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ヒョンデの新着レビュー

【エクステリア】 どこかで見たデザイン 【インテリア】 チープな素材が気になる 【エンジン性能】 EV自動車として目立った点なし 【走行性能】 上記同様 【乗り心地】 いたって普通 【燃費】 カタログ値はいたって普通 【価格】 リセールが悪すぎる 【総評】 試乗会で運転しました。 試乗後に知ったのですが 韓国ヒョンデは2026年3月にパリサードの電動シートで2歳女児を圧死させています。 前代未聞の事件で人の命を預かる自動車メーカーとしてのガバナンスはゼロの会社です。 試乗しなければよかった。

【エクステリア】 最初 家の奥さんチョイスのボディ色が明るく落ち着きませんでしたが、慣れてみればブサカワ?なお顔と相まって 中々カワイイと思えるようになりました、フェンダーの張り出しも頼もしい感じです。 【インテリア】 車格の割りにゆったりとしています、センターの空間にゆとりがあり 助手席に移動しての乗り降りも楽にできます。 【エンジン性能】 低速トルク これに尽きます。 【走行性能】 車重1400s EVとしては軽量、ワインディングロードも行きましたが、小気味よく走ってくれました。 【乗り心地】 トレッド ホイールベース を考えれば妥当なところ、少しくらいの衝撃は許せてしまいます。 【燃費】 巧く走れば400kmは走りそうな感じです、電費は家庭で充電していればそれほどかからないと思います。 1月17日時点で走行距離508km、3kw,16A の自宅充電 8.5時間、故障中でも落ちた充電性能で使える無料の急速充電機で30分×3回(それとヒョンデCEC横浜で無料普通充電50分1回)で、帰宅後も50%を下回ることがほゞありませんでした、私の前後で同じ充電器を使ったニッサンサクラよりも時間当たり3割強は入っていたと思います、丁度山行きの場所に この充電器があるので、行き帰りのどちらか又は両方で 50%〜80%の充電を繰り返している限りは、電費0円で運用できてしまいます。(EV普及率が異常に低い日本の特性のおかげと思います) 【価格】 大概の装備とチルト&スライドできるサンルーフも付いています、コスパはかなり良いほうだと思います。 【総評】 まだ少ししか乗っていませんが、運転が楽しいと感じるようになりました、やはり快適さが利いているのだと思います。 SDカードの音楽は 奥さん専用になり、自分はスマホの音源を聞いています、ドライブに合う曲をあれこれ考えるのも楽しいひと時になりました。

【エクステリア】元々は、未来的なプリウスのハンマーヘッド顔が好きたっだが、あまりにも、街に多すぎるので、個性のあるユニークな顔が気に入ってます。後ろは、斬新でかわいいです。 【インテリア】皆さん言うように、グレードが高い感じ。扱い易さと、洗練さが混ざってます。 【エンジン性能】初めてのEV. 前の車のエンジン音に悩まされていましたが、この、静かさ最高です。 【走行性能】グーンと加速し、安定してるので、どっしりした感じ。皆さん言う、高速での、若干、軽い感じは、未体験。まあ、街乗りには、問題ないですね。 【乗り心地】特に気になるところはないですね。腰も今のところ痛くならないし。 【燃費】まだ、わかりません(納車後、5日目) 【価格】この値段で、このサイズは圧巻です。 【総評】家の駐車場幅が、1800未満。左側から乗り降り。充電は、前がわと、まさに、インスターは、求めていた車です。日本のメーカーは、高いか(大きい)EVか、軽のEVかを、出してきてますが、このクラスの車が、もっと出てきて欲しいところです。ひとつ、心配は、中古車市場で将来、売れるかです。

ヒョンデの新着クチコミ

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  • 2026年6月23日 更新

800VシステムのIONIQ5はCHAdeMO 450Vまでの充電器(1000V対応のFLASH以外の充電器)では、約405Vで受電し、車内部でバッテリー電圧に変換して充電されるので充電ロスが気になっていました。 今日、充電前と充電後のバッテリー充電量(OBD端子より取得)と充電器の出力(充電レポートより)で充電効率を計算してみました。 90kW急速充電器使用 @充電前 SOC39.5% 残量25686Wh バッテリー電圧656.6V A充電後 SOC79.5% 残量54124Wh バッテリー電圧719.9V B充電レポート 31.4KWh(19.9+11.5) A-@ 54.124kWh-25.686kWh=28.438kWh 充電効率28.438kWh÷31.4kWh≒90.6% 効率90%程度ということで400VシステムのLEAF e+を150kW充電器で充電した時とほぼ同等ということで安心しました。 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=25816890/#tab

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  • 2026年6月18日 更新

新車から4000kmくらい乗っていますが、今日はじめてタイヤ空気圧の警報が出ました。高速を走行中でしたが、気持ちが悪いんで途中のPAで止まってチェックしました。235〜240kPaくらいになっていました。新車の時に4輪とも250kPaになっていることは確認していたので、ちゃんと空気圧低下を検知できていますね。絶対圧を検知する方式ではない簡易システムのようですが、問題なく役にたっています。なかなか便利だと思います。

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  • 2026年6月15日 更新

新型アイオニック5 ラウンジ バッテリー容量 84kWh ●FLASH 240kw級 5月末   *充電時間: 10 分 *充電器上の充電量: 39.80 kWh *実際の充電量: 33.03 kWh (11,786 Wh → 44,816 Wh) *受電効率 (車内への吸い込み率): 約 83.0% (ロス率 約17 %) *時間効率 (1分あたりの入力量): 3.30 kWh / 分 *SOC 16.5% → 58.0% (CarScanner SOC BMS:19.5% → 58.5%) *充電スピード (平均 / 瞬間最大): 平均 238.8 kW / 瞬間最大 255.8 kW *バッテリー温度:31℃ → 49℃ *支払料金: 1,751 円 * 公式の充電単価: 44円 / kWh --------------------------------------- 実質充電単価 : 約 53 円 / kWh ロス率が大きいから実質単価は跳ね上がってしもた。 充電後に冷却ファンが回りだしたので、これもロスといえばロスやった。 240kw級の充電器ながら表示上は10分間ほぼずっと250kwオーバーやった。 最高の車と最高の充電器を組み合わせるとこうなるんや。。すげー。。とおもた。

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  • 2026年6月2日 更新

IONIQ5で一泊二日、奈良南部の自宅から長野県白樺湖へ行ってきました。 美ケ原スカイライン、ビーナスラインなど標高約2000mの標高の高いところを何度も登り降りましたが、電費は平地と変わらないのは下りの回生発電のおかげでしょう 走行距離1005km 電費7.7km/kWh 前車のリーフe+よりは悪い数値ですが、400kgも重い重量級(2t超え)の車としては良い電費だったと思います。 1日目の昼間は外気温20℃超えでエアコン使用、2日目の早朝は3℃、朝の美ケ原も3℃とヒーター使用でしたが、総じてはエアコン負荷も最小で済んでいると思います。 @自宅出発時 リセット A帰宅時 距離1005km 電費7.7km/kWh Bビーナスライン 富士見台 (背景は八ヶ岳、富士山、南アルプス) C美ケ原美術館 (背景は北アルプス)

冬季通行止めが解除された奈良県 大台ケ原を登ってきました。 自宅(標高233m)と大台ケ原 登山口駐車場(標高1575m) 標高差は1342m @往路(上り)は距離56.6km 電費3.6km/kWh (残量71%->49%) A復路(下り)は距離57.0km 電費999km/kWh(計算不能) (残量49%->49%) B往復は距離113.7km 電費7.9km/kWh C標高推移 復路は消費なしで57km走れたことになり、往復の電費7.9km/kWhも日常より少し良い電費でした。 EVは下りや減速で回生発電するので山道も平地並みの電力消費量で済みます。

ヒョンデの人気中古車ランキング ヒョンデの中古車 2026/07/02 現在 [更新日時] 2026/06/22 09:00 [集計期間] 2026/06/15〜2026/06/21 価格.comユーザーのアクセス数をもとに
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