トヨタ クラウン 2023年モデルの価格・グレード一覧

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トヨタ クラウン 2023年モデルの新型情報・試乗記・画像

クラウン 2023年モデルのグレード一覧

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ハイブリッド Z 2023年11月13日/フルモデルチェンジ

730万円

550〜999万円 RWD 5人   2,487cc 2,020kg 245ps
ハイブリッド Z THE 70th 2025年6月2日/特別仕様車

755万円

699〜890万円 RWD 5人   2,487cc 2,020kg 245ps
ハイブリッド Z THE LIMITED-MATTE METAL 2025年6月2日/特別仕様車

810万円

RWD 5人   2,487cc 2,020kg 245ps
Z 2023年11月13日/フルモデルチェンジ

830万円

680.0万円 RWD 5人     2,000kg 182ps
Z THE 70th 2025年6月2日/特別仕様車

855万円

RWD 5人     2,000kg 182ps
Z THE LIMITED-MATTE METAL 2025年6月2日/特別仕様車

910万円

RWD 5人     2,000kg 182ps

クラウン 2023年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:8件)

クラウン 2023年モデルの満足度

3.64

(カテゴリ平均:4.26)

    クラウン 2023年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】
      個人的には210クラウンみたいにトランクが欲しかった。
      が、流行りですもんね。
      【インテリア】
      クラウンクロスオーバーと同じに見えるけど質が違うのかな? 高級感はクラウンクロスオーバーより上

      【エンジン性能】
      走りに興味がないのでわかりません。

      【走行性能】
      走りに興味がないのでわかりません

      【乗り心地】
      めちゃくちゃ過去のクラウン思い出す漢字で懐かしかった。
      クラウンクロスオーバーとは全く別物でこちらが歴代クラウンに近い。

      【燃費】
      わかりません。

      【価格】
      高くなったなぁ。
      中古しか買えない。
      クラウンクロスオーバーと
      続きを読む 同じくらいの値段にして
      どちらか見た目で選べるようにして欲しかった。

      【総評】
      クラウンクロスオーバーと
      同じコースで、市内、市外、高速
      とテストしてます。
      車に興味ない人でも分かるのが、静粛性と乗り心地の違い。
      特に静粛性はここまで違うのか?
      ってほど
      クラウンクロスオーバーよりクラウンは静かです。
      自分も昔はクラウンやセルシオ乗りでしたが
      歴代クラウン乗りや
      昔セルシオに乗ってた人なら
      あー懐かしい静かさ。とか思うはず。
      クラウンクロスオーバーに乗った時は、あれ?そこまで静かではないぞと思ってしまったが。
      このクラウンはTheクラウンです。

      ※試乗のみの意見なのに色々とすみません。
    • FCEVの非ブラックパッケージ(19インチ仕様)、パノラマルーフ仕様です。

      【エクステリア】
      威風堂々でかっこいいと思います。
      ただ、取り回し大きい分少し気を遣います。
      最小回転半径が5.9mで小回りが効かないのも余計に取り回しの悪さに影響しています。

      【インテリア】
      明確に安っぽいですが、後述の通りこの価格でこの乗り心地が手に入ると思うと致し方ないかと。
      レクサスとの差別化や、コストとの兼ね合いかと推測します。
      ルーフライニングの素材やシート表皮など、要所要所は良いものを使っていますが、ダッシュボードの大半はハードプラですし、ドア内張はMIRAIとの共用パーツもありま
      続きを読む す。

      【エンジン性能】
      FCEVのため、滑らかさ、静粛性は結構良いです。
      贅沢を言うと、踏み込んだ時にヒューンというかシュワーというか、恐らくタンクから水素を供給する音が少しする点、無音ではありません。

      【走行性能】
      今どき珍しいくらいにとても柔らかいサスペンションですが、コーナーでは大きめのロールを伴って粘ります。
      高速などでの直進安定性も高いです。


      【乗り心地】
      1,000万円アンダーでこの乗り心地は素晴らしいのではないでしょうか。
      メルセデスなどの外車は同価格帯ではこの乗り味は手に入らないです。
      国産でもレクサスRXが同価格帯かと思いますが、前後マルチリンク、後輪駆動シャーシによる前後重量配分の良さからくる車体の揺れ方などを考えるとクラウンに軍配が上がります。
      リア駆動のためステアリングフィールもすごく良いです。
      特にステアリングを切った状態でアクセルを踏むと、前輪駆動系のフィーリングとは大きな差を感じます。
      ロードノイズはやや気になります。
      多分、純正のトランザが微妙なのと、他の音が静かなので目立つのだと思います。

      【燃費】
      カタログ燃費が150km/kgほどだったかと思います。
      メーター読みで調子が良ければ140km/kgです。
      水素タンクに5.5kg入りますので、満充填で770km走れることになります。
      イワタニで水素が税込1,650円/kgなので、まずまずのランニングコストではないでしょうか。

      【価格】
      健闘していると思います。
      電子制御ダンパー、パノラマルーフを付けるとメルセデスEクラス、BMW 5シリーズはこの価格では買えません。

      【総評】
      かなり気に入っています。
      内装の木目パネルはもうちょっと何とかしてほしいなと思う時もありますが、価格を考えた時に乗り味が抜群なので許容しています。
      静かで滑らかな車が好きかつ、水素インフラが問題にならない方にはおすすめします。
    • 前型RS advanceからの乗り換えです。
      【エクステリア】
      モデリスタをつけましたが満足しています。
      全ドアにイージークローザーがついたのはとても満足でした。
      幅もそうですが、全長が長くなったのは個人的に不便です。

      【インテリア】
      正直、パネルなどか相変わらず安っぽくはありますが、内装が広くなり、開きませんがサンルーフも大きいので開放感もあり良いと思います。
      使う事はないですが、リアシートのコンソールにもエアコン操作などの液晶パネルがついたので、多少の高級感はアップしたかと。
      【エンジン性能】
      ハイブリッドななで静かです。
      エコモードで走ってますが、パワー不足は感じ
      続きを読む ません。
      【乗り心地】
      前型はとにかく、車高が標準でも低くさらにモデリスタを付けていたので底をよく擦りましたが、それが解決しただけでもかなり乗り心地は良くなりました。

      【総評】
      正直、乗り出し新車800万超えの価値は今回はないかと、、、
      この価格なら他の選択肢も増えそうですが、、
      なかなか新車が納車されない時代の中、3ヶ月で納車されたのは良かったです。
      総合的には満足しています。

    クラウン 2023年モデルのクチコミ

    (97件 / 14スレッド)
      • ナイスクチコミ0
      • 返信数0
      • 2026年6月20日 更新
      クラウン セダン年次改良

      ・リリース予定:9月3日
      ・ハイブリッドGグレードが追加
      ・ただしGはフラッグシップ系の上級装備は省かれる仕様になる見込み
      ・クラウン専用キーの色が、従来のシルバーからグレーメタリックへ変更予定
      • ナイスクチコミ5
      • 返信数1
      • 2026年3月9日 更新
      高速走行時にダッシュボードのあたりからチリチリ、ポツポツと言ったような雑音が聞こえます。ロードノイズなどの騒音に比例して大きくなります。
      綺麗な舗装路で高速走行時でもロードノイズが少ないような道ではこの雑音はしません。
      なのでアクティブノイズコントロールの異常を疑っているのですが、同様な症状を経験された方はいらっしゃいますか?また、これが正常なのでしょうか。
      • ナイスクチコミ99
      • 返信数17
      • 2025年8月12日 更新
      https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001900699.pdf

      コンビネーションメータの不具合の原因は、回路基板上の素子が早期に劣化することです。
      改善措置は
      1.プログラムを対策仕様に修正(プログラムの書き換えのこと)
      2.または対策品に交換する。なお、プログラム修正後にメータ画面が表示されなくなった場合は、メー
      続きを読むタを無償交換する。

      つまり、プログラムを対策仕様に修正(プログラムの書き換え)では直らないので、不具合が出たら対策品に交換すると言っています。
      これではユーザーは安心できません。最初から対策品に交換してくれたら1回で済むので安心できます。
      プログラムの書き換えで誤魔化すのはいけません。
      対策品を造り交換するのは、大変費用が掛かるそうです。そこで、プログラムの書き換えなら対策品を造らなくてよく、交換作業も無いので費用が大変節約されるそうです。
      しかし、ユーザーは安心して乗れません。

      7月23日コネクティッドナビにメーカーからメールが届きました。
      対策措置がリコール届と異なっていて、対策品に交換する方法が削除されていました。
      全車両を、費用が掛からないプログラム書き換えで済ましてしまうようです。これでは、修理にならない誤魔化しリコールです。

      https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001319824.pdf
      プリウスでも同じリコールを出していました。
      この時は、メータ基盤を良品に交換しています。
      プログラムの書き換えで誤魔化していません。

      今回も、トヨタは正直に回路基板の対策品に交換すべきです。さもないと客の信用を失います。

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    • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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