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ヒョンデの新着レビュー

【エクステリア】 最初 家の奥さんチョイスのボディ色が明るく落ち着きませんでしたが、慣れてみればブサカワ?なお顔と相まって 中々カワイイと思えるようになりました、フェンダーの張り出しも頼もしい感じです。 【インテリア】 車格の割りにゆったりとしています、センターの空間にゆとりがあり 助手席に移動しての乗り降りも楽にできます。 【エンジン性能】 低速トルク これに尽きます。 【走行性能】 車重1400s EVとしては軽量、ワインディングロードも行きましたが、小気味よく走ってくれました。 【乗り心地】 トレッド ホイールベース を考えれば妥当なところ、少しくらいの衝撃は許せてしまいます。 【燃費】 巧く走れば400kmは走りそうな感じです、電費は家庭で充電していればそれほどかからないと思います。 1月17日時点で走行距離508km、3kw,16A の自宅充電 8.5時間、故障中でも落ちた充電性能で使える無料の急速充電機で30分×3回(それとヒョンデCEC横浜で無料普通充電50分1回)で、帰宅後も50%を下回ることがほゞありませんでした、私の前後で同じ充電器を使ったニッサンサクラよりも時間当たり3割強は入っていたと思います、丁度山行きの場所に この充電器があるので、行き帰りのどちらか又は両方で 50%〜80%の充電を繰り返している限りは、電費0円で運用できてしまいます。(EV普及率が異常に低い日本の特性のおかげと思います) 【価格】 大概の装備とチルト&スライドできるサンルーフも付いています、コスパはかなり良いほうだと思います。 【総評】 まだ少ししか乗っていませんが、運転が楽しいと感じるようになりました、やはり快適さが利いているのだと思います。 SDカードの音楽は 奥さん専用になり、自分はスマホの音源を聞いています、ドライブに合う曲をあれこれ考えるのも楽しいひと時になりました。

【エクステリア】元々は、未来的なプリウスのハンマーヘッド顔が好きたっだが、あまりにも、街に多すぎるので、個性のあるユニークな顔が気に入ってます。後ろは、斬新でかわいいです。 【インテリア】皆さん言うように、グレードが高い感じ。扱い易さと、洗練さが混ざってます。 【エンジン性能】初めてのEV. 前の車のエンジン音に悩まされていましたが、この、静かさ最高です。 【走行性能】グーンと加速し、安定してるので、どっしりした感じ。皆さん言う、高速での、若干、軽い感じは、未体験。まあ、街乗りには、問題ないですね。 【乗り心地】特に気になるところはないですね。腰も今のところ痛くならないし。 【燃費】まだ、わかりません(納車後、5日目) 【価格】この値段で、このサイズは圧巻です。 【総評】家の駐車場幅が、1800未満。左側から乗り降り。充電は、前がわと、まさに、インスターは、求めていた車です。日本のメーカーは、高いか(大きい)EVか、軽のEVかを、出してきてますが、このクラスの車が、もっと出てきて欲しいところです。ひとつ、心配は、中古車市場で将来、売れるかです。

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2025年12月11日 投稿

【総合レビュー】 2024年5月納車、現在走行距離は52,000km。タイヤは純正クムホで20,000km走行中に1本パンクしたため、矢東タイヤで235/45R19を4本交換(工賃込み約10.5万円)。交換後は32,000km走行した時点で前輪3.6/3.8mm、後輪4.7/4.9mmと、40,000km前後は走れそうな摩耗具合です。 【エクステリア】 デザインは素直に格好いい部類で、意外と街中で見かけないこともあり、よく視線を感じます。デニムブルーマットの塗装は特に気に入っています。マット塗装は水洗いだけでOKと言われ、10万円ほどで専用コーティングも可能とのこと。 ただし、マット塗装はデメリットも大きいと実感しました。自転車にぶつけられた際の板金修理が約90万円(相手保険対応)。ウォータースポットも取れにくく、個人的には今後マット塗装は選択肢から外れると思います。 【インテリア】 “カジュアル × ビジネス” が半々の落ち着いた雰囲気で好印象。唯一、キーのデザインだけは正直あまり好きではありません。 BOSEサウンドは予想外に高音質で驚きました。 純正オプションは多種あり、マットだけでもスタンダード・ラバー・プレミアムの3種類。ただ、フロントの仕切り収納やサンバイザーのメガネケースなど、実際には使いにくいオプションもあります。 【エンジン/電費性能】 スポーツモードは未使用ですが、エコ・ノーマルでも滑らかで、踏んでも80〜100km/h以上に伸びづらい“おとなしい”味付け。急いで走らないタイプの人には非常に向いていると思います。 電費実績: 全走行ノーリセット平均(52,000km時点):6.6 km/kWh(多人数・短距離多め) 【走行性能】 アシスト機能が非常に優秀。特に回生を“オート”にしていると、前走車との距離を常に自動調整してくれ、アクセルを離すだけで自然に減速していきます。車体サイズも扱いやすく、狭い車庫やUターンもラク。 急ブレーキ時のABS制御は分かりやすく作動。 クルーズコントロールはトヨタ式の「ON → SET」ではなく、1ボタンでON/OFFでき、車間4段階、加減速も弱・中・強から選べます。ウィンカーを出すだけで自動車線変更が完了する点も非常に便利。停止後の再始動はハンドルのボタンかアクセルで可能。 【充電・航続】 冬季:6 km/kWh 夏季:7 km/kWh 年間平均:6.6 km/kWh 航続表示: 夏季:500km 冬季:400km 充電速度: 3kW:10% → 約3時間 6kW:10% → 約1.5時間 50kW:80%まで10%ごと約10分(出力43〜48kW) 【価格】 乗り心地はNX以上と感じる部分もあり、価格は圧倒的にリーズナブル。 東京都の場合、補助金105万円+金利0%キャンペーンを適用すると、実質400万円以下で購入できます。 あまり売れてないこともあり、よくキャンペーン価格になります。 【総評】 前車はプリウス、日産サクラ、NX300hですが、正直この車の完成度が最も高く、日本車が少し古く見えてしまうほど。走行性能・安全性・快適性ともに大きな不満はありません。 唯一、Wi-Fiと地上波チューナーが非搭載なのは残念。海外仕様ではWi-Fiが使えるらしいので、今後の日本仕様でも対応を期待しています。現在はAIBOX+どこでもDigaで地上波(BS4K含む)視聴、Wi-FiはDCTWR200Dで代用中。 最後に、韓国製品に抵抗感を持つ方も多いと思いますが、実際に一度乗ってみると印象が大きく変わるはず。車だけでなく、LGの家電(除湿機・テレビなど)も含め、品質面で“日本製より優れている部分”を実感できると思います。 リセール価格はどうしても日本車より安くなる傾向があるかもしれません。しかし、将来的に魅力的なモデルチェンジがあれば、積極的検討したいと思っています。 【故障】 充電口不具合が2回発生し、いずれも親切に対応していただいた。1回目は自分で横浜訪問、2回目はレッカーでレンタカー(アイオニック5)との入れ替えだった。

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  • 返信数1
  • ナイスクチコミ2
  • 2026年2月9日 更新

ナビで行先検索しても施設名では該当しないことが多々あります(埼玉のメジャーなゴルフ場、近くのヤマト運輸の営業所とか)。住所を入れてもピンポイントではなく近所だったりすると、到着してからスマホで探したり。 信号で停車すると自動で拡大してくれたり、親切な面もあるのですが、地図に表示するランドマークが選べなかったり(ほとんど表示されない)、複数経路が出る割には一般的に選ぶであろう経路が出なかったり、結構狭い道を案内されたり、Googleマップのようです。 Android AutoやApple Car Play前提なのかもしれません。ナビと前車追従クルーズコントロールが連動するので車のナビも生かさなければなりませんが。 Android Autoはケーブルの相性が強く、USBの3対応じゃないと殆ど認識されないようです。

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