スズキ スイフトの価格・新型情報・グレード諸元

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スズキ スイフトの新型情報・試乗記・画像

スイフトの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
XG XG 4WD HYBRID MX HYBRID MX (MT) HYBRID MX 4WD HYBRID MZ HYBRID MZ 4WD
比較リスト
基本情報
新車価格 172万円 189万円 192万円 192万円 208万円 216万円 233万円
中古車価格 128〜207万円(310件) 147〜203万円(30件) 140〜278万円(162件) 147〜278万円(9件) 164〜247万円(36件) 149〜243万円(381件) 189〜253万円(65件)
発売日 2023年12月13日 2023年12月13日 2023年12月13日 2024年1月17日 2023年12月13日 2023年12月13日 2023年12月13日
発売区分 フルモデルチェンジ フルモデルチェンジ フルモデルチェンジ フルモデルチェンジ フルモデルチェンジ フルモデルチェンジ フルモデルチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 FWD 4WD FWD FWD 4WD FWD 4WD
燃料 レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー
動力分類 エンジン エンジン マイルドハイブリッド マイルドハイブリッド マイルドハイブリッド マイルドハイブリッド マイルドハイブリッド
排気量 1,197 cc 1,197 cc 1,197 cc 1,197 cc 1,197 cc 1,197 cc 1,197 cc
トランスミッション CVT CVT CVT 5MT CVT CVT CVT
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 23.4 km/L 22.0 km/L 24.5 km/L 25.4 km/L 22.7 km/L 24.5 km/L 22.7 km/L
燃費(JC08モード) 24.3 km/L 22.6 km/L 28.9 km/L 27.6 km/L 26.3 km/L 28.9 km/L 26.3 km/L
ハンドル位置
最小回転半径 4.8 m 4.7 m 4.8 m 4.8 m 4.7 m 4.8 m 4.7 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 60[82]/5700 60[82]/5700 60[82]/5700 60[82]/5700 60[82]/5700 60[82]/5700 60[82]/5700
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 108[11]/4500 108[11]/4500 108[11]/4500 108[11]/4500 108[11]/4500 108[11]/4500 108[11]/4500
過給機 なし なし なし なし なし なし なし
モーター
最高出力 (kW[PS]) 2[3] 2[3] 2[3] 2[3] 2[3]
最高トルク (N・m[kgf・m]) 60[6.1] 60[6.1] 60[6.1] 60[6.1] 60[6.1]
寸法・重量
全長 3,860 mm 3,860 mm 3,860 mm 3,860 mm 3,860 mm 3,860 mm 3,860 mm
全幅 1,695 mm 1,695 mm 1,695 mm 1,695 mm 1,695 mm 1,695 mm 1,695 mm
全高 1,500 mm 1,525 mm 1,500 mm 1,500 mm 1,525 mm 1,500 mm 1,525 mm
車両重量 910 kg 990 kg 940 kg 920 kg 1,020 kg 950 kg 1,020 kg
タイヤ
前輪サイズ 175/65R15 175/65R15 185/55R16 185/55R16 185/55R16 185/55R16 185/55R16
後輪サイズ 175/65R15 175/65R15 185/55R16 185/55R16 185/55R16 185/55R16 185/55R16

スイフトのモデル一覧

スイフトのレビュー・評価

(総投稿数:353件)

スイフト 2023年モデルの満足度

3.87

レビュー投稿数:33件
(カテゴリ平均:4.26)

    スイフト 2023年モデルの満足度

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    • スイフト 2023年モデル HYBRID MZ スイフトはスズキのグローバル戦略における重要な車種です。今回、日本では5代目となりますが(初代は軽自動車のプラットフォームをベースに開発したので2代目のZC11系を初代と呼ぶ場合もあります)これまで走りの良さや取り回しのしやすさ、そして洗練されたデザインも相まって、日本では他社のライバル車に比べ、ユーザーの平均年齢が10歳以上も若いというデータもあります。

      今更ですが“クルマ離れ”という考え自体も変化している中、新型は昨今の“Z世代”をコアにアピールしたいようです。

      デザインに関しては個人の好みもありますが、旧型がユーザーからはスポーティ色が強すぎるという意見も合ったとのことで、そ
      続きを読む の部分を少し柔らかくしているようです。いずれにせよ、誰にでも好まれるデザインに仕上げっていると感じました。

      試乗車は最上位グレードとなる「ハイブリッドMZ」のFF&CVT車、後述しますが、今回の新型はパワートレーンなどの刷新と同時に、ADAS(先進運転支援システム)やインフォテインメントシステムが一気にレベルアップされています。

      スズキは他メーカーに比べ、軽自動車のユーザーも多いことから、登録車でも価格を上げることは商売上、非常に難しいと言われています。実際、地方で200万円を超える価格はハードルが高いという声も聞きます。またの市場としてはライバルも多く、その中で172万円からのスターティングプライス、装備充実の試乗車でも216万7000円に抑えている点(一部メーカーオプションは除く)は努力の賜物だと思います。

      早速試乗して感じたのは何よりも「軽い!」という事です。いわゆる「マイルドハイブリッド」を採用することで、モーターによる恩恵は少なめです。しかし、試乗車で950kgと1トンを切る車両重量はクルマの動きに大きく影響します。

      出だしから軽さ同様、中間加速時のアクセルに対し、実際の速度上昇の体感上のズレの少なさ、そしてコーナリング時の “ヒラリ感”など、フットワークの良さはスイフトのDNAと言えるもの。「試乗中ずっと気持ち良さが続く走り」それも旧型より大きくレベルアップしていると言っていいでしょう。

      実は数値だけ見ると旧型に比べてフロント周りの重量は増加しているはずですが、ステアリングを切った際の正確さ、そして路面の変化に対しても車両の動きは旧型以上に安定しています。

      クルマと一体となる走りの良さはチューニングされたブレーキやスタビライザーなどトータルに仕上げた結果ですが、もし旧型に乗っている方がいれば、この進化には驚くはずです。

      また一般道だけでなく、高速走行時の安定性にはちょっと驚きました。いわゆる「空力性能の向上」というやつで、エンジンやフロアなどにアンダーカバーを配置することで風の流れをうまくコントロールできているのでしょう。直進安定性はもちろん、燃費アップにも大きく寄与するはずです。

      前述したとおり、今回ADASを強化した点は大きなポイントアップです。正直に言えば、これまでのスズキ車はADAS領域においては後塵を拝する格好でした。今回、ミリ波レーダーと単眼カメラを使う方式ですが、単眼カメラでも画角を拡大することで右左折時の歩行者や自転車などに対しての検知に対応しています。他社ではさらに優れたものもあるので、スズキが最高!と言うつもりはありません。ただ、現状世の中に出回っているシステムと肩を並べるレベルになったことは素直に喜ぶべきですし、ACCを使った走行時の前車追従性も優れています。

      インフォテインメントシステムに関してはすでにハスラーの時代から9インチのディスプレイオーディオを展開していますが、こちらも遅ればせながらスズキのコネクテッドシステムへの対応など、中身としては十分以上の出来です。ディスプレイオーディオなのでスマホを接続して「ナビアプリ」を使うのが基本スタイルですが、メーカーオプションでパイオニア製のナビシステムを追加することもできます。またこちらもスズキ初となる「ドライバーモニタリングシステム」に関してもディスプレイオーディオが無ければオプション装着が出来ないことは知っておく必要があります。

      基本3グレード構成のスイフトですが、ディスプレイオーディオは不要、自分でカーナビなどを選ぶのであれば中間の「ハイブリッドMX」がおすすめです。ただ、装備面に関しても電動パーキングブレーキやパドルシフト、ディスプレイオーディオ、LEDヘッドランプにもオートレベリング機構が搭載する点、取り回しのしやすいボディサイズを残しながら旧型より大きく進化した部分を日々感じたいのであれば試乗車でもある「ハイブリッドMZ」がおすすめです。
      参考になった 16人
      2024年6月10日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 4
      価格 4
    • 【不具合と改善点】

      @ステアリングギアボックス

       車検の際に代車でスイフトXGを借りて驚きました。スポーツグレードであるはずの私のスイフトRStよりよっぽどまっすぐ走るので。そこでステアリングギアボックスを無償交換してもらって、いくらか落ちついたハンドリングになりました。

       RStとXGはパワステやサスのチューニングが異なるらしいですが、それよりも履いているタイヤ・ホイールの影響の方が大きい気がします。16インチ純正アルミから1本で2.5kgも軽いトピー工業製15インチアルミに履き替えると街中ではとても軽快なハンドリングになりましたから。

      Aセーフティサポート

       
      続きを読む トンネルに入った直後とトンネルから出た直後にBRAKE警報が鳴ることがあります。そこから更にABSが効くほど強力に自動ブレーキが発動したこともあります。後続車がいたら追突されていたでしょう。車道より一段高い縁石上の歩道をこちらに向かって歩いてくる人にも反応して警報→急制動することもありました。一度リコールされてますが症状変わらず。まして雨雪では機能休止します。自動ブレーキの信頼性はまだまだ低いです。

      Bスイッチその他

       新車から5年経過後にステアリングスイッチの音量が逆に動いてしまったり、始動時に電動格納ミラーが片方開かないことがあったり、6年経過後にはパナソニック純正ナビがエンジン始動と同時に勝手にフリップアップしたり操作ボタンを一切受け付け無くなったり、と部品単位での細かな不具合が出てくるようになりました。

      Cプログラム変更

       1回目の車検の際に変速制御プログラムを変更してもらいました。変更前は、登板中に早めにシフトアップしたもののやっぱり力が足りなくてシフトダウンするという迷い癖があったのですが、プログラム変更後は、登板で2500回転までギアホールドしてくれるようになってストレスが減りました。燃費はわずかに落ちましたが、折角のターボ車なのだから、キビキビ走ってナンボです。


      【運動性能】

       ステアリングギアボックスの無償交換とシフトプログラム変更、それとタイヤをDUNLOPルマン5に替えてやっとスポーツグレードに相応しい走りになりました。

      【動力性能】

       最大トルクが1700回転から、最大出力が105馬力という3気筒直噴ターボに6ATを組み合わせる珍しいパワーユニットです。これが購入理由です。
       このパワーユニットの特徴は、アクセルコントロールで車の性格を変えることができる点にります。

       持ち前の低回転トルクと軽量ボディを活かしてソフトに流せばエコカー並みの低燃費で走り、その一方で過給のタイミングに合わせてテンポよく踏み込めばホットハッチ並みの蹴り出しを体感することができます。

      【燃費】

       燃費は中央高速下り(登坂方向)を平均100km/hでキビキビ走って17km/L、中央高速上り(下坂方向)を平均80km/hで流して30km/L、信号の少ない郊外の一般道を平均60km/hで流して25km/L、片道15kmの通勤で15km/Lとなかなか優秀ですが、同様に走行したXG(4気筒1200ccCVT)の方が全ての条件において僅かに燃費が良かったです。

       勿論キビキビ走るRStにXGでは追いつくことは出来ません。つまり燃費だけを見るならXGの方が優秀ですが、消費燃料あたりの動力性能ないしは走りの楽しさという意味ではRStは歴代スイフト中、随一の存在なのです。3気筒直噴ターボなんて二度と出てこないのではないでしょうか?

      【乗り心地】

       RStの低速域はちょっと硬いです。しかし速度を上げるほどクロスビーやソリオより乗り心地も走行安定性も高まります。

       高速道路だけを走るなら16インチ純正アルミでもいいと思うのですが、車体重量や剛性感やハンドリングとのバランスを考えると16インチ純正アルミはスイフトにはいささか重すぎて乗り心地も落としているように感じます。

      【エクステリア】

       二重あごのようなフロントマスクは最後まで好きになれませんでしたが、3ナンバー用と5ナンバー用のどちらも破綻のないフォルムです。斜め後方から見たデザインは5世代にわたるスイフトの中で一番好きです。

      【インテリア・装備・操作】

       D型ステアリングは操作しづらいです。

       パドルスイッチをアップしても車自身が早急と判断すればシフトアップしてくれない。オートモードならまだ分かりますが、マニュアルモードでさえ同じ対応ならマニュアルモードの意味がない。

       ど真ん中に配置されたハザードボタンにはとっさのとき手が届きません。

       ルームランプは前席のみ。暗い時に後席や荷室に小物を落としたら夜が明けるまで探すのは諦めましょう。

       高齢者を後席に乗せようとすると高い確率で「ドアノブどこ? シートベルトはまらない」と言われます(笑)シートベルトとアンカーは座席ごとに色分けした方がいいかも知れませんね。日本車は室内狭いのに無理やり後部座席を三人掛けにするから設計に無理がありすぎ。
       XGにもハンドルテレスコピック、シートリフター、運転席シートヒーターが付くあたり、さすがグローバルモデルですね。

       黒テカりの激しいドア内張り、インパネ、ダッシュボードは全グレード共通です。
       フロアマットとフロアの隙間も大きくて床がすぐに汚れてしまいそう。全体的にかなり低い質感です。やはりスズキですね。

      【総括】

       燃費ではXG等に負け、走りではスイスポに負け、希望小売価格もスイスポと比べてそんなに安くなかった。スイスポの発売以後、中途半端なRStはすぐに廃盤になってしまいました。

       しっかし変態スズキを愛する変態な貴方ならこいつの存在価値を理解してあげられるかも。

       流せばエコカー、踏み込めばホットハッチ。アイドリングストップしないからバッテリーも長持ち。1000cc以下で自動車税も安いし、1t未満だから重量税も安い。トータルで見れば実はかなりのエコカーなんです。

       そんなに気に入ってるなら何故手放した?
      ハイ、ノマドが届いたからです。

    • 【エクステリア】
      色々オプションを付けましたのでかっこよくなりました。

      【インテリア】
      ダッシュボードの色や質感は確かに安っぽいですが、値段相応と思います。

      【エンジン性能】
      するすると加速し、不満はありません。

      【走行性能】
      ハンドルはとても軽いです。車重が軽いせいと思いますがキビキビと走ってくれます。

      【乗り心地】
      サスペンションは堅めですが、それが好みですので問題ありません。

      【燃費】
      だいたい20km/l 走りますね。満足です。
      【価格】
      さすがのスズキ、装備に対するコスパはとても良いと思います。(MZハイブリッド)

      【総評】
      外見
      続きを読む の好みと価格(経済性)で選びましたが走りも十分満足できるレベルです。
      ただ、人気車種でもないのに納車に半年以上かかったのが不満です。
    • MZ 2WD 5MT 9インチナビ+全方位モニターオプション装着車 プレミアムシルバーメタリックです。
      スイフトとしてはZC72S RS 2WD以来となります。

      【エクステリア】
      色々と賛否両論なエクステリア。
      ボンネット周りの造型・パーテーションラインも、写真を見るよりは実車を見ると意外と悪くないように思えました。
      前作の曲面基調から一転して水平基調のデザインとなり、全体としてローワイドで伸びやかな印象です。
      海外仕様の幅広フェンダーだと更にワイド感が出て良さそうです。

      【インテリア】
      使用される素材自体は価格相応ですが、多層的な造型と色使いによって安っぽさを感じさせ
      続きを読む ない仕上がりで好印象。ナビ周りの造型も、メーカー純正9インチモニター装着車だとそれ程違和感がありませんが、8インチ以下のモニターですとベゼルの存在感が増すので、大型画面ナビ、もしくはフローティングモデルの装着がおススメです。
      メーター周りもシンプルなアナログ二眼を残してくれて好印象です。

      【エンジン性能】
      NAながら3気筒+マイルドハイブリッドのお陰か、とてもトルクフルに感じるエンジンです。
      3気筒ですが、4000回転以上まで回さなければ振動や音はまったく気になりません。
      120km/h巡航中や急勾配の坂道で追抜きをかける等、極端な場面を除けば動力性能に不満を感じません。

      【走行性能】
      スイフト伝統の機敏で吸い付くような足回りは健在で、この価格帯のコンパクトカーとしては文句なしでナンバーワンです。軽量な車体の効果もあり、ハンドルを切ればスッと回頭してくれながらも機敏すぎて不安定になることもなく、非常に良いバランスでした。
      リア突き上げ感は多少あるものの、昔のモデルのように軽くコツコツした感覚は無くなりました。
      5MTの操作性はクラッチが非常に軽く、ギアもスコスコ入るので操作性は良好です。

      【乗り心地】
      静粛性が凄いです。3気筒なのに!?と思うほど。
      エンジン音もかなりスポイルされているため、エンジン音で回転数の判断が難しくMTだと逆に運転しにくく感じるほど。(タコメーターを見ろってことですね)

      【燃費】
      混雑する都心での運転が多いため、16〜18km/Lほどです。
      郊外に行くと21〜24km/L程度までは上がります。

      【価格】
      昨今の物価上昇もありながら、オプションを簡略化すれば200万を切ります。
      ある程度オプションを盛り付けても乗り出し240万程。
      20〜30万足してストロングHVを買うかどうかと考えるとコストパフォーマンスは良好に思います。

      【総評】
      乗ってみると分かるいい車です。
      特に運転にある程度興味のある方は試乗することをおススメします。
      CAFE規制上スポーツモデルは難しいかもしれませんが、スズキさんには、MZにMTモデルを追加するか、MZ相当の装備(フォグランプ、IRカットフロントガラス、リアディスクブレーキ、本革巻きハンドル)を付随したMTモデルを販売して欲しいです。

    スイフトのクチコミ

    (8948件 / 1026スレッド)

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      • ナイスクチコミ16
      • 返信数13
      • 2026年4月20日 更新
      今年一月末に納車されたMZのウォッシャーノズルの向きを変えようと、これまでの車のように先の尖ったドライバーをノズルに差し込もうとしたのですが、どうも形状が合わないようで動きません。どの位置にどのような工具を使って動かせばいいのでしょうか。
      • ナイスクチコミ1
      • 返信数12
      • 2026年4月17日 更新
      スイフトMZが納車されて三か月近くになり、純正オーディオの音質にやや物足りなさを感じるようになりました。そこでスピーカーの交換を考えています。ただスキルがありませんので、低価格で尚且つ加工なしのポン付けに近いものをと思い、いろいろとネット上で調べた結果、次のような組み合わせでの交換が良いのではと考えています。

      スピーカー:       ケンウッド KFC-RS1
      続きを読む75S
      バッフル:        ケンウッド SKX-202S
      ツィーター取付けキット: ケンウッド SKB-101
      デッドニング:       エーモン 簡易デッドニングキット

      皆様の中にこれと近いような交換をされた方、また近くなくとも交換をされた方で、経験上からの注意点やアドバイスをいただければと願っています。特に防水についてはどこをどのようにすればいいのか全く分かっていません。よろしくお願いします。
      • ナイスクチコミ2
      • 返信数0
      • 2026年4月12日 更新
      ancapで安全評価星1だったスイフトですが、ラジエータ周辺や左右ホイールに補強バーを入れたマイナーチェンジ版を投入して再試験、星3をゲットしていたようです。欧州版は元々補強バーありで星3だったようです。
      なお、国内版は元々星5だったので補強バーは無しです。国内版も補強版出ないかな。
      ついでにエコモードoffボタンも追加で!(加速時の抑制弱め、回生ブレーキ弱め、20km/h
      続きを読む以下では回生ブレーキ作動しない)

      ancap SUZUKI SWIFT
      ↓↓↓
      https://www.ancap.com.au/safety-ratings/suzuki/swift/d4d7f7

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