| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 |
-位 |
3.91 (47件) |
945件 |
2008/2/13 |
2008/3 |
1010万画素 |
3.6倍 |
28mm〜102mm |
F3.5〜F5.1 |
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【スペック】画素数:1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、2cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:93.2x61.4x21.3mm 重量:本体:173g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:5.2コマ/秒 顔認識:○ セルフタイマー:12秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:5倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:14.7MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:xDピクチャーカード
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5まだ、現役です。
2008年に購入し建築現場で2020年7月現在、まだ現役です。
さすがオリンパス!
5
TOUGH-8000 も氣になるところですが
私はμ1030SW に愛着がありまして。。
実はこのカメラ、高度7000m級の山でも
きちんと動作しているようですし
海では、素のままで水深20mまで耐えてくれました(^_^;)
(アラームは鳴りっぱなしでしたが、、)
そんなカメラを外国人は、ビックリしながらも
素晴らしいと褒めてくれます。
(この瞬間、日本製品を持参した日本人として嬉しくなります)
かなり過酷な環境でも、本当に良く耐えてくる、相棒なんです。
これからも、更に素晴らしい製品を作りづけて下さいね。
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-位 |
-位 |
3.35 (52件) |
275件 |
2010/2/ 2 |
2010/2/26 |
1400万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.9〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、20cm(マクロ)、3cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:96.7x64.4x25.8mm 重量:本体:178g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 撮像素子:1/2.33型CCD デジタルズーム:5倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:2GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMI 記録方式:MPEG-4AVC/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5自身初のデジカメ
2年半くらい前に初めて購入したデジカメでした。
知識も全く無いままヤマダ電機にて物色。
防水・防塵・耐衝撃の謳い文句惹かれて購入。
【デザイン】
色はパープル?ピンク?的な色を選択。ごついカメラだなという印象でした。
【画質】
L版なら十分だと思います。ただオリンパスカメラの弱点でしょうか?暗所での撮影時に他のメーカーよりノイズが目立つ気がします。
【操作性】
まぁ当時比較する対象がなかったので当機が私の中でベースになってます。よって使いにくさはないです。むしろ操作性なろTG-625より操作性は優れてるかと(^^;)TG-625も所有してますがジョイスティックが……
【バッテリー】
不満はなかったです。性能は違えどSZ-31MRよりもつ気がします。
【携帯性】
ジャケットのポケットに収まるので満足です。
【機能性】
顔にピントが合わなかったりAFが迷子になったり多々有りましたが使い方の問題として特に気にしなかったです。
【液晶】
ケータイの方が断然綺麗でしたね(笑)
【ホールド感】
まぁ普通でしょうかはは。一回派手に落として衝撃でボディが凹んでますが。
【総評】
性能はともかく初のデジカメだったためlowスペックながら使ってましたが親父の死後何故かカメラに目覚めミラーレスを購入した事でスペックの差に愕然とし今では仕事専用機になってます。
そして凝り性な性分のため今では多数のコンデジを買いあさりメーカー毎の特性を見つけるべく勉強中です(笑)
tough6020は思い出作りの楽しさを最初に教えてくれた記憶に残る一台でした。
5海、プールで使う防水デジカメとしてコスパ最高
そこそこの機能を持つ防水デジカメは値が張りますが、どの機種も画質は価格に釣り合わないと感じています。
そこで、防水や耐久性に割り切って購入する代わりに、納得がいく価格になるまでずぅ〜っと待っていました。
今こそ底値(12,800円)と購入した次第です。
本日届きましたがファームウェアは1.0であり、動作がもっさりしていました。早速v1.1にアップデートし、アイコンガイドOFF、PW ON設定OFFに変更したところ、起動は速くなりました。
ただし、AFや撮影後つぎの撮影に移るまではやはりもっさりしています。
そこは、防水デジカメということで割り切っています。私が何でもサクサク撮影したいならば、画質と操作性を基準に他機種を選びます。
充電完了後、早速風呂に水没させてみました。水中で電源オンオフ、何枚も撮影しましたが、全く問題なし。おお、さすが防水!!!ちょっと感激!
レンズ前の水滴が写り込んだ画像もありましたが、手荒く扱っても問題なしということがわかり、満足度大幅アップ。
高感度画質が極端に悪くなるため、色々いじって、ISO200固定、フラッシュオート、自動追尾に落ち着きました。AFモードは、中央一点、顔検出、自動追尾と迷いましたが、簡単に変更できることと、中央一点と顔検出の良いとこ取りのような自動追尾に落ち着いた次第です。
この夏はガンガン手荒く扱いたいと思います。
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-位 |
-位 |
4.67 (18件) |
3211件 |
2003/9/17 |
2003/12/19 |
810万画素 |
7倍 |
28mm〜200mm |
F2〜F2.8 |
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【スペック】画素数:830万画素(総画素)、810万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、2cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:134.4x91.1x157.2mm 重量:本体:832g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ セルフタイマー:10秒 撮像素子:2/3型CCD 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF シャッタースピード:30〜1/3200秒 液晶モニター:1.8インチ、13.4万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜800 ファインダー:カラー液晶EVF(23.5万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、ACC端子 記録方式:MPEG 記録メディア:コンパクトフラッシュ、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、マイクロドライブ、メモリースティック、メモリースティックPRO
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5SONYのリアル
ネットで中古カメラを見ていたら、、DSC-F828 という型番を発見。F828ってどんなカメラだったっけかなぁと調べたら、なんと4原色CCD搭載機! カメラの趣味を始めた頃に調べてして知った機種で、欲しかったけれどほとんど中古は出ていないし、オークションなんか見てても高いのであきらめ、そしてずっと忘れてました。4原色CCD、この魅惑の響きに惹かれて購入してしまいました。
【デザイン】
どこか近未来的なネオ一眼。悪くないけれど、チャラい感じを受けます(シンプルだったり、質実剛健的なデザインが好きなのです)。
【画質】
輪郭の強調しすぎ、暗部の荒れなど、写りそのものは800万画素相当のコンデジのもの。
しかしながら、4色CCDの面目躍如、色が素晴らしいです。緑や青、ここが簡単にすっと綺麗に表現されます。決して派手なのではなく、現物の色をしっかり表現してくれます。
【操作性】
UIは、デジカメのそれではなく、ビデオカメラの流れを汲んでいるのかと思います。デジカメしか使ったことがない私としては、細かいところで違和感があります。
【バッテリー】
普通
【携帯性】
ネオ一眼と思えば普通です。
【機能性】
スイバル機構は便利です。ミラーレスやネオ一眼には欠かせない機能ですね。
【液晶】
2003年の機種ですから。。
【ホールド感】
良いです
【総評】
スタンダードなどの作られた色が苦手でニュートラルばかりを使っていますが、色がしっかりのりながらも、国産各社のどの一眼のニュートラル系より自然な色合いです。これが4色CCDの能力なのでしょうか。他のモデル、他社の色はどこか引っ張られる・偏る感じがしています。1台限りで終わってしまった4色センサーだけれど、もう一度位作ってくれないものでしょうか。DSC-RX1Rの後継機あたりで作ってくれないかな。
なお、添付画像は全てプリセットホワイトバランス(太陽光相当)、クリエイティブスタイルはニュートラル相当です。
52013年現在でも、我が家の旗艦です。
【デザイン】
505、707、717と続いたL型レンズ回転機の最高峰!全身が痺れる程のデザインです。秀逸!
【画質】
まあ、それなりに。
【操作性】
まあ、それなりに。
【バッテリー】
欧州新婚旅行7泊8日、337枚を満充電バッテリー2個で済みました。
【携帯性】
ジャケットケースに入れているので、多少乱暴に扱えます。
【機能性】
ローアングルは重宝します。ハイアングルはもう少し角度が欲しいです。
ナイトショットは、オプションのIRライトと組み合わせることで無双状態です。
【液晶】
かなり小さいです。確認し辛いです。
【ホールド感】
抜群の安定感ですが、ジャケットケースは必須ですね。
【総評】
幾多の欠点が霞むほどの存在感です。こいつがあれば何もいらない。
購入を考えている方、ジャケットケースとIRライトは必ず入手して下さい。後悔はさせません。
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-位 |
-位 |
4.14 (8件) |
76件 |
2010/5/18 |
2010/6/上旬 |
1410万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:102.9x57.7x28.9mm 重量:本体:170g、総重量:200g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.84コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:310枚 デジタルズーム:20倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:30〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
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5持っていると撮影数が増えてしまいます。動画も秀逸です。
【デザイン】見た目も、持った感じも、とても良いデザイン。
【画質】少々、光の具合が悪くても、画素数からは十分な画質の画像が得られます。
【操作性】さすがSONYのソフトウェアと感心します。問題ありません。
【バッテリー】スペック表示以上に長時間使用しています。
【携帯性】ポケットにも入りますし、バッグに入れて移動しています。
【機能性】多機能ですが、良く使う機能がまとまっているので良いと思います。
【液晶】野外の天気の良い日は、さすがに視認性が落ちます。応答もややディレイが。
【ホールド感】片手でも、両手でも、ホールディングは抜群です。
【総評】価格と比較して、文句なくコストパフォーマンは満天です。動画も十分なレベルで撮影できます。ビデオカメラを持ち出すことが減りました。
5実によく出来ている
【デザイン】
過不足なく、よく出来ているというほかないデザイン。サイバーショットのひとつの到達点だと思う。後継機は妙にテカテカした仕上げが目障りだったり、余計なグリップが付いたりして残念な限り。いずれこのデザインに戻ってきて欲しい。
【画質】
思ったとおりに撮れてくれます。暗所にも強いです。
【操作性】
ボタンの配置、数が整理されていて使いやすい。押し間違いもありません。
機能ダイヤルを片手で回せるように出来ているのがよいです。
【バッテリー】
バッテリーの持ちは満足。
電池ブタの作りが少々甘く、意図しないときに開きかけてしまうことがあります。
ソニーはこのあたりのディテールが甘いですね。一眼レフのαシリーズくらいになるとしっかり作ってありますが・・・。
【携帯性】
おかしな凹凸がないのでケースに収めやすいです。
【機能性】
手ぶれ補正の効きがすばらしい。スイングパノラマも何かと便利です。
欲を言えば、画像を日付ごとにフォルダ分けする機能がほしい。
【液晶】
私はこだわらないポイントなのでノーコメントです。
【ホールド感】
前後にちょっとした凹みがあるだけですが、しっかりホールドできます。
【総評】
総合的に見て、よくできた機種です。思ったとおりに動いてくれ、道具として実に優れたカメラだと思います。
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-位 |
-位 |
4.76 (89件) |
4343件 |
2009/3/25 |
2009/4/24 |
910万画素 |
20倍 |
28mm〜560mm |
F2.8〜F5.2 |
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【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、910万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:114.5x82.8x91.8mm 重量:本体:453g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1440x1080 連写撮影:10コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.4型CMOS 撮影枚数:390枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:11MB 起動時間:2.2秒 ファインダー:電子式 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、HDMI、USB2.0)、DC入力 記録方式:MP4 (MPEG-4 AVC/H.264) 記録メディア:メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
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5中古購入、いいですね
中古で購入し、超ズームに魅せられてテレコンTCON-17Xまで買ってしまいました。
ボーグの延長筒とアダプターで取り付け、夜の月を手持ちで撮ってみました。
何枚も撮った中の一番ブレが無かった一枚です。(光学20倍Xプレシジョンズームで40倍、テレコンでさらに1.7倍)
51年使用して=良かった
レンズの回りのデザインでリング部分に細かな溝があり、爪が引っ掛かると削れて跡が残るのが不満ですが、それ以外は本当に重宝しております。バッテリーチャージャーが故障して交換して頂きましたが、対応も申し分なく助かりました。
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-位 |
-位 |
4.39 (49件) |
413件 |
2012/2/28 |
2012/3/16 |
1820万画素 |
16倍 |
4.28〜68.48mm (35mm判換算値(静止画4:3時):24〜384mm) (35mm判換算値(静止画16:9時):26〜416mm) |
F3.3〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:104.7x59.7x33.8mm 重量:本体:204g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:244倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
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5使用10ヶ月後の感想
DSC-HX10Vを購入して1年近くになりますが、その間にミラーレス1眼など購入しましたが今更ながらに気軽にキレイな写真が撮れるのでメインで使用してます。
自分はソニーの画質が大好きです。
510年ぶりのコンデジは驚くべき進化を遂げていた!
Coolpix5700以来、新品と呼べるレベルのコンデジは10年ぶりです。なぜか個人的にはガンダムを思わせるゆっくりとした起動。撮影後も「いい写真ができるまでには時間がかかるってんだぃ。ちょっとまちやがれぃ」みたいな感じで待たせるなど、ライムラグと合わせて、なかなか時代を感じさせはしますが、これはこれでけっこうすきっとした画像で、その前のFinepix1200を圧倒していました。(操作感はFinepixの圧勝ですが)
10年ぶりのHX10V。D90やD7000に比べ、起動は速いわけではありません。それでも、5700よりは快適。なにしろ手軽。ぱっと見、一眼勢とそれほど遜色ない写真が撮れてます。
等倍では油絵のような何とも不思議な画像になっています。が、パソコンでプレビューする程度であれば、問題なし。24ミリからの広角から300ミリを大きく超える望遠まで、この小ささで面倒な設定なく撮れてしまうのは驚きです。カメラ任せのオートで手軽に撮るのがいいようです。
D90などの一眼勢に比べ、撮った後の処理に数秒かかってしまうのが残念ですが、荷物を最小限にとどめたい旅行等には広角から望遠、動画までこなせるこのデジカメは重宝します。
バッテリーもUSB給電できるのが手軽で便利。
HX10V恐るべしです。展示品を破格値で買えたため、個人的には大満足の製品です。
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-位 |
-位 |
4.57 (51件) |
1077件 |
2012/2/28 |
2012/3/ 9 |
1820万画素 |
30倍 |
27mm〜810mm |
F2.8〜F5.6 |
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【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:121.6x86.6x93.3mm 重量:本体:531g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:490枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:105MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:電子式ファインダー(20.1万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック
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51テラのSDカードの動作可能報告です
13年前のカメラですが、1テラのSDカード「KIOXIA SDXCカード 1TB Class10 KSDH-A001T EXCERIA PLUS (エクセリアプラス) ピンク 旧東芝メモリ 【国内正規品】」で撮影出来ましたので動作報告です。
書き込み速度については、カメラの対応速度がCLASS10までなのか、一度シャッターを切ってから次に撮影できるまでの速度が短縮されたとは、体感的にわからなかったので残念です。
撮影可能枚数が40000枚になったのがうれしかったので満足です。
長時間動画撮影はまだ行っていませんが、30分制限に引っかかるとは思いますが、数回に分けてでも長時間撮影ができることを期待しています。
5中古で入手しました。
縁あって、このカメラを中古で入手しました。カミさんの演奏会録画用(3時間くらい撮りたい)にと購入しましたが、最近のズーム60倍は不要で30倍もあれば十分との認識です。アジサイなどを撮ってみましたが、映りの良さにビックリ!。作ったような絵といえばそうなのですが、すばらしい。動画も60iということで、スムーズな動きです。最高画質でもファイルサイズが小さいのにもビックリ。32Gあれば十分です。活躍してくれそうな予感です。キャノンのSX1IS(充電池で動くのが良かったのですけど・・)の動作が不安定になってきての買い替えです。
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-位 |
-位 |
4.44 (249件) |
6611件 |
2012/2/28 |
2012/3/16 |
1820万画素 |
20倍 |
25mm〜500mm |
F3.2〜F5.8 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:106.6x61.9x34.6mm 重量:本体:221g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:306倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:105MB 起動時間:2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5Gレンズはツァイスレンズに迫る描写性能
【デザイン】 オーソドックスな感じで金属感すら感じる。
【画質】 非常に立体感、奥行き、近距離においては質感まで見て取れる。
【操作性】 簡単明瞭、クリック感が好感持てる。
【バッテリー】 予備1個あれば普通に撮って1日持つ、500枚は楽勝。
【携帯性】 大の大人であれば何ら苦にならず適度な重さは高級感すら感じる。
【機能性】 ソニーコンパクトならではのアイデアが満載、一眼並みの内容だ。
【液晶】 極めて明快忠実だ
【ホールド感】 グリップがついているのでなかなか良い
【総評】 大型家電製品販売店員が本製品に詳しくGレンズを解説してくれた。
ツァイスレンズと店内で撮り比べしたらGレンズも大健闘、最新の
コンパクト、プラレンズとは雲泥の差があった。
5フツーの撮影では十分です。
【デザイン】
良くも悪くもオーソドックス。
少々クラシックな印象。
見た目から受ける質感はなかなか良好。
【画質】
広い条件下で上手く絵をまとめています。
往々にして良く写ります。
【操作性】
この手のカメラとしては無難にまとめていると思います。
露出補正は「MENU」から呼び出すのではなく単独ボタンを設けて欲しかった。
マニュアル露出は操作しにくいが、この手のカメラでそれが可能というのはGOOD。
【バッテリー】
元々同梱されていた純正品と、スペアとして互換品の2個を保有。
共に200カットほど撮れます。
USB充電に対応しているので、PCやモバイルバッテリーがあれば心強い。
【携帯性】
ポケットに入れるには少々大きいが、レンズの倍率を考えれば十分小さいと思います。
【機能性】
マニュアル露出があるだけで撮影可能条件が広がる。
動く被写体も意外とAFが捕らえる。
(このカメラに限った事ではないが)ファインダーがないので望遠域ではフレーミングがし辛い。
【液晶】
フツーに綺麗。
【ホールド感】
グリップがもっと大きいとホールドしやすいのでしょうが、携帯性が損なわれるのでこれでよし。
【総評】
気軽に撮っても、ほとんどの場合で期待通り、あるいは期待以上に良く写ってくれる。
20倍ズームということでついつい望遠撮影になりがちだが、広角も綺麗に写ります。
手軽さ抜群。
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-位 |
-位 |
4.27 (24件) |
354件 |
2014/2/12 |
2014/4/ 4 |
2040万画素 |
50倍 |
4.3〜215mm (35mm判換算値:24〜1200mm) |
F2.8〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:129.6x93.2x103.2mm 重量:本体:633g、総重量:660g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:810倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:2秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(20.1万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック
【特長】- 画質や動画時の手ブレ性能が進化した高倍率光学50倍光学ズームモデルのデジタルスチールカメラ。解像感を保ったまま最大100倍までズームアップ可能。
- 有効約2040万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」、画像処理エンジン「BIONZ X」により、解像感やコントラストを高めて画質が進化。
- Wi-Fi/NFC搭載でスマートフォンなどと簡単に連携でき、アプリをダウンロードしてカスタマイズできる「PlayMemories Camera Apps」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ながら平成14年式を買いました笑
画質は特別良くはありませんが、やたらとズームしまくらなければ特別悪くもありません。
何故今更古い機種を買ったのかというと、最近増えている5万前後の4K写真の撮れるやつよりも、こちらの方が手ぶれ補正がピタッと止まる感じが、電気屋で色々と物色している時に感じたのです。
どんなに画質が良くてもブレては元も子もないので。
私的には2000万画素で満足しております。
ズームした時にこの機種は止まっている物や者は、結構ピタッと手ぶれ補正が効きます。
10万以上する物とは比べないで下さい。
高ければ性能が良いのは当たり前です。
35000円程度でズーム含めてこのくらい撮れれば必要充分で、むしろ安いかもと感じました
アンペア数の高いモバイルバッテリーからは、別売りの充電器を買わなくてもUSB給電出来ました!
ただ4K撮れないのは時代遅れ感は否めないので、もう少し安くなれば…。
とも思いましたが、撮影をしてみましたが、今までスマホでしか撮影をして来なかった超初心者の私には満足でした。
スマホでは撮れない写真が簡単にブレる事無く撮れました
もちろん三脚等は一切使いません
5ソニーユーザーなら問題なく使える良質高倍率コンデジ
一番のポイントはソニーのコンデジ唯一35mm換算値(静止画4:3時) f=24-1200mmの高倍率。
【デザイン】
メイン機のRX100M3に望遠が強いサブ機が欲しくて購入。
購入決定ポイントの一つで鏡胴周りの分厚いリングの迫力ある面構えとツァイスのロゴが印象的。
メイン機のRX100M3と同じくレンズに映えるバリオゾナーT*の文字が所有欲を満たします。
【画質】
1/2.3型2040万画素裏面照射CMOSセンサーはRX100シリーズとは比べられないものの一般的なコンデジと比べて十分画質の高さが認められます。
光学ズームが50倍に長くなりつつもマクロは最短1cmとRX100M3の5cmよりも寄れるようになり24mmの広角端がより上手く使えるようになったと思います。
またHX90VのF3.5-6.4よりF2.8-6.3とレンズが明るくなっているので手持ちでも結構使えるようになったと思います。
EVFに関してはRX100M3で使用しているスペックが遥に高いため20万ドットと比べ物になりはしませんがフレーミングには問題なくマニュアルフォーカスではピーキングレベルを利用すればより精度の高いピントが得られるので慣れれば思いのほか辛いとは思いません。
あと、レンズに55mmのフィルター用のねじがきってあるので各種レンズフィルターの使用でいろんな楽しみ方が出来ます。
【操作性】
RX100M3がメイン機なので操作系は問題なし。
SONY機の買い増しなのでズーミングが長くなる意外に操作上デメリットは感じません。
【バッテリー】
設定とかかなりいじりながらEVFやモニターを見続けると減りは早いですね。
予備バッテリーは合った方がいいですがどうせ買うならチャージャーセットのアクセサリーキットがお勧めです。
私はRX100M3用に購入したものがバッテリーに使えるので。
【携帯性】
これは致し方ないところ。
ソニー純正レザーケースを購入しましたが思いのほか便利。
ただ付属のストラップは細くて頼りないのでKATAのものに換えました。
【機能性】
基本撮影機能には問題ありませんが、アプリをインストールすることで機能が増やせるPlayMemorieas Camera Appsに対応しているので簡単により多彩な撮影が簡単に行えます。
【液晶】
EVFについては画質のとこで書きましたがモニターは3.0型92.1万ドットのエクストラファイン液晶で上下チルト式です。見え方はコンデジとしては十分だと思います。画像確認にも十分ですね。
【ホールド感】
これはかなり良くお気に入りです。
グリップにソニー純正レザーケースに付属のハンドストラップを装着しています。しっかりホールド出来、ハンドストラップがしっとりした感触です。
【総評】
HX90Vの光学30倍ズームに物足りなさを感じたのと、レンズの明るさ、カールツァイスのT*コーティングがある点で購入を決めました。
店頭で何回か下見に行って操作しましたが不自由なかったので。自分がソニー好きというのとRX100M3とバッテリーチャージャーや予備バッテリーが共有できる点は魅力でした。
またメニュー関係も同系列で分かりやすかったのも良い点です。
以前は一眼を使っていた時もありましたがレンズの追加購入やら何やらで後からお金がかかるのでレンズ交換もしなくていいし追加投資がほぼ必要のないカメラという点でHX400V買い増ししましたが気楽に使える点かつPLやNDフィルターなどの装着でよりマニュアル的な撮影が出来る高倍率ズームのネオ一眼としては魅力のカメラだと思います。
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-位 |
-位 |
4.58 (53件) |
1389件 |
2013/4/24 |
2013/5/17 |
2040万画素 |
30倍 |
24mm〜720mm |
F3.5〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 重量:本体:246g、総重量:272g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:486倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5今も現役
【デザイン】
引っかかりの少ない直線的のデザインです。
【画質】
望遠側でかなり甘くなります。
【操作性】
説明書を読まなくても、操作に迷うことはありませんでした。
【バッテリー】
標準的な駆動時間かと思います。
【携帯性】
ちょっとおおきいです。
【機能性】
スナップ専用機と割り切れば、不満はありません。
【液晶】
暗いし見づらいです。
【ホールド感】
引っかかりがないのでホールド性は悪いです。
【総評】
焦点距離を考えたら、よくまとめられたカメラです。
52019/12/21現在も頑張ってくれています♪。
発売日が2013年なのですねー。
2019年12月現在、まだ頑張ってくれています!!。
うろ覚えですが、中古カメラ専門店で購入しました。
購入きっかけは、SONYのシューに着けるビューファインダー「FDA-EV1MK」です。
最初は、RX1とRX100M2で利用していました。
(何れも現役)。
「望遠も撮りたい!」という欲が出て換算720�oが撮れる謳い文句と、
ビューファインダー「FDA-EV1MK」有効活用で購入したのが、きっかけです。
お月さま、特に満月の時は、家の屋上に、本機と小さな簡易三脚を持参し、撮影しています。
あとは、ベランダから見えた電柱・電信柱、街路樹で一休み中のハトさん、スズメさん、オナガドリ、ムクドリなどの撮影。
鳥の表情や、月のクレーターがキレイに撮れた時は嬉しいですね。
手振れ補正?。wi-fi。
そんなモノはありません。
が、
お手軽に、望遠撮影できるのが嬉しいです。
甥っ子も一緒に楽しんでいます。
これからも大切に愛用したいカメラですね。
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-位 |
-位 |
4.43 (395件) |
11270件 |
2010/1/18 |
2010/3/ 5 |
1020万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1060万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:102.9x57.7x28.9mm 重量:本体:170g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.4型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:310枚 デジタルズーム:20倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:30〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、HDMI、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがのソニー製 随分お世話になりました
ソニーのデジカメの色合いと、日本製らしい気配りある機能が好きで、このカメラを購入しました。
他のメーカーとちょっと違う、よく考えられた、独自の特徴があります。
本体は右利き用の作りになっており、右手でカメラ側面を握りますが、形状がつかみやすいかたちになっています。
コンパクトな形状ですが、とってもしっかりとホールドできます。
ピントは素早く合ってくれるし、望遠の動作も早いです。
スポーツの撮影にも活躍してくれました。
5我が家の動画専用カメラです♪
【デザイン】
好きです。イイと思いますよ♪(あくまでも個人の感想です(笑))
【画質】
カメラとしては、ややホワイトバランスが暴れる感じがあり黄色味がかる場合が多い、、、でもソニーらしい画質です。
しかし、私はMove専用なので問題ありませんし、動画の画質は大満足です。
【操作性】
カメラとしてはMenu対応が多く使いづらいとは思いますが、動画専用なのでムービーモードに合わせておいて、赤のRecボタンを押すだけです。
ただし、クセがありボタンを押してもすぐに記録されません・・・。
液晶に映像が映っていても約1秒はズレてます。
終了も同様でボタンを押してから数秒は記録され続けてます。
なので早めに構えてボタンを押すクセをつけてます。
無駄な映像も含まれますが、途中から映るよりマシですから。
【バッテリー】
動画だと20分持たないかなぁ・・予備は必要ですね。
【携帯性】
コンデジとしては、やや太っちょな部類です。
でも、許容範囲です。
【機能性】
もう古いカメラですから現行機と比べると旧世代扱い。
動画機能としても手ブレやズームなど見劣れしてしまいます・・・。
【液晶】
んー室内では問題ありませんが、明るい屋外では見づらいですね、、、
【ホールド感】
好きです。イイと思いますよ♪(あくまでも個人の感想です(笑))
【総評】
Panasonic DIGAのカードスロットに直接入れて再生できるAVCHD規格が好みです。
ダビングも簡単だし田舎の実家にもすぐ送れます。
そのニーズだけで選んでますので不満はありません。
当然ビデオ専用機を選択したほうが良いのでしょうが、2万円以下のビデオカメラとの比較であれば画質に大きな変化は感じませんでした。
ただ、ズームは10倍までだし、顔認識もしない、オートフォーカスも一度外れると復帰に時間がかかるなど衰える個所は多々・・・。
でも薄い・軽い・etcと携行しやすいのがイイ♪
いまから中古とかで買う方の参考になれば幸いです。
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-位 |
-位 |
4.14 (43件) |
670件 |
2014/2/12 |
2014/3/ 7 |
2040万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.5〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:108.1x63.6x38.3mm 重量:本体:246g、総重量:272g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:486倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック
【特長】- 光学30倍ズームの「Gレンズ」を搭載し、広角24mmから望遠720mmまでカバー。
- 高倍率ズーム時のブレを防ぐ「新ピタッとズーム」を備え、最大画像サイズ(20M)で秒間最大10コマの高速連写を実現。
- 動く被写体にピントを合わせ続ける「ロックオンAF」を搭載し、フレームアウトした被写体の再追尾も可能に。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう少しDSC-HX60V使えそう
2014-11-21購入(購入時 32,500円)
購入して 9年 撮影した写真をスクロールすると、飛び越えて表示されるようになり、壊れた、買い替えか、その後SDカード読み込みエラー発生
抜き差し繰り返ししていて、静電気かもしれない、SDカードを静電気除去ブラシで
静電気除去した、その後改善した、もう少しDSC-HX60V使えそう。
最近、カメラ高騰している!
5時間の経ってからのレビューですが
当時PowerShot SX700 HSという、まぁ簡単に言えば
同じようなグレード、価格、性能の機種を買ったばかりだったのですが
それを売ってHX60Vに買い替えました、べつにそちらに不満があったわけじゃなく
RM-LVR1というアクションカム用の腕時計型リモート機器が使えたからです
今で言うとスマートウォッチで遠隔でシャッターを切るみたいな感じですね
もちろん手元で画面を確認しながらです
当時はあまり需要が無かったのか、以後の機種では対応しなくなってしまいましたが…
【デザイン】
ちょとプラスチック感が強くてイマイチ
【画質】
今の目で見ると微妙(主に高感度)ですがそれは当たり前な話で
当時としては綺麗な方ではなかったかと
あと今だと30倍は普通な感じですが、当時はこのサイズで光学30倍ってのは凄かった記憶があります
ネオイチって言葉がまだ残っていた時代で
そちらの倍率が30倍50倍とどんどん上がっていったのは、はたで見てて面白かったなぁと
逆に、そこまでの倍率は自分にはあんま必要無いなと気づかされたのもコレぐらいの時だったり
【操作性】
PCとの連携で苦労しました
Wifiで2〜3枚の写真を送るだけで10分とか平気でかかる
結局SDカードを抜いてPCに刺した方が全然速いという
【バッテリー】
可もなく不可もなく
【携帯性】
普通のコンデジです
【機能性】
RM-LVR1との連携
これができたというだけで満点です
【液晶】
当時としては綺麗だったのではないかと
【ホールド感】
普通のコンデジです
【総評】
RX1、100も当時出た頃だったと思うのですが
その流れで真っ黒の四角形なソニースタイルが出来上がった頃と記憶しています
それはいいのですが、そういうの、材質がもろに質感を左右するので
コンデジラインのHX60Vはプラ感が強くなってしまい、そういう機械としての造り部分が微妙だったかなと
満足度が満点なのは今はスマートウォッチとスマホですが
それと同じ事を当時からする事ができたという機能に関しての評価です
5年ぐらい? 十分以上使わさせてもらいましたので
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-位 |
-位 |
4.22 (59件) |
1213件 |
2011/1/13 |
2011/2/10 |
1620万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x57.6x28.6mm 重量:本体:178g、総重量:208g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:40倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画カメラとして活躍!
一時期、もらった一眼レフを使っていたことはありますが、
ほぼコンパクトデジカメ(富士F710、IXY600 ※600Fではなく)を
使ってきて、の感想です。
使用期間は1年半ほどです。
【デザイン】
購入前はグリップのラバー素材が少しちゃちく見えるな〜と思ってましたが
使い始めてからはそこまで気になることもなく。
本体ボディのヘアライン加工がきれいです。
【画質】
画づくりの点で好みは分かれると思いますが、
ふだん使っている分にはきれいです。
空や緑の自然の風景、料理、子どもの写真などなど…
きれいに撮れてると思います。
【操作性】
レスポンス(電源オン時、撮影モード切替時)が遅い!
ここはバージョンアップか何かで改善してほしい点です。
メニューや設定は、特に気になるところはありません。
SONYのパソコンソフトのPMBは少し重たいですが、
写真のスクロールの感じがスルスルっとしていて
少し心地よいです。
【バッテリー】
GPSをオフ、液晶画面の明るさを少し控えめにして使っていることもあり
バッテリーの持ちは充分です。
おいっ子の運動会のときに、動画を多用しましたが、
予備バッテリーが「どうしても必要」だったのはそのときだけです。
【携帯性】
購入(2011年6月)時としては
10倍ズームでフルハイビジョンでこの大きさ、に感心してましたが
技術の進歩って早いですね。
今やもっとコンパクトものが。
でも、今の時点で考えても鞄の中で持ち歩く分には充分コンパクトです。
【機能性】
フルハイビジョンの動画、パノラマ撮影、一眼のようなぼかし機能、GPS、
と機能は充分そろっていると思います。
特に、フルハイビジョン動画。
手振れ補正もしっかり効いていて、
この価格で、こんなにくっきりきれいに撮れて、
このようなシリーズを続けていくと、
ビデオカメラの販売に影響があるのでは?と思ってしまうぐらいです。
音質もこのコンパクトさでこれだけクリアに聞こえれば、充分です。
気になるのはもう少し明るいレンズであれば良かったのに、ぐらいですね。
【液晶】
きれい、そしてクリアです。
見ているだけで楽しめる、そんな液晶です。
【ホールド感】
グリップ部分にラバー素材を使用しているのでホールド感もバッチリです。
【総評】
満足です。
今やフルハイビジョン動画で10倍ズーム、
そして、コンパクトなものも出ていますが、
購入時点では文句なしでした。
本当は一眼レフがほしいところですが、
携帯性を考えると、
まだまだ使っていけるカメラだと思います。
5動画機として使っています
評価は一応スチル機としてしていますが、基本的に動画機として約1年半使っています。
スチル機としては、操作性がイマイチだったり動作が緩慢だったりバッテリーの持ちが悪かったりという点が欠点で、特別際立ったところの無いカメラです。
ただ満足度だけが非常に高いのは、とにかく動画が素晴らしいからです。
センサーサイズの小さいローエンドのビデオカメラより解像度が高くキレイです。
センサー出力が60という事で動きものも非常に滑らかですし、こんなにキレイな動画を撮ってくれるコンデジ見た事ありません(後継機の10Vや30Vはさらに良さそうですが)。
最近購入したNEXより動画はキレイですね。
という事で動画機としては、もう少しバッテリーの持ちが良ければパーフェクトです。
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-位 |
-位 |
4.14 (61件) |
1179件 |
2015/5/19 |
2015/6/ 5 |
1820万画素 |
30倍 |
24mm〜720mm |
F3.5〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:102x58.1x35.5mm 重量:本体:218g、総重量:245g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:390枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.8秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(63.84万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック
【特長】- 有機ELファインダーと光学30倍ズームレンズを搭載した、「サイバーショット」シリーズのフラッグシップモデル。
- 世界最小(※発表時点)のボディに「ZEISSバリオ・ゾナーT*レンズ」を搭載し、広角24mmから望遠720mmまでの撮影領域をカバー。
- 手ブレを高性能ジャイロセンサーとアルゴリズムで補正する「光学式手ブレ補正」機能や高速AF「ファストインテリジェントAF」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップ撮影に最適!HX90Vを愛するユーザーより
【デザイン】
かっこいいです!
【画質】
基本撮って出しjpeg派です。コンデジの小さいセンサーなので、広角側で撮ると、あ〜コンデジだなぁという画質に感じます。広角側ならスマホと大差ないかも?
ただプレミアムおまかせオートでノイズ軽減してくれるので、基本そっちばかり使ってます。
色味や発色はすぐSNSに上げられそうなSONYっぽい雰囲気で好きです。
【操作性】
無評価、特に困ったことなし
【バッテリー】
microUSBの端子なので使いづらさはあるが、まぁ前日に満タンまで充電すれば翌日一日中散歩がてら使っていてもバッテリーが切れることはないので、良さげ
【携帯性】
軽い…30倍ズームで発色も良くてこの軽さ…、最高ですね…
【機能性】
手振れ補正やプレミアムおまかせオートによるノイズ処理、EVF搭載、ピントリングあり、などなどで、自分のようなライトなスナップ撮影層には申し分ないほど機能がたくさん
【液晶】
普通にキレイである、EVFも不満なし
【ホールド感】
軽くて小さいので、手にすっぽり収まるので撮影時もホールド感良さげです!
【総評】
なんだかんだ、中古で7年前くらいに買ったのでしょうか?もう覚えていませんが…、30倍高倍率ズームのコンデジは初めLUMIXのコンデジを買いましたがjpeg撮って出しの色味が気に入らずこちらを購入し今でも満足しています。当初はコンデジのセンサーなので画質が悪いことが気になってはいましたが、最近は画質が悪くて少しノイズが入っているのも味だと感じられるようになってますし、それに最近のスマホで撮る写真はオートでHDRが効きすぎていているので、この当時くらいの白飛びしないくらの露出だと影やくらい部分は黒くつぶれかける、くらいのコントラストの方が個人的にはメリハリがあって好きだったりします。
年に3回くらいしか使ってないですが、バッテリーも中古購入時のままでまだまだ使えてます、心配になったらAmazon等で互換バッテリーを買う予定です。
手のひらポケットサイズに30倍ズーム、720mmでツァイスレンズでjpeg撮って出しがキレイなSONYの発色、電子水準器もついているし、申し分ないですね、画質は少し悪いくらいがむしろ味です。HX90Vを愛するユーザーからでした。
5ソニー製なので信頼してます。
【デザイン】
ソニーの定番型です。
【画質】
普通です。
【操作性】
ソニー製品しかもっていないので、特に問題ないです。
【バッテリー】
劣化が早いかな?
【携帯性】
普通です。
【機能性】
機能性は良いです。使いこなしていません。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
普通です。
【総評】
熱に弱い感じです。夏場に良くオーバーヒートします。後は普通に使えてます。
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-位 |
-位 |
4.50 (98件) |
5275件 |
2011/2/ 7 |
2011/3/11 |
1620万画素 |
16倍 |
24mm〜384mm |
F3.3〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:104.8x59x33.9mm 重量:本体:215g、総重量:245g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:64倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいコンデジだと再評価
カメラは仕事で必要で、銀塩一眼レフからデジカメに移り、各メーカーのコンデジから始まり、APS-Cやフルサイズまで30台以上所有し、仕事以外に趣味でも使って来ましたが、
当時のSONYとしてはかなり力を入れて作ったコンデジでしょうね。
SONYのコンデジはTX-30、WX300やHX90V、RX100シリーズなどの超小型・軽量の路線に移りましたが、やはりある程度の大きさ、重量、堅牢さはあったがいいと思います。
しかし、このHX9Vの後に出た大きめのHX30Vも2台持ってますが、耐久性や信頼性が9V程ではなく、ガッカリでした。
現在はこのHX9VはAPS-Cカメラのサブカメラとして再復活させていますが、残念な所は液晶の色が派手過ぎることと旧タイプなので仕方がないが、バッテリーの容量が足りず予備バッテリーの携帯が必要なこと、USB充電が専用ケーブルでしかできない事、動画撮影のレスポンスが遅いことなどです。
でも明るい所ではコンデジとは思えないハッとする絵がたまに撮れるので、手放せません。
以上異論はあると思いますが、私個人としては傑作のコンデジだと思っています。
5綺麗に撮れます
【デザイン】
かっこいいです
【画質】
良いです
【操作性】
良いです
【バッテリー】
結構撮る方ですが旅行では1日持ちます
【携帯性】
重たくて、デカいです
【機能性】
不便は感じのせん
【液晶】
綺麗です
【ホールド感】
バッチリです。女性では握りきれないかもしれないです
【総評】
SONY製にしてはよく持っている方です。綺麗にとれるので満足しています
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-位 |
-位 |
4.79 (23件) |
492件 |
2006/9/11 |
2006/10/13 |
1010万画素 |
3倍 |
38mm〜114mm |
F2.8〜F5.4 |
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【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、6cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:96.7x61.1x22.7mm 重量:本体:151g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CCD タッチパネル:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 内蔵メモリ:25MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子 記録方式:MPEG1 記録メディア:メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5遊び心あふれるカメラ
古びたりといえどもかつての高級機。ぶあつくしっかりと作られているボディは安っぽさはありません、
1/1.7インチのセンサーはLUMIX FX150でも感じたことですが1/2.3インチの機種に比べ、細部のガサツキ感がなくなりスッキリと写るようです。さすがにツァイスの名が冠されているレンズも大変優秀です。
液晶モニターはタッチパネルの反応も早くよくできていますが、見え方の方は暗くて青味がかっていて、とても実際の写りからは想像できないものです。
あと、ズームレバーがバカに小さくて操作しにくいなどの問題もありますが、安くなっていたので買い得でした。
これはスペックばかり強調していない名機です。メモリースティックはデータをパソコンに移すときにもアダプターがいるなど、やっかいな点を差し引いても使う価値があると思います。
5
今さらのように中古で購入してしまいました。
画質は、とても3年前の機種とは思えないほどいいです。
むしろ画素数に余裕がある分、現行機より良いと思える場面も……。
手ブレ補正は付いていませんが、ISO400でも常用可能、
さらにレンズも明るいので、現状ではさほど困ってはいません。
晴天時、ノーマルでは彩度が高めではありますが、
カラーモードの「ナチュラル」の色味が個人的にツボにはまり、
通常は、ナチュラルで撮影しています。
かなり彩度を押さえたシブめの色調で、これがまたいいです。
で、このN2を買った最大の理由が、タッチパネルによる操作。
実は以前、別の機種で、夜中に撮影をしようと思ったら、
あたりが暗すぎてモードダイヤル等が読めないことがあり……。
その点、このタッチパネルなら、暗い場所でも問題なく各種操作が可能です。
パネルの反応も良く、メニューの階層も浅くて使いやすいです。
そしてモードダイヤル等の出っ張りが無く、
フラットな背面のため、スルっとシャツのポケットに入るのも美点。
後継機が無いのが残念です。
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-位 |
-位 |
4.70 (112件) |
5460件 |
2005/9/13 |
2005/11/18 |
1030万画素 |
5倍 |
24mm〜120mm |
F2.8〜F4.8 |
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【スペック】画素数:1080万画素(総画素)、1030万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、35cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:139.4x97.7x156mm 重量:本体:926g 連写撮影:○ バリアングル液晶:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:21.5mm×14.4mmCMOS 撮影枚数:500枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/2000秒 液晶モニター:2インチ、13万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜3200 起動時間:0.68秒 ファインダー:電子ビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:AV出力、USB2.0、DC入力 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、メモリースティック、メモリースティックPRO
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボディデザインに好き嫌い分かれそう
【デザイン】独創的で他に類が無いデザインだと思う
好き嫌いはっきり分かれるデザインだと思うが私は好きなデザインです
最新の機種にも無いから余計に愛らしいです
【画質】正直期待はしてなかったが期待を裏切る良さでした
ノイズは出ますが年式考えたら仕方ない部分からかと思う
CMOSセンサーだが鮮やかな色合い
【操作性】個性的なデザインでボタンの配置がかなり慣れが必要
【バッテリー】中古で入手して間もないから判断は難しいが色々弄り倒していたがなかなか減らないと感じた
【携帯性】ネオ一眼でも大きな部類になるから携帯性は良くない
【機能性】古い機種だから手ぶれ補正機能が無いしISOオートもISO400止まり、それ以上は設定が必要なのが残念
ISOオートでISO1600位までならいいが…
Dレンジオプティマイザー等無い
【液晶】デザイン的に上面に配置されてるから慣れが必要
視認性は良いと思う
【ホールド感】そこそこ大きさがあり握りやすい
中指の爪等がレンズに当たらないのが良い
ボディ自体デカイが樹脂製だからある程度軽いので疲れない
【総評】2005年製と古いが独創的なデザインで気に入ってる
AFもそこそこ早くストレスが無い
ファインダーの荒さがもう少し良いなら最高だが…
524mm相当をカバーするレンズが最高の5倍ズーム機
【デザイン】
機能性重視のためか、質感もプラスチック感があり、ずんぐりしていてあまり良くありません。
【画質】
センサーがAPS-Cより少し小さい程度の大型なので、屋外であれば高画質です。センサーが大きいこともあり高感度耐性はISO1600までなら使えますが、ISO400にとどめると綺麗な画質が得られます。画素数は1000万画素と無理していないので却って好ましく、高精細を求めなければ今でも画質は問題ありません。
【操作性】
ズーム操作はスムーズにできます。ダイアルは2つあり使いやすく、ボディが多きいので操作に余裕があります。トリミングの1.5倍拡大が便利で、24mmから180mm相当まで500万画素で使えます。
【バッテリー】
ソニー共通のバッテリーなので、F707やF717とバッテリーが共有でき便利です。
【携帯性】
少し大きいですが広角域をカバーする5倍ズーム機なので苦になるほどではありません。
【機能性】
古い機種なので手振れ補正機能がないのが残念です。
【液晶】
ドットが荒く2インチと小さいですが、バリアングル的に使えますので便利です。電子ビューファインダーもドットが荒く見づらいですが、大きいのでその点は使いやすいです。古い機種なので、ひいき目に見ても評価は3です。
【ホールド感】
グリップが大きく持ちやすいです。
【総評】
10年以上前に購入し、当時は室内用にも使っていました。最近は出番が少なくなりましたが、明るいところであれば画質は十分で、今でも使えます。24mm-120mm相当の5倍ズームは便利ズームの王道です。もうこのような機種は出ないだろうと思い、バックアップ機を購入し2台体制です。
ソニー製の1型センサーの高級コンデジは存在しますが、センサーが4/3型を超える大きなコンデジは、キャノンのPowerShot G1 X Mark IIIしかなく、ズームも3倍しかありません。重さ大きさ、画素数を気にしなければ、カールツァイスのバリオゾナーレンズF2.8-4.8が最高で、今なお最高級のコンデジと言えます。
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-位 |
-位 |
4.57 (27件) |
287件 |
2017/9/ 1 |
2017/10/27 |
1530万画素 |
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7.7mm (35mm判換算値:24mm) |
F4 |
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【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、1530万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準) 幅x高さx奥行き:59x40.5x29.8mm 重量:本体:95g、総重量:110g 防水性能:10m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:16コマ/秒 撮像素子:1型CMOS USB充電:○ 撮影枚数:240枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:1.5型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 画像処理エンジン「BIONZ X」と、メモリー一体1.0型積層型「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
- 水深10mの防水性能や2.0mの落下耐性、200kgfの耐荷重という堅ろう性を備えている。
- 最高960fps(最大40倍)のスーパースローモーション機能を搭載し、最大約4秒まで撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONY DSC-RX0 発熱問題完全クリア、しかも7時間連続撮影OK
SONY DSC-RX0 の発熱問題を完全に征服しました。しかも安価で非常に簡単です。
使った材料は下記の2点だけ。価格は2点でたったの4023円(Amazon)です。
PULUZ Sony RX0 用保護ケース ハウジングシェル \3424
Tuloka ヒートシンク 4個入り 70mm×22mm×6mm \599
作り方はとても簡単です。ハウジングの前面と底面にヒートシンクを貼るだけです。
ヒートシンクはそのまま貼る事も出来ますが、私は少しサイズを調整して貼りました。
底部にはカメラネジを通すための穴を開けておきます。
ヒートシンクの接着は商品に付属の熱伝導テープで固定します。
たったこれだけです。
舞台撮影で実際に使用しましたが、途中で止まることも無く最後まで撮影できました。
バッテリーに ZOOM BCQ-2n (Amazon\3850) を使用すると約3時間撮影できます。
Anker PowerCore Speed 10000 (Amazon\2999)を使用すると約7時間超撮影できました。
7時間で撮影は止めましたが、バッテリーはまだ残っていました。
因みに、Anker PowerCore Speed 10000のバッテリーホルダーも自作です。
RX0を3機で試しましたが何れも問題は出ませんでした。
メーカーの取説には無い使い方なので、試される方は個人責任でお願い致します。
5屋外での子供撮り用途で購入
中古市場での相場価格が3万円台で下がり切ったところで購入し、半年間ほど使用してきました。
◆購入動機
屋外での子ども撮影においてカメラを頻繁にバッグから取り出したりしまったりするのが億劫で、小型のデジカメやスマフォを凌ぐ速写性を持つカメラが無いか追及した結果、この製品に辿り着き購入しました。
また、水辺でも安心して使えるカメラを必要としていたためというのもありました。
◆携帯性や作りなど
サイズは59x40.5x29.8mmで、正面から見た時の59x40.5mmは電子マネーカードの半分以下の面積です。
胸ポケット、ズボンのポケット、どこでも入ります。
重さは総重量110gです。見た目の小ささに反して結構重量感があります。
また落下耐性が考慮されていて、万が一ポケットから落としたりお尻の下敷きになっても安心なため、気軽にポケットに入れられます。
このカメラの正面は保護のための丈夫なガラス板となっていて、これ単体での販売もしていて容易に交換出来るようです。
開口部は2か所あり、1つはバッテリー挿入口、残りの1つは記録媒体やHDMI、マルチ端子などがある部位です。
ゴムパッキンでシーリングされる構造になっています。
◆操作性
米粒ほどの大きさの操作ボタンが背面に6個あり、どのボタンが何の役割なのかたまに混乱します。
天面(上面)には電源ボタンとシャッターボタン(動画時は録画開始/終了ボタン)の2つがあります。
背面液晶画面が本当に小さく、かなり見づらいです。
動画時のAFは近接(50cm〜1m)と遠景の2段階となっていて、使用者がその都度どちらかに設定する必要があります。
被写体との距離に応じて細かくAFを合わせてはくれませんが、1インチセンサーのF4レンズなので、このラフなフォーカスでも動画でしたら気になりません。
私は●印のボタンにこの近接/遠景AF切り替え機能を割り当てています。切り替えは瞬時に出来ています。
静止画は普通にAFしてくれます。顔認識の反応は良いですね。
手振れ補正機能はありません。小型軽量なカメラですので、腕の筋肉の震えが簡単に動画に乗ってしまいます。
両手でしっかりと掴んで支えないとダメですね。
◆画質
精細な画質です。このサイズのカメラでこの精細感は唯一無二ですね。
肌色はいつものSONYの色味です。
◆バッテリー
こういった小さいカメラですので、それなりの容量です。
最初から追加のバッテリーパックやバッテリチャージャーを揃える必要はありませんが、本体の購入検討をする際はバッテリーやチャージャー値段も予め考慮しておいたほうが良いかもしれません。
◆総括
自分の想定している使い方に合うのかよく検討したうえで購入すれば、素晴らしい機材となる可能性を秘めています。
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-位 |
-位 |
4.61 (226件) |
6141件 |
2014/5/16 |
2014/5/30 |
2010万画素 |
2.9倍 |
8.8〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:263g、総重量:290g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- 新開発レンズ「ZEISS バリオ・ゾナーT* 24-70mm F1.8-2.8」を搭載。
- 1.0インチの裏面照射型Exmor R CMOSイメージセンサーで高感度と低ノイズ性能を実現。
- 従来モデルから約3倍に処理速度が向上した画像処理エンジン「BIONZ X」により、高い質感描写を誇る。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンデジ界の名機
【デザイン】
RX100シリーズは完成されたデザインかと思います。
ボディもボタン類も高級感ありますね。
【画質】
絞り開放時の解像力は然程高くないですが、
RAWで現像するとミラーレス一眼顔負けの画質になります。
jpegオンリーの人は一度試してみてください。
レンズが明るいので星も撮れてしまいます。
夜景時だとISO1600くらいまで許容できる感じです。
ホワイトバランスの安定性も良好です。
ダイナミックレンジもそこそこ広く感じます。
【操作性】
露出補正、絞り変更、ズーム操作は問題ありませんが、フォーカスポイントを変えるにはタッチパネルが欲しいところです。
【バッテリー】
仕様通りくらいは持ちます(約300枚)
【携帯性】
しっかりした作りなので案外重さを少し感じますが、内ポケットにも入るし携帯性は満点です。
【機能性】
一通り必要な機能は着いています。
明るいレンズに内蔵ND。
面白い機能としては、カメラにアプリを色々入れられます。
タイムラプスなど案外しっかり使えました(アプリ起動は遅いですが…)
気になるのは、暗所時のAF精度と手ブレ補正の弱さ位です。
【液晶】
画質は綺麗ですが、小さいので見えにくいです。
【ホールド感】
ノーマルだとだめですが、ラバーグリップなど着けるとホールド性は一気に良くなります。
【総評】
新品在庫がある最後の頃に6万弱で購入しました。
主に夜景撮影で使用していますが、メイン機としてガチ撮影をすると毎回いい結果が出ます。
11年前のコンデジでこの画質…なんかため息が出ます(笑)
私が一番長く所有しているカメラで、手放せない名機です。
5A3サイズまでの印刷と、SNSなどへの投稿では十分です。
【デザイン】
初代RX100から使っているので違和感のないシンプルなデザイン。
【画質】
1インチセンサーで2000万画素なので十分な画質です。
A3サイズまでの印刷と、SNSなどへの投稿では十分です。
【操作性】
特に扱いにくい操作はないと思います。
【バッテリー】
お世辞にも良いとは言えませんが、軽量コンパクトなバッテリー
なので予備さえ持っていれば特に問題なし。
【携帯性】
軽量コンパクトが売りのこのカメラなので、携帯性は抜群です。
【機能性】
AFが早くて、F値も明るく、フラッシュは指バウンズ出来て
液晶はチルト180度でセルフィーも可能、十分すぎる機能がある。
【液晶】
バリアングルではなくチルト液晶なのが嬉しい。
180度回転しセルフィーも出来る。
【ホールド感】
オプションのグリップを付ければ特に問題はない。
【総評】
このサイズ感で機能性たっぷりなコンデジですねぇ。
普段持ちには最高の1台です。
望遠が欲しい時にはRX10m4を使っています。
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-位 |
-位 |
4.54 (33件) |
646件 |
2015/6/26 |
2015/7/31 |
2010万画素 |
2.9倍 |
8.8〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:271g、総重量:298g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- 従来比5倍以上(※メーカーのシミュレーションによる)の高速読み出しが可能な「メモリー一体1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサー」を搭載。
- 高速に動く被写体を撮影した際に起こりやすい動体ゆがみを低減し、最高1/32000秒のシャッタースピードが実現。
- 1回のシャッターレリーズで高速連写した4枚の画像を重ね合わせることでノイズを低減する「マルチショットNR(ノイズリダクション)」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超解像ズームが思いのほか実用的です
超解像ズームが思いのほか実用的です。
ピクセル等倍で鑑賞すると、輪郭が曖昧になっていることが分かりますが、そういうマニアックなことは、メーカーの技術の方々に切磋琢磨していただくとして、私としては、換算140mmを望遠端として使えそうだと思いました。
ファインダーが素晴らしいです。この世代はまだツーアクション必要ですが、こんな頼りなげなファインダーがこんなに立派な画像を見せてくれるなんて驚きです。
コントラストや色合いが自然で精細感もあり、「電子ビュー」という感じがしません。屋外で使用しても十分な明るさで、ソニーさんのRX100シリーズに対するプライドを感じました。
5旅行に最適な1台
旅行する際に良い画質で写真を残したい。と思いこちらの製品を手にしました。SONY NEX-6を所有しており、サブまたは同等の役割を目的として購入する製品を選定しました。
【デザイン】
主観にはなりますがデザインはミニマルでかっこいいと思います。ドイツの高級コンパクトカメラのようなデザインの流れもありつつ、少し未来を感じさせるデザインが気に入っています。
ただデザインが良い反面、購入したままではグリップ力がなく不安な気持ちで製品を掴まなければならない点が欠点です。
【画質】
NEX-6と比較するとオリジナルサイズで観ると少しくっきり感がやや少ないと感じました。ボケ味はこちらの方が美しいと感じました。
【操作性】
ボタン部に操作性については特に不満はありませんが、強いていうならシャッターボタンがもう少しSONYのミラーレス機程度にしっかりしてくれたら・・・と感じました。この携帯性に対してはこれ以上を求めるのは厳しいのかなとも感じています。
画面内の操作性についてはNEX6のアイコン表示のメニュー選択に慣れていたので、店頭で実機を確認した際は「使いにくいな」と感じてしまいました。しかし、旅行に持ち出し実際に使用すると、「メニューページをスクロールする」というよりは、「画面を切り替える」といった感じで思った画面を素早く出せ、こちらのほうが使いやすいと感じるようになりました。
【バッテリー】
旅行に持って行き約2300枚を撮影してきましたが、電源のON/OFFが少なければ250〜300枚/日 程度を撮影できていたと思います。
予備バッテリーと充電器を購入するかは非常に悩みましたが、USB給電/充電が可能なので思い切ってモバイルバッテリーを1個購入し持っていきました。旅行の際はモバイルバッテリーを持ち歩く方がある種潰しが効き、本製品だけでなく手持ちのスマホ等の充電も出来るのでこのスタイルが便利だと感じました。
【携帯性】
ミラーレス一眼などと比べると随分小さく、性能も加味すると携帯性はとても高いと感じます。カメラケースに入れても冬物のアウターのポケットにはすっと入れて持ち運べるので慌ただしく動く街歩きでも "使える" と感じました。
【機能性】
ミラーレス一眼と遜色ない機能が盛り込まれているので機能性についての不満は全くありません。Play Memories APPで後から機能を追加出来る点がとても気に入っています。個人的には夜景撮影に便利なAPP タッチレスシャッターは夜景撮影にはとても便利だと感じました。
【液晶】
本体の液晶、EVFとも十分な光量があり見やすいと思います。購入時にRX100M3と悩みましたがM3の場合EVFに十分な光量が無く、目で見る明るさよりも一段暗かったのでM3は即却下となりました(M3のEVFは明るさ調整で輝度を最も高くしても目で見るよりも一段暗く感じた)。M3と購入を悩んでいてEVFを多用される予定の方は一度実機を触って確かめられることをおすすめします。
【ホールド感】
デザインの項目でも触れましたが、本体背面の親指を当てる滑り止め部分意外はグリップ力がある突起などが無いため非常ホールド感が得にくいところが難点です。純正アクセサリのアタッチメントグリップは必須アイテムといってもいいと思います。
【総評】
NEX-6を所有しており画素数はそれほど性能が上がっておらず購入金額はそれを上回るものだったため購入してから撮影するまでは「本当にこれを購入してよかったのだろうか。」という考えが頭をよぎることがありました。しかし、実際に一枚撮影してみると1型センサーながらレンズが優秀なのでドキッとする画が撮れ満足しています。
この製品がコンパクトで性能も良いので購入してからはミラーレス一眼の出番が減ってしまいましたが、写真を撮影する頻度は高くなりフォトライフが充実することになった点もこの製品を購入して良かったポイントです。
強いて要望を上げるなら、少なくともテレ端側がもう少し欲しいのと、ワイド端が僅かでも広角になればより良いのになと感じました。
※画像はRAWで撮影し、SONY Image Data Converterで現像しています。お粗末な腕前ですが何か参考になれば幸いです。
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-位 |
-位 |
4.63 (66件) |
1926件 |
2016/10/14 |
2016/10/21 |
2010万画素 |
2.9倍 |
24mm〜70mm |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:272g、総重量:299g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3インチ、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2010万画素のイメージセンサーに世界最多(※発売時点)となる315点の像面位相差AFセンサーを配置した、デジタルカメラ。
- AF・AE追従最高約24コマ/秒の高速連写を実現し、バッファーメモリーの大容量化などにより、150枚までの連続撮影が可能。決定的瞬間を逃さず捉える。
- 最大960fps(40倍)のスーパースローモーション撮影を実現。撮影可能時間が従来製品のDSC-RX100M4(※2015年発売)と比べて2倍に進化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本的なニードには全て答えてくれるコンパクトカメラ
こちらの製品はSony DSC-RX100シリーズの中で、後続のM5Aとともに、Zoomレンズの焦点距離の範囲24-70mm、明るさがF1.8-2.8sと、その後の世代のものとは異なっています。日常使いには明るいレンズはとても使いやすい機種となっています。動画も4k30fpsが記録できる等、性能的には申し分ありません。
使い回しについても、軽くてコンパクト、ダイヤルやチルドする液晶、それにストロボもついて、それらが一目で配置・操作方法がイメージできる点も良いと思います。オートブラケティング等の機能も速く、手ぶれ補正も満足です。
5割と完璧じゃないでしょうか?
【デザイン】(減点要素なし。)
【画質】(減点要素なし。)
【操作性】(減点要素なし。)
【バッテリー】(さすがに、稼働時間は短い。☆-2)
【携帯性】(減点要素なし。)
【機能性】(減点要素なし。)
【液晶】(減点要素なし。)
【ホールド感】((アタッチメントグリップを装着することで)減点要素なし。)
【総評】
�Wからの切り替えです。
下取りしてもらい、差額で購入……。
なんか違う。
ストレスが減りました。というか、ない。
あえて言うと、バッテリーと望遠端くらいでしょうかね。
というか、望遠が必要なら、一眼レフ持ってきます。
これは、そういう場面で使うカメラじゃない。
室内、イベント中の家族撮影、動物園での家族撮影、家族旅行……。
万能ではないが、開放F2.8の明るさと約三倍のズーム域、スムーズなAFなどなど、良い点を挙げればキリがない。
良いカメラです。
とはいえ、また、しばらく経つと新しいのが欲しくなるとは思うのですがね。
飽きの来ない良いカメラです。
もう少し使い倒します!
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-位 |
-位 |
4.40 (40件) |
701件 |
2018/7/ 3 |
2018/7/13 |
2010万画素 |
2.9倍 |
8.8〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:272g、総重量:299g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 0.05秒の高速AFと高速連写が可能なデジタルカメラ。有効約2010万画素のイメージセンサーには、315点の像面位相差AFセンサーを配置。
- AF・AE追随最高約24コマ/秒の高速連写ができ(連続撮影モード「Hi」時)、233枚まで連続撮影が可能(連続撮影モード「Hi」、画質「ファイン」時)。
- 像面位相差AFに対応した、画素加算のない全画素読み出しの高解像4K動画記録、最大960fps(40倍)のスーパースローモーション撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M5のマイナーバージョンアップ機
【デザイン】【画質】【操作性】【バッテリー】【携帯性】【液晶】【ホールド感】
この辺りはM5と同等かほぼ同等です。
https://review.kakaku.com/review/K0000916069/ReviewCD=974609/#tab
【機能性】
高速連写のバッファ量が増えていることが目に見えるメリットです。
【総評】
基本的にはM5と変わりがありません。エンジンの処理速度が1.8倍になっているというとのことですが、見た目にはさほどの向上は感じません。
M5と入れ替えで購入しました(中古)が修理可能期限が伸びていることもいいですね。
5カメラの機能全部入りの小さくても凄い子
【デザイン】
コンデジ全盛期の標準的なデザインで一目でカメラとわかる安心感がある。
【画質】
十分。これに尽きます。
私は遠景撮っても特に不満感じません。
【操作性】
小さいながら標準的なボタン類など使いづらいってことはないです。
ちゃんと親指置く位置もあります。
ズームレバーだと微調整しづらいので私はコントロールリングに割り当ててます。
【バッテリー】
やっぱり持ちは悪い。
M5Aメインで使うなら予備2個は必要。
【携帯性】
高機能でチルト液晶ポップアップするフラッシュにファイダーまで付いてこの驚異的な小ささの精密機器。
【機能性】
チルト液晶、フラッシュ、ファインダー、ズーム全て付きで、明るいレンズにAFも早く、M5A一台でも望遠域除いて何も困りません。
手ぶれ補正はあまり強くないかなという印象。
【液晶】
私はバリアングルよりチルト液晶の方が使いやすいのでこれもM5A選んだ理由のひとつ。
屋外で見えづらいのはどのカメラでも同じなのだし、ファインダーあるので問題なし。
【ホールド感】
さすがに右手グリップがなくつるつるなので滑りそうで怖い。
落とさないか不安ですね。ハンドストラップに必ず手を通しましょう。
別売りグリップ貼り付けたほうが良いと思います。
【総評】
スペックほぼ同じ兄弟機ともいえるZV-1も持ってるんですが、やはりファインダーのアドバンテージがかなりあります。
ファインダーあるだけで視力悪いですが裸眼で覗けるので使い勝手が飛び抜けて良い。
また、この手動ファインダーのギミックが飛び出して引っ張ってという二段階がなんともたまらなく良い。
写りも良く携帯性も良くまた操作してて楽しい、こんなコンデジあまりないですよね。
ぜひ1インチ24-70相当F1.8機また復活してほしいです。
※添付写真は時計の午前午後間違えたままでした。ずーっと気づいてなかった(笑)
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-位 |
-位 |
4.39 (39件) |
1259件 |
2016/4/ 8 |
2016/5/20 |
2010万画素 |
25倍 |
8.8〜220mm (35mm判換算値:24〜600mm) |
F2.4〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:132.5x94x127.4mm 重量:本体:1051g、総重量:1095g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:14コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:380倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.5秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- RXシリーズ初となる、24-600mm(光学25倍)の高倍率ズームレンズ「ZEISSバリオ・ゾナーT*F2.4-4.0」を搭載。
- 「メモリー一体1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、従来の5倍以上のデータ読み出し速度や最高1/32000秒の高速撮影を実現。
- 「ファストインテリジェントAF」搭載による約0.09秒の高速オートフォーカスや最大4.5段の手ブレ補正機能にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽に600mmの超望遠迄使える便利カメラです。
手軽に使える600mm相当。
広角24mmから超望遠迄使える便利カメラです。
これ1台でなんでもこなせます。
静止画、動画何れもOKで重宝しています。
唯、動きものは若干苦手のようです。
でも仕事に趣味に真っ先に抱えて出かけています。
先日は、オーケストラで演奏する友人の引退公演に持参して彼の雄姿を取って来ました。
室内でも屋外でも何処でも便利です。
5ショルダーバッグに入る600mm。使い方次第で一眼は不要になる
動画用に選んだ機種ですが、スチルも素晴らしいので、α77IIの出番が半減しました。
【デザイン】
普通(良い)です。
【画質】
動画もスチルも素晴らしいです。
特にレンズ(RX10M4と共通部品)の出来が良く、広角端から望遠端まで抜けとシャープさは並の一眼以上だと思います。
絞り解放でも高評価は変わりませんが、周辺減光が見られるので、絞れる環境なら少し絞った方がベターです。
私はスチルはRAW現像するのでほぼ解放で撮っています。
ボケも割と素直です。
センサーが小さいカメラはボケ量が...と言う方がおられますが、下がって望遠で撮れば普通にボケます(笑)
【操作性】
慣れたSONY機なのでOK
【バッテリー】
一日持ちますし、モバイルバッテリーで充電出来るので問題ないです。
【携帯性】
1インチ+600mmを考えたら全く不満はないです。
登山やトレッキングで重宝してます。
【機能性】
多機能なので全ては試してませんが、動画撮影中に高画質のスチルが撮影出来る希少な機種だと思います。
【液晶】
良いです。
【ホールド感】
良いです。
【総評】
ISO800を超えると、日陰で撮った野鳥の羽根の毛が不鮮明になり始めます。
この問題がなければ一眼とレンズ一式は既に手放してるかも知れません。
それくらい良く出来たカメラです。
RX10M4と比較してAFは劣りますが、価格差が大きいので我慢出来ます。
ISO6400が常用出来る新型が出たら買い替えたいと思いますが、それまでは使い続けるつもりです。
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-位 |
-位 |
4.63 (84件) |
4553件 |
2017/9/13 |
2017/10/ 6 |
2010万画素 |
25倍 |
8.8〜220mm (35mm判換算値:24〜600mm) |
F2.4〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:132.5x94x145mm 重量:本体:1050g、総重量:1095g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:380倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2010万画素メモリー一体1.0型積層型CMOSセンサーを、「RX10」シリーズとして初搭載したデジタルカメラ。
- 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載。レンズの駆動制御を最適化することにより、0.03秒の高速AFを実現。
- 撮像エリアの約65%をカバーする範囲に、315点の像面位相差AFセンサーを配置。小さな被写体や動く被写体も高い精度で捉える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルサイズ画質を問わねば、オールラウンダー最高のカメラです!
【デザイン】
個性的と言えば個性的ですが、ここに高倍率
ズームと高機能が詰め込まれていると思うと
私的にはリスペクトと共に好感度大です。
【画質】
ツァイス・レンズのお陰もあると思います
が今まで使ってきた下位機種のコンデジ達
に比べたら、驚くほど綺麗です。
しかしあえて上位機種から比べると、1.0
型センサーサイズから来る限界はあります。
一応PCモニター(2560x1440) で観ると、
その違いはでてきますが、スマフォやタブ
レットで 観る分には違いはわかりませんし
SNSにあげて観るレベル、趣味レベルでの
使い方であれば何の問題もありません。
充分綺麗です。
【操作性】
「露出ダイヤル」が右上部にあること。液晶
モニターをタッチしてフォーカス位置を選
べる「タッチフォーカス」「カスタムボタン」
「電動ズーム」が私的には重宝しているところ
です。
【バッテリー】
ほんとうに使い方次第だと思いますが、一日
持ち歩いて、撮りたいモノがあれば撮る的な
使い方であれば、一日持ちます。電動ズーム
を多用して減りが早く感じる時もあるので、
バッテリー2個持ちであれば、充分かと思い
ます。
【携帯性】
このカメラの魅力である (ワイド端で)約3cm
のマクロ撮影ができ 24-600mm(光学25倍)
の高倍率レンズ搭載となれば、携帯性を求め
る必要はないかと思います。
普通に考えて、レンズ交換式カメラに同様の
機能を持たせるならば、最低2本以上の標準
ズームと望遠ズームレンズが必要であって、
それが約1.1kgのボディーに収まっていると
考えると、逆にもうそれは抜群の携帯性を
持っていると言えるでしょう。
【機能性】
AF速度も前M3からも大幅に進歩しています。
このAFと瞳センサーは優秀で、動体に対する
AF追従もなかなか使えます。
2019年の本体ソフトウェアアップデートで
「リアルタイム瞳AFの動物対応」「リアルタイ
ム瞳AFの操作性改善」「動作安定性向上」が
行われていますが、今後もできる限りのアップ
デートを期待したいです。
【液晶】
3.0型(4:3) 144万ドット、
明るさも調整でき充分綺麗です。
【ホールド感】
深いグリップなので、しっかり持てます。
5もっと評価されてよいカメラだと思う
【デザイン】
カッコいい
【画質】
必要にして十分
【操作性】
1kgを切るのでバッチリ
【バッテリー】
予備BTを準備すれば問題ない
【携帯性】
交換レンズを持ち運ぶ必要なないのは利点
【機能性】
有りすぎて使いきれない
【液晶】
キレイ
【ホールド感】
持ちやすい
【総評】
今やスマホで動画静止画を気軽に撮れる時代であるがデジカメ専用機でないと取れない写真もある
若い頃は一眼レフに交換レンズ3,4本 三脚やその他機材を持ち歩いても平気だったが60後半ともなるとそうはいかない 気が向けば公園に野鳥を撮りに行くが一眼レフ換算で24-600mm F2.4-4.0の大口径高倍率ズームレンズを搭載。レンズ交換式カメラであれば通常3本以上の大口径交換レンズが必要なところ、広角の風景写真から、スポーツや野鳥などの超望遠撮影まで、幅広いシーンを1台のカメラで高画質に撮影できる たしかに一眼レフに画質で負けるがそれは両方並べて見比べてやっと 野鳥などは機動性が大事 白い大砲を構えてもシャッターチャンスは機動性のある本機に敵わない
5年前に購入したが AFの速さ追従性高速連射等まったく見劣りしない完成形である
もっと評価されてよいカメラだと思う
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-位 |
-位 |
4.59 (47件) |
566件 |
2008/8/ 7 |
2008/9/ 5 |
1010万画素 |
4倍 |
35mm〜140mm |
F3.5〜F4.6 |
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【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:8cm(標準)、8cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:93.6x57.2x15mm 重量:本体:126g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD タッチパネル:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1000秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:15MB 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB2.0) 記録方式:MPEG1 記録メディア:メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブカメラとして最適のデジカメ
【デザイン】
良い。
【画質】
良い。色のりが良い。
【操作性】
2008年に購入したのですが、当時としては電源オンからの立ち上がりが非常に速くて感動したものです。今日の水準はどうか知りませんが、現在でもスタートアップの早さは不満が残りません。
【バッテリー】
長持ちするほうでは無いと思いますが、一日の使用に耐えているから、こんなものでしょう。
【携帯性】
非常に良い。すごく良いです。他のTシリーズのフロントカバーに比べて両脇が丸く包み込むようになっているので(見かけは良くないですが)ポケットに入れる時に抵抗が無く非常にスムーズに入る。私は何時もジーンズの右ポケットの小銭入れにこのカメラを入れるようにしているのできちきちになるから角が丸いのは最高に挿入感がいいのです。ベストやね。
【機能性】
特筆すべきは「超クローズアップ」機能。被写体から1センチくらいまで接近して接写出来る。この機能は何物にも代えがたい。私は仕事柄機械部品の検査をすることが良くあるが、時として1ミリ以下の長さの傷の形状(丸いか線状か)を判定しなければならない場面があります。そんな時、T77の顕微鏡的接写能力は即座に小さな傷をLCD画面に見せてくれる。しかも、LCD画面上で画面タッチ式の拡大機能があるからさらに強力。
【液晶】
良くも無く悪くも無く、普通。
【ホールド感】
確かに、躯体が小さいから手が乾いている時などの保持に困る時が多々ある。これはコンパクトな便利さを取るか、ちょっと大きめのカメラにして持ちやすさを取るか、の問題であって製品の問題では無いのでマイナスにはならない。むしろ、右手だけでフロントカバーをスライドさせて片手撮影が素早く出来る機能性を取りたい。
【総評】
すでに発売から3年以上たっているし、購入してからも3年経過していますが、いまだに旅行に仕事にフルに活躍しているカメラです。最近フラッシュ撮影時に画面が暗く写ることがおおくなってきており、いままで無かったことなので寿命かな、と感じ始めております。通常の昼間撮影にはなんら支障が無いので買い替えを躊躇しているところ。
次のカメラも本機の機能を基準に機種選定することになると思います。本当にいいカメラと巡り合ったと思っております。
5
普段、手軽に持ち歩いて、とっさのシャッターチャンスにであっても、ポケットから片手で出して、そのまま片手でスグに撮れる。
コンパクトデジカメとして丁度良いデキかとおもいます。
バッテリーを別売のインフォリチウムにすると、バッテリーの残り時間がアバウトですがわかるようになるので便利です。
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-位 |
-位 |
4.38 (112件) |
4814件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/18 |
600万画素 |
3倍 |
38mm〜114mm |
F3.5〜F4.3 |
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【スペック】画素数:618万画素(総画素)、600万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、8cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:89.7x54.9x16.8mm 重量:本体:134g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜640 内蔵メモリ:58MB 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN) 記録方式:MPEG1 記録メディア:メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役復帰です
2005年ごろ購入
その後、カシオGPS付、ペンタックスMX1なども購入。すべて一眼レフのサブ、日常用、記録用に使用。
解像度が低いのと高感度が不十分との理由で休ませていました。
しかし、以下の点でまだいけると判断し現役復帰です。
1.良い点
�@きれいな色調で、普段の記録には十分な解像度です。
�Aレスポンスも早く、また操作性は抜群で最近のものにひけはとりません。
�Bメタルのボデーは秀逸です。(最近のメタルボデーのものは高いですね)
�Cレンズもツァイスで気合いが入ったものです。
�Dそして決め手は、適当に小さく軽いこと。
2.もちろん不満な点もありますが、これはないものねだりです。
�@バッテリーの持ち
�A高感度の不足(画質を4としたのは高感度部分をマイナス1点で)
ぺンタのMX−1は素晴らしいもので、セミプロの方にご推薦で、いまや常用カメラになりましたが少し重いので、DSC−T9を鞄に入れておく常備カメラとして復活させたものです。
可愛いやつです。
ソニーも玉石混交だと思いますが、これは文句なく玉です。
5振り返るといい機種だった
このカメラを使用していたのは5年前ですが、それから5台ほどコンデジを買い替えて来ました。
同等クラスなら新しいカメラ程綺麗に写ると思い買い替えて行きましたが、実際はそうでもなくこのT9は意外と綺麗に写る物だと手放してから分かりました。
今考えたらこのT9はコンパクトで使いやすかったので手放さずとも良かったなと思っています。
2011年発売の2万円位までのコンデジとならこのT9といい勝負です。
というか最近のコンデジは画素数だけは上がっていますが画質が悪いのが結構多いのかと思います。
T9 いいカメラでした。
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-位 |
-位 |
2.73 (5件) |
63件 |
2010/7/ 8 |
2010/8/ 7 |
1410万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F3.5〜F4.6 |
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【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:93x55.6x16.8mm 重量:本体:105g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.69コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:32MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、Hi-Speed、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5美肌モードにぞっこんです。
妻用に買いました。決め手は25mm広角とすっきりしたデザイン。
まっいいんじゃない、あのTシリーズがモデル末期でこんなに安いし、オレ、デジタル一眼レフだからプライド守れるし。
画像はシャープで、とても良いと感じます。さすがカールツァイス。
しかし、まあ、最近のコンパクトはすごいですね。
「携帯のカメラ使えばいいじゃん」って言ってたオレが化石でした。
特に女性を撮ったときの「美肌モード」が衝撃的でした。
一体何歳若返ったのでしょう。シワは取るは、シミは隠すは、で、ホント女性誌の表紙に使えそうな(くらいの)仕上がりになるんです。
これはもうPhotoshop要らずですよ。
一体、カメラって、ナニ? 写真って、ナニ?
でも、すぐに、この方向はありだと思いました。
女性のスナップはきれいに撮るのが宿命。見た目通りって、 結局、「良いイメージ」になるのが一番いい。それをこんな小さいカメラがやってのけます。
撮られる方も撮る方もうれしいですよね。
…と、感動のあまり、いや、その、妻に負けるかも知れないプライドの危機から、その10日後に同じT99をオレ用に買いました。
「同じモノなんて…」という妻を振り切り、2台で計23000円也。安い。
一眼レフなら安価レンズ1本か。レンズじゃ美肌撮れん。一眼レフ危うし。
3タッチパネルに魅せられ。
タッチパネルをとキャノン10Sと検討の上購入
・デザイン 圧倒的に薄型、小型化し重量も2/3の105gでどこにでも忍ばせ便利。
・画質 1410画素をいろいろと考え撮り比べるが今一。
・バッテリー この大きさの本体にしては持つ方ではないか、これ以上は不要。
・携帯性 この大きさには文句の付けようがない。
・機能性 シャッターのスライドが硬く片手での操作が難しい、スマイル感知は良い。
・液晶 3インチ液晶搭載、明るい処でもみやすく満足です。
・ホールド感 男の手では持つ位置が定まらず、良いとは言えない、女性の方がバックに忍ばせるには良いのではないか。
デザインに惹かれ購入したが、以前のカメラで十分これは鞄の隅で寝ていることでしょう。
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-位 |
-位 |
4.67 (2件) |
9件 |
2010/7/ 8 |
2010/8/20 |
1410万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F3.5〜F4.6 |
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【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:93x55.6x17mm 重量:本体:109g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.69コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:32MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、Hi-Speed、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5レトロチックで、おしゃれなデジカメです。
【デザイン】
質感等すごく良いです。
ブラウンカラーがレトロチックで、おしゃれです。
主に仕事で使っているんですが、いつも注目されます。
【画質】
昔はソニーの発色が好きではなかったんですが、
今はきれいに写せますね。
画質はすごくいいと思います。
【操作性】
個人的にタッチパネルは好きではないんですが、
慣れれば確かに操作はしやすいと思います。
【バッテリー】
普通です。フラッシュなしで撮影して、100〜150枚くらいです。
1日使う分には十分です。
【携帯性】
薄いので、携帯性は極めて良好です。
ズボンのポケットにも邪魔にならず入ります。
【機能性】
極めて多機能です。
仕事でつかう1cmマクロは本当に重宝しています。
パノラマ機能は、別にたいしたことないと思っていたんですが、
いざ使ってみると面白いですね。
【液晶】
非常に美しいと思います。
従来のソニー製品と比較しても進歩していると思います。
【ホールド感】
薄型なこともあり、ホールド感は良好とは言えません。
ただ、手振れ防止機能のお陰で、ブレてしまうことはあまりありません。
【総評】
極めて満足しています。
高性能デジカメに加えて、この高級感あるデザインは、
自分だけのカメラという感覚にさせてくれます。
4液晶にはガッカリ
数年前に屈曲式で小型、軽量の機種で特価販売だったので
買いましたが、液晶を見てガッカリしました。
ソニーのカメラの良さは液晶の綺麗さだと思っていたので、
荒い液晶画面は似合わないです。
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-位 |
-位 |
2.24 (8件) |
46件 |
2013/1/16 |
2013/1/25 |
1610万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F3.6〜F4.7 |
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【スペック】画素数:1640万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:102.4x62x22.7mm 重量:本体:136g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:28倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:43MB 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
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5申し分ないです。
防水 防塵でこの価格なら買いです。着せ替えのカバーもあり最高です!
画素も綺麗です。
3ジョギングのお供に
【デザイン】悪くないしポケットからも出し入れしやすい
【画質】古いCCD機なので暗所とかは厳しい物があるが、日中であれば問題なし
【操作性】悩むほど機能が多くないので簡単に使える
【バッテリー】別売りのチャージャーも持っているのだが、USB充電のケーブルがmicroUSBでないのは残念
【携帯性】軽くてポケットへの収まりも良いので満足
【機能性】CCD機ということもあって過度な期待はしていないため十分
【液晶】やはり日中屋外での視認性に厳しい
【ホールド感】グリップにちょっとだけ出っ張っている指掛かりが効果的
【総評】過度な期待をしない限りは よく練られていていい機種だと思われる
通常は運動時におケットに入れているのだが TX5よりは軽い感覚で
走っていても負担(揺れる感じ)が少ないのはありがたい
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-位 |
-位 |
4.60 (11件) |
134件 |
2011/1/13 |
2011/3/ 4 |
1620万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F3.5〜F4.6 |
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【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:97x58.5x17.8mm 重量:本体:131g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3.5インチ、122.91万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:0.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
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5DSC-TX100VBK
【デザイン】以前は沈胴型も使ってましたがこのほうが高級感があります。
【画質】コンデジはTX100V&TX55&TX10&TX30とバッテリーが同じなので4台家や職場で併用していますがどれも満足
【操作性】ほどよい大きさでなれれば困ることはない
【バッテリー】GPSを必要な時以外は切っておけば良い
【携帯性】TX55よりは大きいが軽くて良い。TX30は4台の中では大振りで重いと感じる。
【機能性】防水系のTX10&TX30はしかたがないが、TX55同様、内部充電出来る機能はありがたい
【液晶】有機ELはすばらしい
【ホールド感】TX55よりはホールド感は良い
【総評】必要にして十分ですが、光学4倍なのが惜しい。(TX55&TX30は5倍)
5使いやすいです。
プレミアムオートを使い写しました。手軽に取れて使いやすかったです。
手袋をしていると液晶が反応しないため、スマホ用などの手袋を使うことをおすすめします。
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-位 |
-位 |
4.22 (27件) |
407件 |
2012/1/30 |
2012/3/ 9 |
1820万画素 |
5倍 |
26mm〜130mm |
F3.5〜F4.8 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:3cm(標準) 幅x高さx奥行き:95.5x58.3x16mm 重量:本体:119g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ GPS機能:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:76倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:有機EL、3.3インチ、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜12800 内蔵メモリ:105MB 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 カラー:ブラック
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5とても良いカメラです
【デザイン】 防水なので突起物もなくコンパクトで良いです
【画質】 かなり高画質で良いです
【操作性】 電源が少し入れにくいかな?
【バッテリー】 バッテリの持ちもいいです
充電の置くだけでよいので簡単です
【携帯性】 本体は薄くて持ち運びにはいいです
【機能性】 結構多機能なので満足です
【液晶】 液晶はきれいですが操作がタッチパネルなので指紋が気になります
【ホールド感】 重量感のありホールド感は抜群です
【総評】 総合的にはかなり満足の製品です
5子供の記録用に購入
スマホに転送できるスリムなデジカメが良くて購入。iphone購入してから子供の記録写真が良いのが残らなくなり(携帯性は良いですが、夜の撮影はまずダメ、AVCでの動画も撮れない、シャッターチャンスに弱いなど)悩んでたところ、夜もちゃんと撮れて、動画もそこそこ綺麗な防水デジカメを探してました。子供の記録写真なので、画質がどうとか問題外で、記録としてきちんと撮れてればOKなレベルです。レスポンスは、以前使っていたTX7を購入条件としてたので全く問題なかったです。
スマホ転送もIPHONE4なら結構早いのでストレス無しです。ウォークマンZへの転送もしてみましたが、こちらはウォークマン側の性能のせいで多少もたつきました。とはいえ、カメラのないウォークマンにも簡単に転送できるので、ウォークマンの弱点も補ってくれそうです。
今回旅行でプールで動画撮りましたが、メニューで動画を選択するとシャッターボタンで撮影のON/OFFできたので不自由しなかったです。この機種の最大の良かったことは、その場でスマホに転送ができるので、綺麗な写真を残すことがまたできるようになったことです。あとは地味ですが、ワイヤレス給電やファイル転送何かも便利ですね。
近くのケーズで33000円で購入しましたが、買って良かったです。
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-位 |
-位 |
4.44 (135件) |
2564件 |
2010/2/18 |
2010/3/ 5 |
1020万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F3.5〜F4.6 |
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【スペック】画素数:1060万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94x56.9x17.7mm 重量:本体:128g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.4型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5このてのカメラが欲しい。
10年たっても更新させえもらえない。第三者目線の甘口評価です。
【デザイン】
外装は塗装も剥げてしまいフェルトを貼り付けて、さらに愛着でています。薄くて軽くてカードサイズって可愛らしい。
【画質】
L版プリントでは充分です。トリミングには堪えられない画素数。キレイですよ。拡大しなければ。
【操作性】
マニュアル撮影はできない。カメラ任せにシャッターを押すだけ。2アクション。スライドして電源が入り、シャッターを押す。
【バッテリー】
未だに1回の充電で何枚撮れるか気にしたことがない程、撮っていないから、不明。
【携帯性】
大きさ○、軽さ○。小さいからよくバックの中をくまなく探している。
【機能性】
防水は試したことがない。手ぶれ補正の効果は撮った写真に満足。
【液晶】
撮った写真を撮れていることを確認するのには充分に使えます。
【ホールド感】
軽いし、長方形なので、構えるには充分です。それにフェルトを貼ってしまってるので指がかりが良くなってます。
【総評】
同じシリーズで息の長いGRのように続けばよかったのに、と思う1台です。レンズカバーをスライドして電源が入るギミックが良いし、沈胴式のおかけで見た目もスッキリ。ボディの見た目は凄く好きな1台です。
こんなカメラが最新で世にでてこないんだろうか。今の防水仕様のカメラって、さり気なさ、不足。格好は良いけど、如何にもって感じが、奥さま受けなしです。ボクが使っているカメラには興味なくても、このカメラは持ち歩いてるんですよ。つくづくデザインと好みは重要だと気づきます。壊れたら奥さん目線の写真がスマホ写真だけになってしまいます。
カメラで撮ってとお願いして、撮られるのがスマホ写真って、悪くないけど、ちょっと違う。
奥さんが欲しいと言ってくれるカメラはないのかしら。
何時壊れてもおかしくない撮れている古いカメラだけど、壊れず愛着があるから使えているカメラになっています。
59年前の機種だが、山城巡りにはちょうど良い。
FinePix XP80 (富士フィルム)との比較。
ソニーのこの機種は、ヤフオクで安価に取得。XP80の不満点がほぼ解消されていて驚いた。
大きさ、形状、ホールド感、重量、画質において、当機種の方が上。レンズ部が常時、カバーで
保護されていて、カバーを下ろした時に、自動的に電源の入るシステムは、とても便利だと思った。
良くを言えば、もう少し軽ければもっと良かったが、現在の現役機種でも適当なものがないので、
当分の間は、この機種を使用する予定。
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-位 |
-位 |
4.59 (104件) |
1928件 |
2010/1/18 |
2010/2/ 5 |
1020万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F3.5〜F4.6 |
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【スペック】画素数:1060万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:8cm(標準)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:97.8x59.5x17.5mm 重量:本体:133g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.4型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/1600秒 液晶モニター:3.5インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、HDMI、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5作業記録用に重宝 古き良きSONY感
DSC-TX30を新品購入して愛用中。バッテリーNP-BN1の純正充電器が欲しくなり、共通する純正充電器が付属している、このTX7をオークションで安く落札し2号機として使用。本体はT77より一回り大きい。動画の切替がシャッターボタン下のボダンで、タッチパネルを操作せずにできるところが良い。バッテリーをロックする爪がTX30より剛性があり、しっかり機能している。T77で目立った液晶表面のコーティングのはがれは、まだ起きていない。昭和時代のSONYを思い出す、構造部分のかっちりした感が嬉しい。片手でスライドシャッター開けて即撮影できるので、作業記録用に重宝している。
51年経ちましたのでレビューします
【デザイン】
レンズが出ないタイプを欲していました。形は好みなのですが指紋などが目立つため汚く見えてしまうのが残念です。したがって4点
【画質】
授業中のスライドや書ききれなかったノートなどちょっとした事にしか利用していませんが、この程度の用途には十分です。A4用紙を6枚並べて撮っても文字がしっかり見えるのでプリントをデータで渡すなんて事も無問題です。
風景は撮影も満足。夜景は予想以上に良いです。ただ友人の一眼レフとか見ちゃうとね…4点
【操作性】
タッチパネルですがもちろんスマートフォンのようにはいきません。でも物理ボタンであってもこの程度だろうと思います。その分画面が大きいのでここは妥協点。3点
【バッテリー】
撮る時にスライドさせて起動、すぐさま撮る。撮ったらすくスライドさせて電源を切る。全然減りません。とは言っても100〜200枚程度の運用です。それ以上は予備バッテリー必須です。自分は満足ですので5点
【携帯性】
軽くはない… でもコンデジってこんなものだと思います。
【機能性】
大体オートで何でも行けます。 失敗するのが難しいでしょう。(もちろんライトユーザー目線です)
【液晶】
デジカメ本体のみで撮った映像を確認できることが最優先でした。ズームすれば文字もいけます。5点
【ホールド感】
最初のころは落としそうになる事がありましたが、今では無いです。小さい割には重いからでしょうか? 不安なのでストラップ推奨です。3点
【総評】
自分の用途にベストマッチでした。この機種を切っ掛けにカメラの楽しさに触れられた気がします。
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-位 |
-位 |
4.25 (13件) |
296件 |
2010/7/ 8 |
2010/8/ 7 |
1220万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F3.5〜F4.6 |
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【スペック】画素数:1280万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:97.8x59.5x17.5mm 重量:本体:133g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/1600秒 液晶モニター:3.5インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:32MB 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、HDMI、USB、DC IN)、Hi-Speed、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質はイマイチですが、高級感があって気に入っています。
カメラは夫婦それぞれ一眼を持っているのですが、コンパクトカメラが1台も無いのは不便だと思い購入しました。
また、子供(赤ちゃん)の記録用にと、ビデオを物色していましたが、「これ!」という製品がなかったため、動画機能にも期待しての購入です。
機種をTX9に決定するまでの経緯は、、、
1.ニコン党なので、デザインも良く起動も早いS8100が第一候補
→実機で確認したところ動画機能(手振れ補正等)が全くダメで却下
2.動画機能はソニーが圧倒的ということで、バランスの良いHX5Vを候補に
→実機の大きさとデザインの悪さで却下
3.やっぱりコンパクトカメラはコンパクトじゃないとねとTX9を検討
→かなり高級感があり、液晶もHX5Vより断然きれいだったので購入
買ってみての感想は、、、
【良いところ】
液晶がきれいなのが一番、気に入っています。
コンデジの場合は液晶がファインダーの役割を果たすわけで、結構、液晶のきれいさはポイントが高いなと思っています。
あと、動画は結構撮れます。画質(特に四隅)はイマイチですが、取りやすさという意味では、一眼レフの動画機能とは一線を画しています。強力な手振れ防止と液晶のきれいさが「撮りやすさ」を産んでいると思います。
【悪いところ】
一番は電池が持たないことですね。動画撮るなら予備の電池必要ですね。
あと画質は一眼レフと比べるとかなり悪いです。特に暗いところで人物を取ると、人物はそこそこ綺麗に撮れますが、背景はもう惨憺たる画質になります。
ただ、電子処理しまくりの写真を見ていると、そもそも一眼レフとは目指しているところが違うのかなとも思い、コンデジなのに一眼レフと同じ方向性を目指しているものよりも好感が持てるかなという気もしています。。。
全体としては、大変気に入って使っています。
実機の高級感と液晶のきれいさ(特に動画撮影時)は特筆に値すると思います。
画質に強いこだわりが無い人であれば、おすすめできます。
買おうか迷っている人は一度実機を手に取られることをお勧めします。
5普段の持ち歩き用に
HX5を持っていますが、普段の持ち歩き用に携帯性に優れたこの製品を購入
画質はHX5と同じくらいに綺麗
もっと電池が長持ちすれば言う事なしの製品です。
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-位 |
-位 |
4.43 (97件) |
1956件 |
2008/3/ 5 |
2008/4/11 |
1010万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.3〜F5.2 |
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【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、10cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:93.7x58x24mm 重量:本体:142g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:390枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:15MB 起動時間:1.9秒 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:MPEG1 記録メディア:メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5独特の「フォギー感」が、何とも言えず素晴らしいです。
【デザイン】
スッキリ、コンパクトなデザインで、気に入ってます。
持ち難さも感じないので、気楽に写して行けます。
【画質】
独特の軟らかさが有るんですよね。
ベールに包み込まれたような、優しさ溢れる素敵な描写です。
広角28mmで、手ブレ補正能力も高いので、安心して撮影に励めます。
軟らかさを活かす撮影が、何とも楽しいです(不思議な感覚ですよ〜)。
【操作性】
簡単ですね。
プログラムオートで「お任せ」して、素晴らしい画質を見せてくれます。
露出補正も簡単ですし、好みで補正してあげれば、満足出来ると思います。
【バッテリー】
持ちは、390枚+110枚前後は写せます(純正品/真冬以外)
出掛ける時に、予備1つで、十分に楽しめると思います。
思っている以上に、タフですよ。
【携帯性】
軽くて、小さいですから、ストレスにはなりません。
手にシッカリ収まりますし、突起が無いので、カバンなどに出し入れし易いです。
【機能性】
カメラ内レタッチも面白く使えると思います。
それ用に写すなんて、楽しいですよ〜
【液晶】
クッキリしてますよ。炎天下では辛いですが、通常時の視認性は良好です。
【ホールド感】
指先、指全体を使って、優しく包み込めば、良いだけなので、
持ち難さは、咄嗟の撮影でも、感じません。
【総評】
この独特の優しい軟らかさは、本当に素晴らしいです。
儚げな雰囲気にも写しとめられるし、
ふんわり優しく包み込むようにも写すことが可能です。
この雰囲気で写したい!と感じさせてくれる、強い印象を与える描写です。
この独特の描写は、私にとって、欠かせなくなりましたね。
全てを美しく変える描写です。
全てで、申し分有りませんし、これからもずっと活躍し続けてもらうつもりです。
見て頂いている方に、ふわ〜っとしてる描写が伝わってくれれば嬉しいです。
私にとって、本当に大切なカメラの1台です。
5二年使ってみての感想。
【デザイン】
普通のコンデジです。
【画質】
Canonのデジタル一眼レフを使っていますが、コンデジの画像としてはうなずけます。
【操作性】
普通です。
【バッテリー】
普通です。
【携帯性】
かなりコンパクトだと思います。(ただし、ネオ一眼と比べて)
【機能性】
普通です。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
ちょっと小さいかも・・・
【総評】
最近のカメラには劣る所がありますが、画質はとても満足しています。
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-位 |
-位 |
4.60 (11件) |
28件 |
2009/2/19 |
2009/3/ 6 |
1210万画素 |
4倍 |
30mm〜120mm |
F2.8〜F5.8 |
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【スペック】画素数:1240万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:4cm(標準)、4cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:95.2x56.5x21.8mm 重量:本体:118g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1.7コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:15MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB2.0) 記録方式:MPEG1 記録メディア:メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
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5カッコいい!
まず、なんといってもカッコいいし、最近のカメラに機能性も負けてない。
画質がいいから撮ったあとの画像やムービーがきれいに見れる^^
ただ、惜しいのがバッテリーのすぐに減る所かな
5祖父にプレゼント
昨年の12月にクリスマスプレゼントとして祖父にプレゼントしました。以前もソニーを使っていたので同じメーカーで且つ操作が楽なものとしてこの商品にしました。
祖父も一時間でほぼ使いこなしができて、とてもいいプレゼントになりました。
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-位 |
-位 |
4.31 (46件) |
194件 |
2010/1/18 |
2010/2/ 5 |
1410万画素 |
4倍 |
26mm〜105mm |
F2.7〜F5.7 |
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【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:4cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:90.7x51.5x19.4mm 重量:本体:100g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.8コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常の記録には十分
一眼カメラを持ち出さなくなってから、何かスナップ用に小さなコンデジがほしいと思っていたところ、近所の中古ショップで2000円ちょいで購入しました。
新しいIXYなどとも迷いましたが、ちょっとした日常の記録なのでコレでいいかなと。
最近はスマホのカメラがとても進化していますが、皆がみんなハイエンドスマホを持っているわけでもありません。かくいう私がそうです。
あとやっぱりスマホの液晶をタッチするんじゃなくてシャッターを押す感じが欲しかった。
発売が2010年とのことで、12年前のコンデジになりますがその頃のコンデジと考えればかなり画質は良い方だと思います。
少なくともそのころ私が持っていた1万円程度のコンデジよりは相当画質良いです。
14メガピクセルあるので、解像度もモニター等倍で見るぶんには何の問題もないです。
開放F値2.7のおかげか、室内でも(流石に暗所は無理ですが)光源さえあれば最低限の仕事はしてくれます。
まああくまで1/2.3型センサーなんでボケ味なんかに期待してはいけません。
ただワイド端で4cmまで寄れるので、開放でめっちゃ寄れば多少は背景ボケします。多少ですが。
日常記録程度の用途のつもりなので、これで十分です。
12年も前のコンデジのレビューが何の役に立つかはわかりませんが、参考になれば幸いです。
5スナップ撮影に最適
リサイクルショップで2000円で購入しました。携帯性に優れ、ヘアラインのデザインが高級感を見せている。カール・ツァイスのレンズが素晴らしい。32ギガのSDカードが使えます。実際には、4ギガまでのSDカードで十分です。モードスイッチが静止画から動画に切り替わるときがあるから注意したい。シャッターボタンは半押しして2秒後くらいに深押しするとピントがしっかり合います。スナップ撮影にはもってこいのデジカメです。
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-位 |
-位 |
4.20 (26件) |
257件 |
2010/1/18 |
2010/2/ 5 |
1410万画素 |
5倍 |
24mm〜120mm |
F2.4〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:91.7x51.9x20.9mm 重量:本体:108g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.8コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
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5デジカメ3台目
低価格でコンパクトで、満足の行くデジカメです。
綺麗に撮影でき、満足です!
5衝動買いしてしまいました。
ヨドバシで8400円でしたので、買ってしまいました。これで4台目のデジカメとなります。値段の割にはかなりいい買物でした。SDカードが付属されていないのがたまにきずでしたが、後はいうことなしでした。
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-位 |
-位 |
3.78 (5件) |
68件 |
2012/1/20 |
2012/2/ 3 |
1410万画素 |
4倍 |
26mm〜105mm |
F2.8〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:4cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.9x52.4x19.3mm 重量:本体:97g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1コマ/秒 顔認識:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:27倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:21MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5おしい! ボトム機
【おことわり】
この評価はモデル末期で5000円台前半で買える「ボトムグレード機」としての評価です。
実勢1万円以上するような「普通の機種」の次元で語るのはナンセンスであることを理解して読んで下さい。
【デザイン】
人により好みが分かれるとは思うが、プラスチッキーだがお値段のワリに良いと思う。
【画質】
<5000円台前半で買えるカメラ>としては優秀。
無意味な等倍鑑賞、レフ機の次元を要求するなど無茶振りさえしなければ、ボトムグレードのコンデジとしてはかなり優秀なほう。もっとワイド端の周辺が流れたり(片ぼけ含)、テレ端の画質が残念な機種はいくらでもある。
Web/ブログ用に縮小(XGA程度)してUP、PCやスマホの壁紙、フォトフレーム、L版程度の紙焼きなら十分に楽しめる。
晴天下の屋外であればCCDらしい画を吐いてくれる。具体的には晴天下の屋外、感度はISO200程度までにとどめる「晴天番長」的な使い方が美味しい。
高感度モードでは黄色に飛びやすい印象を受けるが、記録・メモ用途であれば十分実用になるかも。
【操作性】
シャッターボタン、ズームレバー、十字キーなどボタン類がペコペコで、他のボタンはともかくシャッターボタンに関しては「慣れ」が必要かも知れない。
基本的にフルオート前提で、状況に応じてシーンモードを活用する使い方ならさほど難しくはないと思う。
十字キーに「スマイルシャッター」があるので、スマイルシャッターをよく使う層をターゲットにしていると推察される。
ただし、ボタンの大きさや電池・メディアスロットの蓋の作りなどからして「らくらくデジカメ」的な使い方は厳しいかもしれない印象を受けた。
「らくらくデジカメ」的に使いたい方は同価格帯の機種で言えば、パナのDMC-S2 のような「ユニバーサルデザイン」を意識した機種の方が扱いやすいと思う。(本体の角が丸めてあったり、ボタンが大きく押しやすかったりする機種)
【バッテリー】
200枚以上は普通に撮れる。ボトムグレードのコンデジでは、200枚前後が「普通」なので至極普通、無問題。
むしろレフ機の次元で語る方がナンセンス。GPSもないコンデジで電源付けっぱなしなんて「エコでは無い」。
【携帯性】
標準的な低倍率コンデジの大きさで、すっぽり胸ポケットに入る。これ以上小さいと逆に扱いづらいかも。
【機能性】
コストダウンの為、シーンモードも最低限に絞り込んであるが、その分解りやすいのでは?
光学手ぶれ補正は無いが、「晴天番長」で使う場合、手ぶれ補正なんて軟弱なものは不要ですが何か。
シーンによっては中央一点AFが弱いが、AFポイントをオートのままにしておけば、お値段なりのコンデジのAF並のレスポンスはあるので、カメラの知識と経験があり、機材を言い訳にしない覚悟がある方以外は、AF廻りは下手に弄らない方が良いかもしれない。
文字を大きく表示して読みやすくする機能はあるが、ボタンが小さくペコペコで操作しづらいため、せっかくの機能の魅力がスポイルされてしまっている。
【液晶】
構図の確認には必要十二分。その場で大きく鑑賞したいなら、Eye-Fiで中華パッドなどに飛ばす方が建設的。あるいはおうちに帰ってゆっくり鑑賞すればよい。
MFアシストでライブビューを拡大表示してピントの山をつかむような機種でも無し。むしろ小型・低画素液晶を採用しているからこそ、この価格・大きさに収まっていると認識。
しかし画素数のワリに綺麗に見えるのは不思議。
【ホールド感】
標準的な普通のコンデジの大きさなので「正しいコンデジスタイル」で撮る分には無問題。
※レフ機の次元で語るのはナンセンス。
【まとめ】
作りに関してはボタン類がペコペコなので、耐久性は疑問が残る。ただ、この機種の消費サイクルやターゲット層を考えると、必要十分な強度と設計寿命の短縮による徹底したコストダウンは妥当かも。
1年間のメーカー保証が切れた後、万が一壊れても修理費用の方が高く付くのは明白なので、万が一「タイマー」が発動しても、二束三文に近い価格となる、モデル末期のボトムグレード機に買い換えれば十分ではないか。
本機はどのような人にお奨めかというと、コンデジを「おもちゃ」として買い漁っていて、「手ぶれ補正なんて軟弱なものは不要ですが何か」と言えるぐらいの知識・経験をお持ちの方といえるかも。
とりあえず「ボタン押せばキレイに撮れる」と思ってる人は、もう少し上のグレードの機種を選ぶことをお奨めする。
メディア・バッテリースロットの蓋に適合バッテリー(Nタイプ)の表記があるのは好感が持てた。取説を読まなくても、適合バッテリーなどのタイプであるのかが一目で分かる。
また、同社のバッテリーには他社同様に型番もあるが、機械的な型番を覚えなくても「Nタイプ」というように覚えやすいタイプ名がカメラとバッテリーの両方に記してある。
文字も大きく表示する機能もあるし、機能も最低限で解りやすい。ボタン類をもっと大きく操作しやすく改良し、メディア・バッテリースロットの蓋を部品点数が増えても大きめの開閉レバーを引けば簡単に開閉できるようにしていれば「らくらくデジカメ」的な商品として、それなりに評価されたかもしれないのが惜しい。
個人的には遊び甲斐があって「楽しいおもちゃ」。
4初心者には十分
【デザイン】
真四角で、デザインという程のものでもないが、悪くはない。
【画質】
写真はまずまず。暗さに弱いような気もします。
ムービーは、フルHDではないためあまりいいとは言えない。
【操作性】
簡単で使いやすい。
写真とムービーの切り替えがスイッチで、できるのはいいですね。
【バッテリー】
持ちはいいかなぁ...。
【携帯性】
かなりコンパクトでいい感じ。
【機能性】
シンプルな機能が付いてます。
【液晶】
あまり綺麗とは言えないです。
最近のスマフォの方が綺麗。
【ホールド感】
真四角なので、手に馴染む感じはない。
小さいので手が大きい私からしてはちょっと持ちにくい。
【総評】
メイン機として使うには物足りない。
ちょっと出かけたい時に気軽に持ち運べて、気軽に撮りたい時にはいいです。
気持ちを入れて撮りたい時はもっと良いものの方がいいかな。
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-位 |
-位 |
4.09 (10件) |
88件 |
2012/1/20 |
2012/2/ 3 |
1610万画素 |
5倍 |
25mm〜125mm |
F2.6〜F6.3 |
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【スペック】画素数:1640万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:91x52.2x19.1mm 重量:本体:100g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:36倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:27MB 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:MP4 (H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくても高級機
今日は良いお天気で青空も白い雲も輝いていました。
この機種は手の平サイズと言えるほど小さくて、コンパクトですが写りの方は抜群です。
小さいので電源スイッチが入れにくかったり、ズームがなめらかに作動しないでいきなり飛び出してしまい、細かい調整がしにくかったりすることはありますが、小型にするために仕方がないのでしょう。
フジも青黒く写るカメラばかり出していないでこの機種の様な色を出さなければいけません。
本当にありがとうございました。
日本の風土が茶渋色の枯れた色だとすれば、プリンスエドワード島というか向こうの風土は緑ですね。どこへ行っても水色がかった冷たい青緑色ばかりの世界です。このカメラとルミックスの赤味に写るカメラを持ってPEIの冷たい水色の風土を打ち破ってやろうとおもいますね。
5初サイバーショット
メイン機の買い替え検討中にパートカラー機能を知り、面白そうなので一番安い本器を購入。
正直ソニー製品は使いづらいイメ−ジがありましたが今までの家電と同様に説明書を見なくても扱えるので問題なしです。
面白機能は最近の機種にしては少な目ですが実際には多用しないんで別に気になりません。
パノラマは便利ですね。
何より良いのはかなり薄くて、サイクリングでポケットに入れても全く気にならない。
メイン機は購入しましたが普段使いには重宝しそうです。
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