三菱 アウトランダーPHEV 2021年モデルの価格・グレード一覧

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三菱 アウトランダーPHEV 2021年モデルの新型情報・試乗記・画像

アウトランダーPHEV 2021年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
M 2025年9月4日/マイナーチェンジ

529万円

268〜357万円 4WD 5人   2,359cc 2,070kg  
G 2025年9月4日/マイナーチェンジ

591万円

252〜511万円 4WD 5人   2,359cc 2,110kg  
G (7人乗り) 2025年9月4日/マイナーチェンジ

600万円

272〜471万円 4WD 7人   2,359cc 2,150kg  
P 2025年9月4日/マイナーチェンジ

634万円

495〜575万円 4WD 5人   2,359cc 2,120kg  
P (7人乗り) 2025年9月4日/マイナーチェンジ

643万円

306〜604万円 4WD 7人   2,359cc 2,160kg  
P Executive Package 2025年9月4日/マイナーチェンジ

662万円

435〜607万円 4WD 5人   2,359cc 2,140kg  
P Executive Package (7人乗り) 2025年9月4日/マイナーチェンジ

671万円

509〜645万円 4WD 7人   2,359cc 2,180kg  
BLACK Edition 2026年2月5日/特別仕様車

673万円

373〜469万円 4WD 5人   2,359cc 2,140kg  
BLACK Edition (7人乗り) 2026年2月5日/特別仕様車

682万円

389〜557万円 4WD 7人   2,359cc 2,180kg  

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
M 2024年10月31日/マイナーチェンジ

526万円

268〜357万円 4WD 5人   2,359cc 2,070kg  
M 2023年12月7日

499万円

268〜357万円 4WD 5人 2,359cc
M 2023年2月1日

484万円

268〜357万円 4WD 5人 2,359cc
M 2022年10月27日

462万円

268〜357万円 4WD 5人 2,359cc
M 2021年12月16日

462万円

268〜357万円 4WD 5人 2,359cc
G 2024年10月31日/マイナーチェンジ

587万円

252〜511万円 4WD 5人   2,359cc 2,110kg  
G 2023年12月7日

549万円

252〜511万円 4WD 5人 2,359cc
G 2023年2月1日

517万円

252〜511万円 4WD 5人 2,359cc
G 2022年10月27日

495万円

252〜511万円 4WD 5人 2,359cc
G 2021年12月16日

490万円

252〜511万円 4WD 5人 2,359cc
G (7人乗り) 2024年10月31日/マイナーチェンジ

597万円

272〜471万円 4WD 7人   2,359cc 2,150kg  
G (7人乗り) 2023年12月7日

559万円

272〜471万円 4WD 7人 2,359cc
G (7人乗り) 2023年2月1日

527万円

272〜471万円 4WD 7人 2,359cc
G (7人乗り) 2022年10月27日

505万円

272〜471万円 4WD 7人 2,359cc
G (7人乗り) 2021年12月16日

499万円

272〜471万円 4WD 7人 2,359cc
BLACK Edition 2023年2月1日/特別仕様車

526万円

373〜469万円 4WD 5人 17.8km/L 2,359cc 2,050kg  
BLACK Edition 2022年10月27日

504万円

373〜469万円 4WD 5人 2,359cc
BLACK Edition (7人乗り) 2024年2月8日/特別仕様車

630万円

389〜557万円 4WD 7人 17.8km/L 2,359cc 2,130kg  
BLACK Edition (7人乗り) 2023年2月1日

535万円

389〜557万円 4WD 7人 2,359cc
BLACK Edition (7人乗り) 2022年10月27日

513万円

389〜557万円 4WD 7人 2,359cc
P 2024年10月31日/マイナーチェンジ

631万円

495〜575万円 4WD 5人   2,359cc 2,120kg  
P (7人乗り) 2024年10月31日/マイナーチェンジ

640万円

306〜604万円 4WD 7人   2,359cc 2,160kg  
P (7人乗り) 2023年12月7日

602万円

306〜604万円 4WD 7人 2,359cc
P (7人乗り) 2023年2月1日

570万円

306〜604万円 4WD 7人 2,359cc
P (7人乗り) 2022年10月27日

548万円

306〜604万円 4WD 7人 2,359cc
P (7人乗り) 2021年12月16日

532万円

306〜604万円 4WD 7人 2,359cc
P Executive Package 2024年10月31日/マイナーチェンジ

659万円

435〜607万円 4WD 5人   2,359cc 2,140kg  
P Executive Package (7人乗り) 2024年10月31日/マイナーチェンジ

668万円

509〜645万円 4WD 7人   2,359cc 2,180kg  

アウトランダーPHEV 2021年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:142件)

アウトランダーPHEV 2021年モデルの満足度

4.66

(カテゴリ平均:4.26)

    アウトランダーPHEV 2021年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】
      フロントはもうすこし大人しい方が好みですが、ランドローバーのような正統派SUV的なシルエットが好みです。

      【インテリア】
      シンプルなのに高級感のある水平基調のデザインが良いと思います。シートもたっぷりとしていて座り心地が良いし、選択したライトグレーの内装色はとても上品で欧州車のようです。ただし、600万円超えの車なので、テレスコ/チルトを電動にするとか、アンビエントライトを標準にするとか(オプションで付けられるがショボい)、高級感の演出をもう少し頑張ってほしい。いまどきT社の大衆車にさえアンビエントライトがあるのだから猶更です。
      Yamaha Ultimateのサ
      続きを読む ウンドは最高です。

      【エンジン性能】
      電動車としてみるともう少しパワーが欲しいと思いますが、通常の運転には十分な加速力だと思います。

      【走行性能】
      しっかりとハンドルを保持していれば、どんなカーブでも思い通りのラインを描く事ができるのがとても気持ちが良いです。街中の交差点でもクルリッと回る感じで、大きさを感じさせない取り回しの良さがあります。また走行モードによってFF的な走りやFR的な走りができるのも面白いところです。
      MI PILOTは便利な機能ですが、過信は禁物です。システムが車線を認識しているにも関わらず自ら車線をはみ出していきます。直線でも常に微妙にハンドルを左右に動かしており、いつ車線をはみ出すのかヒヤヒヤしなければなりません。5年以上前に乗ったH社のワンボックスについていたLKAの方がよほど優秀でした。

      【乗り心地】
      ピョコピョコ跳ねる不思議なセッティング。特に停止する時に上手に足を抜かないと前後にユサユサとゆすられます。固いのに柔らかい?これが欧州仕様の足回りなのでしょうか?不快ではないけど不思議です。

      【燃費】
      ハイブリッド燃費としては14から15km/L。

      【価格】
      割高に感じる。この値段ならばもう少し細かいところの高級感を頑張ってほしい。

      【総評】
      この車のウリは何といってもSーAWCによる気持ちの良いハンドリングでしょう。峠道を適度なスピードで思いどおりのラインをトレースしながら走っている時はとても気持ちが良いものです。その恩恵は街中でも感じられます。ライトグレーの明るい室内と相まって運転していて楽しい車です。
    • 前車 RAV4PHVとの比較になります。

      1.雪道の安定感
      TOYOTAの4WDは「生活四駆」とか揶揄されていましたが、それでも自分はいざとなれば4WDになると満足していました。
      でも、「井の中の蛙」でした。
      アウトランダーPHEV はまず滑らせない。(滑りだす限界値が高い)滑り出してもぬるっと制御する。
      先日来の大雪でもMADモードで余裕の走破性能を見せつけられました。
      RAV4PHVだと滑り出してから4輪にトルクがかかるまでのラグやABSも含めてギギギと何かと音がなるのもノイジーでした。
      少しへこんだマンホールのふたの上を通過するときもRAV4PHVではABSが働くようで
      続きを読む ギギギと音が鳴っていましたが全くスムーズです。
      大雪の時も余裕の走りで亀にならない限り、街中ではスタックはないかなと思います。

      2.エアコンが温かい
      RAV4PHVでは街中では22度設定で上着を着て運転。長距離時には24度設定で上着を脱いでの運用をしていました。
      アウトランダーPHEVは18度設定でも上着が必要ないくらい暖かいです。
      ただし、室内が暖まると今度は涼しい風が吹いてきてすーすーしてきますが・・・(笑)
      あと、雪が降ってガラスにこびりつくときは18度では雪が解けないので21度くらいにしないといけないところは内緒です。

      <不満な点>
      1.充電時間が冬は9時間かかる。
      RAV4PHEV 18.1kWh 5時間30分 (1時間当たり3.291kWh充電)
      アウトランダーPHEV 22.7kWh 7時間30分(1時間当たり3.02kWh充電)
      カタログ値は上記の通りですが、冬期間はさらに充電時間が伸びます。
      冬期間は1時間当たり2.5kWh弱で9時間以上かかっています。
      夜間1:00~4:00の電力を安いプランにしてますが、収まりません。
      完全にバッテリーを使い切ったときは2日かけてフル充電にしています。
      RAV4PHV は直近ではバッテリーが劣化してるせいもあるのでしょうが、夜間の4時間でフル充電することができていました。(どれくらい劣化していたかは未計測です)

      2走行後の設定状態がキープされない
      RAV4PHVはオートエアコン設定後吹き出し口だけ変更しても風量はオートでした。
      アウトランダーPHEVは吹き出し口も含めて再スタート後はリフレッシュされる。
      ドライブモードも前車はECOモードにしていると次もECOモードをキープしていたが、アウトランダーPHEVは常にノーマルモードに戻るためドライブモードを都度都度ECOモードにしなければならない。
      ステアリング暖房もいちいち入れなおさなければならない。
      フォグランプも都度都度オンしないといけない
      (フォグランプの使用目的を考えれば本来これが正解のような気もしますけど。)
      オートブレーキホールドがキープされるのは◎

      3.EVモードで走行しようとしてもエンジン介入が様々な面で介入するのが煩わしい。
      冬のシステムオン時もそのままだと強制でエンジン始動
      (ブレーキを踏まずに一度スタートボタンを押してからEVモードに切り替え、そのあとにもう一度ブレーキを踏んでシステムオンしていますw)
      バッテリーの残が多いとBモードにするときもエンジンが始動する
      POWERモードとTARMACモードの時も強制でエンジン始動
      RAV4PHVの時はそんなにエンジン始動介入がなかった。それだけバッテリー保護に重きを置いてるともいえるんですけどね。

      4.リアラゲッジの床面がRAV4PHVより明らかに高くなりました。このため、重量物をのせたりするのがちょっと辛くなりました。
      背の低い妻からクレームが来ていますw

      【エクステリア】
      RAV4PHV がモデリスタフルエアロだっただけに、ちょっと寂しくもありますが、アラ還世代としてそろそろ落ち着いて人生最後の大きい車を長く乗ろうと考えた時には派手過ぎず、それでいたゴツくていいかと思います。

      【インテリア】
      今回の購入動機のなかで、一番大きなポイントでした。
      黒い内装色から脱却したいと思うところもあり、大満足です。

      【走行性能】
      単純な加速性能は車重が重いし、RAV4PHVに軍配が上がります。加速感はかなわないですがそれでも十分な速さです。
      さらに、コーナリングの回答性が優れている分、運転していて楽しいですね。
      S−AWCもあって雪道も安定して、TOYOTA4駆とは段違いで満足です。

      【乗り心地】
      12月納車でまだ夏タイヤの20インチは試乗車でしか体験がありません。
      スタッドレスは235/60/R18 を履いていますが、扁平率60の恩恵を受けて雪道の凸凹も十分に許容範囲内です。

      【燃費】
      RAV4PHVがメータ不具合を知らないままで最後まで乗っていたので、正直燃費が悪いともよいとも判断がつきませんが、電気代もガソリン代も若干上がった感じです。車重が重くなった分だけと考えれば、許容範囲内です。

      【価格】
      過去一高額な車の購入です。
      大きい車は多分これが最後。装備、内装、走りなど考えても妥当ではないでしょうか

      【総評】
      新型RAV4も選択肢しありましたが、内装が好みに合わず、アウトランダーPHEVの内装が素晴らしかった(好みだった)のも乗り換えの決め手となりました。
      不満な点も多々列挙しましたが、なにぶん、久しぶりの三菱車で、TOYOTA車からの乗り換えで戸惑う部分がありますが、慣れの問題かとも思うので、きっと買ってよかったと思うでしょう。

      <故障経験>
      大雪が降った後、道路がかなり凸凹になったときに気づいたのですが、左フロントのサスペンションかショックかわからないですが、底付きのような音が鳴るようになり、ディーラーに持ち込み。
      メーカー保証で対応予定です。
      後、助手席後席ドアの下のステップが若干浮いてきており、こちらも同時にメーカー保証で対応予定。
      コーティング済みだったため、コーティングまで対応してくれるとのことでした。
    • 【エクステリア】
      自分の車なのに惚れてます。
      【インテリア】
      内装は落ち着きがあり使いやすい
      【エンジン性能】
      EV走行とエンジン走行を使い分けながら走れるのが最高に良いです。
      普段はEV走行で十分、長距離ドライブは両方使いながら走行できるので満足です。
      【走行性能】
      S-AWC(Super All Wheel Control)」の車両運動統合制御システムで、4輪の駆動力と制動力を最適に制御することで、優れた操縦性と走行安定性を実現しています。複数のサブシステムを統合して「走る・曲がる・止まる」を包括的にコントロールするもので、路面状況に合わせてモードを選択できるので雪道も快適
      続きを読む です。&#65279;
      【乗り心地】
      車内は静かで直距離ドライブしても疲れないのが不思議な感じです。
      【燃費】
      EV走行でカタログ的には100kmを超えてますが、私の住んでいる所は山が多いので、70〜60qは走ってるので、欲を言えば倍の距離を走ればもっと良い
      【価格】
      補助金が無ければ変えない金額でした、、、。
      【総評】
      走り、乗り心地、デザイン、内装等気にっているので「やっぱり車買うなら三菱自動車を見てから!」と、かなり前の長嶋さんのCMを見てから三菱に戻って乗り続けてます。(パジェロロング⇒ボルボ850⇒デリカD5⇒アウトランダーPHEV(GG3W)⇒アウトランダーPHEV(GN0W))

    アウトランダーPHEV 2021年モデルのクチコミ

    (10784件 / 740スレッド)
      • ナイスクチコミ2
      • 返信数4
      • 2026年3月22日 更新
      22年式から25年式へ乗り換えます。
      22年式ではバッテリー上がりに悩み、varta a8に交換し落ち着いています。
      AIから25年式P ExecutivePackageはLN1AGMが装着されていると情報がありましたが、実際にそのような情報は見つかりませんでした。
      今P ExecutivePackageにお乗りの方、新車装着バッテリーが以前から採用されているハンコック製
      続きを読むなのか、別の物なのか、教えていただけませんか?
      • ナイスクチコミ33
      • 返信数2
      • 2026年3月18日 更新
      2022年Pからの乗り換えになります。
      前車のライトグレー内装からブリックブラウンにしてMC前の内装の不満点がだいぶ改善されました。
      昭和TV感のナビもワイドになりルームライト部分の電球もLEDに代わり高級感がまし、なによりもセンターコンソールの妙ちくりんな柄のアルミ部分もなくなりコンソールボックスもやっと使える程度の大きさになりました。
      BOSEの籠りぶかぶかな音もすっ
      続きを読むきりヤマハで解消。シートのベンチレーションも満足です。できればハンドルももう少し新しい感あったら良かったけど握り心地は良いのでよしとします。
      デジタルルームミラーはあってもなくてもよかったのですが、どうせあるのならドラレコ内臓のが良かったかな。
      トランクスペースや内装の樹脂の質感は相変わらず、ここは少し残念。
      外観はお手入れしにくかったフロントグリルパネルがスムースになったけど傷つきやすいのと傷が目立ちやすくなったのが微妙。
      乗り心地は快適性が増しました、音も静かになってタイヤのせいかロードノイズも聞こえにくくなりました。
      メルセデスやテスラのような無音とまではいかないけど、レクサスよりも静かかも。
      電気だけの走行距離も良いときは120キロほどにまで伸びます。

      MC前までの欠点はだいぶ解消されたと思うのですが、新に最大の欠点が!
      車両価格がOP込みで700万円超えたのには驚き。
      流石に三菱大好きおじさんでもなければ他の車にすると思います。(というか、リセール考えて他の車にしましょう。)
      値引きびっくり価格での購入なので自分は良いけど、定価だったら私も他車にしたかも。

      ということで株で一儲けしたので高価な日本車で乗り換え時の下取りは気にしないよーという、お年寄りにはお勧め。
      (何故か私の周りの三菱乗りの方はお年寄りばかりなのです)

      • ナイスクチコミ8
      • 返信数2
      • 2026年3月2日 更新
      取扱説明書を読みましたが、書いていないようなので教えて下さい。ちょっと調査していまして、、

      現行のアウトランダーについて
      1、LKAの手放し警告の判定は、トルク感応式ですか?それとも静電容量式(いわゆるタッチセンサ)ですか?
      2、ACCのセット車速の上限は何km/hですか?(新東名120キロ区間ができたけど、いまだにセット出来る車速が115km/hまでとかでは無いです
      続きを読むよね?)

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