スバル インプレッサ G4 2016年モデルの価格・グレード一覧

このページの先頭へ

スバル インプレッサ G4 2016年モデルの新型情報・試乗記・画像

インプレッサ G4 2016年モデルのグレード一覧

比較リストを見る

新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
1.6i-L EyeSight2020年10月8日/マイナーチェンジ200万円 85〜148万円   FF 5人 17.2km/L 1,599cc 1,300kg 115ps
1.6i-L EyeSight 4WD2020年10月8日/マイナーチェンジ222万円 96〜176万円   4WD 5人 16.2km/L 1,599cc 1,360kg 115ps
1.6i-S EyeSight2020年10月8日/マイナーチェンジ224万円 189.9万円   FF 5人 16.4km/L 1,599cc 1,330kg 115ps
1.6i-S EyeSight 4WD2020年10月8日/マイナーチェンジ246万円 192〜225万円   4WD 5人 16.2km/L 1,599cc 1,390kg 115ps
2.0i-L EyeSight2020年10月8日/マイナーチェンジ224万円 85〜162万円   FF 5人 16.0km/L 1,995cc 1,320kg 154ps
2.0i-L EyeSight 4WD2020年10月8日/マイナーチェンジ246万円 68〜214万円   4WD 5人 15.9km/L 1,995cc 1,370kg 154ps
2.0i-S EyeSight2020年10月8日/マイナーチェンジ248万円 103〜225万円   FF 5人 15.5km/L 1,995cc 1,350kg 154ps
2.0i-S EyeSight 4WD2020年10月8日/マイナーチェンジ270万円 113〜239万円   4WD 5人 15.1km/L 1,995cc 1,400kg 154ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
1.6i-L EyeSight2020年1月9日/マイナーチェンジ

200万円

85〜148万円   FF 5人 17.2km/L 1,599cc 1,300kg 115ps
1.6i-L EyeSight2018年11月2日/マイナーチェンジ

198万円

85〜148万円   FF 5人 18.2km/L 1,599cc 1,300kg 115ps
1.6i-L EyeSight2017年10月5日/マイナーチェンジ

194万円

85〜148万円   FF 5人 18.2km/L 1,599cc 1,300kg 115ps
1.6i-L EyeSight2016年12月20日/フルモデルチェンジ

192万円

85〜148万円   FF 5人 18.2km/L 1,599cc 1,300kg 115ps
1.6i-L EyeSight 4WD2020年1月9日/マイナーチェンジ

222万円

96〜176万円   4WD 5人 16.2km/L 1,599cc 1,360kg 115ps
1.6i-L EyeSight 4WD2018年11月2日/マイナーチェンジ

220万円

96〜176万円   4WD 5人 17.0km/L 1,599cc 1,360kg 115ps
1.6i-L EyeSight 4WD2017年10月5日/マイナーチェンジ

216万円

96〜176万円   4WD 5人 17.0km/L 1,599cc 1,360kg 115ps
1.6i-L EyeSight 4WD2016年12月20日/フルモデルチェンジ

213万円

96〜176万円   4WD 5人 17.0km/L 1,599cc 1,360kg 115ps
1.6i-L EyeSight S-style2018年11月2日/特別仕様車

210万円

139.8万円   FF 5人 18.2km/L 1,599cc 1,300kg 115ps
1.6i-L EyeSight S-style2018年4月24日/特別仕様車

210万円

139.8万円   FF 5人 18.2km/L 1,599cc 1,300kg 115ps
1.6i-L EyeSight S-style 4WD2018年11月2日/特別仕様車

232万円

221.1万円   4WD 5人 17.0km/L 1,599cc 1,360kg 115ps
1.6i-L EyeSight S-style 4WD2018年4月24日/特別仕様車

232万円

221.1万円   4WD 5人 17.0km/L 1,599cc 1,360kg 115ps
1.6i-S EyeSight2020年1月9日/マイナーチェンジ

224万円

189.9万円   FF 5人 16.4km/L 1,599cc 1,330kg 115ps
1.6i-S EyeSight 4WD2020年1月9日/マイナーチェンジ

246万円

192〜225万円   4WD 5人 16.2km/L 1,599cc 1,390kg 115ps
2.0i-L EyeSight2019年11月15日/マイナーチェンジ

224万円

103〜225万円   FF 5人 17.0km/L 1,995cc 1,320kg 154ps
2.0i-L EyeSight2018年11月2日/マイナーチェンジ

222万円

85〜162万円   FF 5人 17.0km/L 1,995cc 1,320kg 154ps
2.0i-L EyeSight2017年10月5日/マイナーチェンジ

218万円

85〜162万円   FF 5人 17.0km/L 1,995cc 1,320kg 154ps
2.0i-L EyeSight2016年10月25日/フルモデルチェンジ

216万円

85〜162万円   FF 5人 17.0km/L 1,995cc 1,320kg 154ps
2.0i-L EyeSight 4WD2019年11月15日/マイナーチェンジ

246万円

68〜214万円   4WD 5人 16.8km/L 1,995cc 1,370kg 154ps
2.0i-L EyeSight 4WD2018年11月2日/マイナーチェンジ

244万円

68〜214万円   4WD 5人 16.8km/L 1,995cc 1,370kg 154ps
2.0i-L EyeSight 4WD2017年10月5日/マイナーチェンジ

239万円

68〜214万円   4WD 5人 16.8km/L 1,995cc 1,370kg 154ps
2.0i-L EyeSight 4WD2016年10月25日/フルモデルチェンジ

237万円

68〜214万円   4WD 5人 16.8km/L 1,995cc 1,370kg 154ps
2.0i-S EyeSight2019年11月15日/マイナーチェンジ

248万円

103〜225万円   FF 5人 16.0km/L 1,995cc 1,350kg 154ps
2.0i-S EyeSight2018年11月2日/マイナーチェンジ

244万円

103〜225万円   FF 5人 16.0km/L 1,995cc 1,350kg 154ps
2.0i-S EyeSight2017年10月5日/マイナーチェンジ

239万円

103〜225万円   FF 5人 16.0km/L 1,995cc 1,350kg 154ps
2.0i-S EyeSight2016年10月25日/フルモデルチェンジ

237万円

103〜225万円   FF 5人 16.0km/L 1,995cc 1,350kg 154ps
2.0i-S EyeSight 4WD2019年11月15日/マイナーチェンジ

270万円

113〜239万円   4WD 5人 15.8km/L 1,995cc 1,400kg 154ps
2.0i-S EyeSight 4WD2018年11月2日/マイナーチェンジ

266万円

113〜239万円   4WD 5人 15.8km/L 1,995cc 1,400kg 154ps
2.0i-S EyeSight 4WD2017年10月5日/マイナーチェンジ

261万円

113〜239万円   4WD 5人 15.8km/L 1,995cc 1,400kg 154ps
2.0i-S EyeSight 4WD2016年10月25日/フルモデルチェンジ

259万円

113〜239万円   4WD 5人 15.8km/L 1,995cc 1,400kg 154ps

インプレッサ G4 2016年モデルのレビュー・評価

(28件)

インプレッサ G4 2016年モデルの満足度

4.59

(カテゴリ平均:4.29)

    インプレッサ G4 2016年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • エクステリア】中古のインプレッサG4 2.0i-L AWDを昨年2020年の11月に購入。なにせこの赤いG4にひとめぼれしてしまったものだから、文句のつけようがない。特にCピラー周りのデザインがイイ。デザインコンテストにかけたら、マツダの方が圧勝だろうが、このG4のように声高に自己主張せず、静かに美しいデザインは素晴らしいと思う。こんなカッコいいセダンがどうして売れないのか、不思議でならない。

      【インテリア】インテリアにはあまり興味がないので、私としてはもう十分。シートも疲れにくいし、フィット感も良い。メーター周りで言えば、マルチインフォメーションディスプレイとマルチファンクションディス
      続きを読む プレイがあり、それぞれに表示させられる項目の数が多く、もう何が何やらわからなくなる(笑)。一つ一つの機能をじっくり取説と共に見ていくと納得できる内容ばかりだが、なにせ多機能なので何が何やらになってしまうのだ。だから悪いというのではない。使う側に習熟を求められているだけなのだ。
      乗った瞬間に感じるのは視界の良さとボンネットの見切りの良さ。機能を大切にしつつきれいな車に仕上げるスバルのデザインは本当に上手くなったと思う。

      【エンジン性能】前に乗っていたインプレッサGG9はショートストロークのEJ20(ノンターボ)だったので、それに比べると中低速トルクが大幅に増えて街乗りではぐんと扱いやすくなった。エンジンの回り方も非常に軽い感じがする。その分、4000〜5000回転と言った領域ではEJ20のカミソリのような切れ味はない。しかしそれでも6000回転あたりまではストレスなく回り、パワーもちゃんとついてくるあたりはスバル技術陣の努力の成果だと思う。ターボもついてないし、モーターアシストもないので強烈な加速感は無いが、それでも高速での合流を含めた日常の運転でパワー不足を感じることは無い。パワー的には充分以上の力がある。

      【走行性能】すごいなと思ったのはハンドリングの正確さ。走行中にタイヤ一本分だけ右に寄せたいとか、左に寄せたいとかがきちっと出来る。フロントの見切りが良いせいもあって、右コーナーで対向車を意識して車を少し左に寄せながら走るようなラインどりが怖くない。
      GG9ではステアリングを切ってフロントが曲がり始めてから少し遅れてリアが曲がりだすような感じがするのだが(物理的には変な表現で、感覚的な表現です)このGK7はフロントとリアが同時に旋回を始めるような感じがする。それだけフットワークが軽いという事なのかもしれないし、ボディ剛性が高いのでボディのよじれが少ないのかもしれない。ステアリングのギア比がとても高い(13.0)いのでそう感じるのかもしれない。しかし一方でこのようなクイックなステアリング設定だとハンドリングが神経質になり、高速走行では疲れやすくなると昔はよく言われたものだ。が、高速を走ってみるとGK7のなんとどっしりと落ち着いていることだろう!少々のアンジュレーションではびくともせずに真っすぐ走る。真っすぐ走れることの大切さを思い知らされた感じだ。コーナリング限界も相当に高い。ちょっとしたワインディングロードを少しだけ攻めてみたが、私のようなサンデードライバーにはとてもじゃないが限界を察知出来るようなレベルまで行けなかった。GG9では「そろそろこの辺かな」ぐらいまでは攻めることが出来たのだけど。
       全体として、運転がとても楽しい。GG9も楽しかったが、次元が違う。出かけてもつい遠回りしていつまでも運転したくなってしまう。車の運転がこんなに楽しいのなら、自動運転なんて糞くらえだ(自動運転を必要としている人がたくさんいることも承知しております。あくまで個人の感想です)。
       少し欠点を上げれば、ステアリングを大きく切ったときのセルフアライニングトルクがやや小さめという点と、ステアリングを握ったときの感触が本革巻きのくせにプラスチッキーで安っぽい感じがする点である。

      【乗り心地】 おそらくバネレートもダンパーもかなり高めの設定じゃないかと思うのだが、それでもとても乗り心地が良いのはやはりSGPのなせる業なのだろうか。フワフワせず、しっかりした感じが伝わってくる。

      【燃費】まだデータが少ないのでちゃんとしたことは言えないが、今の時代の水準としてはまだまだといったところか。

      【価格】運転席、助手席、左右のサイド、左右のカーテン、ニー、さらには歩行者用とエアバッグがてんこ盛りについてアイサイトがついて200万円台というのは、スバルの系列会社はそうとうコストを絞られているんだろうなぁと想像してしまう。水平対向エンジンだって直列に比べたらすごく割高なエンジンなのだから。その分、買う方としては有難いのだけれど・・・。

      【総評】ターボもないしモーターアシストもないから飛びぬけた加速力も、目を疑うような低燃費でもない。超個性的なデザインでもない。スペックも普通。だけどこれほど運転してて楽しい車はあまりないんじゃないかと思う。そしていざとなればスポーツカー並みのハンドリング。普通のセダンだが非凡な才能を持つセダンだと思う。
    • <追記>
      購入から10ヶ月、15,000kmを走行した時点で気がついた事を3つ追加します。
      1)「アイサイト」について・・・ 標準装備の安全装置として当初はもてはやされましたが、正直言ってガッカリです。安全装備として実用で使えるようになるまでには、まだまだかなりの改善が必要です。運転者は状況を見て「判断」しますが、アイサイトはただ「反応」しているだけ。時々ピピピと警告音を出しますが、それがまったく見当外れで、ただ煩わしいだけ。安全装置として正しく機能しているとはとても思えない。ディーラーで、これ(アイサイト)を取り外してくれないかとお願いしたところ、それはできないという返答でした。メーカー
      続きを読む には、実用に耐える装備になるよう改善を重ねていただきたい。
      2)AWDについて・・・ 今冬は暖冬少雪で、あまりAWDの威力を実感できる場面がありませんでしたが、それでも以前乗っていたN社のシル〇ーに較べれば、雪道での走行安定性は格段の差です。この「安定性」という要素が、乗り心地という主観的項目の重要な部分を占めているのだということに気付きました。他社の追随を許さない、スバルの独壇場だと思います。
      3)今まで複数の人を乗せましたが、同乗車は例外なく「いい車だね」と言います。それぞれにニュアンスは違うのでしょうが、この車の「実用車としてのレベルの高さ」を言っているのだと思うと、運転していて思わずニヤけてしまいます。車を誉められると自分のことのように嬉しいですが、インプレッサ(特にG4)が実力ほどに売れていないことを知って少し悲しい。
      ※燃費は、リッター14kmぐらいになりました。2000ccのAWDであれば順当な燃費だと思います。

      【エクステリア】
      派手さはないが、落ち着いていていいと思います。

      【インテリア】
      エクステリア同様、堅実で好感がもてます。

      【エンジン性能】
      街乗り中心ですが、まったく不満は感じません。

      【走行性能】
      右左折(及びコーナリング)の際の安定感がとても高く、これがこの車に対する信頼感を高めています。

      【乗り心地】
      これがこの車の最大の特徴で、「秀逸」の一言です。今まで自分が乗ってきた車(9台)のなかでもいちばんの部類に属します。

      【燃費】
      意外に悪かったです。街乗り中心ですが、リッター12km前後で、この車で唯一不満な点です。

      【価格】
      タイトルにも書きましたが、この完成度にして「本当にこの価格でいいのだろうか」と驚きます。久々のお買い得商品です。

      【総評】
      年金生活者の日常生活には十分すぎる車です。「スタイリングが地味すぎる」という意見もありますが、スタイリングのために何かを犠牲にしているような他社の車に比べれば、使い勝手優先のコンセプトにむしろ好感がもてます。自分にとってはこれが最後の車になるでしょうが、免許返納まで大切に乗っていきたいと思っています。強烈なインパクトはないかもしれないが、乗るほどに愛着が増してくる車です。
    • スペックの比較や試乗を行い、テンロクのFWDと2.0LのAWDに絞りました。
      FWDの素直な挙動が気に入ったのと、インプレッサ自体が最低地上高の低いモデルで、降雪時に使うこともないだろうと考えテンロクのFWDに落ち着きました。
      8000km走行したので評価を残します。

      【エクステリア】
      シンプルというか、嫌みがないというか、どこか中性的(?)で飽きの来ないデザインだと思います。
      ハッチバックよりもリア外観はまとまっていて良いと思います。

      【インテリア】
      200万円前半の車ですので、豪華さはありませんが、良い意味で質素というか素朴というか、スッキリしていて良いと思います。
      続きを読む
      シートは長距離を走ると腰が痛くなりますが、フィットするレカロシートに乗せ換えることで快適になりました。

      【エンジン性能】
      直噴よりポート噴射が好きなので、ひいき目ではありますが、直噴全盛のこの時代によく作ってくれたと思うエンジン、走行性能です。
      エンジンとリニアトロニックの相性が良いのか、アクセルを踏むと気持ちよく加速します。
      ただ、絶対的なパワーはありませんので、高速道路での加速では現行のアルファードに置いてゆかれました。
      加速して優位さに浸ることはできませんので、高速道路では巡行に徹するような走り方が合っているように思います。

      【走行性能】
      ボディ剛性が高いおかげか、まっすぐ走るとどっしりと落ち着いていますし、カーブにさしかかると軽快に回頭します。
      そこからアクセルを踏めば安定した姿勢できれいに加速します、ブレーキも素晴らしいので、ついつい楽しくなってしまいます。
      また、ウェット路面での安定感も素晴らしいです。うちの車、雨が好きなんじゃないかと思うほど。
      ただし、走行距離が5000kmを超えるまでは、アクセルに対してチグハグな挙動をすることが多々ありました。
      アクセルを踏む走りを続けることで、いうことを聞くようになった気がします。

      【乗り心地】
      助手席も後部座席も、乗り心地は良いようです。
      16インチの偏平しすぎていないタイヤ、高いボディ剛性に対してリアスタビを省略したことなどが良い方向に効いているのではないかと思います。

      【燃費】
      街乗りで10〜13km/L、高速主体で15〜19km/Lです。
      燃費はあまり良くないと思います。
      楽しくなるとアクセルを踏んでしまいますし。

      【価格】
      アイサイト3に安全装備全部載せでスタートプライスは200万円しません。
      下取り車なし、キャッシュ一括払いで値引きも40万ちょっとしていただき、価格に関しては何も文句は言えません。

      【総評】
      ゴルフやEクラスなどの方が走行性能は良いですが、水平対向がのっていて、最後の和製アイサイトもついて、ファミリーカーながら運転も楽しめる。それでコミコミ200万円代前半というのはずるい気がします。パーツチョイスにメーカーの良心を感じますし。

      追記
      2万キロ走りました。
      エンジンとミッションは軽やかに回り、絶好調です。
      内装は傷がつきやすいです。小傷を気にして乗る車ではありませんが気になる方は対策をした方が良いかもしれません。
      出張で機材を持ち出すことが多々あり、トランクの容量が大きく重宝しています。ハッチバックの方が使い勝手は良いと思ってましたが、セダンも慣れると便利です。
      レカロシートは走行中の衝撃をよく拾ってしまうので、少し前に純正シートに戻しました。ボディ剛性が高いせい?フワフワしたシートには狙いがあったのかもしれません。

    インプレッサ G4 2016年モデルのクチコミ

    (311件 / 26スレッド)
      • ナイスクチコミ45
      • 返信数14
      • 2020年11月13日 更新
      納車後一か月で追突事故にあいました。

      駐車場に止めた直後、バックしてきた車にリアを追突されました。
      相手は「自分が止めたときにそのスペース(G4を止めた場所)に車がなかったので後ろを見ずにバックした」
      と言い、全面的に非を認めました。(警察に結構怒られていました)

      相手の全過失ですが、相手方保険会社も誠意のある対応で修理も進み、
      修復歴もつかず無事解決しました
      続きを読む

      学んだことは
      ・G4の頑丈さ
      →時速8〜10km程度(加速中)でぶつけられましたが、
       リアバンパーは、1mくらい離れるとぶつけられたかわからないくらいの傷でした。
       唯一牽引フックの部分がバンパーを貫通した跡がぱっと見でわかるくらいでした。
       リアのソナーも問題なく作動しており、バンパーが接触時に変形することでうまく吸収したようでした。
       修理時にフレームも見ていただきましたが、問題ありませんでした。

       一方相手のミニバンは、バンパーが変形し、バックドアも全面的にへこんでおりかなり痛々しい姿になっていました…

      ・ドラレコ(リアも)があること (現場ですぐ再生できれば尚よい)
      →この車ではじめてリアドラレコを付けました。今回は相手が全面的に非を認めていましたが、
       警察の方は一応ドラレコみたいと言ったので、見せました。
       それによって、「災難でしたね、確かに相手の過失ですね」と納得していただけました。

      ・修理費の高さ
      →自分の持ち出しはなかったので良かったですが、ディーラー修理で
       バンパー交換・ソナー一式全交換(後々の不具合の可能性を見て)・エアロスプラッシュ交換
       以上の内容で25万円ほどでした。
       特にソナー一式だけで10万円近くするので、皆様お気をつけください…

      ・なじみのスバルディーラーがあること
      →事故後すぐ普段からお世話になっているディーラー担当者の方に連絡し修理の手はず等を整えていただきました。
       相手保険会社からの連絡対応もしていただき、代車もディーラーで受け取ることが出来ました。

       唯一自動車鑑定士の方が事故車を見に来た際に修理内容でごねたそうですが
       (トランクの角?エンブレム付近にも少し接触し傷がありましたが、その傷は事故前からあっただろうと言われたそうです)
       たまたま事故直前に一か月点検に入庫していてその際なかったこと、リアのドラレコ映像をみせて
       客観的に見てその時ついた傷だと毅然とした態度で反論していただき、無事きれいに直してもらえました。
       
       威圧的?な鑑定士だったらしいですが対応していただいた担当者に感謝です…

      事故に巻き込まれると良いことは何もないことを身をもって学んだので、自分も気を引き締めるきっかけとなりました。
      どうぞ皆様も(G4で)安全にお過ごしください!
      • ナイスクチコミ6
      • 返信数9
      • 2020年10月11日 更新
      インプレッサスポーツが年次改良を受けてE型となったが、
      G4はどうなったのだろうか?
      改良されてなければ実質D型継続。

      モーターの追加やSTIスポーツの設定で資金をインプレッサスポーツに全投入してしまったのだろうか?
      ちょっと解せません。
      • ナイスクチコミ84
      • 返信数17
      • 2020年5月11日 更新
      3月に購入し早速ドライブしました。走りだすと車体が軽くふわふわ浮くようないかにも空へ上がる感じで、それまでスポーツタイプに近い車に乗っていたためこのインプレッサ―はそういう構造かなと思っていました。
      先日定期オイル交換から1か月経ちましたので、ガソリンスタンドで給油とともにタイヤ空気圧を測定しました。
      走行後なので高くなることは認知しておりましたが、前輪のタイヤ空気圧が3.
      続きを読む2気圧あり大変驚きました。
      とりあえず前輪だけ2.6気圧に落とし後輪はそのままにして、帰宅後日陰で3時間放置しました。
      再測定したところ前輪は2.35気圧、後輪は2.9気圧ありました。
      自前の自転車ポンプで全部のタイヤを2.45気圧ぐらいに少しだけ高めに設定し高速道路など試験走行しに行きました。
      前回よりグリップ感が増し地面からの衝撃がかなり減り安定感が得られました。
      ディーラーがちゃんと整備していると信じていましたが、裏切られました。これからは、点検後は自分で調べることにしました。
      支店だけでなく本社にも、しっかりタイヤの空気圧など整備してほしいと苦情のメールを送信しました。

    インプレッサ G4の中古車

    インプレッサ G4の中古車相場表を見る

    インプレッサ G4とよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止