日産 リーフの価格・新型情報・グレード諸元

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日産 リーフの新型情報・試乗記・画像

リーフの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
B5 S B5 X B7 X B5 G B7 G
比較リスト
基本情報
新車価格 438万円 473万円 518万円 564万円 599万円
中古車価格

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発売日 2026年1月29日 2026年1月29日 2025年10月17日 2026年1月29日 2025年10月17日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ フルモデルチェンジ マイナーチェンジ フルモデルチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 FWD FWD FWD FWD FWD
動力分類 電気 電気 電気 電気 電気
トランスミッション - - - - -
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
充電走行距離 (km)
ハンドル位置
最小回転半径 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m
モーター
最高出力 (kW[PS]) 130[177] 130[177] 160[218] 130[177] 160[218]
最高トルク (N・m[kgf・m]) 345[35.2] 345[35.2] 355[36.2] 345[35.2] 355[36.2]
寸法・重量
全長 4,360 mm 4,360 mm 4,360 mm 4,360 mm 4,360 mm
全幅 1,810 mm 1,810 mm 1,810 mm 1,810 mm 1,810 mm
全高 1,550 mm 1,550 mm 1,550 mm 1,550 mm 1,550 mm
車両重量 1,750 kg 1,770 kg 1,880 kg 1,820 kg 1,920 kg
タイヤ
前輪サイズ 215/55R18 215/55R18 215/55R18 235/45R19 235/45R19
後輪サイズ 215/55R18 215/55R18 215/55R18 235/45R19 235/45R19

リーフのモデル一覧

リーフのレビュー・評価

(総投稿数:253件)

リーフ 2025年モデルの満足度

4.17

レビュー投稿数:6件
(カテゴリ平均:4.26)

    リーフ 2025年モデルの満足度

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    • 特に乗り心地と航続距離を重視しています。

      電気自動車はバッテリー重量のため低重心であり、段差の突き上げがボディブローのように体を疲れさせる。

      bz4xと比べると、乗り心地はリーフのほうが良い、静粛性は同等。

      乗り心地だけで勝手にランキングすると、
      モデルy、アイオニック5>シーライオン7(2WD)、リーフ、bz4x>EQS、アリア>id4

      今回のモデルチェンジでようやく、このクラスのEVとして競合できる仕上がりになった。
      リーフの強みはこのサイズ感だと思う。
      この性能で、このコンパクトなサイズなら選ぶ価値はある。
      bz4xと比べたら、乗り心地と新しさでリーフを選
      続きを読む ぶ。
      ただ、オプションを含めると価格が高く感じる。
      オプションを含めて競合と同じくらいの価格にしないと販売は苦戦すると思う。
    • 【エクステリア】  好みがあると思うが自分は嫌いではない

      【インテリア】  安っぽいし使いにくい、ここが日産の課題か? 

      【エンジン性能】 モーターの加速感は素晴らしく良い

      【走行性能】   車重もあるのかハンドリングは良いとは言えない

      【乗り心地】   静かで良い

      【燃費】     ガソリン車に比べて自宅充電すれば経済的

      【価格】     中古車で購入しているのでお得感あり

      【総評】     この車はiMiEVのベースグレード、リーフ30X、を経て3代目のEVでした

      e+は十分な航続距離があり不満は少なく思う、ZESP2があったときだが愛知から
      続きを読む 鹿児島佐多岬までドライブした、帰りは桜島のSAから充電しながら一気に1000km前後走ったが特にバッテリ温度が上がったりもせず走破出来た

      275万で中古購入して5年半6万キロほど乗ったが満足度の高い車だった、現在9万キロだがフルセグをキープしている、次のオーナーにも重宝に乗ってもらえそう

      bZ4Xツーリングの2WDに乗り換えの為手放します。
    • セカンドカーとして初代リーフを毎日使用しており、
      そろそろ買い替え検討モードに入りました。
      新型リーフの試乗です。

      【エクステリア】
      オラオラ系の品性を疑うカーデザインばかりの国産車に食傷気味でしたが、
      新型リーフは上品で嫌味がまったくない。
      イメージカラーのルミナスターコイズは場の空気を明るくさせる印象で、
      凝ったデザインとあわせてなかなか魅力的に仕上がっております。

      もう少し多くのカラーがあれば、もっと良いと思いますね。
      メタリックなうすーいレモン色も似あいそうです。

      【インテリア】
      先代は初代と同じと思われるパーツを多く流用しており、
      こだわりも感じら
      続きを読む れず、あまり物欲を刺激しないものでした。

      三代目は大きく改善されて、質感もそれなりに高いですね。
      個々のパーツは特別高そうなものではなさそうですが、
      デザインと配色のセンスの相乗効果で素材以上の質感が感じられ、
      三代目リーフが完全な新型車であることを強く感じさせます。

      ただ、如何にも高級車っぽい内装とは方向性が異なり、
      一部のフランス車のようなシャレ気を感じさせる内装なので、
      この点は好みがわかれるかもしれません。

      室内空間ですが、余裕があるとは思えません。そこは少々残念なポイントです。
      全長の短さと床下バッテリーを考えれば頑張っているとは思いますが、
      ホイールベースをあと数センチ拡大すれば足元空間に余裕が生まただろうし、
      ここだけはもうちょっとなんとかならなかったのかなぁ。

      後方視界は悪いのですが、ここはインテリジェントミラーでカバーできます。
      斜め後方視界は今時の車の割には良いほうなので、その点は大変良いと思います。
      自転車が車道を走らないといけない時代なので、斜め後方視界は非常に重要と思っております。
      ここがダメな車は怖いので、もう乗りたくないですね。

      また、ファミリー分使える広さのラゲッジスペースをもっている点は高く評価したいです。
      たとえノンストップで1,000km以上走れても、人数分の荷物を積めないエコカーはナンセンスだと思っておりますので。

      【エンジン性能】
      モーターやその周辺部の性能とします。
      インバーターと思われる「キーン」音が感じられず、初代との差が顕著に感じられました。

      【走行性能】
      BEVなので、当然静かです。初代リーフとは違った静けさなのですが、
      言語化するのがちょっと難しいです。

      エコモードでしたが、出だしの(過激な)良さはあえて強調しないような味付けで非常に乗り易い印象です。街中ではちょうどよい塩梅だと思います。
      プロパイロット2.0がついておりましたが、未使用です。
      高めのオプションですが、高速道路で長距離を良く走る人には検討の価値がありそうですね。

      【乗り心地】
      舗装が悪い状態の道も走りましたが、凸凹をスムーズにいなして、初代リーフとは雲泥の差です。最新のCセグメントの車として結構良いと思います。ソフト過ぎず、ハード過ぎずという印象で、路面の状況も把握しやすいものの、強い衝撃は一切感じられません。タイヤやインチをかえればまた違ってくると思いますが。

      【燃費】
      暖房を入れての試乗でした。電費計は見忘れましたが、メーター内の数値の僅かな変動を見る限り、初代リーフより確実によさそうです。

      【価格】
      今時の車なので安くはないのですが、凝った設計と実用性を加味すれば、ある程度納得できます。プラットフォームもアリアと共通のようで、全長4.36mのコンパクトカーとしては贅沢なのでお得かもしれません。

      今年度において、都内だと有利な補助金なので非常に魅力的です。来年度の補助金額は未定ながら、以降本気で購入を検討します。

      【総評】
      リーフの最大の付加価値は長年BEVを製造した実績とバッテリーの信頼性の高さでしょう。

      昨年に灯油をこぼしたまま喫煙したせいで発火し、リーフが燃えた事故があったようですが、
      長年にわたり燃えないバッテリーを採用つづけた実績はスペック以上の価値と安心感があります。

      新型は、先代よりも全長が短いながら、見た目の車格がワンランク増した感があります。
      何よりもクルマ自体に華があり、購入意欲をそそられます。

      ユニークな初代、堅実な二代目、高い商品力の三代目と思いました。

    リーフのクチコミ

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      • ナイスクチコミ23
      • 返信数19
      • 2026年3月25日 更新
      H29年10月登録、走行距離14万kmのZE1です。

      セグは1つ欠けています。

      10月頃から走行中にバッテリー残料計%が急に10数%下がって、元に戻る、という現象が出始めました。

      航続可能距離表示もそれに合わせて下がります。

      アクセルを踏み込むと下がり、停まると戻ります。
      アクセルをわずかしか踏まず、下がらないように、頑張ってみましたが、流れに乗れず、
      続きを読むストレス大で無理でした。ただ下がり幅は少なくなります。

      症状が出るのは、50%台からで、60%でも急加速をすると出ます。

      症状が出だした頃から「ENEOS Charge Plus」で急速充電をするようになり、少しでも充電量を増やそうと、10%を切るくらいまで走行し、急速充電をしていたのですが、バッテリー残料計が--になったり、一度、出力制限表示灯(亀マーク)が点灯してしまい、それ以降は20%を目途に急速充電をするようにしました。出力制限表示灯(亀マーク)が点灯しても、実際に出力が制限された感覚はありませんでした。

      「ENEOS Charge Plus」で急速充電をする前は、普通充電を100%まで行い、50%を目途に普通充電を行っていましたので、この症状に気付かなかっただけかもしれません。

      「ENEOS Charge Plus」の急速充電は20分間行っています。例を挙げると、14%から62%まで充電され、充電器には充電電力量 6.013kWhと表示されます。
      この充電電力量で48%回復したとなると、100%で12.5kWh、40kwのバッテリーが31%まで劣化したことになります。

      普通充電で100%まで充電すると、バッテリーのセルが整う、ということを聞いたことがあり、100%まで充電して、走行し、記録してみました。

      100% 238km
                 実走行距離 46km
       84% 200km
                 実走行距離 52km
       54% 130km
                 実走行距離 50km
       10%  26km

      この状況をディーラーに説明し、有料で診断してもらいましたが、エラーも出ていないし、セル間の電圧差も多少はあるが、それほど酷くはない、とのことでした。ただその時はバッテリー残が90%位でしたので、症状が出る範囲のバッテリー残量で診断すると、電圧差が出たのかもしれません。

      自宅と職場が離れているため、普段は職場近くの駅にリーフを停めて、駅から職場までの通勤にリーフを使用しており、バッテリーが劣化して、走行距離が短くなっても問題はないのですが、50%を切ってからの航続可能距離の表示と実走行距離の乖離にモヤっとしています。

      ディーラーからは、そう永くはないだろう、走行不能になるだろう、次の車検は受けない方が、、、と言われていますが、同じような症状の方、同じような症状から走行不能になられた方、居られましたら情報を頂けないでしょうか。

      コロナ禍を、ZESP2で長距離通勤を共にした愛着のあるリーフですが、さすがにバッテリー修理は考えていません。新型も出たし、補助金も多いし、でも短距離の通勤の為に新車は、、、走行不能になるまで乗り潰そうかな、とも考えております。

      自宅に停めているPHEVと駅に停めているリーフをひっくり返しての運用も可能なので、健全な100%から60%まででリーフ運用しようかとも考えています。
      それでも劣化が進み、症状が70%、80%でも出るようになり、最後は走行不能になるのか。
      いかにしたら延命できるのか。
      そのあたりも詳しい方、経験済みの方、居られましたらお願いします。
      • ナイスクチコミ101
      • 返信数17
      • 2026年3月22日 更新
      本日、
      「車体番号;ZE1-000001〜ZE1-090000の、Nissan Connect サービス終了」
      という内容の通知がきました。
      2026年3月30日で、終了らしいです。

      私のリーフはバッテリー故障で修理を諦め、先日買い換えました。(納車待ち中)
      結果、良かったです。

      それにしてもビックリですが、対象車オーナーは、困りませんか?
      • ナイスクチコミ25
      • 返信数19
      • 2026年3月21日 更新
      新型リーフの国内発表から約半年が経ちました。

      情報筋によるとB7の納期が3カ月、B5が4カ月だそうです。リーフは2月までの受注累計が6000台を超え、まずまずの滑り出しとのことです。一方トヨタのbz4Xは10月から1月までの累計が14000台で、さらなる大ヒットとなっています。
      他にもスズキのeビターラ、HONDA-e、サクラやアリアのマイナーチェンジ、テスラやBYDの
      続きを読む新型モデルなどなど、2026年は「EV普及元年」とも囁かれています。

      そこで気になるのが、間もなく発表される来年度のエコカー補助金です。その数字の発表を待って注文を保留している人もいるはずで、発表と同時に注文数が一気に増える可能性もあります。さらには中東情勢による原油高騰のあおりもあります。

      たとえばリーフB5を今注文したとして、納車される4ヶ月後に補助金は潤沢に残っているのでしょうか?クルマが届いてから「補助金が底をつきました」と言われて泣き寝入りする事態もありえるでしょうか?

      誰かお詳しい方、ご意見お聞かせ願えれば幸いです。

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