピラーから後方が妙に間延びした感じがします。

      【インテリア】
      身長175cmくらいの平均的な男性が4人ゆったり乗れますが、Dセグメントのクルマとしては常識的なレベルであり、ビックリするほど広くはありません。WEb広告のエコノミークラスの足元に余裕がある座席のようという説明はある意味的を射ているのかもしれません。
      何故か?プレミアムクラスやビジネスクラスの席のような特別感は無い方向性ですね。

      トランクスペースに
      続きを読む ついては深さが足りず、実際にゴルフバッグなら3つは入るそうですが、家電や家具などの少々の大物などでも浅いためにトランクスペースには入らず、と560Lを超える容量はあるものの高さが足りず実用性はイマイチな感じで、ゴルフクラス以上なら余裕で入るような荷物もリヤシートを倒す必要があるケースも多々ありそうです。

      質感は十分だと感じましたが、内装はパサートと似ていて、特別感を感じられないのもこのような価格帯のスペシャリティーカー?としては残念なポイントです。

      【エンジン性能】
      1700回転で35kgを超えるトルクがあるエンジンは十分なパワーはあり、2000回転以下だけで加速することも可能ですが、スムーズを優先したDSGのせいか思ったような加速は得られない感じです。1700kgと車重もあるので常用域ではクラス並みの性能ですね。

      5500回転で280馬力あっても、そこまでエンジンを回すようなクルマではない感じで、この280馬力もどちらかというとスペックのためのスペックですね。

      こんどはweb広告で0〜100km/h加速5.6秒と言っていますが、スペックからも体感的にもホントなの?という感じです。

      【走行性能】
      素直なハンドリングでスムーズにコーナーリングしてくれます。

      【乗り心地】
      20インチの35タイヤを履くわりにはサスの出来が良いのかバタつくこともなく悪くありません。

      ただこのクラスのクルマとしては並みな感じです。

      気になったのは、少し大きめのギャップを超えた時に、少しボディが捻れるような感覚を持ちました。
      もしかしたらボディ剛性は微妙なのかもしれないので、良くチェックした方が良いかもしれません。

      【燃費】
      燃費を求めるクルマではないです。

      【価格】
      Rlineの上位モデルで650万程度の乗り出しとのことでした。

      プレミアムブランドでないVWとなると、このプライスタグ自体が微妙な感じです。

      あとタイヤ交換はかなり高くつきそうです。

      【総評】
      高い加速性能?、280psのパワー、広い足元、スペック優先の平べったい大容量トランク。いろいろな先進的装備の数々。
      一見すると魅力的なスペック満載のスペシャリティ風なクルマです。

      この価格帯のスペシャリティカーなら、例えばアルファのジュリアやジャガーEpace、DS7クロスバックのように個性的で魅力的なクルマでありたいところですが、アルテオンのようにスペック重視のイマドキにまるでイマドキ流行らないデパートみたいな、全部がソコソコなスペック優等生的なクルマを誰が買うのでしょうか???

      スペシャリティカーとしてならば所有しているだけでワクワクするようなクルマであってほしいですね。

      アルテオンは日本への輸入は早めに終わりそうな予感がするのと、リセールバリューの低さを考えると個人的には到底おススメはできません。

    アルテオンのクチコミ

    (65件 / 8スレッド)

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      • ナイスクチコミ11
      • 返信数9
      • 2020年2月11日 更新
      2019年モデルにはエレガンスラインが加わり、現行のADVANCEと同じデザインの20inchホイールがシルバーに。
      スライディングルーフとセットでDYNAUDIOが選択出来る様になります。
      シートは確認出来ていませんが、海外のYouTubeで見られるベンチレーション付きになるのでは?と考えています。
      価格は600万、セットオプションは30万ほど。
      欲しい。。。。
      • ナイスクチコミ16
      • 返信数7
      • 2020年2月6日 更新
      現在ハリアー60乗っていますが車検も近いので乗り換えを考えています。
      ずっとミニバン、SVVなど乗ってきましたのでアルテオンに乗り換えたら…と色々考えてしまいます。

      現オーナー様に買って良かった!ここがイマイチなど色々ご意見をお聞きしたいです。
      夫婦2人で乗ることが多いです。

      フルモデルチェンジもあるとお聞きしてます。
      • ナイスクチコミ9
      • 返信数8
      • 2019年11月21日 更新
      最近パサートからアルテオンに乗り換えた者です。
      パサートではオーディオは純正、アルテオンはDYNAUDIOを付けました。
      当然オプションフィーがかかっているので期待していたのですが、パサート純正の方がよほど良い音だったので驚きました。
      イコライザーでいろいろと調整してみましたが、どうしてもパサートの音質を超えられません。
      何か不具合でも起こっているのか、こんなものなのか
      続きを読む、調整の方法がほかにあるのか、戸惑うばかりです。
      アルテオンに限らず、DYNAUDIOを選んだ方、いかがでしょうか?

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