アルファロメオ ジュリア 2017年モデルの価格・グレード一覧

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アルファロメオ ジュリア 2017年モデルの新型情報・試乗記・画像

ジュリア 2017年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
SPRINT 2026年1月1日/マイナーチェンジ

665万円

225.0万円 RWD 5人   1,995cc 1,630kg 280ps
VELOCE 2026年1月1日/マイナーチェンジ

725万円

143〜625万円 RWD 5人   1,995cc 1,630kg 280ps
2.0 TURBO TRIBUTO ITALIANO 2026年1月1日/特別仕様車

742万円

RWD 5人   1,995cc 1,630kg 280ps
INTENSA 2025年11月26日/特別仕様車

750万円

RWD 5人   1,995cc 1,630kg 280ps
QUADRIFOGLIO 2024年7月26日/マイナーチェンジ

1387万円

439〜1057万円 RWD 5人   2,891cc 1,710kg 510ps
QUADRIFOGLIO ESTREMA 2025年11月6日/特別仕様車

1447万円

RWD 5人   2,891cc 1,710kg 520ps
QUADRIFOGLIO ESTREMA (左ハンドル) 2025年11月6日/特別仕様車

1447万円

RWD 5人   2,891cc 1,710kg 520ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
ベースグレード 2019年4月6日

455万円

FR 5人 1,995cc
ベースグレード 2017年10月14日

446万円

FR 5人 1,995cc
SPRINT 2025年7月24日/マイナーチェンジ

665万円

225.0万円 RWD 5人   1,995cc 1,630kg 280ps
SPRINT 2020年10月3日

460万円

225.0万円 FR 5人 1,995cc
SUPER 2019年4月6日

554万円

118〜296万円 FR 5人 1,995cc
SUPER 2017年10月14日

543万円

118〜296万円 FR 5人 1,995cc
SUPER (ディーゼル) 2020年10月3日

588万円

195〜287万円 FR 5人 2,142cc
SUPER (ディーゼル) 2019年4月6日

556万円

195〜287万円 FR 5人 2,142cc
SUPER (ディーゼル) 2019年4月6日

567万円

195〜287万円 FR 5人 2,142cc
Super Monochrome Edition 2019年5月22日

539万円

FR 5人 1,995cc
TI 2022年8月1日

573万円

FR 5人 1,995cc
TI 2022年5月14日

554万円

FR 5人 1,995cc
VELOCE 2025年7月1日/マイナーチェンジ

725万円

143〜625万円 RWD 5人   1,995cc 1,630kg 280ps
VELOCE 2024年7月1日

717万円

143〜625万円 FR 5人 1,995cc
VELOCE 2023年8月1日

697万円

143〜625万円 FR 5人 1,995cc
VELOCE 2023年6月3日

655万円

143〜625万円 FR 5人 1,995cc
VELOCE 2022年8月1日

646万円

143〜625万円 FR 5人 1,995cc
VELOCE 2022年5月14日

624万円

143〜625万円 FR 5人 1,995cc
VELOCE 2021年7月10日

598万円

143〜625万円 FR 5人 1,995cc
VELOCE 2020年10月3日

598万円

143〜625万円 FR 5人 1,995cc
VELOCE 2019年7月6日

589万円

143〜625万円 FR 5人 1,995cc
VELOCE 2019年4月6日

587万円

143〜625万円 FR 5人 1,995cc
VELOCE 2018年1月20日

587万円

143〜625万円 FR 5人 1,995cc
VELOCE (左ハンドル) 2019年4月6日

609万円

4WD 5人 1,995cc
VELOCE (左ハンドル) 2017年10月14日

597万円

4WD 5人 1,995cc
VELOCE SUPERIORE 2024年7月1日

717万円

FR 5人 1,995cc
VELOCE SUPERIORE 2024年4月25日

697万円

FR 5人 1,995cc
VELOCE Visconti Edition 2021年3月13日

619万円

FR 5人 1,995cc
Q4 VELOCE 2020年10月3日

630万円

4WD 5人 1,995cc
QUADRIFOGLIO 2023年11月28日/マイナーチェンジ

1357万円

439〜1057万円 FR 5人   2,891cc 1,710kg 510ps
QUADRIFOGLIO 2022年8月1日

1331万円

439〜1057万円 FR 5人 2,891cc
QUADRIFOGLIO 2022年5月14日

1287万円

439〜1057万円 FR 5人 2,891cc
QUADRIFOGLIO 2021年7月10日

1174万円

439〜1057万円 FR 5人 2,891cc
QUADRIFOGLIO 2020年10月3日

1174万円

439〜1057万円 FR 5人 2,891cc
QUADRIFOGLIO 2019年4月6日

1153万円

439〜1057万円 FR 5人 2,891cc
QUADRIFOGLIO 2017年10月14日

1132万円

439〜1057万円 FR 4人 2,891cc
QUADRIFOGLIO 100th ANNIVERSARIO 2023年9月30日

1408万円

FR 5人 2,891cc
Quadrifoglio Argento 2018年6月9日

1160万円

551.6万円 FR 4人 2,891cc
Quadrifoglio Carbonio 2018年2月24日

1139万円

653.4万円 FR 4人 2,891cc
Quadrifoglio F1 Tributo 2019年11月1日

1459万円

FR 5人 2,891cc
QUADRIFOGLIO SUPER SPORT 2024年5月24日

1445万円

RWD 5人 2,891cc
GT Junior 2022年1月5日

680万円

460.1万円 FR 5人 1,995cc
GTA 2021年4月26日

2064万円

FR 5人 2,891cc
GTAm 2021年4月26日

2198万円

FR 2人 2,891cc
ROSSO SPECIALE 2023年6月3日

680万円

RWD 5人 1,995cc
EDIZIONE ESTREMA 2022年7月12日

690万円

502.0万円 FR 5人 1,995cc
COMPETIZIONE 2023年9月9日

700万円

RWD 5人 1,995cc
2.0 TURBO TRIBUTO ITALIANO 2024年10月1日/特別仕様車

742万円

RWD 5人   1,995cc 1,630kg 280ps
2.0 TURBO VELOCE MONOCHROME EDITION 2024年8月22日

717万円

FR 5人 1,995cc

ジュリア 2017年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:13件)

ジュリア 2017年モデルの満足度

4.53

(カテゴリ平均:4.26)

    ジュリア 2017年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 個人的に憧れていたアルファロメオだが、輸入車の購入が初めてなので通勤に使用するのも相まって、現代的な装備と安定性を持つジュリア2019年スーパー(アルファホワイト)をディーラー認定中古車で購入。

      【エクステリア】デザイン的に初代ジュリアを彷彿させる部分はほぼない上に、現代的な衝突安全をクリアーするためボンネットが高く、従来のアルファより顔が大きく全体的に無難なデザイン。
      発売当初はプロポーションがBMWに似すぎとさえ言われた。
      せっかくならGTAくらい、エグい顔を標準にしてほしかったところ。
      昔より塗装の質は向上しているものの、やはりまだムラや焼けなどが見受けられるしコーティング必
      続きを読む 須だと思う。

      【インテリア】2000年代のアルファイメージであるメタル調のインパネとは異なり、曲線的なかつワイドなデザインでオーク材の木目パネルを配している。
      ダッシュボード等も本革や人工皮革で覆われているため、べたつきは皆無だが革が熱で縮んだり、木目パネルが反って浮いてきたりする。
      スーパーではナビ不搭載という割り切りで、特徴的な形状のエアコン吹き出し口に何とかスマホホルダーを設置し、ナビアプリを使っている。
      スピーカーはHarman Kardon搭載で、1000万超えの超高級車でもない限りスピーカー基数や出力は他車に負けていないので、非常に素晴らしいサラウンドぶりを発揮する。
      基本はAUXに繋いでいる(たまにすねて反応しなくなるがすぐ元に戻る)が、Bluetoothでも可。
      ジュリアのエアコンは国産車に負けないくらい効くので、酷暑の日本で私がエアコンの効かないオールドアルファを回避した理由にもなっている。
      冬はシートヒーター、ステアリングヒーターが補助してくれる。

      【エンジン性能】ボディの静粛性が極めて高く、2リッター直噴ターボのマルチエアーエンジンはサウンドが殆ど聞こえてこないので従来のアルファ乗りは不満だと思う。
      瞬時にレブリミットまで回るスムーズさは素晴らしいがそれでも音質が凡庸で高揚感は一切ない。
      私は静かな車が好きなのでこれでもいいが、せめて音質にはこだわってほしかったところ。
      DNAシステムのうち、ダイナミックは積極的にシフトアップ、ダウンを展開するがショックが大きめ(演出か?)で非常に気になるのが、25km/h付近でシフトダウンと再加速が重なってしまうシーンが多く、踏んでも全く加速してくれないので焦るシーンがあるのが難点。
      アドバンストエフィシェンシーは燃料カットが強烈で、アクセルを離すと際限なくコロコロ減速もせず転がっていくクセ強エコモード。

      【走行性能】マセラッティと部品を共用してまで1000億円でFRを復活させた、ジョルジョプラットフォーム。
      カーボンシャフトやアルファリンクなどこだわりは多数。
      高剛性ボディとも相まって、ドイツ車的な乗り味になっていてラテン味はかなり薄いが、ハンドリングだけとんでもなく曲がるイタ車の伝統が残っている。
      下手すると直進はソーイングしながら走らないといけないくらいクイックで、真っ直ぐ走るのに気を遣う。
      もっとも、全然曲がらなかったGMアルファ群よりはいいのかもしれないが。

      【乗り心地】標準のピレリ・チントゥラートP7ランフラットはやはり硬めで、私はコンチネンタル、エクストリームコンタクトへ履き替え乗り心地が大幅に改善され、ロードノイズも低減された。
      スポーツセダンとして見れば乗り心地はいいのだろうけど、正直に言うと私の前車BPレガシィのが脚はしなやかで粘り上質だった。
      荒れた路面はゴトゴトとそれなりにゆすられる。
      FRらしくロングホイールベースで、縦方向の安定性はあるのでピョコピョコすることはない。

      【燃費】ダイナミックだとリッター7.5前後、ノーマルやアドバンストエフィシェンシーで8を超えるくらい。
      渋滞の多い地域だと全く伸びないし、最近はトラックの台数が多くてまともに走ることもできない。

      【価格】新車は高いが、中古は人気薄の為激安。
      維持費は国産より高めだが、何せ本体が1年100万単位で値下がりしていくので絶対買いだと思う。
      リセールを期待してはいけない。
      エンジン音ではなくハーマンカードンサウンドに酔いしれながら、FRハンドリングを楽しみたい人はすぐにでも買うべき。
      2年乗ったが故障はほぼ皆無で、バッテリーだけが難点。
      2018年までの右ハンモデルはラジエーターの位置が熱を受ける配置になってしまっているので、狙い目は2019年モデル以降(自分で対策するなら初期モデルでも問題なし)。

      【総評】ハンドリングが横っ飛び以外は突き抜けた個性がなく、優等生すぎるのでブッソーネやツインスパークみたいな刺激をジュリアに求めると肩透かしを食らう。
      それがアルファロメオの人気の上がらない要因であるのも確かなのだけれど、車としては極めて優秀なので安いのであれば国産車買うより遥かに有意義なので、国産からグレードアップしたい子離れ世代におすすめしたい。
      今まで1回もフェイスリフトされることなくモデル末期になってしまったのは、非常に残念である(ライトがLEDになったくらい)。
      顔を変えたらもしや人気出るかもと期待していたので。
      それでもアルファ最後の内燃機関なので、欲しい人は今のうち。
      狙い目は200万切ったスーパー中古か、振り切ってビトゥルボ510馬力のクアドリフォリオ中古か。
    • VELOCEに試乗しました。

      【エクステリア】
      格好言うというよりも、もはや艶やかという感じです。文句なしの出来だと思います。

      【インテリア】
      デザインについては☆4〜☆5くらいあります。なぜ低評価にしたかは最後にまとめます。Cクラスよりも着座姿勢が低くなるので、よりスポーティな雰囲気を出してくれます。
      また電子式ウインカーで、消すときは逆方向に出さなければいけないというミスが多くなるパターンだったのですが、消すための押す力が軽く、一方でウインカーを出すときはしっかりと押さないとウインカーが起動しないため、車線変更時はスムーズに行えました。個人的に電子式ウインカーは大嫌いです
      続きを読む が、ジュリアは操作していて違和感がありませんでした。

      【エンジン性能】
      高速走行をしたわけではないですが、不足はないです。十分です。

      【走行性能】
      他の方も取り上げているように、ハンドルのクイックネスが素晴らしいです。かといって不安定になるわけではない。ちょうどいい軽さでした。

      【乗り心地】
      ハンドルのクイックネスとシートのサイドサポートが相まって、とても快適です。地面の凹凸も、ごつんと受け止めるというよりはカツンと少し和らげながら受け止める感じでした。走っていてそう快感を感じます。

      【燃費】
      試乗なのでノーコメントで。

      【価格】
      比較する車種が日本車ではほとんどありません。Cクラスよりは少し安くて、3シリーズとは同等。でもキャラクターが違うので、あまり比較は出来ないと思います。それほど割高には感じませんでした。

      【総評】
      満足のいく試乗が出来、ディーラーに戻って駐車するときにその時は訪れました。2世代前くらいの画素数のバックモニターであることに気づきました(もちろん360°モニターでもないです)。がっかりした点と言えばそこだけなのですが、そういった粗さもこの車はイタリア車なんだなと痛感させられた点です。インテリアが低評価になったのは、それがあったからです。
      そのバックモニターさえ良ければ申し分のない評価になったと思います。ディスプレイの小ささは仕方ないとしても、もうちょっとカメラの画質を上げて欲しいところです。
    • 【エクステリア】
      アルファロメオはどれもそうですが、写真よりも実物の方が曲線などが美しい。立体の実物を見ないとわからない。日本車より明らかに優れているのはまずエクステリアで、質感、塗装の美しさ、便利さを第一にする日本車ではありえない形状。

      【インテリア】
      日焼けして劣化するだろうダッシュボードまで革張りなど、これもまた日本車ではありえないデザイン重視。ハンドルの質感の美しさも同価格帯の日本車より上。個人的に、パドルシフトが大きくて金属製なのが良い。

      【エンジン性能】
      遮音性がよく、エンジン回転数が低いので、アルファロメオらしいエンジンサウンドが聞こえにくい。イギリス車のような
      続きを読む 落ち着いたサウンド感すらあるが、マニュアルモードで高回転に上げればアルファロメオ。

      【走行性能】
      147、ジュリエッタも乗ってきたが、明らかにボディがしっかりしている。ジュリエッタでいつもきしんでいたところで全くきしむことはない。
      VELOCEなので、日本の道路でパワーは十分過ぎる。高速の加速もあっという間、新東名120km/h区間でも不安なく落ち着いて運転でき、追い越しもパワー不足は全く感じない。
      しかし、ロードノイズが回転数の低いエンジン音より大きく聞こえるのは気に入らないので、タイヤを替えたくなる。

      【乗り心地】
      それなりの大きさのあるセダンというのは、長時間走っても疲れないのだなと思う。振動や音が少ないのも疲れない要因だと思う。座席の厚みがしっかりしている。
      低速で軽くクイックなハンドルも、速度が上がってくると重くなりかなり安定する。
      これでタイヤが静かであればとても良いと思う。

      【燃費】
      2000ccで日常使いだと8km/Lになってしまうのは今時少しつらいかな。高速に乗ると14km/Lとかなり伸びるので、グランドツーリングのセダンということなのでしょう。

      【価格】
      中古で人気のあまりない色を購入したので、とてもお値打ちでした。こういうのが買えてしまうと新車を買う気がしません。特にドイツ車の新車とか、乗り出した途端にかなり価格が落ちるなど無理です。日本車で割と高級車とされる同価格帯の車は、見た目の質感の観点から明らかに差を感じるので、実はアルファロメオはかなりお値打ちだと思います。

      【総評】
      それなりの大きさのセダンやSUVを乗っていた人は感じないでしょうが、ジュリアは私には少し大きく落着き過ぎた車かもしれません。147やジュリエッタのダイレクトな感覚が懐かしくもあります。
      しかし、やはり疲れにくいいいセダンに乗ってるなあという感覚はしますし、クイックなハンドルや高速でエンジンを回すのは楽しいので、ロングドライブが少し増えました。

    ジュリア 2017年モデルのクチコミ

    (86件 / 14スレッド)
      • ナイスクチコミ10
      • 返信数2
      • 2024年12月17日 更新
      私は自動運転装置については10年前のBENZ・W205、5年前のBMW・G20と10年間使いこなしてきました。
      高速道路においては特にBMWに物は使い勝手が良く精度もレベル2としてはほぼ完ぺきで正直、居眠りをするレベルです。
      40年近くドイツ車に慣れ親しんできましたがここ数年モデルチェンジやマイナーチェンジするたびに面白くなくなり特にシフトレバーがスイッチになったりメータナ
      続きを読むセルが無くなり横長の液晶パネルになったのが許せずアルファのディーラーの門をたたきました。
      ジュリアについては車自体は問題はほぼないのですが一点自動運転装置の出来具合が心配で、どなたか最終型をお持ちの方ご意見を聞かしていただけますでしょうか。
      矢沢永吉のヤッチャエ日産の頃のオモチャより酷い危険な(フロントガラスに日が当たると警告音もならず、知らない間に装置が切れています。)レベル2自動運転装置も経験していますので、まさかと思いますがあんなものだと本当に危険なので是非お教えください。
      ディーラーの営業さんに笑いながらイタリア車ですからと言われましたので・・・。
      故障云々に対しては40年前の六本木カローラでだいぶ鍛えられていますので大丈夫だと思いますが・・。(初年合計3か月くらいはディーラーの整備工場に入りっぱなしでした。)
      • ナイスクチコミ11
      • 返信数6
      • 2024年4月12日 更新
      sanjoseです。

      タイヤ空気圧センサーのアラームが出ました。
      左前が1.9と表示され、空気圧不足のインジケーターも点灯しました。

      GSで2.2に空気圧を調整したところ、インジケーターが消灯で一件落着と思ったら、2,3日後にまた点灯。
      空気圧は減っていない。インジケーターは点灯しっぱなし。
      もうちょっと空気圧上げても変わらずでお手上げ。

      来週、Dに点検
      続きを読む予約入れましたが、こんな症状の方いらっしゃいますか?
      アルファですからセンサーの故障かな?
      きっとテスターで調整出来ると思うので(想像)、まあこんなものかなと。
      • ナイスクチコミ64
      • 返信数21
      • 2023年10月26日 更新
      2018年よりジュリアベローチェになっており毎度Dにてオイル交換作業してます。ただ、料金が約35000円と非常に高く別の場所でやろうかなと思い始めてます。

      皆さんオイル交換はいくらくらいでやられてますか?

      また当方都内の新宿より中野区に住んでますがおすすめのオイル交換可能な場所ありますか?

      ぜひご教示ください。

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