BMW 3シリーズ セダンの価格・新型情報・グレード諸元

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BMW 3シリーズ セダンの新型情報・試乗記・画像

3シリーズ セダンの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
318i Edition Shadow 318i M Sport 3 Series 50th Anniversary Limited 320i Edition Shadow 320i M Sport 320d xDrive Edition Shadow 320d xDrive M Sport 320d xDrive M Sport 50th Anniversary Limited M340i xDrive M340i xDrive 50th Anniversary Limited
比較リスト
基本情報
新車価格 687万円 687万円 698万円 733万円 733万円 776万円 776万円 836万円 990万円 1096万円
中古車価格

-

245〜572万円(29件) 503〜557万円(9件)

-

189〜565万円(118件)

-

219〜584万円(146件)

-

407〜819万円(22件)

-

発売日 2026年2月20日 2025年11月19日 2025年8月5日 2026年2月20日 2025年11月19日 2026年2月20日 2025年11月19日 2025年8月5日 2025年11月19日 2025年8月5日
発売区分 特別仕様車 マイナーチェンジ 特別仕様車 特別仕様車 マイナーチェンジ 特別仕様車 マイナーチェンジ 特別仕様車 マイナーチェンジ 特別仕様車
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 RWD RWD RWD RWD RWD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD
燃料 ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ディーゼル ディーゼル ディーゼル ハイオク ハイオク
動力分類 エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン
排気量 1,998 cc 1,998 cc 1,998 cc 1,998 cc 1,998 cc 1,995 cc 1,995 cc 1,994 cc 2,997 cc 2,997 cc
トランスミッション 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 13.0 km/L 13.0 km/L 13.0 km/L 13.0 km/L 13.0 km/L 15.6 km/L 15.6 km/L 15.6 km/L 10.6 km/L 10.6 km/L
燃費(JC08モード) 15.5 km/L 15.5 km/L 15.5 km/L 15.8 km/L 15.8 km/L 19.3 km/L 19.3 km/L 19.3 km/L 12.7 km/L 12.7 km/L
ハンドル位置
最小回転半径 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.7 m 5.7 m 5.7 m 5.7 m 5.7 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 115[156]/4500 115[156]/4500 115[156]/4500 135[184]/5000 135[184]/5000 140[190]/4000 140[190]/4000 140[190]/4000 285[387]/5800 285[387]/5800
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 250[25.5]/1300 250[25.5]/1300 250[25.5]/1300 300[30.6]/1350 300[30.6]/1350 400[40.8]/1750 400[40.8]/1750 400[40.8]/1750 500[51]/1800 500[51]/1800
過給機 ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー
寸法・重量
全長 4,720 mm 4,720 mm 4,720 mm 4,720 mm 4,720 mm 4,720 mm 4,720 mm 4,720 mm 4,725 mm 4,725 mm
全幅 1,825 mm 1,825 mm 1,825 mm 1,825 mm 1,825 mm 1,825 mm 1,825 mm 1,825 mm 1,825 mm 1,825 mm
全高 1,440 mm 1,440 mm 1,440 mm 1,450 mm 1,450 mm 1,445 mm 1,445 mm 1,445 mm 1,440 mm 1,440 mm
車両重量 1,540 kg 1,540 kg 1,540 kg 1,550 kg 1,550 kg 1,670 kg 1,670 kg 1,670 kg 1,730 kg 1,730 kg
タイヤ
前輪サイズ 225/40R19 225/45R18 225/40R19 225/40R19 225/45R18 225/40R19 225/45R18 225/40R19 225/40R19 225/40R19
後輪サイズ 255/35R19 225/45R18 255/35R19 255/35R19 225/45R18 255/35R19 225/45R18 255/35R19 255/35R19 255/35R19

3シリーズ セダンのモデル一覧

3シリーズ セダンのレビュー・評価

(総投稿数:169件)

3シリーズ セダン 2019年モデルの満足度

4.28

レビュー投稿数:59件
(カテゴリ平均:4.26)

    3シリーズ セダン 2019年モデルの満足度

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    • ●購入車両:318i M-Sport LCI2

      前車のF31 320i xDrive Touring Luxuryに10年乗り、車自体は調子が良かったはずですが、点検を終えた途端に、ウインドウレギュレーターが故障、サスアームの油漏れなどで費用がかかり、今後の交換部品とナビの状況(いきなり再起動が連発し、交換する場合約40万円かかるらしい)、バッテリーとタイヤの交換も間近などを考え、9月下旬に急遽買い替えをディーラーに相談。ディーラーの決算月とメーカーからの報奨金の絡みもあり、在庫車ですがありえない金額提示を受けたため、契約→1週間後に新車納車となりました。
      家族全員が硬い足が嫌いなため
      続きを読む 、前車の際にもM Sportは避けていたのですが、現在のラインナップがM Sportのみなので仕方なかったのですが、試乗時には前席に座っている限りは乗り心地は良かったです。

      ■満足している点
      1)10mも走れば分かるボディ剛性と走りの良さ
      前車から大幅に引き上げられた剛性感はハンドリングのしっかり感にも大きく影響しているようです。
      ライトウェイトタイプが好みなので、前車よりも140kg軽量となり、前後重量配分も完全50:50、ボディ剛性大幅向上となると、走りが良くないわけがありません。

      2)M Sportなのに乗り心地がいい!
      前車はMサスペンションの硬さを嫌って、ノーマルサスを選びましたが、現在はMサス車しかないので仕方がない…。
      でも、ランフラットを廃止したおかげか、前席では乗り心地がすごくいい!購入から5ヶ月で5600km走行し、サスペンションもタイヤもさらに角が取れてきたため、乗り心地はM仕様とは思えないほどいい感じです。

      3)路面に吸い付くようなハンドリングの良さ
      FRだからとか、50:50だとかの要因はあると思いますが、サスペンションとボディ剛性の影響が大きいと思う。
      高速道路でも前車(F31 xdrive)よりも直進安定性は高く、修正舵の必要性が大幅に減ったことで、長時間の運転も疲れない。

      4)エンジン音が小さい
      エンジン音や振動が小さいため、長時間運転での疲労度が大幅に軽減されます。但し、タイヤのロードノイズの方が大きいです。しかし、エンジン始動時やアイドリング時は、少しやる気にさせてくれる音を発しているので、さすがはエンジン屋と感心しています。

      5)高速道路走行後の虫の死骸の付着が少ない
      前車の付着が多かっただけに、ボンネットへの付着の少なさは驚きものです。空力性の良さが表れているようです。但し、全く付着しないわけではなく、フロントバンパーには多少付着しますが、前車に比べたら圧倒的に少ないです。

      6)内装は先進性を感じるデジタライズ化
      前車が最後のアナログコクピット(アナログメーター&サイドブレーキ)だったこともあり、乗り換えて一番の違いが内装とその操作系です。近未来的な装いと操作性に、違う世界の車に乗っているように感じましたが3日でなれました。笑
      スマホアプリとの連携により、どこにいても車両状況を確認できることや、車体設置のカメラが実はドライブレコーダーにもなることなど、驚きと利便性向上感満載です。

      7)ACCは高速道路では使った方がいい!
      機械を信用できないアナログ人間にとって、最も恐ろしいいのが自動運転。でも、ディーラー担当者とメカニックからの強い勧めもあって常磐道で使ってみることに。
      あれ?人間はほぼ何もせずに勝手に走ってくれるのね?
      速度と車間距離を設定すれば、車線をトレースしてカーブも曲がるし、渋滞ではちゃんと停まって、再発進もする。
      長時間運転の疲れが大幅軽減されます!
      但し、カーブが多い首都高では曲がりきれないシーンがあるので危なくて使えませんけど。

      ■不満な点
      1)後席の乗り心地
      前車でも後席の乗り心地はいいとはいえなかったのですが、Mサスゆえに想像していたよりもゴツゴツしています。

      2)トランクルームの使い勝手
      前車がツーリングだったので積載能力は比較してはいけないのですが、仕方ないですね。でも、セダンとしては使い勝手はいいのではないでしょうか。自動開閉機能もありますので。
      そういえば、トランク扉の内側には三角表示板を設置できるスペースがあるのですが、標準ではつきません。ディーラーに相談して、ホルダーと表示板を別途購入して取り付けてもらいました。

      3)内装の素材が傷つきやすいかも?
      内装のシボ加工されているプラ素材は傷つきやすいように思います。特に、靴が擦れやすいサイドシル部周辺は、白い擦れ傷がつき、拭いても取れません。なんか対策が必要かも。

      4)思ったよりも最低地上高がないのかな?
      先日、道路の段差でフロントバンパー下部を擦りました。ディーラーで見てもらったところ、普段は見えない場所が傷ついており、ジャッキアップして確認できる程度なので気になるならフロントバンパー全塗装になるということです。皆さんも気をつけて。

      5)スマホ認識が悪い
      乗車後、Amazon Musicを聞こうとしても、スマホの認識が悪く、すぐにコントロールできないのは厄介。
      ディーラーでもその問題は認識しているようですが、どうにもならないようです。

      6)トランク開閉のセンサー位置がよくわからん
      ハンズフリーでトランク開閉操作をしようとして、車体下部に足を出すが、センサー位置がセンターから少しずれているのか、車体の右寄りでないと反応しない。前車の方が反応が良かったので、改悪だと思う。

      ■総評
      今年新型モデルが登場予定だが、年齢的に最後のマイカーになると思うし、最後の100%エンジン車の可能性があることとこれまでの3シリーズの中では最もデザインが好みなことを考えると、私にとっては100点満点です。

      先日、YouTubeの車関連の某コンテンツにディーラーによる大幅値引きの事例として私のレビューが取り上げられていました。購入のタイミングがいくつもの偶然が重なった結果の値引額だったのですが、何かの参考になったなら幸いです。
    • 【満足している点】
      燃費良し!加速良し!ハンドリング良し!
      スポーツセダンに求める機能が全て詰まっている最高のスポーツセダン。
      BMWといえばやはりハンドリングでしょう!
      バリアブルステアリングが標準装備で、走行速度や回したハンドル量でタイヤの切れ角やアシスト力が変わる機能。
      速度域の高い峠でも少しハンドルを切っただけでスーと綺麗に曲がり、高速域での直線では安定して真っ直ぐ走れるように真ん中付近の切れ角が最小限に抑えられ、駆け抜けるBMWには相応しい機能です!

      加速の面でも文句なし。2Lディーゼルターボで400N/mを発揮!
      上位クラスの330iと同じトルクで速度が一定を超え
      続きを読む るまでは同じ加速をします。(馬力は190PSなので最高速は出ない)

      ディーゼルと言えば軽油!
      そう、燃料代が安い!
      同じトルクの330iはハイオクガソリン。
      それでもってディーゼルターボは燃費も下道で15km/L、高速なら20km/Lを超える低燃費!!!

      さらに国産車には無い高速域になればなるほど安定する足回り。
      低速では不満な点でもある硬い足回りですが、速度が上がるにつれ硬い足がしなやかに動くようになり安定して走ることが出来ます。

      使い勝手も良し!後席は40:20:40で倒れ、長物もしっかりと積める優れた積載性!(国産車は40:60が多い。スバルも同じく)
      ゴルフバッグも4つ積むことができ、1つはドライバーを入れたまま真横へ積むことが出来る大きさです!

      また、後席には個別で温度設定が出来る3ゾーンエアコンが標準装備。
      後席に人を乗せることが多い人には嬉しい機能!
      ただし後席シートヒーターは無いのでその点は残念です…

      他にも書ききれない国産車には無い優れた点が多く、ドイツ車が優れる理由がありますね?

      【不満な点】
      細かいところでいえば、国産車では当たり前のUVガラスでは無いこと。
      これは欧州と日本の気候が違うから。
      自分は全面オプションでUV、IRカットフィルムを貼っていますが、日本で販売する車両にUVカットガラスは必須でしょう。

      後席にシートヒーターがオプションでも無いという点。
      ちょくちょく文句言われるんですよw
      革が冷たいって…
      5シリーズ以上には後席にもシートヒーターがあるのだから、オプションでも後席シートヒーターは選べるようにするべきだったと思います。

      【エクステリア】
      前から見た際に1番目に入る部分、それはデイランニングライトでしょう!!
      デイライトはオプションのLaserライト必須とも言えるデザイン。
      乗っている方には大変失礼な表現を承知で書きますが、ノーマルのヘッドライトは涙袋のようなデイライトで正直個人的にカッコイイとは思えません。
      この上までキリッとした見た目にする意味でも、Laserライトの装備はあるべきだと思います。(購入する条件の1つでした)

      【走行性能】
      BMWの十八番。
      ドライバーが描く走行ラインをビシッっとライントレースするハンドリングはやはりBMWでしか味わえないでしょう。
      ディーゼル特有の高トルクと2段階ターボでゼロ発進からグーーと低速から力強い加速をし、今までに300馬力以上の車に乗ったこと無い人なら文句の無い加速を味わえる事でしょう。
      ただし、一定の速度を超えると馬力が物を言うので高速で150km巡航そこそこなら全く不満は出ないと思います。

      【乗り心地】
      硬い!Mスポーツだから当たり前だろって思われそうですがベンツやレクサスとは比にならないくらい硬いです。(ベンツのCクラスはエアサスもありますし)
      これでもまだM電サスではない、18インチ+脱ランフラットタイヤなので19インチ+ランフラットタイヤなら更に感じる事でしょう…

      【燃費】
      下道14km/L、高速なら80km?100km走行で20km/L越え、
      実際のBMWドライバーが出すであろう速度150km巡航で14km/Lほどと、文句なしの高燃費!

      【価格】
      中古で購入してるので、新車価格についてはあえて触れませんw
      BMWを買うならメーカー2年保証付いている認定中古車を買うのがオススメ。
      +30万円位で延長2年して4年間安心して安く乗れるんですから。
      良質な中古車を買えるのも新車を購入してくださる方々がいるからですね?まじ感謝です?

      【総評】
      『完成されたスポーツセダン』
      速度域が上がるにつれ、安定する足回り。
      G型になった内装には(オプションだが)スポーツカーらしい硬めのヴァーネスカレザーシート、アンビエントライトなど高級装備満点。
      コーナリングではドライバーの思った通りに駆け抜けられるハンドリング性能。

      よく3シリーズとレクサスISが比べられるかと思いますが全く別物です。というか次元が違います。
      ここまで書くのでISももちろん乗ったことありますが、カチッとした足回りとハンドリングはドイツ車に叶うとは到底思えません。
      あえて厳しい言い方で書きますがクラウンに高級感と静粛性(見える部分のフェイクレザー、構造接着剤の増加など)が増えただけのように感じましたよ。
    • 甥っ子の新しい車 320iエクスクルーシブ 
      X1を検討していたところ、認定中古車の320iが気に入り購入したとか。

      【エクステリア】
      ひと目でBMWとわかるスタイリング。LCI後のモデルの為、フロントマスクを含めシャープな印象。非Mスポーツのため、スッキリしている。
      母のメルセデスC220dのスポーティさとは異なる独特の存在感がある。
      余談だが、トランクのオートクローザーは、国産車の様に静かに閉まってくれる。
      C220dは、まるで力ずくで閉めたような派手な音がする。

      【インテリア】
      結論から言えば、C220dが豪華なら、320iは精緻な印象。
      カーブドディスプレイの
      続きを読む 存在感が目を引く。華奢にも見えるがしっかり感がある。解像度が高く操作性も良い。音声認識が優秀で反応がスマート。操作コマンダーがあるのもBMWらしい。ディーラーによると、将来的には廃止されるらしい。甥っ子は、シフトノブがスイッチ式に変更されていて残念らしい。
      モカ色の皮シート・内張り内装は、良い色だが、質感が微妙に感じる。最近の国産車でも、柔らかな肌触りの仕立ての良い皮シートを見かけるが、ひと昔前の硬めで張りのある皮の素材の様に感じる。耐久性・復元性の高さは歓迎出来るが。
      非Mスポーツのため、ステアリングが細めで、操作感が秀逸。

      【エンジン性能】
      BMWらしくスムースに回るエンジン。BMWオーナーは、これを求めて購入するのかと再認識した。ガソリンエンジンだが、低回転からたっぷりトルクがあるので、扱いやすい。
      C220dは、ISGのアシストで、レスポンス良くいつでも再加速が出来るが、320iは、一拍おいてから、怒涛の加速力を見せてくれる。個人的には、こちらの方が気持ちイイ。

      【走行性能】
      運転していて滅茶苦茶楽しい。C220dより200Kg軽いためか、前後バランスが良いのか、街乗りでも実感できる操作感の秀逸さ。自宅周辺を、首都高を含む一時間程のドライブだったが、渋滞もあって不完全燃焼。首都高では、ADASを試したが、ハンズフリー等、スムースで緻密な制御には驚いた。

      【乗り心地】
      知人の320d Mスポーツのような硬さ・揺すられ感はない。17インチタイヤの為、滑らかな印象。
      ガソリンエンジンの為か、遮音対策の良さか、C220dよりも静粛性は高い印象。

      【総評】
      街乗りでも、高速でも、誰が乗っても楽しい車。ハイオク仕様が玉に瑕だが、日常使いにも最高の選択肢かも。
      ボディーサイズの拡大も僅かで、取り回しは問題ない。静粛性が高く、乗り心地も良い。ADASが優秀で、安全面も文句なし。満足度はとても高い良い車。
      輸入車の中古購入には、賛否両論あると思う。円安による新車価格の高騰は継続中。残価設定ローン等で、高級車・輸入車がより身近なものになったのは事実だが、20代の若者が、700万円超の新車を買うのには、勇気がいる。個体差があるのは承知だが、中古車を検討するのもアリだと考える。

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      • ナイスクチコミ6
      • 返信数6
      • 2026年3月14日 更新
      M340iに乗っていますが、低速域での加速・減速時に、いわゆる「カックン、カックン」としたシフトショックのような挙動があり、あまり滑らかではないと感じています。
      一方で、しっかり踏み込んだときの鋭い加速では、ツインクラッチかと思うほどキレのある変速で、とても気持ちがいいです。

      この低速時の少しスマートではない変速については、購入前の試乗では気付きませんでした。
      同じく
      続きを読むM340iにお乗りの方にお伺いしたいのですが、これは「こういうもの」なのでしょうか?
      • ナイスクチコミ3
      • 返信数0
      • 2026年2月13日 更新
      iOS 26.2.1 + BMW G20(2019年式 / iDrive7)で「着信が即留守電」になる症状を、解決した手順を共有します。
      当方環境では、iOS 26.2.1で発生し、iOS 26.3へ更新後に下記の再設定を行ったところ、安定して着信できる状態に戻りました。

      車両:BMW G20 / iDrive 7(2019年式)
      iPhone:iPhone 16e
      続きを読む
      iOS:26.2.1 → 26.3とシステム全体クリアで改善
      接続:無線CarPlay使用時に発生、復旧後はBluetooth通話中心で運用

      ■症状
      ・車両接続中(CarPlay/車載連携中)に、着信が即留守電(留守番電話)扱いになり通話できない
      ・iPhone単体では正常着信

      ■実施した手順(復旧手順)
      iPhone:「設定」→「一般」→「転送またはiPhoneをリセット」→ ネットワーク設定をリセット
      My BMWアプリ:いったん ログアウト
      iPhoneを 再起動 → My BMWへ 再ログイン

      車両側:BMW IDを抹消
      車両側:音量ボタン長押しで iDrive再起動(クリア)
      車外に出て待機し、車両を 完全パワーオフ(完全にスリープするまで)
      車両側:BMW IDを 再登録

      My BMWアプリで接続確認し、車両データ転送が完了するまで待つ(完了前に次作業をしない)

      車両側で iPhoneを Bluetoothで接続(ペアリング作り直し)
      最後に My BMWとの 安定通信を確認

      ■注意点
      ・車両側でBMW IDを消すので、車両の各種設定は再設定が必要になります。
      ・「車両データ転送完了まで待つ」は重要でした(途中で進めると不整合が残る可能性があります)。

      当方は安定性優先で、当面は CarPlayは使わずBluetooth通話中心で運用しています。

      同症状の方の参考になれば幸いです。
      このトラブルは世界中で発生している様子ですが、個人的にはBlueToothやWi-Fi経由でのセキュリティ対策(=iOS26)にあった可能性が高いとみてますが、Appleは問題の発生を含めて何も公表していないので、あくまで推測です。
      ですが、基本中の基本となる機能で不具合が生じるとは... びっくりしました

      • ナイスクチコミ23
      • 返信数16
      • 2026年2月2日 更新
      最近の自動車メーカーは、液晶画面を信頼し過ぎじゃない?
      あれ、走行中に画面がブラックアウトしたらどうなるんだい?
      致命的な部分はアナログのままでいいような気がするが、
      走行中に液晶がブラックアウトしてパニックった人っている?
      どう対処した?

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    3シリーズ セダンとよく比較される車種

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