ホンダ S660 2015年モデルの価格・グレード一覧

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S660 2015年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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β2020年1月10日/マイナーチェンジ203万円 129〜298万円   MR 2人   658cc 850kg 64ps
β (MT)2020年1月10日/マイナーチェンジ203万円 139.8万円   MR 2人   658cc 830kg 64ps
α2020年1月10日/マイナーチェンジ232万円 111〜398万円   MR 2人   658cc 850kg 64ps
α (MT)2020年1月10日/マイナーチェンジ232万円 159〜222万円   MR 2人   658cc 830kg 64ps
Modulo X2020年1月10日/マイナーチェンジ304万円 249〜307万円   MR 2人   658cc 850kg 64ps
Modulo X (MT)2020年1月10日/マイナーチェンジ304万円

-

  MR 2人   658cc 830kg 64ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
β2018年5月25日/マイナーチェンジ

201万円

129〜298万円   MR 2人 24.2km/L 658cc 850kg 64ps
β2015年4月2日/ニューモデル

198万円

129〜298万円   FR 2人 24.2km/L 658cc 850kg 64ps
β #komorebi edition2017年11月10日/特別仕様車

208万円

-

  MR 2人 24.2km/L 658cc 850kg 64ps
β (MT)2018年5月25日/マイナーチェンジ

201万円

139.8万円   MR 2人 21.2km/L 658cc 830kg 64ps
β (MT)2015年4月2日/ニューモデル

198万円

139.8万円   FR 2人 21.2km/L 658cc 830kg 64ps
α2018年5月25日/マイナーチェンジ

222万円

111〜398万円   MR 2人 24.2km/L 658cc 850kg 64ps
α2015年4月2日/ニューモデル

218万円

111〜398万円   FR 2人 24.2km/L 658cc 850kg 64ps
α (MT)2018年5月25日/マイナーチェンジ

222万円

159〜222万円   MR 2人 21.2km/L 658cc 830kg 64ps
α (MT)2015年4月2日/ニューモデル

218万円

159〜222万円   FR 2人 21.2km/L 658cc 830kg 64ps
α Bruno Leather Edition2017年6月2日/特別仕様車

228万円

178〜182万円   MR 2人 24.2km/L 658cc 850kg 64ps
α Bruno Leather Edition (MT)2017年6月2日/特別仕様車

228万円

-

  MR 2人 21.2km/L 658cc 830kg 64ps
α Trad Leather Edition2018年12月21日/特別仕様車

231万円

-

  MR 2人 24.2km/L 658cc 850kg 64ps
α Trad Leather Edition (MT)2018年12月21日/特別仕様車

231万円

-

  MR 2人 21.2km/L 658cc 830kg 64ps
CONCEPT EDITION2015年4月2日/特別仕様車

238万円

172〜233万円   MR 2人 24.2km/L 658cc 850kg 64ps
CONCEPT EDITION (MT)2015年4月2日/特別仕様車

238万円

-

  MR 2人 21.2km/L 658cc 830kg 64ps
Modulo X2018年7月6日/マイナーチェンジ

290万円

249〜307万円   MR 2人 24.2km/L 658cc 850kg 64ps
Modulo X (MT)2018年7月6日/マイナーチェンジ

290万円

-

  MR 2人 21.2km/L 658cc 830kg 64ps

S660 2015年モデルのレビュー・評価

(100件)

S660 2015年モデルの満足度

4.29

(カテゴリ平均:4.3)

    S660 2015年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • S660 2015年モデル α (MT) 【総評】
       2016年春より、都内に毎週1度仕事に行くことになったが、仕事先の駐車場が小さくて軽自動車しか入らない。
      そこで「なにか足となる車を探さねば」と探した結果がS660となった。

       自分はスポーツクーペが好きで、少し贅沢だが、増車する形でS660を探すことに。
       しかし、当時は新発売となってからまだ1年足らずで、S660がバックオーダーを抱えるほど人気が継続中。新車での見積もりをした結果、18ヶ月待ちを宣告される。
       都内での仕事開始までそれほど時間的猶予はなかったため、中古車を探したところ、神奈川県のホンダのディーラーに中古車がある情報を掴み、即決した。
       購入価格は
      続きを読む 220万円。
       新車価格よりも約20万円ほど安価となったが、走行距離が2500kmはあったので、お買い得感はあまりない。当時の人気ぶりを考えると強気の値付けだったと思われる。

       ここまでが導入経緯で、以降は2016年春から3年間乗り続けた感想としてのレビューになる。

       まず、乗り心地が想像よりも大分良好であったことに驚いた。
       この吊しの純正サスペンションは完成度が非常に高く、街乗りも簡単にこなせるし、筑波サーキット1000のようなショートコースとの相性も悪くなかった。純正状態の最低地上高12cmは、普段使いも視野に入れた設定としては絶妙な落とし所だといえる。

       エンジンパワーは5000rpmあたりから力を失い、自工会自主規制の64馬力へと収束してしまう。
       これにはほとほと困惑していたのだが、ある日、この腑抜けな特性を本来のリニア特性に変貌させるツールがHKSよりリリースされていることを知る。
       それはFlash Editor」という製品だった(下記)。

      https://www.hks-power.co.jp/product_db/electronics/db/17368

       これはいわゆるROMライターに相当するもので、純正ECUの燃調マップを書き換えるチューニングパーツになる。
       商品標準収録データはPAHSE1がスピードリミッターカットのみ、PHASE2が5000rpmからパワー収束させる特性を改め、リニアに出力が上がっていく設定へと変更してくれる。なお、随時、純正状態に戻すことにも対応している。

       筆者はマフラーを同じHKSの「HKS リーガマックスプレミアム マフラー」に交換して、PHASE2で1年半ほど乗っていたが、純正状態にはなかったリニアな出力フィールになり、ドライバビリティが圧倒的に向上することに驚かされた。HKSの説明によればPHASE2では出力が+10%馬力ほど上がった約70馬力ほどになっているとのことである。

       その後、スーパーオートバックス江田オリジナルのPHASE3データ(1.1x100kpaへの+10%ブーストアップ)仕様に書き換えてもらったところ、約80馬力に。
       この状態になると、直線の長いコースではメーター読みで180km/hまでは出るようになるから驚く。
       この仕様でも満タン法の計算で街乗りの燃費は約15km/Lなので立派なものである。

       HKSからはタービン交換キットなどのさらに攻めたチューニングパーツがリリースされているが、筆者のような普段街乗り、時々スポーツ走行(といってもエンジョイ勢)というユーザーであれば、PHASE2,ないしはHKS認定のFlash Editorパワーライター店製のPHASE3のブーストアップ仕様で満足出来ると思う。

       ところで、S660は荷物が全く載らないのだが、筆者は助手席を荷物置き場にしているのでそれほどは困っていない。

       出掛けた先で車で来ていることを知った知人が「あ、じゃあ近くまで乗せて」と言ってきたときも、助手席に置いてある荷物の有様を見てあきらめてくれるので、S660の荷物の乗らなさ加減はこうした"送ってくれ勢"を撃退することに貢献する場合もあるので"善し悪し"である。

       …という冗談はさておき、大きなマイナーチェンジがあるのであれば、収納スペースの増量改善はやるべきだと思うし、ドアミラーの電動開閉機能くらいは付けて欲しいとは思う(笑)

      【エクステリア】
      全体的なスタイルはよいと思う。
      フロントにもっとアクセントが欲しかったので、バンパーはS660.COMのものに変更。
      サイドステップやリアバンパーは無限のものを組み合わせた。
      これに合わせてS660.COMバンパーの黒い部分は無限製のものと同色のガンメタ系とした。
      フロントセクションにメッキのラッピングを施し、差し色ののアクセントを入れている。
      また、ルーフは布製の幌をキャンセルし、同じくS660.COMのFRP製ハードトップとして、ボディ同色にした。
      ハードトップ交換後は屋外の騒音の入り込みが激減し、驚くほど車内が静かになった。

      【インテリア】
      悪くいえば質素、よく言えば硬派。

      筆者はカーナビとして社外製のパイオニア製「AVIC-MRP660」(現在は生産完了品)を選択。

      AVIC-MRP660はいわゆるポータブルナビにカテゴライズされる製品だが、車速信号入力とプローブ型渋滞情報システム(スマートループ)にも対応する一品である。

      筆者のS660への搭載事例では運転席背後から出ている車速信号を入力して、トンネル内でも正確に自車位置を検出できる仕様としている。最近はスマートループの通信モジュールも半額程度に値下がりしているのでこれも接続。
      S660にてフルスペックのナビを運用できていることには満足している。

      【走行性能】
      筑波サーキット1000しか走っていないが、前述したような約80馬力仕様とすることで、"初心者が乗る"インプレッサWRXを追い回せるくらいには(笑)、速く走れるようになる(写真参照)。
      S660は、本来は危ないミッドシップ車両だが、純正タイヤが超ハイグリップなヨコハマのNEOVA AD08Rであること、それほどハイパワーではないことが功を奏しているためか、けっこう派手に曲げてもスピンモーションにはなかなかならない。
      現行車という括りでは、間違いなく世界で一番安全なMR車であろう(笑)
      参考になった 36人
      2019年9月30日 投稿
      満足度 5
      エクステリア 5
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 5
      乗り心地 5
      燃費 5
      価格 4
    • 【エクステリア】
      とにかくスペシャル感に全振り。
      ここまで突き抜ければ、大人気ないとか関係なくなります。
      フロントはフツウですが、リヤはボリューミーでカッコ良し。

      【インテリア】
      何も足せない、何も引けない。
      拡張性は一切無し。
      でも、コックピットという表現が似合う、良いデザインです。
      質感は…まあ、ホンダなのでお察しレベル。


      【エンジン性能】
      ホンダのスポーツなのにVTECじゃない!
      所詮はN-BOX(初期型)のエンジンでしょ?
      と揶揄されますが、悪くありません。
      小排気量の高回転型なんて、ロマンはわかりますけど乗りにくいだけです。
      このエンジン、低回
      続きを読む 転、と言っても3000rpmからですがどこでもそれなりに加速しますし、なにより上まで回ることを嫌がりません。

      【走行性能】
      クイックです。
      並みの速度域なら、どこからでも曲がります。
      アジャイルハンドリングアシストのお節介のおかげかもしれませんが、楽しいクルマです。
      MR×ローパワー×極太タイヤ×電制=冷や汗かかない快速スポーツ!
      S660ほど「ヒラヒラ曲がる」という表現が似合うクルマを知りません。

      【乗り心地】
      私は悪くないと思いますが、硬め。

      【燃費】
      良好です。
      都会は走ったことがありませんが、郊外なら余裕の20km/l越え、25km/lも狙えます。
      山を楽しく走っても、15km/lぐらいで、タンクは30lしかありませんが航続は400〜500kmぐらい狙えます。
      高速道路はわかりません。

      【価格】
      高いと思います。
      まあ、仕方ないですね。
      本体も高いですが、色んなパーツがあったり、タイヤが地味に高いとか、あんまり維持費が安くないかも?

      【総評】
      乗る人を選ぶのは間違いありません。
      S660をファーストカーにするのも、積載性で難しいところです。
      オープンカー特有のスカットルシェイクや各部からのS660あるあるな異音などもあって、(軽自動車としては高額なので)価格なりのイイクルマを求めると…壊れているんじゃないかと思う人がいそうなレベルでコレジャナイ感が付きまとう乗り物です。
      でも、一度ハンドルを握ってワインディングを走れば唯一無二なところがわかるはず。
      インプレで「最初のコーナーで違いが分かる」なんて文言を見ることがありますが、モータースポーツ界の住人ではないワタシにはわかりませんでした。
      エンジンをブンブン回して、ワインディングを走らなければ分かって貰えないクルマだと思います。
      この令和の時代にアイドリングストップすらないという、内燃機関時代のレガシーの塊を是非体験してみてほしい!
    • ホイールを交換しましたので画像を変更しました
      車高調、無限エアロ等外観を変更しましたので画像を変更しました

      【エクステリア】
       ミッドシップ、タルガトップ、マニュアルトランスミッション、古き良き時代のスーパーカーのスタイリング。古典的ではあるが、日本サイズで思いっきり楽しめるS660は40歳も半ばに入ろうかというオジサンには堪らない。

      【インテリア】
       αグレードであれば、ハーフレザーシート、革ステアリングなど操作系の質感はまずまず良い。デジタルスピードメーターと針式のコンビネーションメーターのデザインも好き。その他のトリム類は質感低いが、この車の性質からして自分でカスタマイ
      続きを読む ズする余地を残してくれていると思えば、長期所有する目的ともなると思っている。

      【エンジン性能】
       トルク型のエンジンに合わせてギア比がロングになっているのと高回転で頭打ちになってしまう純正制御の為に、軽快感は薄い。給排気系とHKSのフラッシュエディタの現車合わせで92.5ps14.1キロまでパワーアップしましたが、今度はタービンの容量不足と燃料不足でやはり高回転での頭打ちが起きてしまう。速さは有るのですが、タービン交換まで行かないとビンビン回るエンジンにはならなそうですね。エンジンを回す楽しみだけなら、別に所有する自然吸気のハスラー5MTの方が有ります。その後ターボシステムをHKSのGT100Rキットに変更しました。パワー伸びが上の回転まで続くようになり113.9ps16.0キロまで向上しました。かなりパワフルになりました。

      【走行性能】
       純正状態での戦闘力はネオバタイヤと相まって凄く高いです。10年ぶりに走りの車に戻って来たのですが、ノーマル足で満足出来る車に初めて出会いました。ブレーキが純正ですとスポーツ走行ですぐに炭化してしまい制動力が戻らなくなりますので、高温対応の社外ブレーキパットとスリットローターに変更しました。

      【乗り心地】
       走れる車として考えると決して乗り心地は悪くは無いですが、S660を毎日の足として乗るのは私の年齢では辛い所が有ります。ロードノイズを始め、メカニカルノイズが大きいので疲れます。

      【燃費】
       街乗りではプリウス並に走ります。15-17q/L
      高速ではマニュアル車の為悪く。20-23q/L
       ハイオク仕様ですが、走行性能から考えて、大満足です。

      【価格】
       このような特殊な車をこの価格で提供出来るのは日本のメーカーと日本の技術力だけだと思います。

      【総評】
       HONDAイズムが成し遂げた、日本の奇跡の様な車です。廃盤になってから評価がぐんと高まるタイプの車だと思います。エンジンに不満を持つ方も多いと思いますので、タービン交換後の再レポートをさせて頂きました。S660は市販に向けてホンダが封印した所を開放する為のチューニングの愉しみ方も有りだと思いました。
    • 【エクステリア】
      現在までのホンダ顔は昔のS800を現代風に仕立てたバージョンもほしいですね。子会社からそのようなキットが用意されていますが、高価過ぎると感じます。
      コペンのような選択肢があるといいですね。
      【インテリア】
      室内は良く言えばタイトですが、ホロというか天井のカバーのようなものを閉じ他場合に、身長の高い方は頭が天井につかえないか確認したほうがいいです。

      あとは二名乗車の場合には荷物がバッグ一つ程度とトランクルームもスクーターのメットインスペース並なので、実用的なクルマではなく、セカンドカー以降の趣味のクルマですね。
      【エンジン性能】
      馬力規制が64馬力に規制され、
      続きを読む トルクも104Nとそこそこのパワーがあり、発進時に低回転でクラッチを繋ぐ時も神経質さは感じられません。ターボで2500回転で最大トルクを発生するためでしょう。
      【走行性能】
      スポーティに楽しめるしっかりした足廻りやシャシーを持ち、クラッチペダルのストロークも適切でシフト操作も快感で、コペンのように異様にペダルストロークが長いこともありません。

      MTしか試乗していませんが、このクルマでCVTはやめた方が良さそうに感じます。
      【乗り心地】
      軽自動車のスポーツカーとしては悪くないです。
      【燃費】

      【価格】
      トップグレードでそれなりに装備を揃えると総額300万程度となり、マツダロードスターの価格を考えると割高に感じます。
      【総評】
      ホンダとしてはビート以来、数十年ぶりに発売された軽自動車のスポーツカーで、荷物もほとんど積めず、どちらかというと四輪のバイクのような位置ですが、もしかすると、日本の厳しい道路と速度規制の中に限ると一番たのしめるスポーツカーかもしれません。

      一台所有で実用的なクルマと考えるなら、マツダロードスターか、せめてダイハツコペンあたりが無難です。

      価格は高いですが、四輪のスポーツバイクのような、とても存在価値のあるクルマだと感じました。

    S660 2015年モデルのクチコミ

    (1674件 / 106スレッド)
      • ナイスクチコミ3
      • 返信数14
      • 2020年9月17日 更新
      お世話になります。

      当方、先月契約し10月納車予定ですが楽しみ感が収まらず、s660に関する動画やサイトばかり見ている状態です笑

      αのフレンチブルー、センターディスプレイ装着車なのですが、いくつかお尋ねしたいことがあり、投稿しました。

      同じような内容が既出かとは思いますが、情報量が多すぎて…。是非、同じような状況の方から積極的にご回答いただけると幸いです。
      続きを読む
      (1)幌のお手入れについて

      青空駐車になるのですが、お手入れはどのようにされていますでしょうか?生地を痛めないように水流で流しているという意見が多いのですが、鳥のフンや黄砂など、水流だけで落ちますでしょうか?

      また、撥水剤を使用した方が良いとの口コミもよく見かけますが、実際にされている方、効果のほどはいかがでしょうか??


      (2)センターディスプレイについて

      インターナビの有料版を購入しUSB接続するか、スマホ自体をナビにする(エアコン周辺に固定?して、ナビアプリなど使用)か迷っています。

      現在、ヴェゼルに乗っており、インターナビポケットでスマホから目的地を車に飛ばしたり…と便利さを感じているのですが、センターディスプレイの解像度の低さに関する口コミをたくさん見てしまっており…笑

      実際にどのような形でナビを使用されているのか、またその使用感や満足度について教えていただければと思います。


      よろしくお願いします。
      • ナイスクチコミ25
      • 返信数15
      • 2020年8月10日 更新
      ホンダなら遠心クラッチ式2べダルMTなんか造れませんかね?
      • ナイスクチコミ19
      • 返信数15
      • 2020年6月28日 更新
      S660の2015年モデルを中古で購入したのですが、加速時にタービン音(ひゅ〜んという音)が聞こえません。時々S660の動画サイトを見ていると、走行時にひゅ〜んというタービン音がよく聞こえるので、気になっています。ちなみに僕が購入したS660はSPOONのN1キットマフラーとトラストのインタークーラー、ブリッツのキノコ型エアクリーナー、あとレースチップというブーストUPするもの続きを読むが付いています。パーツを付けているからかもしれませんが、皆さんのS660は走行時にタービン音は聞こえますか?

    S660の中古車

    S660の中古車相場表を見る

    S660とよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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