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ソリオ バンディット ハイブリッドのレビュー・評価

(17件)

ソリオ バンディット ハイブリッド 2016年モデルの満足度

4.00

(カテゴリ平均:4.3)

    ソリオ バンディット ハイブリッド 2016年モデルの満足度

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    • ソリオ バンディット ハイブリッド 2016年モデル HYBRID SV スズキのコンパクト・ハイトワゴンとして人気を集めるソリオバンディットにハイブリッド車が追加された。ソリオには、これまでもマイルドハイブリッドが設定されていたが、今回は本格的なフル(ストロング)ハイブリッドの設定である。

      フルハイブリッドといっても、トヨタがプリウスなどに搭載するTHSUほど高度なシステムではなく、コンパクトカーに適したシンプルで合理的なシステムとされている。

      ソリオバンディット・ハイブリッドには、スズキが静岡県裾野市で開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードはSVだ。なお、ほかにソリオハイブリッドのSZにも試乗していて、別
      続きを読む 掲で紹介しているので、そちらも参照して欲しい。

      旧型モデルの時代から、コンパクトクラスのハイトワゴンはスズキの独壇場ともいえるものだった。ここにきて、ダイハツ/トヨタ/スバルから、トール/ルーミー/タンク/ジャスティの4姉妹車が登場し、一気に混戦もようを見せてきた。スズキが、ソリオにマイルドハイブリッドに加えてハイブリッドを追加したのは、こうした競争に対応するためだろう。

      スズキがソリオとソリオバンディットという形でふたつの顔を持つクルマとしているのと同じように、トール系4姉妹車もそれぞれふたつの顔を持つクルマとしているのだから、スズキとしても穏やかではないはずだ。

      追加されたソリオハイブリッドは、エコイメージを強調して前後のデザインが変更されているが、変更点はそれほど多くはない。インテリアにしても小変更という感じである。

      今回のフルハイブリッドは追加で、マイルドハイブリッドは継続して設定されている。バンディットにはないが、ソリオにはガソリン車の設定もある。

      グレード名は、ガソリン車には“G”が付き、マイルドハイブリッドには“M”が付き、フル(ストロング)ハイブリッドには“Sが付くという形で、うまく整理されている。スズキはこうした点が分かりやすいのが良い。

      搭載エンジンは直列4気筒1.2LのK12C型だ。これはガソリン車からマイルドハイブリッド、フルハイブリッドの全車に同じエンジンが搭載されている。動力性能は67kW/118N・mで、各仕様とも同じ性能を発揮している。

      マイルドハイブリッドは、このエンジンにISG(インテグレーテッド・スターター・ジェネレーター)を組み合わせたのに対し、フルハイブリッドはトランスミッションの出力側にMGU(モーター・ジェネレーター・ユニット)を組み合わせている。

      モーターの出力もマイルドハイブリッドは2.3kW/50N・mにとどまるが、フルハイブリッドは10kW/30N・mとパワフルなものとなる。トルクの数値が低くなっているが、発生する回転数域が格段に幅広いのがフルハイブリッドの特徴だ。

      さらに異なるのがトランスミッションだ。マイルドハイブリッドでは副変速機付きのCVTを組み合わせていたが、フルハイブリッドではオートギアシフト(AGS)が採用されている。CVTを入れるにはスペースが足りなかったのでAGSを選んだとのことだ。シングルクラッチのAGSはトルク抜けが欠点だが、フルハイブリッドでは変速時にトルク抜けが発生するときにモーターがアシストするため、ほとんどトルク抜けを感じないスムーズな変速が可能である。

      これによってフルハイブリッドでは燃費も大きく向上した。マイルドハイブリッドが27.8km/Lだったのに対し、フルハイブリッドでは32.0km/Lに達しているからだ。ざっと15%ほどの向上幅である。ただし、フルハイブリッドはマイルドハイブリッドに対して価格も高く、その分を燃費の差でカバーするのは難しい。

      フルハイブリッドを追加したのにマイルドハイブリッドを残したのは、価格的に高くなることのほかに、駆動方式の問題もあるからだ。マイルドハイブリッドにはFFと4WDが設定されるが、フルハイブリッドにFFしか設定がない。後部にリチウムイオン電池を搭載するため、4WDにするにはスペースが足りないためだ。日本では雪国で4WD車が選ばれる比率が高く、FFだけに絞ったのでは商売が難しいため、マイルドハイブリッドも残されたのだ。

      なお、パワートレーンを中心にしたフルハイブリッドの走りのフィールについては、ソリオハイブリッドの項を参照して欲しい。

      ソリオバンディットは全車に先進緊急ブレーキのデュアルカメラブレーキサポートに代表される安全装備が設定されている。デュアルカメラブレーキサポートはスバルのアイサイトにも匹敵するくらいの優れた性能を持つ安全装備なので、購入時には必ず装着したい。

      参考になった 19人
      2017年2月18日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 3
      エンジン 4
      走行性能 3
      乗り心地 3
      燃費 5
      価格 3
    • 【エクステリア】
      乗っていたら、わかりません、不細工でもないです。

      【インテリア】
      高級車の良いところを取り入れてます。

      【エンジン性能】
      エンジンだけでは、物足りない、電気の補助で、スムーズ

      【走行性能】
      エンジンだけの超低速時は、ハンドルが重たい、電気の補助、エンジンの回転数を上げると大丈夫、すぐ慣れる程度
      2,3日乗ると気になりません

      【乗り心地】
      軽自動車と違い、普通車なので、よろしいかと

      【燃費】
      よろしいですね、

      【価格】
      20数年前に、デミオが売れなくて100万で広告に出ていたことを考えると……(メーカーも違うし、進化したし、一
      続きを読む 緒にしたらあかんね)
      内容と燃費を考えるとそれ相応でしょうか?ヒートシート、usb充電、小物入れ、充実してます。

      【総評】
      軽自動車より、一回り大きいだけですが、中は、広々としてます。
      窓を大きくとっているからでしょうか?ついでに屋根もしたらどうなるかと考えました。
      スズキのイメージが、変わりました。
      スズキ=軽トラ=おっさんだったんですが、
      今は、老若男女問わず、軽自動車も普通車もおすすめですね
      p.s.
      衣料業界で言うと
      ワークマン=作業服=おっさん≒今の評価でしょうか
    • 【エクステリア】
      モデルチェンジしてからエクステリアのデザインは随分と向上したように思えます。 前型はやはり軽自動車のようなチープな感が否めなかったですが,まとまりのあるすっきりとしたデザインになりました。少しではありますが高級感も出たかに思えます。

      【インテリア】
      インテリアの向上はさほど感じません。やはり車格を考えればこんなものかと。 普通のソリオではなくバンディットを選んだ最も大きな理由は,インパネ周りがソリオがシルバーなのに対し,ピアノブラックになること。 気休め程度ではあるものの,随分と印象が違います。 少なくともライバル車になるトヨタのルーミー/タンク,ダイハツのトールよ
      続きを読む りは質感は高いと感じます。 まあこの車格で高級感や質感を求めるのもどうかとは思いますが。
      こんなサイズの車でウォークスルーは不必要です。 後席に備わるロールサンシェードは重宝します。 後席のスライドがリアハッチ側からできるのがとても使い勝手が良く便利です。 ちょっと大きめの荷物を積もうと思ってみたが微妙に入らない…そんなときに後席のドア側に回り込むことなく後ろから後席を前へスライドできます。

      【エンジン性能】
      エンジン性能は1.2ですからこんなものかといった感じです。 AGSは構造上どうしても変則時に失速感を感じるのですが,それをMGUでアシストするので随分と違和感が無くなった…と某自動車評論家が述べていましたが…。 実際のところはやはりまだ一瞬違和感を感じます。 しかしここは割り切って考えて慣れてしまえば十分許容できる範囲かなと思います。

      【走行性能】
      小型のハイトワゴン,しかも1.2リッターのハイブリッドモデルにスポーティーさを求めるというのは酷な話…この車はあくまでもシティ・ユースと割り切るべきでしょう。 家族が4人ゆったり乗れて,そこそこ荷物も積める…アクアやノートのような車よりも室内空間が欲しいという人が選ぶ車です。 
      車格からかけられるコストも限られていることからしてもそうですし,どうしても重心が高くなってしまうハイトワゴンですから,ノート・ニスモやフィットRSのようなホットな走りを売りにしたモデルは作れません。
      しかし,高速道路で1人乗車時に踏み込んでみると,必要十分な加速感は得られると感じました。 この車は両親へのプレゼントとして購入したものですから,普段乗るのは比較的高齢になりつつある父と母のみ…そう考えれば十分でしょう。
      デュアルカメラブレーキサポートは自分が思っているよりも早い段階で,危険回避のためのブレーキ介入があります。 私にとっては過剰な感がありましたが,高齢になりつつある両親にとっては安心な装備でしょう。 誤発進抑制機能も装備されており安心感があります。

      【乗り心地】
      ライバル車はトヨタのルーミー/タンク,ダイハツのトールとなりますが,はるかに勝っていると感じます。 特にルーミー/タンク,トールの後部座席は座面クッションが薄いせいなのか,すこぶる乗り心地が悪いと感じます。 この二者での比較にとどまるのであれば,圧勝であると私は感じます。

      【燃費】
      私は使っていないので実燃費計測は残念ながらできておりません。
      しかし1リッターターボのルーミー/タンク,トールは加速時に回転数を高回転まで上げねばならず,無理している感があります。(タンクに試乗) ソリオのストロングハイブリッドではそのようなことはなく穏やかに加速しても十分なスピードを稼げるので,憶測ですが実燃費も勝るのではないかと思います。

      【価格】
      2018年にマイナーチェンジした時期に販売会社のデモカーとして回ってきたマイナーチェンジ前の車を購入という形で買いました。 総走行距離はわずか800キロでした。 ですので新車購入時の価格についての話はできません。 しかし,バンディットのストロングハイブリッドモデルを選ぶと,車格の割には高いなぁ…というのが正直な印象です。

      【総評】
      私にとってはさほど魅力的な車ではないですが,一般的なシティユース車をお求めの方には強くお勧めできる一台であることは間違いありません。 あまり派手なものは避けたいという方であれば、バンディットでなくても普通のソリオで十分でしょう。 装備や性能には全く違いが無いので。 ただストロングハイブリッドは値段相応かと言われると微妙な気が…もしかするとこの車格の車であることを考えると,マイルドハイブリッドで十分なのかもしれないとも思います。

    • 全てトヨタ車(かつHV車)と比較した場合のレビューです。

      このクルマにしたきっかけは、
      @ハイト系コンパクトカー
      AストロングHV車
      B対人まで対応の自動ブレーキ付き
      という全ての条件を満たしているクルマが、購入した当時はソリオしかなかったことで、購入しました。

      我が家のクルマ歴史で、初スズキ車です。

      主に親が使うため、親自身は大きな不満は無いみたいです。

      が、自分は「やっぱり価格相応だったか」と、トヨタのHVに慣れている
      =それを基準に考えてしまうと、このクルマに対し、不満があります。


      不満@
      ストロングHVなのに、アイドリングストップ機能があり
      続きを読む 、その度にライト等が一瞬消える。

      トヨタのHVは、一度READY状態になれば、ガソリン車のような信号待ち等で
      エンジンストップ→エンジンONしてもライトが消えることはありません。
      トヨタのHVシステムは、READY後は、オーディオやライト等の電気はHVバッテリから供給のため、
      エンジンのON・OFF状況に左右されず、使えます。


      不満A
      ストロングHVなのに、CVTじゃないため変速ショックがある&燃費が稼げない。

      トヨタのHVはミッションがCVTのため、加速は非常に滑らかです。
      それに比べ、ソリオは5速ATのため、変速ショックがあり、乗り心地が良くない。
      さらに、このせいで、惰性で走りたいときもギアが下がりエンブレが効き→速度低下→再度アクセルON
      =燃費が良くない(我が家のソリオHVの燃費は18〜19キロ/Lくらいです)
      CVTならエンブレ効かずに燃費が稼げるのに、なぜ5速ATの設定なのか?


      不満B
      コンパクトカー=軽じゃないのに作りが安っぽい

      自分でソリオにナビやバックカメラ、スピーカー等を取付したので、内張りを外したところ、
      軽自動車並みの鉄板の薄さで、ガッカリ。
      別に、デザインや高級感はこの価格帯のクルマに求めていませんが、この鉄板の薄さには驚きました。
      事故時の安全性や生存確率に直結するからです。
      鉄板を薄くすれば、簡単に軽量化か出来、燃費は改善します。
      スズキのクルマ造りの姿勢を垣間見たような気がしました。(鉄板がペラペラというのはホンダと同じ手法ですね。)
      しかも、ボディと内張りはそれぞれペラペラなのに、留めているクリップだけが、やたら硬い!
      力づくに引っ張ると、ボディか内張りが折れたり曲がったりすると思います。
      トヨタ車なら、コンパクトカーでも、ある程度は鉄板に厚みがあり、内張りもシッカリしているため、
      力づくで簡単に外すことができます。また、それが、事故時の車内空間確保や、走行時の静粛性に寄与します。
      逆に、ソリオは軽並みの鉄板のため、走行中のエンジン音などうるさいです。


      不満C
      フラ付いて乗り心地が悪い
      ハイト系だからフラ付くのはしょうがないですが、同じハイト系の他車(ルーミーやポルテなど)と比較すると
      ハイト系だからという理由では片付けられない、スズキのレベルと思わざる終えない部分だと思っています。
      ソリオの前の車が初代ポルテを乗っていましたが、ポルテの方が古い設計にもかかわらず、フラ付きもなく、
      また段差等のショックも抑えられた、快適な乗り心地でしたので、それよりも新しいハズのソリオが、
      こんなにもフラ付き、段差等のショックが来るとは思っていませんでしたので、
      やはり、これがスズキのレベルなのでしょう。


      これは評価できると思ったところ

      最近の車は、複雑な曲線デザインや、やたら網目状のグリルデザインとかが流行っていますが、
      そういったデザインだと、洗車の拭きあげや、コーティング剤の塗りこみをする時に非常に面倒です。
      それがソリオはシンプルなデザインで洗車がしやすいです。

      その他は、自動ブレーキ性能が良かったり、オートリトラクタブルミラーやシートヒーター、LEDライトなどが標準装備な所は良いと思います。


      総評
      この装備=スペックだけ見た場合は、安いなと思いましたが、いざトヨタ(のHV車)からの乗り換えの場合は、
      「え?」って思う部分が結構あるため、注意が必要です。
      それを知ってしまうと、「安い」というイメージから「値段相応」というイメージに変わりました。

      サイズ的にはルーミーがライバル車になると思いますが、ダイハツ主体の造りの為、今はHV設定がないので、
      ソリオの優位性が維持できていますが、トヨタ式のHVシステムを積んだルーミーが出れば、乗り換えすると思います。
      少なくとも、現状のルーミーでも、(ソリオの後出しなので当然といえば当然ですが)
      フラ付きを抑えた乗り心地の良さや、シッカリとしたボディの作りなど、ソリオを上回る出来ですから。

      この車に乗り換え検討している(特にトヨタのHV車からの)方は、それらを知った上での購入をお勧めします。
      試乗も加速性能だけでなく、変速や段差ショック、フラ付きなど、よく体感=知っておいた方が良いと思います。

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    (277件 / 33スレッド)

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      • ナイスクチコミ35
      • 返信数16
      • 2020年2月16日 更新
      デュアルカメラブレーキサポート(DCBS)搭載車に乗っています。
      2017年4月に納車してから、運転中 車の前を鳥が当たるくらいギリギリまで飛んできた時にブザーが鳴ったくらいしか反応したことがありません。
      ダンボールを1.5mほど積上げて作動するかどうかやってみましたが、5〜6回やって2回ぐらいブザーは鳴りましたが、自動ブレーキはかかりませんでした。
      皆様のDCBSの反応
      続きを読むはどんな感じなのでしょうか?
      ご返答の程よろしくお願いします。
      • ナイスクチコミ82
      • 返信数45
      • 2020年2月15日 更新
      最近、朝や仕事帰り、走り出した時に異音が鳴るようになりました。
      なんというか、焼きいも屋さんのような音がします。
      鳴る日と鳴らない日があります。

      鳴る時はとても寒い日(氷点下の日)な気がします。

      いつも走り出して間もなくに鳴って、
      走ってるうちに鳴らなくなります。

      原因わかる方いますでしょうか?
      • ナイスクチコミ5
      • 返信数2
      • 2020年2月4日 更新
      去年8月購入後、その現象はすぐあらわれた。前方カメラの作動停止がモニターに表示された。完全停止ではなく前方視界不良による一時停止だ。視界不良が解消されれば正常に戻るのだが12月に入ってから頻繁に起こるようになった。12月で7回、1月にはまだ半月しかたっていないが2回である。現象が起こるのは決まって朝!動かし出してだいたい5分後。最初に「デフロスターを最大にしてください」って表示続きを読むされた数秒後フロントのカメラ作動一時停止状態になる。つまり、車内のフロントガラスが曇るとなるようだが、その時外に出て見てみるとそこの部分は曇っていなかった。どういう事なんだろうか?そうするとカメラ本体の中のレンズに曇りが?この事をディーラーに伝えたのですが今の所返答は無し!
      同じような現象が起きている人はいませんか。?いたら教えてください。

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