ダイハツ コペン ローブの価格・新型情報・グレード諸元

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コペン ローブのモデル一覧

コペン ローブのレビュー・評価

(112件)

コペン ローブ 2014年モデルの満足度

4.27

(カテゴリ平均:4.3)

    コペン ローブ 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • コペン ローブ 2014年モデル ダイハツのコペンは、軽自動車唯一のオープンスポーツとして長く生産されてきたが、2012年にいったん生産中止になっていた。新プラットホームを採用するなど、全く新しいクルマとして2014年6月に復活してきた。

      コペンにはダイハツがヒルトン小田原をベースに開催した試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。乗ったのはローブのCVT車と5速MT車だ。

      新型コペンも、軽自動車規格、FF方式、DOHCターボのエンジン、オープンボディ、電動開閉式のルーフ、2シーターなど、クルマとしての基本的な要素は従来のモデルをしっかり受け継いで作られている。

      ただ、クルマの中身というかボディは大きく変
      続きを読む わった。ミライース用のプラットホームをベースに、オープンボディのコペンのために特別に強化を図った新開発のプラットホームが大きなポイントで、ボディ骨格を含めてDフレームと呼ぶ新構造のボディがスポーツカーらしい走りにつながっている。

      際立って良くなったのが後輪の接地性で、これによって操縦安定性が高まり、コーナーでの姿勢が一段と安定したのが大きく変わった部分。ワインディングをとても気持ち良く走れるクルマに仕上がっている。

      従来のモデルではオープンにして走らせたときにボディの揺れを感じることもあったが、今回のモデルではそれがほとんど感じられなくなり、爽快なドライビングフィールが得られるようになった。

      ほかにもステアリングの手応えやレスポンス、あるいは操舵フィールなど、シャシー系の進化が著しいのが今回のモデルである。

      搭載エンジンは660ccのDOHCターボだから、これだけ見たら従来のモデルと変わらない。でも実際には新エンジンに変わっていて、従来は4気筒だったのが今回のモデルでは3気筒に変わっている。従来は特別のエンジンだったのが新型ではムーヴなどに搭載される一般的なエンジンに変わったと言っても良い。

      でも実際に乗った印象はネガティブなものではなかった。新エンジンは吸気側に可変バルブタイミング機構のVVT-iが採用されたことなどによって低回転域でのトルクが向上していて、レスポンスに優れた走りやすいエンジンに仕上がっている。軽自動車のオープンスポーツにふさわしいエンジンといえる。

      とはいえ、絶対的な動力性能は軽自動車の自主規制枠の47kW(64ps)に抑えられているため、もう少しパワーが欲しいと感じるシーンが多いのもまた事実である。今回は箱根ターンパイクを中心に走らせたので、急な登り坂ではアクセルを全開にしたままで走るシーンも多かった。

      今回シャシー性能を大きく向上させたのだから、それに合わせて自主規制枠を突き破るくらいの意欲が欲しいというのは無茶な要求だろうか。

      トランスミッションは無段変速のCVTと5速MTが設定されている。スポーツカーなので5速MTで走りたいというユーザーも多いだろうが、爽快な走りはCVTでも楽しめる。パドルシフトがあればさらに良いが、7速のスーパーアクティブシフトによって、マニュアル車感覚の走りも楽しめる。シフトダウン時にブリッピングが入るのも良い。

      今後は、丸型ヘッドライトを採用したモデルや樹脂ボディの着せ替えを可能とするモデルなども登場してくる予定だ。

      価格は従来のモデル並みに抑えられたものの、軽自動車としてはかなり高めのクルマであるのも事実である。ただ、コペンは中古車になったときのリセールバリューが高い。新型車が従来のモデルほどのリセールバリューを維持できるかどうかは疑問の余地もあるが、大きな値落ちなしに代替できるのは確実だ。

      参考になった 18人
      2014年9月28日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 5
      乗り心地 4
      燃費 3
      価格 3
    • L880Kコペンの発売時、とても魅力を感じましたが、当時の家族構成では
      購入することはできませんでした。
      時は経ち、子供たちも独立した事と家内の理解に助けられ、2年前にL400K
      (ローブS)の購入に踏み切りました。

      【エクステリア】
      実車を見るまではセロに決めていましたが、ディーラーで試乗を重ねるうち、
      ローブのデザインが気に入ってしまいました。
      アルファGTVを連想させるような、フロントフェンダーからトランクにかけて
      直線的に入ったキャラクターラインがとても似合っていると感じました。

      初めて見た時には、ちょっと苦手と感じた涙目のスモールも、遠目でもローブ
      と分か
      続きを読む る個性だと感じるようになりました。(見慣れた?あばたもえくぼ?)

      【インテリア】
      これは、初代の圧勝ですね・・・
      センターコンソールあたりはデザインから好きになれず、質感の低さは話しに
      ならない印象です。
      ところどころに社外のアクセサリーパーツを装着して、多少なりとも質感アップ
      を目指してます。

      【エンジン性能】
      ターボとはいえ、軽エンジンなのでパワフルとは言えませんが、自分の乗り方では
      必要にして十分です。
      CVTの出来が良く、スタートからもたつく印象はなくてスムーズです。
      若い頃のような無茶な走り方はしないので高速に乗っても、それほどのストレスは
      感じません。

      【走行性能】
      街乗りから、ちょっとしたワインディングまで身軽にこなせます。
      ギリギリの走り方をしなくても楽しめるのが、この車の魅力だと思います。
      ボディサイズと軽い車体、回頭性の良さからクローズドでもオープンでも気持ちよく
      走れるのが良いですね。
      肩肘張らずに走ることを楽しめる車は意外と少ない気がします。

      【乗り心地】
      慣れた面もありますが、乗り始めた頃はかなり固く感じました。
      荒れた路面からのショックもキツイですが、長い減速帯を走る際の連続した突き
      上げには相変わらず泣かされます。
      これだけ固い足の割に跳ねる印象が少ないのは、さすがビルシュタインと言って
      良いのかな・・・?

      【燃費】
      平均して17〜18q/?です。
      レギュラーですし、まあまあかなとは思います。
      何故か高速に乗っても余り伸びません。軽なので、それなりに負荷が掛かるの
      かもしれません。

      【価格】
      微妙ですが、スマートルーフを持つ純粋なレジャーカーと考えれば妥当かな。
      オープンで走れば一気に非日常の世界を楽しめるのが良いですね。
      この辺はクラスレスだと思います。

      【総評】
      買って良かったと思える車です。
      実用性は期待しなかったですが、オープンにしなければ、かなりの荷物も積める
      ので買い物の足に使うことも可能です。
      気軽にオープンが楽しめ、気負わずスポーツ走行もこなせます。
      「実用性重視なら他に」「ギリギリのスポーティを求めるなら他に」選択肢が
      有りますが、コペンだからの楽しみ方に満足しております。
    • 【エクステリア】兎に角この外観に発売当時から憧れの車になったのですが、国産車とは思えないグッドデザインです。現行型のセロも選択肢にありましたが、旧型コペンの形とは似て非なるものなんですよね。セロの丸さがローブのボディで台無しになってる現行型は"選択する気にはなれません"でした。
      やっぱり旧型の形が1番ですし、国産車の中でもかなり上位に入る美しさがあると思います。

      【インテリア】エアコンの吹き出し、3眼メーター、エアコン、丸いシフトレバーなど、丸が沢山。統一感もあり、美しい。私の所有コペンはウッドレザーのモモステとパネル周りルーバー、サイドブレーキはウッドで統一されてるので選んだ理由でし
      続きを読む た。(確かパンフレットでチョイスしてたときはウッドオプションはお金が足りなくて、やれてレザーモモステのみだったかも)
      現行型コペンは統一感がなく感じられ、選択肢に入りませんでした。
      特に現行型の嫌いなポイントは、ナビの取付位置。←!ココ重要!
      とにかくナビやオーディオを付けると死ぬほどダサい。買う価値がなくなるレベルの酷さ。なんであんなインテリアにしたのか謎。
      旧型コペンは内装もグッドです。
      因みにカーナビは社外が取り付けられてましたが、撤去してカーオーディオにしました。carrozzeriaのFH-8500DVSです。カーオーディオですが、Googleナビを映せるので便利ですよ。

      【エンジン性能】性能は軽なりかなと言う感じですが(どフルノーマルです)、チューニング次第によっては面白くなりそうにも思えます。何しろ4気筒エンジンが良くも悪くも軽ではなかなかお見かけしないので、やっぱり特別感があります。初代コペンはスペシャル感満載で◎です。

      【走行性能】オープンにしてのんびり走ってますので割愛します
      走行性能とは話が変わりますが、渋滞にハマることすら楽しくなってます。

      【乗り心地】ビルシュタインのダンパーなので乗り心地が芳しくありません。とはいえ、慣れてしまったのか最早気になりませんが…(笑)

      【燃費】燃費を気にしたことがないので無評価で。ATで15km/L程です。まぁ燃費気にする位なら車に乗りません(笑)
      あと、フューエルランプがありませんが、さして必要とも思ってないので問題なし。
      走行距離で大体分かるのと、アクセル踏んだ時の感じとか、車重の感じでそろそろ入れたほうがいいななんて簡単に分かりますしね。

      【価格】現行型のデザインが気に入らない中、敢えて新車を買う気にはなりませんでしたので、中古で購入。割愛します。

      【総評】憧れていたコペンのオーナーにようやくなれて本当に嬉しい限りです。そしてときが経てば経つほど、L880Kは真のコペンだなと感じます。現行型のコペンはコペンだと思えないのです。"コペンの名をしたただの何か"…だと思ってます。
      オープンにして走る冬の道はとても楽しいです。
      後生大事に乗りたいなと思います。
    • 生活環境が変わって荷物も人も乗せなくなったので、ここぞとばかりにコペンを購入しました。
      やはりS660と比較しましたが、S660は趣味カーに極振り状態でちょっとした買い物も困ることとや
      ルーフが電動で収納できるところに「大人の超合金変形ロボ」みたいなロマンを感じて決定しました。

      【エクステリア】
      オープン時のかっこよさが抜群ですが、屋根を付けていると潰れたミニカーのようなフォルムです。
      アンテナもピラーアンテナなので、全体的にツルッとした感じですね。
      ローブに前後ガーニッシュをつけると、独特のライト形状と相まってどこかトヨタの86みたいな雰囲気になりました。
      いろいろ社外エア
      続きを読む ロも考えましたが、オープン時とクローズ時でテイストの良さが変わるので、どちらを重視するのかバランスにすごく悩みます。

      【インテリア】
      パネルは速度、エンジンの回転数を中心としたパネルでブーストメーターなどはありません。
      MOMOステの標準採用も嬉しいところですが、それ以上にステアリングの操作ボタンがありがたい。
      外からの音やロードノイズが多いこの車は、とくにボリュームの変更をする機会が多いので、操作ボタンのありがたみが他の車種よりもかなり大きいです。
      Sは標準でレカロのヒートシーター付き。難点はヒーターがON/OFFなことです。つまみを回すとかで温度調整ができればなお良かったかも。

      難点は基本的に狭いことに起因します。
      超狭いコックピットで、収納場所もかなり無理矢理。サイドポケットも薄く細いので、ウェス代わりのハンドタオル1枚が限度。
      ドリンクホルダーも腰をツりそうな位置に「一応つけてみた」感じが半端ないので運転中には使用不能。ながらスマホよりも危険です。カー用品店で増設する必要があります。
      助手席にパートナーを載せて買い物・・・は基本的に工夫が必要な車ですね。

      【エンジン性能】
      軽ターボは初めてでしたが、業界の64ps自主規制がかかっている割に、文句なしの面白さです。軽いエンジンで軽い車体をクイクイ曲げていくのはとても気持ちがよく、よほどタイヤを滑らせる人間でなければ、とても楽しい領域ではないでしょうか。
      加速性能はリッターターボみたいな背中に感じるGはありませんが、軽自動車特有のもたつきがなく、とても走りやすいです。

      【走行性能】
      今回は純正LSDを搭載して納車しました。スペック的に中途半端かな?と思ったのですが、普段遣いで感じる遠心力が段違いにスッと収まります。
      ただ、オープンカー特有のボディ剛性の弱さがあります。先代のL800コペンにくらべて良くなったとのことですが、一般車と比べるとヨレる。
      特にオープン時にヨレる感じが強いので、数年乗って劣化してくると、天井などのジョイント部分に異音がするという報告も「この車種特有の持病」くらいに考えています。
      このヨレはサードメーカーのモーションコントロールビーム(タワーバーみたいなもの)とアンダーバーを入れることでかなり軽減されたので、まだ納得できなければもう少し補強してみようと思います。

      【乗り心地】
      【ゴリッゴリに硬い】です。タイヤも薄く、サスも固め・・・というかガッチガチ。
      地面の小石すら、階段を登るかのような衝撃で、靴底ペラッペラの運動靴で岩場を走ってるというか、とにかく路面状況が尻を突き抜けて伝わってきます。
      これを読んでから試乗される方は、ディーラーの選んだ試乗コースだけでなく、わざと砂利道や凸凹した道を通ってみてください。その後、普通の軽自動車なりで走行すると、同じ道でもぜんぜん違う道のように感じると思います。
      そのうち夏冬タイヤの使い分けにホイールを1セット購入するので、そのときはインチを下げて(タイヤのショック吸収力をあげて)乗り心地を改善しようと考えています。
      本当に、名実ともに「軽スポーツ」な車なので、ラグジュアリー性能はゼロに近いと考えて正解です。

      【燃費】
      街乗りの満タン方でだいたい「17〜18km/リットル」です。
      まだ発進時のロスなども大きいので、クラッチの感覚に慣れて腕が上がったら19前後まで行くかな?と期待しています。

      【価格】
      買っておいてなんですが、安くない・・・というか、機能の割に高いでしょう。
      オートライトもディーラーオプションで汎用の後付製品っぽいセンサー、もちろんアッパーライトのオート切り替えもありません。
      シートヒーターもON/OFF。カップホルダーも実際無いし、ガソリンの蓋はセンターコンソールボックス内に開閉スイッチ(ここに作るならなぜプッシュ式にしないのか)
      安全機能もエアバッグ以外は非搭載。ディーラーの人が「安全性能は万能ではない」の同意書を持ってきて「あっ」というほど、珍しくなにもないのです。

      なので、この価格はロマン価格だと考えています。
      空っぽの天井や、スッカスカのバックボードとトランクの仕切りの間には、目いっぱいのロマンが詰まっています。
      ロマン満載で日常走行を楽しめるのだから、そういった意味では「安い」かもしれませんね。
      ・・・・と言い出したら、立派な信者だと思いますが、ブチ抜けて趣味カーなので、それでいいのだと思います。

      【総評】
      不便で高くて機能もない。
      ボロクソに書いてますが、それでもこれを新車で購入したのはひとこと「楽しい」からです。
      N-BOXやタントカスタムも売れていますが、乗ることが楽しい車ではないと思います。

      私のような車好きには、たまらない日常の贅沢を与えてくれる、唯一無二の軽オープン。
      だから、私はコペンを買いました。

    コペン ローブのクチコミ

    (2880件 / 346スレッド)

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      • ナイスクチコミ15
      • 返信数9
      • 2020年2月29日 更新
      会社の年配の方が、退職と共に、長年乗ったコペンを手放すという事で、以前から気になってた車だったので、欲しいなと思い、当人に話したところ、快く譲っていただけるという事で、本日、当人宅へ下見に行ってきました。

      本人は下取りどうのこうのということあんまり考えていなかったらしく、『金額は気持ちでいいよ!』と言ってくださり、タダというのも申し訳ないので10万円程度で落ち着きそうです
      続きを読む

      ボディ色はシルバー、走行距離は約56,000km程度、リアのフェンダー表面に錆が見られるので、譲っていただいた後、知人の板金屋で修理してもらおうかと思ってます。自宅の車庫に大事に保管されていましたが、年齢と共に、手入れが出来ていなくて、譲るにあたってはちょっと申しわけないなぁ…と恐縮してました。

      ナビはついてましたが、開閉式の部分が壊れているので、手持ちのオーディオに換装しようかと思ってます。

      年式は当人もよくわかっていなかったらしく、不明ですが、去年から自動車税が値上がりしたという事なので、2006年あたりのモデルなのかな?と思いました。


      自分が望んでいたマニュアル車ではなく、AT車でしたが、それでも、念願のコペンのオーナーになれるならと、ちょっと心躍ってます(^^ゞ


      時間の都合で、試乗までには至りませんでしたが、エンジンをかけ、ルーフの開閉や一通りの機能は確認し、特に問題は無かったです。


      当人に確認し、3月中旬に引き渡し予定です。


      AT車に乗られてるコペンオーナーの方に1つお聞きしたいのですが、マニュアル車までとはいかないかもしれませんが、AT車での運転の楽しさというか、そういった感想などを教えていただける嬉しいです。(うまく表現できなくてすみません)


      前向きに購入するつもりなので、AT車にケチをつけるとかそういうのではなくて、実際にAT車を乗っている方の感想などを教えていただければ嬉しいです。

      よろしくお願いします。
      • ナイスクチコミ25
      • 返信数12
      • 2020年2月12日 更新
      先月、ローブSを納車しました。
      あまり知識がないのですが、車が好きなので5MTを選択しました。MTは教習車以来、ブランク5年です。ATでは6万キロ超運転しています。

      久々のMTで分からぬところが多々あり、経験豊富な皆様方に質問したいのですが、1速から2速へのシフトアップはおおよそ何回転を目安にされていますか?
      教習車では大体2500回転目安にシフトアップしていた記憶な
      続きを読むのですが、コペンではどうもシフトショックが大きく出てしまいます。1速で引っ張ってみるのも手かなぁと思い実践してみても、唸り音&周りからの出遅れで我慢できず2速にいれてシフトショックが…という具合です。

      もちろん教習車とは、性能や大きさによる相違があるとは思うのですが、ここまで不愉快さがあったかなぁと試行錯誤を繰り返しております(明らかに私のドライブスキルが低いだけですが)。

      YouTubeなどいろいろ一通り見てみましたが、コペンでの映像はなかなかなく、ここの板に書かせてもらった次第です。ご教授いただければ幸いに思います。よろしくお願いします。


      • ナイスクチコミ20
      • 返信数3
      • 2019年12月28日 更新
      コペンローブ ヘッドライト光軸が少し低いので、少し上げたいのですが、左右のヘッドライトに斜め上下にドライバーを入れるところがありますが、どちらのをどのように回すと光軸が調整出来るのでしょうか。
      ご存じの方教えていただけたらありがたいです。

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    コペン ローブとよく比較される車種

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