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ミラ イースのレビュー・評価

(120件)

ミラ イース 2017年モデルの満足度

4.02

(カテゴリ平均:4.31)

    ミラ イース 2017年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • ミラ イース 2017年モデル G SA III 2017年5月にフルモデルチェンジを行った2代目となるダイハツ ミラ・イースに試乗しました。

      初代の登場は2011年9月、「第3のエコカー」のふれこみで軽自動車の原点とも言える「低燃費」「低価格」などを前面に押し出し新しい市場を開拓しました。

      今回、新型に開発するにあたって取材をするとは社会環境も変わってきており、環境(燃費)性能などは当たり前、それよりも「安全・安心」などを含めた装備などが求められていることがわかったそうです。

      そのために新型ではステレオカメラを使った先進安全装備である「スマアシ(スマートアシスト)V」を積極的に展開、さらに旧型より80kgの軽量化やエンジン
      続きを読む やトランスミッションの制御を見直すことで低燃費だけでなく走りの質感も向上させました。

      試乗したのは最上級グレードのG“SAV”のFF車(CVT)で価格は120万9600円となります。

      最上級ゆえに装備もかなり充実しており、このグレードであれば登録車からのダウンサイザー(大きめのクルマからの乗り換え)にも十分対応できます。

      実際、新型ミラ・イースとしてはスマアシVが装着され、十分な装備を持つ、ひとつ下のX“SAV”(FF、108万円)が最もお買い得だと思います。

      さらにこの下にはスマアシVを装着しながら93万9600円という価格を実現したL“SAV”も設定されていますが、こちらはあまりオススメできません。

      その理由はタイヤにあります。GとLには14インチ、L以下はより軽量化のために新開発した13インチタイヤが装着されていますが、足回り自体のセッティングも異なります。

      普段使いであれば問題ないかもしれませんが、少しスピードが出た状態での車両の安定感などはやはり14インチ仕様が優れているからです。

      GとLとの価格差は12万9600円ありますが、ここにはフルオートエアコン、アルミホイール、イモビライザー付きのキーフリーシステム(鞄の中などにキーを入れた状態でもドアの解錠/施錠ができる)、プッシュ式エンジンスタートボタン、シートヒーターなどが含まれます。

      前述したように登録車など装備がしっかり装着されているクルマからの乗り換えであればGがオススメですが、普段の“足クルマ”なのであればLで十分、またLにも消費電力を抑えて低燃費にも寄与するLEDヘッドランプが標準装備されているので、この点でもLのコスパは高いと考えます。

      室内に乗り込んでみると旧型に比べ、品質が非常に上がったことがわかります。

      ダッシュボードのシボ(表面の模様)の仕上げや旧型には無かった前席両側のカップホルダーなど使い勝手が向上しています。

      またシート自体の作りもアップしていますし、何よりも後席の座り心地が大きく向上しています。

      正直に言えば、このクルマで4名乗車という使い方は少ないと考えます。だからというわけではありませんが、旧型はこのリアシートで大幅なコストダウンを行っていました。もちろんムーヴやタントに比べれば使い勝手や着座感は劣りますが、旧型よりは確実に良くなったと言えるでしょう。

      さらに気に入ったのはパーキングブレーキに「手引き式」を採用した点です。ご存じのように現在のクルマでは「足踏み式」が主流、電動パーキングブレーキなどはまだまだコスト面からも採用車種は少ないのが現状です。

      なぜこの時代に足踏み式?答えは非常にスッキリしていました。ダイハツの調査によれば高齢者などを中心に足踏み式だとペダルが増えることで踏み間違いが怖い、という意見があったそうです。

      もちろんベンチシートを採用しているムーヴなどでは現実に装着は難しいのですが、手引き式は視覚的&触覚的にもブレーキをかけた(引いた)状態がわかることもあり、旧型からの継続採用を決めたとのことです。

      走りの部分では36kW(49ps)、57N・m(5.8kg-m)という控え目なスペックですが前述した80kgの軽量化や制御の効率化により普段使いとしては十分、特に街中などでの中間加速の際に旧型がもたつき気味だったのに対し、新型はスムーズさが向上しています。

      実用燃費はそれほど長い距離が走れなかったので概ね20km/Lといったレベルです。ただ当日は炎天下でエアコンはフル回転、渋滞もかなり多かったことは付記しておきます。ライバルのスズキ・アルトと比較すると悩む部分は多いのですが、先進安全装備の能力の高さなどからも現状はミラ・イースを選ぶ理由は十分にありそうです。
      参考になった 52人
      2017年8月31日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 3
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 3
      乗り心地 3
      燃費 4
      価格 4
    • 購入して1年、9000kmを走行しての感想です。(2019/02追記)

      【エクステリア】
      トヨタのイメージが織り込まれたが私としては先代のほうがデザインは優れていると思う。
      前、サイドはまあまあだが後ろ姿がちよっと小さく見えるところが・・・?
      LEDランプは現代的だが中央付近だけに光束が集まっていて横や真下が暗くて雨降りなどは辛い。
      フォグランプが欲しい。

      【インテリア】
      ダッシュボードはセンターメーターではなく、うまくまとめてあり気に入っている。
      ただ右下にある自動機能の操作スイッチはハンドルに隠れて見えないので使いにくい。
      私の場合、運転席の背もたれがフィットしな
      続きを読む かった。
      背もたれのフレームが両肩部に当たって痛いので椅子用座布団の綿を両側抜いたものを背もたれに吊るして中央のクッションを厚くして解決。いろいろな車に乗ったがこんなのは初めてだった。
      これは私の体形が開発した人と合わなかったのかもしれない。
      寒い日はシートヒーターが有り難い。
      オーディオは価格相応の音だが高速で走ると騒音でほとんど聞こえないからこの程度で充分。
      デジタルメーターは大きくて見やすい。
      いろいろな情報を液晶画面で表示してくれるのは有り難く便利だ。
      外気温表示は北国では必需品。
      ドリンクホルダーは空調吹き出し口の下に両側2か所あり、後席もドアに各1個分ある。
      100円ショップで2本分のホルダーを見つけセンタートレイとパーキングブレーキの間のスペースに木板を張って取り付けた。
      そしてパーキングブレーキの後ろにも1個分のホルダーを両面テープで取り付けて合計7本分のホルダとなった。

      【エンジン性能】
      軽量ボディ(670kg)なので上り坂以外では不満は無い。
      出足も良いし出来るだけ低回転で走る設定はバイク的な音でいい感じ。
      最高出力なども通常運転では意味がないのでほぼ満足。
      アクセル応答性もいい。
      100km走行でも余裕があるが上り坂ではエンジンが悲鳴を上げる。 
      でも、重たいハイト系の車よりは間違いなく軽快だ。
      最高速は150kmと言うが試したことは無い。

      【走行性能】
      サスペンションが硬いのでカーブでも不安感は少ない。 
      フロントのアンチロールバーは無いので、後輪のトーションビームで踏ん張っている。
      だが、ばねが硬いのでロールはハイト系に比べたら少ない。
      エコタイヤなのでグリップはそこそこでカーブを高速で曲がると全体に膨らんでいく傾向。
      でも、ハンドルはしっかりしているので安心感がある。 
      100kmくらいになると意外と直進性が高く、安定していて、ゼロクラウンより直進性は優秀かも!
      ブレーキもディスクが小さいのによく効く。
      ギアシフトはDの他S、Bと2段のエンジンブレーキ用ポジションがあるので長い下りでも安心だ。

      【乗り心地】
      私にはサスペンションがやや硬すぎる。 一般道では道路の凸凹をそのまま拾う感じ。
      車体が軽いのでどっしり感はやはり無い。
      エコタイヤは固いのでエア圧を少し下げて乗っている。
      少し(260→240kPa前、220後)下げたくらいでは燃費はほとんど変わらない。
      購入直後よりは幾分、アブソーバの動きがこなれてきた感じがするが・・・
      まあ、スポーツカーに乗っていると思えばこんなものか。(^-^;
      GTR-Vスペックを運転したことがあるがあれと比べたら上質な部類だが。
      高速道では80kmを超えると揺れが安定してフラットになってくる。

      【燃費】
      9000km走って平均燃費は26km(表示)で優秀。
      60km/時くらいが一番いい。
      信号の少ない郊外路を走ると35km/Lを超えることがある。
      冬場はエンジンを温めるのにカロリーを消費するのでやや燃費は悪くなる。
      それでもエンジンが軽量なのですぐに温まる。
      高速では空気抵抗で燃費がやや落ちる(90km/時→29km/L、100km/時→28km/L)
      が、大型車の後に着くと俄然数値が上記より伸びる。
      昨年、レンタカーで借りた日産デイズでは郊外、高速主体3日間で18kmだったのでやっぱり燃費技術の差は歴然。
      表示される燃費値は実測値とあまり差が無いのも優秀。

      【価格】
      軽で一番安い車種の一番高いモデルで必要なものはすべて付いていてお買い得!

      【総評】
      全体としては満足度、コストパフォーマンスは高い!
      近所の使い走り用には最高に使い勝手がいい。
      最近、営業車としてよく見かけるが最適だと思う。
      セカンドカーとして近距離用にと思って購入したが今ではこちらがファーストカーになってしまった。
      燃費がいいのでつい、あちこちに出かけてしまう。
      大きい車より乗ってて気楽で面白いので日光や伊豆まで遠乗りに出かけてしまった。
      伊豆の河津まで行って、帰りは天城山、東名、アクアライン利用、432km走ってガソリン代が2000円以下なのは凄い!
      ガソリンタンク容量は28Lだがそれでも走行可能距離は600kmを超えるから嬉しい!
      ハイブリッド車の半分以下の価格で同等以上の燃費を誇る車だ。
      CO2削減にかなり貢献できる車の一つだ。
      多分、EVより少ないと思う。
      燃費がいいとスタンドに行った時の嬉しさで多少の不満はかき消されてしまう。
      運転支援機構は作動する機会がないので評価は出来ない。
      頼れるのは自分だけと思っているのでお守り程度にと考えている。

      購入1年を過ぎたので走行ノイズを減らすことに挑戦している。
      制振材や吸音材、ドアシールなどを追加したらかなり静かになった。
      ドアの閉まる音も、もともといい音だったがさらに高級感ある音になった。
      スピーカーも通販で4000円(2個)くらいのものに交換したら格段に綺麗な音になった。
      でも、低音だけはもとのスピーカーのほうが良く響く。
      こういう車は防音等は必要最低限の細工しかしてないので自分で追加して楽しむには打ってつけの車だ。
      ダイハツが真面目に作ったところが散見されるいい車だと思う。
      1年も乗っているといつの間にか愛着が出てきた。






    • オリックスさんに新ミライースがあるということで無理言って用意していただきました。グレードは売れ筋であり、真ん中のX“SA V”です。以前乗った先代のミライースやバイトで乗ることのあるアルトとの比較も交えていきます。

      【エクステリア】
      先代の丸い可愛らしいデザインから鋭いフロントデザインになりました。燃費の為に空力等も考えられているそうです。後ろのテールランプは個人的にはミラカスタムを思い出しました。シンプルながら細部のボディラインの造形は凝っています。顔つきは好みが別れるようで私の母親は好きでないと言っておりました。
      こちらはXグレードですが、それより下のDやBではドアミラ
      続きを読む ーも手動かつ車体の色で塗られていない真っ黒ですし、タイヤも13インチです。営業車としてや値段重視でしたらアリですが、普通自動車からのサイズダウンや快適装備を押さえておきたい場合はXかGになると思います。値段と装備を考えてもXやGでも十分お買い得と言えます。
      先代ではヘッドライトがXではハロゲンのオレンジ色の光でしたが、新型ではLEDになりました。オートライトはありません。

      【インテリア】
      この車に質感を求める方は少ないだろうと思います。材質はほぼ硬いプラスチックですが、ブラックとベージュで塗り分けられています。このグレードはX“SA V”で真ん中ですので、エアコンの操作はダイヤルで操作するマニュアルエアコンでエンジンも鍵を差し込んで始動するタイプです。
      運転席と助手席のシートは先代まではヘッドレスト別体でしたが、遂にアルトやヴィッツのような一体式になってしまったのはマイナス点です。シートは見かけ頼りない感じで薄いですが、今回長距離を乗りましたがあまり疲れませんでした。シートは前はベージュとブラックのツートンですが、後席は黒一色ですので寂しい感じがします。
      また運転席の高さとハンドルの高さの調整が付いておらず、背の低い方、背の高い方はそれらが付くGグレードが良いかもしれません。
      後部座席はスライドもせず、別々に倒れないので左右一体で倒すタイプです。後部座席の広さは身長180cmの私で膝前ゲンコツ1個分、頭上0.5個分です。ムーヴやタント程では勿論ないですが、ミライースでも充分快適です。
      先代で私が不満だった運転席から遠かったドリンクホルダーも改善されて500mLが入るドリンクホルダーが運転席側、助手席側両方にきちんとつきました!
      ドアは室内側の開けるレバーはメッキが使われております。ただパネルは真っ黒のプラスチックで質感は低いです。開け閉めは軽いです。

      【エンジン性能】
      先代や他のダイハツ車と同じエンジンですが、馬力が49馬力です。ボディが先代より60kg軽くなったとのことで、街中や田舎道で力不足を感じることは無くむしろ軽快に走ってくれました。私の遠出は高速道路を使わずに下道で移動ですので、山道の急坂や急カーブ、バイパスなどが多いです。ミライースに限ってでは無く軽自動車全般としてこれらの条件では、やはりシフトレバーをDレンジからSレンジにして登らないとしんどいです。Sレンジではエンジン音とCVTのスチールベルトの金属音が聴こえますが、車内の音楽や会話を邪魔する程ではなく静かです。

      【走行性能】
      カーブの時の車体の横揺れ(ロール)も気になりませんし、音も静かです。エンジン音よりもロードノイズの方が気になるくらいです。
      アクセルペダルの配置が気持ち、左寄りな気がしました。
      メーターにはマルチインフォメーションディスプレイがあり、アクセルペダルを離した時の改正発電が行われるとバッテリーの絵を映したり、燃費のスコアをエンジンを切った時に教えてくれたりとエコ運転を気軽に楽しめる工夫があります。
      ブレーキは自然な効き具合で好印象です。アルトが効き始めがペダルを結構踏まないと効かないので怖い思いをしたことがあります。

      【安全装備】
      今回お借りした車には衝突回避支援のスマアシVが付いておりました。常にカメラが前方を見ているので、もしもの時の御守りに最適です。きちんと作動している証拠だと思いますが、衝突回避支援と車線逸脱警報は稀に何らかに反応して鳴りました。
      ミライースには前に2個、後ろに2個の4個のコーナーセンサーが付いています。私は体験出来ませんでしたが、高齢者や会社の営業車など運転に不安がある方が乗ることも多い車ならではの装備です。
      オートハイビームは走行用(ハイビーム)とすれ違い用(ロービーム)を自動で切り替えてくれる装備です。実際に試してみましたが、対向車のライトが遠くに見えたら直ぐにすれ違い用に切り替わるので便利ですし安心です。

      【乗り心地】
      個人的な印象としてはかなり良かったです。ダイハツ特有の硬めではありますが、道路の継ぎ目を超えても嫌な振動がなく値段を考えれば素晴らしいです。

      【燃費】
      急坂道や急勾配が多かったですが、満タン法で26.32km/Lでした。(走行距離520.1km÷給油量19.76L) 燃費達成率は76.96%でした。燃料をマケマケ一杯に口まで入れられたので少し数値は悪いはずです。メーター上の平均燃費は28km/L後半くらいでした。

      【価格】
      安全装置のスマアシVが約6万円でつくことや装備内容を考えたら本体108万円はお買い得です。先代がハイブリッド並みの低燃費をハイブリッドの半分の値段で届けたいという思いでの開発と聞いていたので、まさに究極のエコカーです。低燃費、低価格、安全装備の3本の矢のCM通りです(笑)

      【総評】
      近場の移動、あるいは会社の営業車、一人の移動などの足にもってこいの車です。実際のところハイブリッドに近い燃費をある程度普通に運転して出せますし、値段も手頃です。
      室内の広さを求めない方ということにはなりそうです。
      装備面を考えるとLEDライト、車体同色で電動ミラー、マルチインフォメーションが付いたX“SA V”がおすすめグレードです。
      私の住んでいる地域では高齢者で安全装置を求めての方が多いようです。
    • 2週間代車で借りました、新車なので安全運転しましたが、段差で[ガクン]と音と衝撃が、最初は当てしまったかと思う位の衝撃でしたが無傷でした、その後も段差では同じ症状が出ます。

      燃費は抜群に良いです、加速もそこまで悪くはないです、でもこの足周りの車は買わないです、買うならアルトを買います!

    ミラ イースのクチコミ

    (2698件 / 265スレッド)

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      • ナイスクチコミ8
      • 返信数2
      • 2019年3月20日 更新
      2010年式ミラカスタムです。走行距離86500キロです。右カーブを曲がる時、車体が左にガクッ!と傾きます。ダンパーのガスが抜けてしまってる様なので交換しようと思っています。色々と調べているうちに、バンプラバーなる物を知りました。そこで我が車のその部分を突っついてみたところスッカスカで何も無しでした。固定用の鉄の棒は18mmなので探しましたが何処にも見当たりません。この部品があ続きを読むった方が安全だと思うのですが、このまま無しで交換して良いものなのでしょうか?是非、ご指導願います。
      • ナイスクチコミ25
      • 返信数12
      • 2019年3月13日 更新
      体格の良い野郎4人(体重75X4)300kg乗ったとき、ミライースだと急な上り坂でも60km/hは出せるのでしょうか?
      高速道路では80km/h以下にスピードが落ちなければ、そうそう私の場合は困るシーンはありません。
      • ナイスクチコミ20
      • 返信数7
      • 2019年1月19日 更新
      来年ターボ出るのは確定ですか?
      出るとしたら2WDでいくら?135くらいですかね?

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