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ジープの新着レビュー

ジープ・レネゲードはこれまでのジープとは少し違ったジープである。現在ジープブランドはフィアットとクライスラーが合併したFCAの傘下にあり、その中でフィアットとジープの共同開発したとして作られたクルマだからだ。 基本プラットホームはフィアットがGMと提携していた時代に開発されたもので、それをベースにレネゲードとフィアットの500Xが作られた。パワートレーンはフィアット系のものが使われ、生産工場も南イタリアにあるフィアット系の工場である。アメリカ以外で生産される初めてのジープ車になったのがレネゲードだ。 レネゲードにはFCAジャパンが湘南Tサイドで開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードはFFのリミテッドと4WDのトレイルホークの2台だ。 フィアットとジープが共同開発といっても基本メカニズムの部分は大半がフィアット系によるものだ。そのまま姉妹車にしてしまったのではジープらしさが損なわれるため、デザインに関しては全く別に開発が進められ、ジープはアメリカでデザインされている。 結果として、日本ではSUVとして定着しているジープブランドのレネゲードが良く売れ、フィアット500Xは販売面で苦戦している状態だ。 アメリカでデザインされただけに、外観はひと目でジープと分かるものとなった。フロントグリルの7本の縦スリットと丸型ヘッドライトというジープお決まりのデザインにより、レネゲードは見紛うこともないジープである。 外観に比べると内装はフィアット系の印象が強く、ジープというよりちょっとポップな感覚が表現されている。またジープのエントリーモデルということもあって、インテリア回りの質感などは特に高いとはいえない。シートはサイズもたっぷりでホールド性にも優れていて、それなりに満足のできるものだった。 全長は4255mm(リミテッド)とさして長くないのだが、全幅は1805mmと日本では使いにくいサイズのワイドボディである。全高はSUVらしく1695mmの高さがあり、最低地上高はFFのリミテッドでも170mmが確保されている。全幅の割に最小回転半径は5.5mなので、実用上は問題がないといえる。 リミテッドに搭載されるのは直列4気筒1.4Lのマルチエア16バルブインタークーラー付きターボだ。パワー&トルクは103kW/230N・mで、まずまずの数値を得ている。SUVボディはちょっと重くてFFのリミテッドでも1430kg達するので、もう少しパワフルなエンジンが欲しいところだが、絶対的なパワーが不足しているわけではない。トルクはそれなりに確保されているので、パワーの伸びではなくトルクの余裕で走るクルマである。 ただ、吹き上がりはスムーズさに欠け、やや鈍重なイメージもあった。特に発進加速などではやや強めにアクセルを踏み込んでも、すぐに反応せずにじんわりと吹き上がっていく感じである。加速に乗ってしまえば良いが、そうなるまでに物足りなさが感じられた。 トランスミッションは6速の乾式DCT。フィアット系ではアルファロメオのジュリエッタから採用が始まったものだが、ジュリエッタのときに感じられた ギクシャク感はかなり改善されていて、違和感のない変速フィールを実現していた。 乗り心地はやや硬めでしっかりした印象。弾性に飛んだ硬いゴムの塊の上に乗っているような感覚があった。決して乗り心地が良いとはいえないが、ふらついた感じを与えることのない足回りだった。FFのリミテッドでは特に、フィアット風の走りのフィールが感じられた。 トレイルホークに搭載されるのは直列4気筒2.4L自然吸気のタイガーシャークエンジンで、129kW/230N・mのパワー&トルクを発生する。排気量の違いからパワーには明確な違いがあるが、トルクに関してはターボと自然吸気の違いが排気量の差を相殺し、同じ230N・mのトルクを得ている。 こちらは動力性能に余裕があり、滑らかかつ余裕の走りが得られる。吹き上がりのスムーズさもこちらのほうが良い印象である。組み合わされるトランスミッションも9速ATであるため、ショックの少ない滑らかな変速が可能だ。ただ、日本の道路では8速や9速にはなかなか入らないのが難点である。普通に走っていると、時速100kmのクルージングでは7速が使われている。 足回りは最低地上高が200mmと高くなるのに合わせ、リミテッドよりもさらに硬めに味付けられている。それによってコーナーでのふらつきを抑えて安定感のある走りにしている。地上高による不利は完全には解消できていないが、大きく不満を感じるようなレベルでもない。 レネゲードには、デビューした当初にはオープニングエディション、その後はロンジチュードというFFのエントリーモデルが用意されていて、これには300万円を切る価格が設定されている。ただ、装備などを考えると320万円弱のリミテッドのほうが買い得な印象もある。 さらにジープブランドのレネゲードを選ぶなら、やはり4WDのトレイルホークが良いのではないかと思う。トレイルホークは350万円弱になるが、エンジンと駆動方式の違いを考えたら、リミテッドよりも魅力的に思えるからだ。 現実の問題としては、価格的に手頃なロンジチュードやリミテッドのほうが良く売れるだろう。また最近はジープブランドでもFF車を選ぶ人が増えている。これはチェロキーなどでも顕著である。ただ、それでも、ジープなら4WDと考えるのが自然ではないか。 なお、レネゲードは随所に隠しキャラがデザインされていて、これを探すのもけっこう楽しい。また先進緊急ブレーキは設定がなく衝突警報のみの設定だが、電気式パーキングブレーキなど、最新の装備も用意されている。

最近は乗換も考え、色んなクルマをリサーチしているところです。 アメ車って今まで触れる機会が少なかったし、有力候補にもありませんでした。 でも、知らないってのは、損でしかないし、「自分の所有するならコレ位のサイズが良いかな?」と、興味本位で乗ってみる事にしました、レネゲード。 【エクステリア】 個人的にはとてもアリです。 ラングラーのようにイカツイクロカンではなく、チェロキーのような本格SUVでもなく。 遊びゴコロがあって、実に親しみやすい。 Jeepブランドだってのは、一瞬でわかるのに、 ディフォルメされたオモチャみたい。コリャ楽しい。 【インテリア】 アメ車ってもっと大雑把っていう勝手なイメージがありましたが、ここは見事に裏切られました。 スイッチ類や機能の多い事、多い事。 細かく、煩雑で、いちいち覚えにくい。 悪い時期の日本車でも、ここまでじゃなかった。イタ車の悪い部分を拾っちゃったかな? シートはレザーにしては乗り出しから滑る感じが薄く、形状にも交換が持てました。ややクッションが薄いか。 「レザー」とカタログでも表記が有りますが、後で明かされたのは「フェイクレザー」との事。ショックですね(笑) その方が、安全性も、メンテナンス性も、経年耐久も優れるもよう。 【エンジン性能】 1.3L 4気筒ですが、なかなかどうして、パワフルでトルクフルです。登坂、追い越し、楽々で、驚きました。 しかし、音は良くも悪くもワイルドで、3気筒では?と聴き誤りました。4ですね。 試乗車はデュエルクラッチ6速。 クリープは殆ど無く、出だしはしっかり踏まないと発進出来ません。女性はどうかな? 低速域の変速ショックは、在るにはありましたが、カドは無く、上々と判断します。 【走行性能】 「走る」 想像より、直進安定良く、またこの車体でも風の影響を受けにくいようです。 慣れないクルマの試乗でしたが、疲れた感がなかったのは、安楽に走ったお陰だと思います。 「曲がる」 想像より、よく曲がります。下りコーナーでも、良く粘って、ライントレース見事です。 反面、ステアリング操作に、クイックで過敏気味で、アメ車を意識させる大らかさがなかったのは期待を裏切られました。 「止まる」 あまり記憶に残りませんでした。 自然と言えるのかもしれませんが、特に感動を覚える上質感や安心感が無かったとも言える。 チト面白みは薄かったんでしょう。 【乗り心地】 路面の不整を、特にリアは分かりやすく伝えてきますし、前後方向の揺れは大きいクルマです。 走り始め、「硬いかな?」と思わせましたが、距離と共に熱が入ったか、不快なものとは感じなくなりました。 カドは丸まっていますが、快適とは言い辛いものです。 また、遮音性も低く、エンジン音はなかなか盛大に入ります。 「Jeep乗ってんだぜ」という感覚で、他との水準と異なると覚悟は要るかもしれません。 【燃費】 WLTCで14km/Lそこそこ。 1.3Lとこの車体としては頑張っているとも思えますが、他社コンパクトSUVとの比較はキビシイでしょう。 そして、アメ車と思ったら、ハイオク仕様。 こんなトコもイタ車でした。 【価格】 う〜ん。 発売開始時よりlimitedは随分値上がったんですね。 先進安全機能が特別優れている訳でもなければ、上質感があるとも思えない。 【総評】 FCAグループ内で、フィアット500Xと兄弟関係にあるというこのクルマ。 自分の中の勝手なアメ車イメージより、はるかにイタ車に近い感触で戸惑いました。 ファッションで乗るのには、面白いかと思います。とても個性的で毎日を明るく、楽しくしてくれるでしょうから。 ただし、「良いクルマか?」といえば、個人的には「?」ですね。 上質とは言えない乗り心地やユーティリティ。SUVが群雄割拠する今、商品力としては難しい面を感じたのも事実。 これだから、試乗ってしてみないと判らないですよね。

Jeep認定中古(距離1万km弱)で購入しました。グレードはリミテッド4WDです。 半年で6,000kmほど乗り、良い点よりも悪いと感じる点が断然多かったので売却しました。車に関しては素人でほぼ主観となってしまいますが、良いところと悪いところを。 【良いところ】 ・エクステリア・インテリアデザイン  同じ車を見かけることは非常に少ないです。ほぼ毎日都心で乗っていましたが見かけたのは半年で2台ぐらいでした。ハリアーなど国産の人気SUVとシルエットは似てますが印象はだいぶ違い、とても目立つ車だと思います。外観に関する友人からの評判はとても良かったです。 内装も賛否ありますが高級感もありとても好みでした。 ・サイズ  全長は意外と短く、運転時の目線も高いので運転はしやすいと思います。 ・乗り心地  全体的にフワフワした乗り心地で、下道・高速問わずおおむね快適だと思います。  外部の防音も良く、遮音性が高い車だと思います。また、これは感覚的なものですが今まで乗ってきた車に比べて堅牢性が高いような安心感がありました(ドアなどが厚い?)。 ・ヘッドライト  かなり明るく夜の視認性が良いです。ただ、右折待ち時の対向車や歩行者は正面に居るとかなり眩しいと思います。 ・オーディオ  beatsオーディオ搭載でしたが、音は本格的でとても良かったです。ただ、低音を減らす範囲が少なく、一番下げても曲によって車内はドゥンドゥンという形でした。これは嫌いな部分でした。 【NGだった点】 ・デイライト  正直、デイライトは色も形もあまりかっこよくないです。また、アイドリング中は基本OFFにできず、例えば夜などにどこかにちょっと停止している時でもデイライトは点灯しっぱなしで、前述のとおりこの車の電照系はかなり明るいので結構目立って恥ずかしかったです。(ハザードランプを付けている間は消える) ・オートヘッドライトの精度  悪いです。暗いときはきちんと点くのですが、朝方屋根付きの駐車場から出発してずっと点灯しっぱなしという状態も多く、スイッチをOFFにすることが多々ありました。 ・燃費 アメ車なので燃費が悪いのはある程度覚悟していましたが、想像以上に悪いです。 都心街乗りはリッター5km切りました。これには流石にビックリ。対して高速はリッター11kmぐらいでしょうか。グングン残量が減っていきます。レギュラー仕様なのは良かったです。 ・カーナビ  まるっきりバカです。使えないレベルなのでYahooカーナビを使用してました。  高速と一般道の区別つかない・ルート案内精度悪い・検索した際の候補の順番が悪い(最上位に九州の同名の目的地とかが出てきて、スクロールを沢山してやっと辿り着くなど)・予測変換機能がない また、ナビ液晶が気泡?のようなものが入り込み操作不良に。頻発トラブルらしくメーカー保証で交換して治るようです。 ・ウインカーレバーが遠い 普通の方はハンドル持ちながらだと指が届かないと思います。また、レバー自体に変に遊び?があってカチッとON・OFFができないです。ここは操作が多い部分だけにかなりストレスでした。 ・収納が少ない 前席はセンターコンソールとドア部分・助手席下の収納(使いにくい)のみ スマホの置き場所などに苦労しました。社外品のホルダーを使えば解消するかと思いますが、もう少し小物を置くスペースが欲しかったです。 ・ワイパー 音がうるさいです。結構気になるレベルだと思います。また自動感知機能の精度もあまり良くないと思います。だいぶ水滴が溜まって視界が悪いくなってるのになかなか動かないイメージ。 ・エンジンパワー 車体の重さを補うパワーがありません。かなり回転数を上げて加速するイメージ。運転してて重た〜いという感想です。ある程度まで加速された高速帯は問題ありませんが、街乗りの際は結構ストレスかも知れません。 ・Aピラー 非常に太く視認性が悪いです。左折時などはかなり注意して覗かないと危いです。 ・ブレーキ 効きが悪い。これは好みかも知れませんが、かなり踏んでやっと止まるイメージでした。チョイ乗りが続くときは右足がとても疲れました。 ・その他 走行浅いにもかかわらず、購入から1,000kmほど過ぎたあたりからあちこちからビビリ音が発生。また、急な坂を下るときにミシミシ言うようになりました。 色々挙げましたが、しょっぱなから不具合と思われる部分が多くこれから1万、2万キロと走っていくのがしんどいと感じたため、手放しました。またディーラーの対応もあまり良くないと感じたのも一因です。 所有欲を満たす車で、そういった点では魅力がある車だと思うので、良くも悪くもアメ車らしさと上手く付き合っていける方は満足いただけるかも知れません。

ジープの新着クチコミ

  • 返信数3
  • ナイスクチコミ4
  • 2021年7月27日 更新

購入検討しているのですがアダプティブクルーズコントロール(ACC)の性能が気になります。 前方との距離を詰める場合は設定速度まで勢いよく加速しギリギリまで近づいてガツンとブレーキをかける感じですか? 制御が単眼カメラだけなので、そもそも追従が苦手で常に気を配る必要がありますか? 今乗っている車はレーダーカメラ併用タイプなので、一応ブレーキできるよう意識しています。単眼カメラタイプは未経験なので、その辺の信頼性が低いとちょっと困るので質問させてもらいました。 オートストップにしか対応していないのは把握しています。

  • 返信数0
  • ナイスクチコミ2
  • 2021年7月22日 更新

ディーラーで調べてもらったが、サブバッテリーの不良かもしれない。2年目の点検が近いのでその時に調べるとか。 まだ、調べてないがサブバッテリーが原因の可能性は大である。 サブバッテリーの保証は、1年半までで保障外! さらに2年目だから2万キロ以上走行が必要だが1万ちょっとなので、これもダメであるから、有償になるとのこと。 サブバッテリーだから安いのでは?と聞いたら3万円ちょっとするだとか。 取り敢えず、そのまま乗ることに。しかし、いろいろ調べたらサブバッテリーがダメになるとエンジン始動が出来なくなる。 メインバッテリーが快調でもダメだと。なんのためのメインバッテリーか不明。 バッテリーの不調の原因はサルフェーションだとか。サルフェーション除去装置を取り付けて充電を行ったらアイドリングストップが起動する様になった。サルフェーション除去装置はサブバッテリーに取り付けないと意味ないです。 最近はアイドリングストップ否定派が多くなり、トヨタも機能を取り付けなかったりしているので、アイドリングストップの起動はどうでもよいが、サブバッテリーが快調になったで今回は成功である。

  • 返信数9
  • ナイスクチコミ19
  • 2021年6月28日 更新

年内に車は購入予定で、ラングラーアンリミテッドサハラか80周年記念モデルか近々出るランクル300で悩んでます。 最近jeepのディーラーに行き実物を見てさらに、どちらにしようか悩んでます。 ラングラーの外観が好きで欲しいのですが、中が狭いのが気になってます。ゴルフをするのでキャディーバックを乗せたいのと、中学生の自転車を乗せるのに、あの広さだと乗らないかなぁって思ってます。 ラングラーの外観が好みで、実物を間近で見てメチャ悩んでます。ランクルもカッコいいと思ってます。 ラングラーを買って良かった事などあったら教えてください。今本当に悩んでます。ラングラー、かっこいい!

  • 返信数8
  • ナイスクチコミ8
  • 2021年6月13日 更新

一般道走行中 なんらかの表示(4WDが使用できない)の後 メーター内にSVC 4WDの表示 ディーラーに持ち込みコンピューターチェックしてもらいましたが トランスファーばらさないと詳細は分からにとのことにて、10月初旬に預けることとなりました SVC 4WDはディーラーで消されていたが帰り道で再点灯、ディーラーに電話したが Autoのまま乗っていても大丈夫とのことにて、しばらくはこのままとのこと さてさてどうなることやら

  • 返信数4
  • ナイスクチコミ7
  • 2021年6月2日 更新

初めて投稿します! チェロキーの購入を去年から悩み、新古車を狙っていたのですが、現在全くない状態で悩んでいます。新車も検討しようと思ったところ、まさかの新車の見通しがたたないということで( ; ; )どうしてグラチェロやコンパスは生産しているのにチェロキーだけなんでしょう? 新車を作れなくなるような車は修理もきかなくなるからやめた方がいいと家族にも言われ、購入を悩んでいます。 今後修理も困難になるのであれば、チェロキーの購入を諦め、グラチェロ、コンパスにサイズ変更するか、アウディA4、レンジローバーイヴォーグにするか、になるかと思います。 昔の型も好きですが、今後子供を乗せたりすることを思うと、故障等できるだけ少ない方がよいので、新しいもので考えています。長く乗る予定です。 これからのチェロキー購入についてご意見いただけますと幸いです。 本来今年7月までに購入予定でしたが、最悪来年5月までに手元にあればと思います。 【使いたい環境や用途】 街乗り。通勤、子供の送り迎え 【重視するポイント】 現行チェロキー リミテッド 白 サイズ感や積載量、かっこよさ、1番ツボです 【予算】 350万〜500万 【比較している製品型番やサービス】 グラチェロ、コンパス、アウディA4、レンジイヴォーグ、マツダQ8

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