ボルボ XC40 2018年モデルの価格・グレード一覧

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XC40 2018年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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T42018年12月21日/マイナーチェンジ

389万円

-

  FF 5人 13.6km/L 1,968cc 1,610kg 190ps
T4 Momentum2018年12月21日/マイナーチェンジ

439万円

-

  FF 5人 13.6km/L 1,968cc 1,610kg 190ps
T4 AWD Momentum2018年12月21日/マイナーチェンジ

459万円

-

  4WD 5人 13.2km/L 1,968cc 1,670kg 190ps
T4 AWD R-DESIGN2018年12月21日/マイナーチェンジ

489万円

-

  4WD 5人 13.2km/L 1,968cc 1,670kg 190ps
T4 AWD Inscription2018年12月21日/マイナーチェンジ

499万円

-

  4WD 5人 13.2km/L 1,968cc 1,670kg 190ps
T5 AWD R-DESIGN2018年12月21日/マイナーチェンジ

539万円

498.0万円   4WD 5人 12.4km/L 1,968cc 1,690kg 252ps
T5 AWD Inscription2018年12月21日/マイナーチェンジ

549万円

-

  4WD 5人 12.4km/L 1,968cc 1,690kg 252ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
T42018年3月28日/ニューモデル

389万円

-

  FF 5人 13.6km/L 1,968cc 1,610kg 190ps
T4 AWD Inscription2018年3月28日/ニューモデル

499万円

-

  4WD 5人 13.2km/L 1,968cc 1,670kg 190ps
T4 AWD Momentum2018年3月28日/ニューモデル

459万円

-

  4WD 5人 13.2km/L 1,968cc 1,670kg 190ps
T4 AWD R-Design2018年3月28日/ニューモデル

489万円

-

  4WD 5人 13.2km/L 1,968cc 1,670kg 190ps
T4 Momentum2018年3月28日/ニューモデル

439万円

-

  FF 5人 13.6km/L 1,968cc 1,610kg 190ps
T5 AWD Inscription2018年3月28日/ニューモデル

549万円

-

  4WD 5人 12.4km/L 1,968cc 1,690kg 252ps
T5 AWD R-Design2018年3月28日/ニューモデル

539万円

498.0万円   4WD 5人 12.4km/L 1,968cc 1,690kg 252ps
T5 AWD R-Design 1st Edition2018年1月26日/特別仕様車

559万円

-

  4WD 5人 12.4km/L 1,968cc 1,690kg 252ps

XC40 2018年モデルのレビュー・評価

(12件)

XC40 2018年モデルの満足度

4.55

(カテゴリ平均:4.31)

    XC40 2018年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • XC40 2018年モデル T4 Momentum 昨今の輸入車では、コンパクトSUV市場が人気で各社個性的なモデルが続々と登場しています。
      中でも、一際注目なのが、ボルボの最もコンパクトな「XC40」です。
      ボルボのSUVには、「XC60」、そして「XC90」とプレミアくSUVを選択できますが、それらが生み出す世界観とはまったく異なる方向性で開発され、コンパクトでカジュアルであっても引け目を感じない仕上がりを展開したところはさすがボルボです。

      今回はそんなXC40の中でもベーシックに近いグレード、「T4 AWD MOMENTUM」をメーカーより広報車をお借りして、ハイウェイ&タウン走行を敢行しました。

      アマゾンブルーをベースと
      続きを読む するボディは、ルーフやホイールはオプションですが、ホワイトカラーに変更され、アウディQ2のようなカジュアルな印象です。乗りこんでも、インテリアは本革シートではなくファブリック表皮ですが、北欧のセンスを感じさせ、メーター類はXC40全車で12.3インチ・デジタル液晶ドライバー・ディスプレイを標準装備し、センターコンソールには赤外線方式タッチスクリーンを採用した9インチ縦型センターディスプレイでほとんどの設定が可能となっており、ベースモデルであるが一切の手抜きは感じさせません。

      街中では、とにかく軽快感ある若々しい走りという印象です。感銘を受けたのはトルクコンバーター式8速ATの制御が素晴らしく、アクセルに足を乗せるとその状況に合わせたギアにセレクトしており、もどかしいことなど皆無。まるで、トランスミッションが、乗り手の心を見透かしているようでした。そのため、いつでも軽快な加速が手に入ります。
      全幅1875mmは数値的にはコンパクトとはいえるものではありませんが、ドライバーズシートに腰を降ろすと意外なほどコンパクトに感じます。そのため、細い路地などでも取り回しは良好でした。

      最高出力190PS/4700rpm、最大トルク300Nm(30.6kgfm)/1400-4000rpmを発生する直列4気筒DOHC 2.0リッター直噴ターボ“T4”エンジンは十分パワフルでハイウェイでも不満など皆無。T4のエンジンは、T5同様に2.0リッターターボですが、最高出力はT5の252PSに対して190PS、最大トルクはT5の350Nmに対して300Nmに抑えられます。
      しかし、トルクは自然吸気エンジンの3L並みを発生しますので、アクセルを軽く踏み込めば、前輪はがっしり路面を噛み、スムーズに加速体制に入ります。ちなみにFF車の車重はAWD車より60kg軽く、このT4モメンタムで1610kg。

      トランスミッションをマニュアルモードにして積極的に高回転まで回せば、静粛に保たれたキャビンに心地よいサウンドが響き、コンパクトハッチのような機敏な吹け上がりとともに迅速な追い越し加速が心地よいものです。

      「レーン・キーピング・エイド」や「アダプティブ・オートクルーズ・コントロール」がロングクルージングでも疲労を最小限に抑えてくれます。

      ボルボの安全神話を全て押し込み、塊感のある引き締まったデザインとカジュアルな印象はボルボではこのクルマだけです。実車はとてもオシャレですので、女性にも積極的に乗ってほしい一台です。





      参考になった 10人
      2019年2月28日 投稿
      満足度 5
      エクステリア 5
      インテリア 5
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 5
      燃費 無評価
      価格 4
    • 第39回 2018−2019 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した勢いに乗るVOLVO。
      本当にいい車でコスパも良いと短時間で価値を実感できる至極の一台です。
      動画もありますのでご確認くだいさい。

      ・エクステリア・インテリア
      https://youtu.be/O-EqrG9TP5s

      ・試乗動画
      https://youtu.be/obxJRUWfYqs

      【エクステリア】
      XC60もそうですが1世代前のVOLVOに比べてシャープな印象です。
      クロスオーバーSUVなので車高が高く感じられます。
      2トーンカラーが標準です。屋根が黒ので、ボディを黒くすると
      真っ黒な車と
      続きを読む して乗ることが出来ます。

      【インテリア】
      オプションでマットなどがオレンジの配色です。
      ここは好き嫌いあると思いますが、
      エクステリアとの流れで考えると非常に馴染んでいます。
      ディスプレイ周りも価格に見合った内容で満足感を得られると思います。

      【エンジン性能】
      低速ではトルクがあり、高速に向けての伸びも十分です。
      若干タイムラグを感じますが、
      静粛性もあり不足を感じないパワーを感じます。
      長距離運転でも疲れにくいと思います。

      【走行性能】
      プジョーほどではありませんが、
      ハンドルがともかく軽いです。
      右左折する際の安定感もバッチリです。
      運転が苦手な奥様でも容易に扱えると思いますので、
      訴求ポイントかとw

      【乗り心地】
      後部座席に同乗した家族によると、多少揺れを感じるとのこと。
      運転席はホールド感がもう少し欲しいと感じましたが、
      そのほかの不満を感じませんでしたので、
      後部座席側を意識して試乗した方が良いかもしれません。

      【燃費】
      試乗のため無評価ですが、ハイオクです。
      日本にはディーゼルは入ってこないと言われましたので、
      ご考慮ください。

      【価格】
      Inscriptionが一番高いですが、さらにオプションがあるので、
      ディーラーを訪れる前に価格を見てからいかないでホイホイオプションをつけていくと、
      驚愕することになります。上の車種であるXC60が視野に入る値段になります。
      ただ、ベースグレードでも走りの質感はだいぶ近いと思いますので、
      安全装備を考えると割安です。
      コスパが良いという評価が多いのは安全装備が理由であり、
      やはり高級輸入車です。

      【総評】
      総合点が高い車です。
      尖ったところがほぼなく、万人受けする車かと思います。
      ただ、2点言うことがあるとすれば、
      1.全幅が1875mmであることは道路事情を考えると
      日本では普及しにくい大きさです。
      V60で考慮できたのであればXC40こそとは思います。
      2.納期が酷すぎる。2018年11月に聞いた時点で2019年8月と聞きましたので、
      在庫を抱えていないのか世界的に売れすぎ状態です。
      オススメの車ではありますが、納車までの繋ぎのリースサービスを含めたところで、
      そこまで待てないなとは感じてしまいます。
      です。

      JCOTYの評価は良さとしてわかるのですが、
      売れる車や普及して欲しい車という点はあまりないのかもしれませんね。

      色々書きましたが、満足して長く乗れる車だと思いますので、
      一度乗ってみてください!
    • 新車購入にあたり各社様々な車種比較した際の評価です。
      近い価格帯であるJaguar E-PACEとの比較を行いますが、対抗馬というほどジャンルは被っていませんので参考程度にて。


      【エクステリア】
      流麗な、綺麗で気品漂うエクステリアです。
      なんとなくですが、日本車が忘れてしまった引き算の美しさというものを体現している気がします。
      グリルが大きければ良いということではない、流行りものは作らない、だけど現代的。
      美的感覚はうまく言葉にできませんが、大多数の方にステキだねと言ってもらえるような、スタイリッシュなデザインだと思います。
      ただ、1点残念だったのがデイタイムライトとして
      続きを読む 常時点灯する格好いいトールハンマー。(ヘッドライト)
      方向指示器と兼用なので仕方ないんですけど、ウインカー出すと一時的に消えます。安全(視認性)のためだとは思うのですが、個人的にはアイコンであるトールハンマーは常時光っていてほしかったですね。
      E-PACEと比較すると大きさはほぼ同じですが、全長が短いことでのどん詰まり感はE-PACEの方が強く感じました。
      XC40の方が横から見た時恰好よく見えたのも、デザインの妙義かもしれません。


      【インテリア】
      私が試乗したのはR-Designでしたのでまだスポーティなモデルだったと思うのですが、とてもオシャレです。
      とてもスタイリッシュで、洗練されている印象を受けました。
      やはりここでも余計なものは極力排除し、必要最低限のスイッチ類で構成されています。引き算の美しさですね。
      私のような古いアナログ型人間は本能的に動かしやすい従来のつまみ類が欲しくなってしまいますが…。
      しかしそれでも美しさが上回り、私の中での評価は高いです。
      インテリアはE-PACEとは雲泥の差で、XC40の圧勝です。やはりジャンルの方向性が違うんでしょうが、E-PACEの内装はチープという言葉そのものですから。


      【エンジン性能】
      試乗車は250馬力モデルだったかと思いますが、あまりエンジンについて印象深く記憶しておらず…。
      ディーラーの方にお願いして、30分以上の長い時間試乗させてもらったんですけどね。加速等問題はなかったのですが、衝撃を覚えるレベルではなかったのかもしれません。
      この点、E-PACEのエンジンはよく回るしレスポンスも早く、良い印象がありました。


      【走行性能】
      車体自体はよく作られているなと実感できます。
      カーブでのロールは多少感じますが、日常使いにはまったく支障ありません。(ロータリーにて少しだけ強引に曲がらせてもらった時に感じました
      ただ、ステアリングを一番重い設定にしても個人的に軽すぎると感じてしまいました。
      このため、曲がろうと思った際のライン取りが悪いので車との一体感が弱いです。
      曲がろうとしたイメージラインと現実のラインに乖離がある感じですね。
      もちろん慣れの範疇だと思っていますが、E-PACEは試乗でも思った通りのラインが描けてグイグイ曲がれたので、走行性能はE-PACEに軍配が上がります。


      【乗り心地】
      乗り心地は良い部類です。先に書いておきますが、E-PACEよりも良いです。
      突き上げ感は薄く、トトンという軽いノックのような振動があるだけです。この価格帯になれば当たり前ですが、ガツンはまったくありません。
      ここの欄に書かせていただきますが、ボルボを語る上で運転支援装備類は外せません。
      特にACC、これはとても使いやすいです。
      メルセデス以外の主だった欧州車を試乗しACCを試しましたが、ブレーキタイミングなどを違和感なく車に託すことができたのはXC40だけです。
      人間が運転しているかのように、スムーズに加速・ブレーキを行ってくれますので安心して高速道路などはクルージングできると思います。何度も書きますが自分が運転しているかのように違和感なく加速・ブレーキを行ってくれたのは試乗した中でXC40だけです。
      これには本当に驚きました。


      【燃費】
      試乗にて評価無。


      【価格】
      ちょうど良い価格帯だと思います。
      同じ価格帯で欧州コンパクトSUVはE-PACEと後はAudi Q2・BMW X1あたりでしょうか。
      上記の車種と比べた時、間違いなくインテリアの質は頭1つ抜けてますね。
      更に運転支援装備類がついてきて、400万〜はお得感があります。


      【総評】
      E-PACEとの単純比較はできませんが、インテリア・乗り心地を重視するならXC40。インテリアを二の次にしてスポーティーに走りたいならE-PACEをオススメします。
      ですが、XC40として一番注目すべきはボルボとして2年連続のカーオブザイヤーを受賞するのも納得のエクステリアでしょう。
      無駄のないスマートなボディラインに加えて、リアの存在感。
      小さな車体でここまで立派かつ綺麗なデザインが出来るということに感銘を受けます。
      世界中からオーダーが入り、納車が半年以上先ということも納得できるのがこの車、XC40です。
      ただ、納得はできますけど1ユーザーとして納車が遅くなるのはどうにかしてほしい、と切実に思います。良い車ですから。
    • 「ボルボ2年連続日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞の原動力」


      ボルボXC40が発表になり日本で1st Editionの販売が開始されたのが2018年1月28日。翌日1月29日に契約を済ませ、県内初となった納車が2018年5月14日でした。

      それから7ヶ月が経とうとしていますが、私はXC40の素晴らしいデザイン・アップルカープレイやボイスコントロールなどの先進のハイテク装備・足回り・エンジン・世界最高峰の安全装備・想像を超えた自動運転の完成度など全てにおける完成度の高さにオーナーとして驚きの連続でした。

      今まで車を買い換える度にワンステップ階段をのぼった進化を感じてきましたが、
      続きを読む XC40の印象は全てにおいて2段階も3段階もジャンプアップした進化を感じさせるもので車としての魅力や楽しさに溢れた自分史上最高の満足度に溢れた車である事は間違いありません。そして、北欧の小規模メーカーが何故これほどの完成度を誇る車を開発できたのか?という素朴な疑問も感じずにはいられませんでした。

      (ボルボの企業理念)

      ボルボの2016年の世界販売台数は53万台 トヨタの世界販売台数は1000万台を超えていますので約1/20の規模
      ベンツやアウディが約187万台 マツダが160万台ですので約1/3の規模となります。

      ボルボは2020年までに新しいボルボ車による死亡事故0を目標に開発を進めており世界最高水準とされる安全装備・装置が全車に標準装備されています。
      これは車格に応じて標準の安全装備が異なる他メーカーと一線を画するものでボルボの最も素晴らしい企業理念だと思います。

      現在標準の3点式シートベルトをボルボが発明した時、世界中にこの安全装備を広めるためにあえて特許を取らず、世界に公開した歴史からもボルボの高邁な企業理念が伺えます。
      この3点式シートベルトは世界中のどれだけ沢山の人の命を救ったか知れません。

      私利私欲にまみれた経営者や企業が多い中、「世のため人のため」を理念としているボルボは素晴らしいと思います。

      (抜群のコスパ)

      最近話題の自動運転システムはベンツやアウディ、レクサスなどにも優れたものが搭載されていますが、どれも1000万クラスのものに限定されています。
      ボルボは400万クラスのノーマルXC40にも全車標準で搭載されており、抜群のコストパフォーマンスだと思います。


      (1兆3000億円の開発投資額)

      XC90から始まった新世代ボルボの開発投資額は1兆3000億というスウェーデン史上最大級のもので国家予算並の金額の開発投資が行われました。これはボルボが中国のジーリー傘下となり、中国の巨大マネーが自動運転時代を見据えたボルボの研究開発費に当てられた事となります。幸いジーリーホールディングは「金は出しても口は出さない」方針でボルボの自主性が尊重されたようです。


      初の2018年欧州カー・オブ・ザ・イヤーに輝き、輸入車として異例ともいえる2年連続の日本カー・オブ・ザ・イヤーに輝いたボルボの偉業は決して偶然では無く以上のような必然によって生まれたものだと考えます。

      自動車による死亡事故をゼロにしたいというボルボの強い信念が莫大な投資に繋がり、世界最高峰の安全装備、装置、先進の自動運転装置を全車に標準装備するという自動車業界での快挙に繋がりました。
      そしてそれが車格を問わない全車で採用された事によりボルボ車の抜群のコスパへと繋がっていったのだと思います。






      「XC40 納車後3日間乗っての感想」

      5月14日に県内初のXC40のオーナーとなり、3日間、日帰り温泉、ゴルフ、買い物に使っての感想です。

      第一印象 「デカイ」です。横幅はXC60と同じですし、20インチのタイヤはど迫力です。妻の第一印象は「格好良すぎる」でした。車が格好良すぎてオーナーに合わないそうです(笑)

      先にレビューされた方が、温度調整などタッチパネルでやらねばならず不便だと書かれていましたが、XC40は温度調整、オーディオ、ナビ、電話など大半の事がボイスコントロール(音声認識)で出来てしまうので、「暑い」と言えば、温度を一度下げてくれますし、「温度を20度に設定」でエアコンを20度に設定してくれます。

      特筆すべきは、完成度の高い自動運転システムだと思います。白線を認識して自動運転してくれますが、一般道、バイパス、高速道路とベテランドライバーが運転してくれているような安心感です。妻は「ボルボちゃんが運転してる方が安心」と言います(笑)

      ボルボはフォード傘下から中国のジーリー傘下となった事で批判的な方もいますが、中国の巨大マネーがボルボの研究開発費に投入された結果、XC60の日本カーオブ・ザ・イヤー。ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー。そしてXC40の欧州カーオブ・ザ・イヤーという快進撃につながったと思います。

      XC40は現在、考えられる先進の装備と、世界最高水準の安全装備を持った車だと思います。自動運転システムは、大半の時間を助手席で過ごしているように楽な気分で過ごせます。

      車内の静粛性も高くハーマンカードンの音響システムでコンサートホールに居るように音楽を満喫できました。

      辛口の自動車評論家が、こぞって絶賛し、賞を総なめにする凄い車をボルボは中国の巨大マネーにより作り上げたと言う事だと思います。

    XC40 2018年モデルのクチコミ

    (277件 / 32スレッド)
      • ナイスクチコミ1
      • 返信数6
      • 2019年3月20日 更新
      2月上旬にXC40 Momentum を契約しました。
      一ヶ月くらいしたら大体の納期とボディカラーとかオプションの変更可能期日を教えてくれると担当者に言われたのですがまだ連絡が来てないです。
      皆さんは契約してからどのくらいで連絡がありましたか?
      • ナイスクチコミ26
      • 返信数1
      • 2019年3月14日 更新
      先日、購入を決めました。
      インスクリプションは19年モデルの受注は終了し、20年モデルへと移行しています。
      車両本体価格10万アップ、これまで本体価格に盛り込まれて実質無料だったメタリック塗装費10万、トータル20万アップとなります。

      ボディカラーもパイングレーとオニキスブラック、ブライトシルバー、フュージョンレッド、オスミウムグレーが廃番となり、類似する後継色が設定
      続きを読むされます。
      装備としては、AMラジオの廃止のみ判明しているそうです。
      モメンタムとベースモデルはまだ19年モデルでの受付となるそうなので、価格、カラーの点で購入時期のご参考になるかと思います。

      納車は10月〜11月頃の予定です。
      約8ヶ月待ちですが、カーオブザイヤー受賞後の受注ラッシュは少し落ち着いた感じだそうです。
      XC40は本国ではなくベルギーで製造されていますが、5月頃にEU内で新たな生産ラインが出来るという「噂」があるそうです。

      値引交渉は一切していませんが、イヤーモデル変更に伴う価格アップ分は引いてもらえました。
      少しずつ、値引きも始まっているみたいですね。

      ご参考まで。
      • ナイスクチコミ30
      • 返信数9
      • 2019年2月23日 更新
      皆さんは、発注の際に手付金を払われましたか?
      ディーラーから、発注にあたり車両本体価格の1割(50万円)を入れていただきますと言われました。
      これまでもクルマや時計などを本国発注で購入し、中には1年以上も待った事がありますが、いずれも心ばかりの手付金を入れたのみで、今回のようなまぁまぁの額を言われた事がなかったので少し驚いた次第です。
      納車1年待ちの状態ですが、どうせ1年
      続きを読む間50万円預けるなら、投資信託やNESAに預けちゃうなぁなんて思っちゃいました。
      1年待って納車期間も値引きもこなれてから改めて購入を検討してもいいかなぁと思った次第です。

    XC40の中古車

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    XC40とよく比較される車種

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