ヒョンデ インスター 2025年モデル
284〜372 万円
4.61
(10件)
ヒョンデ アイオニック5 2022年モデル
499〜613 万円
3.78
(24件)
ヒョンデ KONA 2023年モデル
399〜506 万円
4.61
(6件)
ヒョンデ ネッソ 2026年モデル
750〜835 万円
―
(0件)
ヒョンデ アイオニック5N 2024年モデル
891 万円
4.00
(1件)
ヒョンデ ネッソ 2022年モデル
776 万円
―
(0件)
ヒョンデ i30 2008年モデル
177〜207 万円
3.00
(1件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ 2002年モデル
208〜252 万円
―
(0件)
ヒョンデ インスター
4.61 (10件)
ヒョンデ アイオニック5
3.78 (24件)
ヒョンデ KONA
4.61 (6件)
ヒョンデ ネッソ
― (0件)
ヒョンデ アイオニック5N
4.00 (1件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ
― (2件)
ヒョンデ i30
3.00 (2件)
ヒョンデ エラントラ
― (1件)
ヒョンデ グレンジャー
3.00 (4件)
ヒョンデ サンタフェ
― (0件)
ヒョンデ ソナタ
3.00 (3件)
ヒョンデ トラジェ
― (0件)
ヒョンデ i30cw
― (0件)
ヒョンデ JM
― (0件)
ヒョンデ TB
― (1件)
ヒョンデ XG
4.00 (1件)
ヒョンデ アイオニック5
3.78 (24件)
ヒョンデ アイオニック5N
4.00 (1件)
ヒョンデ ネッソ
― (0件)
ヒョンデ サンタフェ
― (0件)
ヒョンデ JM
― (0件)
ヒョンデ インスター
4.61 (10件)
ヒョンデ KONA
4.61 (6件)
ヒョンデ i30
3.00 (2件)
ヒョンデ TB
― (1件)
ヒョンデ トラジェ
― (0件)
ヒョンデ エラントラ
― (1件)
ヒョンデ グレンジャー
3.00 (4件)
ヒョンデ ソナタ
3.00 (3件)
ヒョンデ XG
4.00 (1件)
ヒョンデ i30cw
― (0件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ
― (2件)
ヒョンデ TB
― (1件)
ヒョンデ エラントラ
― (1件)
ヒョンデ JM
― (0件)
ヒョンデ i30
3.00 (2件)
ヒョンデ サンタフェ
― (0件)
ヒョンデ トラジェ
― (0件)
ヒョンデ i30cw
― (0件)
ヒョンデ インスター
4.61 (10件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ
― (2件)
ヒョンデ ソナタ
3.00 (3件)
ヒョンデ XG
4.00 (1件)
ヒョンデ アイオニック5
3.78 (24件)
ヒョンデ アイオニック5
3.78 (24件)
ヒョンデ アイオニック5N
4.00 (1件)
ヒョンデ インスター
4.61 (10件)
ヒョンデ エラントラ
― (1件)
ヒョンデ グレンジャー
3.00 (4件)
ヒョンデ トラジェ
― (0件)
ヒョンデ ネッソ
― (0件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ
― (2件)
2026年7月2日 投稿
事前予約組ですので、買って1年を超えました。スマホとカードだけで購入できたのは、6台乗りましたが今回が初めてです。 LOUNGEを選びましたが、今年はもう一つ上にも設定されるようで、これから買う方は選択肢が増えそうですね(^^)。カラーも増えそうです。 充電生活はもう14年目。北海道で世界初の電動4駆とされたエスハイに乗ったあと、関西に帰ってきてからは20キロしか電気走行できなかった、プリウスPHV(初代)で充電設備を付け、i-MiEV(G)で軽EVの楽しさを知りました。EVでは2年ほどアリアにも乗ってたことがあります。 この車は軽よりはやや大きく、小型車よりは少し小さいという、我が家の車庫に複数台停めるには、ぴったりのサイズなのが決め手でした。このサイズにしては回転半径が少し大きめなのは、元になったCasper譲りなので、仕方がないかもしれません。 運転するとi-MiEVのような不必要なほどの加速のよさはないものの、高速流入でも十分で、通常の運転ではパワーやトルクに不足は全く感じませんでした。 静かさはアリアには負けるものの、i-MiEVよりはカーブに強く、また乗り心地もピッチングの多かったアリア(B6・初代)よりも前席はずっといいです。後席はトーションビームなので購入時はやや跳ねる感じもありましたが、シンクロウェザーに履き替えてからはそれも気にならなくなり、落ち着きました。だた電費は標準のクムホよりも結構落ちています。 運転支援も停止までできスムーズなのが大変気に入りました。アリアと比べても実によいです。アリアは高速の支援で手放しもできましたが、あれはホントに眠くなるので、これくらいがちょうどいいですね。ウインカー連動のサイドカメラも素晴らしいです。 特筆すべきは純正オーディオで、当初はスピーカーなどの取り替えなども視野に入れて購入しましたが、何もいじらなくても結構音が良いのには驚きました。このクラスで最初からこれだけ音がよい車はなかなか珍しいです。i-MiEVではハイレゾスピーカーにサブウーファーにと結構かかりましたが、今のところ特にいらない感じです。 またシートベンチレーションかついているのも大変ありがたく、この時期重宝しています。ただし国産車と違い窓はIRカットではないので、東南アジアのGrabカーでよく見るような3Mなどの透明フィルムの貼り付けをオススメします(特に左右)。 残念な点があるとすればナビで、一方通行などの表示が小さすぎて、使い勝手があまりよくありません。このためCarPlayで使っていますが、スマホ利用だとトンネル出口に高速出口があると少し案内が遅れるなど、車内センサーがないために生じるデメリットもあり、どちらを選んでも痛し痒しといったところです。 ドラレコはナビの補助も兼ねてパイオニアのNP1を付けています(Amazonに以前上げた動画をついでに添付しておきます)。こちらのほうが純正ナビより随分と的確な案内をしてくれるようになりました。またナビからテレビがなくなったので、JESIMAIKのAndroidBOXも取り付けました。駐車中や充電中に、サブスク動画やYouTube、どこでもDIGAが見られて重宝しています。 車用の管理アプリは使いやすく、予約充電や事前空調などに問題はありません。また、口コミにも以前書きましたが、オプション類が面白くリアドアバッジやチェキスタンドなど、遊びコゴロも多いクルマだなと感じています。 メンテも兵庫県は地元では有名な「あかつきレッカー」さんでしたので、安心して預けられています。またCXC大阪営業さんも購入前後共に、大変親切でした。 なお補助金申請はユーザーが電子申請する必要がありました。このあたりも注文同様に「セルフ」ですので(その分ディーラーの費用がなく安いわけですが)、申請期限などには注意なさってください。 以下余談です。 ちょくちょく遊びに行く韓国では、本当にたくさんCasperやCasper Electricが走っているのを目にしました。これについてはXのユーザーグループ「HYUNDAI情報館」に書いたので、お好きな方はご覧になって下さい。身内の話で申し訳ないですが、CCC(蔦屋書店)も協業しているヒョンデモータースタジオにも立ち寄ってきました。 ここを見ていると他車種のリコールをもとに、悪意のある試乗レビューもあるようですが、この車は電動シートでもありませんし、ほんとに「悪口のためだけのレビュー」はやめていただきたいですね。テレビや家電ではいくら韓国製品でも嫌韓の人が来たりはあまりしないのですが、まぁ車になるとなぜかあちこち悪口を嬉々として書き込む方の多いこと多いこと。営業さんもヤフコメなどを見てかなり怒っておられましたが、ヘイトや営業妨害には屈せずに、ヒョンデには頑張ってほしいと願っています。 一応書いておきますが、火災などの対策はとっくにされていますので、日本導入後に同様の事故は発生しておりません。その点はどうぞご心配なく。医者によると自分に自信のない方ほど見下す対象が必要なんだそうで、必死になって絡んでくるな!と強く申しておきたいですね。 それはそうと、画像アップしてて思い出したのですが、リアはこうやって見ると、デザインといい色といい、バックスバニーが「うさぎの勝ちだ」とCMしてた、初代RVRにそっくりに感じます(^^)。あと、動画はサイズ制限があるため圧縮したので、絵はもちろん、音声の質が悪くなっています。オーディオがいいとレビューしてあるのに、こりゃ悪いじゃないかと感じると思いますが、音声ビットレート低下のためですので、どうぞご了承下さい。 (26.7.2)
2026年1月17日 投稿
【エクステリア】 最初 家の奥さんチョイスのボディ色が明るく落ち着きませんでしたが、慣れてみればブサカワ?なお顔と相まって 中々カワイイと思えるようになりました、フェンダーの張り出しも頼もしい感じです。 【インテリア】 車格の割りにゆったりとしています、センターの空間にゆとりがあり 助手席に移動しての乗り降りも楽にできます。 【エンジン性能】 低速トルク これに尽きます。 【走行性能】 車重1400s EVとしては軽量、ワインディングロードも行きましたが、小気味よく走ってくれました。 【乗り心地】 トレッド ホイールベース を考えれば妥当なところ、少しくらいの衝撃は許せてしまいます。 【燃費】 巧く走れば400kmは走りそうな感じです、電費は家庭で充電していればそれほどかからないと思います。 1月17日時点で走行距離508km、3kw,16A の自宅充電 8.5時間、故障中でも落ちた充電性能で使える無料の急速充電機で30分×3回(それとヒョンデCEC横浜で無料普通充電50分1回)で、帰宅後も50%を下回ることがほゞありませんでした、私の前後で同じ充電器を使ったニッサンサクラよりも時間当たり3割強は入っていたと思います、丁度山行きの場所に この充電器があるので、行き帰りのどちらか又は両方で 50%〜80%の充電を繰り返している限りは、電費0円で運用できてしまいます。(EV普及率が異常に低い日本の特性のおかげと思います) 【価格】 大概の装備とチルト&スライドできるサンルーフも付いています、コスパはかなり良いほうだと思います。 【総評】 まだ少ししか乗っていませんが、運転が楽しいと感じるようになりました、やはり快適さが利いているのだと思います。 SDカードの音楽は 奥さん専用になり、自分はスマホの音源を聞いています、ドライブに合う曲をあれこれ考えるのも楽しいひと時になりました。
4,5,6月の充電費用を計算してみました。((2月末よりIONIQ5 運用開始)) (充電レポートと自宅充電電力単価より集計) 4月 走行距離3191km ZESP3 5258円 エコQ電 300円 自宅2049円 計7607円 (2.4円/km) 内訳 急速 ZESP3 223分 295.4kWh (ZESP3 プレミアム200 長期割引、前月より繰越15分+超過8分) エコQ電 30分 23.5kWh 300円 (春のキャンペーン割引) 普通 ZESP3 531分 51.0kWh 自宅 99kWh x 20.7(15.37+1.35+3.98) =2049円 5月 走行距離2592km ZESP3 6600円 エコQ電 890円 自宅 1414円 計8904円 (3.4円/km) 内訳 急速 ZESP3 169分 226.1kWh (ZESP3プレミアム200 次月へ31分繰越) エコQ電 70分 38.2kWh 690円 (春のキャンペーン割引) 普通 ZESP3 590分 58.4kWh エコQ電 111分 8.3kWh 200円 自宅 63kWh x 22.45(15.37+2.90+4.18) =1414円 6月 (梅雨のためあまり遠出出来なかった) 走行1498km ZESP3 6600円のみ (4.4円/km) 内訳 急速 ZESP3 134分 183.2kWh (ZESP3プレミアム200 前月より31分繰越、次月へ97分繰越) 普通 ZESP3 535分 49.8kWh 令和8年 (4,5,6月) 3191km+2592km+1498km=7281km 7607円+8904円+6600円=23111円 23111円÷7281km≒3.2円/km (当方最寄りのガソリン価格153円/L換算で約48km/L相当) ***月毎ではZESP3急速充電時間の前月からの繰越や次月への繰越があるのでバラツキますが、年間では平均化してくると思います。***
IONIQ5(マイナーチェンジ前)は400Vシステム対応のCHADeMO充電器(大半の急速充電器)では最高100kW、800Vシステム対応のCHAdeMO充電器(FLASHや海老名SA設置の充電器)では最高150kWです。 実際には数が多い90kW充電器での充電する機会が多くなります。 90kW充電器で30分充電でのバッテリー温度上昇を測定してみました。 リーフのようにバッテリー温度表示はないので、OBD端子からのデータをCar scannerで収集したデータになります。 和歌山三社参りの帰り(150km走行後)に立ち寄ったコンビニでの充電になります。 充電開始直前 残量39%、バッテリー最大温度34℃、バッテリークーラント液温度36℃ 30分充電後 残量87%、バッテリー最大温度41℃、バッテリークーラント液温度35℃ @充電時の推移グラフ 赤線 バッテリー最大温度 青線 バッテリークーラント液温度 緑線 バッテリー残量(メーター表示SOC) バッテリークーラント液温度の推移からバッテリー冷却は3度始動しているようです。 最初以外は、36℃まで上昇すると28℃まで冷却を繰り返しています。 この充電で約40kWh(充電器側出力)でSOC約50%分充電出来ていますので、猛暑日の高出力急速充電もバッテリー温度の心配は不要と思います。
ナビパネルでyoutubeを観たく購入し、取り付けましたがusbを挿しっぱなしにしていると車の電源を切りドアロックしても通電しっぱなしです。そうゆう物でしょうか?毎回外すのは面倒です。他のインスター乗りさんは如何されているのか教えていだだけませんでしょうか
今回、6kW充電器で134分充電したときの効率を測定してみました。 急速充電の充電効率は約90%でしたが、普通充電では車両側で交流200Vから直流のバッテリー電圧に変換するので充電ロスが大きいと思っていましたので結果は89%と急速充電とあまり変わらない効率でした。 @充電前 残量48.5%(表示は48%) バッテリー電力量 31852Wh A充電後 残量65.5%(表示は65%) バッテリー電力量 43774Wh B充電レポート 134分 13.3kWh 充電量 43774-31852=11922Wh 充電効率 11.9kWh÷13.3kWh=0.89 充電効率89% 自宅の3kW充電ではAC供給量を正確に測定することが出来ないのですけど、6kW充電のほうが幾分充電効率が良いのかもしれません。
800VシステムのIONIQ5はCHAdeMO 450Vまでの充電器(1000V対応のFLASH以外の充電器)では、約405Vで受電し、車内部でバッテリー電圧に変換して充電されるので充電ロスが気になっていました。 今日、充電前と充電後のバッテリー充電量(OBD端子より取得)と充電器の出力(充電レポートより)で充電効率を計算してみました。 90kW急速充電器使用 @充電前 SOC39.5% 残量25686Wh バッテリー電圧656.6V A充電後 SOC79.5% 残量54124Wh バッテリー電圧719.9V B充電レポート 31.4KWh(19.9+11.5) A-@ 54.124kWh-25.686kWh=28.438kWh 充電効率28.438kWh÷31.4kWh≒90.6% 効率90%程度ということで400VシステムのLEAF e+を150kW充電器で充電した時とほぼ同等ということで安心しました。 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=25816890/#tab