マツダ キャロル 2022年モデルの価格・グレード一覧

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マツダ キャロル 2022年モデルの新型情報・試乗記・画像

キャロル 2022年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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C 2025年7月24日/マイナーチェンジ

122万円

119.0万円 FWD 4人 29.4km/L 658cc 680kg 46ps
C 4WD 2025年7月24日/マイナーチェンジ

135万円

4WD 4人 27.3km/L 658cc 730kg 46ps
HYBRID C 2025年7月24日/マイナーチェンジ

132万円

FWD 4人 33.4km/L 657cc 700kg 49ps
HYBRID C 4WD 2025年7月24日/マイナーチェンジ

145万円

4WD 4人 30.2km/L 657cc 750kg 49ps
G 2025年7月24日/マイナーチェンジ

135万円

125〜131万円 FWD 4人 29.4km/L 658cc 700kg 46ps
G 4WD 2025年7月24日/マイナーチェンジ

148万円

143〜146万円 4WD 4人 27.3km/L 658cc 750kg 46ps
HYBRID G 2025年7月24日/マイナーチェンジ

149万円

142〜167万円 FWD 4人 33.4km/L 657cc 710kg 49ps
HYBRID G 4WD 2025年7月24日/マイナーチェンジ

161万円

155.7万円 4WD 4人 30.2km/L 657cc 760kg 49ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
GL 2023年12月22日

114万円

79〜132万円 FF 4人 658cc
GL 2022年1月1日

99万円

79〜132万円 FF 4人 658cc
GL 4WD 2023年12月22日

127万円

99.8万円 4WD 4人 658cc
GL 4WD 2022年1月1日

112万円

99.8万円 4WD 4人 658cc
HYBRID GS 2023年12月22日

124万円

103〜136万円 FF 4人 657cc
HYBRID GS 2022年1月1日

109万円

103〜136万円 FF 4人 657cc
HYBRID GS 4WD 2023年12月22日

137万円

110〜130万円 4WD 4人 657cc
HYBRID GS 4WD 2022年1月1日

122万円

110〜130万円 4WD 4人 657cc
HYBRID GX 2023年12月22日

140万円

104〜144万円 FF 4人 657cc
HYBRID GX 2022年1月1日

125万円

104〜144万円 FF 4人 657cc

キャロル 2022年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:3件)

キャロル 2022年モデルの満足度

4.32

(カテゴリ平均:4.26)

    キャロル 2022年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】
      万人受けするデザインになりました。
      特にリアのテールランプが上に移動し、先代の商用車感が薄くなり、現代風のデザインになりました。

      【インテリア】
      先代同様、内装のプラ感や、シートが一体型になってるなど、価格なりの質感ですが、実用性や安全面は向上しています。
      ドリンクホルダーがハンドル右の取りやすい位置に移動。窓の下にサイドエアバッグの追加など。
      天井が高くなり、圧迫感が少なくなりましたが、先代のほうが背が低い分、車の動きが安定して落ち着いて運転できる気がします。

      【エンジン性能】
      エンジン性能はほぼ変わらないと思いますが、
      エンジン音は1/3程度。か
      続きを読む なり静かになった印象。ただ、80キロ以上出しても静かなので速度感が感じにくいと思います。

      【走行性能】
      ラバーバンドフィールと言われるCVTのトランスミッションです。
      先代のMTモデルと比べ加速感が少なく、アクセル踏んでから少し遅れてモワッと加速します。
      自分の操作に対して一呼吸置いて車が付いてくる感じで、少し違和感がありました。

      【乗り心地】
      先代と比べ、道路の凹凸による突き上げ感は大幅に少なくなりましたが、
      タイヤの接地感が少なく、どこかフワフワして落ち着かないと感じ、運転していて不安を覚えます。

      【燃費】
      信号が少ない郊外の一般道での燃費は先代よりも落ちるようです。
      さらに、アイドリングストップ付きのグレードでしたが、
      先代のアイドリングストップ無しのMT車が
      28km/lで走る道が25km/l程度の燃費で、3キロ程度燃費が落ちます。
      アイドルストップが解除されてエンジンがかかる音が耳障り。その上、大してガソリン節約できないのならば、その分専用バッテリーの交換費用が高くつきます。この機能は無い方が良いです。

      【価格】
      新車100万円程度で軽自動車のなかでは比較的安い部類です。

      【総評】
      誰でも運転できる簡単さや、実用性が高い車です。しかし、先代のアルト/キャロルのMT車と違い、運転そのものを魅力に感じる車では無いと思いました。
      アクセル操作に対して一呼吸遅れて反応するレスポンスの悪さ、
      タイヤの接地感の無さによって
      電動のシニアカーに乗ってるような違和感を感じました。
      従ってこの車のターゲットは
      身体が不自由なお年寄りや、運転に不慣れな女性だと感じました。
    • 【エクステリア】
      可愛いところが気にいってますが、オプションなしの状態だと、少し間が抜けているような気がしたため、色々オプションを取り付けました。全て自前で取り付けです。フロントガーニッシュとサイドガーニッシュで膨張色のアイボリーを引き締めてみましたところ、かなりの自己満足に浸っています。可愛さ倍増ってところです。

      【インテリア】
      標準だとどこか寂しかったので、色々アイテムを追加してことで、少々ですが華やいだ感じになりました。特にコンソールの中央はATOTO製のナビで固めたら、コンソール全体がかっこよくなった気がします。シートもどこか寂しかったので、純正オプションのシートカバーで覆っ
      続きを読む てみたら、何となく車内が華やいだ感じになりました。

      【エンジン性能】
      これは軽自動車の宿命でどうしようもないです。軽と諦めて軽らしい走りをさせれば、ストレスを感じることはありません。アクセルを踏み込まず、軽く足を載せる程度で運用すれば、車体が軽いこともあり、すっと前へ進んでくれます。モーターアシストはほとんど感じられません。

      【走行性能】
      直進安定性に難ありでしょうか、車体が軽いためかわかりませんが、ハンドルのセンター位置と遊びが今一わかりずらいこともあり、こまめなハンドル修正が必要です。乗り心地は良くないですが、耐えられないほどのものではありません、こんなもんかと思えば割り切れる範疇です。もう少しサスが柔らかくても良いのかなあと思いました。

      【乗り心地】
      突き上げがどんときますが、耐えられます。コーナーは良く踏ん張ってるなあって印象ですが、ロールはそれなりにしますので、峠越えチャレンジは無理です。街中を巡行速度で走っているなら全く問題ない乗り心地です、ふにゃふにゃしたところがないため、少々の長距離でも疲労感はありませんでした。

      【燃費】
      郊外で30Km/ℓ以上最高34Km/ℓ(アイドリングストップOFF、エアコン作動、1人乗車)
      通勤往復50km自動車専用道路+一般道で27Km/ℓアイドリングストップOFF、エアコン作動、1人乗車
      市内(京都市)22Km/ℓアイドリングストップOFF、エアコン作動、1人乗車
      いずれも満タン法で計測です。燃費と走りが良い感じのキャロちゃんですが、ここが一番のお気に入りでしょうか、満タンで27ℓだと走行可能距離が心配でしたが、これだけ燃費が良いと、そんなに心配しなくても良いです。

      【価格】
      車体は125万でなんとオプションが45万円位かかりました。
      ナビ・スタッドレスタイヤ(ホイール付き)・純正オプション多数・非純正オプション多数・デジタルインナーミラー・などなど、それでもベースが安いから、これだけのオプション代をつぎ込むことが出来たと思います。

      【総評】
      解決できない問題点が一つ、ブレーキフィーリングです。回生域から抜けた瞬間に、ブレーキングがほんの少しですが抜けた感じになりますが、これが怖いんですね、前に止まっている車に追突しそうになる感じで、思ったところで停止することが出来ないんですね、慣れの問題かもしれませんが、未だに慣れておりません。回線ブレーキ車は初めてなので凄く戸惑っています。
      キャロルはもともとアルトなんですが、販売店やメーカオプションが少々異なって、アイテム数が限られていましたので、アルトがとても羨ましかったです、諸事情によりキャロル購入になったのですが、アルトが良かったななってところですが、キャロルで良かったところは、マツダのロゴマーク位ですね。
      維持費と走りを両立できるこのキャロル、とても気に入っています。前車はアクセラ(2.2D)でしたので、非力さはどうしようもないのですが、普通に走行している分には、これで良いじゃないと感じさせるキャロちゃんです。全てにおいて安くつくアイテムですね、保険やいろんな料金、お財布に優しいこの車は超お勧めです。
    • アルトのOEMで、大人しいデザインで特徴が無いみたいに感じるので飽きがこないかも(^^)
      小物入れが多く感じるし不自由ない。
      ハイブリットエンジンの特性と思うが、5年前のマイルドハイブリッドキャロルはジワーと加速する感じで加速性能に不満があったが、新キャロルはアクセルに敏感に反応して加速する感じでスポーツ車みたいに感じるのでついついスピードを出してしまうほどで普通車にもひけを取らない感じ。
      まだ400kmしか走ってないが、遠乗りしたためか燃費21km/Lだが市内走行では5年前のキャロルと同じ位18km/L以上になるのでは?と期待している。
      路面の凸凹はクッションが良いせいか乗り心地は優
      続きを読む 秀で座り心地も長時間乗っていても良い感じ。
      オートエアコンクラスGXより10万円安いGS仕様のマニュアルエアコンの方がこまめに調節出来て良いかも?と思っていたが、いちいち調節するのが面倒くさくなってきた。
      GSなのでドア開閉やエンジンスタートがGXのプッシュボタンでなくて使い勝手が悪いと感じる。
      ドア開閉はキーレスリモコンで出来るがリモコンで閉じると防犯回路が働くが、キーで閉じると防犯回路が働かないのは暗電流でバッテリー劣化を防げるので便利。
      エンジンスタートはキーでしなければならないので車内にキー忘れが無い。
      老齢で安全運転に徹したいのでオーディオレスにしたが、カーナビはスマホで出来るので問題ない。
      ドライブレコーダーカメラは前後に付けた。
      1週間以上乗らない時があるのでその間はずっとバッテリーを充電して劣化を防いでいる。

      アルトのOEMなので性能はそのレビーが参考になるはず。
      安価で性能に不満がなく良く出来ていると感じる。
      セール期間だったので5万円分はフロアマットなどに使った。

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