ボルボ V60 クロスカントリー 2019年モデルの価格・グレード一覧

このページの先頭へ

ボルボ V60 クロスカントリー 2019年モデルの新型情報・試乗記・画像

V60 クロスカントリー 2019年モデルのグレード一覧

比較リストを見る

新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
Plus B5 AWD 2023年7月12日/マイナーチェンジ

699万円

443.2万円 4WD 5人   1,968cc 1,830kg 250ps
Ultra B5 AWD 2025年7月29日/マイナーチェンジ

804万円

567〜795万円 4WD 5人   1,968cc 1,860kg 250ps
Ultra B5 AWD Classic Edition 2026年2月20日/特別仕様車

819万円

4WD 5人   1,968cc 1,880kg 250ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
T5 AWD 2020年1月1日

564万円

239〜395万円 4WD 5人 1,968cc
T5 AWD 2019年6月11日

559万円

239〜395万円 4WD 5人 1,968cc
T5 AWD 2019年4月17日

549万円

239〜395万円 4WD 5人 1,968cc
T5 AWD Pro 2020年1月1日

664万円

169〜338万円 4WD 5人 1,968cc
T5 AWD Pro 2019年6月11日

661万円

169〜338万円 4WD 5人 1,968cc
T5 AWD Pro 2019年4月17日

649万円

169〜338万円 4WD 5人 1,968cc
B5 AWD 2022年4月1日

594万円

329.8万円 4WD 5人 1,968cc
B5 AWD 2020年11月26日

579万円

329.8万円 4WD 5人 1,968cc
B5 AWD Pro 2022年4月1日

689万円

229〜388万円 4WD 5人 1,968cc
B5 AWD Pro 2020年11月26日

674万円

229〜388万円 4WD 5人 1,968cc
Plus B5 AWD 2023年1月1日/マイナーチェンジ

639万円

443.2万円 4WD 5人   1,968cc 1,830kg 250ps
Plus B5 AWD 2022年7月6日

619万円

443.2万円 4WD 5人 1,968cc
Ultimate B5 AWD 2023年7月12日

764万円

315〜656万円 4WD 5人 1,968cc
Ultimate B5 AWD 2023年1月1日

744万円

315〜656万円 4WD 5人 1,968cc
Ultimate B5 AWD 2022年7月6日

724万円

315〜656万円 4WD 5人 1,968cc
Ultimate B5 AWD Premium Sound Edition 2024年1月15日

774万円

4WD 5人 1,968cc
Ultra B5 AWD 2024年7月1日/マイナーチェンジ

794万円

567〜795万円 4WD 5人   1,968cc 1,860kg 250ps

V60 クロスカントリー 2019年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:7件)

V60 クロスカントリー 2019年モデルの満足度

4.57

(カテゴリ平均:4.26)

    V60 クロスカントリー 2019年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】
      発売から6年経過するも古さは感じない、シンプルで上品な佇まい。特にテールランプを含めたリアの造形は見事。最近のLEDがふんだんに散りばめられたアニメーションのライトや、横一直線のテールランプなどに辟易としていた自分には刺さるデザイン。
      フロントビューはワイド&ローが強調され、サイドビューはXCシリーズと比較し、よりシャープな印象。
      【インテリア】
      オレフォスのクリスタルシフトノブの存在感がすごい。リアルウッドパネルや上質なレザーシートが高級感を演出。アンビエントライトも控えめ。特に色も変えられず目新しさはないが、落ち着いた雰囲気。細部も丁寧に仕上げられて、ホテルのラウ
      続きを読む ンジのよう。ドイツ御三家のようなデカいモニターも、派手さや若々しさはない。あくまでシンプル。でも、それでいい。当方はアンバーのシート。気に入ってます。
      ネガティブな要素としては、収納は少な目。フロントコンソール上部、シガーソケットのある小物入れなどは何も入らない。ドライブモードセレクトがなくなり、トランクからのリアシートを倒せないなど細かな箇所でのコストカットが気にはなる。
      【エンジン性能】
      2リッター4気筒と48Vマイルドハイブリッドは必要十分。日常生活で動力不足を感じることは全くない。
      【走行性能】
      SUVによくあるような腰高感はなく、カーブでもロールがうまく抑えられています。踏み込むと少しもたついてから一気に加速する。速いことは速いのだが、滑らかに伸びる加速というより、シフトチェンジがややバタつく印象。
      【乗り心地】
      シートの出来の良さも相まってとても良い。ただロードノイズが気になる。
      【燃費】
      通勤、街乗りで10q/l程度。暫定税率廃止でハイオクの値段も下がったのが救い。
      【価格】
      2024年モデルの認定中古車を購入。新車だと800万超え。高いがオプション装着する必要がないほど装備が充実している。他ライバルメーカーと比較すると割安と感じる。

      【総評】
      アウディの新型Q5のSBとv60CCで最後まで悩む。新車と中古車の違いはあれど、アウディの約半値で買え、完成度は高い。ただ中古の低年式、低グレードのものだと200万円程度で買えてしまうため、所有感は滅茶苦茶高いというほどでもない。
      発売から年数が経過し目新しさや先進性は他車に譲るが、絶対的な安心感や上品な雰囲気は唯一無二。SUV人気の中で、ワゴンのオフロード仕様というスタイルも今となってはニッチな存在。他人と被らない。総じて満足。どうせリセールは期待できないので大事に長く乗ります。
    • 【エクステリア】
      V60のクールなデザインに加え、ブラックパーツでワイルドさをプラスして、都会にもレジャー地にも映えるデザインです。
      この価格帯にありがちなオラオラとした威圧感とは無縁の佇まいです。
      【インテリア】
      相変わらず、ボルボのシートは最高の座り心地です。内装はアイボリー皮革とドリフトウッドを選択しました。落ち着いた感じで上品さを感じられます。
      ただ、クロスカントリーとしてのラフな使い方は似合わなそうですね。
      【エンジン性能】
      ゆっくりゆったりと走らせるには余裕のパワーです。さらに低速域のトルク不足をモーターが上手くアシストしてくれます。
      踏み込めばかなり速いです。
      続きを読む 【走行性能】
      エンジンとシャシーに余裕があるので、普通に走らせる分においては十分満足です。
      クルーズコントロールやインテリセーフ、アダプティブヘッドライトなどの制御も秀逸で、一度経験すると欠かせないものになります。
      【乗り心地】
      ノーマルグレードなのですが、こちらの18インチの方がキャラクターに合った乗り心地です。
      V90と共通の足回りが上手く路面をいなしてくれて、フラットな乗り心地です。
      タイヤ(Michelin Plymacy4)の特性で、荒れた舗装面でのロードノイズが多めですけど、いずれは交換予定です。

      【燃費】
      私にとっては前車より向上しているので高評価です。
      この性能のAWDであるならこの程度だと思います。
      【価格】
      だんだんと上がってきてますね。
      それでも満足度は高いと思います。
      【総評】
      総合的に満足度が高いです。
    • 【エクステリア】
      クロスカントリーモデル特有のワイルドさと、ボルボv60の上品さをまとったスタイルです。特にサイドビューは美しくも力強い造形で、うっとりします。

      大きさも、扱いやすい範囲だと思います。

      【インテリア】
      乗る人誰しもが良いね!と言ってくれるインテリアです。
      ちょっと上品すぎるので、アウトドアでガシガシ使うのは緊張します。

      荷室もスクエアで使いやすく、床下収納もそこそこ容量あるので、見た目以上に荷物を積まれるのが良いですね。

      サンルーフはガラス面積が広いので後席の人は開放感があります。

      Harman kardon のオーディオは、それなりに良い音
      続きを読む です。

      【エンジン性能】
      トルクがあります。

      【走行性能】
      普通

      【乗り心地】
      まさに、SUVとツーリングワゴンの中間という感じです。ゆったり過ぎず、スポーティー過ぎず、このバランスは良いと思います。

      少し、路面の凹凸を拾います。

      【燃費】
      地方都市でドライブモードは、
      ECOベースのアイドリングストップオフ

      街中 7〜8km
      郊外 10〜12km
      平均10km

      都内とかでは、厳しいでしょうね…

      【総評】
      数少ない、クロスカントリーモデルです。
      このスタイリングに惚れたら買いでは。

    V60 クロスカントリー 2019年モデルのクチコミ

    (76件 / 12スレッド)
      • ナイスクチコミ20
      • 返信数1
      • 2023年2月6日 更新
      2022年のB5 AWD proの登録済み新古車買いました。
      ユピテルのZ2000レーダー探知機をobd2接続で電源が来てないことに気づきました。同一型式「ZB420TM」のT5等では原稿のケーブルobd12 M3のマツダ設定で、過給圧や水温、等の情報を得てる方が居たので期待してたのですが、テスタで計ると16番ピンには電源が来ておらず、探知機への電源供給自体が無理でした。
      続きを読むもしかしたらサービスモード等に入らないと、obd2コネクタ自体に情報や電源が来ない設定になったのかもしれません。あるいは電源供給される端子番号が変わったのかも?

      ボルボは毎年ちょくちょくのマイナーチェンジがあるので、簡単に仕様変更されてしまったのでは?と残念です。
      どなたかの有益な情報が出てくるのを待つことにします。
      • ナイスクチコミ9
      • 返信数2
      • 2022年11月14日 更新
      購入して一年余ら経ちましたが、高速道路ではかなり燃費が伸びるのが意外な誤算でした。

      時速95から100キロでプロパイロットツーリングすれば、10kmあたりの燃費画面で、平坦な高速道路では20km/l、下り気味な高速道路では30km/lまで伸びました。(T5 エンジンはエコ設定)

      高速だけを走る分には、結構エコカーと
      言えそうです。
      (市街地は残念ですがね。)
      • ナイスクチコミ19
      • 返信数18
      • 2021年12月27日 更新
      冬に備えてスタッドレスを購入しました。

      調べた(まともな)国産のスタッドレスの中で一番安かったダンロップのWinter Maxx D2にしました。ホイールはユーロテックです。ボルボはPCDがちょっと特殊で選択肢があまりまりませんが、いい感じのインセットのものがありました。私のV60CCはProで19インチのタイヤが標準なのですが、スタッドレスは18インチにしました。純正サ
      続きを読むイズは以下のサイトで確認できます。

      https://wheel-size.jp/size/volvo/v60-cross-country/2019/

      ゴムの質が全く違うのでなんとも言えませんが、18インチのスタッドレスの方が足の動きが良いイメージがあります。また、19インチのホイールは非常に重くてしまうのに苦労しました。サマータイヤを軽いホイールで18インチにしても良いかも、とさえ思いました。

      2年以内に一本でもパンクしたら4本新品にしてくれる補償付きで17万円弱でした。

    V60 クロスカントリーの中古車

    V60 クロスカントリーの中古車相場表を見る

    愛車の買取価格をオンラインで比較

    車買取一括査定

    買取価格最大20一括査定

    高額査定上位3やりとりできる

    V60 クロスカントリーとよく比較される車種

    • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止