トヨタ クラウン 2018年モデルの価格・グレード一覧

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トヨタ クラウン 2018年モデルの新型情報・試乗記・画像

クラウン 2018年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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2.0 RS2020年11月2日/マイナーチェンジ

509万円

348〜568万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,720kg 245ps
2.0 RS Advance2020年11月2日/マイナーチェンジ

575万円

348〜498万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,730kg 245ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
2.0 B2020年4月27日/マイナーチェンジ

469万円

268〜359万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,690kg 245ps
2.0 B2018年6月26日/フルモデルチェンジ

469万円

268〜359万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,690kg 245ps
2.0 G2020年4月27日/マイナーチェンジ

553万円

305〜445万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,710kg 245ps
2.0 G2018年6月26日/フルモデルチェンジ

551万円

305〜445万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,710kg 245ps
2.0 RS2020年4月27日/マイナーチェンジ

507万円

348〜568万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,730kg 245ps
2.0 RS2018年6月26日/フルモデルチェンジ

528万円

348〜568万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,730kg 245ps
2.0 RS Advance2020年4月27日/マイナーチェンジ

569万円

348〜498万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,730kg 245ps
2.0 RS Advance2018年6月26日/フルモデルチェンジ

569万円

348〜498万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,730kg 245ps
2.0 RS-B2020年4月27日/マイナーチェンジ

491万円

408〜479万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,720kg 245ps
2.0 RS-B2018年6月26日/フルモデルチェンジ

509万円

408〜479万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,720kg 245ps
2.0 S2020年4月27日/マイナーチェンジ

481万円

294〜399万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,700kg 245ps
2.0 S2018年6月26日/フルモデルチェンジ

483万円

294〜399万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,700kg 245ps
2.0 S C package2020年4月27日/マイナーチェンジ

498万円

249〜413万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,700kg 245ps
2.0 S C package2018年6月26日/フルモデルチェンジ

503万円

249〜413万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,700kg 245ps
2.0 S Sport Style2020年4月27日/特別仕様車

506万円

348.8万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,710kg 245ps
2.0 S Sport Style2019年10月2日/特別仕様車

507万円

348.8万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,710kg 245ps
S Elegance Style2019年7月8日/特別仕様車

507万円

368〜428万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,710kg 245ps
S Elegance Style II2020年4月27日/特別仕様車

506万円

380.0万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,710kg 245ps
RS Limited2020年4月27日/特別仕様車

516万円

488.0万円   FR 5人 12.8km/L 1,998cc 1,730kg 245ps

クラウン 2018年モデルのレビュー・評価

(6件)

クラウン 2018年モデルの満足度

3.69

(カテゴリ平均:4.29)

    クラウン 2018年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • 2年前に発売してすぐに試乗しました。比較対象は自分の愛車の1999年発売の17系クラウンです。

      【エクステリア】
      先代の210系で採用されたスピンドルグリルをそのまま熟成させたようなデザインは悪くないと思います。

      【インテリア】
      17系クラウンに乗っていますが、やはり内装が17系と比較したらチープですね。
      値段が400万円以上しているのなら、もうちょっと内装は17クラウンと同等の質感にして欲しいですね。

      【エンジン性能】
      2リッターターボと2.5リッターハイブリッドに試乗しました。
      2リッターターボはターボが付いていますが、ダーボ車に有りがちな暴力的な加速は無く、ク
      続きを読む ラウンの名にふさわしくおとなしめの加速ですね。

      自分は1G-FEエンジン搭載のグレードに乗っていますが、アルファードの2500ガソリン車と同レベルの加速なのでそれと比べたら加速は良いですね。

      2500ハイブリッドは以前試乗したカムリと似たような感じなのでノーコメントですが、普通ですね。

      【走行性能】
      17系クラウンと比べてみると、やはり20年間の差をえらく感じましたね。
      乗り心地を重点的に置きすぎて車高が高くなってる17クラウンと比べてみると、車高が低くてカーブもすごく安定しています。

      発売前にニュルブルクリンクでテストを行ったぐらい気合を入れた車なので、走行性能には文句の付け所が無いです。

      【乗り心地】
      17系クラウンと比べてみるとやや劣っている感じがしますが、まだまだ良い方です。
      走りの良さと乗り心地の良さを重点的に置いているのでこの点は高評価です。

      【燃費】
      ハイブリッドカーはリッター14キロ程度とまあ良い方ですが、ガソリン車はリッター10前後と20年前の17系クラウンとあまり進歩を感じないですね。

      【価格】
      走りはいいけど、内装の質感を考えたら値段がちょっと高い。
      せめて300万円台で出したらもっと売れそうな気がする。

      【総評】
      発売してすぐに試乗したので記憶があやふやななところがありますが、今の車の中では良い方だと思います。

      走りと乗り心地を上手く両立させたことは高く評価したいところですが、内装がカローラやプリウスと同格に見えてしまう位チープなのと価格が旧型の210系より大幅に値上がりしたのが残念でしたね。

      現行になってから販売に苦戦してる理由は恐らく、内装の質感と価格の値上げが大きいと思います。

      300万円台のグレードを追加したら恐らく今より売れると思いますし、マークXや旧型のクラウンからの代替ユーザーも取り込みやすくなると思います。
    • エクステリアはかなりカッコいいと思いました。
      でもいざディーラーで試乗してみるとかなりガッカリでした。クラスは違いますが、BMWの3シリーズなどをかなりライバル視してると思うのですが、全く見当違いで目も当てられません。
      あんなに独車は対策でのハンドリングも軽くてフラフラしていませんし、ドアの重厚感なども国内ライバルのスカイラインなどと比較しても軽くてカローラの延長線としか思えません。
      これからカムリがクラウンの代わりでも問題ないと思います。
      まずそもそも独車を買うユーザーはブランドステイタスを重視しているのであまりクラウンは比較対象にならないと思います。ですが、このクルマの売れない日本
      続きを読む で国内専用設計のモデルを販売してくれるトヨタは流石です。でも本当に若者のクルマ離れを阻止しようと思うならCHRのハイパフォーマンスモデルやライズのようなクルマをもっとたくさん出してください。
      今の若者が求めているのスープラやスポーティーなクラウンではありません。
    • 【エクステリア】
      以前、ゼロアス3.5を所有していました。
      今でもゼロを見かけるたびに「かっこいいなぁ。」と思います。
      私の中では今でもゼロを超えるスタイルのクラウンは出ていません。
      この新型も特に顔に関して言えば、悪名高き210に比べてずっとずっとよろしいのですが、角度をつけてフロント部を眺めると、どうしても「カナブン(甲虫です(;^ω^A )」に見えてしまい「う〜ん・・・」・・・

      それから、クラウンはやはりコンベンショナルな3ボックスセダンで居て欲しかったのが正直な気持ち。
      クーペルックでは私にはどうしてもクラウンに見えません。
      メルセデスやBMWを見てください。
      堂々
      続きを読む としたセダンでも若々しいスタイルに充分出来ることを証明してます。


      【インテリア】
      クラウンの伝統である「和調」をずっと踏襲して来ましたが、ここへ来てかなりクールな方向へ振った印象。
      悪くありませんが、かと言ってレクサスとの差別化も必要であるため、あそこまでクールに成り切れないところにトヨタのジレンマを感じます。
      しかし、スピードメーター類の視認性の良さはきちんと残されており、見やすいです。

      センターコンソールにあるエレベーター式のカップホルダーは斬新ですねぇ。
      だけど、あれ誤作動して上がって来てカップがひっくり返ったりしないのかなぁ・・・(汗)


      【エンジン性能】
      前モデル210で出た2Lターボですが、その際も試乗させてもらいました。
      加速性能などは前モデル同様良好で不足を感じませんでしたが、やはり若々しさを演出しようとしているのか、エンジンノイズの侵入が前モデルよりも明確に感じられます。
      というか、RS系はわざと聞かせているような感じです。
      ここはやはりクラウンとしてどうなのでしょう?
      210の2Lターボが非常に静かだったので、この方向性がユーザーに歓迎されているのか、私には疑問です。
      (静かなクラウンが欲しい人はハイブリッド版をどうぞということなのかな?)


      【乗り心地】
      ここも210との印象が明確に違いました。
      私にとってこの部分はこのクルマがクラウンであると認められませんでした。
      明らかな高速寄りのセッティングで街乗りでは固いです。
      もちろんクラウンですので、不快までは行きませんが、逆にクラウンですのでここは受け入れがたいところです。
      ここも乗り心地重視ならハイブリッド版をどうぞということなのでしょうか?


      【価格】
      クルマという物は本当に高くなってしまいましたね。
      私が所有していたゼロアス3.5は車両本体価格が450万くらいだった記憶があり、概ね100万程度は上がっている印象。
      これではいくらクルマが若々しくなっても、若い人達は買えませんよ。


      【総評】
      新型クラウンは特にRS系において「走る」部分に重きを置いて、若々しさを表現したのだと思います。
      クラウンの代名詞だった静粛性や乗り心地の部分を犠牲にしてでもTVCFのような「走り」を追求したのでしょう。
      この方向性への評価はこのあとユーザーが出して行くことになると思いますが、少なくとも私のようなクラウンのイメージを持った者からすると大いに「?」が付いてしまいます。

      それから、前作210の2Lターボが予想以上に良い出来だったこともあって、私なら210の中古を買うでしょう。
      ま、210は未だに顔がキライなので買いませんが、静かで速く、乗り心地も良いと3拍子揃っていて、安くなって来たらかなりお買い得です。

    クラウン 2018年モデルのクチコミ

    (93件 / 14スレッド)
      • ナイスクチコミ9
      • 返信数9
      • 2021年6月19日 更新
      ご存じの方いらっしゃいましたら教えてください。
      2018年式クラウンRS2.0ターボにのってますが、コールドスタート時にヒュイーンと音がします。
      わりと大きい音です。ボンネットをしめていて運転席にいる状況(窓はしめている)でもはっきりと聞こえます。
      音は数秒後に止みますが、この音の発生原因が何かご存じの方いらっしゃいますか?
      いままでも鳴っていたのかもしれませんが、最近
      続きを読むふと気になり書き込みさせていただきました。
      どうもターボが動作しているような音にも聞こえます。

      今までターボ車には乗ったことがないのですが、ターボ車はエンジン始動時に一時的に動作してこのような音をだすのでしょうか。。。

      • ナイスクチコミ2
      • 返信数6
      • 2021年5月13日 更新
      令和元年式2.5ハイブリッドRSアドバンスに乗ってます。
      時速40キロから50キロあたりでアクセルをオン・オフすると気になる音がします。
      説明しますと

      アクセルオン40キロ過ぎ 空気を押し込むような音でヒュルルーー 50キロでアクセルオフ 

      一瞬音が消えて直ぐに空気が抜けるような音でヒュルルーー 40キロ以下に落とすと消えます。

      感じとしてでは扇風機を電源
      続きを読むオンにして5秒ぐらい経ったところでオフするような感じの音です。
      40キロ以下、50キロ以上では鳴りません。
      静かな時間帯ですととても気になります。
      このような音がする方いますでしょうか?
      コメントいただけると有り難いです。
      • ナイスクチコミ26
      • 返信数3
      • 2021年1月17日 更新
      現行モデルのテールランプについて思っていたことがあります。
      長文、個人的意見であることご容赦ください。
      あと、カテゴリ違いでしたらすみません・・・。

      先代モデルはエクステリアがこの上なく下品で、よくもこれをラグジュアリーカーとして発売したし、買う人がいるなと思っていました。
      フロントリアともに陰影がなく平面的で、凹凸のないポリゴンにこういうデザインのシートを貼り付け
      続きを読むただけと言われても納得してしまいそうです。
      サイドビューすらひどい。Cピラーが太すぎるせいか3ボックスのバランスは大きく崩れています。
      攻撃的なデザインはプジョーのように洗練されているわけでもなくただただ下品なばかり。
      果てにはどピンクなモデルまで登場し、もはやアダルトなサルーンなのかヤンチャなあんちゃん向けの下駄車なのか、開発陣の意図を組みとれず閉口するばかりでした。
      「いつかは」のクラウンも地に落ちたと思いました。

      しかし現行モデルを一目見ただけでクラウンに対する印象が一変しました。
      やっとトヨタからも海外勢と殴り合いできるデザインが・・・!と思いました。
      まず顔つきが明らかに精悍になりました。威厳があるとすら言っていいでしょう。
      実は大きく意匠が変わっているわけではありませんが、ヘッドライトとグリルデザインをスッキリさせ、それらに大胆に高低差をつけたことで影ができ立体的になっています。
      またサイドビューに関しても、ウィンドウをリアまで引き延ばすことによって、相対的によりロングノーズなスタイルを演出しています。
      専門家でないので細かい部分すべてを言い表すことはできませんが、とにかく素晴らしいデザインです。
      開発陣は今までよりも若い層を意識して開発したとのことでしたが、壮年にかぎらず中年の方でも気後れすることなく乗れる車に生まれ変わったと思っています。

      ただ一点だけ、なぜテールランプだけがこんなスポーティなデザインになっているのかが理解できません。
      例えるならアルマーニのスーツを着てナイキのスニーカーを履いているようです。
      (それはそれでオシャレなのかもしれませんが・・・)

      クラウンのイメージを守るなら、全体のエクステリアに合わせてもっと落ち着いたデザインにすればよかったと思います。
      スポーティはカムリやカローラに任せるべきです。
      長々と書きましたが、結局言いたいのはこれだけです・・・。

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