スバル レガシィ ツーリングワゴン 2003年モデルの価格・グレード一覧

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スバル レガシィ ツーリングワゴン 2003年モデルの新型情報・試乗記・画像

レガシィ ツーリングワゴン 2003年モデルのグレード一覧

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新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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2.0GT 2003年5月23日

309万円

34〜180万円 4WD    
2.0GT (MT) 2003年5月23日

302万円

31〜152万円 4WD    
2.0GT 50th アニバーサリー 2003年12月22日

322万円

65.9万円 4WD    
2.0GT 50th アニバーサリー (MT) 2003年12月22日

315万円

4WD    
2.0GT SI-クルージング アーバンセレクション 2007年11月16日

345万円

55.8万円 4WD 5人 1,994cc
2.0GT SI-クルーズ 2007年5月15日

340万円

109.8万円 4WD 5人 1,994cc
2.0GT SI-クルーズ リミテッド 2006年11月15日

345万円

4WD 5人  
2.0GT WR-リミテッド 2005 2005年8月17日

327万円

40〜103万円 4WD 5人 1,994cc
2.0GT アーバンセレクション 2007年11月16日

322万円

29〜146万円 4WD 5人 1,994cc
2.0GT アイサイト 2008年5月8日

347万円

69.8万円 4WD 5人 1,994cc
2.0GT アルカンターラ・セレクション 2004年12月24日

313万円

4WD 5人 1,994cc
2.0GT カスタムize エディション 2003年5月23日

283万円

4WD    
2.0GT スペック.B 2005年5月24日

325万円

39〜129万円 4WD 5人 1,994cc
2.0GT スペック.B 2003年5月23日

325万円

39〜129万円 4WD    
2.0GT スペック.B (MT) 2005年5月24日

318万円

50〜239万円 4WD 5人 1,994cc
2.0GT スペック.B (MT) 2003年5月23日

318万円

50〜239万円 4WD    
2.0GT スペック.B WR-リミテッド 2004 2004年7月1日

339万円

59〜105万円 4WD 5人 1,994cc
2.0GT スペック.B WR-リミテッド 2004 (MT) 2004年7月1日

332万円

75〜184万円 4WD 5人 1,994cc
2.0GT スマートセレクション 2008年10月29日

310万円

59〜127万円 4WD 5人 1,994cc
2.0GT プレミアムレザーリミテッド 2008年10月29日

343万円

49.9万円 4WD 5人 1,994cc
2.0GT-II 2005年5月24日

288万円

49.9万円 4WD 5人 1,994cc
2.0GT-リミテッド 2005年12月12日

291万円

76.8万円 4WD 5人 1,994cc
2.0i 2003年5月23日

228万円

48〜66万円 4WD    
2.0i (MT) 2005年5月24日

223万円

55〜102万円 4WD 5人 1,994cc
2.0i B-スポーツ 2006年5月24日

239万円

33〜45万円 4WD 5人 1,994cc
2.0i B-スポーツ 2005年5月24日

234万円

33〜45万円 4WD 5人 1,994cc
2.0i B-スポーツ (MT) 2007年5月15日

234万円

44〜110万円 4WD 5人 1,994cc
2.0i B-スポーツ (MT) 2006年5月24日

234万円

44〜110万円 4WD 5人 1,994cc
2.0i B-スポーツ ブラックインテリアセレクション 2005年12月12日

243万円

4WD 5人 1,994cc
2.0i B-スポーツ リミテッド 2006年11月15日

242万円

4WD 5人 1,994cc
2.0i アーバンセレクション 2007年11月16日

246万円

4WD 5人 1,994cc
2.0i アドバンテージライン 2008年5月8日

239万円

39〜59万円 4WD 5人 1,994cc
2.0i アルカンターラ・セレクション 2004年12月24日

241万円

4WD 5人 1,994cc
2.0i カジュアル エディション 2003年5月23日

215万円

4WD    
2.0i スマートセレクション 2008年10月29日

229万円

42.0万円 4WD 5人 1,994cc
2.0i ブライトン 2007年5月15日

244万円

49.9万円 4WD 5人 1,994cc
2.0R 2003年5月23日

257万円

25〜49万円 4WD    
2.0R (MT) 2003年5月23日

252万円

49〜71万円 4WD    
2.0R 50th アニバーサリー 2003年12月22日

273万円

4WD    
2.0R 50th アニバーサリー (MT) 2003年12月22日

267万円

4WD    
2.0R B-スポーツ 2006年5月24日

267万円

47.9万円 4WD 5人 1,994cc
2.0R B-スポーツ 2005年5月24日

262万円

47.9万円 4WD 5人 1,994cc
2.0R B-スポーツ (MT) 2006年5月24日

261万円

55.9万円 4WD 5人 1,994cc
2.0R アルカンターラ・セレクション 2004年12月24日

263万円

4WD 5人 1,994cc
2.0R スペックB 2007年5月15日

267万円

39〜49万円 4WD 5人  
2.0R スペックB (MT) 2007年5月15日

272万円

4WD 5人  
2.5i 2008年5月8日

270万円

4WD 5人 2,457cc
2.5i SI-クルーズ 2008年5月8日

286万円

4WD 5人 2,457cc
2.5i アーバンセレクション 2007年11月16日

267万円

71.4万円 4WD 5人 2,457cc
2.5i スマートセレクション 2008年10月29日

255万円

4WD 5人 2,457cc
2.5i プレミアムレザーリミテッド 2008年10月29日

288万円

76〜102万円 4WD 5人 2,457cc
3.0R 2003年9月9日

315万円

73〜99万円 4WD    
3.0R ADA 2004年5月17日

388万円

79〜99万円 4WD 5人 2,999cc
3.0R ADA 2003年9月9日

388万円

79〜99万円 4WD    
3.0R SI-クルーズ 2007年5月15日

345万円

4WD 5人 2,999cc
3.0R SI-クルーズ リミテッド 2006年11月15日

350万円

4WD 5人 2,999cc
3.0R アイサイト 2008年5月8日

352万円

4WD 5人 2,999cc
3.0R スペック.B 2005年5月24日

330万円

73〜99万円 4WD 5人  
3.0R スペック.B (MT) 2005年5月24日

330万円

4WD 5人 2,999cc
3.0R スペック.B AWD 2004年10月19日

330万円

99〜116万円 4WD 5人 2,999cc
ブリッツェン2006モデル 2005年12月19日

380万円

99.9万円 4WD 5人 1,994cc
ブリッツェン2006モデル (MT) 2005年12月19日

372万円

146〜212万円 4WD 5人 1,994cc
tuned by STI 2005年8月17日

399万円

99〜118万円 4WD 5人 1,994cc
tuned by STI (MT) 2005年8月17日

391万円

130〜207万円 4WD 5人 1,994cc
S402 2008年6月27日

535万円

4WD 5人  

レガシィ ツーリングワゴン 2003年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:27件)

レガシィ ツーリングワゴン 2003年モデルの満足度

4.53

(カテゴリ平均:4.26)

    レガシィ ツーリングワゴン 2003年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 昔、独身時代に乗っていました。ボクサーなのに車内が静かでびっくりしたのを覚えています。加速はかなりいい。どの回転域からも伸びる。足回りもカチッとしていて、コーナーでもしっかり踏ん張ってくれた。燃費は悪かったです。9km前後。(クーペではないが)着座が反り気味なため、時々腰痛があったのが手放した理由である(足回りの固さもあったと思う)。ハンドルはやや重めだった。約13万km乗ったが、エンジンの故障は1度もなかった。(ウィンドウスイッチの故障は2度あったが)
    • 初心者向きの車と思われていますが、実はATでDレンジ右側時に手動でシフトチェンジしないと本来の性能が出せない、ある程度車をスポーティに走らせられる人向けの車です。

      家庭が出来てレギュラーの車じゃないと駄目なんて奥さんに言われた時に選べる味のある車です。

      Dレンジ使用メインの方はこの味は理解できないでしょう。

      走り好きでアンダーパワーの車のコツはパワーバンド維持に決まっている、こんな人向けです。

      2.0iBP5を2010年に3万キロ台でスバル認定中古車で購入、28万キロ後半でフロントデフからの異音が酷くなり、2019年後半に2.0i B-スポーツC型を見つけ6万キロ台価格
      続きを読む が39.9万円で購入しています。

      通算7台目のレガシィで2台連続でNAレガシィです。
      スバルのNAは4WDRX以来ですね。
      その間に初代のロードスター乗っていますが・・・
      加速は4WDRX(0-400m17秒31、170km)
      2.0i(0-400m18秒33)が当時の雑誌のテストで出ています。

      田舎に転勤となり、レギュラーを使えてそこそこ走るNAレガシィの中古購入して購入。
      デザインは、歴代レガシィの中で空力を考えていて良い。
      セダンでCD=0.28、ワゴンで0.30になっています。
      高速巡航時にメリットがあります。
      アンダーパワーな車でもじわじわ速度が伸びます。

      シングルカムは低性能のイメージありますが、設計が新しいので、車重の軽さ(1350kg)と改良されたATとの組み合わせで低速トルクから高回転まで、3代目迄のDOHC搭載2.0NAより好印象です。スポーティですね。

      等長等爆の為、高回転まで回しても味があります。

      軽より遅い走らない車評価を聞きますが、
      レーシングドライバーの松田秀士さんが2.0iで箱根を高回転迄回して走って普通にこれでスポーティに走れるなんて記事が昔ありました。
      斎藤聰さんはターンパイク下り試乗で巧く走らせれば十分なんて評価でした。

      当然コツがあります。

      Dレンジでエコスイッチを入れているとお仕置きモードで、点火時期等を電子制御でトルクダウンした制御になります。

      Dレンジエコスイッチ解除で本来のパワートルクになり、
      Dレンジ右側にすると自動変速の高回転よりでシフトアップする制御になります。
      高速道路や山道ではこちらの方が燃費が良くなる傾向があります。
      高回転回すのが好きなら、山道でも大丈夫です。

      ATもスポーツモードでシフトノブやステアリングのスイッチでDレンジ右側にしてギヤを固定すると1速0から60q/h、2速は60から115q/hこの公式を覚えホールドでリミット6200回転迄回して走れば、そこそこスポーツしています。
      山道でも普通に加速させられますし、高速道路でも2速に入れて追い越し等に使います。

      レブリミッターがホールド時に作動します。
      この機構は後期型ではなくなっている。

      このモードでDレンジ左側に入れるとホールド解除になります。
      昔EP71やKP61で競技をしていた方なら、その程度の加速力です。
      1速、2速を6200回転迄使えない人には遅い車の評価になるでしょう。

      加速性能
      https://www.youtube.com/watch?v=w7ZVVzYgUfI
      ATは4速ですが、以前の3代目レガシィ迄とは別物に進化しています。
      その為、手動でのシフトノブによるシフトダウンが速いのと、
      Dレンジ右側でシフトノブやスイッチで変えるとホールド時にコーナリングの時に変速しません。
      かなりスポーティなATになっています。
      MT乗りが許せる制御です。ポルシェと技術提携しています。
       
      裏技テクニックではエンジンブレーキが欲しいシフトダウン時もシフトアップ時もワザとアクセルを踏んだままにする。
      これでシフトショックを減らす。これがコツです。
      運転が下手な人はシフトダウンが遅く使えなくてダメ。
      こんな事を言い出します。
      シフトダウンが1秒かかるなら1秒前にシフトダウンするだけです。私はMTで競技でも、このATでも十分対応しています。

      ワインディングレビュー
      https://www.webcg.net/articles/-/14838

      スタッドレスは15インチにインチダウンしています。
      旧インプ、レガシィターボ用ホイールを使用しています。

      弱点は雪国をスタッドレスで走る。
      この時にリアLSDが無いので、トラクションが抜けて気持ち悪い。雪ドリできる人にはお仕置き車です。
      ビスカスでもあれば戦闘力はあります。

      純正パーツフレキシブルタワーバーを装着。
      昔のスバルで純正採用されていた普通のストラットタワーバーとは別モノですので、勘違いしないで下さい。
      足に不満のある方はフレキシブルタワーバーをおすすめします。

      装着するとステアリングインフォメーションが増え、直進性が上がります。
      フレキシブルタワーバー装置後は安定しています。

      コーナーでもロールが制御され、4輪の接地も増え安定します。
      荷重移動も楽にコントロールしコーナーリングスピードも上がります。

      ロールは抑えられアンダーパワーだけど安定した車になります。

      https://www.youtube.com/watch?v=0KMzJlOkcMY
      https://www.youtube.com/watch?v=O6tL10eToyc

      燃費はエコモードオフの方がいいです。
      燃費走行のコツは、意識的なアクセルを抜く事。
      空走で燃料カット、下りシフトダウンエンブレ燃料カットです。

      ショックアブソーバーは8万キロで抜け切ります。
      テインの純正スプリング対応のエンデュラプロプラス16段調整がオススメです。セールで6万円程度でアマゾンで購入。
      リア側には減衰力調整のフレキシブルコントローラーを同時に装着する。これで雪国でもばっちりです。
      ノーマルより柔らかくなりますし、時計回りに締めていけば、そこそこ攻められます。
      このシリーズは安いので、初代レヴォーグにもお勧めです。

      タイヤはピレリのチンチュラートP7でレビューをしていますが、4セット目です。
      https://review.kakaku.com/review/K0000116077/ReviewCD=540863/#tab




    • 17年乗ったBP5レガシィツーリングワゴンGTから、昨年VNレヴォーグGT-HEXへ乗り換えました。
      ともに、カーオブザイヤー受賞車です。
      【エクステリア】
      今も色褪せないデザインであると同時に特筆は視界の良さ。
      他メーカー車には乗れなくなる。
      【インテリア】
      マッキントッシュを入れたので全体的に安っぽさが消えて良い感じだった。
      VNレヴォーグではDSPアンプ+FOCALスピーカーをいれているが、率直なところ、レガシィマッキンのほうが音が綺麗。
      【エンジン性能】
      パワーは十分ながら、扱いやすいエンジンだった。レヴォ−グよりリニアに反応する。
      【走行性能】
      レヴォ−グと比べ
      続きを読む るとフットワークは抜群にいい。乗用車ベースであの軽快感は他にはないと思う。
      高速道路巡行では静かだし、どこにも不満はない。
      【乗り心地】
      純正ビルシュタインは少々コツコツする一方、大きなうねりでは車体の沈み込みが大きいので56,000キロ時点で交換。
      BG、BHまではドイツ製だったがBPからはOEM生産と聞いている。性能的にどうなのかは分からない。
      純正ビルをベース(下取り)にオーバーホール+ショップオリジナルでの仕様変更、スプリングも交換。
      (昔は同様のショップが全国にいっぱいあった)
      通常時は滑らかな動きにもかかわらず、強めの段差では奥でしっかり踏ん張る感覚。
      これが本物のビルシュタインの乗り心地かと感じた。
      【燃費】
      ハイオクガソリンでは、やっぱり負担が大きい。
      【総評】
      古さを感じながらも、特段、乗り換えたい車がなかったので気づいたら17年乗ってました。
      翌年から税金があがることもあり、総合的判断で乗り換えましたが、この税金負担はおかしいと思う。
      当時のフラッグシップ車であり、よくできた車です。
      いずれ、名車のひとつに数えられると思っています。

    レガシィ ツーリングワゴン 2003年モデルのクチコミ

    (210件 / 24スレッド)
      • ナイスクチコミ12
      • 返信数7
      • 2025年9月9日 更新
      複数の某フリマサイトにて、題名にあるパーツが出品されていました。(2025/09時点で確認済み)
      商品説明欄に、「メーカーから単品供給されないパーツ…」とのことで購入に踏み切りました。
      しかし、事前の商品購入時まで、パーツの型番が掲載れていないことに少々違和感を覚えていたのは確かです。
      そして、商品が届いてから直ぐに現物を確認してみたところ、【Made in China】
      続きを読むのシールが…
      物自体も全体を見渡した限り、とても\6,000以上する製品には見えない。
      これはもしや?と思い、商品リサーチ(画像検索を含む)を試みたところ、国内外のECサイトにて格安で販売されているパーツであることを確認しました。

      製品型番:69710U

      上記の型番でほぼ間違いないと思いますが、「これはこれは、ひさしぶりにしてやられたな…(;´・ω・)」と思いましたねw

      製造メーカーによって寸法や品質にばらつきはあるものの、元々装着されていた自動車のパーツを見本に、類似品を開発製造するプロセスは、米国や中国の企業にとっては容易いことでしょう。
      したがって、商品説明欄に製品型番を掲載するとなると、出品者にとって都合が悪いのだと推測できます。(読みすぎか?)
      もっとも当該製品は、オイルパンの液体ガスケットが劣化してのオイル滲みや漏れ、こだわりがあるDIYユーザーでもなければ、あまり交換をしないパーツだとは思いますが…

      世の中の社会構造上、転売自体は悪ではないものの、時に手法によっては批判の的に晒されることがあります。
      こういった問題を回避するには、商品を購入する側の方たちも知識を身に付けて、上手く買い物をするしかないと考察します。
      各フリマサイトやヤフオクなどで、気になる自動車用品や部品などがあれば、時間が許す限りリサーチされることを推奨します。

      以上、失敗談でした。
      参考の一助となれば幸いです。
      • ナイスクチコミ35
      • 返信数13
      • 2019年11月6日 更新

      私の車は、スバルレガシィツーリングワゴン2.5iです。
      中古車で、一か月前に購入しました。
      その際新品のミシュランパイロットスポーツ4を装着してもらいました。
      ですが、タイヤは汚れてましたが…。
      まっ、汚れていても新品なら自分で掃除すれば、良いかと思ってました。
      タイヤを装着後、1000キロ走行しスバルに念のため一年点検の内容でチェックしてもらいました。

      続きを読むの際、前輪のタイヤの溝が、5.5ミリ。後輪のタイヤの溝が5.0ミリとの結果でした。

      その時、何となく溝の深さが少ない?みたいな感じが…。
      ミシュランにパイロットスポーツ4の新品時のタイヤの溝の深さを教えて頂きました。
      回答は、
      【Pilot Sport 4 215/45ZR17 (91Y) XL】の新品時溝深さ(センター部主溝)は約7.2mmですとのこと。

      もしかしたら、中古タイヤを装着…。
      不安になり、皆さまのご意見などお聞かせ頂けないかと。

      ミシュランタイヤは、慣らしが結構いると聴いてましたので、80キロ以上は出さずに、また、急ブレーキ急発進、停止した状態でハンドルを回さないなどしない様に気をつけていました。

      パイロットスポーツ4の特性上、走行1000キロでタイヤの磨耗が、上記のような運転でも2ミリ減るものなのでしょうか?
      お答えにくい、難しい質問とは思いますが、皆さまのご意見などご教授頂けると幸いです。

      宜しくお願い致します。
      • ナイスクチコミ56
      • 返信数18
      • 2019年8月27日 更新
      リコールでは無いので、動いて症状が出ないと無償対応にならないようです。

      症状としてはAT OIL 警告灯等(エンジン切るとしばらく出なくなったりもします)、低速からの加速時の変速ショック(iモードだと発生しません) 等です。

      保証期間を過ぎると自費で25-30万ほどかかるようです。

      https://www.subaru.co.jp/press/other/20
      続きを読む18_06_21_5992/


      なぜリコールにしないのだろうか・・・

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