ヒョンデ アイオニック5 2022年モデル
499〜613 万円
3.78
(24件)
ヒョンデ インスター 2025年モデル
284〜372 万円
4.70
(13件)
ヒョンデ KONA 2023年モデル
387〜506 万円
4.61
(6件)
ヒョンデ アイオニック5N 2024年モデル
891 万円
4.00
(1件)
ヒョンデ ネッソ 2022年モデル
776 万円
―
(0件)
ヒョンデ ネッソ 2026年モデル
750〜835 万円
―
(0件)
ヒョンデ グレンジャー 2006年モデル
313〜368 万円
3.00
(1件)
ヒョンデ ソナタ 2005年モデル
208〜267 万円
3.00
(1件)
ヒョンデ アイオニック5
3.78 (24件)
ヒョンデ インスター
4.70 (13件)
ヒョンデ KONA
4.61 (6件)
ヒョンデ アイオニック5N
4.00 (1件)
ヒョンデ ネッソ
― (0件)
ヒョンデ グレンジャー
3.00 (4件)
ヒョンデ ソナタ
3.00 (3件)
ヒョンデ エラントラ
― (1件)
ヒョンデ サンタフェ
― (0件)
ヒョンデ トラジェ
― (0件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ
― (2件)
ヒョンデ i30
3.00 (2件)
ヒョンデ i30cw
― (0件)
ヒョンデ JM
― (0件)
ヒョンデ TB
― (1件)
ヒョンデ XG
4.00 (1件)
ヒョンデ アイオニック5
3.78 (24件)
ヒョンデ アイオニック5N
4.00 (1件)
ヒョンデ ネッソ
― (0件)
ヒョンデ サンタフェ
― (0件)
ヒョンデ JM
― (0件)
ヒョンデ インスター
4.70 (13件)
ヒョンデ KONA
4.61 (6件)
ヒョンデ i30
3.00 (2件)
ヒョンデ TB
― (1件)
ヒョンデ トラジェ
― (0件)
ヒョンデ エラントラ
― (1件)
ヒョンデ グレンジャー
3.00 (4件)
ヒョンデ ソナタ
3.00 (3件)
ヒョンデ XG
4.00 (1件)
ヒョンデ i30cw
― (0件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ
― (2件)
ヒョンデ TB
― (1件)
ヒョンデ エラントラ
― (1件)
ヒョンデ JM
― (0件)
ヒョンデ i30
3.00 (2件)
ヒョンデ サンタフェ
― (0件)
ヒョンデ トラジェ
― (0件)
ヒョンデ i30cw
― (0件)
ヒョンデ インスター
4.70 (13件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ
― (2件)
ヒョンデ ソナタ
3.00 (3件)
ヒョンデ XG
4.00 (1件)
ヒョンデ アイオニック5
3.78 (24件)
ヒョンデ アイオニック5
3.78 (24件)
ヒョンデ アイオニック5N
4.00 (1件)
ヒョンデ インスター
4.70 (13件)
ヒョンデ エラントラ
― (1件)
ヒョンデ グレンジャー
3.00 (4件)
ヒョンデ トラジェ
― (0件)
ヒョンデ ネッソ
― (0件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ
― (2件)
2026年10月2日 投稿
【エクステリア】 個性的なので好き嫌いはあると思いますが、悪くないです。 【インテリア】 操作性が高くとても満足。シフト位置と捻る方向はイマイチですが。 【エンジン性能】 速くはないですが、不満はないです。 【走行性能】 クルコン制御は自然ですし、回生オートの ワンペダル運転がとても楽です。ただ時々前車を認識してくれなくて焦ります。グレーっぽい車の時が多い気がするので何か苦手なケースがありそうです。 【乗り心地】 重心が低くワインディングも運転がしやすいです。ただ17インチはオーバースペックなのか結構突き上げを感じます。 【燃費】 高速8割、90km/hで走って8km/kwhくらい。実用走行距離は380kmくらいな感じです。 【価格】 比較対象がないくらいコスパはいいのでは。ラッコ以外の軽EVは相手になりません。補助金バブルのスーパーワンが競合するかもですが、今から買っても補助金切れじゃないですか? 【総評】 整備拠点問題以外は満足してます。6年間壊れないことを祈るのみです。早く全国のオートバックスで車検、整備受け入れ出来るようにならないかな。
2026年9月9日 投稿
半年乗っての感想です。 【エクステリア】 他のEV車には無いSUV色が強く、まずはこの外観に惚れました。 【インテリア】 特徴はあまりなく、機能的に配置という感じ。 収納が、(前車にくらべ)少ない。 ドア側にカップケースが設置しずらい。 【エンジン性能】【走行性能】 前車(ソリオ)との比較で、少し苦しんだ坂もすいすい上っていく感じです。 【乗り心地】 エンジン音がしないため、静か。 【燃費】 あまり気にしていないので、評価外。 (毎日満電にしているので) 【価格】 最上級グレードにして、ほぼフルオプションだったので高めですが、 それでも、国産、欧州車にくらべたら安価。 【その他良いところ】 i-pedalなど機能が豊富(全然使い切れていない)。 このクラスでのベンチレーション。 450km走行は、やっぱりうれしい。 【その他不満なところ】 (やっぱ)営業、メンテ拠点の少なさ。 半ドアセンサーライトでは無い。 フロントドアがUVガラスではない。 【総評】 EV人気ランキングでは下位ですが、それでも気にせず乗ってみてください。 きっと、満足が上回ります。
ありまえのことですが、高低差で電費は大きく変わります。 10/02 奈良南部の自宅から名神、中央道、諏訪IC、大河原峠(双子山登山)、白樺湖畔宿 10/03 白樺湖畔、美ヶ原(ビーナスライン)、美ヶ原(通称裏ビーナス)王ヶ頭、長野道安曇野IC、中央道、名神等で帰宅 (メーターの電費計は各日の出発前にゼロリセット) �@10/2 走行距離 439.8km 電費7.0km/kWh �A10/3 走行距離 507.0km 電費8.7km/kWh 電費の差は出発地と到着地の高低差ですね 自宅標高約240m、白樺湖畔標高約1400m 途中の標高はあまり関係ないと思います。 大河原峠や美ヶ原は標高約2000m 自宅-自宅での簡易計算では 10/02 消費電力 439.8÷7.0≒62.83kWh 10/03 消費電力 507.0÷8.7≒58.28kWh 合計消費電力 121.06kWh 合計走行距離 946.8km 総合電費 7.82km/kWh
4,5,6月の充電費用を計算してみました。((2月末よりIONIQ5 運用開始)) (充電レポートと自宅充電電力単価より集計) 4月 走行距離3191km ZESP3 5258円 エコQ電 300円 自宅2049円 計7607円 (2.4円/km) 内訳 急速 ZESP3 223分 295.4kWh (ZESP3 プレミアム200 長期割引、前月より繰越15分+超過8分) エコQ電 30分 23.5kWh 300円 (春のキャンペーン割引) 普通 ZESP3 531分 51.0kWh 自宅 99kWh x 20.7(15.37+1.35+3.98) =2049円 5月 走行距離2592km ZESP3 6600円 エコQ電 890円 自宅 1414円 計8904円 (3.4円/km) 内訳 急速 ZESP3 169分 226.1kWh (ZESP3プレミアム200 次月へ31分繰越) エコQ電 70分 38.2kWh 690円 (春のキャンペーン割引) 普通 ZESP3 590分 58.4kWh エコQ電 111分 8.3kWh 200円 自宅 63kWh x 22.45(15.37+2.90+4.18) =1414円 6月 (梅雨のためあまり遠出出来なかった) 走行1498km ZESP3 6600円のみ (4.4円/km) 内訳 急速 ZESP3 134分 183.2kWh (ZESP3プレミアム200 前月より31分繰越、次月へ97分繰越) 普通 ZESP3 535分 49.8kWh 令和8年 (4,5,6月) 3191km+2592km+1498km=7281km 7607円+8904円+6600円=23111円 23111円÷7281km≒3.2円/km (当方最寄りのガソリン価格153円/L換算で約48km/L相当) ***月毎ではZESP3急速充電時間の前月からの繰越や次月への繰越があるのでバラツキますが、年間では平均化してくると思います。***
今月も天候が悪く遠出はほとんど無かったのでZESP3無料分がかなり余っており、自宅充電せず残量70%で出発。 目的地は岐阜県谷汲山華厳寺。 往復386km 途中の三重県のコンビニで急速90kW器15分(残量52%->77%、+25%)、帰りにスーパーマーケット晩御飯購入で普通29分(+2%)と合計約27%補充電して帰宅しました。 急速19.9+普通2.8=22.7kWhの補充電でバッテリーには約20kWh補充電されていることになります。(充電効率90%として計算) �@出発残量70% 途中補充電27% �A帰宅時残量27% �B自宅から谷汲山 つまりバッテリー残量約70%使用して386km走ったことになります。 計算上では100%で551kmになり、カタログ値577km(前期AWDモデル)にはもう少しで、エアコン不使用ではカタログ値超えはまちがいないとおもいます。(当日は朝夕除いた5時間ほど冷房使用) 新型BZ4Xやリーフなどカタログ値700km前後ですが、近い値は出るのでしょうかね?? まぁ、足らなくなったら経路充電すれば良いだけのことですけどね
800VシステムのIONIQ5はCHAdeMO 450Vまでの充電器(1000V対応のFLASH以外の充電器)では、約405Vで受電し、車内部でバッテリー電圧に変換して充電されるので充電ロスが気になっていました。 今日、充電前と充電後のバッテリー充電量(OBD端子より取得)と充電器の出力(充電レポートより)で充電効率を計算してみました。 90kW急速充電器使用 �@充電前 SOC39.5% 残量25686Wh バッテリー電圧656.6V �A充電後 SOC79.5% 残量54124Wh バッテリー電圧719.9V �B充電レポート 31.4KWh(19.9+11.5) �A-�@ 54.124kWh-25.686kWh=28.438kWh 充電効率28.438kWh÷31.4kWh≒90.6% 効率90%程度ということで400VシステムのLEAF e+を150kW充電器で充電した時とほぼ同等ということで安心しました。 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=25816890/#tab
関西ではまだまだ猛暑日が続いています 本日は奈良-和歌山-串本-潮岬(本州最南端)-新宮-熊野-下北山-吉野と走りました。 自宅-自宅 374km 電費 7.8km/kWhでした。 エアコンは24℃ AUTOで設定 自宅 バッテリー88%で出発 �@区間1 京奈和道-阪和道と走りすさみ南で道の駅トイレと買い物、展望台 走行距離 173.7km 区間電費 8.3km/kWh �Aすさみ南-潮岬 本州最南端 展望台 走行距離 28.7km 区間電費 7.4km 総合電費 8.1km/kWh 距離202.5km �B潮岬-下北山道の駅(旧スポーツ公園) きなりの湯 走行距離 104.4km 区間電費 7.2km/kWh 総合電費 7.8km/kWh 距離307.0km 入浴と休憩中に6kW普通充電84分 8.4kWh 残量34%->44% (+10%) �C帰宅 走行距離 67.4km 区間電費 7.9km/kWh 総合電費 7.8km/kWh 距離374.4km 残量31% バッテリー残量 出発時88%=>途中+10%=>帰宅時31% (67%消費で374.4km) 理論上は100%で約598km走れた計算になります。