スズキ スイフト 2017年モデルの価格・グレード一覧

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スズキ スイフト 2017年モデルの新型情報・試乗記・画像

スイフト 2017年モデルのグレード一覧

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新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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XG 2022年10月31日

155万円

49〜187万円 FF 5人 1,242cc
XG 2020年5月25日

154万円

49〜187万円 FF 5人 1,242cc
XG 2018年10月11日

136万円

49〜187万円 FF 5人 1,242cc
XG 2017年1月4日

134万円

49〜187万円 FF 5人 1,242cc
XG (MT) 2022年10月31日

154万円

69〜109万円 FF 5人 1,242cc
XG (MT) 2020年5月25日

153万円

69〜109万円 FF 5人 1,242cc
XG (MT) 2018年10月11日

136万円

69〜109万円 FF 5人 1,242cc
XG (MT) 2017年1月4日

134万円

69〜109万円 FF 5人 1,242cc
XG 4WD 2022年10月31日

170万円

63〜172万円 4WD 5人 1,242cc
XG 4WD 2020年5月25日

169万円

63〜172万円 4WD 5人 1,242cc
XG 4WD 2018年10月11日

152万円

63〜172万円 4WD 5人 1,242cc
XG 4WD 2017年1月4日

149万円

63〜172万円 4WD 5人 1,242cc
XGリミテッド 2019年11月14日

148万円

81〜139万円 FWD 5人 1,242cc
XGリミテッド 2017年11月13日

148万円

81〜139万円 FWD 5人 1,242cc
XGリミテッド (MT) 2019年11月14日

148万円

FWD 5人 1,242cc
XGリミテッド (MT) 2017年11月13日

148万円

FWD 5人 1,242cc
XGリミテッド 4WD 2019年11月14日

164万円

92〜149万円 4WD 5人 1,242cc
XGリミテッド 4WD 2017年11月13日

164万円

92〜149万円 4WD 5人 1,242cc
XL 2018年10月11日

158万円

59〜131万円 FF 5人 1,242cc
XL 2017年1月4日

146万円

59〜131万円 FF 5人 1,242cc
XL (MT) 2018年10月11日

158万円

95〜107万円 FF 5人 1,242cc
XL (MT) 2017年1月4日

146万円

95〜107万円 FF 5人 1,242cc
XL 4WD 2018年10月11日

174万円

59〜111万円 4WD 5人 1,242cc
XL 4WD 2017年1月4日

161万円

59〜111万円 4WD 5人 1,242cc
XR Limited 2018年10月11日

153万円

79〜139万円 FF 5人 1,242cc
XR Limited (MT) 2018年10月11日

153万円

FF 5人 1,242cc
XR Limited 4WD 2018年10月11日

168万円

103〜167万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID RS 2022年10月31日

189万円

73〜191万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID RS 2020年5月25日

187万円

73〜191万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID RS 2018年10月11日

182万円

73〜191万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID RS 2017年1月4日

169万円

73〜191万円 FF 5人 1,242cc
RS 2022年10月31日

179万円

138〜166万円 FF 5人 1,242cc
RS 2020年5月25日

178万円

138〜166万円 FF 5人 1,242cc
RS 2018年10月11日

172万円

138〜166万円 FF 5人 1,242cc
RS 2017年11月13日

159万円

138〜166万円 FF 5人 1,242cc
RS (MT) 2022年10月31日

179万円

68〜171万円 FF 5人 1,242cc
RS (MT) 2020年5月25日

178万円

68〜171万円 FF 5人 1,242cc
RS (MT) 2018年10月11日

171万円

68〜171万円 FF 5人 1,242cc
RS (MT) 2017年1月4日

159万円

68〜171万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID RS 4WD 2022年10月31日

204万円

89〜179万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID RS 4WD 2020年5月25日

203万円

89〜179万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID RS 4WD 2018年10月11日

197万円

89〜179万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID RS 4WD 2017年1月4日

184万円

89〜179万円 4WD 5人 1,242cc
RS 4WD 2022年10月31日

195万円

114〜185万円 4WD 5人 1,242cc
RS 4WD 2020年5月25日

194万円

114〜185万円 4WD 5人 1,242cc
RS 4WD 2018年10月11日

187万円

114〜185万円 4WD 5人 1,242cc
RS 4WD 2017年11月13日

174万円

114〜185万円 4WD 5人 1,242cc
RSt 2018年10月11日

183万円

79〜157万円 FF 5人 996cc
RSt 2017年1月4日

170万円

79〜157万円 FF 5人 996cc
HYBRID MG 2022年10月31日

164万円

92〜174万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID MG 2020年5月25日

163万円

92〜174万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID MG 4WD 2022年10月31日

180万円

161.7万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID MG 4WD 2020年5月25日

179万円

161.7万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID MGリミテッド 2019年11月14日

162万円

144.8万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID MGリミテッド 4WD 2019年11月14日

178万円

4WD 5人 1,242cc
HYBRID ML 2018年10月11日

165万円

72〜129万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID ML 2017年1月4日

162万円

72〜129万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID ML 4WD 2018年10月11日

181万円

79〜128万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID ML 4WD 2017年1月4日

177万円

79〜128万円 4WD 5人 1,242cc
HYBRID SG 2018年10月11日

169万円

114〜125万円   5人 1,242cc
HYBRID SG 2017年7月12日

166万円

114〜125万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID SL 2018年10月11日

198万円

69〜119万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID SL 2017年7月12日

194万円

69〜119万円 FF 5人 1,242cc
HYBRID SZ 2020年5月25日

208万円

146〜178万円 FF 5人 1,242cc

スイフト 2017年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:147件)

スイフト 2017年モデルの満足度

4.30

(カテゴリ平均:4.26)

    スイフト 2017年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【不具合と改善点】

      @ステアリングギアボックス

       車検の際に代車でスイフトXGを借りて驚きました。スポーツグレードであるはずの私のスイフトRStよりよっぽどまっすぐ走るので。そこでステアリングギアボックスを無償交換してもらって、いくらか落ちついたハンドリングになりました。

       RStとXGはパワステやサスのチューニングが異なるらしいですが、それよりも履いているタイヤ・ホイールの影響の方が大きい気がします。16インチ純正アルミから1本で2.5kgも軽いトピー工業製15インチアルミに履き替えると街中ではとても軽快なハンドリングになりましたから。

      Aセーフティサポート

       
      続きを読む トンネルに入った直後とトンネルから出た直後にBRAKE警報が鳴ることがあります。そこから更にABSが効くほど強力に自動ブレーキが発動したこともあります。後続車がいたら追突されていたでしょう。車道より一段高い縁石上の歩道をこちらに向かって歩いてくる人にも反応して警報→急制動することもありました。一度リコールされてますが症状変わらず。まして雨雪では機能休止します。自動ブレーキの信頼性はまだまだ低いです。

      Bスイッチその他

       新車から5年経過後にステアリングスイッチの音量が逆に動いてしまったり、始動時に電動格納ミラーが片方開かないことがあったり、6年経過後にはパナソニック純正ナビがエンジン始動と同時に勝手にフリップアップしたり操作ボタンを一切受け付け無くなったり、と部品単位での細かな不具合が出てくるようになりました。

      Cプログラム変更

       1回目の車検の際に変速制御プログラムを変更してもらいました。変更前は、登板中に早めにシフトアップしたもののやっぱり力が足りなくてシフトダウンするという迷い癖があったのですが、プログラム変更後は、登板で2500回転までギアホールドしてくれるようになってストレスが減りました。燃費はわずかに落ちましたが、折角のターボ車なのだから、キビキビ走ってナンボです。


      【運動性能】

       ステアリングギアボックスの無償交換とシフトプログラム変更、それとタイヤをDUNLOPルマン5に替えてやっとスポーツグレードに相応しい走りになりました。

      【動力性能】

       最大トルクが1700回転から、最大出力が105馬力という3気筒直噴ターボに6ATを組み合わせる珍しいパワーユニットです。これが購入理由です。
       このパワーユニットの特徴は、アクセルコントロールで車の性格を変えることができる点にります。

       持ち前の低回転トルクと軽量ボディを活かしてソフトに流せばエコカー並みの低燃費で走り、その一方で過給のタイミングに合わせてテンポよく踏み込めばホットハッチ並みの蹴り出しを体感することができます。

      【燃費】

       燃費は中央高速下り(登坂方向)を平均100km/hでキビキビ走って17km/L、中央高速上り(下坂方向)を平均80km/hで流して30km/L、信号の少ない郊外の一般道を平均60km/hで流して25km/L、片道15kmの通勤で15km/Lとなかなか優秀ですが、同様に走行したXG(4気筒1200ccCVT)の方が全ての条件において僅かに燃費が良かったです。

       勿論キビキビ走るRStにXGでは追いつくことは出来ません。つまり燃費だけを見るならXGの方が優秀ですが、消費燃料あたりの動力性能ないしは走りの楽しさという意味ではRStは歴代スイフト中、随一の存在なのです。3気筒直噴ターボなんて二度と出てこないのではないでしょうか?

      【乗り心地】

       RStの低速域はちょっと硬いです。しかし速度を上げるほどクロスビーやソリオより乗り心地も走行安定性も高まります。

       高速道路だけを走るなら16インチ純正アルミでもいいと思うのですが、車体重量や剛性感やハンドリングとのバランスを考えると16インチ純正アルミはスイフトにはいささか重すぎて乗り心地も落としているように感じます。

      【エクステリア】

       二重あごのようなフロントマスクは最後まで好きになれませんでしたが、3ナンバー用と5ナンバー用のどちらも破綻のないフォルムです。斜め後方から見たデザインは5世代にわたるスイフトの中で一番好きです。

      【インテリア・装備・操作】

       D型ステアリングは操作しづらいです。

       パドルスイッチをアップしても車自身が早急と判断すればシフトアップしてくれない。オートモードならまだ分かりますが、マニュアルモードでさえ同じ対応ならマニュアルモードの意味がない。

       ど真ん中に配置されたハザードボタンにはとっさのとき手が届きません。

       ルームランプは前席のみ。暗い時に後席や荷室に小物を落としたら夜が明けるまで探すのは諦めましょう。

       高齢者を後席に乗せようとすると高い確率で「ドアノブどこ? シートベルトはまらない」と言われます(笑)シートベルトとアンカーは座席ごとに色分けした方がいいかも知れませんね。日本車は室内狭いのに無理やり後部座席を三人掛けにするから設計に無理がありすぎ。
       XGにもハンドルテレスコピック、シートリフター、運転席シートヒーターが付くあたり、さすがグローバルモデルですね。

       黒テカりの激しいドア内張り、インパネ、ダッシュボードは全グレード共通です。
       フロアマットとフロアの隙間も大きくて床がすぐに汚れてしまいそう。全体的にかなり低い質感です。やはりスズキですね。

      【総括】

       燃費ではXG等に負け、走りではスイスポに負け、希望小売価格もスイスポと比べてそんなに安くなかった。スイスポの発売以後、中途半端なRStはすぐに廃盤になってしまいました。

       しっかし変態スズキを愛する変態な貴方ならこいつの存在価値を理解してあげられるかも。

       流せばエコカー、踏み込めばホットハッチ。アイドリングストップしないからバッテリーも長持ち。1000cc以下で自動車税も安いし、1t未満だから重量税も安い。トータルで見れば実はかなりのエコカーなんです。

       そんなに気に入ってるなら何故手放した?
      ハイ、ノマドが届いたからです。

    • 2018年にzc53sのマイルドハイブリッドのrsタイプを購入しました。
      車には特に興味が無く、オイル交換やバッテリー交換、点検等の最低限の維持をしている者が書いています。


      【エクステリア】
      8年ほどでパールホワイトの塗装が剥げてきました。あと6年もってくれたらいいです。前回の車検時に、サイドミラーが開かないことがあると伝えると、保証期間内なので無償修理となりました。前回ハスラーに乗っていた時は、雨水が入って故障するからとのことでリコール対象になったものがスイフトでも…って感じでした。車検時は片側だけが故障していたので、何も言われずに片側だけ修理されましたが、後にもう片方も開かな
      続きを読む くなりました。すでに保証期間は過ぎているので、有償修理になりそうですが、今は手動で開けています。どうせ壊れることが分かっているならリコールしてくれと思いますね。
      後はエアロパーツも初めから付いているので、見た目はカッコいいです。

      【インテリア】
      エアコンの操作がダイヤル式でクルクル回せばいいので楽ちんです。うちは2人とチワワが乗るだけなので、広さはじゅうぶん。ラゲッジスペースをフラットにするオプション品だけ購入しており、お犬様乗車時は後部座席を倒してフラットにしてゲージを乗せてますが、大きなゲージも問題なく乗ります。室内灯が前席しか無いので、まぁまぁ不便です。肘置きが無いのも悲しいです。

      【エンジン性能】
      これを書くような知識はありません。

      【走行性能】
      アクセル踏むとグイグイ加速するので、何の不満もありません。高速の合流もスムーズです。パドルシフトがあるので、エンジンブレーキが使いやすいです。下り坂で重宝しています。

      【乗り心地】
      こんなもんかなと思います。

      【燃費】
      街乗りで15-16程度。高速で22-24程度で可もなく不可もなくです。

      【価格】
      1年ほど過ぎた未使用車を150万で購入。10万キロ走ったハスラーを60万で下取りに出しました。

      【総評】
      安くてグイグイ走るコスパ抜群の車です。あと6年は乗るつもりです。次はクロスビーがいいなぁと思って見ています。ハスラー、スイフトと自分にとって良い車に当たったので、SUZUKI以外の車に魅力を感じなくなってしまいました。
    • 【エクステリア】
      コンパクトでありながらもスポーティなデザインが特徴です。前面のヘッドライトとグリルのデザインが引き締まって見え、アグレッシブな印象を与えます。サイドラインは流線型で、空力性能を考慮した造りになっています。全体的にスタイリッシュで洗練された印象を与え、街中でも目を引くデザインとなっています。

      【インテリア】
      シンプルでありながら機能性を重視したデザインです。各ボタンが直感的に操作できる配置となっており、特にエアコンの温度・風量調節がダイヤル式のため簡単に操作できます。シートは適度なクッション性があり、長時間のドライブでも疲れにくい設計となっています。また、収納スペース
      続きを読む も豊富で、日常使用から小旅行まで幅広く対応できる設計がなされています。
      ハザードランプボタンの配置が押しづらい位置なのがマイナスポイント。また、後席の広さはヤリス以上、フィット未満といった印象です。

      【エンジン性能】
      1242cc 直列4気筒のデュアルジェットエンジンが搭載されています。このエンジンは、低燃費と高出力を両立しており、街乗りから高速走行までバランスの良い性能を発揮します(最大トルク118Nm/4400rpm)。

      【走行性能】
      軽快で安定したハンドリングが特徴です。スズキ特有の軽量ボディ(870kg)と相まって、コーナリング時の安定感に優れており、加速性能も十分です。最小回転半径が4.8mと小さいので、躊躇なくUターン可能です(これは大きい)。

      【乗り心地】
      RSグレードは標準グレードよりも硬めの設定です。人によっては段差でショックを感じるかもしれませんが、スイフトスポーツよりは柔らかめの設定らしいです。シートのサポート力が高く、長時間の運転でも疲れにくい設計です。
      タイヤを純正のブリヂストンECOPIA EP150→トーヨータイヤ NANOENERGY 3PLUSに変更したところ、ロードノイズが軽減されました。

      【燃費】
      軽量なのもあって非常に優れています。時速80km/h、5速が燃費のピークで、エアコンOFFなら21km/Lを上回ります。実際の使用環境にもよりますが、市街地走行でも高い燃費性能を発揮し、経済的です。

      【価格】
      コストパフォーマンスが高いです。装備内容や性能を考慮すると、非常にお得感があります。また、メンテナンス費用も抑えられており、総合的に見てもコスト面でのメリットが大きいです。

      【総評】
      軽量で優れたコンパクトカーです。エクステリアのデザイン性、インテリアの機能性、優れたエンジン性能と走行性能、快適な乗り心地、そして高い燃費性能と価格のコストパフォーマンスを兼ね備えています。日常の使用から小旅行まで幅広いシーンで活躍することができ、全体的に非常に満足度の高い車となっています。

    スイフト 2017年モデルのクチコミ

    (1775件 / 153スレッド)
      • ナイスクチコミ34
      • 返信数13
      • 2025年12月30日 更新
      2017年型走行9万で警告灯!が出たので購入店のTで無料で診断してもらい根が深そうなのでスズキ直営で見てもらう事に。

      スズキでは診断だけで3300円かかり、診断後エイミングでおそらく治るとのことなので+14300で修理したが、修理後すぐに警告再点灯。

      再診断され、今度はエアフローセンサー28000とインジェクター53000交換したら治るかもと言われたが、診断料払って
      続きを読む修理したのに後出しで不具合追加で不審感。

      聞くとエイミングも一コマしかズレが無かった様で、エイミングの差額を割引してもらえないか交渉したところ、マニュアル通りの修理チャートなので不可との事。

      ならば、お客様相談室にセンサとインジェクタ交換で治ったらエイミングを一コマ戻して検証できないのか確認すると修正は出来るけど戻せないので無理との回答。

      つまり、修理してみないと治るかわからないけど、修理代は出してね!らしい。

      次のセンサーとインジェクタも先払いでないと修理できない上、治るかわからないものに費用は出せない。
      旨伝えると、センサーはテスト品と交換してみると提案された。ならエイミングも試せばよかったじゃん!

      センサ交換テスト結果も治らず誤診じゃねーか、危うく+28000追加で取られるところでした。

      次はインジェクタ53000これで治らなかったらどうするんだろう?
      最初の御診断修理費計17600はやはり返ってこないのか?

      車が良いだけに、診断能力や修理対応、本社マニュアル等残念な結果でした。

      修理代は正当な対価なので治れば支払いますが、診断費を払って治るかわからない誤診疑いの修理費を負担させ、故障箇所検証もせず先払い請求しようとする姿勢に多くの有給と苦労を費やされています。
      • ナイスクチコミ6
      • 返信数8
      • 2025年6月9日 更新
      子供が、RSを中古で購入して使用しています。
      購入時から、助手席ドア リクエストスイッチが動作せずで、初回車検時に地元クルマ屋(民間)さんに言ったところ、多分ケーブル抜けだと思うとの確認をしてもらいました。
      ケーブル抜けでは無かったのでドアハンドル リクエストスイッチの故障との判断でハンドル一式を交換しましたが、同様に反応せずです。交換は、子供の休みが不明だったの当方で実施
      続きを読む
      ネット調べた室内LED交換の干渉は、電源オフにしても変わらずです。
      運転席・バックドアのリクエストスイッチは、正常に動作しており助手席側のみ無反応です。

      地元スズキディーラーは継続保証での対応が悪く、本部に確認して継続保証の判断は出来ないと対応したくない状況でしたので、地元スズキディーラーは信用していません。

      原因が分かる方がいらっしゃいましたら、ご教示願います。
      ちなみにマイカーは他社ですが昨年水漏れでクチコミ掲示板で助かった経験があります。
      • ナイスクチコミ28
      • 返信数11
      • 2024年10月20日 更新
      昨年9月、中古でスイフトRstを購入しました。2017年式で走行距離5800kmの低走行車で、今までちゃんとメンテナンスされてたかどうか怪しい、、と思いつつ購入しましたが、今年の車検もフロントスタビライザーのグリス漏れとタイヤのヒビ以外特に問題なく車検通りました。さて、購入してから約800km走った燃費は、車載燃費計で19.6km/Lです。市街地7割、郊外3割の走行で、高速道路続きを読むは走っていません。車間距離を充分に取って、安全運転の範囲内でなるべくブレーキを使わずアクセルオフで減速するいわゆる燃費に配慮した運転をしています。今でもそこそこの燃費を叩き出していますが、これ以上の燃費にするためには、どうすれば良いでしょうか?エコスコアは、98点から100点なので、今の走行条件では、これが限界かもしれません。高速道路を渋滞なく80km/hから90km/hくらいの定速走行すれば燃費が伸びそうですので、今度、片道100kmくらいの距離にある温泉へ高速道路を使って行こうと思っています。

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    • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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