ボルボ V40の価格・新型情報・グレード諸元

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ボルボ V40の新型情報・試乗記・画像

V40の自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
T2 Navi Edition T2 Kinetic T4 T3 T3 Anniversary Edition T3 Kinetic T3 Navi Edition T4 SE T3 SE T3 Tack Edition T4 Sports T3 Amazon Blue Edition T3 Momentum T3 Inscription T3 Classic Edition T5 R-Design T5 R-DESIGN Final Edition D4 D4 Kinetic D4 NAVI Edition D4 SE D4 Amazon Blue Edition D4 Momentum D4 Dynamic Edition D4 R-Design Polestar Edition D4 Inscription D4 R-Design D4 R-DESIGN Tuned by Polestar 五明祐子セレクション Ocean Race Edition R-Design Carbon Edition
比較リスト
基本情報
新車価格 299万円 304万円 315万円 324万円 329万円 345万円 349万円 365万円 374万円 374万円 379万円 384万円 391万円 421万円 435万円 455万円 477万円 349万円 375万円 379万円 399万円 409万円 421万円 436万円 449万円 452万円 459万円 499万円 389万円 398万円 460万円
中古車価格 124〜144万円(2件) 109〜191万円(7件) 29〜113万円(44件) 69.9万円(1件) 92.8万円(1件) 95〜149万円(4件)

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32〜120万円(48件) 89〜110万円(6件) 125〜201万円(5件)

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175.0万円(1件) 98〜169万円(9件) 119〜196万円(9件) 170〜239万円(12件) 67〜217万円(10件) 184.8万円(1件) 69〜119万円(11件) 81〜165万円(7件) 148.8万円(1件) 55〜110万円(10件) 105〜128万円(2件) 69〜175万円(29件) 99〜171万円(10件)

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79〜213万円(36件) 94〜134万円(5件)

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62.0万円(1件) 74〜99万円(2件)

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発売日 2017年12月28日 2018年7月19日 2014年12月18日 2015年8月19日 2017年1月3日 2018年7月19日 2018年3月1日 2014年12月18日 2015年8月19日 2018年12月18日 2014年4月24日 2017年2月16日 2018年7月19日 2018年7月19日 2018年12月18日 2018年7月19日 2019年4月11日 2015年7月23日 2018年7月19日 2018年7月19日 2015年7月23日 2017年2月16日 2018年7月19日 2018年8月23日 2017年1月25日 2018年7月19日 2016年1月3日 2017年10月27日 2015年5月7日 2015年3月26日 2015年6月1日
発売区分
新車販売状況 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了
駆動方式 FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF FF
燃料 ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ディーゼル ハイオク ハイオク ハイオク
動力分類 エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン
排気量 1,497 cc 1,497 cc 1,595 cc 1,497 cc 1,497 cc 1,497 cc 1,497 cc 1,595 cc 1,497 cc 1,497 cc 1,595 cc 1,497 cc 1,497 cc 1,497 cc 1,497 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,968 cc 1,595 cc 1,595 cc 1,968 cc
トランスミッション 6AT 6AT 6AT 6AT 6AT 6AT 6AT 6AT 6DCT 6AT 6AT 6AT 6AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 8AT 6速パワーシフト 6DCT 8AT
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
燃費(JC08モード)
ハンドル位置
最小回転半径
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm)
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm)
過給機
寸法・重量
全長
全幅
全高
車両重量
タイヤ
前輪サイズ
後輪サイズ

V40のモデル一覧

V40のレビュー・評価

(総投稿数:71件)

V40 2013年モデルの満足度

4.41

レビュー投稿数:70件
(カテゴリ平均:4.26)

    V40 2013年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • 【エクステリア】
      「安全だけど四角くて野暮ったい」という長年のイメージを払拭したくて、ボルボが必死に背伸びしてスポーティに仕立て上げたハッチバック。隣に本格派のV60が並ぶと一瞬で「あ、ちっちゃい方ね」とバレてしまう絶妙な小ささですが、塊感のある独特のプロポーションは今見てもなかなか男前で、街を流すくらいなら十分通用します。
      【インテリア】
      スカンジナビア気取りの木目パネルに、宙に浮くセンタースタック。そして何より、現代のデカい画面をペタペタ触らせるトレンドに真っ向から喧嘩を売るような「ガラケー時代のテンキー」が鎮座しています。「時代遅れ」と笑う奴にはブラインドタッチの快感を教えてやれば
      続きを読む OK。ボタンだらけの運転席は、男ゴコロをくすぐるコクピット感に満ち溢れています。
      【エンジン性能】
      T3(1.5Lターボ)は、日本のちまちました街乗りでは明らかに「宝の持ち腐れ」なオーバースペック。ちょっとアクセルを踏むだけで「そんなに急いでどこ行くの?」と言わんばかりの余裕を見せつけてきます。本領発揮は高速道路。ベタ踏みすればスウェーデンの血が騒ぐのか、頼もしすぎる加速で前走車をぐんぐん追い詰めてくれます。
      【走行性能】
      同クラスの国産ハッチバックたちが高速道路の横風でキャッキャと悲鳴を上げている横を、まるで重量級の戦車かのように「スッ…」と静かにどっしり走り抜けます。この圧倒的な直進安定性と静粛性を一度味わってしまうと、もうペラペラな国産コンパクトには戻れなくなる中毒性があります。
      【乗り心地】
      足回りはしっかり踏ん張るのに角がなくて実にしなやか。そして静まり返った車内に鳴り響くHarman/Kardon(ハーマン・カードン)の重低音。もはや車というより「動く自分の部屋」です。長距離ドライブでも腰が悲鳴を上げないあたり、さすが椅子作りに定評のあるボルボといったところでしょうか。
      【燃費】
      気分のムラが激しすぎるツンデレ気質です。冬場の極寒街乗りでは「ガソリン漏れてる?」と疑いたくなるような8km/Lを叩き出して財布に攻撃を仕掛けてきますが、高速に乗った途端に改心して16km/Lオーバーを記録します。近所のスーパー往復だけに使うならただの金食い虫ですが、旅の相棒としては最高のパートナーです。
      【価格】
      新車当時は「うわ、外車高っ…」と指をくわえて指を指していただけだった層に、最大の朗報です。現在の中古車市場では絶望的な値崩れを起こしており、今や「軽自動車の新車より圧倒的に安い」というバグみたいな価格で投げ売りされています。当時買えずに悔しい思いをした人でも余裕で手に届く現実的な贅沢。狙うならデザインも中身も熟成された「後期型」一択です。
      【総評】
      「外車は壊れて破産する」と脅してくるアンチを余所に、6年乗って発生したのが「テレビが映らない」というどうでもいいボケと、保証でタダで直ったブレーキ故障くらいという拍子抜けなタフさ。ちょっとした故障や冬の燃費の悪さなんて「まあ外車だしね」と鼻で笑って許せてしまうほど、圧倒的な走りの質と所有満足度を格安で買える、実にズルい一台です。
    • オペル カデット から始まり、VWやMBのワンボックス、ワゴンなど40年以上独車一筋でした。
      数年前に少々理由があって、同じく操安性の良いVOLVOの小型モデルに浮気しました。
      たまたまV40 momentum モデルをD4→T3(2017、2019モデル)と続けて所有しましたので、D4ばかり高評価の世間に一石を投じるべく自分の感想を述べます。

      ・長距離を安く乗れる燃費と椅子に押し付けられる加速を味わいたいならD4です。
      ・FFの直進性の良さと静かで快適なドライバビリティを求めたいならT3です。

      D4は、2000 cc ツインステージターボと8速オートマという最上級仕様車です
      続きを読む ので、シングルターボで6速オートマであるT3より価格的に遥かに高いのは当然です。
      燃費は、町中16km/ℓ 以上、高速で22km/ℓ、最高燃費は24km/ℓ と、とても良好です。
      町中でも高速でもアクセルを押し付けると、瞬時にフル加速するレスポンスの良いターボの威力は絶大で、クセになります。
      また回転フィールも昔のターボディーゼルのモタモタ感は微塵も無いキビキビしたものでした。

      対してT3はエンジン出力で劣りますが、それでもVWパサートの標準エンジンとほぼ同じ馬力・トルクを発揮しているので走行余裕は十分あります。(十分スポーティーです)
      さらに6速オートマでも、一般的にガソリンエンジンは、ディーゼルの約2倍の回転守備範囲(D:2500rpm → G:5000rpm)を持っており、欧州実用車の常で、全域でフラットなエンジントルク特性も備えているので必要十分です。

      大きな違いとしてオートエンジンストップがT3はオンオフ出来ますが、D4は設定からでもオフ出来ませんので、真夏でも外気温が30℃を超えないとエンジンがストップします。(冷房がきつい)
      逆にエンジンを回すと停車中はブルブル振動がハンドルに伝わり、エンジン音はどの速度域でも少し耳に入り、低回転ほどよく聞こえます。T3は停車時はいたって静かで、高速時もタイヤノイズが大半です。(もちろん停車時エンジンストップすれば静か)
      加えてT3のアクセルレスポンスや押し込んだだけ力を出すリニアリティ感は、D4よりかなり優れています。(これがドライバビリティの差です)

      D4とT3に限って言えば、前軸上の重さが、大きく頑丈なディーゼルエンジンとオートマグレードの違いで約80kgも異なりますので、高速直進時のオンザレール感(セルフアライニングトルク)や極微小転舵時のハンドルへの情報戻り(いまステアリング切ってます感)、駐車時の取り回し感(ハンドルに直結して思い通りに車が動く感)、つまり車からのインフォメーションの違いが大きいです。
      これは、ディーラーの担当が自分のお客様の感想として教えてくれた事とほぼ同じ感想です。
      ちなみにD4は4輪アライメントを取って空気圧を2.8〜2.3まで変化させての感想です。
      実際、T3は駐車場に止めるとき、D4より一回り小さく感じて、積極的に買い物車として使っています。(1ℓ車がもう一台あります)

      ところでV40は、205/50 93W (XL)での空気圧は2.6bar(260kPa)ですが、これは燃費最優先の値のようで、本国のHPで推奨されている空気圧は2.3barです。
      D4・T3とも2.3barで走らせた方が、高速安定性や乗り心地は向上したように感じますので、(自己責任で)お試し下さい。
      D4では、2時間ほど高速道を走らせると、決まってフラツキ警告が出ていましたが、2.3barに落としてだいぶ減りましたし、T3では皆無です。(多分に歳のせい…)

      維持費で考えると、D4(22q/ℓ、130円/ℓ)とT3(17q/ℓ、160円/ℓ)を高速で1,000km走らせると、約3,500円の差が出ますので、1年10000km走行で約35,000円の差となります。(重量税などは別)
      さらに高級なエンジンやミッション仕様は壊れたら高くつくし、ヤナセのメカからも「一番馬力の小さい単純なエンジンとミッションの車が壊れにくくお勧め」と言われた事があります。

      もしD4とT3の中古で10万の差があるなら、元を取るのに約3万キロ必要で、夏はエアコンを入れ続けるため停車したら(一瞬ブレーキから足を離して)ストップ解除したり、ノック音と振動を多少我慢し続ける必要もあります。
      自分のD4は、車以外の理由で手放しましたが、次車としては迷わずT3を選びました。
      自分の優先順位としては、今後ディーゼル車はEクラスなどの高級車でも選ばないと思います。

      しかしD4の燃費と動力性能の良さは傑出していますし、評論家にも人気ですから、是非上記の得失を見極めて、皆さんの価値基準の優先順位で決められて下さい。
      中古は…と思われる方に一言、ヤナセの人間は役員クラスまで中古を購入している、とヤナセのなじみからそっと耳打ちされた事が昔ありました。(今はわかりません)
      自分も途中から認定中古車ばかり買ってますし、MB2年、VOLVOは1年でほぼ価格が半額になりC/Pが抜群です。(認定中古車が高い理由も存じてます)
      D4、T3とも素晴らしい車です、一部の評論家の甘言に乗せられず、どうかご自身の優先順位で選ばれて下さい。
    •  5年落ちのV40T3を購入しました。14年乗ったマツダアクセラからの乗り換えです。
       同じ車台か、と思いましたが乗ってみるとさすがに全然違いました。ボルボというと安全性重視か、という感じですが、車として素晴らしいと思いました。ボディの剛性感は国産車とは異次元な感じだし、ドアなども厚く、しっかりした造りです。サスペンションは路面をがっしりとらえて、走りに安心感があります。ハンドリングも緩みがなく正確です。サスペンションは固いけど、ボディが強固なので、体に不快な振動を伝えません。普通の田舎の幹線道路を法定速度で走っているのに、スポーティな感覚で快感があります。外観も派手さはないけど、とても美し
      続きを読む く、見慣れるほどに美しさが分かります。内装もとてもエレガントで上品。2人で乗って、高速を使って長距離を走るのに最適。大きさも扱いやすいし。
       こんなにいいとは思いませんでした。本当にいい車に乗っているんだな、と感じます。カローラやマツダ3などと同クラスになりますが、内容は2階級ぐらい上な感じ。スカイラインやレクサスISより私的にはいいと思います。
       アウディA3とも比べましたが、ボルボの方が走りがいい。ベンツAクラスも考えましたが、直進性や高速の安定性はベンツの方がいいですが、ハンドリングの楽しさはボルボが上。安全性は試せないし。
      でも、どれも素晴らしく、外車は初めてですが、これは一度外車にしたら国産車には戻れませんね。

    V40のクチコミ

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      • ナイスクチコミ114
      • 返信数18
      • 2026年8月14日 更新
      2012年または2013年モデルで7万キロぐらいのものなら比較的価格もこなれているので検討中ですがVOLVOは初めてです。
      年間3000キロも乗らないので、買って5、6年乗っても10万キロは行かないと思いますが、
      高年式のVOLVO、V40で起こりやすい不具合などがあれば教えて下さい。
      ちなみに、比較検討しているのは、同世代、同程度のインプレッサスポーツです。
      以前に長
      続きを読むらくレガシィに乗っていたので信頼感があるのと、車格や使い勝手も含めて比較検討中です。
      いずれもすでに見積もりはいくつか取ってあります。
      内装は圧倒的にV40の方が上ですが、実売で元値ほどの差が無いですね。
      中古ディーラーいわく、元の値段の割にはV40が割安感があるのはVOLVOはリセールが悪いからとか。
      • ナイスクチコミ97
      • 返信数20
      • 2025年2月2日 更新
      ボルボ V40 T4の中古車を
      車両価格 79万円
      その他費用 43万円(車検付)
      下取り車金額 22万円
      支払い総額 100万円で購入しました。 納車の当日にテレビチューナー不良が発覚。
      翌日にトランスミッション性能低下、
      翌々日にトランス...3回連続発生とエンジンチェックランプ点灯。
      その翌日は問題なしでした。
      1ヶ月保証(上限金額35万円
      続きを読む)で修理して頂く予定ですが、色々調べているとV40で良くあるトラブルで修理に80万円位かかり場合があるようです。
      現在代車を借りてV40は中古車店に預けていますが、ディーラーでの点検が12月初めになります。
      納車翌日から続く不具合でこの車に乗り続けるか不安を感じています。
      購入店はリベラー◯と言うガリ◯ーの外車専門店です。
      このグループでは1ヶ月以内であれば車両価格のみ全額返金制度があります。
      支払い総額からマイナス20万と下取り車がなくなりましたが、返金補償を使うか悩んでいます。
      ボルボV40を数日間乗っただけですが、
      非常に良い車だと感じています。
      ですが今後もトラブルが発生する可能性が高いのなら、高い勉強代を支払ったと思い返金補償を使おうかと悩んでいます。
      • ナイスクチコミ35
      • 返信数14
      • 2025年1月31日 更新
      またまた質問です。
      最近気付きお恥ずかしいのですが、V40のSE以上のグレードになると最小回転半径が5.7mもあることを知りました。理由としては単なるタイヤのサイズアップが関係してるのかな?なんて当初は考えていたのですが、試しにV60も調べてみたらホイールベースがV40よりも100mmも短いのに最小回転半径が5.5mでした。
      せっかくショートハングの車なのになんで5.7mも
      続きを読むあるのでしょうか?
      SE以上のグレードに乗っている方、取り回しはどうでしょうか?
      よかったら教えて頂けるとありがたいです。

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