スズキ ソリオ 2020年モデルの価格・グレード一覧

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スズキ ソリオ 2020年モデルの新型情報・試乗記・画像

ソリオ 2020年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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HYBRID MG 2025年1月16日/マイナーチェンジ

192万円

169〜222万円 FWD 5人 25.6km/L 1,197cc 1,000kg 82ps
HYBRID MG 4WD 2025年1月16日/マイナーチェンジ

205万円

140〜229万円 4WD 5人 24.9km/L 1,197cc 1,040kg 82ps
HYBRID MX 2025年1月16日/マイナーチェンジ

205万円

107〜240万円 FWD 5人 25.6km/L 1,197cc 1,020kg 82ps
HYBRID MX 4WD 2025年1月16日/マイナーチェンジ

217万円

138〜246万円 4WD 5人 24.9km/L 1,197cc 1,060kg 82ps
HYBRID MZ 2025年1月16日/マイナーチェンジ

224万円

119〜279万円 FWD 5人 25.6km/L 1,197cc 1,030kg 82ps
HYBRID MZ 4WD 2025年1月16日/マイナーチェンジ

259万円

159〜274万円 4WD 5人 24.9km/L 1,197cc 1,070kg 82ps
HYBRID SZ 2023年5月25日/マイナーチェンジ

229万円

159〜249万円 FF 5人 27.1km/L 1,242cc 1,050kg  

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
G 2023年5月25日

164万円

88〜204万円 FF 5人 1,242cc
G 2022年12月15日

158万円

88〜204万円 FF 5人 1,242cc
G 2020年12月4日

158万円

88〜204万円 FF 5人 1,242cc
G 4WD 2023年5月25日

177万円

115〜207万円 4WD 5人 1,242cc
G 4WD 2022年12月15日

170万円

115〜207万円 4WD 5人 1,242cc
G 4WD 2020年12月4日

170万円

115〜207万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID MX 2023年5月25日/マイナーチェンジ

192万円

107〜240万円 FF 5人 22.4km/L 1,242cc 1,000kg 91ps
HYBRID MX 2022年12月15日

185万円

107〜240万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID MX 2020年12月4日

185万円

107〜240万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID MX 4WD 2023年5月25日/マイナーチェンジ

204万円

138〜246万円 4WD 5人 21.8km/L 1,242cc 1,040kg 91ps
HYBRID MX 4WD 2022年12月15日

197万円

138〜246万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID MX 4WD 2020年12月4日

197万円

138〜246万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID MZ 2023年5月25日/マイナーチェンジ

209万円

119〜279万円 FF 5人 22.4km/L 1,242cc 1,000kg 91ps
HYBRID MZ 2022年12月15日

202万円

119〜279万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID MZ 2020年12月4日

202万円

119〜279万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID MZ 4WD 2023年5月25日/マイナーチェンジ

221万円

159〜274万円 4WD 5人 21.8km/L 1,242cc 1,040kg 91ps
HYBRID MZ 4WD 2022年12月15日

214万円

159〜274万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID MZ 4WD 2020年12月4日

214万円

159〜274万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID SZ 2022年12月15日/マイナーチェンジ

222万円

159〜249万円 FF 5人 27.1km/L 1,242cc 1,050kg  

ソリオ 2020年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:61件)

ソリオ 2020年モデルの満足度

4.12

(カテゴリ平均:4.26)

    ソリオ 2020年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】
      あくの無いデザイン。背が高いから横からのシルエットが大きい。

      【インテリア】
      必要かつ十分。贅沢を言わなければ、これで充分。豪華さは無い。

      【エンジン性能】
      3気筒の割に振動は少ない。トルクもそこそこ。アクセルを踏み込めば、回転数はスムーズに上がる。

      【走行性能】
      必要、十分の性能。取り立てて目立つ所はない。

      【乗り心地】
      背が高い割にロールは少ないし背が低い他の車と同等。

      【燃費】
      抜群に良い。60Kmで強風の海岸沿いを走ったら、1L23Kmまで延びた。ガソリンが減らない。

      【価格】
      妥当。

      【総評】
      レンタカーで乗
      続きを読む った。いつもはRSタイプに乗っている。
      性能に目立つ所はない。車内は広く居住性は良い。燃費は良い。エンジンの振動も少ない。視界は広い。でも、買いたいとは思わない。理由は立体駐車場に入らないから。田舎なら良いけれど都会では不便。
    • DAIHATSUロッキーからの乗り換えになります。

      ロッキーは1000ccのターボだったので、ソリオより確実に速かったです。

      個人的に、もうスピードに拘ってはいけない年齢に差し掛かっていたので、坂道で頑張ってる感が出なければ良しくらいに思っていたので、私的には合格点でした。

      若い人だとパワー不足を感じるかも?

      ロッキーは車内がとても狭く感じたのですが、ソリオに変わってグッと広くなった印象です。

      敢えてオーディオレス仕様を選び、パイオニアのAVIC-RQ722-DCを入れた事も正解でした。

      後から全方位カメラもオプションで付けられた事を知りましたが、ぶっちゃけ
      続きを読む バックカメラさえ有れば無くても問題ないです。

      このパイオニアの楽ナビは、それなりに音が良い造りだったので社外スピーカーに交換しなくてもそれなりに音が良く、ドコモコネクトを使えば車内Wi-Fiも使い放題となりました。

      ちなみにHDMIでスマホを接続すればAIboxを買う必要なく、ナビで映し出せました(笑)

      前車のロッキーにはBlu-rayが観れるパナのナビを取り付けておりましたが、Blu-rayが観れなくなった以外は全て進化してくれたと思っています。

      マイナスポイントとしてはMAD7Sタイプはウインカーの音(セコい電子的なウインカー音)が変えられないのと、インフォメーションボタンで設定を変える度に、何故か平均燃費もリセットされてしまう事です。

      平均燃費をせっせと育てているのに、設定を変える度に平均燃費がゼロからのスタートになってしまうのは地味に痛いです。

      燃費は片道4km程度の車通勤を毎日往復するのがメインの走りで、エアコン付けっぱなし、渋滞は頻繁の状況、スタッドレスを履いている状況で、リッター11km前後といった所です。

      少し遠出した時は13〜14kmくらいは出ていたので、夏タイヤに戻せばもう少し良くなるでしょうといった所か?

      一番の不満点としたら、やはり燃料タンクの小ささではないでしょうか?

      燃費なんて落ちてもいいから、やはり40Lくらいのタンクは積んでいて欲しかったかな?

      この燃料タンクでは糞田舎へのドライブは色んな意味で、少し心持たないかなと思います。




    • 2015年のソリオバンディットからの乗り換えです。
      文句が多くてすみません。

      【エクステリア】
      バンディットの方がホイールのデザインや革巻きシフトノブが上ですが、好みが分かれるフロントデザインにどうしても馴染めずMZにしました。
      同額で装備も同じで良かったのに、スズキ何やってんだよ!という気持ちです。

      【インテリア】
      ハンドル前方右下にあった小さなグローブボックスが無くなり、軽自動車によくあるハンドル下方奥の棚に変更、置いたものを直視できず手探りになるし、奥行や高さもないので何にも置けません。
      ハンドル奥のボックス下の棚が消滅、助手席前のグローブボックス上部の棚も小型化し
      続きを読む て斜めに。
      小物の収納は大幅に悪化。
      ハンドルの革巻きも前車の方が厚みがあり柔らかかったような気が。
      ドアの内張は完全にプラスチックでコストカットを徹底した内装に変わったという印象です。

      【エンジン性能】
      燃費重視の3気筒という発想らしいですが、やっぱりね。という感じ。
      YouTubeの案件動画で悪くはないと数人が言っていますが、嘘つけ!間違いなく悪いよという印象。
      アイドリング中もビリビリというエンジンの微振動が絶え間なく、アクセルを踏むとゴーカートのようなエンジン音。
      低速の繋がりが悪く、ノロノロ時のアクセルの緩急でガックンガックンしてストレス。
      高速の合流、信号待ちからのスタートで不満を感じることはなく、パワーに余裕はないにしても踏めば速度は出るのでNAの軽に比べればマシ、全体的なパワーについては我慢できるレベルです。

      【走行性能】
      高速を走る時の安心感がない。
      前車は120キロで普通に走れましたが、この車は100キロ出すと不安になる車です。
      何が悪いのか分かりませんけど、とにかく安心感がありません。
      山道でアスファルトが一部剥がれるなど凹凸のある道路を通過するときは胃がシェイクされます。
      車重とサスの相性で、なんならN-BOXとかの方が凸凹のいなし方がナチュラルな気がします。
      前車がACC30Kmから、今回は0kmから作動するのはグッド。
      高速のカーブはナチュラルに速度を緩めて曲がってくれる設定があり快適。
      車線の中央維持するハンドルサポートも嬉しい機能ですが、カーブを車線内で膨らみながらGを抑えつつ通過しようとすると強引に中央に戻すようなやりすぎ感もあります。
      ブレーキタイミングのタイミングは車間距離を長めに設定していてもやや急ブレーキに感じます。
      前車は30km以下になると勝手にACCがオフになり、その結果自然な減速のフィーリングでした。
      何かを得れば何かを捨てるしかないという割り切りが必要です。
      なお、渋滞の再発進時にはアクセルを軽く踏むかRESボタンの操作が必要で、ちょっと進んでは止まるを繰り返す状況下だと、何度も操作しなければならないというのが地味に苦痛。

      【乗り心地】
      これまたYouTubeの案件動画で足回りが改善されたと言っている人が多いですが、本当か?あまり良くないというのが感想です。
      高速道路のつなぎ目や道路の凹凸で縦振動がなかなか収束せず、ポワンポワンポワンが5回くらい続き、うーんと唸りたくなるようなレベル。
      箱根の山道で、流れに乗る速度で走りましたが、普段は酔わない後席の妻と犬がぐったり。
      柔らかすぎる座面の影響もあると思います。
      ちょっと買い物という使い方にはベストな柔らかさかもしれませんが、後席での移動は2時間が限度と言われました。

      【燃費】
      都心から箱根まで渋滞無しの往復でリッター16キロ、悪くは無いですが期待ほどでもないです。
      首都高から大渋滞のアクアライン通って外房までの往復でリッター17キロ。
      元々燃費は気にしていないので、何度も書いてしまいますが4気筒の方が圧倒的に良かった。

      【価格】
      全方位カメラをつけて250万円ちょい。
      安全装備やACCなどの充実を考えれば仕方ないと思います。
      それにしても高くなりましたね。

      【総評】
      スライドドア、最小クラスのコンパクトカー、ハイト系などで絞り込むとソリオとルーミーしかなく、モデル末期のルーミーは論外なのでソリオしか選択肢がないのが実情。
      選択肢がない中で3気筒を押し付けられるのが本当にダメすぎます。
      これまでルーミーの方が売れていますが、あえてソリオを選んでいた人は3気筒のルーミーよりも4気筒のソリオの方が良いからというのが理由としては多数派だと思います。
      にもかかわらず性能をルーミーに寄せてしまったのが残念。
      ルーミーがモデルチェンジしたらこれまで以上に水をあけられるような気がします。
      どこまで運転に自信があるかによって感想は変わりますが、すれ違いで路肩に寄って走る場合のサイドカメラ映像が出るのが遅いかな。
      ドアミラーと民家の壁面との距離が10cmくらいになってモニターに表示されます。
      そのタイミングでは車幅感覚のない人だと手遅れでは?と思ってしまいます。
      残念なことばかりを書きましたが、そうはいっても便利。
      後席にエアコンを回すサーキュレーターも無いよりはマシなのでしょう。
      後席のひじ掛けも便利。
      最小クラスだけあって小回りも利いて細い道も気軽に走れます。
      しつこいですが、これで4気筒が選べて20万円アップだったら間違いなく4気筒を選んでいます。

    ソリオ 2020年モデルのクチコミ

    (1146件 / 125スレッド)
      • ナイスクチコミ34
      • 返信数12
      • 2026年3月4日 更新
      購入から1か月たちますが、オートライトに未だに慣れません。

      自宅までの生活道路が細く曲がりくねっています。
      歩行者や自転車のちょうど目の高さにハイビームを照射する状況となります。
      オートライトを知らない人だったら喧嘩売っているのかと絡まれるのではないかと冷や冷やします。

      これまでは、夜間に前方から来た車とのすれ違いで、道路が多少広い場所でこちらが停まり、先に向こ
      続きを読むうを通したいとき、こっちのヘッドライトを消してスモールだけを点けた状態にすると向こうがパッシングしてやってきていました。
      それができなくなりました。
      消す代わりにこっちがパッシングすると、こっちを先に行かせて欲しいという意思表示に捉えられることもあるので、取る方法がないからハザードを焚きます。

      すると、こっちが譲ってあげているにも関わらず、こんな細い道で止まりやがってみたいな目ですれ違っていく車がいます。

      歩行者の目を直撃するハイビームやすれ違いの時に皆さんはどうされていますか?
      • ナイスクチコミ27
      • 返信数3
      • 2026年2月2日 更新
      2025年7月登録のソリオ MAD7S(ハイブリッド)に乗っています。
      現在、走行距離は約3000km、新車での納車後2ヶ月が経過したところです。

      低速(特に20km/h未満)で減速する際、回生ブレーキのタイミングで「ガクン」としたショックが発生することが多く、運転していて違和感を感じます。
      ギクシャクした感じというか、回生→機械ブレーキへの切り替えがスムーズでない印
      続きを読む象です。

      1ヶ月点検時にディーラーへ相談し、実際にメカニックの方にも同様のショックを確認してもらいましたが、診断機ではエラーは出ておらず、「現時点(2025年8月時点)ではECU等の改善プログラムは出ていない」とのことでした。
      将来的にアップデートが来る可能性はあるかも?との話はありました。

      ちなみに、同じパワーユニット/ハイブリッドシステムを採用しているスイフト(4BA-ZC83S)では、ECUの改善プログラムが既に出ているという書き込みを見かけました。

      同じMAD7Sにお乗りの方で、
      ・同様の現象が起きている
      ・対策や改善された方がいる
      ・ディーラーで別の説明を受けた

      など、情報お持ちの方がいらっしゃればぜひ教えていただきたいです。
      • ナイスクチコミ19
      • 返信数7
      • 2026年1月3日 更新
      R.7年式のデリカD2を全方位カメラ付きナビパッケージ購入しました。こちらの方が質問に答えてくださる方が多いと思うのでソリオで質問します。

      夜間ライトが点灯している時のウインカーとワイパーのレバーについて、
      ライトを点灯してもAUTOなどの文字が発光しません。これは正常なのでしょうか。
      前車はライトを点灯すると文字が光り、暗い車内でも設定が見えていました。

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