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ロードスター RFのレビュー・評価

(24件)

ロードスター RF 2016年モデルの満足度

4.53

(カテゴリ平均:4.3)

    ロードスター RF 2016年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • ロードスター RF 2016年モデル VS ロードスターに電動ルーフを持つRFが登場した。従来のモデルではRHT(リトラクタブル・ハード・トップ)だったが、今回のモデルはRF(リトラクタブル・ファストバック)である。

      RHTではルーフ部分が完全に収納され、フルオープンの爽快感が得られたが、RFでは斜め後方の部分にクォーターパネルが残る形になる。爽快感という点ではRHTに劣るが、逆にデザイン的なカッコ良さでは断然優位に立つ。

      ロードスターRFには、マツダが品川区の倉庫をベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードはVSの6速EC-AT車で、ピアノブラックのツートーンルーフがオプシ
      続きを読む ョン装着されていた。インテリアにはオーバーン(茶色)のナッパレザーの本革シートが設定されていた。

      最新のロードスターはボディサイズが小さくなったこともあって、RHTの構造を採用しにくくなったほか、クローズドでもオープンにしたときにもカッコ良いデザインとするため、新たにRFの方式が選ばれたのだという。ルーフを閉じた状態でも、運転席の後方にガラスがあり、その後方は空間だから、このクォーターパネルは一種のダミーのような形である。

      オープンにして走るとき、このリヤクォーターパネルを意識することはないので、爽快感という点では問題がないのかも知れない。それでいてカッコ良く見えるなら、それで良いと考えるべきだろう。RFのデザインに対してはいろいろな人がけっこう高く評価している。

      ルーフの開閉機構はインスト中央部やや左寄りに設けられたスイッチを操作するだけだ。手動でロックを外すなどの操作をする必要がなく、完全に電動で開閉する。開閉動作はインパネ内にある3連メーターのうち、左側にある燃料計の上の液晶画面に開閉の様子が表示されるが、開閉時間も短いので液晶画面を気にする暇もないほどだ。わずか13秒ほどの開閉時間は世界最速レベルであるという。

      オープン時には、3分割されるルーフのうちフロントルーフとミドルルーフ、そしてバックウインドーが収納され、リヤルーフだけが残る形になる。タルガトップのような雰囲気だ。フルオープンに比べたら爽快感がやや劣るものの、適度な包まれ感というか安心感のようものがあるのがRFの良さである。

      走行中の静粛性も高い。ルーフに張られた三重構造のライナーのほか、ボディ各部に追加された遮音材などの効果もあって、幌タイプに比べると格段に高い静粛性が確保されている。これはRFならではの魅力である。

      搭載エンジンは直列4気筒2.0Lの自然吸気DOHCだ。現行ロードスターは1.5Lエンジンを搭載しているが、アメリカ向けには2.0Lエンジンを搭載したもモデルを用意していた。今回のRFにはその2.0Lエンジンを搭載してきた。

      ロードスターRFは電動機構を採用することなどにより、重量が重くなっている。ベースグレードのS同士で比較すると110kgの違いがあり、RSなどで比較すると60kgの増加になっている。RFに幌タイプと同じ1.5Lエンジンを搭載したのでは、さすがに走らなくなるということで、2.0Lエンジンを搭載したのだ。

      2.0Lエンジンはレッドゾーンが6500回転からと、1.5Lエンジンに比べて回転の上限がやや低くなるものの、動力性能は1.5Lエンジンが96kW/150N・mにとどまるのに対し、2.0Lエンジンは116kW/200N・mを発生する。動力性能の向上幅は重量の増加幅よりも大きいから、幌タイプよりもずっと良く走る印象がある。

      1.5Lエンジンが軽快な吹き上がりで自然吸気らしい気持ち良さにあふれたエンジンであるのに対し、2.0Lエンジンはトルクの余裕を生かした走りが魅力となるエンジンだ。より力強い走りが得られるのがロードスターRFである。

      やや残念なのは1.5Lと同様に2.0Lエンジンも無鉛プレミアムガソリン仕様であること。スポーツタイプのクルマなので、ハイオク仕様になるのは止むを得ないところだが、排気量の余裕がある2.0Lではレギュラー仕様にはできなかったものかと思う。

      不勉強にして知らなかったのだが、旧型モデルの時代にもロードスターは幌タイプが40%程度でRHTが60%の比率で売れていたという。初代ロードスターに乗っていた身からすると、ロードスターは幌に限り、乗るときには必ずオープンという気もするのだが、クーペとオープンの両方が楽しめるRHTやRFに対するニーズも強いのだろう。現行モデルでも幌タイプよりもRFのほうが良く売れることになりそうだ。

      ただし、価格はけっこう高い。試乗したVSの6速EC-AT車は360万円弱の設定で、最上級グレードのRSの6速MT車にブレンボのブレーキや鍛造アルミホイールなどをオプション装着すると400万円を超える価格になる。若いユーザーをスポーツカーの世界に引き込むには、ちょっと高すぎる価格だと思う。余裕ある中高年のユーザーがセカンドカーとして選ぶようなケースが多くなりそうだ。


      参考になった 10人
      2017年2月16日 投稿
      満足度 3
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 3
      燃費 3
      価格 2
    • 最近、日本車のデザインには全く興味がわかなかったので、Z4の新型を待つかと考えてました。

      そんな時、NYのモーターショーの記事を見ていたら、この車種が目に飛び込んできました。
      こんなセクシーな車つくるのはどこだ? M....A....Z...D....A....? 日本車?

      その時、次の車はこれにしようと決めてしまいました。
      しかし、熱しやすく冷めやすい性格のため、そのことをすっかり忘れて、そろそろZ4の新型でるかな〜と愛車でドライブしていた9月。

      ⇒その後、Z4やスープラなど販売されましたが、個人的な意見として両車ともデザインが好きになれないのでRFを購入してよかった
      続きを読む と今でも思います。

      前に止まった車がこのRFでした。なんだこの素晴らしいデザインは!!  あ!!!  NYのあの車だ!!!!  日本でも販売されたのか!! ということで、翌日にディーラーへ行き、その翌週に試乗して見積もり、10月上旬に購入決定、11月上旬に納車となりました。

      もちろん上記のとおりエクステリアは文句なしに好きです。色はマシーングレープレミアムメタリックです。NYに出展された時の色だった記憶もあり、相方から結婚当初より、赤のスポーツカーは絶対に買わないで!と釘を刺されていたこともあり、この色にしました。

      ⇒その後、やはりエクステリアは大好きです。表現はよくないですが、『相方と外で待ち合わせした時、遠くから見て素敵な女性がいるな〜とよく見たら着飾った相方だった』というような印象かと。特に夜、ライトが当たった状態は、素晴らしいデザインだと改めて思わされます。

      インテリアですが、軽量化を図るためか、さすがに高級車と比べると若干チープな印象を受けますが、VSは十分引けを取らないのではないでしょうか。

      ⇒これはやはりチープな印象が強くなりました。オープンスイッチやUSBの接続箇所は特に安っぽい印象を強く持つようになりました。

      エンジン性能ですが、スポーツカーとしては少し物足りないですが、軽量のためか必要十分だというのが私の印象です。

      ⇒エンジン性能はともかくATがやはり時代遅れの印象が強くなりました。元々のファンからは、ロードスターはMTだとお叱りを受けそうですが・・・。メーカーも開発費との兼ね合いでわかってはいると思いますが。

      走行性能も十分にドライバーの意図をくんでくれる車で、首都高でのドライブを楽しめます。特にBSMが素晴らしいです。もちろんスポーツカーにこの種のシステムをつけるのは邪道だという意見もあると思いますが、RFは構造上、左斜め後ろに死角があるため、Sの場合でもオプションで付けられることをお勧めします。

      ⇒その後、ナビの補完としてアンドロイドオート対応に改装しました。プライベートで特に急がない移動ではマツコネナビ、急ぎの場合はアンドロイドオートと使い分けることで特に不便さは感じません。

      乗り心地ですが、スポーツカーというジャンルとしてはいい意味でも悪い意味でも期待を裏切られます。私自身は、跳ね馬をのりこなす年齢は20代までと考えているので、のり心地には十分満足してます。ドライバー席は戦闘機のコクピットを思わされ、座る前は狭いな〜と印象をもちますが、運転し始めると全く気にならないどころか、すべての操作機器がベストポジションにあります。これは気のきいた日本産のなせる技だなと感心しました。

      燃費ですが、スポーツカーにあるまじき良さです。(笑) 

      価格は予算を大幅に下回ったので、ホイール以外ほとんどオプションを付けました。ホイールは少しゴツくなり、好みの問題ですがなんか品格が損なわれる印象を受けたのでつけませんでした。

      このような久々に海外車をはるかに超えるセクシーな車を世に送り出してくれた、マツダの開発スタッフに感謝申し上げますと共に、電気自動車のように車が単なる移動手段に落ちぶれる方向性に全力で戦うメーカーマツダを、これから応援できたらと考えてます。

      ⇒マツダ3のWCA受賞おめでとうございます。コロナの影響で全く話題にもなりませんが、これからも頑張って頂き、素敵な車を世に出してくれることを期待します。
    • ■エクステリア
      もう完璧といっても過言ではないでしょう。低いボンネットは特筆ものポップアップフード採用に
      拍手。
      【追】猫の寝床と石飛でだいぶ傷がつきましたが剥げが多い気がします。マツダのソウルレッドは
      2台目ですが今回のほうが傷が目立つ感じ(あくまでも主観)がします。


      ■インテリア
      エアコン周りがデミオ改めMAZDA2ベースなので質感に欠けます。マツダコネクトのロータリエンコーダーもチープです
      【追】掃除しているといたるところのパネルエンドに化学ぞうきんが引っかかります。ステアリング
      コラムのカバーなどペラペラの樹脂で折り返し部分で手を切る。ドアノブの側面は空洞でぞ
      続きを読む うきん
      から糸が出ます。ここら辺は欧州と比べるとまだまだ大衆車然が抜けない。

      ■ナビ・オーディオ
      マツダコネクトもやっぱり使いづらい。
      【追】レトロフィットでApplePlay/AndroidAutoのモジュールを追加しました。この3型だと4万
      くらいの価格です。ただし過度の期待は禁物でそもそも本体のCPUが遅いので切り替えはもっさり
      バグってホーム画面に戻ったり固まったりします。iOSのMAPもAndroidのマップもNAVITIMEも
      一長一短です。特にOS標準のものは高速道路ではほぼ使い物になりません。経路確認もできない
      渋滞迂回も出来ない(必ず元に戻される。)…そもそもマツダコネクトがまともならこんな余計な
      愚痴を書かないのだが。(-_-;)
      最近はナビの音声案内の話始めにバリ・ビリのノイズが発生。これは別段のDAPの出力レベルが高く
      内部のミキサーが飽和状態になるようです。マツコネは複数の内部ミキサーを持っているようで
      それぞれの協調動作に問題があります。AndroidAuto使用時に案内音声とマツコネの電話は共存し
      さらにAUX(アナログ入力)も同時使用できるなど設計は素晴らしいがうまくいっていない。

      ■エンジン性能
      必要か不必要かは別に184psというのは気になるのは確か。
      【追】オイルの楽しみは増えました。ディーラーのカストロールはどのグレードも代り映えせず
      純正グレードから上げてもメリットが薄い(カスとの相性悪くない!?)そこでスポーツカーに
      乗ったら入れようと思っていたWAKO'Sの4CRを入れてみたら激変しました。
      全体に軽くなりそれが交換初期から現在4200Kmでもほとんど変わらず軽ーく回ります。
      ダウンシフトのブリップも断然やりやすく、ETCからのダッシュもパーンと5000r.p.mまで
      一気に吹けます。番手は5W-40で固めに振りましたがベースオイルの違いを見せられました。

      セルの回転が多く始動性が悪い。アイドリングストップOFFを基本としているので問題はないが
      これだけモーターを多用するとバッテリーよりもモーターが逝きそう。バッテリーの早期廃棄の
      方がアイドリングのCO2より環境負担が大きいのでi-Stop反対派です。

      ■走行性能
      トランスミッションが難あり。シンクロが弱いのか1→2でも突っかかる。故に変速遅れでエンジン回転が下がりギクシャク
      【追】10000Km辺りから1→2の突っかかりはほぼなくなりました。当たりの問題でした。
      1→2のシフトタイミングを回転ではなく操作時間を体感で測っているとシックリこない。
      本来3000回転越えがスムーズなのですがエンジンがもっさりのためイメージとしては
      結構1で引っ張る感覚で街乗りで増速する機会を失うことがある。(前述のエンジンオイルも関係)
      ギアの入り・抜けはあまりよくない。ショートストロークなのでカチッと嵌ってもバンッと
      跳ねられる特に1→2の時。
      自分としてはスバルのTY85系がいまだに好きなフィーリングである。(絶滅したが)


      ■乗り心地
      女性にも悪評はないです。2ドアなので隣の車には気を使いますがサイドシルが細めなので
      難なく乗り降りできます。
      【追】助手席からの脱出は結構難ありでした。ステアリングが無いと体を支えられず正直つらい
      オープンカーのAピラーは脆弱なので掴めず。扉のヒンジも頼りなく掴めず。回転シートが欲しい
      麻美スペシャル出ないかなw(古いか…)RSはそもそもレカロでした(-_-;)

      ■燃費
      街乗り12.8Km/L、高速18Km/Lくらいで複合燃費でも1000Kmを4:6で走っても14Kmはいきますので良好です。
      【追】高速の好燃費はうれしい誤算。SUVなら10Km/Lを下回るものも(8AR-FTSの某車は8Km台)
      スポーツカーがそれらより良いのは意外です。

      ■価格
      ズバリ高い。
      【追】この価格が乗り手を選び良いと思う。ほとんどのオーナーは手を上げれば返してくれる。
      変な煽りも執拗な嫌がらせもこの車のオーナーには居ない。薄利多売的な大衆車や販売奨励金の
      過剰なドイツの某車など、危険人物が少ない。常磐道も安全に走って来ることができました。

    • 【エクステリア】
      シャープな感じで悪くないデザインだと思います。
      完全にオープンにはなりませんが、斜め後ろを振り返って見なければ、オープンと遜色無い開放感があります。
      いい年なので、完全なオープンよりも人目が気にならないのも、良い点です。

      【インテリア】
      悪くないと思います。
      ただ、マツコネに関しては、他メーカのナビに比べて劣っていて、使いにくいです。

      【エンジン性能】
      自分には十分な性能です。
      ただ、町中を通常に走っている際の音は、スポーツカーとは思えない悲しい音で、もう少し何とかならなかったのかと思います。

      【走行性能】
      峠道を走ると、大変楽しいです。
      続きを読む ドリフト走行をするような人は不満を持たれるかもしれませんが、自分にとってはちょうど良い感じです。
      ただ、純正タイヤは自分の走り方でも、15000kmでスリップサイン近くまで減ります。

      【乗り心地】
      スポーツカーと意識して乗っているためか、堅めではあっても悪く感じません。

      【燃費】
      ハイオク指定は残念ですが、平均15.4km/lなので悪くないと思います。
      ただ、峠ばかり走ると、8km/l台に落ちます。

      【価格】
      安くはないですが、オープンカーとして比較対象となる車が見当たらないので、こんなものではないかと思います。

      【総評】
      セカンドカーとしてコペンに9年乗っていましたが、残りの人生で後何台車にのれるかと考え、ロードスターRFに乗り換えました。
      20代の頃、NAロードスターに乗っていましたが、それ以来のマツダ車です。
      NAほどの軽快感はありませんが、NDも十分楽しい車です。



    ロードスター RFのクチコミ

    (1545件 / 62スレッド)

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      • ナイスクチコミ6
      • 返信数7
      • 2020年5月10日 更新
      はじめまして、当掲示板を初めて利用させて頂きます

      2019年6月納車のRFを所有しております(走行9000`)
      表記の通り、RSグレードに付いている純正レカロシート運転席背面より「コツコツ」と異音がする様になりました
      (結構大きめな音です)
      路面の振動やシート背面に体重をかけると音が頻発します
      ディーラーに持ち込み確認した所、シート1脚全交換するとの事でした。
      続きを読む
      みんカラでは「シートの骨組み同士の干渉で緩衝材を挟む」と同じ案件がありました
      そこで同じ現象の方がおられましたら「対処方法やその後の経過」等お教え下さい
      ディーラーでは「交換しても又異音が発生する可能性がある」との事言われ
      完治しないと困り、他の対処方法を知りたく質問しました。
      • ナイスクチコミ11
      • 返信数2
      • 2020年2月4日 更新
      nd1.5 brz 86 3台試乗しました。
      86 brzより固めのショック
      車内エンジン音は86のほうが大きかった。

      足が86より硬いけどエリーゼほど固くはない

      86 brzより車内は狭く感じるw

      小回りが効く、カーブが楽しい

      試乗は1.5でしたが面白かった。
      荷物と車内スペースを求める人には向かない
      ブランド偏見が無ければ試乗オススメ

      • ナイスクチコミ11
      • 返信数4
      • 2019年12月3日 更新
      購入検討の者です。

      買う気を見せない範囲でDとは話をしており、私の聞いている範囲では;

      1)11月に年次改良が入る予定で、現行型の新規受注は停止している(か、もうすぐ停止になる)
      2)外装は、マツダ3のポリメタルグレーメタリックが追加になる(らしい)
      3)内装は、マツダ3のパーフォレーションレザー・レッドが追加になる(らしい)
      4)マツコネが、車載用のiOSと
      続きを読むAndroidに対応する(モニターはマツダ3のような高解像度にはならない)
      5)外装はちょこと変わる(らしい)

      といものがあり、ネット情報で、

      6)VSのMTも、BBSブレンボOPが選択可能になる

      と言うのがありました。
      他に情報ありましたら、教えて頂けないでしょうか?

      また、現状納期はどの位でしょうか?

      ネット情報からは2〜3ケ月かな?という印象なのですが、年次改良考慮すると、今から商談開始しても納車は2月位?となり、それに対応して、既存車両の行き先の納期調整も考えたいなと思っています。
      実際には注文して生産予定が決まってという段取りとは思うのですが、11月に商談始めて注文したら、年内納車みたいになっても困る(Dに未登録で置いておくものも嫌だし)ので。

      情報よろしくお願いします。

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    ロードスター RFとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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