日産 リーフ 2017年モデルの価格・グレード一覧

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日産 リーフ 2017年モデルの新型情報・試乗記・画像

リーフ 2017年モデルのグレード一覧

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新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
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S 2021年4月19日

332万円

71〜169万円 FWD 5人  
S 2020年2月1日

332万円

71〜169万円 FWD 5人  
S 2019年7月25日

330万円

71〜169万円 FWD 5人  
S 2019年1月23日

324万円

71〜169万円 FWD 5人  
S 2017年10月2日

315万円

71〜169万円 FWD 5人  
X 2024年4月19日

408万円

55〜325万円 FWD 5人  
X 2022年12月22日

408万円

55〜325万円 FWD 5人  
X 2022年8月31日

370万円

55〜325万円 FWD 5人  
X 2021年4月19日

382万円

55〜325万円 FWD 5人  
X 2020年2月1日

381万円

55〜325万円 FWD 5人  
X 2019年7月25日

366万円

55〜325万円 FWD 5人  
X 2019年7月25日

372万円

55〜325万円 FWD 5人  
X 2019年1月23日

366万円

55〜325万円 FWD 5人  
X 2017年10月2日

351万円

55〜325万円 FWD 5人  
X 10万台記念車 2018年6月1日

370万円

69〜207万円 FWD 5人  
X V Selection 2022年8月31日

394万円

79〜307万円 FWD 5人  
X V Selection 2021年4月19日

406万円

79〜307万円 FWD 5人  
X V Selection 2020年2月1日

405万円

79〜307万円 FWD 5人  
X V Selection 2019年7月25日

394万円

79〜307万円 FWD 5人  
X Vセレクション 2024年4月19日

431万円

79〜307万円 FWD 5人  
X Vセレクション 2022年12月22日

431万円

79〜307万円 FWD 5人  
X Vセレクション 90周年記念車 2024年4月19日

441万円

195〜281万円 FWD 5人  
X Vセレクション 90周年記念車 2023年12月14日

441万円

195〜281万円 FWD 5人  
G 2024年4月19日

444万円

59〜797万円 FWD 5人  
G 2022年12月22日

444万円

59〜797万円 FWD 5人  
G 2022年8月31日

407万円

59〜797万円 FWD 5人  
G 2021年4月19日

419万円

59〜797万円 FWD 5人  
G 2020年2月1日

418万円

59〜797万円 FWD 5人  
G 2019年7月25日

399万円

59〜797万円 FWD 5人  
G 2019年7月25日

407万円

59〜797万円 FWD 5人  
G 2019年1月23日

399万円

59〜797万円 FWD 5人  
G 2017年10月2日

399万円

59〜797万円 FWD 5人  
AUTECH 2022年12月22日

444万円

93〜221万円 FWD 5人  
AUTECH 2021年4月19日

410万円

93〜221万円 FWD 5人  
AUTECH 2020年2月1日

409万円

93〜221万円 FWD 5人  
AUTECH 2019年6月21日

400万円

93〜221万円 FF 5人  
NISMO 2024年4月19日

464万円

89〜288万円 FWD 5人  
NISMO 2022年12月22日

464万円

89〜288万円 FWD 5人  
NISMO 2022年8月31日

418万円

89〜288万円 FWD 5人  
NISMO 2021年4月19日

429万円

89〜288万円 FWD 5人  
NISMO 2020年7月20日

429万円

89〜288万円 FWD 5人  
NISMO 2019年7月25日

410万円

89〜288万円 FWD 5人  
NISMO 2018年7月31日

403万円

89〜288万円 FWD 5人  
アーバンクローム 2021年4月19日

411万円

119〜175万円 FWD 5人  
e+ AUTECH 2022年12月22日

561万円

162〜299万円 FWD 5人  
e+ AUTECH 2021年4月19日

469万円

162〜299万円 FWD 5人  
e+ AUTECH 2020年2月1日

468万円

162〜299万円 FWD 5人  
e+ AUTECH 2019年6月21日

451万円

162〜299万円 FF 5人  
e+ G 2024年4月19日

583万円

125〜505万円 FWD 5人  
e+ G 2022年12月22日

583万円

125〜505万円 FWD 5人  
e+ G 2022年8月31日

480万円

125〜505万円 FWD 5人  
e+ G 2021年4月19日

499万円

125〜505万円 FWD 5人  
e+ G 2020年2月1日

499万円

125〜505万円 FWD 5人  
e+ G 2019年7月25日

481万円

125〜505万円 FWD 5人  
e+ G 2019年1月23日

472万円

125〜505万円 FWD 5人  
e+ X 2024年4月19日

525万円

106〜347万円 FWD 5人  
e+ X 2022年12月22日

525万円

106〜347万円 FWD 5人  
e+ X 2022年8月31日

422万円

106〜347万円 FWD 5人  
e+ X 2021年4月19日

441万円

106〜347万円 FWD 5人  
e+ X 2020年2月1日

441万円

106〜347万円 FWD 5人  
e+ X 2019年7月25日

423万円

106〜347万円 FWD 5人  
e+ X 2019年1月23日

416万円

106〜347万円 FWD 5人  
e+ X 90周年記念車 2024年4月19日

558万円

271〜297万円 FWD 5人  
e+ X 90周年記念車 2023年12月14日

558万円

271〜297万円 FWD 5人  
e+ アーバンクローム 2021年4月19日

471万円

168〜254万円 FWD 5人  

リーフ 2017年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:119件)

リーフ 2017年モデルの満足度

3.81

(カテゴリ平均:4.26)

    リーフ 2017年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】  好みがあると思うが自分は嫌いではない

      【インテリア】  安っぽいし使いにくい、ここが日産の課題か? 

      【エンジン性能】 モーターの加速感は素晴らしく良い

      【走行性能】   車重もあるのかハンドリングは良いとは言えない

      【乗り心地】   静かで良い

      【燃費】     ガソリン車に比べて自宅充電すれば経済的

      【価格】     中古車で購入しているのでお得感あり

      【総評】     この車はiMiEVのベースグレード、リーフ30X、を経て3代目のEVでした

      e+は十分な航続距離があり不満は少なく思う、ZESP2があったときだが愛知から
      続きを読む 鹿児島佐多岬までドライブした、帰りは桜島のSAから充電しながら一気に1000km前後走ったが特にバッテリ温度が上がったりもせず走破出来た

      275万で中古購入して5年半6万キロほど乗ったが満足度の高い車だった、現在9万キロだがフルセグをキープしている、次のオーナーにも重宝に乗ってもらえそう

      bZ4Xツーリングの2WDに乗り換えの為手放します。
    • 【エクステリア】
      押し出し感は控えめですが、スマートな印象のデザインで好きです。
      先代型の奇抜さはなくなり、馴染みやすいデザインとなりました。
      私が乗車したのは後期型でしたので、日産ロゴが光ってかっこいいと感じました。
      また、前期型と比較し、Vモーショングリルが控えめになり、より野暮ったさがなくなり良くなったと感じます。
      【インテリア】
      インテリアは流石に世代を感じました。
      センタークラスターやドアトリム周辺の丸みを帯びた造形、とりわけナビ画面周辺に古さを感じます。
      私が乗車したグレードについては、質感は可もなく不可もなくといった感じで、プラスチック感はありますが、別に安っぽさ
      続きを読む も感じない程度の印象となっておりました。
      【モータ性能】
      街乗り領域では一切不足を感じないパワー感です。ノーマルモードで少し踏み込むと、体が置いていかれる感覚になります。
      また、モータは高速域が苦手とされていますが、120km/hまでであれば力不足感はありませんでした。それ以上の加速は試していませんが、オービスを光らせることができる程度の性能はありそうです。
      他方、制御が洗練されていないような印象も受けました。ノーマルモードでは先述のとおり不足ない加速感である一方で、エコモードに入れた際に一気にトロトロした印象となるので、中間くらいの出力特性であって欲しいと感じました。
      そのあたり、最近の一部車種では制御を選択できるようにされているものもあるようで、この辺りも世代を感じる部分だと思いました。
      【走行性能】
      後述しますが、乗り心地があまり完璧ではないと感じていたため、きっとそんなに攻めた走りはできないだろうと思っていましたが、完全に裏切られました。
      乗り味からは到底信じられないコーナリングスピードで、それも不安感なく曲がっていけます。
      おそらく、バッテリを後席下に配置したことが、重量バランスや重心高といった走りに関わる要素へプラスに作用したのではないでしょうか。
      よほどきついカーブであれば車両重量を感じることがありますが、そうでない限りは信じられないくらいに軽々と曲がっていってくれます。
      高速域にそこまで強くない車の割に、120km/h巡行でも安定して走行できそうでした。風に煽られたり不安感を覚えたりすることはありませんでした。
      【乗り心地】
      決して悪いわけではないですが、最近の水準からしてめちゃくちゃ良いとは言えません。
      これがデビュー当時の水準で考えれば、おそらく絶賛していたと思います。
      乗り心地は少し硬めですが、余計な振動は体にはあまり伝えてきませんから、概ね快適といえます。
      ですが、荒れた路面に突っ込んだ際など、ボディに少し振動が残る感じがあり、その点が気になりました。
      とはいえ、基本設計は2017年であり、さらに言うとプラットフォームは2010年に登場したもので合う点を踏まえると、相当レベルは高いものであったと言えます。
      また、エンジン音がないため静粛性は高いです。風切り音やロードノイズも特に気になりません。
      【燃費】
      コストはなんとも言えませんので無評価とさせていただきます。
      ただし、タイヤ消費にさえ目を瞑れば、オイル等の消耗品が少ないこともありランニングコストは安く抑えることができるのではないかと思います。
      【価格】
      おそらく乗車したグレードはSだと思いますが、新車価格は332万円とされています。補助金を含めれば200万円台後半くらいで購入できたはずです。
      ナビは標準装備であることを考えると、そう高くはないのでしょうが、EVという特殊性を考えるとなかなか評価の厳しい部分であると思います。
      【総評】
      一充電走行距離はカタログ値400kmとされていますが、100%で借り受けた時点で既に300kmもないという表示でした。
      今回はそこまで遠くまで走る予定もなく、エアコンはガンガン使用していました。
      外気温が0度前後であっても、暑くなる程度に効きましたので、暖房性能については文句なしです。
      また、空調により航続距離が激減するのではないかと言う心配もありましたが、ナビ表示によるとエアコンを使用しなくても17km程度しか変わらないとの予測が出ていましたので、案外差はないんだと言うことも学びになりました。
      今回、初めてしっかりとEV車に乗りましたが、これまでのガソリン車等と同じ感覚で扱えると思いきや、乗り味が結構違うなど、やはりEVにはEVの面白さがあるものだと感じました。
      一方で、航続距離200km台ということは、分かってはいましたが街乗りに毛が生えたレベルでしかありません。
      この航続距離レベルで、近年の酷暑でエアコンをかけたらと考えると、やはりこの車のメイン利用はよほど車を使用しない方以外には少し厳しいものがあると思います。
      街乗り専用と考えると逆に、ボディサイズや価格面が気になります。
      近年は軽自動車でも300万円を超える車もありますので、相対的には高く見えませんが、やはり安く済ませようと思えばもっと出費は抑えられます。
      ユーティリティ面でみても、初代リーフからの流用であるため、ラゲッジ床面は高く、後席を畳んだ際の段差もかなりのものです。
      なかなか現状の立ち位置では厳しい車であると思いました。
      新型リーフの立ち回りに期待したいところです。量産電気自動車のパイオニアとして頑張って欲しいものです。
    • 【エクステリア】
      まあまあかっこよかった

      【インテリア】
      それなりだった。価格を考えるともう少しゴージャスであるべきだったのでは?

      【エンジン性能】
      加速がスムーズ過ぎて車を運転してる感覚とは又、違った。それも良し悪しだとは思う。

      【走行性能】
      抜群に良かったとは思う。

      【乗り心地】
      段差に対して敏感すぎるのが多少気になる程度

      【燃費】
      ディーラー充電がメインだったので、金額的には気にならないレベルであった。

      【価格】
      補助金を差し引いても、さらに−50万が妥当かと。


      【総評】
      7年半13万キロ乗りましたが、ある日突然、自宅駐車場で
      続きを読む 発進しようとしたところ、EVシステムエラーが発生し、Dレンジに入らず、発進できない事態に遭遇。時間を置いて何回かスタートボタンを入れ直してみたが、改善の状況はみられず。

      ディーラーさんも長期連休中に入っていたため、営業再開を待って連絡したところ、何らかのエラーがあってセーフティロックがかかってしまったのでは? 一度詳しく診させて下さい、と一旦、自宅まで来てもらい、引き取ってもらいました。

      数日後、バッテリー診断結果から、絶縁系のエラーのため、バッテリー本体の交換が必要と連絡あり。
      交換費用は160万円以上、納期は数ヶ月という結論でした。8年16万キロ補償の対象外の案件とのことです。

      正直、燃費節約のためとはいえ、充電の面倒くささにうんざりしてたタイミングでもあったので、手放すことを決意。廃車にする場合の日産の買い取り提示額は5万円だったので、15万円提示してくれた知り合いの買い取り業者にお願いしました。

      EVシステムエラーの件、いろんな動画をユーチューブで見ましたが、自宅で起きただけまだ良かったです。

      ガソリン車やハイブリッド車と違って故障の予兆が全くないですし、ちょっとした修理では直らないので、今、大丈夫だと思って乗ってる方には、こういうこともあります!と頭の片隅にでも入れて置いてもらえたら、元ユーザー冥利につきます。

    リーフ 2017年モデルのクチコミ

    (10358件 / 505スレッド)
      • ナイスクチコミ23
      • 返信数19
      • 2026年3月25日 更新
      H29年10月登録、走行距離14万kmのZE1です。

      セグは1つ欠けています。

      10月頃から走行中にバッテリー残料計%が急に10数%下がって、元に戻る、という現象が出始めました。

      航続可能距離表示もそれに合わせて下がります。

      アクセルを踏み込むと下がり、停まると戻ります。
      アクセルをわずかしか踏まず、下がらないように、頑張ってみましたが、流れに乗れず、
      続きを読むストレス大で無理でした。ただ下がり幅は少なくなります。

      症状が出るのは、50%台からで、60%でも急加速をすると出ます。

      症状が出だした頃から「ENEOS Charge Plus」で急速充電をするようになり、少しでも充電量を増やそうと、10%を切るくらいまで走行し、急速充電をしていたのですが、バッテリー残料計が--になったり、一度、出力制限表示灯(亀マーク)が点灯してしまい、それ以降は20%を目途に急速充電をするようにしました。出力制限表示灯(亀マーク)が点灯しても、実際に出力が制限された感覚はありませんでした。

      「ENEOS Charge Plus」で急速充電をする前は、普通充電を100%まで行い、50%を目途に普通充電を行っていましたので、この症状に気付かなかっただけかもしれません。

      「ENEOS Charge Plus」の急速充電は20分間行っています。例を挙げると、14%から62%まで充電され、充電器には充電電力量 6.013kWhと表示されます。
      この充電電力量で48%回復したとなると、100%で12.5kWh、40kwのバッテリーが31%まで劣化したことになります。

      普通充電で100%まで充電すると、バッテリーのセルが整う、ということを聞いたことがあり、100%まで充電して、走行し、記録してみました。

      100% 238km
                 実走行距離 46km
       84% 200km
                 実走行距離 52km
       54% 130km
                 実走行距離 50km
       10%  26km

      この状況をディーラーに説明し、有料で診断してもらいましたが、エラーも出ていないし、セル間の電圧差も多少はあるが、それほど酷くはない、とのことでした。ただその時はバッテリー残が90%位でしたので、症状が出る範囲のバッテリー残量で診断すると、電圧差が出たのかもしれません。

      自宅と職場が離れているため、普段は職場近くの駅にリーフを停めて、駅から職場までの通勤にリーフを使用しており、バッテリーが劣化して、走行距離が短くなっても問題はないのですが、50%を切ってからの航続可能距離の表示と実走行距離の乖離にモヤっとしています。

      ディーラーからは、そう永くはないだろう、走行不能になるだろう、次の車検は受けない方が、、、と言われていますが、同じような症状の方、同じような症状から走行不能になられた方、居られましたら情報を頂けないでしょうか。

      コロナ禍を、ZESP2で長距離通勤を共にした愛着のあるリーフですが、さすがにバッテリー修理は考えていません。新型も出たし、補助金も多いし、でも短距離の通勤の為に新車は、、、走行不能になるまで乗り潰そうかな、とも考えております。

      自宅に停めているPHEVと駅に停めているリーフをひっくり返しての運用も可能なので、健全な100%から60%まででリーフ運用しようかとも考えています。
      それでも劣化が進み、症状が70%、80%でも出るようになり、最後は走行不能になるのか。
      いかにしたら延命できるのか。
      そのあたりも詳しい方、経験済みの方、居られましたらお願いします。
      • ナイスクチコミ101
      • 返信数17
      • 2026年3月22日 更新
      本日、
      「車体番号;ZE1-000001〜ZE1-090000の、Nissan Connect サービス終了」
      という内容の通知がきました。
      2026年3月30日で、終了らしいです。

      私のリーフはバッテリー故障で修理を諦め、先日買い換えました。(納車待ち中)
      結果、良かったです。

      それにしてもビックリですが、対象車オーナーは、困りませんか?
      • ナイスクチコミ0
      • 返信数0
      • 2026年3月21日 更新
      先日、リーフの中古車(2020年式)を購入しました。デジタルインナーミラーの画質がイマイチなのと、ドラレコがついていないので、インナーミラー一体型のドラレコを購入しようと思っています。オートバックスに行って見ていただいたのですが、純正のインナーミラーの厚さがあり、電子ミラー一体型は付かないと言われてしまいました。通常型のドラレコを付けるしかありませんか?教えてください。よろしく続きを読むお願いします。

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