ホンダ ステップワゴン 2022年モデルの価格・グレード一覧

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ホンダ ステップワゴン 2022年モデルの新型情報・試乗記・画像

ステップワゴン 2022年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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AIR 2025年5月16日/マイナーチェンジ 334万円 267〜689万円 FWD 7人 15.4km/L 1,496cc 1,710kg 150ps
AIR EX 2025年5月16日/マイナーチェンジ 354万円 338〜455万円 FWD 7人 15.4km/L 1,496cc 1,730kg 150ps
AIR EX 4WD (7人乗り) 2025年5月16日/マイナーチェンジ 376万円 385〜419万円 4WD 7人 14.5km/L 1,496cc 1,800kg 150ps
AIR EX 4WD (8人乗り) 2025年5月16日/マイナーチェンジ 378万円

4WD 8人 14.5km/L 1,496cc 1,800kg 150ps
e:HEV AIR EX (7人乗り) 2025年5月16日/マイナーチェンジ 393万円 376〜501万円 FWD 7人   1,993cc 1,830kg  
e:HEV AIR EX (8人乗り) 2025年5月16日/マイナーチェンジ 396万円 398〜417万円 FWD 8人   1,993cc 1,820kg  
e:HEV AIR EX 30周年特別仕様車 2025年12月19日/特別仕様車 409万円 439.8万円 FWD 7人   1,993cc 1,830kg  

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
AIR (7人乗り) 2024年7月4日

316万円

267〜689万円 FF 7人 1,496cc
AIR (7人乗り) 2023年4月21日

305万円

267〜689万円 FF 7人 1,496cc
AIR (7人乗り) 2022年5月27日

299万円

267〜689万円 FF 7人 1,496cc
AIR (8人乗り) 2024年7月4日

319万円

314〜344万円 FF 8人 1,496cc
AIR (8人乗り) 2023年4月21日

307万円

314〜344万円 FF 8人 1,496cc
AIR (8人乗り) 2022年5月27日

302万円

314〜344万円 FF 8人 1,496cc
AIR 4WD (7人乗り) 2024年7月4日

341万円

4WD 7人 1,496cc
AIR 4WD (7人乗り) 2023年4月21日

329万円

4WD 7人 1,496cc
AIR 4WD (7人乗り) 2022年5月27日

324万円

4WD 7人 1,496cc
AIR 4WD (8人乗り) 2024年7月4日

343万円

323〜377万円 4WD 8人 1,496cc
AIR 4WD (8人乗り) 2023年4月21日

331万円

323〜377万円 4WD 8人 1,496cc
AIR 4WD (8人乗り) 2022年5月27日

326万円

323〜377万円 4WD 8人 1,496cc
e:HEV AIR (7人乗り) 2024年7月4日

355万円

283〜419万円 FWD 7人 1,993cc
e:HEV AIR (7人乗り) 2023年4月21日

343万円

283〜419万円 FWD 7人 1,993cc
e:HEV AIR (7人乗り) 2022年5月27日

338万円

283〜419万円 FWD 7人 1,993cc
e:HEV AIR (8人乗り) 2024年7月4日

357万円

288〜390万円 FWD 8人 1,993cc
e:HEV AIR (8人乗り) 2023年4月21日

345万円

288〜390万円 FWD 8人 1,993cc
e:HEV AIR (8人乗り) 2022年5月27日

340万円

288〜390万円 FWD 8人 1,993cc

ステップワゴン 2022年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:32件)

ステップワゴン 2022年モデルの満足度

3.81

(カテゴリ平均:4.26)

    ステップワゴン 2022年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】
      ノア/ヴォクシーやセレナ等の競合車が平面的な外板に奇天烈なキャラクターラインをガチャガチャと入れて安っぽいデザイン処理をしている中で、全幅を少し拡大してキャラクターラインはミニマム・水平基調。1BOXの形状ならではのボクシーなフォルムを実現しており非常によい形だと思う。ヘッドライトは夜間の光量が必要十分であるだけでなく、ポジションランプ・ターンランプの光量・均一性にも優れ質感が高い。リヤライトも同様で非常に洗練されていると感じる。アクリル素材のフロントグリルをはじめ、全般的に未塗装樹脂の使用範囲が狭い点も評価できる。ホイールも、登場時こそアクの強いデザインだと感じていたが近
      続きを読む くで見ると均整のとれた形状をしており悪くは思わない。アウトサイドドアハンドルのしっとり感や握り心地、それからドア閉まり音をはじめとした運転席廻りの剛性感も見事。アルファード等格上ミニバンを余裕で凌駕している。
      【インテリア】
      最廉価グレードであるにもかかわらず布素材やソフトパッドが各部に使用されておりこちらも高品質。リヤドアのインナーハンドルの形状が昔のクルクルタイプのウインドウレバーを想起させ胡散臭いこと以外は概ねかっこいいのではないか。
      液晶メーターは一見すると高品位にも感じるが液晶サイズ・解像度が微妙で特別感はない。またUIも余白が大きすぎたり装飾が欠けていたりと個人的にはあまり好ましくなかった。直進式シフトセレクターは慣れるまでは操作に戸惑うが、ボタン式や中立タイプと比べれば遥かにマシ。
      リヤドアの内張りが平面的すぎて肘すら置けない点は非常に残念だが、このクラスのスライドドア車であまりマッシブな形状にはできないのだろうか。
      シートは前後ともに肉厚で座り心地は非常によい。また、前席は座ると意外と沈み込み、ホールド性も見た目ほど悪くはない。
      本車の内装における最大の問題点は、その収納系の少なさではないだろうか。運転席廻りにスマホを収納するちょうどよいスペースがなく、またドリンクホルダーも意外と多くない。
      【エンジン性能】
      1.5Lという排気量を無理やり過給してパワーを絞り出している感が否めない。発進から全開加速すると、3500回転以下がスカスカ、60km/h程度に到達してからようやく元気良い加速が始まるイメージである。体感では10秒程度で100km/hに到達するので交通の流れを阻害するほどの遅さではない。5人乗車で車重は2tをゆうに超えていただろうが、150馬力、20kgf程度のエンジン出力があれば、いかに重くともクルマはそれなりに走るようだ。エンジンブレーキやDレンジに戻した直後のエンジン回転数上昇等ミッションの制御やスロットルの開き方は違和感に満ちており全く洗練されていない。ただしホンダ車らしく自然な音がする。回転レスポンスはそこそこである。
      【走行性能】
      やはりミニバン、重量級の現代車とはいえ基本的にはしっとりしている。コーナリングでは重さを感じるもののしっかりと荷重を移してあげればよく粘る。試乗した車両はレンタカーで、270KPaと目を疑うような空気圧に設定されていたので典型的な低コロであるグッドイヤー・エフィシェントグリップも相まってハーシュネス・ロードノイズには閉口したが風切り音等はよく抑えられており、良い意味でスピード感がない。このサイズだと軸重がそれなりにかかっているのだろう、ウェット路面でもよく排水していたと思う。そうとう水が溜まっている路側に60km/hオーバーで進入してやっとハイドロに乗るイメージ。
      ブレーキはバイト感・コントロール性ともに本車に与えられたキャラクターを考えれば見事なフィーリングである。
      車体は大きさこそ感じるものの最小回転半径が5.4mとかなり抑えられていること、グラスエリアが広いこともあり狭い道でも何の問題もなく取り回しが可能。
      クルコンは加速制御が非常に雑で恐怖すら感じるが、ブレーキは落ち着いた操作感である。また、ブレーキング時にメーター内の車両イメージにもブレーキランプが点灯するので、速度設定の指針となり他車にストレスを与えにくいと感じる。操舵支援は基本的に滑らかだがロバスト性が低く、狭めな片側1車線道路や夜間等は突然機能が停止するので絶対に過信してはならない。
      【乗り心地】
      基本的によい。このサイズのキャビンでありながらフロアパネルはしっかりと剛性が担保されているイメージで、不快な足元の振動はない。
      【燃費】
      大人5名乗車+大荷物で総重量2,100kg近くになっていたこともあるだろうが、どれだけ丁寧な走りを心がけても12km/Lの大台を突破することはなかった。満タン法で計測したところ実燃費は10km/Lすら下回る。ダウンサイジングターボとは...せめて1.8L程度の排気量に小気味良い低圧ターボを組み合わせた方が良かったのではないだろうか。
      【価格】
      欠点は間違いなく存在するが、このクオリティで330万円は破格である。
      【総評】
      正しい選択の一つ。ストレスないカーライフを送ることができるだろう。一流でないと感じる粗雑さもあるが、トヨタ等にはない美点も確実にある。
    • スパーダeHEVのレビュー
      エクステリア★★★★★
      好みが分かれる所ですが、個人的にオラついてなくシンプルでスッキリしているが、どことなく高級感が有り好きです。ホンダの塗装は、素材が柔らかいので小傷が付きやすいと聞きますが、綺麗な塗装です。特にホワイトパール。

      インテリア★★★★
      水平基調のスッキリしたデザインながら、質感も良くGOOD。
      ただ、座席のお尻部分が少し硬い。気になる人は何とも落ち着かないかも。
      その他は全て不満無いのになぁ。
      補足として、プレミアムラインのスエード調のシートの方が、若干柔らかい様です。
      生地感で多少の差があるようです。

      エンジン性能★★★
      続きを読む ★★
      エンジンというよりも、ハイブリッドなのでモーターと言うべきか?
      良い感じに結構元気です。また、割と多くの人に言われているが、確かに高回転型の様な甲高いエンジン音は、ト○タ系の雑味が有る音の車より気持ちが良いです。

      走行性能★★★★★
      ハンドリング、良いですね!高速走行でも直進安定性に問題無く、カーブや交差点でも思う様にキレ込むので、走行性能高めです。ロールも少なめで、一昔前のミニバンとは全くの別物ですね。
      30アルに乗っていた事があるが、運転してて面白いと思った事は無かったが、こっちはそれなりに結構楽しめる。
      スポーツカーやセダンタイプが好きだけど、ミニバンを選ばなければならないと言った人には間違いなくステップワゴンでしょう。
      ハイブリッドで車重が有るので多少の気だるさは否めないが、ホンダ特有の低重心設計が功を奏し、結構キレッキレの走りが味わえますよ。

      乗り心地★★★★★
      室内はかなり静か!タイヤから来るロードノイズとエアコンの風の音が余計に際立って聞こえる程。
      BMWでもそうだが、静かすぎてステアリングと手が擦れる音が際立つ程だ。
      結局のところ静かすぎても他の何かが気になるのね。それ位静粛性は高いです。
      フワフワ感は無いので若干硬めに感じる乗り味だが、車重はそれなりに有り、結構いなしてくれるので、乗り心地は悪くないと思う。実際、凹凸の激しめな荒れた舗装路でも、かなり乗り心地が良い。
      メカサスだがエアサスに近い感覚です。

      燃費★★★★★
      流石ハイブリッド。ガソリンとは比較にならない程、燃費はかなり良いです。

      価格★★★★
      全てにおいて車両価格が上がっている中で、ステップワゴン自体もかなり高額になってしまいました。
      オプションを色々付けると5〜600万円はします。ただし、アルヴェルのオプション付けての価格を考えると、1〜300万円安いです。
      ボディサイズ・シート等の豪華さ位の差でしかないので、全てをTOTAL的に見ると、案外コスパ良いと思います。

      総括(満足度)★★★★★
      時代は変ったもので、今やステップワゴンも高級車の部類に入ってきました。
      エクステリアもインテリアもシンプルなので、こじんまりとした感じでは有るが、実際に手に触れるととても品質が良く、良い物を買ったんだとちゃんと思えます。
      千万する様な車でも不満が出ます。それよりも半分の価格で不満が少ない。コッチの方が大事と思います。
      もとい、思える車だと思います。
      シートヒーターが有るのにステアリングヒーターは何故無い?とか、何故オートパワーウインドウ機能が運転席以外無い?とか有るけれど、それ位の事ならまったくもって我慢出来る範囲内であり、使い勝手と走行性能で全てチャラに出来るポテンシャルが有ると思います。






    • <購入動機>
      ・長距離運転の休憩時に足を伸ばして横になれるようにしたい
      ・6人が乗車できるようにしたい
      ・所有するSUVのリセールバリューがまだあるうちに買い変えたい

      <車種選定理由>
      ・三列目シートの床下格納(跳ね上げ式の圧迫感がなく空間が広い)が気に入り、STEP WGN
      ・シンプルなデザインが好みで、AIR
      ・安全機能をフル装備したいので、2025年マイナーチェンジしたAIR
      ・燃費を軽視できないので、e:HEV
      ・足を楽にのばせるオットマン付座席が欲しいので、EX

      <確認事項>
      ・2022年型では左ワイパーを寝たままの位置で立てるとボンネットと接触する欠陥
      続きを読む (リコール外)があったらしいが、2025年マイナーチェンジで改善され、寝たままの位置で立てられる。
      ・ナビや計器にBluetooth not devidedの表記がでるが、スマホ等で音楽再生すると曲名表記になる。

      <特記事項>
      ・大きな車体にしては、乗り味が予想外によい。
       出足良好、山道加速十分、コーナー・ワインディングのトレース・挙動安定、ハンドル応答適度、制動確実、凸凹緩衝良好、頭の横揺れ杞憂、車内静粛(一般道、高速滑らか路面)
      ・オートクルーズ制御、レーンキープ支援、ブラインドスポットインフォーメーションは、8年前からスバルの自然な制御に感心して愛用してきましたが、HONDAに変わっても違和感はなく、この間の検知と制御の進歩を痛感。カーブのトレースの精度、ブレーキと加速の制御とも自然で秀逸。安心。
      ・車内が広くて後席各席に空調口があり、くつろげる。三列目を床下収納して、二列目を最も下げて背を平らに倒してオットマンを上げると、足を伸ばして水平に休める。三列目が床下収納なので頭の上の空間も圧迫感なく広くて、すこぶる快適。
      ・停車時のエアコンも使い易い(蓄電量に応じてエンジン自動起動・停止)。

      <設定変更>
      ・降車時オートドアロック機能 初期値はoffなので作動に変更
      ・パーキングブレーキを自動作動に
      ・TRIPメータAは満タン時リセットに変更、Bは手動リセットのままに
      ・速度計内の表示部にTRIPメータAを設定
      ・ETC車載機器管理番号を設置書類で確認してETCマイレージとETC利用照会サービスへ登録していた管理番号をネットで変更

      <購入備品>
      ・三角板 メルテック三角停止板 887円
      ・ファブリックシートのしみ予防に一、二列目に洗えるカバー
                     18499円
      ・二列目床はシートスライド用のレール溝があり、スリットの入ったゴムで隠してはあるが、スリットにゴミなどが入り込むのを避けるため、フロアシート設置 50×130cmリアカーマットL
                      2980円
      ・日除け、全窓目隠し用にはめ込み式サンシェード
                      7350円
      ・ドア取っ手部ボデーガード ドアハンドルプロテクター
                      899円
      ・三列目シート格納・展開時に常備品を移動し易くする為に取っ手付き籠
                      660円               
      <留意事項>
      ・高速で荒れた路面舗装だとロードノイズが大きい印象(新車装着タイヤBS TURANZA ER33LZ。スバルでのTOYOトランパスLuIIとの体感比)。三列目格納した方がロードノイズが少ない気も。
      ・テールゲートの停止位置を設定するとそれ以上は上がらなくなる。クリアの仕方がよくわからず、手動で開けて最上部に上げて位置設定した。
      ・スライドドア用の純正のドアバイザーは窓の上のドア枠に張り出していて、運転席のドアのバイザーはドア枠への張り出しはない。前、中、後の窓の上側の直線的ラインの見た目が崩れる。
      ・純正ナビの地図の更新は、ネット経由自動更新で、HONDA TOTAL CARE PREMIUM 基本パック(月額5.5百円税込)に入らないとできない。辞めると工場出荷時の地図データに戻ってしまう。
      ・車内WiFiは、月額1650円で容量無制限のソフトバンク回線。ひと月使い放題で安いが、povo回線なら6時間使い放題/250円や、24時間使い放題/330円などを随時購入・適用できるが、ソフトバンク回線ではできない。サンデードライバーにはソフトバンク回線での月額制は使いづらい。
       ★2025.11.28追記 HONDAより車内WiFiサービスは2026.3末にてサービス終了と案内あり。代替策の案内なし。モバイルルータ利用者、スマホテザリング利用者には無用サービスだったので、ユーザーの通信費用重複を考えれば、もともとユーザーには喜ばれないサービス内容。ナビについているモバイルルーター機能が無駄に。SIMをユーザーで設定できるようにナビを設計してれば無駄にならなかっただろうに。
       ★ワイパーアーム形状の当初の欠陥といい、なんかユーザー周りの企画が変。
      ・個体の話だが、ドア取っ手に極小さい傷。★車内内装パネルの留め具の抜け落ちが一か所。

      <留意事項の追記> 2025.9
      ・オートクルーズ制御
       高速で大型トラックを追い越し中、並走となった時点で一瞬の減速が起きて、それから追い越しをする。大型トラックに何かを検知して減速するかのよう。
      ・レーンキープ支援
       高速の三車線の真ん中車線走行時では、位置取りに違和感はないが、片側一車線対面で上下分離ワイヤー・ポール設置で敷居線が上下二本がひかれている専用道では、位置取りが体感的に右気味と感じられ、左に押さえることが多い。
       高速のPA・ICの入り口の破線がひかれているところの横の本線を通過すると、左にハンドルがとられ、右に押さえることがある。左側の入り口に続く線に反応しているかのよう。
       高速のカーブでRのきついところでは、トレースが効かないことがある。
       交通量が多くて白線がうすくなったようなところでは、トレースが効かないことがある。
      ・燃費
       走行後の満タン給油量での計算燃費と、計器に表示される燃費がかなり違う。
        首都高・湾岸道・鎌倉街道、夏、常時エアコン
         計器の燃費    18.0
         給油量での燃費 16.3
        山陽道・新東名阪・首都高、夏、常時エアコン
         計器の燃費    19.1
         給油量での燃費 16.3

    ステップワゴン 2022年モデルのクチコミ

    (410件 / 40スレッド)
      • ナイスクチコミ21
      • 返信数6
      • 2026年3月6日 更新
      冬用 BLIZZAK VRX3 205/60R16 96Q XL
         BALMINUM AR12 16X6.5 114.3 48
      夏用より乗り心地が柔らかで良い
      夏用 TURANZA ER33 205/60R16 96H XL
      • ナイスクチコミ1
      • 返信数1
      • 2026年3月6日 更新
      ステップワゴン RP6 RP7 RP8 専用サンシェード 全窓対応 UVカット はめ込み式を 7350円 でamaで入手。
      キルティングでしっかりしたものだが、厚い分断熱は良さそうだが、かさばり、フロント用は大きいので畳みづらい。
      はめ込み式は簡単でいいかと期待したが、小さい窓は外れやすい。Aピラー、三列目の窓はしばらくすると外れてる。
      Aピラーまでカバーするフロント用の
      続きを読む薄い素材の物に買い直し。
      リアゲート用は、カメラをつけてると、はめられず。
      2列目はシェードが付いてるので、それを使い、結局、一列目窓用しか使わず。
      • ナイスクチコミ21
      • 返信数8
      • 2026年2月24日 更新
      三角板、工具、洗車用具、ひざ掛け、ピクニックシートなどの車載備品の整理にカゴを利用するとフロアに散らからずに便利。三列目シートの出し入れ時にも動かしやすい。
      RING STAR スーパーバスケット ロングサイズ 1562円(L560 H220 D295 mm)は、長めで三角板も収まり、縦にも重ねられるので荷が多いに便利。カゴ二つ横にならべるとフロアの横幅に丁度。

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