アルピーヌの新車情報・自動車カタログ

タイプから探す
クーペ
価格帯から探す
500〜999万円
お役立ち情報・コンテンツ
スペック検索
自動車購入ガイド
自動車の取得・維持費
関連カテゴリ
中古車検索
自動車保険
車買取・中古車査定
カー用品
車検

注目のコンテンツ

アルピーヌの最近発表・発売された車種

アルピーヌの人気・注目ランキング

アルピーヌの最新ニュース・特集記事

次の15件を表示

価格.com関連サイトの自動車・バイク最新情報

アルピーヌの自動車一覧

  • 人気順
  • ボディタイプ順
  • 価格帯順
  • 50音順
  • クーペ
  • 500〜999万円
  • 英数字

アルピーヌの新着レビュー

718ボクスターの買い替え候補として試乗しました。 【エクステリア】評価:4 当初は見慣れないフロントの4灯ライトがナウシカのオームに見えて苦手でした。慣れるとコンパクトにまとまった良いデザインの車だなという印象だけが残ります。サイドのエアインテークが目立たないのも私には好印象。(両ウインドウの後方にあります) 普段使いできるスポーツカーを希望している私にはちょうどいいサイズ感。住宅街や細い道もストレスなく走れるのがいいですね。 今後は全29色から選べるようになるそうです。その場合は多少価格がアップするのと、納期が1年くらいかかるとのこと。どの色も似合いそうなシルエットなのがこの車の良いところですかね。さすがフランス車。 【インテリア】評価:4 ドアの内側に白いパーツやフランス国旗の加飾が施されていますが、内装の質感はそこそこで、高い車ですが高級車ではありません。メーターパネルはフル液晶ですが解像度はそれなり。ただ表示のレイアウトは回転数が数字でも表示されるなどユニークで面白いです。 ナビはついていなくて、センターのモニターには何ページにもわたって走行データが表示できるようになっています。スマホ連動は有料アプリ(月550円)が必要。 ピュアのバケットシートも悪くないですが、お金があればヒーター付きのリクライニングシートになるリネージの方が私は好みです。シートは手動調整で、上下はボルトを抜き差ししないといけないらしく容易ではありません。使い勝手の悪さがマイナスポイント。 前後の荷室はかなり小さく、使い道が限られるので容量以前の問題。2人乗車で複数日宿泊はかなり厳しいと思います。ゴルフバッグは助手席オンリーです。 【エンジン性能】評価:4 4にしましたが5と迷いました。1.8リッターというスペックに持っていたイメージをくつがえすような洗練されたエンジン音です。しかも踏まなければ静か。音に関してはポルシェよりこの車の方が良いです。家内の評価も上々でした。 加速も実にスムーズですが、走り出しのクラッチミートなど細かい部分では718の方が若干良いです。スポーツモードで減速したときのアフターファイアー音はちょっと過剰に感じるので、出すかどうか選べるとなお良い。 車を軽くすれば大きなエンジンなんていらないんだよ、その方がスマートに乗れるでしょ?ということを実証している車です。現代事情にあったスポーツカーですね。 【走行性能】評価:4 ハンドルが軽く、取り回しやすいので女性でも全然いけます。軽いって素晴らしい、と思える動きをします。街乗り試乗で振り回すことはできませんでしたが、安定感は抜群。 【乗り心地】評価:4 硬めですが衝撃吸収も早く、路面をしっかりとらえているのがわかります。開発に7年かかったそうですが、たしかに相当乗り込んでチューニングしたんだろうなと思います。ニューモデルなのに完成度が高い。 【価格】評価:3 まあ安くはないですよね。でもコスパは悪くないと思います。A110Sは扱いが難しくなり、ウインドウのビビリ音が出るようなのでA110をおすすめします。 【総評】評価:4 スペック表の数字では他車に劣るのであまり期待していませんでしたが、そういう車の選び方が間違っていることを思い知らされました。 使い勝手が悪いのでファーストカーには無理ですが、セカンドカーとしては最高な選択肢のひとつです。洗練された音、MRをより活かせる軽さを考慮すると、ヤンチャな718ケイマンより長く付き合える気がします。

【エクステリア】 ケイマンにも負けないほどスタイリッシュなフレンチ製クーペ。 初代アルピーヌを踏襲したデザインも素晴らしい。 プレスラインなどの造形もよく、テールライトとボディの相性もばっちり。 【インテリア】 今回試乗したSはフルバケット仕様で、リクライニング機構はなしで前後スライドのみ。 MRスポーツカー故に室内の収納は大変少なく、トランクもミニマム。 しかしながら天井もアルカンターラであったり、各所にマット系のカーボンやステッチなどが施されており高級感もしっかり備わっています。 ボタン式のギアは戸惑う事も多いですが、スーパーカー然としていて雰囲気も抜群。 テレビなどはなく、ディスプレイも走ることに特化した内容になってはいるがA110のキャラクターを考えるとそれで良いと思ってしまう。 【エンジン性能】 1.8リッターとは思えないほど加速性能も高く、ターボラグも感じにくい。 音が聞こえるように拘った造りがしてあるのもあるが、エンジン音も本格的。 【走行性能】 とにかく俊敏。特にコーナリング性能はポルシェも凌駕する可能性がある。 ブレーキの効きはドイツ車に比べると弱めではあるものの、軽量なボディが如何なる速度でもボディを曲げてくれるのでスリリングながらも楽しさも満載。 【乗り心地】 フルバケットで硬めの足なので、快適とは言い難く路面の情報もダイレクトに拾いやすいが意外と姿勢は保ちやすく自然と体には馴染んでくると思います。 【燃費】 試乗なので無評価ですが、この楽しさでWLTC12.8km/Lなら全然アリだと思う。 【価格】 安くはないが、見えないところにも相当金はかかっていると思うので不適切な価格であるとも思わない。 【総評】 扱いやすいサイズでワインディングも高速も、普段の街乗りも刺激的に楽しくなるスポーツカーだと思いました。 部分的にはポルシェを凌駕しているところもある気がします。 見た目のカッコ良さもあってオーナーさんはきっと満足される一台だと思います。 ディーラーの方曰くポルシェキラーだそうですが、それも納得です。

現時点、唯一のレビューなんですね。 なので、より伝えたかった事が伝えるよう、レビュー更新しました。思い出しながら。 【エクステリア】 クラシックなA110からは技術も人も時代背景も違うので、アルピーヌとはいえ、ルノー車のスポーツカーの1つかなという観点で捉えていましたが、実車を見ると、ホントにアルピーヌでした。 MRになってしまったのは抜きにして、ホント憧れたクルマそのもの。 低く構えて見え、現在のクルマにしては丸さや分厚さを感じませんでした。 「ブルー・アルピーヌ」は想像よりずっと派手だったので、これなら、個人的にはブランか限定ノワールが好みかも。 【インテリア】 CGTVを先に観ていたので、質感が高いのは想定していました。カーボン、皮、アルミ、そのものです。所有欲は満足させるでしょうね。 ナビ(としては機能しないディスプレイ)を除けばシンプル過ぎる内装で、やはり収納とか機能性とか悪い意味で期待通り。 肝心なシート。 ピュア(固定・3段中下)もリネージ(リクライニング可・リフト可)も試しましたが、印象はさほど変わらず。 思ったより、立ってて、高く、短時間なら苦にならず。サベルトにしては幅狭で、日本人には合いやすいのでは?リネージも自由度は大きくないので、だったらピュアでいっか、という感想。(ちなみに身長は170程) パッケージとしての前横視界良好。ただし、ミラーと後方視界難あり。というか、絶望的。 リバースはリアカメラに頼ることになりますね。 【エンジン性能】 スタート時、割と振動・騒音を感じましたが、少々経つと落ち着くという仕様。 ターボエンジンであり、高回転を使うというより全域トルクフルで安心して踏める感じ。ラグは感じませんでした。 トラックモードは試しませんでしたが、スポーツモードで十二分に楽しい仕様でした。あ、ノーマルは普通のAT車?て印象。 EDC(トランスミッション)との相性も良さそうです。 【走行性能】 走る スタビリティ、直進は問題ないでしょう。 ただし、まともでもありません。 曲がる ステアリング操作は全く軽く、安楽に的確です。 ただし、まともでもありません。 タイヤも敢えてグリップを落としただの聞いていましたが、そのアタマもあり、何だかピーキーな雰囲気を 感じなくもないような。 止まる 短い試乗では癖は掴み切れませんでした。 担当者さん曰く、「触りは甘いでしょ?」みたいな。こういうライト級は日常的な快適ブレーキングをしようと思うとチト難しいですね。効きすぎる。 制動力は、もちろん十二分でしょうし、限界なんで探れてもいませんが。 山道下りでは挙動を乱さないか心配もしましたが杞憂でした。 【乗り心地】 コレが難しい。 ハッキリ言えば、悪いです。 道の不整を拾って、ビョコビョコ跳ねます。トラクション大丈夫か?と思うけど、まぁ喜憂。 設置性の良いセッティングらしいですね。 でも、何となく安心して走れる要素は無くて、常に試されている感じ。 長距離は絶対疲れるし、シートだってコレじゃ難しい。 良い意味で汗をかくためのクルマでした。 【燃費】 試乗につき不明。担当者さん曰く12km/Lくらいか?と。 【価格】 ハッキリ言えば、対抗馬は無い「唯一無二」。 718ケイマンと比べられることは多いけど、結構別種。おまけに向こうはオプション地獄。 似たような部類でエキシージ(2)にも座った事はあるけど、アレよりは随分安楽仕様。 お得とも何とも言いようは無いクルマだけど、そもそも金銭感覚が狂ってないと買えないクルマだわな。 【総評】 子供の頃に関連書籍で見かけた極上のスポーツカー、現代に蘇りました。 前評判通り、そりゃあ楽しくて、楽しくて。 汗と冷や汗を同時にかいてる気分。 安全がどうのって言ってるご時世に、こういうクルマづくりもまだあるんだなぁって感心しちゃいました。 チト、いやかなり手を出し辛い価格と内容ですが、惚れた自分を覚ます相手ではなかったです。 エキサイティングでスリリング。 高嶺の花ってこういうのなのかもなぁ… 思い出したことを適当に書いてます。 誤字脱字等、内容は更に更新するかも、です。

アルピーヌの新着クチコミ

  • 返信数14
  • ナイスクチコミ22
  • 2020年2月25日 更新

雪国の為 車高がネックでしたが(価格も) https://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=91576/?lid=k_prdnews まさに理想 バイクやめんと買えんけど

  • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止