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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 |
-位 |
4.66 (33件) |
301件 |
2009/6/17 |
2009/7/ 3 |
1010万画素 |
4倍 |
33mm〜132mm |
F2.8〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:97x54.4x21.7mm 重量:本体:117g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:6コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:50MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5コスパ最高のコンパクト・デジカメ
もう16年使用した 独ライカレンズ搭載の大好きなコンパクト・デジカメ
(写真にこだわりない人にはGood!・・でもキレイに写るヨ)
【デザイン】普通
【画質】設定を「ビビット」にすると2M画質でも鮮やかさが出て4KTVでは大変キレイ。やっぱライカレンズのおかげかな?
【操作性】面倒な操作もなく良い
【バッテリー】予備バッテリーを複数持ってるけど、16年経っても普通に使える
【携帯性】コンデジの良さを十分に感じる。ライカレンズを搭載してこの薄さ、胸ポッケトにも入るしハンドリングがとてもよい
【機能性】普通・・だと思う。高価なカメラは色々キレイに写せるんだろけど、大きさも操作もオイラには面倒でこれで十分。様々なシーンモードが使え気を使わなくてよい
【液晶】普通 必要な情報が画面で簡単に確認できる気に入ってる
【ホールド感】良い この機種の特徴の一つ・・だと思うけど小さい過ぎる・・と感じる人もいるかな
【総評】最高だったと思う。
何せ16年持ったしYouTubeやSNSへのUPのメインカメラはこのコンデジで大変お世話になりました。画質が良い事、コンパクトなのですぐに取り出し撮影出来る事、バッテリーも良く持つ事、修理も持込(秋葉センター)なら数千円で2・3時間で直してもらえる事(AFの不良などだった)
今回壊れた箇所はAFなんだけど、予備機(FX66)を数台もってるんでもう使わないことにした。当時子供達がお金出しあって買ったものだけど、画質も含めてコンデジの良さを十分発揮してくれた良い商品だったなあ
5使い倒します
【デザイン】
丸みを帯びていてヘァーライン処理されており、良い感じです
【画質】
最近のカメラと比べてはいけません。
十数年前のカメラです。
【操作性】
特に悩むことはありません簡単です。
【バッテリー】
買ったままのバッテリーで500枚程度撮ってまだ半分くらいなので充分です。
【携帯性】
胸のポケットすっぽり収まります
【機能性】
スナップを撮る分には十分な機能です。
【液晶】
確認するには、問題ないレベルです。
【ホールド感】
女性にも待ちやすく、良い感じです。
【総評】
10年前は携帯とコンデジの2個持ちでしたが今はスマホのみの持ち歩きになりました。
その分オークションなどの撮影に使っています。
DMC-TZ85重たく× 次にDSC-W830画素数が上がった分使いにく、まだまだ現役で使い倒します。
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-位 |
-位 |
4.34 (121件) |
2195件 |
2009/1/28 |
2009/3/ 6 |
1210万画素 |
4.6倍 |
28mm〜128mm |
F3.3〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1270万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:98.3x63.1x23mm 重量:本体:163g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/1300秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:40MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、DC入力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5暗所撮影
夜釣りでブツ持ち撮影に使用しています。
基本的に真っ暗闇でのフラッシュ撮影です。
液晶モニタを見ながらの被写体フレームおさめに
LEDライトが大変重宝しています。
5タフです。
マウンテンバイクで山に行く時に持って行き、マウンテンバイクやバックパックに取り付けて撮影するために購入したデジカメです。
車載専用のカメラと迷ったのですが、購入した当時では車載用カメラで液晶がついているものは非常に高額であったということとバッテリーの持ちやSDカードも4GBまでといったデジカメに比べて使い勝手が良くなかった。
実際にFT-1はマウンテンバイクの共として最高の相棒でした。雨の中マウンテンバイクやバックパックに取り付けたままコケたり、一回転したり、軽い崖に落ちたりしましたが全く問題なし。
タフなデジカメって素敵だなと感じました。
画質うんぬんよりタフさを求めて購入したので、操作性や機能性はあまり気にしていません。ただ、ズームスイッチ(レバー)がズームして手を離しても固着したままズームし続けるためにまた戻してやる必要ができてしまい、修理に出しましたが1年後にまた同じ症状が出ました。
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-位 |
-位 |
4.32 (64件) |
956件 |
2010/1/26 |
2010/3/ 5 |
1410万画素 |
4.6倍 |
28mm〜128mm |
F3.3〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99.3x63.1x24.3mm 重量:本体:167g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/1300秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:40MB 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5暗所撮影
主に夜釣りで暗所フラッシュ撮影しています。
ほとんど真っ暗な状態での撮影なので被写体をフレーム内におさめるのにLED補助光が大変重宝しています。動画も驚くほどきれいな画質で満足しています。
5大満足です
今更なので採点中心の評価です。
雑感
一応防水なので、特に陸上で使う分には全天候的に使えて便利です。
電池の持ちは微妙ですが、互換電池で安いのを複数揃えれば電池の持ちの問題は解決するので問題に感じません。
動画もAVCHDLiteではありますがそこそこ奇麗であるので、このカメラだけを持ち歩いて静止画と動画の撮影の両方をこなせております。
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-位 |
-位 |
4.16 (15件) |
193件 |
2012/1/31 |
2012/2/16 |
1610万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F3.9〜F5.7 |
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【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:101x58.3x19.2mm 重量:本体:123g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:8コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1300秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5ローグレード品ながら完成度は高い
【デザイン】
スッキリとした中に落ち着いた丸味を感じさせる良いデザインです。大きさも防水カメラながら大変薄型でコンパクトです。
【画質】
LUMIX系らしく鮮やかな発色ながらコントラストが低い(キリッとしない)様に感じましたが、高画素になったセンサーのせいがあるかもしれません。
標準モードではそうでしたが、ビビッドモードにすればまた変ってくるかもしれません。
【操作性】
難しいところはなく、オートできれいに撮影できます。ただレンズが端のほうにあるので左手の指が写り込んでしまうことがあります。
ズームは大変なめらかに作動しました。また、ピント合わせ補助用のライト(LEDライト)が大変明るいものなので人に気を使うところではOFFにしておかねばなりません。
【バッテリー】
これは680ミリアンペアという電池で、一番容量の小さい電池の部類にはいります。
せめて1000ミリアンペアくらいのものをつけてもらいたいところです。そうすれば350枚は撮れるのですが。
【携帯性】
薄くて小型なので携帯性は大変よいです。
【機能性】
まだ水につけるのは惜しいのでよくわかりません。
【液晶】
2.7インチ、23万画素と標準的な性能、見え方はいいほうです。
【ホールド感】
薄いが、角ばっているので指がかかりやすくホールド感も良好です。
【総評】
いかにもLUMIXのカメラらしく家庭向けの暖かいデザインで、好感が持てるカメラです。
写りのほうはもっといろいろ試してみる必要があるでしょう。
5日用使いに十分
購入して1ヶ月。旅のお供に連れて行きましたので感想を。
サイズは小さく全く持ち運びに苦にならない。
画質はISO400までなら使える。それ以上は明らかに荒れる。
ISO上限を設定できないので、 露光不足の場合は任意設定が必要。
よく利用するパノラマ撮影は、日中屋外でもISOが1600以上に設定される仕様で、ズーム鑑賞には耐えられない。スイング中でも任意の場所でパノラマ撮影を終わらせられるのは便利。
ホワイトバランスは驚くほど優秀。色合いが重要な料理の写真でも、
オートのままで不満なく使えた。今までのデジカメの中でピカイチ。
構えた時に親指でズームボタンを押してしまうなど、
使いにくさはいくつかあるが、いずれも微細レベルで慣れの範囲。
バッテリーはよく持つ。フラッシュなしで300枚はいけた。
起動も速い。マクロも十分寄れる。縦位置検出機能もあるので、
AZUREautoを使えば写真の整理も楽。
価格以上の機能、画質で満足。
LX7などの高規格コンデジを購入するまでのつなぎのつもりだったが、
必要性が薄れた。耐水、耐衝撃、防塵で初心者にもおすすめ。
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-位 |
-位 |
2.80 (5件) |
36件 |
2013/1/29 |
2013/2/14 |
1610万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F3.9〜F5.7 |
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【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:103.7x58.3x19.7mm 重量:本体:125g、総重量:144g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:8コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1300秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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4防水性能がgood!! ただし動画はアウト。
海で撮影したくて、ホワイトを購入しました。
【デザイン】最初はどうかなと思ったのですが、コンパクトですっきりしてます。
【画質】F3.9〜なので、無理に撮っている感じではありません。やはり暗い室内などは弱いですね。
【操作性】簡単です。簡単すぎるかも。ただ、ボタンが全然ないので、その分のめんどくささはあります。
【バッテリー】並のコンデジといった感じでしょうか。あまりもつほうではないと思います。
【携帯性】抜群です。サーフパンツのぽっけにいれておけますし、普段から鞄に放り込んどけます。
【機能性】欠点は、動画がダメなところだと思います。エンコードサイズを1280X720にしても、ビットレートが10Mbpsとは思えないクオリティです。動画はおまけのおまけだと思った方がいいです。動画を撮るならAVCHDのFT5を購入すべきです。
水中補正は、綺麗な海なら発揮しそうですが、都会の緑がかった海だとアウトですね。
【液晶】並ですね。
【ホールド感】ちょっと持ちにくい。コンパクトなので仕方ありませんし、落としても大丈夫ですが(笑)
【総評】アウトドア派は買って損のないカメラだと思いますが、アウトドアや子どもに与えるカメラでなければ、わざわざ選択するカメラでもないと思いました。
4購入してよかった
自転車に乗って行っての撮影の為、防水は助かります。
ジャージのポケットに直に入れてますが汗を気にすることもなく、またコンパクトなので邪魔になりません。
多少の落下にも耐えれそうで、私の使用目的に合ったカメラだと思います。
電源の入りも早く、ピント合わせとシャッターの切れも速いです。
総合☆-1は片手での撮影が少しやりにくいからです。
本来、両手で扱うもので、これだけコンパクトだと仕方ないんでしょうけど・・
それでも値段も安いし機能的には十分なカメラです。
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-位 |
-位 |
3.91 (31件) |
633件 |
2011/1/25 |
2011/2/25 |
1210万画素 |
4.6倍 |
28mm〜128mm |
F3.3〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1250万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:103.5x64x26.5mm 重量:本体:175g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD GPS機能:○ 撮影枚数:310枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1300秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:19MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5レスポンスが早くて使いやすい
ペンタックスの防水カメラも使用していますが、パナソニックの方がAF速度等のレスポンスが早くパシャパシャ撮れます。画質もパナソニックの方が良いと思います。ただ、インターバル撮影などペンタックスしかない機能がありますので、両方所有しています。GPSについては、位置取得が早いとは言えません。位置の更新ボタンを押しても数分間変更できない場合があります。FT4では多少改善されていると良いのですが、その点はまだ未確認です。
5防水とDIGAへの取り込みやすさで選択
防水とDIGAへの取り込みを条件にすると、この機種ということになりました。
基本的には満足しております。
気になる点は、レンズカバーがないことと、バッテリー持ちが意外と良くないことです。
バッテリー持ちの悪さはおそらくGPSが稼動するするからなのかなと思います。
DIGAとの連携機能に関しては、もちろんまったく問題ないです!
逆に、SDカードをPCへ読み込ませる場合は、録画形式の問題で付属のソフト以外では活用の道がないように思います。
その点が面倒かなと。
以上となります。
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-位 |
-位 |
4.67 (6件) |
118件 |
2013/1/29 |
2013/2/22 |
1610万画素 |
4.6倍 |
28mm〜128mm |
F3.3〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1750万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:109.2x67.4x28.9mm 重量:本体:188g、総重量:214g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS GPS機能:○ 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1300秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:10MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5とても満足してます
グアム旅行に行くために、防水のカメラを探していましたが、このFT5が機能的によくあちこちを探して購入しました。
GPS機能、WiFi機能が付いているカメラは数が少なく、どうしても欲しくて探しましたが、結局は発売当初より高い金額での購入になりました。
まずはカメラそのものの機能ですが、画像も鮮明で色合いが良く、液晶もきれいでとても満足しています。ちょっと気になったのは、暗がりでの動きのある被写体への反応はやや遅い気がします。しかし、コンパクトカメラとしては標準的なのかもしれません。
バッテリーの持ちは思いの外良く、満足しました。GPS機能をONにしてあちこち移動し、1日で130枚位撮影してもなんとかバッテリーは持ちました。予備バッテリーを持参しましたが、1日の途中でバッテリー交換することはありませんでした。
あと、水中での撮影も、フォーカスを合わせるのが早く、ストレスを感じることはありませんでした。水中で魚の群れを発見し撮影しましたが、問題なくできました。
この機種の後継はいまのところ出ていませんので、もし購入が可能なら買って損はしない一品だと思います。
5防水カメラとして捕らえたら・・・
【デザイン】無骨な印象で、実際に手にしてみると、重厚で頑丈そうで、防水カメラとしては、非常に安心して使える作りになっているのでは、と思えます。
【画質】表題の通り、色々な非日常の中で記録を残すハードとしては十二分に機能してくれる、かつ画質もそういった意味あいからすると充分満足のいけるレベルだと思います。
【操作性】以前使用していたオリンパスのμ850だったかな?!操作性は似ている印象。防水カメラは逆に、こういう作りにせざるをえないのか?!と思えてしまうほど、共通性があります。
【バッテリー】許容範囲。一日外で使用して、20枚/日で、一週間の連続使用でも少し減った程度。だけど、生産中止(終了?)との事。予備を買っとくか?!
【携帯性】上述した印象の無骨&頑丈の裏返しで、若干重いか!?もう少し軽ければ、(ネックストラップでかけていても)首への負担は軽減されていたかも?しかしこれは、防水性維持の為已む無しか?!
【機能性】非日常のシチュエーションでの撮影&記録の為。充分なのではないでしょうか?!
【液晶】綺麗です。
【ホールド感】これも問題なし。良くを言えば、もう少し、右親指の置き場所を広くして欲しかった。
【総評】一眼&もう一つの望遠重視のコンデジ、と比較すると見劣りする面もありますが、何しろ、いろんなシチュエーションンでの記録を残したい、と考えている自分にしてみれば、かなりの優秀機。タイミングを逃して、遅くなってしまい、若干割高で購入してまで手にいれた甲斐があったと思ってます。
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-位 |
-位 |
4.15 (121件) |
5458件 |
2006/2/14 |
2006/3/10 |
600万画素 |
3.6倍 |
28mm〜102mm |
F2.8〜F5.6 |
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【スペック】画素数:637万画素(総画素)、600万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.1x51.1x24.2mm 重量:本体:132g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
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5発売後13年もたった機種なりの性能
【デザイン】
・シンプルです。外装は金属でできていて質感もしっかりあります。
【画質】
・今となっては、という話ですが、白飛びが激しいです。
がしかし、画素数が600万と少ないことが幸いしたのか、コントラストも解像感も案外悪くありません。
・なお、古い機械なのでISO200が限界です。
【操作性】
・通常撮影モード、かんたんモード、シーンモード等があり、普段一眼レフで絞り優先モードを使ってる
人間としては、自動のモードがこんなに有ってに使い分けがよくわからないという点はあります。
・ボタンが押しにくいなどは有りませんし、誤って触ることもありません。その点は優秀です。
【バッテリー】
・100枚位撮っても目盛りは1つも減りません。ロースペックで消費電力が小さいためだと思います。
【携帯性】
・折り畳み式のガラケーよりも小さいので、胸ポケットにも簡単に入ります。
また、本体132グラムと軽いので、全く気になりません。
【機能性】
・一番大きな問題は、SDXCはもちろんのことSDHCに対応していません。2GB以下のSDカードのみです。
・ホワイトバランス、露出補正の設定も可能で、ある程度好みの画質に調整が可能です。
・優れている点は、画像と一緒に数秒間のコメントを音声で入れられることです。
・使い方によってはフィルム一眼レフのサブとしてレフ機と同じ画像を撮って「F4.0 SS1/250」などと
コメントを入れれば、メモの手間が省けます。
・同様にデジタル一眼にオールドレンズを付けた時に、絞りやズーム焦点距離をメモすることも可能です。
・その他EXIFに乗らない「逆光」とか「曇った時」のような光の状態、被写体までの撮影距離なども
メモすることが可能ですから、メイン機の写真を後から見直すときにいろいろ便利に使えます。
・スマホ連携などは全くできません。
・ボイスメモは便利なのですが、2GBまでのSDカードしか使えない点、スマホ連携ができない為減点しました。
【液晶】
・今となっては荒く見づらいです。タッチパネルでも可動でもありません。
・ガラケー並、という感じかと思います。
【ホールド感】
・ボタン配置、軽さなどから非常にホールドしやすいです。
【総評】
・数か月前入手しました。その時の「古いしこんなものではないか」という予測よりは
良い機械でした。。
・が、やはり13年も前の機械で、持ち出すことは少なく、メモ代わりに使っています。
5感謝の書き込み
発売当初に購入し、それから9年間近く、本当によく動いてくれました。
ところが先日、ついに電源の入りが悪くなり、正常に動かなくなりました。
バッテリーの劣化かもしれませんが。
それにしても、何枚撮ったのか、子どもの小さい頃からずっとずっと、壊れないでいい写真や思い出をたくさん撮ってくれたので、感謝の書き込みです。l
使い勝手もよく、画像もよく、オートでもマニュアルPでも、失敗無く撮れました。レンズがいいのかな。
パナさん、ありがとう。
【デザイン】
よし。
【画質】
思いのほか、これがいいんです。500万画素というと今では鼻で笑われるレベルでしょうけど、本当によい。だから、今1000万画素以上でどんどん増やしていますが、ほとんど意味ないですね。500万で、美しい写真がたくさん撮れます。
【操作性】
すごくいい。
【バッテリー】
もつ。
【携帯性】
ちょっと厚みがあるね。今ならもっと薄いのを選ぶかも。しかしホールド性がよい。
【機能性】
十分。これ以上だともう要らない。
【液晶】
いい大きさ。これ以上大きいと、指でさわって跡が付く。
【ホールド感】
この厚みでちょうどいい。今は薄すぎて頼りないのが多いもの。
【総評】
とにかく感謝。これで中古が2000円くらいで売ってたら、買う。
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-位 |
-位 |
4.21 (56件) |
1202件 |
2007/5/22 |
2007/6/15 |
1220万画素 |
3.6倍 |
28mm〜100mm |
F2.8〜F5.6 |
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【スペック】画素数:1240万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:96.7x54x24.5mm 重量:本体:148g フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:2コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.72型CCD 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
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5ありがとうLUMIX DMC-FX100
5年弱使い続けました。楽しい時つらいときLUMIX DMC-FX100はそばにいてくれました。
涙なしには語れないLUMIX DMC-FX100。今更ですが感謝を込めて書かせていただきます。
LUMIX DMC-FX100を卒業しGX1に乗り換えます。2ndとしては持ち続けます。
【デザイン】simpleだと思います。黒が渋いですね、写真機は。
【画質】当時は12Mは珍しかったと記憶しています。何気なく選択したのが大当たりだったと思います。画質が良いのはいろんな人から言われまして、職場の行事があると常に撮影係を任命されていました。このカメラのおかげだったと感謝しています。
【操作性】理解に苦しむ機能が少なく操作は簡単です。
【バッテリー】一つ買い足しました。それで心配は全くないです。
【携帯性】軽いですからポケットにスポッと入れておけます。
【機能性】無駄で余計な機能はない印象です。三脚をよく使用していました。
【液晶】大きくはないです。それが良いところでしょうか。必要最小限でシンプルな印象があります。
【ホールド感】片手で撮影できますからホールド感良好です。持っていて落下させてしまった、という記憶はないのでストラップを手首に通しておけば十分と思われます。
【総評】出来上がりの質が抜群なLUMIX DMC-FX100。なぜか印象的な写真が撮れるLUMIX DMC-FX100。なぜいい写真が撮れるのか、と質問攻めにあいました。撮影者の腕ではなくカメラがよいからだと確信しています。
5デジタル一眼レフには負けますが・・^^;
【デザイン】
レンズまわりのでっぱりが少し大きいかなというイメージですが
使っていて特に問題はないです^^
【画質】
出た当初の12Mはとても魅力的でした。
今となっては普通ですがまだまだ綺麗に撮れます♪
【操作性】
メニュー操作のダイヤルが止まらずに何回もまわるので
使いやすいです♪
【バッテリー】
バッテリーの持ちはまぁまぁってところですね。
バッテリーに関しては追加購入して一応予備に2コ購入しました^^
連続撮影や長時間使用をすると結構早く減るように思います。
【携帯性】
カメラ周りのでっぱりの分、少し大きく思います。
厚みもありますがそこまで気にせず使えてます♪
【機能性】
簡単に色々な機能があって使いやすいです。
自分は特に風景や夜景を良く撮りますが、
露出の時間や明るさを変えることが適宜出来るので便利です♪
【液晶】
液晶の大きさも小さくなく見やすいです。
【ホールド感】
持った感じホールドという観点から見ると
もう少しという部分がありますが、
特に問題はないです。
【総評】
デジタル一眼レフからみるとやはりデジカメ・・
劣る部分はありますが、デジカメとしてみたら
今でも十分使えます♪
以前の記事にFX100で撮った写真もあるので
見ていただければ幸いです♪
http://ameblo.jp/luvexist/
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-位 |
-位 |
4.35 (107件) |
2852件 |
2008/7/22 |
2008/8/22 |
1010万画素 |
5倍 |
25mm〜125mm |
F2.8〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1070万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.7x51.9x22mm 重量:本体:125g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:2.5コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:310枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:50MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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58年使っていますがそういえばレビューしていなかった…
購入してすでに8年経っていて、
このデジカメの後にミラーレス一眼も購入していますが、
まだまだ使用しています。
今日使っていると画面にシミが見えます。
レンズを拭いても綺麗にならず、
そろそろ寿命かな?
ダメ元で開けてセンサーをクリーニングしたら直ってくれました。
で思えばレビュー書いていなかったなぁ〜と、
今更のレビューです。
【デザイン】
メインはアルミのシボ処理のボディーでそこそこ高級感があります。
安っぽくなくて結構好みです。
【画質】
最近のモデルと比べると画素数などでは見劣るかもしれませんが、
自分はレビューに使う写真等で使っていますが、
そのレベルならまだまだ十分通用するように感じます。
ライカレンズがすごいのか?素人の私にはわかりません。(^^;
【操作性】
操作は比較的分かり易くて良いです。
最近のデジカメと比べるとレスポンスが若干鈍いのが唯一の弱点でしょうか。
【バッテリー】
約8年経っていますが、特別劣化した感じも無いです。
【携帯性】
よくあるコンデジのサイズだと思いますが、
持ちやすさと持ち運びやすさのバランスが良いと思います。
【機能性】
お手軽のiAモードを主に使っていますが、
そのほかシーンモードで赤ちゃんやペットモードは年齢(月齢)や名前を入れられて便利です。
【液晶】
今見ても特別粗いようには感じません、
外でも見難くないので悪くないと思います。
【ホールド感】
バランスも悪くなく持ちやすいと思います。
【総評】
今では珍しい?日本製(造)です。
そこそこ乱雑に使っていますが、
今まで挙動不審も無くいまだに現役です。
流石に底面等はプラの塗装が剥げてきてますが、
見た目はあまり古臭く見えないように感じます。
もう十分元は取っていると思いますが、壊れるまで愛用したいと思っています。
文句なしの満点です。
5いまだに現役でがんばってます
発売された当時に購入したと思います。
当時、私も一眼レフなど関心も持ってもおらず、本機のコンパクトさと機能性にひかれて購入したように思います。
今では、子供のメインも一眼レフになりましたが、たえず子供の鞄の中にあるサブ機となってがんばっています。
海外や修学旅行などにも一緒に旅立っていかれましたが、故障もなく、安定感があります。
【デザイン】
四角く、金属感もあり、デザインとしては良くできているのではないかと思います。
【画質】
昔のコンデジなのでそれほど求めてはいけないものと思いますが、L版印刷であれば十分じゃないでしょうか。
【操作性】
電源入れて撮る。それ以上でもそれ以下でもないかと思います。
【バッテリー】
今まで予備のバッテリーも購入していませんが、多少の旅行位であれば問題なく使えているようです。
【携帯性】
本当にコンパクトです。
【機能性】
このサイズであればS100やFX600など画質、高倍率など、機能性では比較できるものではありません。
【液晶】
今となっては小さいです。
【ホールド感】
そんなによくはありません。
【総評】
当時としては良い機械だったと思います。
また、今でも現役としてがんばっているので、十分元がとれているカメラです。
下取りしても価格はつかないと思いますので、壊れるまで家にいるんじゃないでしょうか。
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-位 |
-位 |
4.42 (61件) |
1076件 |
2009/1/28 |
2009/2/20 |
1210万画素 |
5倍 |
25mm〜125mm |
F2.8〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1270万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:95.3x52.9x21.5mm 重量:本体:128g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:40MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、コンポーネント出力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入り
【デザイン】シンプル
【画質】良い/星5個
【操作性】シンプル
【バッテリー】わからない
【携帯性】すごく良い
【機能性】星5個
【液晶】見やすい
【ホールド感】ストラップ付で持ちやすい
【総評】気に入っている
55年経っても色褪せない名機
3年前に中古で2千円で購入できたが。今でも愛用し続けている。それまで使っていたデジカメはペンタックスのM60(2008年製)。そちらも動画撮影はできたが。
性能は格段に違った。
まず画質がいい。画素数200の差以上の物を感じた。また手振れ補正が付いているため動画撮影時でもかなり助かっている。
またペンタックスではスタンド取り付け時、何故か固定できなかったがこちらは同じスタンド使ってもほぼしっかり固定できている。
質感もとてもよく高級感ある。
正直、撮影モード全てを使いこなせているとは言えない状況ではあるが動画撮影し、ようつべやニコニコにアップする時にはもうペンタックスのそれには戻れない。
大きさも程よいが。欠点もあるにはある。
まず大きさが微妙に小さい。女性には良いのだろうが男性が写真撮影する際にはちょいと小さめ。まあ工夫次第でどうにでもなるレベルだが。
またスタンド取り付け穴が左に寄っている。このためスタンドで固定したとき、重量バランスが多少おかしくなるので毎回工夫が必要となる。と同時に最近の物に比べて重量もある。
ただ最近のデジカメよりも電池の持ちは良いように見受けられるし何より2000円なんて言う値段で買えてしまったわけだからこれはもう満足以外の何者でもない。
質実剛健、という言葉が相応しいように感じる。
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-位 |
-位 |
4.82 (40件) |
457件 |
2007/7/24 |
2007/8/25 |
810万画素 |
3.6倍 |
28mm〜100mm |
F2.8〜F5.6 |
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【スペック】画素数:832万画素(総画素)、810万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.9x57.1x22.8mm 重量:本体:143g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:3コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5
デジカメは、この機種が初めてで、1年半ぐらいになりました。
とても重宝しています。
一番いいところは、液晶画面の大きさだと思います。
画質も他のカメラと比べたことがないので、よくわかりませんが
良いと思います。とても満足です。
バッテリーはすぐになくなるので、予備がたくさん必要です。
あとズームがもう少しあれば良かったと思います。
今後は、生活防水程度の機能が欲しいと思いました。
私のレベルでは、当分このカメラで充分です。
値段の割に良くできていると思います。
5
もうちょっとバッテリがタフなら・・と思いますが、そのほかは満足です
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-位 |
-位 |
4.45 (63件) |
867件 |
2009/7/28 |
2009/8/21 |
1210万画素 |
5倍 |
25mm〜125mm |
F2.8〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1270万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:97.2x54.1x19.4mm 重量:本体:126g、総重量:147g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:40MB 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、コンポーネント出力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5母親は現在でも使っている
2010年に母親にプレゼントしましたが、この正月休みで実家に行ってみたら、まだ稼働してます
パナソニックのカメラは、この世代が良かったな
現在でも、マイナーチェンジして販売されたら欲しい名機です
5まだまだ使えます。
4年前に当時10年近く使っていた200万画素のデジカメが壊れたので緊急に購入。
1200万画素でしたが2万しない価格で買うことができたので満足しています。
今はプライベートでは2400万画素の一眼レフをメインに使っていますが、仕事で写真を撮る必要があるときはこちらを使っています。
そもそも年に10数回程度の使用ですので、まだまだ使えます。
当該機で撮影した動画
http://youtu.be/O2iBNfGS38Y
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-位 |
-位 |
3.78 (30件) |
9100件 |
2004/7/21 |
2004/8/27 |
500万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F5 |
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【スペック】画素数:536万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.1x50x24.2mm 重量:本体:135g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:120枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、11.4万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
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5手振れ補正導入
【デザイン】
当時はとてもカメラカメラしていて好印象でした。この後ずっとこのデザインが続いたことを考えると秀逸でしょう。
【画質】
最近撮りましたが、室外であれば、まだまだ綺麗で十分いけます。画素も無理がないので明るく撮れる印象です。室内はフラッシュが必須です。
【操作性】
まあ、普通です。オートでパシャッです。
【バッテリー】
いいほうだと思います。
【携帯性】
今でも十分小さいです。
【機能性】
たしか初の手振れ補正付きでは無かったでしょうか。かなり苦労して導入したというのを何処かで見ました。この機構をこの小ささに入れたという苦労話だったと思います。
しかしCMは(ayuはぶれない)で片付けられてましたが(笑)
【液晶】
これは厳しい、モニターに出すと綺麗なのでLX3とは逆ですね。
【ホールド感】
厚みがある程度あるので良好な方です。
【総評】
久方ぶりに出してきてNEX5と持ち歩きましたが、帰った後、モニター上で誰もNEXとの違いに気付きませんでした(大汗) 等倍にすれば一目瞭然でしょうがね。
発色もいい感じでした。
5400万画素と500万画素の区別はつきません
ハードオフで目的もなく、何か良い出物でもないかとふらふらしてたら、こいつを発見。
本体のみ(電池さえ無い)、動作未確認保証なしジャンクだが、980円と手頃なお値段。
ジャンク箱ではなくて、一応はショーケース入りだったので、店員さんに出してもらって、最近持ち歩いているDMC-FX2の電池を入れたら、完全動作。
2010年8月27日の同日に発売されたDMC-FX2【レビュー番号345773】とDMC-FX7の姉妹が入手でき、レビューするのも面白いかと考え購入に至った。
純正DMW-BCB7の互換電池(ROWA NP-40)も6個用意してあるので、都合がいい。
【デザイン】
6年前の機種だが、すでに今時のコンデジの顔だ。このころから、進歩してないのかも。
と思わせる出来上がったデザインだ。
この1年前のDMC-LC33【レビュー番号345287】と比べて、この1年の間に急にスタイリッシュになってしまった。
【画質】
FX2と比べて、なにも変わらない、というか、私にはわからない。
どちらもそれなり、そこそこ使える画質だ。無理をしていない分、最近の1000万画素オーバーのコンデジより良いかも。
パナなのに、まだぬり絵になっていない。
【操作性】
FX2とまったく同じで、マニュアルいらず。
そもそも操作する事があまりない。
【バッテリー】
相変わらずもたない。満充電のROWAで100枚越えがやっと。
この筺体なら、単四X2とかでいけるのではないのだろうか。
【携帯性】
背広のポケットのどこにでも忍ばせておける。
【機能性】
優秀な手振れ補正に尽きる。
このころこの大きさのコンデジに手振れ補正が付いていたのは、こいつらぐらいだった。
【液晶】
本体裏面いっぱいに液晶画面。今時のコンデジとくらべても遜色はない。
FX2の2インチと比べると、0.5インチのアドバンテージは大きい。
そのおかげか、カタログ値では撮影枚数が10枚減っているようだが、体感的な差はなし。
【ホールド感】
つまんで撮る感じ。
この手のコンデジにホールド、と言われても・・・
【総評】
ここのところ、お蔵入りしていたFX2を引っ張り出してお供にしていたのだが、FX2はまたお蔵に入っちゃいそう。
液晶の違いがほとんどで、あとは差がないが、少しの大きさの違いでで撮りやすさに結構差が出るものだ。
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-位 |
-位 |
4.51 (27件) |
429件 |
2010/6/ 1 |
2010/6/18 |
1410万画素 |
5倍 |
24mm〜120mm |
F2.2〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:102.5x55x22.8mm 重量:本体:144g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD タッチパネル:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:40MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5ご家庭用の主力カメラ
【デザイン】
ある意味女性用のデザインとして完成されたような風格があると思います。
プラスチック製とは違い金属製で教材用の機材のような重みがあります。
ピンクですが、他の色はとてもボッタ値段をつけている店があって、この色を買うしかありません。
【画質】
一見、キリキリにシャープな写りとはいえないです。しかし色合いも描写力もよくまとまった写りと言っていいのかな。高級レンズの描写というものはよくわかりませんね。
【操作性】
タッチパネル式になっているので、最初は面食らいましたが、すぐになれます。操作性はいいです。
【バッテリー】
長持ちしそうです。
【携帯性】
出っ張りがないので大変いいです。
【機能性】
あまり試していないですが、よいと思います。
【液晶】
液晶の性能だけみれば、ドットが粗くてあまりよくありません。
【ホールド感】
適度な大きさがあってホールド性はよいです。
【総評】
家庭向きカメラとして相当に念を入れて作られているカメラです。高級機材の内に入れられるカメラです。面白さは使い込むうちに分かってくるでしょう。
5初めてのデジカメ
【デザイン】カッコいいです
【画質】初めてのデジカメなので分かりませんが、良いとは思います。
【操作性】タッチパネルだけではなく、適度なダイヤルやスイッチがあって使いやすいです。
【バッテリー】まずまずです。
【携帯性】いいと思います。
【機能性】普通。
【液晶】普通。
【ホールド感】いまいち?
【総評】初めてのデジカメですが、満足してます。
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-位 |
-位 |
4.39 (38件) |
507件 |
2011/1/25 |
2011/2/25 |
1210万画素 |
5倍 |
24mm〜120mm |
F2.5〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1250万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99.7x55.2x20.6mm 重量:本体:126g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD タッチパネル:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5修学旅行用に
何十年も前に購入したものを引っ張り出してきましたが現役で使えました。
5綺麗に写ります。
【デザイン】 何年経っても高級感があります。
【画質】 1200万画素ですがきれいに映ります。
【操作性】 タッチパネルで大体わかります。
【バッテリー】 早めに減ってしまいます。
【携帯性】 軽くて便利です。
【機能性】 メニューが豊富で便利です。
【液晶】 3.5インチで綺麗に映ります。
【ホールド感】 半押しでしっかりホールドします。
【総評】 6年経っても使用感を感じなく使いやすいです。
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-位 |
-位 |
4.01 (30件) |
2758件 |
2005/5/ 9 |
2005/6/ 4 |
500万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F5 |
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【スペック】画素数:536万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.1x50.5x24.2mm 重量:本体:127g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、11.4万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
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5
価格が下がってきたので、購入しました。すべてにおいて満足しています、特に手ぶれ補正機能は予想以上の効果です、シャッタータイムラグも全然ストレスなかったです。
5
今日届きました。
バッテリーは使いつつ確認ですが、それ以外の部分では大満足です。
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-位 |
-位 |
4.04 (22件) |
343件 |
2012/1/31 |
2012/2/16 |
1210万画素 |
5倍 |
24mm〜120mm |
F2.5〜F6.4 |
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【スペック】画素数:1250万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:96.3x56x19.4mm 重量:本体:114g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD タッチパネル:○ 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:60MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5おしゃまな娘用
下の娘が誕生日プレゼントと小遣いの前借を合わせて買いました。
とにかくこれが欲しかったようです。
メイクができることがポイントです。
カタログをなめるように見て、機能をほとんど暗記し、お店で実機を触って私に説明をしてくれました。
まあ、そこまで欲しいなら良かろうと思って購入させました。
5スリムで上品な造りのカメラです
【デザイン】題名通りで、気に入っています。アーバンブラックを選びましたが、シックな黒です(写真�@の黒ボディー機です)。
【画質】広角サイド撮るとで右側にボケがあります(写真�A)。・・・現在使用しております機は、購入後に右サイドのボケが気になったことから、レンズユニットを交換してもらったものです。しかしながら、修理後にも同様の傾向があります。ひいて撮ると、これは目立たなくなります。この状態での写りには、結構満足しております。
【操作性】タッチパネル設定、違和感なく使えます。また良く使うアイコンをメニュー設定に登録することができ、これはかなり便利です。ただ、わたしはマクロをよく撮影する(写真�B)ので、Sony機のようにマクロ切り替えなしで撮れる様になれば、よりありがたいところです。
【バッテリー】当機の薄いボディーに合わせたバッテリーは、必然的に薄くコンパクトです。そのため、バッテリーの持ちはあまり良くありません。場合によっては、予備バッテリーも必要だと思います。私の場合2012年6月30日に購入後、のべ12回(純正と互換を交互に)バッテリーを充電使用しておりますが、190枚から260枚の間を推移しております(ただし、ほとんどフラッシュ使用はしておりません)。
【携帯性】これは申し分ないと思います。
【機能性】手ぶれ補正は非常に効果的です。撮影モードも色々選択肢があり、遊べます。暗いところでも結構頑張って撮ってくれます(写真�C)。
【液晶】十分鮮明で、発色も素直です。
【ホールド感】凹凸がなく、極めてスリムなボディーのため、ハンドストラップは必需品です。
【総評】片ボケはあるのですが、少しひいてとるとあまり目立たなくなり、それ以上に携帯性のよさと発色の良さで、使う頻度はかなり高目です。
一台持ちの方にはあまりお勧めしませんが、すでに複数台持ち使用される方で、常時持ちのコンパクトで手軽に撮れる機(写真�D、�E)を探されているなら、『使い方次第では結構良い機です』とお勧めできます。欠点はありますが、個人的には満足しております。
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
125件 |
2011/9/ 1 |
2011/9/22 |
1210万画素 |
5倍 |
24mm〜120mm |
F2.5〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1250万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:102.2x56.3x21.6mm 重量:本体:132g、総重量:149g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:3.7コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 撮像素子:1/2.33型CCD タッチパネル:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事兼用に購入しました。
【デザイン】赤が目立つので赤にしました。質感は良いです。
【画質】1210万画素(有効画素)もあれば十分なのでこれにしました。
(仕事用として640x480位に設定できるので良い、
夜間撮影には感度を上げて撮影、もしくはフラッシュ撮影)
【操作性】電源スイッチがちゃちで耐久性に疑問があります。
買ったばかりで使いこなせていません、
しばらく使ってみて更新するかもしれません。
【バッテリー】専用電池、リチウムイオンです、充電時間は2時間、
色々設定して試し撮りしていたら、
すぐ電池がなくなってしまいました。実質4時間くらい?
予備用に互換バッテリーを購入しました。
(単三でいけるのがほしかったが適当な機種がなかった)
【携帯性】もっと軽いのがあるようです。
ポケットに入れて動き回るにはもっと小さくて良いと思います。
【機能性】まだ解っていないのでこれから勉強します。
Wi-Fiでパソコンに取り込むには対応した無線ルーターが必要だそうです。
【液晶】すごく綺麗に感じます。
【ホールド感】デジカメは軽いほうが良いです。
【総評】高画質は必要ないので(これでも以前のものよりはすごく高画質
(最高4000x3000(12M)) で性能も良い)
これで十分と判断しました。
タッチパネルも使えるので操作がやりやすいです。
画像については Dr.ARAMATAさん のレビューを参考にしてください。
4Wi-Fiで写真と動画(AVCHDは除外)を送信できるFX77?
【Wi-Fiについて】
2.4Ghz帯を使用し、送信距離は5mくらいでそれ以上になると電波が弱いのかあまり接続状態が良く無い。
バッテリーだからしょうが無いかな。
無線親機などアクセスポイントがそばに無いと使えないので電波が届かない場合は
無線中継器が必要になるとおもう。
中継器はPLANEX MZK-EX300N2 や Buffalo WLAE-AG300Nなどがあります。
その他、使われてる無線LANについてはデジカメWatch(インプレス)のサイトを参照。
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20110930_480787.html
AVCHDはWi-Fiで送信不可能。mp4は可能。:
http://avc-cs.panasonic.co.jp/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=003214
何故そんな制限を掛ける?
AVCHDで記録した動画の送信でUSB接続しなくてはいけないのは非常に不便だ。
【デザイン】
Wi-Fi送信する時、アンテナ部が本体左側に付いてるので左手で持ってると送信の障害になるので
少し使いづらい感じもする。(右利きにとっては)
Wi-Fiボタンが付いてる点と上部以外FX-77とほぼ変わらない。
色は黒と赤のみ。
【総評】
ブログとかに使う写真をWi-Fiで手軽にPCに送信出来るので購入したので一応目的は達成出来たと思う。
それ以外の機能や性能はFX-77と液晶モニターの違い以外は細かい違いがあるかもしれないが主要仕様表見る限りほぼ変わらない。
まだ出たばかりで値段が高めですがしばらくすると2万切る所まで落ちるかもしれません。
H264は
1280x720p : baseline@3.1
1920x1080i: baseline@4
音声は
AVCHDのAC3が192kbps
mp4のAACが128kbps
FX77の液晶
3.5型(アスペクト比16:9) 約23.0万ドット TFTタッチパネル液晶 視野率約100% オートパワーLCD/パワーLCD機能/ハイアングルモード
FX90の液晶
アスペクト比 3:2 3.0型 46万ドット TFTタッチパネル 視野率約100%、オートパワーLCDモード / パワーLCDモード
DMC-FX90 仕様表:http://panasonic.jp/dc/fx90/spec.html
DMC-FX77 仕様表:http://panasonic.jp/dc/fx77/appearance_spec.html
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-位 |
-位 |
4.60 (143件) |
8794件 |
2014/6/12 |
2014/7/17 |
2010万画素 |
16倍 |
25mm〜400mm |
F2.8〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:136.8x98.5x130.7mm 重量:本体:780g、総重量:831g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:0.66秒 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高にバランスの良い機種です。
【デザイン】
オーソドックスで高級感があります。
【画質】
さすがフルサイズセンサーだけあり、すごく綺麗に撮れます。
【操作性】
直感的に操作できます。
【バッテリー】
持つ方だと思います。
【携帯性】
さすがに大きいですね。
【機能性】
たくさんの機能がありますが、私は使いきれません。上級者の方も満足できるのでは。
【液晶】
大きく綺麗です。
【ホールド感】
持ちやすい形状です。
【総評】
この機能性でカッコ良いデザインのものは殆どありません。おすすめです。
5コンデジからのステップアップなどでおすすめです
【デザイン】
本格的なカメラっぽいかっこいいデザインだと思います。
【画質】
コンデジからの買い替えなのでいいと思います。
【操作性】
まだまだ使いきれてない機能ありますがいいと思います。
【携帯性】
1kgぐらいあるのでリュックとか専用のバックが無いとキツイと思います。
【ホールド感】
持ちやすくホールド感あります。
【総評】
中古価格も下がってきて買いやすくなってきたかと思います。
いきなり一眼はレンズと本体持ち歩くハードル高いかと思うのでこのカメラでもありかなと思います。
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-位 |
-位 |
4.49 (135件) |
10149件 |
2012/7/25 |
2012/8/23 |
1210万画素 |
24倍 |
25mm〜600mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:125.2x86.6x110.2mm 重量:本体:537g、総重量:588g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:540枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB ファインダー:0.2型カラー液晶(131.2万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画も写真もまだまだ使えます
【デザイン】
今までのFZシリーズの中でいちばん一眼っぽいデザインです。材質はプラスチックですが、塗装がしっかりしているので、質感はかなり良いです。
【画質】
ようやくそれなりに満足の行く写真が撮れます。やっぱり少し塗り絵っぽい気もしますが、許容範囲です。高感度はiso1600位までは使えます。
【操作性】
ボタンが適切な位置にたくさんあるので、操作はかなりしやすいです。バリアングル液晶なのも良いです。
【バッテリー】
かなり持ちます。山に登って下山するまで撮影していても切れませんでした。
【携帯性】
結構大きいですが、一般的な一眼レフよりは小さくかなり軽いです。大きいのはf2.8なので仕方ないとは思います。
【機能性】
4Kが撮れない以外はfz300と大きく変わらないです。手ぶれ補正もかなり強力で、動画だと電子手振れ補正も使え、歩きながらでも撮影出来ます。静止画の光学手振れ補正もかなり強力です。外部マイクも接続できるので機能性は良いです。
【液晶】
バリアングル液晶で解像度も特に問題ありません。ですがバリアングル液晶なので、ガラスバリアが無く、液晶を押すと色ムラが出ます。
【ホールド感】
大きめなのでしっかり握りやすいです。滑ることもなく持ちやすくて良いです。
【総評】
防塵防滴でないのと4Kが撮影できない以外はFZ300と変わり無く使用でき、かなり使えます。
フルHDで良ければ、動画も綺麗で、ビデオカメラより色々な場面で使えるため便利です。
外部マイクも使えるので、VLOGなどにも使用できると思います。
全体的にセンサーサイズ的にはかなり良いカメラになっているので、FZ300が高いと思う場合は、こちらを中古購入も良いと思います。
ちなみに雨の日もマイクを塞いで、使っていますが、今のところは大丈夫そうです。
だからといって防塵防滴ではないので、雨の日は避けた方が良いでしょう。
5野鳥撮影に使用
【デザイン】
好みです。
【画質】
素晴らしいです。
【操作性】
大変良い。
【バッテリー】
十分。
【携帯性】
明るいレンズで画質を高めているのでこの大きさは仕方ないと思いますし、テレコン使用での超望遠時のホールド性能を高めていると感じているのでちょうど良いサイズ、重量だと感じています。
【機能性】
十分良い。
【液晶】
満足してます。
【ホールド感】
大変良い。
【総評】
1/2.3型センサーとしてはかなり画質が良いです。FZ150、FZ70と比較して明らかに違います。後に購入した4/3型(フォーサーズ)のGX1Xのキットレンズとの差が殆ど無いのに驚きました。
テレコンを使用しての野鳥撮影用ですが、テレコンを外さないと風景や接写ができないのと、最大望遠倍率に不満が出てからは、普段は、画質の悪さとピンの甘さを我慢してFZ70をメインで使用中ですが、ここぞと言うときに当機を使用しています。
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-位 |
-位 |
4.61 (77件) |
2729件 |
2008/7/22 |
2008/8/22 |
1010万画素 |
18倍 |
27mm〜486mm |
F2.8〜F4.4 |
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【スペック】画素数:1070万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:117.6x75.3x88.9mm 重量:本体:370g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:2.5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:460枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:50MB ファインダー:0.2型カラー液晶EVF(20.2万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能で優秀
色々な機能が付いていて、最近ではスマホに画像転送するSDカードがあるみたいで便利です。
たまにしか使いませんが、今のスマホにも負けない機能ですね。
風景なんか望遠機能が素晴らしくいいです。
自分はこの機種を使い続けたいですね。
今のが壊れたら、中古でも程度の良いのを買いたいです。
5使いやすいです
光学18倍ズームに魅かれて、購入しました。
【デザイン】
一眼みたいで気にいっています。
【画質】
室内が微妙ですが、外などではきれいに撮れます。
【操作性】
使いやすいです。
【バッテリー】
十分もちます。
【携帯性】
ちょっと大きめですが、軽いので持ち運びしやすいです。
【機能性】
いろんなモードがあって使い分けができるのでいいです。
【液晶】
大きくて見やすいです。
【ホールド感】
とても持ちやすく安定した撮影ができるので満足しています。
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-位 |
-位 |
4.58 (15件) |
335件 |
2011/7/21 |
2011/8/25 |
1210万画素 |
24倍 |
25mm〜600mm |
F2.8〜F5.2 |
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【スペック】画素数:1250万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:120.3x79.8x91.9mm 重量:本体:454g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB ファインダー:0.2型カラー液晶(20.2万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5FZシリーズ最後のCCDセンサー
FZ48のCCDセンサーの発色が好きです。FZシリーズは次のモデルからMОSセンサーに変わり明らかに発色が変わりました。
FZ1、FZ150、FZ200、FZ70を所有していますが、ISО100ではFZ48が一番綺麗に撮れます。(個人的な好みですが)。
晴れた日の風景、動植物用に使用しており、FZシリーズ最初のFZ1はコレクションになってしまっていますが、FZ48は最後のCCDセンサーとして大切な現役の1台です。
5まだまだ現役!
使いだして5年以上経ちますが、
航空祭での戦闘機、鉄道、星空など
まだまだ第一線で活躍していますよ。
曇りの日とかでは連写が遅いので、
FZ150との2台体制で運用しています。
(バッテリー、PL&NDフィルター、テレコンなど
パーツが共用出来てとても助かります。)
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-位 |
-位 |
4.56 (139件) |
6654件 |
2006/7/25 |
2006/8/25 |
1010万画素 |
12倍 |
35mm〜420mm |
F2.8〜F3.7 |
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【スペック】画素数:1037万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:131.2x85.5x142mm 重量:本体:668g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:2コマ/秒 バリアングル液晶:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.8型CCD 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60 〜1/2000秒 液晶モニター:2インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:0.7秒 ファインダー:0.44型電子ファインダー(23.5万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5運良く入手出来ました。
店頭展示直後のタイミングに遭遇出来たので購入と相成りました。
本体のみでツーコインだったが欲しかった機種は見逃せません。
状態は外見で判断するしかなかったが、下部の角に1カ所
スリキズが有るのみで、まあ良い方の状態だった。
機能は帰宅してからのお楽しみでと言うか、バッテリー入れて
電源入らずだったらとかCCD不良なら等、ちょっとの不安を
抱えながらの帰り道だったが、帰宅後何をさておきバッテリー
イン。 電源ONで正常に起動、ほっとひと安心。
【デザイン】
色はチタンシルバーだがグレーにしか見えない。
が、FZ30もチタンシルバー&黒を所持しているので
デザインもカラーも見慣れた30と変わりなく、目新しさも
なく、ごくごく普通、シンプル・イズ・ベスト。
【画質】
やはりFZ30との200万画素の違いは顕著である。
現行カメラからすれば、たかだか200万画素ではあるが
精細さに格段の違いが!!
ヴィーナスエンジンIIIで解像度が強化されたか?
同じ被写体で複数枚比較し確証した。
これでFZ30は引退かなぁ? 予備機入りは確実かも。
残念ではあるが。
【操作性】
変わらずの使い易さは抜群である。
【バッテリー】
互換バッテリーの使用だが思いのほか持ちます。
【携帯性】
一眼レフの所持と同じ感覚が必要
コンデジでありながらコンデジと一線を画す。
【機能性】
やはりズームは手動が最高、狙いを外さずGET!
又、レンズフィルターが使えるのも大きい。
シーンモード等も豊富で申し分なし。
【液晶】
確認のみで、メインはファインダー重視。
地面スレスレや背丈より上部のアングルは
稼働範囲が広くなったチルト機能が重宝する。
【ホールド感】
何も言う事なしの持ち易さで安定する。
【総評】
今までサブ機の定番はフジS9000・FZ30、ともに2台ずつの
4台体制だったが、フジHS20とFZ50の2台体制に移行
せざるを得ないかなぁ。
サブと言えども、写りの良いのが1番ですから。
5大きいが使い道が多いい。
当時としてはどうなのかは分かりませんが、コンデジとは呼べない大きさ。
ズームなどはレンズ内で行われるので、レンズは固定されたまま、フロントにプロテクターやその他のフィルター、そしてフロントコンバーターなどが取り付けられるので、画像をそれほど気にしない私は、中国製などのフロント取り付けの魚眼レンズや望遠などを付け使っている。
写真は単なるお遊びとしてやっているので、多少画質が悪くとも構わない。
一眼レフも欲しいとは思うが、コンデジの方が便利ですし、レンズ沼にはまらずに済む点が良い。
とはいえ、FZ50がシルバーとブラック、30もやはりシルバーとブラック結局4台も持っている(何せフリマでの中古は安い)。そのほかにオリンパスのネオ一眼、キャノンのSX130IS など持っている(安く、つい購入してしまう)。
この中で一番高価だったのはFZ50の¥4.500−です。
このカメラ、何しろいろいろとフィルターなどを取り付けられるところが一番良い所。
私が考えるところ、これからは一眼、ミラーレス一眼が、消えてゆくのではないか?と、思う。
コンデジもどんどん性能が良くなって来るし、一眼より便利なので。しかも今はスマホが全盛でカメラを手放す人が多いい。
カメラは無くならないとは思いますが、これも将来は分からない。
しかし、今の所写真を撮るには、カメラが一番操りやすい。
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-位 |
-位 |
4.41 (47件) |
1859件 |
2005/7/21 |
2005/8/26 |
840万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F2.8〜F4.9 |
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【スペック】画素数:861万画素(総画素)、840万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105.7x55.8x25.6mm 重量:本体:185g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.65型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/TIFF/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5約20年前の機種だが今でも良い写真が撮れる
かなり古い機種ですが、2024年現在でもなかなか見どころのあるカメラなのでレビューします。
【デザイン】
めちゃくちゃ質感が高いです。
シンプルですが随所に高級感が感じられ、ヨーロッパ的なオシャレさがあります。液晶サイズ以外は今でも古臭さを感じません。
USB端子のカバーがよくあるゴム素材ではなく金属製で、明けたときに押し返してこないのでケーブルが差しやすいし、経年劣化で破損することもありませんでした。
細かいところまでよく作り込まれています。
【画質】
20年近く前に発売された製品で有効画素数は840万画素。正直今ではもう使い物にならないだろうと思っていましたが、外出先の自然公園で撮影をしてみてビックリ。
オートモードで適当に木々や草花を映してみると、何とも良い写真が撮れるではありませんか。
発色が鮮やかですし、解像感も画素数の割に悪くありません。
特にレンズをマクロに切り替えて接写すると植物の細部まで綺麗に写り、かなりのリアリティです。スマホのカメラではなかなかこうはいきません。
他の方のレビューで晴天時の屋外だと一眼カメラ並みの表現力とありましたが納得です。コンデジでこの画質を実現しているだけでも十分に価値があります。
ただ、日差しの少ない屋内など暗めの場所だとやはり画質は落ちます。
あと動画撮影機能については流石に現代だと実用性は低いですね。
【操作性】
ちょっと独特の操作感です。設定画面等での決定の操作は十字キーの真ん中にあるボタンではなく右キーを押して行います。
間違えてつい真ん中のキーを押してしまうことが多々あり、慣れが必要です。
また、珍しいことにジョイスティックがあります。マニュアル撮影の画質設定はこれを使って行うようです。私は基本的にオートモードで撮影しているのでほぼ使っていません。
【バッテリー】
バッテリー容量は今となっては少なく感じますが、電池持ちはそこそこ良いです。
【携帯性】
レンズが収納時も出っ張っていますが、それでもレンズ交換式のカメラよりはずっとコンパクトです。
レンズカバーは手動着脱式でストラップで本体に括れるようになっていますが、撮影中にやや邪魔ではあります。
【機能性】
16:9のアスペクト比に対応しており、撮影した写真をそのままPCの壁紙にすることが出来ます。
ちなみに4:3や3:2で撮影した際は同じ画素数でアスペクト比だけ変わるのではなく、16:9からクロップした画像が生成されます。ここはちょっと残念。
【液晶】
2024年現在では最大の難点がこれですね。スマホの画面とは違い小さくて粗いので、撮影した写真をしっかり確認するにはアルバムモードで拡大する必要があります。やはりこの辺は時代を感じます。
あと液晶の発色がやけに良いので実際の写真より色鮮やかに見えてしまい、その点も確認用としては微妙です。
【ホールド感】
滑り止めのラバーグリップはありませんがしっかりとホールド出来ます。今となっては加水分解を回避出来たのでラバーグリップ無しの構造はありがたいです。
【総評】
2005年発売でとっくに生産終了した製品なので、現在はでリサイクルショップやネットで中古品が流通しているのみです。
しかし、下手なスマホや家電量販店の一角にひっそり売られているあまり聞き馴染みの無いブランドのコンデジより遥かに高画質な写真が撮れますし、本体の作りも良いです。
中古で安く売られているのを見かけたら、今からでも是非手にとってみて欲しいです。
5十分な画質
【デザイン】レンズが出っ張っているけどカメラらしくていい。
【画質】自分としては高感度も問題ない。FX系とは違い、割と自然な感じ。
【操作性】悪くない。
【バッテリー】こんなもんでしょう。
【携帯性】ギリギリOKかな。
【機能性】十分。
【液晶】視野角が狭い以外は悪くない。
【ホールド感】こんなもんでしょう。
【総評】中古で買ったんですが、十分な画質。絶対的な解像度、高感度特性を求めると厳しい。
前にLX2を持っていましたが、ジョイスティックの操作できる範囲が狭いくらいの違いで画質に関してはあまり差がありませんね。画素数をいたずらに上げていないのがそうさせているかもしれません。
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-位 |
-位 |
4.56 (96件) |
4187件 |
2014/10/ 1 |
2014/11/13 |
1280万画素 |
3.1倍 |
10.9〜34mm (35mm判換算値:24〜75mm) |
F1.7〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:1684万画素(総画素)、1280万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:114.8x66.2x55mm 重量:本体:351g、総重量:393g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600、拡張:ISO100 ファインダー:0.38型フィールドシーケンシャル方式(276万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 世界で初めて4/3型1280万画素MOSセンサーを搭載し、F1.7-2.8と明るい大口径レンズを採用した高級コンパクトデジタルカメラ。
- 撮影に集中でき、明るい日中の撮影でも見やすい、約276万ドット相当のファインダーを搭載し、被写体の細部まではっきりと表示できる。
- 4K動画撮影機能により、高精細で臨場感溢れる動画撮影が可能なほか、約800万画素の静止画を動画から切り出して写真として残せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5L10源流、4/3センサー、明るいレンズ、操作が楽しい、コスパ良
lumix lx100
●先にポイント(入手にあたって)
・2014年発売、2016年製造中止、製造中止から既に5年以上経過し更に5年... メーカーサポートは終了(クリーニングも受付不可)
・LX100はセンサー或いはレンズダストが弱点の機種らしいので「実写によるダスト写り込み」は確認した方が良い。実際に撮影した写真(3-2サイズ F16 望遠 焦点無限 白紙か空)を依頼して確かめましょう。それ以外にも「ズーム機構、駆動系、AF機能、背面ダイヤル」は要確認箇所です。
== == == == == == == == == ==
今更ですが...
価格コム的な相場感を中心に記載します。難しいことは他の方の詳しいレビューをご覧願います。
・10年落ちの名機
2014年発売時には売れ筋では無く2016年製造終了。メーカー修理は適用外(確認したがクリーニングでも受付不可) なお、外部修理専門会社での対応は要確認
・後継機 2018年に後継機M2発売
センサーやモニターを改良し タッチパネルを採用したM2だが2022年10月に製造中止
・最新機 2026年6月にL10が新発売
しかし、L10は21万円とお高い上に受注停止中(注文過多で再受注は不明)
・入手可能な価格帯
mk2やライカの兄弟機は中古でも10万以上が相場だが LX100は安価(5万前後から)
そんな訳で... つい... ヤフオクで...
●購入ポイント
・撮影素子が大きめ
4/3型(フォーサーズ)MOSは実質1インチ相当ではあるものの コンデジで良くある1/2.3型CMOSよりかなり大きく希少
・明るいレンズ
開放側F値が24mmでF1.7、75mmでF2.8と明るい。 LEICA D-lux(typ109)と同じレンズ... (兄弟機)
・コスパが良い
明確な瑕疵がない動作品でも 5万円前後から手に入る可能性あり
・マニュアル操作が出来る
ダイヤル、スイッチ、リングなどを物理的に動かしてセッティングするのが楽しい
【デザイン】
カメラ感があって好ましい。色々ダイヤルが付いているのがデザイン的にも良い感じ。なお、レンズ部が出っ張っているが このレンズが差別化ポイントなので...
【画質】
綺麗に撮れる。稀有な明るさのレンズを備え、撮影素子が大きいことが画質にダイレクトに影響している。画素数1200万画素は控え目だが 素人オヤジが実際の写りで気にすることはない。なお、RAWで記録出来ることも利点。
【操作性】
マニュアルで色々出来る。特に絞り値とシャッタースピードを物理ダイヤルで簡単に設定出来るのが良く、シャッタースピードを優先(1/125以上)にすればピンぼけは防げるので素人には有り難い。片手でチャチャとはいかないが、逆にそれが操作感があって良い。
【バッテリー】
割と減少は速いとの情報はあるが不明。予備の互換バッテリーも2個セットされていたが更に新しいものも用意。
【携帯性】
携帯が可能な重さと大きさだが、形状的にレンズ部分の出っ張りがありポケットには入り難い。Amazonで買ったケース(OP/TECH 3,300円)が専用でも無いのに何故か測ったようにピッタリと収まりが良い。
【機能性】
沢山の設定項目があるので使いこなせる気がしないが、それが楽しく感じられる。スマホでは無くカメラを持ってるなという感じが味わえる。
【液晶】
視認性良く問題無し。チルトやバリアングルでは無いが特に不満も無い。なお、ファインダーも付いているのでカメラで撮影している感が楽しめる。
【ホールド感】
コンパクトな分 握れる部分が小さいので今ひとつ。摘んで持っているような頼りなさは否定出来ない。落下リスクがあるのでストラップ(ロープ型 1,000円)をヤフーSで購入。
【感想】
発売から10年超経過してるが、その性能は今でも通用する名機だと感じる。新製品L10の登場により その源流にあたるカメラとして良さが見直される可能性があるかも.. 明るいレンズと大きめの撮影素子が秀逸で差別化されている。
同性能の兄弟機はLEICA D-LUX(type 109)だが、コスパ的にLX100の方が買い易い。動作確認済品のヤフオク取引価格は5万前後からで 今では7万円前後の出品も増えたが それでもコスパは良い。
追記
●購入価格
・2026年6月、中古を5万ちょっと
(バッテリー3個、充電器付属、JJC製自動開閉キャップ、レンズフィルターKenko PRO1D)
・状態は悪くないがLX100の弱点であるセンサーダストが多少あり数個写り込む。F5.6ならば見えなくなるのでそのまま使えるが、気になるので福井県の修理専門会社にクリーニングに出し ついでにズーム機構(戻り時に動作音が多少出ていた)、内蔵電池(日付設定が消えるので)まで直したら約1.7万掛かった...
・更にロープ型ストラップ、保護ケース、KENKOより薄いK&F CONCEPT 43mm UVフィルターを付けたので合計すると結果的に総購入価格はLX100の中古良品の相場(7万5千円くらい)になった。
●コスパの良さについて
・2026年7月現在、「4/3型(フォーサーズ)MOS、F1.7〜F2.8」を備えたコンデジではお買得感がある。
・ヤフオクなら並レベルの中古品ならば5万から、良品では7万ちょっとで買える。
・同等品のLEICA D-lux(typ109)や2018年発売の後発機LX100 MK2は10万円から15万円が相場でお高目。
・2026年6月発売の最新機(L10)は21万円の販売価格だが、既に予約が停止されており現時点では入手どころか注文すら出来ない。
●入手に当たっての留意事項(再掲)
・レンズに関する瑕疵
・ズーム機構の瑕疵(上部レバーの動作も)
・AFの正常動作
・背面機能ダイヤルの挙動など
・センサーダスト
・レンズ内のダスト
== ポイント ==
ダストについては見た目だけでは無く 写真への写り込み結果で確認しましょう。F16 最大望遠 焦点無限で白紙か空を撮影した写真でわかりますので出品者に写真のアップをお願いしてみましょう。
5写真を撮るのが楽しいカメラ
【デザイン】
シルバー購入です。カッコいいです。
【画質】
フルサイズに憧れつつも、接写がメインの僕は3cmまで寄れて周りが綺麗にボケるのが好きです。
SONY RX100初代を愛用してます。 それに比べて色味はナチュラルな印象です。
どちらも綺麗に撮れます。
【操作性】
SONY RX100購入時にNEX5Rを全く使わなくなりました。
たまに、接写時に5cmしか寄れない事や、ピントが思うところに合ってくれない事が不満だったのですが
全ての設定がマニュアルで出来てその操作が直感的にできると言うのが購入の決定的な決断理由です。
良い。って言うより、楽しいです。 ピントが合う場所を自分で選ぶ楽しさ。
簡単に綺麗に写真を撮るなら、SONYでもiPhoneでも出来ますが、
写真を撮る楽しさはこのカメラが一番です。
もちろんフルオートも出来ます。アートフィルターもいっぱいあって楽しい。
美肌フィルターはSONYの方が上手です。
【バッテリー】
プロカメラマンではないので十分です。
【携帯性】
SONYの方が出番が多いのはここですね。
レンズキャップが自動ではないので、写真撮るのに、撮るぞって気合が必要です。
サイズもポケットに入るサイズでは無いので、携帯性はSONYより随分と劣ります。
でも、邪魔になる程大きくは無いです。
最近は首にかけてます。
【機能性】
動画の手ぶれ補正は弱いです。タッチパネルではないです。
自撮りできないです、あえて言うならそれだけです。
【液晶】
見やすいと思います
【ホールド感】
一眼レフカメラとか持った事ないので、持ちやすいと思います。
【総評】
とにかく写真を撮るのが楽しい! その一言です。
所有欲も持たされるデザイン。いっぱい機能あるみたいですが、写真を撮る、マニュアルでフォーカス合わせる、
アートフィルターを楽しむ、色味を変えてみる、それだけで良いです。
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-位 |
-位 |
4.68 (304件) |
11798件 |
2008/7/22 |
2008/8/22 |
1010万画素 |
2.5倍 |
24mm〜60mm |
F2〜F2.8 |
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【スペック】画素数:1130万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:108.7x59.5x27.1mm 重量:本体:229g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:2.5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.63型CCD 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:50MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力、コンポーネント出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いけど、上質なコンパクトカメラ
【デザイン】
クラシカルなカメラデザインで、所有する喜びあり
【画質】
センサーサイズからもコンパクトカメラの中では上級の画質
【操作性】
パナソニックのカメラの標準的な操作体系でわかりやすくジョイスティックもあり操作性よし
【バッテリー】
手持ちのカメラと同じ形式のバッテリーで使いまわしができたので良かった
バッテリー持ちも問題なし
【携帯性】
古い上級コンパクトカメラとして、パワーショットG1ほどでかくなく
コンパクトに収まっている
【機能性】
レンズキャップがかぶせ式なのがややめんどいが、
リコーのベンツマーク型開閉キャップを小加工で取り付けられる
【液晶】
問題なし
【ホールド感】
小さなグリップがついている。小さいので指が引っかかる程度だが
ないよりはあったほうが良い。グリップ感は悪くない
【総評】
当時新品で購入。大きいセンサーで高画質、コンパクトと
なかなかいいカメラです。
5懐かしい味がある写真が撮れます
【デザイン】
未だに飽きないデザイン
やはり秀逸でした
【画質】
コンデジでここまで表現出来れば立派
数値だけでは計れない雰囲気があります
【操作性】
慣れれば
【バッテリー】
既に純正バッテリーは力尽き、汎用品を使用
純正程は長持ちしないかな?
長時間使わないのであれば問題無し
【携帯性】
一眼よりはコンパクト
【機能性】
古い機種なので今どきの機能は求めちゃダメ
【液晶】
同上
【ホールド感】
カメラで撮ってる感はある
スマホで撮ってばかりいたら気付かない味がある
【総評】
このカメラはなんと言っても写真の質感がいい
明暗や色味、風景でも人物でも、空も木も石も、どこかしらに懐かしい味がある
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-位 |
-位 |
4.38 (37件) |
1013件 |
2016/9/20 |
2016/11/17 |
2010万画素 |
3倍 |
8.8〜26.4mm (35mm判換算値:24〜72mm) |
F1.4〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x42mm 重量:本体:280g、総重量:310g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数2010万画素の大型1.0型20.1M高感度MOSセンサーと、大口径F1.4ライカDCレンズを搭載したデジタルカメラ。4K(3840×2160)動画撮影にも対応。
- 秒間30コマの連写が行える「4Kフォト」モードや、撮影した後で好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」機能を搭載している。
- 「ポップ」「レトロ」「ジオラマ」など、22種類のフィルター効果から好みの作風で撮影が行える、「クリエイティブコントロール」機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新商品だしたら売れるのでは?
2回目の購入後、1年くらい使いました。主に室内で使用しています。1回目は、キヤノンのG7Xmk2と同時購入して、こちらを手放しました。その後、G7Xmk2を長年使った後に手放して、こちらを再購入しました。
【デザイン】
良いですよ。質感も良いです。質感はG7Xmk2より上です。
【画質】
1インチと明るいレンズ、G7Xmk2よりも良いような気がします。
【操作性】
メニューはキヤノンが好きです。パナにも慣れてきたので問題はありませんが、例えば、1ヶ月ぶりに使うとき、G7Xmk2は何も迷いませんが、こちらは「何だっけ」となりやすい。
また、G7Xmk2はリングの動きを切り替えられるのが好きでした。
こちらはレンズのところに絞りがあるのが良いです。操作性というよりデザインかな。ただ、絞りを動かすとリングも動いてしまうので、リングはマニュアルフォーカス専用にしました。
【バッテリー】
あまり持たないかと。二つを交互に使っています。これは、G7Xmk2も同じようなもの。
【携帯性】
そこそこ大きいですが、最近のコンデジと比べたら小さいほうかと。
【機能性】
パナは昔から機能豊富です。すべては使いこなせません,。そこが良いのか悪いのか。すべてを把握することはあきらめました。G7Xmk2は、ほぼ把握したかと。
【液晶】
普通に見やすいです。チルトが上向きだけというのが残念です。ここが一番残念です。G7Xmk2は下向きもできたので便利でした。
【ホールド感】
少しグリップがありますが、滑るので滑り止めを貼りました。G7Xmk2の方が持ちやすいです。
【総評】
G7Xmk2とこちら、どっちが良いかといえばG7Xmk2かな。なお、G7Xmk3はリングが変わってしまったので、mk2が良い。
でも、G7Xmk2は中古価格が高いので、価格を考えたら断然こちらですね。
こちらは質感が良いからか、最近は妙に愛着がわいてきました。次の選択肢もないので、たぶん、壊れるまで使うかなと思います。
5携帯性とコスパの最適解
【デザイン】
いいと思います。
【画質】
詳しくはないので、うまく表現できませんが、欠点もなく満足しています。
【操作性】
使いやすいと思います。
【バッテリー】
1日に数十枚撮りますが、特にバッテリー残量が減ることはありません。
【携帯性】
いつも持参しているサコッシュの中ポケット部分に入るので大変満足しています。大ポケットにはipadminiを入れています。
【機能性】
マクロ撮影など、楽しんでいます。
【液晶】
満足しています。
【ホールド感】
ストラップは必要ですが、持ちやすいです。
【総評】
中古で安く購入できました。
現段階では明るい場所でしか撮影していないので、暗所での出来栄えが気になりますが、コンデジであること、価格も考えると仕方ないのかな、とも思います。
携帯性とコスパを重視していたので、最適解かな、と思います。
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-位 |
-位 |
4.40 (22件) |
990件 |
2005/2/ 8 |
2005/2/下旬 |
500万画素 |
6倍 |
37mm〜222mm |
F2.8〜F4.5 |
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【スペック】画素数:536万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:100.5x63.5x32.9mm 重量:本体:178g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8 〜1/2000秒 液晶モニター:2インチ、8.5万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜400 内蔵メモリ:14MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x2 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5毎日持ち歩けた携帯性に優れた1台でした。
この機種をスナップ撮影機として2005年11月から2007年8月まで使用していました。
前機種の『PENTAX Optio S50』が余りにも手ブレが酷くて我慢できず半年も経過しないうちに買い替えました。
約1年10ヶ月の使用期間は、これまで使用してきたコンデジとしては結構長持ちしたほうです。
別レビューでも書いた富士フィルムの『FinePix S9000』や初めてのデジイチとなったペンタックス『K-100D』のサブ機として使用していました。
ちなみに『FinePix S9000』に買い替える前は、オリンパス『C755UZ』をメイン機として使用していました。
大きいと普段から持ち歩けないため携帯性に優れたデジカメが欲しくてサブ機を持ち始めた時期でありました。
振り返ればこの頃のデジカメが特に手ブレやズームの倍率等、日進月歩の勢いで各社競って進化していた時期のように思えます。
コンパクトなボディで光学6倍ズーム、乾電池使用は、持ち運びに便利なデジカメでした。
仕事でもプライベートでもカバンに入れて毎日持ち歩いていたせいか、少しずつダメージが蓄積されていたのか突然起動しなくなって終了したことを今も鮮明に覚えています。
以下は、項目別評価になりますが『満足度の5点』は、個々の性能よりも長持ちしたデジカメとして10年以上経過した今でも印象に残っている1台のためです。
【デザイン】・・・5点
コンパクトなボディとしてダイヤルスイッチやズームレバー、シャッターボタンと纏まっていたと思います。
購入した機種のカラーがガンメタだったのも気に入っていました。
【画質】・・・4点
当時としては大きさや価格を考えればまずまずの画質だと思います。
年数の経過により壊れる寸前の頃は、特に夜間の画が若干悪いと思うようになってすぐに壊れて終了しました。
【操作性】・・・5点
シンプルな操作で戸惑ったことはありません。
こんなところは、家電製品で培ったコンセプトが活かされているのかなと思いました。
【バッテリー】・・・5点
主に単三充電池を使用していました。
電池がなくなった時は、普通の乾電池を使用できたためまったく不満なかったです。
現在は、USBによる充電の環境が整っているので安心ですが、当時はこの機種に限らずデジカメは、単三乾電池が使用できる機種に拘っていました。
【携帯性】・・・5点
携帯性は、抜群と言えます。
コンパクトなボディのため予備の乾電池も含め公私で使用していた小さめのカバンに入れて毎日携帯していました。
【機能性】・・・4点
4点としたのは、光学6倍に不満はなかったですが、防水機能が有れば文句なしの1台だったからです。
【液晶】・・・4点
良い印象も悪い印象も無かったため4点です。
【ホールド感】・・・5点
デザインや携帯性に優れた小型機種として持ちやすく片手撮影でも不満が少ない画でした。
【総評】・・・5点
当時のデジイチや高性能コンデジと比べたら評価は下になるでしょう。
前世紀よりすぐに故障したり不満が有ったり短期間でデジカメを買い換えていた頃のためこの機種は、比較的長持ちしました。
コストパフォーマンスに優れたまさに「買ってよかった」1台で自分自身の満足度は当然ながら5点です。
この機種が壊れたあとは、カシオの『EXILIM Hi-ZOOM EX-V7』に買い替えました。
5今でも現役です。
もう、9年使ってますが、普段使うのには十分です。
新しいカメラには、機能的に到底かないませんが、写真を撮る基本的なことは、総合的に不満はありません。
最近のデジタルカメラで、こんなに不具合のない機種も珍しいですね。
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-位 |
-位 |
4.38 (11件) |
48件 |
2011/1/25 |
2011/2/25 |
1210万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F3.1〜F6.5 |
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【スペック】画素数:1270万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:98.8x58.8x20.9mm 重量:本体:100g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:20MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚くほどまともな写真が撮れる
急遽必要になって中古で買いました、
今頃レビューを書いても情報が必要な人はいないと思いますが(^_^;)
1/2.33型CCDで1200万画素ということから画質はいっさい期待していませんでしたが、
驚くほど普通に撮れます、
広角側が換算28mmというのもベストです。
白飛びならぬグレー飛びはこのクラスでは避けられませんが、それでもかなり自然に仕上がっています。
室内でのスローシャッターでも手ぶれ補正が強力で他のデジカメならぶれていたシーンでもぶれません。
操作性も洗練されていてスムースです。
フジやペンタックスには期待を裏切られることが多々有りますが、
Panaはいつも期待以上の物を出してくれます。
口コミが現時点で48件ということはマニアックな人には見向きもされなかったことがわかりますが(^_^;)
Panaは本当にカメラのことがよくわかっているんだなぁと感心します。
5ユニバーサルデザインを意識した?「らくらくコンデジ」
【デザイン】
カメラと言うより白物家電的だが、丸っこくてカワイイかも
【画質】
仕事用としてVGAサイズで記録し、A4サイズのレポートに1〜2枚資料として貼り付けたワークシートを、オフィス用レザープリンタで印刷する分には何ら問題ない。
本機のVGAサイズで撮った物はシャギー感が目立つこともなく、写真や出版業<以外>の普通の業務や、Web/ブログ等への貼り付けなどに何ら問題はない。
「高感度モード」も、上記のような用途であればノイズが云々判るようなサイズでは無い為、十分実用になる。
ただし、風景など「鑑賞」を用途にするのであれば、MAX ISO400ぐらいまでを目安にした方が良いかもしれない。
【操作性】
シャッターボタンが大きくて押しやすい。背面のボタンも判りやすくてシンプル。
電池蓋も他社のこのクラスの機種より蓋をしっかりロックできるし、開閉時にそこまで力を必要としない。キッズからシニアまで使える白物家電的なコンデジに仕上がっていると思う。
【バッテリー】
丸1日撮り歩くような用途に使わない限り、このクラスのコンデジの平均的な「もち」という実感。
【携帯性】
ポケットにラクラク入る。無くさないよう「ストラップ」は必ず付けましょう。
【機能性】
このグレードで光学手ぶれ補正が付いているのはパナ機ぐらい。写真のイロハも判らない人がオートで手軽に使っても、そこそこの結果を出してくれる。
【液晶】
MFでピントの山を掴むようなマニア向けの機種ではない。構図の確認が問題なくできるので必要十分。
鑑賞は<ビエラリンク>を利用しておうちの<ビエラ>や<ディーガ>で楽しもう。
【ホールド感】
「正しいコンデジスタイル」で撮る分には何ら問題ない。
正しい構えかた、シャッターの押し形など基本的な事はマニュアルにあるので、一度は目を通しておくと、より歩留まりが良くなり、発展的な使い方が出来るのでお試しあれ。
【総評】
後継機のDMC-S2は超解像処理などが追加され、より「ぱっと見シャープ」な画が得られやすくなっているようだ、<鑑賞以外>の用途であれば、アウトレット等で本機の方が手頃な値段で手に入るのであれば、本機のほうを選んでも何ら問題はないだろう
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-位 |
-位 |
4.33 (15件) |
48件 |
2012/1/31 |
2012/2/16 |
1410万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F3.1〜F6.5 |
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【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:97.9x56.5x20.6mm 重量:本体:95g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.5コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてコンパクトだがスマホのカメラより良い
スマホをAQUOS Sence4 plusというのに買い替えたところ、カメラの画質がひどいため、昔のデジカメを引っ張り出してきました。
【デザイン】
丸っこくて、ポケットやポーチにすっと入ります。
【画質】
スマホのカメラと比べると段違いに良いです。
【操作性】
機能が少ない分シンプルです。
【バッテリー】
バッテリーが薄型なので、すごく持つわけではないですが、もともと大量に写真を撮りまくるデジカメではないので、十分です。
【携帯性】
とにかく軽い!これは素晴らしいですね。
【機能性】
機能は少ないですが、必要十分。ズームがもう少し望遠寄りまでカバーしていたらいいなとは思いますが、重さやサイズとのトレードオフなので、割り切って考えています。
ズームボタンはボタンじゃなくてスライドスイッチ式が良かったですが、これも又サイズとの兼ね合いでしょうか。
【液晶】
ここは唯一不満。古いカメラなのでしょうがないとは思いますが、撮った写真がぼやけて見えてしまいます。拡大しても眠い感じ。
【ホールド感】
普通のデジカメですが、スマホと比べるとやっぱり撮りやすい…
【総評】
古い機種ですが割り切って使えば今でも十分使えます。捨てずに撮っておいて良かったです。
(スマホもiPhoneとかGoogleの良いのを買えれば良いのでしょうが、スマホに7万とか8万とか出すのはちょっと躊躇われるので、スマホとデジカメの併用もまたありかなと思いました)
5カワイイが仕事しっかり
【デザイン】
カワイイデザイン
【画質】
高画質
【操作性】
簡単操作
【バッテリー】
かなりの枚数を撮れる
【携帯性】
ポケットサイズ
【機能性】
連写機能がグッド
【液晶】
ちょうどいい
【ホールド感】
しっかりホールド
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-位 |
-位 |
3.38 (9件) |
39件 |
2015/1/20 |
2015/2/13 |
1600万画素 |
12倍 |
24mm〜288mm |
F3.1〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:3cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99x59.9x29.8mm 重量:本体:163g、総重量:177g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:3.5コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:80MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5おしゃれな色のカメラです。
可愛くておしゃれな色のカメラが欲しかったので購入しました。
カバンに入れていつも持ち歩いています。
4コツが必要
他の人も書いていますが、SDカードとの相性があります。
正確にはSDカードアダプターかもしれません。
最初はクラス10の8GBマイクロSDをアダプターをかまして使用していましたが、フリーズが連発していました。
他のSDに変えたところ安定し使用できています。いろいろ試しましたがSDよりもアダプターとの相性があることがわかりました。
【デザイン】
デザインはいいです。
【画質】
安価なデジカメなのでこんなもんでしょ
【操作性】
操作性自体は悪くないですが、デジカメとしてのレスポンスは遅いです。
起動も遅い、終了も遅い書き込みも遅いです。
【バッテリー】
バッテリーのもちもイマイチです。
【携帯性】
小さいし薄いのでカラビナ付きのケースに入れて使っています。
【機能性】
WIFI接続もできるので便利です。
【液晶】
チルトするので猫とか撮るのに重宝します。(自撮りはしません)
【ホールド感】
まずまずです。
【総評】
悪いことばっかり書きましたが、慣れると良く撮れます。
発色もきれいです。
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-位 |
-位 |
3.70 (4件) |
25件 |
2013/1/29 |
2013/2/14 |
1610万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.1〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.8x55.8x21.9mm 重量:本体:111g、総重量:126g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:90MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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4手軽に撮影
価格の割に機能に優れたカメラをゲットできたと思います。出来れば液晶の保護フィルムが付いていれば最高ですね。
4購入しました。
今まで持っていたデジカメが古くなってきたので、
新潮しました。
使いやすいし、バッテリーも保ちますが、
液晶画面がもっと大きければいいかなと思いました。
同じ頃購入した友人のフジフィルムのカメラは、液晶が大きく、
タッチパネルだったので、いいなと思いました。
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-位 |
-位 |
4.29 (36件) |
161件 |
2012/1/31 |
2012/2/16 |
1410万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.1〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1530万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99x59.4x21mm 重量:本体:116g、総重量:133g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS USB充電:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5今となってはきわめて上質な記録用コンデジ
【デザイン】
同年発売のTZ30を薄くしたようなデザイン。発売当時の記事によるとスマホカメラの補完的な位置づけの機種で、コンパクトさを優先して設計されたようです。
実際、うちもそんな感じで使っていました。
【画質】
このサイズのコンデジにしては相当良いです。
ライカレンズ搭載のLUMIX全般に共通する色合いの自然さや解像感は本機にもちゃんとあります。
大型センサー搭載の機種と違い拡大すると流石に塗り絵感が出ますが、等倍以上で鑑賞するぶんには十分です。センサーサイズが同等の中上位機種には全く負けていないと思います。
【操作性】
機能が少ないためモードダイヤルはありませんが、それ以外は一般的なコンデジの操作感で特に違和感はありません。しいていえば撮影モードと再生モードの切り替えがスイッチ式のため、再生モードからシャッターボタン半押しで撮影モードに戻れないのがやや不便ですね。
【バッテリー】
超薄型なバッテリーの割には比較的長持ちです。満充電なら出先でもバッテリー切れが心配になることは無かったです。
【携帯性】
非常に薄くて軽いです。一般的なスマホと比べても1.5倍程度の厚みで、使用前はここに光学10倍ズームレンズが格納されているとは信じがたかったです。
【機能性】
「携帯性」でも触れたように、本機は非常にスリムですが光学10倍ズームレンズを内蔵しています。
これが最大の特徴にして長所。スマホ並みにかさばらず携帯しやすいのに、しっかり望遠撮影が行えます。また逆に、マクロ撮影は被写体のかなり近くまで寄れます。
ズーム・マクロ性能は最近のスマホカメラと比べても明確に優れています。
【液晶】
正直ここは今ひとつ。
明るさを自動で調整してくれるのは助かりますが、やや粗く、視野角が狭いです。
【ホールド感】
ここはコンパクトさとトレードオフなので仕方ないですが、指を引っ掛ける部分が無いのでホールド感には欠けます。ただ特段持ちにくさは感じず、撮影中に手が滑って落としそうになるといったこともありませんでした。
【総評】
やはりこのスリム・コンパクトな筐体に光学10倍ズームレンズを搭載しているのは驚異的です。しかもスペック優先で無理やり高倍率ズームを実現した感じではなく、画質もコンデジとして十分なレベルを保っています。
「スマホカメラの補完」という当時のポジションで今でも通用する機種だと思います。サイズ感や中古販売価格はちょうど最近よく見かけるノーブランド系のコンデジに近く、それらと比較するとこの機種の完成度の高さがよく分かります。本機はまだ日本メーカーがこぞって競争を繰り広げていた頃に作られた、きわめて上質な記録用コンデジなのです。
やはり数千円〜1万円台のよく分からない格安コンデジを買うくらいなら、同じくらいのお金を出して中古で有名メーカー製のコンデジを買うべきです。
5シンプル★
7年くらい前に買った先代機からの買い替えですので、比較対象機が古い事をご承知下さい。
AVCHDのフルHD動画が撮れる格安な機器を探していたら、このモデルに辿り着きました。
【デザイン】
飽きの来ないデザインに、光沢を抑えた渋めのブラウンが大人っぽくて◎です。
【画質】
静止画に関しては、先代機(300万画素)から比べたら充分過ぎる位の高画質です。
フルHD動画も37Vの液晶テレビで再生してみましたが、とても鮮明に撮れてました。
ただ秒間30コマのせいか、動く被写体を撮ると多少コマ送り状になる事はあります。
また、小刻みな手振れに対して、映像全体が軽く波打つ感じも見られます。
動きの少ない被写体を撮るならば、動画機能も充分に使えると思います。
【操作性】
電源スイッチがスライド式なので、誤操作が減りそうで気に入りました。
先代機は長押しタイプだった為、シャッターチャンスをよく逃してました。
【バッテリー】
静止画だけ撮る分には、必要にして充分な持ち時間だと思います。
反対に動画撮影になると、驚く程に早い段階で残量メモリが減ります。
動画撮影の需要が半分位ある方は、予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
先代機の半分ほどの厚みで、持ち運びに不自由はありません。
【機能性】
初心者にはとても解り易い感じのシンプル仕様です。
概ねはインテリジェントオートで事足りますが、細かく設定をしたい方には物足りない気もします。
【液晶】
タッチパネル式じゃないのに立派なサイズですね(先代機の2倍くらいありました^^;)
画質はとてもキレイですが、少し傾けただけで結構明暗が変化してしまいます。
【ホールド感】
適度な厚みと重さで、個人的にはしっくり来ると感じました。
ただ表面の塗装がスベスベしているので、気を抜くと手から滑り落ちそうです。
【総評】
時代もありますが、先代機の1/4程度でこんなに性能のイイ物が買える事に驚きました。
操作系も比較的解り易いので、機械が苦手な人や年配の方にも使い易いと思います。
タッチパネル式を使っている父親も「こっちの方が使い易そうでイイなぁ」と言ってました。
余分な機能を省いた、まさにシンプルデジカメだと思いました。
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
13件 |
2014/1/29 |
2014/3/13 |
1600万画素 |
12倍 |
24mm〜288mm |
F3.1〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:3cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99.8x60.4x26.5mm 重量:本体:144g、総重量:159g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:3コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:80MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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3よくできている
【デザイン】
格好いいです
【画質】
明るければいいですね
【操作性】
普通
【バッテリー】
ちょっと小さすぎ
【携帯性】
12倍ズームの割に薄くてじゃまになりません
【機能性】
普通。WiFiは便利。
【液晶】
きれいです
【ホールド感】
片手では持ちにくいです
【総評】
3間違って買ってしまった
SONYカメラに飽きてきて、Y!オクで本製品が安かったので落札してから、届くまでの間調べてみたらPanasonic廉価機以外では当たり前と思っていたAVCHD動画非対応という事を知って未使用のまま出品する事にしました
SZ3や、XS1・XS3位の機種なら兎も角、中位機でコレでは…
実用的かつ、望遠を強調したバランスの良いデザインで好感が持てます
純正ケースですが、DMW-CT20が対応するとメーカーHPでは謳われていますが、入れてみると結構スカスカです
一時は、デジカメに詳しくない人でもIXYと並んでLumixは知っている人が多かったシリーズですが、デジカメ業界の衰退を感じさせます
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-位 |
-位 |
4.33 (114件) |
3698件 |
2010/1/26 |
2010/3/ 5 |
1210万画素 |
12倍 |
25mm〜300mm |
F3.3〜F4.9 |
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【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:103.3x59.6x32.6mm 重量:本体:196g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD GPS機能:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:15MB 起動時間:1.28秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5購入一年半ほど
【デザイン】
パナ機らしくスッキリ!
【画質】
4/3画質になれてくると、等倍はノイズが気になりますが、自分の使用内では問題なし
【操作性】
TZは3→5→7と使用している為、機種変える度に操作性もアップしています
【バッテリー】
困った事はないです。動画時に減りはやいかも?
【携帯性】
高倍率なので平均。
【機能性】
何と言っても動画と静止画の両立が素晴らしいです!
【液晶】
必要十分です。
【ホールド感】
適度に重さもあり問題なし!
【総評】
最近はメイン機RX100になりつつありますが、カメラオンチの妻がRX100でお出かけすると、操作性もややこしいらしく失敗作例連続でした。TZ10ですと夜のノイズがきになりますが失敗はないです。広角から望遠と動画、まだまだ手放せん。TZ30も底値なので少し虫が、、、
5まさに旅カメラ
必要にして十分。広角側が室内でも十分対応可能。望遠側は、これ以上玉が長いと三脚が必要でしょう。ただし、裏面照射型に比べると夜景の解像度で差がつけられています。
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-位 |
-位 |
4.42 (10件) |
158件 |
2011/4/26 |
2011/5/19 |
1410万画素 |
16倍 |
24mm〜384mm |
F3.3〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:104.9x57.6x33.4mm 重量:本体:188g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5日本製です。
EOS 40DとDMC-GF1がありますので、サブ機です。DMC-TZ3を5年ぶりに買い替えました。TZ3は大変に気に入っていて、欠点も補いながら使っていたので、そんなに不満はなかったのですが、Amazonですこし前に11500円で売っていたので、思わず買ってしまいました。
TZ3は「10倍ズームなのにコンパクト」という現在まで続いている、ひとつのジャンルを築いた機種です。(今では対抗で16〜20倍が常識になってしまいましたが・・・)そして、TZ3で最も気に入っていたのは歪曲収差の少なさでした。TZ3が先鞭をつけた、ソフトによる歪曲収差補正もすっかりポピュラーな技術となっています。
さて、TZ18を手にして・・・まず、重量が軽くなっていました。手ブレもすごく強力になっていて、16倍の時でも手ブレしにくいのは脅威。ズームも軽やかで、少し暗い室内の撮影でも「インテリジェントISO感度モード」を使う必要もなく、通常モードで明るく撮影できます。5年の経過を実感・・・進化しています。
何でもないことですが、電源スイッチが「長押し」でなく、スライドなのも使い易く、パナの美点です。こんなに安価なのに、とても良く出来ています。しかも日本製。
5バランスのよい機種です。
【デザイン】
オーソドックスなデザインで、使っていて飽きが来ません。
【画質】
野球観戦の記録に使っていますが、充分使えるレベルです。
【操作性】
凝った事をしないので、かなり楽しめるレベルです。
【バッテリー】
バッテリーのもちは良いです。
【携帯性】
持っているのを忘れるほど、軽いです。
【機能性】
必要な機能を備えており、かなりレベルが高いです。
【液晶】
見やすくて使いやすいです。
【ホールド感】
小さめの手をしているのですが、しっかりホールドされます。
【総評】
このお値段でこの機能、かなりお得だと思います。
それほど画質を求めてないので、機種選定に際して最重要視したのは値段です。
1万円前半でこれだけ使えるのですから、お得な買い物をしました。
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-位 |
-位 |
3.97 (65件) |
1891件 |
2011/1/25 |
2011/2/25 |
1410万画素 |
16倍 |
24mm〜384mm |
F3.3〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1510万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:104.9x57.6x33.4mm 重量:本体:197g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS タッチパネル:○ GPS機能:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:18MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5キレイな画質で大満足
シンガポール長期駐在に同行しましたが、デジカメを持っていくのを忘れましたので、高倍率でズームのできる小型のデジカメとして、昨年の10月にこの機種をシンガポールの家電量販店で約2万円で購入しました。
先日帰国してこのレビューを投稿しようと思ったとき、当時の国内の価格を見てみるとチョッとショックでしたが、とても満足している機種なので、すぐに立ち直れました。
この機種はこの小ささで光学16倍ズームは非常に魅力的で、遠い距離からの撮影でも十分にズームアップができるので、どこに誰がいるのかが良くわかって的確に撮影することができます。
画質はシャープなキレイな画像で、シンガポールの水族館でイルカがジャンプした瞬間を撮影しましたが、シャッタータイミングの遅れもなくてイルカがジャンプした時の水滴がしっかりと撮影できていました。
また、HD動画も夜間や暗い室内でも問題なくキレイな動画が撮れてコンパクトなデジカメにしては満足のいくものだと思います。
タッチパネルなどの機能も満載ですが、色々と機能が装備されているために長く持っているとチョッと重く感じまし、GPSの測位に少し時間がかかる点が欠点かなと思います。
この価格でこれだけの機能のあるデジカメですので、とっても満足できる商品です。
5初心者向けなら世間の評価ほど悪くないですよ
・主に子供の記録用として、静止画と動画を一つのカメラで記録したい(普段、二台も持ち歩きたくない)用途で購入
・結論としては画質に大きなこだわりを持たない初心者レベルなら充分満足につかえるカメラだと思います。
・初心者用としてのメリット
・操作が簡単(静止画と動画の撮影ボタンがそれぞれついていて、間違えない)
・撮影中ズームが可能
・付属CDで保存およびDVDへの記録が容易
などがあげられます。
・室内で撮影すると暗すぎるという意見が多数ありますが、IAモードで撮影すれば明るくて問題ないとは言いませんが、充分視聴できるレベルです。普通に家の照明で撮影して暗くて見えない、視聴に耐えないというコトはありません。
・ズーム時のピンボケは室内撮影レベルだと多少ありますが、まぁズーム時だけの問題ですのでさほど問題視しなくてもいいのではというのが正直な感想です。
・どこのカメラもそうでしょうが付属のCDで簡単にDVDにメニュー付で記録できるのがいいですね。
・10倍以上のズームは主に屋外で使用する場合だと思いますが21倍ズームした際は屋外日中なら充分キレイにズームできて、満足してます。(屋外夜間ズームは試してません)
・正確に測ってないですが、バッテリーの持ちに多少不安があるかも。2、30分撮影していると結構バッテリーがなくなりそうですね。使用しつづけて足りないと思ったら予備バッテリーを購入します。充電器がついているので、まぁコンセントがあるとこならさほど不安はないのでは?
あくまで費用対効果、画質にどこまでこだわりを持つかによりますが、現状1万前後の価格で初心者レベルなら充分オススメできる機種です。
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-位 |
-位 |
4.25 (182件) |
4381件 |
2007/1/31 |
2007/3/ 9 |
720万画素 |
10倍 |
28mm〜280mm |
F3.3〜F4.9 |
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【スペック】画素数:850万画素(総画素)、720万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105x59.2x36.7mm 重量:本体:232g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.35型CCD 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:12.7MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
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528mm相当をカバーする軽量10倍ズーム
TZ1では広角が35mm相当で広角が少し不満でしたが、TZ3が広角側を広げて登場し、テレビでもコマーシャルをしており興味を持っていましたので、13年前になりますが価格が下がった頃に購入しました。
【デザイン】
レンズ部分が大きく感じデザイン的にはあまり良いとは言えませんが、ボディーはしっかりしていて好感が持てます。
【画質】
F値が3.3-4.9とTZ1よりも暗くなり、この点が一番の不満です。高画素化していますので、高感度耐性はあまり良くなく、広角側でF2.8が欲しいところです。
【操作性】
ズーミングは静かでスムーズです。操作はシンプルで使いやすいです。
【バッテリー】
通常の使用では困ることがありませんが、10年以上経つとバッテリーの劣化が進み、今はぎりぎり使えている状態です。パナソニックはバッテリーが機種よって異なることが多いので注意が必要です。TZ1ともバッテリーの互換性はなく、バッテリーがいつまで持つか心配です。
【携帯性】
当時は28mm相当から始まる小型軽量の10倍ズームで携帯性が良く、いつも持ち歩いて使っていました。今でも、持ちやすいサイズで、適当な重みがありますが携帯性は良いです。
【機能性】
手振れ補正機能があるので、屋外の望遠撮影でも綺麗に撮れます。
【液晶】
背面液晶は3インチになり使いやすくなりました。屋外での撮影ではやはり電子ビューファインダーが欲しくなります。
【ホールド感】
TZ1に比べグリップが小さく持ちにくくなりましたが、使いづらいほどではありません。
【総評】
TZ1から広角側を広げ使いやすくして、背面液晶を大きくして全体として小型化したコンセプトは共感が持てます。購入から2年ほどはいつもカバンに入れてメモ代わりにも使っていました。TZ1とよく似た外装に見えますが、TZ1と異なりこちらは劣化を感じさせない状態で、今でも綺麗な状態を保っていることには感心します。
5ズームが楽しい、しかも使いやすい。
重量感があって物欲は、完全に満たされちゃいました。
最近の薄型軽量には、カメラを感じることができないですからね。
中古で購入したためバッテリーが今一つ持ちが悪い、と言っても100枚は、楽勝かなぁ。
最近は、互換バッテリーも安価で入手できるようになりましたから便利。
測光設定ができるので月の写真がズームと合わせて綺麗に撮影できます。
安心して外に持ち歩いて失敗のない写真が撮れるカメラだと思います。
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-位 |
-位 |
4.23 (59件) |
1916件 |
2014/1/29 |
2014/2/13 |
1810万画素 |
30倍 |
24mm〜720mm |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:110.6x64.3x34.4mm 重量:本体:214g、総重量:240g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:12MB ファインダー:0.2型ライブビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5最近のコンデジは、凄いなぁ・・・・十分
ビューファインダーがあるので購入を決めました。朝焼けお日様を撮るには、電子ビューは、欠かせませんね。
とにかくこのカメラは、ズームが凄い、板橋荒川河川敷からの富士山は、圧巻。
鳥は、近づかなくて済むので逃げられなくて済みます。
朝焼けは、ISO1600でギリかなぁ・・・・800だとクリアーさが戻ってくる感じ。真っ暗だと辛いカメラだ。
お日様の光は、絞りの羽の形がLEICAしてるのかなぁ・・・。M撮影ができるので購入したのですが
ボタン操作がコンパクトなので神経を使いますがどっしり構えて撮影すれば大丈夫。
とっさの対応は、無理ですね。
一眼のサブカメラで十分楽しめるカメラですかね。びっくりするような写真は、期待できないかもなぁ。
昨日の今日で説明書読まなくても十分それなりの写真が撮れたと自分では、感じています。
さすがLUMIX LEICA LEICAは、X-1を所有しているのでそれと比較すると・・・・・似ているがやはりという感じかなぁ。
使い方次第で良くも悪くも、どう使うか発見した人の勝ち、私の場合は、手元に残るカメラですね。
LUMIX LEICA大好きなカメラですね。
2021年再レビュー
マニュアルでヴィヴィッド撮影できないというかモードがないのでずっと悩んでいましたがポップモードで設定するとこのモード細かい設定ができるんですね。 さらにレタッチでクリエイティブレタッチを選びポップを選択すると鮮やかなヴィヴィッド写真の出来上がりですね。
ちょっと面倒ですがこれは、これでTZ-60の楽しみ方なんですね。標準で撮影してクリエイティブレタッチで彩度アップが可能ですね。 ヴィヴィッドがないと諦めて仕舞い込んでいましたが2021年4月新たな発見でこのカメラがまた復活ですね。 ズームが凄いので このカメラで当分遊べそう。
5超多機能機
子連れで旅行する上で、画質、広角、望遠、防水、GPS、動画、子供をとらえる瞬発力のどれもが欲しいものです。
これを2〜3機の小型機でカバーしようと試していたのですが、TZ-60でかなりシステム完成に近づきました。
【デザイン】
これは完璧。少ない突起、がっしりつまった漆黒のボディー。僕は大好きです。
【画質】
光量充分な昼が一番不満。画素数が多すぎるせいかと思っていたら、TZ-70で画素が適正になった。
特に空や雲が単調になりがち。クッキリ描き過ぎなんでしょうか?
画角、昼夜を問わずカバー範囲は広いので、普通に使う分には良くできていると思います。
【操作性】
いろいろできる。遊んでいるうちに、自分で決めた設定を忘れて悩んだり。
【バッテリー】
問題なし。個人的にはUSB充電になったので、モバイルバッテリーが使えて歓迎。
【携帯性】
この機能をポケットに入れられるのは凄いことだと思います。
FZ-200から大幅な進歩。
【機能性】
このスーパーマルチロール機。これ以上の無茶ブリは、防水、バリアン、アンドロイド?
【液晶】
問題なし。写真はEVF、動画は液晶で使っています。
【ホールド感】
完璧。適度な重さが良い感じです。
僕はサブ機として使っているので、お守りみたいな点もあります。
旅行で数回使う望遠、動画、それに小さな町を記憶するGPS。持っているとかなり楽しい万能機です。
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