ヒョンデ インスター 2025年モデル
284〜372 万円
4.67
(12件)
ヒョンデ アイオニック5 2022年モデル
499〜613 万円
3.78
(24件)
ヒョンデ KONA 2023年モデル
387〜506 万円
4.61
(6件)
ヒョンデ ネッソ 2022年モデル
776 万円
―
(0件)
ヒョンデ アイオニック5N 2024年モデル
891 万円
4.00
(1件)
ヒョンデ ネッソ 2026年モデル
750〜835 万円
―
(0件)
ヒョンデ グレンジャー 2006年モデル
313〜368 万円
3.00
(1件)
ヒョンデ サンタフェ 2001年モデル
186〜234 万円
―
(0件)
ヒョンデ ソナタ 2005年モデル
208〜267 万円
3.00
(1件)
ヒョンデ インスター
4.67 (12件)
ヒョンデ アイオニック5
3.78 (24件)
ヒョンデ KONA
4.61 (6件)
ヒョンデ アイオニック5N
4.00 (1件)
ヒョンデ ネッソ
― (0件)
ヒョンデ グレンジャー
3.00 (4件)
ヒョンデ サンタフェ
― (0件)
ヒョンデ ソナタ
3.00 (3件)
ヒョンデ エラントラ
― (1件)
ヒョンデ トラジェ
― (0件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ
― (2件)
ヒョンデ i30
3.00 (2件)
ヒョンデ i30cw
― (0件)
ヒョンデ JM
― (0件)
ヒョンデ TB
― (1件)
ヒョンデ XG
4.00 (1件)
ヒョンデ アイオニック5
3.78 (24件)
ヒョンデ アイオニック5N
4.00 (1件)
ヒョンデ ネッソ
― (0件)
ヒョンデ サンタフェ
― (0件)
ヒョンデ JM
― (0件)
ヒョンデ インスター
4.67 (12件)
ヒョンデ KONA
4.61 (6件)
ヒョンデ i30
3.00 (2件)
ヒョンデ TB
― (1件)
ヒョンデ トラジェ
― (0件)
ヒョンデ エラントラ
― (1件)
ヒョンデ グレンジャー
3.00 (4件)
ヒョンデ ソナタ
3.00 (3件)
ヒョンデ XG
4.00 (1件)
ヒョンデ i30cw
― (0件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ
― (2件)
ヒョンデ TB
― (1件)
ヒョンデ エラントラ
― (1件)
ヒョンデ JM
― (0件)
ヒョンデ i30
3.00 (2件)
ヒョンデ サンタフェ
― (0件)
ヒョンデ トラジェ
― (0件)
ヒョンデ i30cw
― (0件)
ヒョンデ インスター
4.67 (12件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ
― (2件)
ヒョンデ ソナタ
3.00 (3件)
ヒョンデ XG
4.00 (1件)
ヒョンデ アイオニック5
3.78 (24件)
ヒョンデ アイオニック5
3.78 (24件)
ヒョンデ アイオニック5N
4.00 (1件)
ヒョンデ インスター
4.67 (12件)
ヒョンデ エラントラ
― (1件)
ヒョンデ グレンジャー
3.00 (4件)
ヒョンデ トラジェ
― (0件)
ヒョンデ ネッソ
― (0件)
ヒョンデ ヒュンダイ クーペ
― (2件)
【エクステリア】 個性的なので好き嫌いはあると思いますが、悪くないです。 【インテリア】 操作性が高くとても満足。シフト位置と捻る方向はイマイチですが。 【エンジン性能】 速くはないですが、不満はないです。 【走行性能】 クルコン制御は自然ですし、回生オートの ワンペダル運転がとても楽です。ただ時々前車を認識してくれなくて焦ります。グレーっぽい車の時が多い気がするので何か苦手なケースがありそうです。 【乗り心地】 重心が低くワインディングも運転がしやすいです。ただ17インチはオーバースペックなのか結構突き上げを感じます。 【燃費】 高速8割、90km/hで走って8km/kwhくらい。実用走行距離は380kmくらいな感じです。 【価格】 比較対象がないくらいコスパはいいのでは。ラッコ以外の軽EVは相手になりません。補助金バブルのスーパーワンが競合するかもですが、今から買っても補助金切れじゃないですか? 【総評】 整備拠点問題以外は満足してます。6年間壊れないことを祈るのみです。早く全国のオートバックスで車検、整備受け入れ出来るようにならないかな。
2026年9月9日 投稿
半年乗っての感想です。 【エクステリア】 他のEV車には無いSUV色が強く、まずはこの外観に惚れました。 【インテリア】 特徴はあまりなく、機能的に配置という感じ。 収納が、(前車にくらべ)少ない。 ドア側にカップケースが設置しずらい。 【エンジン性能】【走行性能】 前車(ソリオ)との比較で、少し苦しんだ坂もすいすい上っていく感じです。 【乗り心地】 エンジン音がしないため、静か。 【燃費】 あまり気にしていないので、評価外。 (毎日満電にしているので) 【価格】 最上級グレードにして、ほぼフルオプションだったので高めですが、 それでも、国産、欧州車にくらべたら安価。 【その他良いところ】 i-pedalなど機能が豊富(全然使い切れていない)。 このクラスでのベンチレーション。 450km走行は、やっぱりうれしい。 【その他不満なところ】 (やっぱ)営業、メンテ拠点の少なさ。 半ドアセンサーライトでは無い。 フロントドアがUVガラスではない。 【総評】 EV人気ランキングでは下位ですが、それでも気にせず乗ってみてください。 きっと、満足が上回ります。
2026年7月2日 投稿
事前予約組ですので、買って1年を超えました。スマホとカードだけで購入できたのは、6台乗りましたが今回が初めてです。 LOUNGEを選びましたが、今年はもう一つ上にも設定されるようで、これから買う方は選択肢が増えそうですね(^^)。カラーも増えそうです。 充電生活はもう14年目。北海道で世界初の電動4駆とされたエスハイに乗ったあと、関西に帰ってきてからは20キロしか電気走行できなかった、プリウスPHV(初代)で充電設備を付け、i-MiEV(G)で軽EVの楽しさを知りました。EVでは2年ほどアリアにも乗ってたことがあります。 この車は軽よりはやや大きく、小型車よりは少し小さいという、我が家の車庫に複数台停めるには、ぴったりのサイズなのが決め手でした。このサイズにしては回転半径が少し大きめなのは、元になったCasper譲りなので、仕方がないかもしれません。 運転するとi-MiEVのような不必要なほどの加速のよさはないものの、高速流入でも十分で、通常の運転ではパワーやトルクに不足は全く感じませんでした。 静かさはアリアには負けるものの、i-MiEVよりはカーブに強く、また乗り心地もピッチングの多かったアリア(B6・初代)よりも前席はずっといいです。後席はトーションビームなので購入時はやや跳ねる感じもありましたが、シンクロウェザーに履き替えてからはそれも気にならなくなり、落ち着きました。だた電費は標準のクムホよりも結構落ちています。 運転支援も停止までできスムーズなのが大変気に入りました。アリアと比べても実によいです。アリアは高速の支援で手放しもできましたが、あれはホントに眠くなるので、これくらいがちょうどいいですね。ウインカー連動のサイドカメラも素晴らしいです。 特筆すべきは純正オーディオで、当初はスピーカーなどの取り替えなども視野に入れて購入しましたが、何もいじらなくても結構音が良いのには驚きました。このクラスで最初からこれだけ音がよい車はなかなか珍しいです。i-MiEVではハイレゾスピーカーにサブウーファーにと結構かかりましたが、今のところ特にいらない感じです。 またシートベンチレーションかついているのも大変ありがたく、この時期重宝しています。ただし国産車と違い窓はIRカットではないので、東南アジアのGrabカーでよく見るような3Mなどの透明フィルムの貼り付けをオススメします(特に左右)。 残念な点があるとすればナビで、一方通行などの表示が小さすぎて、使い勝手があまりよくありません。このためCarPlayで使っていますが、スマホ利用だとトンネル出口に高速出口があると少し案内が遅れるなど、車内センサーがないために生じるデメリットもあり、どちらを選んでも痛し痒しといったところです。 ドラレコはナビの補助も兼ねてパイオニアのNP1を付けています(Amazonに以前上げた動画をついでに添付しておきます)。こちらのほうが純正ナビより随分と的確な案内をしてくれるようになりました。またナビからテレビがなくなったので、JESIMAIKのAndroidBOXも取り付けました。駐車中や充電中に、サブスク動画やYouTube、どこでもDIGAが見られて重宝しています。 車用の管理アプリは使いやすく、予約充電や事前空調などに問題はありません。また、口コミにも以前書きましたが、オプション類が面白くリアドアバッジやチェキスタンドなど、遊びコゴロも多いクルマだなと感じています。 メンテも兵庫県は地元では有名な「あかつきレッカー」さんでしたので、安心して預けられています。またCXC大阪営業さんも購入前後共に、大変親切でした。 なお補助金申請はユーザーが電子申請する必要がありました。このあたりも注文同様に「セルフ」ですので(その分ディーラーの費用がなく安いわけですが)、申請期限などには注意なさってください。 以下余談です。 ちょくちょく遊びに行く韓国では、本当にたくさんCasperやCasper Electricが走っているのを目にしました。これについてはXのユーザーグループ「HYUNDAI情報館」に書いたので、お好きな方はご覧になって下さい。身内の話で申し訳ないですが、CCC(蔦屋書店)も協業しているヒョンデモータースタジオにも立ち寄ってきました。 ここを見ていると他車種のリコールをもとに、悪意のある試乗レビューもあるようですが、この車は電動シートでもありませんし、ほんとに「悪口のためだけのレビュー」はやめていただきたいですね。テレビや家電ではいくら韓国製品でも嫌韓の人が来たりはあまりしないのですが、まぁ車になるとなぜかあちこち悪口を嬉々として書き込む方の多いこと多いこと。営業さんもヤフコメなどを見てかなり怒っておられましたが、ヘイトや営業妨害には屈せずに、ヒョンデには頑張ってほしいと願っています。 一応書いておきますが、火災などの対策はとっくにされていますので、日本導入後に同様の事故は発生しておりません。その点はどうぞご心配なく。医者によると自分に自信のない方ほど見下す対象が必要なんだそうで、必死になって絡んでくるな!と強く申しておきたいですね。 それはそうと、画像アップしてて思い出したのですが、リアはこうやって見ると、デザインといい色といい、バックスバニーが「うさぎの勝ちだ」とCMしてた、初代RVRにそっくりに感じます(^^)。あと、動画はサイズ制限があるため圧縮したので、絵はもちろん、音声の質が悪くなっています。オーディオがいいとレビューしてあるのに、こりゃ悪いじゃないかと感じると思いますが、音声ビットレート低下のためですので、どうぞご了承下さい。 (26.7.2)
今月も天候が悪く遠出はほとんど無かったのでZESP3無料分がかなり余っており、自宅充電せず残量70%で出発。 目的地は岐阜県谷汲山華厳寺。 往復386km 途中の三重県のコンビニで急速90kW器15分(残量52%->77%、+25%)、帰りにスーパーマーケット晩御飯購入で普通29分(+2%)と合計約27%補充電して帰宅しました。 急速19.9+普通2.8=22.7kWhの補充電でバッテリーには約20kWh補充電されていることになります。(充電効率90%として計算) @出発残量70% 途中補充電27% A帰宅時残量27% B自宅から谷汲山 つまりバッテリー残量約70%使用して386km走ったことになります。 計算上では100%で551kmになり、カタログ値577km(前期AWDモデル)にはもう少しで、エアコン不使用ではカタログ値超えはまちがいないとおもいます。(当日は朝夕除いた5時間ほど冷房使用) 新型BZ4Xやリーフなどカタログ値700km前後ですが、近い値は出るのでしょうかね?? まぁ、足らなくなったら経路充電すれば良いだけのことですけどね
800VシステムのIONIQ5はCHAdeMO 450Vまでの充電器(1000V対応のFLASH以外の充電器)では、約405Vで受電し、車内部でバッテリー電圧に変換して充電されるので充電ロスが気になっていました。 今日、充電前と充電後のバッテリー充電量(OBD端子より取得)と充電器の出力(充電レポートより)で充電効率を計算してみました。 90kW急速充電器使用 @充電前 SOC39.5% 残量25686Wh バッテリー電圧656.6V A充電後 SOC79.5% 残量54124Wh バッテリー電圧719.9V B充電レポート 31.4KWh(19.9+11.5) A-@ 54.124kWh-25.686kWh=28.438kWh 充電効率28.438kWh÷31.4kWh≒90.6% 効率90%程度ということで400VシステムのLEAF e+を150kW充電器で充電した時とほぼ同等ということで安心しました。 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=25816890/#tab
4,5,6月の充電費用を計算してみました。((2月末よりIONIQ5 運用開始)) (充電レポートと自宅充電電力単価より集計) 4月 走行距離3191km ZESP3 5258円 エコQ電 300円 自宅2049円 計7607円 (2.4円/km) 内訳 急速 ZESP3 223分 295.4kWh (ZESP3 プレミアム200 長期割引、前月より繰越15分+超過8分) エコQ電 30分 23.5kWh 300円 (春のキャンペーン割引) 普通 ZESP3 531分 51.0kWh 自宅 99kWh x 20.7(15.37+1.35+3.98) =2049円 5月 走行距離2592km ZESP3 6600円 エコQ電 890円 自宅 1414円 計8904円 (3.4円/km) 内訳 急速 ZESP3 169分 226.1kWh (ZESP3プレミアム200 次月へ31分繰越) エコQ電 70分 38.2kWh 690円 (春のキャンペーン割引) 普通 ZESP3 590分 58.4kWh エコQ電 111分 8.3kWh 200円 自宅 63kWh x 22.45(15.37+2.90+4.18) =1414円 6月 (梅雨のためあまり遠出出来なかった) 走行1498km ZESP3 6600円のみ (4.4円/km) 内訳 急速 ZESP3 134分 183.2kWh (ZESP3プレミアム200 前月より31分繰越、次月へ97分繰越) 普通 ZESP3 535分 49.8kWh 令和8年 (4,5,6月) 3191km+2592km+1498km=7281km 7607円+8904円+6600円=23111円 23111円÷7281km≒3.2円/km (当方最寄りのガソリン価格153円/L換算で約48km/L相当) ***月毎ではZESP3急速充電時間の前月からの繰越や次月への繰越があるのでバラツキますが、年間では平均化してくると思います。***
関西ではまだまだ猛暑日が続いています 本日は奈良-和歌山-串本-潮岬(本州最南端)-新宮-熊野-下北山-吉野と走りました。 自宅-自宅 374km 電費 7.8km/kWhでした。 エアコンは24℃ AUTOで設定 自宅 バッテリー88%で出発 @区間1 京奈和道-阪和道と走りすさみ南で道の駅トイレと買い物、展望台 走行距離 173.7km 区間電費 8.3km/kWh Aすさみ南-潮岬 本州最南端 展望台 走行距離 28.7km 区間電費 7.4km 総合電費 8.1km/kWh 距離202.5km B潮岬-下北山道の駅(旧スポーツ公園) きなりの湯 走行距離 104.4km 区間電費 7.2km/kWh 総合電費 7.8km/kWh 距離307.0km 入浴と休憩中に6kW普通充電84分 8.4kWh 残量34%->44% (+10%) C帰宅 走行距離 67.4km 区間電費 7.9km/kWh 総合電費 7.8km/kWh 距離374.4km 残量31% バッテリー残量 出発時88%=>途中+10%=>帰宅時31% (67%消費で374.4km) 理論上は100%で約598km走れた計算になります。
冬季通行止めが解除された奈良県 大台ケ原を登ってきました。 自宅(標高233m)と大台ケ原 登山口駐車場(標高1575m) 標高差は1342m @往路(上り)は距離56.6km 電費3.6km/kWh (残量71%->49%) A復路(下り)は距離57.0km 電費999km/kWh(計算不能) (残量49%->49%) B往復は距離113.7km 電費7.9km/kWh C標高推移 復路は消費なしで57km走れたことになり、往復の電費7.9km/kWhも日常より少し良い電費でした。 EVは下りや減速で回生発電するので山道も平地並みの電力消費量で済みます。