スズキ スイフト 2017年モデルの価格・グレード一覧

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スイフト 2017年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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XGリミテッド (MT)2019年11月14日/特別仕様車148万円 56〜148万円   FF 5人 22.6km/L 1,242cc 860kg 91ps
XGリミテッド2019年11月14日/特別仕様車148万円 56〜139万円   FF 5人 24.0km/L 1,242cc 890kg 91ps
XG (MT)2020年5月25日/マイナーチェンジ153万円 49〜165万円   FF 5人   1,242cc 860kg 91ps
XG2020年5月25日/マイナーチェンジ154万円 68〜134万円   FF 5人 21.6km/L 1,242cc 890kg 91ps
XGリミテッド 4WD2019年11月14日/特別仕様車164万円 89〜189万円   4WD 5人 22.8km/L 1,242cc 950kg 91ps
XG 4WD2020年5月25日/マイナーチェンジ169万円 63〜142万円   4WD 5人 20.4km/L 1,242cc 950kg 91ps
HYBRID MGリミテッド2019年11月14日/特別仕様車162万円 132〜169万円   FF 5人 27.4km/L 1,242cc 900kg 94ps
HYBRID MG2020年5月25日/マイナーチェンジ163万円

-

  FF 5人 25.2km/L 1,242cc 900kg 91ps
HYBRID MGリミテッド 4WD2019年11月14日/特別仕様車178万円 168.4万円   4WD 5人 25.4km/L 1,242cc 960kg 94ps
HYBRID MG 4WD2020年5月25日/マイナーチェンジ179万円 189.9万円   4WD 5人 23.8km/L 1,242cc 960kg 91ps
HYBRID RS2020年5月25日/マイナーチェンジ187万円 79〜172万円   FF 5人 25.2km/L 1,242cc 910kg 91ps
HYBRID RS 4WD2020年5月25日/マイナーチェンジ203万円 68〜188万円   4WD 5人 23.8km/L 1,242cc 970kg 91ps
RS (MT)2020年5月25日/マイナーチェンジ178万円 75〜198万円   FF 5人   1,242cc 870kg 91ps
RS2020年5月25日/マイナーチェンジ178万円 99〜169万円   FF 5人 21.6km/L 1,242cc 900kg 91ps
RS 4WD2020年5月25日/マイナーチェンジ194万円 114〜165万円   4WD 5人 20.4km/L 1,242cc 960kg 91ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
XG2018年10月11日/マイナーチェンジ

136万円

68〜134万円   FF 5人 24.0km/L 1,242cc 870kg 91ps
XG2017年1月4日/フルモデルチェンジ

134万円

68〜134万円   FF 5人 24.0km/L 1,242cc 870kg 91ps
XG (MT)2018年10月11日/マイナーチェンジ

136万円

49〜165万円   FF 5人 23.4km/L 1,242cc 840kg 91ps
XG (MT)2017年1月4日/フルモデルチェンジ

134万円

49〜165万円   FF 5人 23.4km/L 1,242cc 840kg 91ps
XG 4WD2018年10月11日/マイナーチェンジ

152万円

63〜142万円   4WD 5人 22.8km/L 1,242cc 930kg 91ps
XG 4WD2017年1月4日/フルモデルチェンジ

149万円

63〜142万円   4WD 5人 22.8km/L 1,242cc 930kg 91ps
XGリミテッド2017年11月13日/特別仕様車

148万円

56〜139万円   FF 5人 24.0km/L 1,242cc 890kg 91ps
XGリミテッド (MT)2017年11月13日/特別仕様車

148万円

56〜148万円   FF 5人 22.6km/L 1,242cc 860kg 91ps
XGリミテッド 4WD2017年11月13日/特別仕様車

164万円

89〜189万円   4WD 5人 22.8km/L 1,242cc 950kg 91ps
XL2018年10月11日/マイナーチェンジ

158万円

69〜138万円   FF 5人 24.0km/L 1,242cc 890kg 91ps
XL2017年1月4日/フルモデルチェンジ

146万円

69〜138万円   FF 5人 24.0km/L 1,242cc 890kg 91ps
XL (MT)2018年10月11日/マイナーチェンジ

158万円

56〜140万円   FF 5人 22.6km/L 1,242cc 860kg 91ps
XL (MT)2017年1月4日/フルモデルチェンジ

146万円

56〜140万円   FF 5人 22.6km/L 1,242cc 860kg 91ps
XL 4WD2018年10月11日/マイナーチェンジ

174万円

47〜148万円   4WD 5人 22.8km/L 1,242cc 950kg 91ps
XL 4WD2017年1月4日/フルモデルチェンジ

161万円

47〜148万円   4WD 5人 22.8km/L 1,242cc 950kg 91ps
XR Limited2018年10月11日/特別仕様車

153万円

108〜169万円   FF 5人 24.0km/L 1,242cc 900kg 91ps
XR Limited (MT)2018年10月11日/特別仕様車

153万円

108〜169万円   FF 5人 22.6km/L 1,242cc 870kg 91ps
XR Limited 4WD2018年10月11日/特別仕様車

168万円

123〜176万円   4WD 5人 22.8km/L 1,242cc 960kg 91ps
RS2018年10月11日/マイナーチェンジ

172万円

99〜169万円   FF 5人 24.0km/L 1,242cc 900kg 91ps
RS2017年11月13日/マイナーチェンジ

159万円

99〜169万円   FF 5人 24.0km/L 1,242cc 900kg 91ps
RS (MT)2018年10月11日/マイナーチェンジ

171万円

75〜198万円   FF 5人 22.6km/L 1,242cc 870kg 91ps
RS (MT)2017年1月4日/フルモデルチェンジ

159万円

75〜198万円   FF 5人 22.6km/L 1,242cc 870kg 91ps
RS 4WD2018年10月11日/マイナーチェンジ

187万円

114〜165万円   4WD 5人 22.8km/L 1,242cc 960kg 91ps
RS 4WD2017年11月13日/マイナーチェンジ

174万円

114〜165万円   4WD 5人 22.8km/L 1,242cc 960kg 91ps
RSt2018年10月11日/マイナーチェンジ

183万円

92〜179万円   FF 5人 20.0km/L 996cc 930kg 102ps
RSt2017年1月4日/フルモデルチェンジ

170万円

92〜179万円   FF 5人 20.0km/L 996cc 930kg 102ps
HYBRID ML2018年10月11日/マイナーチェンジ

165万円

75〜156万円   FF 5人 27.4km/L 1,242cc 900kg 94ps
HYBRID ML2017年1月4日/フルモデルチェンジ

162万円

75〜156万円   FF 5人 27.4km/L 1,242cc 900kg 94ps
HYBRID ML 4WD2018年10月11日/マイナーチェンジ

181万円

109〜167万円   4WD 5人 25.4km/L 1,242cc 960kg 94ps
HYBRID ML 4WD2017年1月4日/フルモデルチェンジ

177万円

109〜167万円   4WD 5人 25.4km/L 1,242cc 960kg 94ps
HYBRID RS2018年10月11日/マイナーチェンジ

182万円

79〜172万円   FF 5人 27.4km/L 1,242cc 910kg 94ps
HYBRID RS2017年1月4日/フルモデルチェンジ

169万円

79〜172万円   FF 5人 27.4km/L 1,242cc 910kg 94ps
HYBRID RS 4WD2018年10月11日/マイナーチェンジ

197万円

68〜188万円   4WD 5人 25.4km/L 1,242cc 970kg 94ps
HYBRID RS 4WD2017年1月4日/フルモデルチェンジ

184万円

68〜188万円   4WD 5人 25.4km/L 1,242cc 970kg 94ps

スイフト 2017年モデルのレビュー・評価

(106件)

スイフト 2017年モデルの満足度

4.27

(カテゴリ平均:4.3)

    スイフト 2017年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • スイフト 2017年モデル スイフトは2000年に軽自動車のプラットホームをベースに作られた初代モデルが存在するが、実質的には2004年に発売された2代目モデルから始まったと考えても良い。世界市場に通用するクルマ作りを目指し、プラットホームから新開発したのが2代目スイフトだったからだ。

      2016年12月に発表、2017年1月から発売されたのは実質的に3代目となる4代目で、改めてプラットホームを新設するなど、気合の入ったクルマ作りがなされている。

      スイフトには、スズキが幕張ニューオータニをベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードはガソリン車のRStとハイブリッ
      続きを読む ド車のRSの2モデルだった。

      外観デザインは、スズキに言わせればスイフトのDNAを継承した存在感のあるデザインといことになるが、際立って特徴的かといえば必ずしもそのような印象ではない。むしろ世界にさまざまな個性を備えたコンパクトカーがある中で、競合車の中に埋もれてしまわないかと思われるようなところがある。

      内装はコンパクトカーとして水準に達する質感を備えていて、メーターパネル中央の液晶画面にはいろいろな表示が選べるほか、さまざまな走行情報を同時に表示することできる。相当に使い勝手の良いクルマでもある。シートはしっかりした座り心地でホールド性を高める改良も加えられている。

      インテリア回りについて注文を付けるとしたら後席の居住性で、競合車のひとつであるフィットが広い後席を持つのに比べるとかなり狭い印象になる。ただ、前席重視の空間設計はスイフトの個性ともいうべきもので、最初から後席に人を乗せることを重視していない。後席に乗せたいならソリオなどを選んで欲しいというとこだろう。

      RStに搭載されるエンジンは直列3気筒1.0LのDOHC直噴ターボ仕様だ。先に発売されたバレーノに搭載されるのと同じK10C型だが、バレーノでは無鉛プレミアムガソリン仕様になっていたのが、スイフトでは無鉛レギュラーガソリン仕様とされている。バレーノのときにはさんざん文句を言ったが、国内で売ろうと思ったら今どきプレミアムガソリン仕様はあり得ないだろう。

      ただし、バレーノが82kW/160N・mの動力性能を発生するのに対し、レギュラーガソリン仕様になったスイフトの動力性能は75kW/150N・mとやや劣る数字になっている。これは止むを得ないところである。

      エンジンは最近の直噴ターボ仕様らしく、低回転域からターボが効きだす設定。その分高回転域での伸びには物足りなさがあるかも知れないが、そんな走りが必要なシーンはごく限られたシチュエーションだけだ。低回転域から常用回転域あたりのトルク感はとても気持ちが良いもので、1tを切るスイフトのボディをけっこう元気良く走らせることができる。6速ATも上々の変速フィールだ。

      1.0Lターボはハイブリッドに比べると燃費が悪いのが難点だ。またFF車だけラサラインナップされていない。燃費はハイブリッドがマイルドハイブリッドとはいえ27.4km/Lを達成しているのに対し、RStは20.0km/Lにとどまるからだ。それなりに元気の良い走りが可能とはいえ、この燃費の差は大きい。エコカー減税のレベルに届いていないのは辛い。

      そう遠くない将来に、さらにスポーツ度を高めたスイフトスポーツが登場してくるはずだ。そのことを考えると、スポーツモデルが欲しいならスイスポを選べば良いので、今の時点でRStを選ぶ理由はそう多くないように思う。まあスイスポはRStよりもずっと高くなるだろうから、RStがちょうど良いと考えるユーザーがいるかも知れないが。

      もうひとつの試乗車であるハイブリッドのRSは、なかなか具合の良いクルマだった。RStがけっこううるさいクルマであるのに比べ、ハイブリッドは静かでスムーズな走りが可能。走りの質感という観点から考えるとRStよりハイブリッドのほうが断然優位に立つ。

      ハイブリッドの搭載エンジンは直列4気筒1.2LのK12C型。デュアルジェットにより67kW/118N・mの動力性能を発生する。これにモーター機能付き発電機のISGとリチウムイオン電池を組み合わせて搭載する。マイルドハイブリッドなのでモーターによるアシストはほんのわずかでしかないが、発進加速のときなどにアシストが加わるので、並の1.2Lエンジンを超えた走行フィールが得られる。しかも静かで滑らかである。

      トランスミッションは無段変速のCVTだが、パドルシフトを備えていて、マニュアル車感覚の走りを楽しむこともできる。

      新型スイフトが全体に軽快な走行感覚が得られるのは、ひとつは新プラットホームにより120kgに達する大幅な軽量化が図られたことが理由だろう。新型スイフトは全車が1tを切る車両重量となっている。もうひとつはRS系についていえば、ヨーロッパで磨き込まれた足回りを採用していることだ。日本よりも速度域の高いヨーロッパでの走りを基準にすることで、乗り心地をスポイルすることなく優れた操縦安定性を発揮するクルマに仕上げられている。これはターボとハイブリッドに共通する特徴だ。

      安全装備の充実化も大きなポイントだ。単眼カメラ+赤外線レーザーのデュアルセンサーブレーキサポートという新しい自動ブレーキを採用している。軽自動車などに採用するデュアルカメラブレーキサポートとどちらが良いかは微妙なところだが、人間も見分けて満足できる性能を備えていると考えていい。

      スイフトには欧州での販売も考えてか、アダプティブクルーズコントロール用のミリ波レーダーも備えている。本当なら、ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせた方式にしたほうが良かったのにと思うが、どうやら自動ブレーキとクルーズコントロールの要素技術は、それぞれが別に開発されていたため、このような設定になったようだ。

      参考になった 43人
      2017年4月29日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 3
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 4
      価格 4
    • 42020年6月8日 投稿
      約5ヶ月で11000km走りました。
      高評価なのは変わりませんが、
      あえて気になった点を記載します。

      【エクステリア】
      ここは特になし。

      【インテリア】
      ダッシュボードまわりから、何となく収納が少なくなる内装ということは理解しています。 
      ただ、ワゴンRみたいに助手席の下に収納スペースがあれば他のコンパクトカーと多少は差別化出来るのでは!?

      【エンジン性能】
      今までCVTだから〇〇と言ったネガは一切なかったが、上り坂て2000回転を超えると、うーんって感じですね。
      ま、そんな時は使い方があってるか不明ですが、パドルシフトで何とかなってます。

      【走行性能】
      続きを読む
      走るは〇
      止まるは△
      曲がるは〇

      止まるはタイヤ性能も関連するので一概に言えないんですが、スイフトの2017年の初期型に乗った時は軽めでブレーキを踏んでカックンするくらい、ビシッと止まった気が。。

      それに比べ、私の車は止まりが甘い気がするので、少し強めにふんでます。

      【乗り心地】
      ここはオッケーかな。

      【燃費】
      これもエアコンをがんがんで走っても18kmだから文句ないっす。

      【価格】
      MC前だから割とお得でした。

      【総評】
      最近MCがあったスイフトですが安全装備がパワーアップしたみたいですね。

      ただ、MC前のスイフトを乗る限り警報関連がまだまだ微妙かなーと個人的に思いますが、MCで改善されてればいいですね。

      人や物が近くにおらず、ブレーキも強く踏んでいないのにbreakアラートが最初に鳴った時、???って感じでした。

      2WDの特長なのか、このスイフト固有なのか、たまにハンドルがとられる、ステアトルク?があります。

      だいたい8km以下で停止前に起こるのでそれほど気にしてませんが、起きない方がいいなー。
    • レンタカーでコンパクトタイプを選ぶとよく出てくるスイフト。少数での移動が楽しいです。
      今回はアイスト、ACC有りでした。
      ヤリスや新型フィットにはまだ乗ったことがありませんので、ヴィッツやノートとの比較になります。

      【エクステリア】
      2代目から続く平らなルーフが好きです。フェイスは先代の方が好みでした。

      【インテリア】
      雰囲気は良いのですが、私のポジションではチルト幅が狭くメーターが隠れます。メーターが見えるようにシートを下げると視界が…
      借りた車体にACCが付いていました。ついて行く車を間違えなければ便利に使えます。先頭や少し混んだ道は苦手な様子で、オフにしました。
      続きを読む
      【エンジン性能】
      1人乗りの時はいい感じで安全に楽しめます。2人だと急に重さを感じます。パワーが欲しい場合は走りに振ったモデルを選ぶ必要があります。

      【走行性能】
      まず良いところは、前二輪の状態がハンドルに伝わってくる点です。ちょっとタイヤが太くてどうかな?と思って乗り込みましたがタイヤに振り回されることもなく、私レベルのドライバーでもスポーティに走れます。
      気になるのはボディの下半分だけしっかり感があり、上はふにゃ感を残すところです。Aピラーも太いのですが…溶接点数が足らないのかなぁ。

      【乗り心地】
      シートもサスも硬いですが、硬め好きの私好みの乗り心地。ここは人によって評価が分かれると思います。
      後席はある程度の広さがあるものの、中程度の入力で急にリアの振動が大きくなるので、家族と一緒に乗る場合の長距離移動には向いていない印象です。

      【燃費】
      田舎道や高速中心で使いましたが、燃費が素晴らしい。1人乗りなら20km/Lを超えてきます。渋滞で3人以上乗った時にどうなるかはわかりません。

      【価格】
      今やコンパクトクラスでは安いと思います。

      【総評】
      1人乗りでたまに近くの峠道にドライブに行く、という使い方ならとても良い車だと思います。コンパクトカーなので家族で旅行となると厳しいかな。用途で評価が大きく変わる車だと感じました。
      ライバルが強力なのでキャラをはっきりさせる戦略ですね。何でもできて没個性よりずっといいと思います。
    • 【エクステリア】
      素イフト(普通のスイフト)にエアロパーツをちょっと足した感じの外観、
      派手すぎなくて、いいですね。
      好きです。

      【インテリア】
      ややプラスチックの感じが目立ちますが、
      価格を考えれば満足です。
      気になるところは自分で手を加えればいいですし、
      それが醍醐味かと。

      【エンジン性能】
      街乗り、高速共に必要十分な走りをします。
      1Lのエンジンでも、ターボが付くとここまで加速が良くなるんですね。
      一般道で調子に乗るとすぐスピードオーバーで捕まりそうな気がします。
      すぐレーダー探知機も買いました。

      【走行性能】
      ステアリングをスッと切れば、車体も
      続きを読む スッと付いてきます。
      素晴らしい。

      【乗り心地】
      55偏平のタイヤのせいか、思ったより乗り心地は良いです。
      インチアップして45にすると乗り心地が悪くなるかも…と思い、
      ホイールを社外品に替えるときは16インチのまま、
      純正エコピアを流用しました。

      【燃費】
      コンピュータ純正で街乗り16km/L、高速20、
      コンピュータをアールズに書き換えて街乗り14、高速18です。
      十分に満足の燃費です。
      スイスポと違ってレギュラーガソリンなのも助かります。
      タンクが小さいので満タンでも400円くらいしか変わらないと思いますが、
      チリも積もれば山となる…で。

      【価格】
      お買い得感のある価格。
      素イフトとの価格差を考えれば、こちらを選びます。
      が、もうちょっと頑張ればZC33Sの現行スイスポが手に入るんですよね。
      ここは大いに悩みどころだと思いますが、
      「レギュラーで走ること」
      「そこまでガチガチにカスタムしない」
      といった自分自身の使い方を重視して、
      RStを選んで正解だったと思います。
      (余談ですが、
      スイスポよりも適合するカスタムパーツが少ないので、
      お財布にも優しいですよ)

      【総評】
      素イフトとスイスポの間をとった、かゆいところに手が届く、
      ちょうどいいグレードです。
      ATで通勤も苦にならず、休日のロングドライブも余裕です。
      が、グレードが廃止とは残念です。
      是非とも残ってほしかった!
      今後は、
      手軽にそこそこの走りを楽しみたい人に素イフトとスイフトRS、
      走りとカスタムを徹底的に楽しみたい人にスイスポ…
      といった選択肢になるのでしょう。

    スイフト 2017年モデルのクチコミ

    (1339件 / 113スレッド)
      • ナイスクチコミ22
      • 返信数16
      • 2020年7月5日 更新
      どなたか詳しい方教えて下さい。

      奥さん用のクルマを検討しています。
      現在、スズキ スプラッシュに乗っています。
      限定車のため、シートヒーターが付いていますので、次の車にもシートヒーターを付けたいです。

      条件としては
      ・シートヒーターが付いている
      ・国産車であること。輸入車は以前乗っていて、故障で痛い目に遭いました。
      ・身長150センチの奥さん
      続きを読むでも、脚が届くもの。私のエスクロスは脚が届きにくいそうです。
      ・シートが柔らかくないもの。
      ・価格が200万円前半だとありがたいです。

      個人的には、スイフトか、ワーゲンのUP!(懲りずにすみません)がいいなとは思うのですが、買い物も行くので荷物が詰めるものがいいそうです。

      皆様のお知恵をお貸しいただけると、ありがたいです。よろしくお願いします。
      • ナイスクチコミ48
      • 返信数26
      • 2020年6月7日 更新
      スイフトのグレードについてお聞きします。
      スイフトスポーツのスレッドでも質問させて頂いてますが、より多くの方にお聞きしたいのでこちらでもお聞きします。

      現在購入を検討しているのがスイフトのフラッグシップモデル(最上級グレード)とエントリーモデル(最下級グレード)です。

      スイフトXGリミテッドというものがこれまであったようなのですが、新車価格幅として約50万円程
      続きを読むあります。

      内装に関してはグレード差が余り感じられないようですが、この価格差は外装や走りの面で使われている材料の品質が違うのでしょうか?
      どちらがよりコストパフォーマンスに優れているのかがイマイチ分かりません。

      せっかくの車購入なのでスイフトスポーツをと思ったりするのですが、50万円となるとそこそこ大きいと思いまして。この価格差は支払うべき価値があるのかどうかをご教示下さい。
      • ナイスクチコミ15
      • 返信数6
      • 2020年6月2日 更新
      スズキホームページラインアップの特別仕様車からスイフトが消えてますね、そろそろ発表でしょうか

    スイフトの中古車

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    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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