ボルボ V40 クロスカントリー 2013年モデルの価格・グレード一覧

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V40 クロスカントリー 2013年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
T3 キネティック2018年7月19日/マイナーチェンジ

360万円

-

  FF 5人 16.0km/L 1,497cc 1,490kg 152ps
T5 AWD モメンタム2018年7月19日/マイナーチェンジ

436万円

239〜360万円   4WD 5人 14.8km/L 1,968cc 1,580kg 245ps
T5 AWD Tack Edition2018年12月18日/特別仕様車

442万円

299〜352万円   4WD 5人 14.8km/L 1,968cc 1,580kg 245ps
T5 AWD サマム2018年7月19日/マイナーチェンジ

467万円

128〜332万円   4WD 5人 14.8km/L 1,968cc 1,580kg 245ps
T5 AWD Classic Edition2018年12月18日/特別仕様車

477万円

324〜423万円   4WD 5人 14.8km/L 1,968cc 1,590kg 245ps
D4 キネティック2018年7月19日/マイナーチェンジ

391万円

-

  FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,550kg 190ps
D4 モメンタム2018年7月19日/マイナーチェンジ

436万円

199〜324万円   FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,550kg 190ps
D4 Dynamic Edition2018年8月23日/特別仕様車

452万円

215〜319万円   FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,550kg 190ps
D4 サマム2018年7月19日/マイナーチェンジ

467万円

158〜319万円   FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,550kg 190ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
T32015年8月19日/マイナーチェンジ

339万円

138〜159万円   FF 5人 16.0km/L 1,497cc 1,490kg 152ps
T3 アン ミカセレクション2016年4月5日/特別仕様車

389万円

-

  FF 5人 16.0km/L 1,497cc 1,500kg 152ps
T3 キネティック2016年7月5日/マイナーチェンジ

354万円

-

  FF 5人 16.0km/L 1,497cc 1,490kg 152ps
T4 Nordic2014年4月24日/特別仕様車

380万円

105〜139万円   FF 5人 16.2km/L 1,595cc 1,440kg 180ps
T5 AWD2014年12月18日/マイナーチェンジ

385万円

69〜319万円   4WD 5人 12.4km/L 1,983cc 1,580kg 213ps
T5 AWD2013年12月2日/マイナーチェンジ

379万円

69〜319万円   4WD 5人 12.4km/L 1,983cc 1,580kg 213ps
T5 AWD2013年6月7日/マイナーチェンジ

359万円

69〜319万円   4WD 5人 12.4km/L 1,983cc 1,580kg 213ps
T5 AWD2013年5月7日/ニューモデル

359万円

69〜319万円   4WD 5人 12.4km/L 1,983cc 1,580kg 213ps
T5 AWD Drive-E2015年3月30日/特別仕様車

439万円

-

  4WD 5人 14.8km/L 1,968cc 1,580kg 245ps
T5 AWD SE2015年7月23日/マイナーチェンジ

419万円

169〜208万円   4WD 5人 14.8km/L 1,968cc 1,580kg 245ps
T5 AWD SE アン ミカセレクション2016年4月5日/特別仕様車

449万円

-

  4WD 5人 14.8km/L 1,968cc 1,590kg 245ps
T5 AWD イナトモ セレクション2017年4月18日/特別仕様車

459万円

-

  4WD 5人 14.8km/L 1,968cc 1,590kg 245ps
T5 AWD サマム2016年7月5日/マイナーチェンジ

459万円

128〜332万円   4WD 5人 14.8km/L 1,968cc 1,580kg 245ps
T5 AWD モメンタム2016年7月5日/マイナーチェンジ

429万円

239〜360万円   4WD 5人 14.8km/L 1,968cc 1,580kg 245ps
D42015年7月23日/マイナーチェンジ

364万円

115〜163万円   FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,550kg 190ps
D4 Aktiv Edition2018年5月10日/特別仕様車

479万円

268〜299万円   FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,560kg 190ps
D4 Dynamic Edition2017年8月22日/特別仕様車

414万円

215〜319万円   FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,550kg 190ps
D4 SE2015年7月23日/マイナーチェンジ

414万円

159〜225万円   FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,550kg 190ps
D4 SE アン ミカセレクション2016年4月5日/特別仕様車

449万円

-

  FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,560kg 190ps
D4 イナトモ セレクション2017年4月18日/特別仕様車

459万円

-

  FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,560kg 190ps
D4 キネティック2016年7月5日/マイナーチェンジ

379万円

-

  FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,550kg 190ps
D4 サマム2016年7月5日/マイナーチェンジ

454万円

158〜319万円   FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,550kg 190ps
D4 モメンタム2016年7月5日/マイナーチェンジ

424万円

199〜324万円   FF 5人 21.2km/L 1,968cc 1,550kg 190ps

V40 クロスカントリー 2013年モデルのレビュー・評価

(30件)

V40 クロスカントリー 2013年モデルの満足度

4.53

(カテゴリ平均:4.3)

    V40 クロスカントリー 2013年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • V40 クロスカントリー 2013年モデル ボルボの最新シリーズであるV40にクロスカントリーが追加された。ボルボはかつてV70クロスカントリーでステーションワゴンに由来するSUVのジャンルを作り、これを広げてきた。今回はV40にSUV感覚のモデルとなるクロスカントリーを設定した。

      V40クロスカントリーには、ボルボ・カー・ジャパンが軽井沢で開催した試乗会に出席し、メディア関係者向けに用意している広報車両に試乗した。

      ボディの基本はV40のものだが、外観デザインはフロントグリルが専用のものになるのを始め、専用のルーフレール、サイドのスカッフプレート、リヤのスキッドプレートなどによって随所で差別化が図られている。見るからにSU
      続きを読む Vらしいデザインだ。

      インテリアは全体にスカンジナビアテイストを備えるとともに、ツートーンカラーのハイバックシートが強い印象を与えている。

      悪路走破性を高めるためにボディは30mm高くなり、着座位置も30mm高くなったが、駆動方式がAWD(全輪駆動)になったため、AWDシステムの出っ張りによって最低地上高は+10mmの145mmにとどめられた。これだと標準車とそう変わらない最低地上高である。

      とはいえ、SUV感覚のモデルであるだけに、オフロード走行を想定した仕様が用意されていて、急な下り坂で速度を制御するヒルデセントコントロールを標準装備するなど、本格AWDに近い走りを可能としている。

      搭載エンジンはV40の1.6LではなくRデザインと同じ2.0Lを搭載する。もちろん直噴+インタークーラー付きターボ仕様で、157kW/300N・mという余裕の動力性能を発揮する。AWD化によって車両重量はベース車に対して150kgほど重くなったが、動力性能の向上幅は重量増を補って余りある。

      当然ながら走りはとも元気が良い。最大トルクを発生する回転数は2700回転と、今どきのターボ車としてはちょっと高めながら、低速域でも十分なトルクを感じさせる。アクセルを踏み込めばすぐにトルクが盛り上がって、気持ち良く加速が伸びていく。

      トランスミッションがデュアルクラッチではなくスポーツモード付きの電子制御6速ATになったことも、滑らかな加速に貢献するものだ。スポーツモードを選択すれば、より高い回転数を維持して一段と元気の良い走りが可能になる。

      停止時にはスタート/ストップ機構(アイドリングストップ機構)によってエンジンが停止して燃費に貢献する。ただ、残念ながらエコカー減税は対象外だ。

      車高が高くなったことは一定程度に安定性に影響を与えている。同じエンジンを搭載するRデザインと乗り比べると、Rデザインのほうがよりスポーティな走りが得られるのが分かる。

      V40クロスカントリーもハルデックスカップリングによる電子制御AWDを採用するほか、V40に対して足回りを強化するなどの対策がとられているので、操縦安定性に不満があるわけではない。

      安全装備についてはベースのV40に採用されたのと同じ装備が設定されている。シティ・セーフティやヒューマン・セーフティのほか、歩行者エアバッグなどが標準またはオプションで用意される。ボルボらしい充実した安全装備を備えているので、今どきのクルマとして大いに魅力的なクルマである。

      V40クロスカントリーの車両本体価格は359万円。搭載エンジンが2.0LのT5でAWDであることなどを考えると、V40との価格差は納得モノといえる。オプションのヒューマン・セーフティとレザーパッケージを装着すると399万円になってRデザインと同じ価格になる。 なかなか微妙な設定だ。

      参考になった 7人
      2013年6月23日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 3
      乗り心地 3
      燃費 2
      価格 4
    • 長らくV40 D4に乗っていたが、雪国に転勤となりAWDが欲しくなり、ディーラーに頼みこんで、T5 AWDに破格の値段で乗り換えさせてもらった。他に比較したのはCX30、エクリプスクロスだが、そもそものエンジンパワーが違うので比較は割愛。

      【良い点】
      デンソーの手が入っているT5(ポールスター導入)、トヨタでもクラウン以上の高級車にだけ搭載されているアイシン製8速ATからなるパワートレインはV60以上のボルボの上級車種と同じ。とても滑らかに加速する。100km以上の走行ではきちんと8速に入り、静粛性も良い。

      そして欧州車では、なぜか非常に高額となるAWD搭載となるとモデル末期とは
      続きを読む いえ、(私の購入価格では)とてもお値打ちだった。

      動力性能+AWDでのライバルは輸入車だと、A3のクワトロ、A250、国産車だとレボーグの2リッターだと思うが、こちらは安全装備が標準装備なので、明らかに安い。
      8速ATはDCTと比べてもダイレクト感で負けておらず、当然だが、CVTよりも乗っていて楽しい。街乗りメイン使いの日本でDCTのような低速ギクシャクがないのは強み。また、パドルシフトで高回転までぶん回せる。
      高回転まで回るトヨタの傑作エンジンを積んでいるレクサスUXでさえコストからかCVTを搭載してしまっていて、寧ろこちらが、トヨタ技術陣の狙っている完成形に近いともいえる。

      シャシーは安定のマツダ。2世代前のアクセラのものだが、フォードのフォーカスと共用され、欧州でゴルフを打ちのめしただけの安定感はある。
      モデルが古く熟成されているのか、V60しか乗ったことがないが、ボルボの新しいプラットフォームと比べても剛性感があり、走行時に路面のゴツゴツを拾わない。当たり前だが、軽量の為、同じアクセルの踏み込み量だとV40の方が楽に加速する。

      趣味で深夜の首都高速をよく走るが、加速、コーナリング、ギアチェンジ、など申し分ない。但し、官能性はゴルフGTIやゴルフRには負ける。そこを狙ってないので、当たり前かもしれないが。。

      肝心のAWDは、雪国で問題なく走る上、普段使いでも、加速時は後ろから押される感じがして安定感がある。高速の段差で一瞬前輪が浮いても後輪で走っている感覚がある。なぜかよく曲がる。おそらくコーナリング時は、リアにトルクが多く配分されているからか?。

      エンジンは低回転からトルク400Nもあり、6500回転付近までスムーズに吹き上がる。ロングストロークだが、スポーツカーに乗っているような楽しさが味わえる。

      【残念な点】
      さすがに設計は古く、ヘッドアップディスプレイ、電動パーキングブレーキといった設定はない。(ただし停止維持はする)
      国産車では割りと一般的なベンチレーションもない。
      また、常時4人使いだと、後部座席は狭く感じるかもしれない。後ろ側の自動ブレーキはない。
      設計が古いせいで、車内でDVDが見られるのは、嬉しい誤算。
      燃費は街乗りで10km/L、高速で15km/L程で、前乗ってたD4と比べると、燃料費は倍かかる。
      車載カメラはアナログなので、XC40以上より画質は良くない。
      ナビは三菱電機。少し頭が悪いが及第点だろう。

      【結論】
      このままずっと乗っていたいと思える程の完成度の高さで、開発当時のボルボの先見性に脱帽。
      マツダ3はリアトーションビーム化でT5のような高出力モデルは出さないだろうし、UXやインプレッサなどの魅力な国産車は当然のCVT、他の輸入車勢は日本のような街乗り不向きのDCTが主流…など、Cセグで当面は他に乗りたい車が出てこない状況が続くだろう。
      願わくば、パイロットアシストのような機能を追加して、V40の後継車種を出してほしい。

      ※値引きは、3台目のボルボなので、それ相応です。
    • ディーラー認定中古車で購入してそろそろ1年10,000kmを走りました。

      【エクステリア】
      トールハンマー採用前の顔ですが、こっちの方が元々のデザインのため自然に収まっているように感じます。
      また、個人的に大きいクルマは苦手なので、全長4,400mm未満のコンパクトなボディは大歓迎です。
      前後タイヤの張り出しの影響で全幅が1,800mmで、キャビンサイズ的にはもうちょっとコンパクトなクルマなはずですが、真正面から見たときの大きく横に踏ん張ったスタンスが結構カッコよいと思っています。

      【インテリア】
      実は「内装が良い」理由でクルマを買ったのは初めてです。
      白黒のレザー内装&
      続きを読む フロントパネルがリアルウッド、ところどころは樹脂ですが、それほど安っぽさを感じさせず、気に入っています。
      シートの座り心地、収まり具合も電動なので事細かに設定でき、腰痛持ちとしてはありがたいです。
      ナビはそれほど重視しませんので、7インチでも全く気になりません。ステアリングスイッチで縮尺を変更できるので重宝しています。

      【エンジン性能】
      フェイスはトールハンマー採用前ですが、エンジンはデビュー当初の5気筒ではなく4気筒の245psの方です。
      ミッションも含めて大幅に信頼性が上がっているモデルのため、まったく不満はありません。
      フルスロットルを行った際、ノーマルモードの場合一瞬「タメ」が入りますが、スポーツモードであれば結構レスポンス良く走ってくれます。

      【走行性能】
      日本車のようなアクセルの踏み込みを行うと、出足がもたつくことがありますが、一度速度が乗ってしまえば頭打ち感がなくどんどん加速します。
      メーターを見ていないととんでもない速度になりますので注意が必要です。
      重量が1500kg超えている割にコーナーリングが優秀で、ロールは重量分だけ来ますが大体狙ったラインが決まります。
      また降雪地帯に住んでいますが、雪道にも案外強いです。
      極端に深い道悪でなければ難なくクリアできます。

      【乗り心地】
      個人的には気になりませんが少し硬いです。ツギハギだらけの道を走ると後席や助手席の人には少々申し訳ない感じになります。
      遮音性はそれなりです。国産のCセグメントよりは優れていますが道が荒れていれば結構ノイズを拾います。
      ちなみにスタッドレスタイヤで実践して気付いたのですが、16インチの60タイヤを履くと、このあたりが劇的に改善します。
      見た目とコーナーリング性能が若干落ちますが、そのあたりを気にされない方には絶対にオススメです。

      【燃費】
      街中では7〜8km/l、郊外に出ると12〜13km/lくらいです。
      最低燃費では、普通に郊外を200kmほど流して15km/lをマークしたことがあります。
      動力性能を考えればまぁ納得できるレベルです。

      【価格】
      新車はもうありませんが、中古・新古車の相場的には不人気なのか、安いです。
      私は距離がそこそこ進んでいるのを購入したので、昨今の国産コンパクト新車より安いくらいの価格で購入できました。
      高年式のコンディション良さそうな走行15,000km未満のタマでも220〜250万程度で出ているので、コンパクトカーを購入予定の方で、燃料種類と燃費を許容できるのであれば十分選択肢だと思いますよ。

      【総評】
      実を言うと、このクルマは「なんとなく」で購入したのです。(元々は別車種で検討していました)
      色々と調べる&乗っていくうちに歴代のクルマ遍歴で一番のお気に入りになりました。
      プレミアムというほどではないかもですが、上質なCセグメント車でオールマイティに使える一台だと思います。
      残念ながら後継車種はありませんので、都市部でも苦労なく使えるこの絶妙なサイズのボルボはこれが最後、でしょう。
      基本設計が少々古いところはありますが、安全装備含めて現存の車種と全く見劣りはしませんので、欲しい方はお早目に。
    • 【エクステリア】
      個人的には、この車は濃いしかし黒でない色が合っていると思います。
      リッチジャバメタリック(濃茶)で、フロントやリアのブラックとのコントラストが気に入っています。
      トールハンマーのLEDライトはボルボならではのデザインと安全性を感じます。
      出来れば、あと100mmの全高と全長があればと思います。
      【インテリア】
      テキスタイル・コンビネーションのシティウィーブシートとそれに合わせたドア・ハンドルの色・質感、これだけでもこの車を購入する価値があります。
      ナビや操作パネルは古いタイプですが、前車のタッチパネルより操作は楽です。
      画面は7インチで小さいですが、三菱電機製
      続きを読む で綺麗です。
      3通りに替えられるデジタル表示の計器類は見やすさ美しさだけでなく、安全支援機能も十分です。
      大きなサイドブレーキ、今どき何?と思いましたが、電子式よりか安全と自分に言いきかせています。
      【エンジン性能】
      245psの最高出力もさることながら、1500rpmからのトルク350Nmは加速のストレスを全く感じさせません。
      スポーツモードにするときは、心してしなければなりません。
      前車のフォレスターXTも速いと思っていましたが、スポーツモード同志では比較になりません。
      【走行性能】
      8速ATはスムーズでCVTよりよいのではと思っています。
      ハンドリングもよく回頭性も優れています。
      とにかく、アクセルを踏みすぎないようにしなければなりません。
      前車の感覚で踏んでいたら、取り締まり一発アウトです。
      【乗り心地】
      少し固めと聞いていたのですが、そうは感じません。
      今までの車でよく車酔いをしていた妻が、この車では酔わなくなったと言っていましたので、
      車が苦手な人でも大丈夫な乗り心地だと思っています。
      むろん、私は快適です。
      【燃費】
      大きさはかなり違うフォレスターからの乗り換えですが、車両重量は1580kgと少し重たくなりました。
      郊外に住んでいますので、ほとんどが坂道で8~9km/ℓで、前車とほぼ同じです。
      車両重量が重たいのは安全性のためと理解しています。
      【価格】
      ディーラーでの6ヶ月の新古車のため無評価とします。
      ただ、新型のフォレスターにナビや同じレベルの安全性オプションを加えた見積もりと比較しても、
      新車でもほとんど変わらないはずです。
      【総評】
      2台続けてフォレスターを購入するつもりでしたが、62歳という年齢を考えたとき、もう少し小さな車をと考え、いろんなディーラーに行きましたが、インテリア特にダッシュボードの質感が前車より良い車はおそらく国産車では600万円以上はすると感じましたし、且つその価格で小さな車を見つけることは私には出来ませんでした。
      そんなときたまたま広告に出ていた当車が目にとまり、最初は外国車である不安・抵抗感もありましたが、ディーラーの方の丁寧な説明を聞いて安心して購入することがことが出来ました。
      今は大変楽しく運転しています。
      時節柄、不要不急の外出、特に遠出は出来ませんが、一刻も早く収束してくれることを願っています。

    V40 クロスカントリー 2013年モデルのクチコミ

    (47件 / 12スレッド)
      • ナイスクチコミ11
      • 返信数2
      • 2018年4月1日 更新
      V40クロスカントリーがカッコいいな〜と思っているのですが、乗っている方にお尋ねします。

      ボルボはカー用品店や近所のガソリンスタンドなどでオイル交換ができるんでしょうか?

      それともディーラーでオイル交換し、そのつどオイル交換のお知らせ等をリセットしてもらうようになっているのでしょうか?

      近くにディーラーがないのでそんな面倒なクルマならあきらめようかと思って質問
      続きを読むさせていただきました。

      よろしくお願いします。
      • ナイスクチコミ20
      • 返信数0
      • 2017年12月3日 更新
      12月中に登録未使用車の購入を考えています。

      登録から半年程度の17年モデルのモメンタムの登録未使用車が、年末と言うこともあって、正規ディーラーで総額330万円程度で買えるようなんですが、この登録済未使用車と現行の18年イヤーモデルとの違いは何でしょうか?

      16年7月のフェイスリフトほどの大きな変更は無いんだろうと思いますが、何か年次改定で18年のイヤーモデルが良く
      続きを読むなった部分もあるんだろうと思っています。

      大した変更でなければ、登録未使用車で決断しようと思っているのですが、。
      • ナイスクチコミ8
      • 返信数3
      • 2017年11月8日 更新
      5月26日(金)、V40 D4 クロスカントリー ルミナスサンドメタリックを引き取りに行き、すぐにボディーコーティング屋へ直行
      車両購入時は何時もそのディーラーにお任せだったのですが、ボルボさんの費用は高額で二の足を踏む。

      ガラスコーティングの2層仕上げで¥63,000(40%オフキャンペーン中)を発見、ホイールコーティングも込みです
      全面ガラスに撥水加工をし、ドアエ
      続きを読むッジとドアハンドル部、後席ステップへ保護フィルムを貼ってもらい
      オール込で¥85,000−でお願いできました
      30日か31日の引き取り予定です、楽しみです。

      本革のコーティングはボルボさんで依頼しました。

    V40 クロスカントリーの中古車

    V40 クロスカントリーの中古車相場表を見る

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    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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