三菱 アウトランダーPHEV 2013年モデルの価格・グレード一覧

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アウトランダーPHEV 2013年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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G Limited Edition2018年8月23日/マイナーチェンジ

393万円

279〜369万円     5人 18.6km/L 2,359cc 1,880kg  
G2018年8月23日/マイナーチェンジ

418万円

129〜372万円   4WD 5人 18.6km/L 2,359cc 1,890kg  
G Plus Package2018年8月23日/マイナーチェンジ

447万円

378〜448万円   4WD 5人 18.6km/L 2,359cc 1,890kg  
G Premium Package2018年8月23日/マイナーチェンジ

479万円

125〜469万円   4WD 5人 18.6km/L 2,359cc 1,900kg  
S Edition2018年8月23日/マイナーチェンジ

509万円

339〜398万円     5人 18.6km/L 2,359cc 1,920kg  

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
E2014年5月29日/マイナーチェンジ

341万円

-

  4WD 5人 18.6km/L 1,998cc 1,770kg  
E2013年2月28日/ニューモデル

341万円

-

  4WD 5人   1,998cc 1,770kg 118ps
M2017年2月9日/マイナーチェンジ

365万円

349.0万円   4WD 5人 19.2km/L 1,998cc 1,830kg  
M2015年7月9日/マイナーチェンジ

359万円

349.0万円   4WD 5人 19.2km/L 1,998cc 1,820kg 118ps
G2014年5月29日/マイナーチェンジ

367万円

129〜372万円   4WD 5人 18.6km/L 1,998cc 1,790kg  
G2013年1月24日/ニューモデル

367万円

129〜372万円   4WD 5人   1,998cc 1,790kg 118ps
G Limited Edition2017年11月16日/特別仕様車

382万円

279〜369万円   4WD 5人 19.2km/L 1,998cc 1,860kg  
G NAVI Package2017年2月9日/マイナーチェンジ

432万円

109〜367万円   4WD 5人 19.2km/L 1,998cc 1,860kg  
G Navi Package2015年7月9日/マイナーチェンジ

423万円

109〜367万円   4WD 5人 19.2km/L 1,998cc 1,850kg  
G Navi Package2014年5月29日/マイナーチェンジ

412万円

109〜367万円   4WD 5人 18.6km/L 1,998cc 1,800kg  
G Navi Package2013年1月24日/ニューモデル

409万円

109〜367万円   4WD 5人   1,998cc 1,800kg 118ps
G Premium Package2017年2月9日/マイナーチェンジ

468万円

125〜469万円   4WD 5人 19.2km/L 1,998cc 1,890kg  
G Premium Package2015年7月9日/マイナーチェンジ

459万円

125〜469万円   4WD 5人 19.2km/L 1,998cc 1,880kg  
G Premium Package2014年5月29日/マイナーチェンジ

443万円

125〜469万円   4WD 5人 18.6km/L 1,998cc 1,820kg  
G Premium Package2013年1月24日/ニューモデル

441万円

125〜469万円   4WD 5人   1,998cc 1,820kg 118ps
G Safety Package2017年2月9日/マイナーチェンジ

397万円

149〜351万円   4WD 5人 19.2km/L 1,998cc 1,850kg  
G Safety Package2015年7月9日/マイナーチェンジ

388万円

149〜351万円   4WD 5人 19.2km/L 1,998cc 1,840kg  
G Safety Package2014年5月29日/マイナーチェンジ

376万円

149〜351万円   4WD 5人 18.6km/L 1,998cc 1,790kg  
G Safety Package2013年1月24日/ニューモデル

376万円

149〜351万円   4WD 5人   1,998cc 1,790kg 118ps
S Edition2017年2月9日/マイナーチェンジ

478万円

339〜398万円   4WD 5人 19.2km/L 1,998cc 1,900kg  
SPORTS STYLE EDITION2014年10月23日/特別仕様車

412万円

178〜229万円   4WD 5人 18.6km/L 1,998cc 1,810kg  

アウトランダーPHEV 2013年モデルのレビュー・評価

(144件)

アウトランダーPHEV 2013年モデルの満足度

4.30

(カテゴリ平均:4.31)

    アウトランダーPHEV 2013年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • アウトランダーPHEV 2013年モデル G Premium Package 2012年12月26日に発表、翌年の1月24日から発売された三菱アウトランダーPHEV。途中、一部改良等は行われていますが、メーカーも「新型」と言い切ってしまう程の大幅改良モデルが登場、御殿場を中心に一般道と高速道を試乗しました。

      このクルマ、ランサーエボリューションの生産も終了する中、現在の三菱自動車においてデリカD:5と並んで登録車において重要な役目を担ったクルマです。

      定義としては曖昧な部分はありますが、いわゆる「ビッグマイナーチェンジ」にふさわしい内外装や性能向上を感じ取ることができます。試乗車は最上級の「G Premium Package」、マイナーチェンジ前のフロントマ
      続きを読む スクは確かに「地味」だったかもしれません。ただこれはこれで飽きのこないプレーンな印象でよかったと思っています。しかしビジネスである以上はそうもいきません。特に今回は欧州のプレミアムSUVとの勝負も視野に入れた大改良。同社の新しいデザインコンセプトである「ダイナミックシールドデザイン」によるフロントマスク周りは確かに迫力があります。実際、高速道路でルームミラー越しに見えた同業者が運転するクルマを見た時には思わず「車線変えようかな」と思った位。もちろん私も同じクルマには乗っているのですが・・・。

      デザインに関しては好みもありますが、マイナーチェンジ前と比べ、ここまで大きく変えたことは“吉”と出ているのではないでしょうか。

      一方でインテリアはステアリングホイールのデザイン、表皮などの変更、試乗車には本革内装が標準装備されていましたが、エクステリアほどのインパクトは少ないと感じました。コストも問題もあるのでしょう。基本造形は大きく変えられなかったので、マテリアルを中心に変更していますが、輸入車のプレミアムSUVと真っ向勝負、というレベルにはもう少し時間がかかりそう。つまりこのデザインコンセプトを具現化するには、次のモデルチェンジに期待するしかないと思います。

      一方走りに関してはこれは見事だ、という印象を持ちました。何よりも静粛性と乗り心地の向上が顕著です。元々静かなアウトランダーPHEVですが、エンジン始動中の遮音性能も向上していますし、特に高速道路では風切り音が驚くほど低減されています。開発者に話を聞くと、数ある中でもドアミラーの中に発生する空気の渦までも形状を変更することでこもり音なども大幅に低減しているとのこと。高速走行時にモーターだけで走行するとロードノイズが一番多く聞こえてくる。それでもその音すら遠くに聞こえる。この部分に関してはこのクルマが一番誇れる美点ではないでしょうか。

      乗り心地に関しても大幅な変更を受けていますので路面からの微小入力に関してはうまく押さえ込んでいます。試乗車の走行距離が短いこともあり馴染んでいない部分は路面からのコツコツという小さな突き上げを感じました。ただこれは走り込んでいくうちに改善されるでしょう。

      PHEVに関しては制御系に手を加えたことでカタログ数値も実用燃費(電費も含む)も向上しています。何よりもPHEVですから自分で充電が可能。プラグインハイブリッド車や純粋なEVは自宅等に充電設備がやはり必要になりますが、このクルマは極端なことを言えばマンションで充電設備のない人でも所有することができます。また試乗車には駆動用バッテリーの電気を最大1500Wまで出力できる100Vのコンセント(電源)が標準装備されていました(他のグレードはメーカーオプション)。別にアウトドアでなくてもこの装備は色々なシーンで役立つでしょう。購入時にはぜひ選んでおきたい装備です。

      他車にはないアドバンテージを持つこのクルマですが、コスパは高くともお値段自体は少々高め。純正ナビも含めたテレマティクスサービスもまだ発展途上ですから、個人的には先進安全装備が付き、最上位モデルより約70万円安い「G Safety Package」を購入して社外品の高性能ナビを付けるという選択もありだと思います。
      参考になった 29人
      2015年9月30日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 3
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 5
      価格 3
    • 目線の高い、大きめの車に乗りたいということで、ディーラーのデモカー上がりを入手し、数年経過しました。
      トランクルームの1500wコンセント、急速充電、純正ナビ等がついていてなかなかお買い得でした。

      車検等でエンジン車に乗ると明らかに分かりますが、加速の滑らかさが別モノです。
      これだけでもこの車を選んだ意味があるように思います。

      充電は、家でもできます(200vコンセント増設)。純正ナビの設定で、指定した時間に充電を開始できるので、お得な時間帯に充電できます。
      急速充電も可能でお買い物の間に充電でき、ガソリンスタンドに行く間隔が長くなりました。

      純正ナビの音声検索は貧弱で
      続きを読む すが、スマホのアプリ(navicon)と組み合わせれば、問題なく活用出来ています。

      後部座席もそこそこフラットになるので、釣りやサイクリング等、遠征での車中泊が捗ります。
      電磁調理器はスリムで持ち運びが便利です。

      外観のデザインは、始めは地味すぎると思いましたが、今はまあそんなに悪くないかなと思っています。主張の少ない、飽きのこないデザインと思います。

      普段乗りでもレジャーでも不満なく、これからも楽しく乗っていきたいと思います。
    • 出先で19年型をほぼ丸一日運転させてもらいました。それを受けてのレビューです。
      【エクステリア】
      物足りない感じはありますが、かっこ悪いと言う人は少数ではないかな。
      【インテリア】
      高級感は多少増したと思いますが、取り立てて騒ぐほどの改善はないかな。でも、私的には充分。
      【エンジン性能】
      飛躍的に良くなりました。電欠後の坂道も、グイグイ登れるだけの電気を生み出しています。しかも静か!Sportモードの加速もなかなか良い。「たった400ccの違いでここまでか!」と思いました。
      【走行性能】
      15年型にあったフワフワ感はなくなり、また、13年型ほど硬くなく、私的には大満足。
      カー
      続きを読む ブ等を曲がる時の安心感も健在。というか、13年型より安定している気がしました。そう無茶な運転はしていないので分かりませんが…
      【乗り心地】
      上記の通り、フワフワ感はなくなり、私好みだが、同乗者は道路の凸凹の突き上げ感は気になったみたい。ただし、この車の静粛性があってこそ気づくのだと思います。
      フォレスターもすごい静かでしたが、この19年型は本当にすごい。失礼ながら他社SUVで静かだと思っている人、ぜひ試乗してみてください。この車でのEV走行の乗り心地の後に他社SUVの静粛性を「すごく静か」と言えるか、興味があります。13年型は、ロードノイズ等がかなり気になる時はありましたが、19年型は本当に静かです。
      同じ純正の三菱電機のナビで、13年型は音量23でテレビの音声を聞いていましたが、19年型は音量17か18で充分です。この差には本当に驚きました。
      【燃費】
      これは、多少悪くなっている気がします。満タン返しの約束でしたので、満タンにしましたが、走行距離の割にはかなり多めに入りました。sportsモードがいけなかったかな?
      【価格】
      うーん。安いとはとても言えないですが、他社SUVの価格を考えると、破格にお値打ちだと思います。ただし、リセールバリューが他社SUVより圧倒的に低い感じがするので、それを加味すると高いかも。
      【総評】
      静粛性やパワーに関しては、19年型はそれまでの物とは全く次元が違うと思います。エンジンがかかっても静かかつパワフルに坂道を登ることができるなど、驚きました。
      この車は
      ・フルフラットにできて、車中泊が楽
      ・100V電源をエンジンをかけずに使える
      ・荷物が沢山乗る
      ・たまの軽い雪道も4WDで安心
      ・EV走行ができて、燃費がいい
      などのメリットがあります。
      逆に
      ・三菱ディーラーの対応が悪い場合が多い(主観)
      ・ハイブリッド走行では燃費はイマイチ
      ・EV走行距離が短い
      ・リーフほどの静粛性はない
      ・リセールバリューがかなり低い
      ・外で充分をしようとすると、時間をだいぶ取られる
      などのデメリットがあります。
      これらの諸条件を考えて、乗るか乗らないかを決めると良いと思います。
      まあ、とりあえず一度試乗してみてくださいな。
    • 【エクステリア】
      新型デリカほど奇をてらったものでなく、無難というか、凡庸というか。最近の他社SUVと比べるとインパクトは薄れた感はあります。
      アルミホイールのデザインは正直好きではありません。以前のデザイン、または新型デリカのホイールデザインの方が良いと感じます。

      【インテリア】
      デビューからほとんど変わっていないデザインですが、この車の一番の欠点に感じます。
      特にセンターパネルのデザイン。ホンダのコンパクトカーのような感じですが(ホンダさんに失礼ですが)、とても400万オーバーの車のものとは思えません。ピアノブラックという名のプラスチック素材ですが、指紋ベタベタです。
      SU
      続きを読む Vなのだし、ダイヤル式でシンプルな方が合っていると思います。
      その場合、ダイヤル一つ一つを質感の高いものにして、高級なギア感を演出すると素晴らしいものになると思います。
      (エクリプスクロスのパネルも、悪くはないが質感はチープ)

      メータのデザインもデビューから時間が経っており、古臭い感があります。ドライバーにとって一番 目にする装置なので、
      もっとカッコよくなるようにお願いします。

      シートカラーは基本ブラックで、白を選ぶには本革になるという点。ファブリックでも白基調ものが選べると良いです。
      そういえば昔あったブラウン?のカラーは無くなったのですかね。色気があって良かったと思えたのですが。

      細かいところで、サンルーフ仕様になるとグラスホルダーがなくなるのはなぜなんでしょう?
      他社ではサンルーフ車にもグラスホルダーは普通につけてありますよ。

      【エンジン性能】
      2.4Lに拡大されたということで、静粛性は悪くないと思います。ただ、100%電気自動車ではないので、エンジンの存在感は随所で感じます。
      試乗だったので市街地しか走行できず、高速走行時の感覚はわかりませんでした。


      【走行性能】
      スポーツモードに切り替えての加速はさすがでした。多用したくなりますが、当然燃費は落ちます↓
      スポーツモード切替のスイッチがセンターコンソールにありますが、ステアリングスイッチにあった方が咄嗟に操作しやすいのではないでしょうか?
      街中での走行は、やはり電気自動車のメリットが多分にあり良かったです。高速走行時の気持ちよさは体験できなかったのでそこが気になります。

      【乗り心地】
      妙な硬さもなく突き上げも気になりませんでした。踏切とか渡った時どうだったのか、それも体験できなかったので気になります。

      【燃費】
      ハイブリッドでの燃費が15km/Lほどとのことで、最近のハイブリッド車(同クラスのエクストレイルなど)と比べると若干見劣りがします。せっかくのPHEVなので、クラスNo1の燃費を目指してほしいです。
      ただピュアEV走行ができるという点は、他社にない大きなアドバンテージですのでそれを加味すれば遜色ありませんが。
      そのEV走行もカタログ値で60kmほど、エアコン使用の実電費だと50kmも満たないのでしょうか。
      正直もう2超えくらいしてもらえると嬉しいです。贅沢を言えばi-MiEVなみの160km走れば文句ありませんが、バッテリ性能や車両価格を考えると無理なんでしょうね。

      【価格】
      最新のPHEVシステムなので妥当でしょう。500万を超えると候補から外れます。


      【総評】
      最新のPHEV車を運転してみての感想ですが、なかなか面白かったです。購入すれば、走り方とか充電のタイミングとかを考えながらドライブ計画を立てるようになるのでそれはそれで面白いなと思います。
      ただ、デビューからすでに6年以上、中身を大幅刷新したとはいえ、見劣りするところもちらほら。
      最近他社からはEV車やハイブリッドなどの電動車が一気に増えてきました。
      PHV車も欧州をはじめ続々出てきております。
      海外のモーターショーでは三菱は次世代のPHEV車を続々発表しています。
      それらの市販化を実現し、より魅力的なPHEV車が出てくることを祈ります。

    アウトランダーPHEV 2013年モデルのクチコミ

    (7495件 / 416スレッド)
      • ナイスクチコミ32
      • 返信数2
      • 2019年6月17日 更新
      H25.10のアウトランダーPHEV乗っています。
      新品の時、1充電で60km以上走れました。
      H31.5の時点では、1充電で40km弱。13万キロ弱走っています。
      4月に定期点検受け際、なんのクレームも出していませんが、
      劣化が大きいので交換するとの連絡ありました。
      H31.6現在は、1充電で60km以上走れます。
      三菱って、本当に親切ですね。
      複数台、自動車所
      続きを読む有していますが、こんな親切、他社にはないです。
      購入の際、50数万の補助金に加え、20万超の値引き。
      納車送れ(6カ月)で、半年分のガソリン代と代車。
      至れり尽くせりの会社です。

      アウトランダー買って、本当によかった。
      性能も経済性も抜群です。
      • ナイスクチコミ7
      • 返信数4
      • 2019年6月4日 更新
      エクリプスクロスには、デイライト機能があるそうですが、アウトランダーPHEVには無いので、誰かデイライト装置を後付けされた方はいませんか?
      オススメの装置はありますか?
      • ナイスクチコミ17
      • 返信数8
      • 2019年5月30日 更新
      19年型の購入考えている者です。
      内装などにはあまり興味がなく、それなりの積載量があって燃費も良さげなのが、理由です。ハリアーのような都会的なorお兄ちゃんぽい華美は不要だし、キャンプ行くしアウトドア志向(死にたくないから林道はもういい程度の、やわーな)なので、プラドにあこがれるけど、毎日乗る必要がある現実も見て維持費考えたら、ないね、というのが、理由です。あ、そもそも走りと
      続きを読むかあまり分からないし(さすがに、今乗ってる13年overの軽は論外)、年だから峠攻めたりはしません。雪の降らない温暖地なので、雪道は数年に一度のスキー旅行程度。
      通勤距離55km程度、起伏はそれなりですが、ほぼ海岸線沿いの道です。
      カタログでのEV走行距離が65kmいうことですので、届くか届かないかのラインかなと。
      で、質問です。HV走行ですが、EVでバッテリー使い切った場合、同じくバッテリーが必要なはず?のHV走行できるのでしょうか? とすると、たとえばバッテリーで45km走って、あとはHV走行なのでしょうか?
      あるいは、最初から満充電で一切EV走行しなければ、その燃費でのHV走行できますよ、なのでしょうか?
      アウトランダーPHEVオーナーの先輩諸氏に、ぜひご教示いただきたく投稿いたしました。
      クルマのことほぼ無知なので、ばかげた質問かもしれませんが、教えていただければ幸いです

    アウトランダーPHEVの中古車

    アウトランダーPHEVの中古車相場表を見る

    アウトランダーPHEVとよく比較される車種

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