プジョー 308HB 2014年モデルの価格・グレード一覧

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プジョー 308HB 2014年モデルの新型情報・試乗記・画像

308HB 2014年モデルのグレード一覧

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新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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Allure 2020年10月14日

296万円

29〜137万円 FF 5人 1,199cc
Allure 2018年12月17日

289万円

29〜137万円 FF 5人 1,199cc
Allure 2018年7月18日

279万円

29〜137万円 FF 5人 1,199cc
Allure 2017年10月28日

279万円

29〜137万円 FF 5人 1,199cc
Allure 2015年10月1日

279万円

29〜137万円 FF 5人 1,199cc
Allure 2014年11月5日

310万円

29〜137万円 FF 5人 1,199cc
Allure BlueHDi 2020年10月14日

318万円

64〜152万円 FF 5人 1,498cc
Allure BlueHDi 2020年2月1日

310万円

64〜152万円 FF 5人 1,498cc
Allure BlueHDi 2018年12月17日

310万円

64〜152万円 FF 5人 1,498cc
Allure BlueHDi 2018年7月18日

299万円

64〜152万円 FF 5人 1,560cc
Allure BlueHDi 2017年10月28日

299万円

64〜152万円 FF 5人 1,560cc
Allure BlueHDi 2016年7月12日

299万円

64〜152万円 FF 5人 1,560cc
Allure BlueHDi Special Edition 2018年7月18日

314万円

142.9万円 FF 5人 1,560cc
Allure BlueHDi Special Edition 2018年1月5日

314万円

142.9万円 FF 5人 1,560cc
Allure BlueHDi TECH PACK EDITION 2018年8月30日

309万円

FWD 5人 1,560cc
Allure Special Edition 2018年7月18日

294万円

64〜132万円 FF 5人 1,199cc
Allure Special Edition 2018年1月5日

294万円

64〜132万円 FF 5人 1,199cc
Premium 2014年11月5日

284万円

FF 5人 1,199cc
TECH PACK EDITION 2019年8月20日

299万円

FWD 5人 1,199cc
ROADTRIP 2020年10月14日

308万円

FF 5人 1,199cc
ROADTRIP BlueHDi 2020年10月14日

329万円

145〜202万円 FF 5人 1,498cc
GT BlueHDi 2020年10月14日

344万円

83〜178万円 FF 5人 1,498cc
GT BlueHDi 2018年7月18日

365万円

83〜178万円 FF 5人 1,997cc
GT BlueHDi 2017年10月28日

357万円

83〜178万円 FF 5人 1,997cc
GT BlueHDi 2016年7月12日

354万円

83〜178万円 FF 5人 1,997cc
GT Line 2018年12月17日

314万円

45〜180万円 FF 5人 1,199cc
GT Line 2018年7月18日

317万円

45〜180万円 FF 5人 1,199cc
GT Line 2017年10月28日

317万円

45〜180万円 FF 5人 1,199cc
GT Line 2015年7月10日

314万円

45〜180万円 FF 5人 1,199cc
GT Line BlueHDi 2018年12月17日

336万円

123〜168万円 FF 5人 1,498cc
GT Line BlueHDi Black Pack 2019年9月3日

344万円

FF 5人 1,498cc
GTi 250 バイ プジョー スポール 2016年2月22日

385万円

169.7万円 FF 5人 1,598cc
GTi 270 バイ プジョー スポール 2017年10月28日

443万円

162〜172万円 FF 5人 1,598cc
GTi 270 バイ プジョー スポール 2016年2月22日

436万円

162〜172万円 FF 5人 1,598cc
GTi by Peugeot Sport LHD 2020年1月1日

451万円

272.4万円 FF 5人 1,598cc
GTi by Peugeot Sport LHD 2018年12月17日

451万円

272.4万円 FF 5人 1,598cc
BlueHDi TECH PACK EDITION 2019年8月20日

320万円

122〜168万円 FWD 5人 1,498cc
Cielo 2014年11月5日

345万円

73〜74万円 FF 5人 1,199cc

308HB 2014年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:41件)

308HB 2014年モデルの満足度

4.46

(カテゴリ平均:4.26)

    308HB 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】
      素直にカッコイイ外観です。最近の凝り過ぎたデザインよりも個人的には好きです。
      【インテリア】
      スッキリして好きです。が、パネル内でのエアコン操作は少し面倒。
      輸入車あるあるですが、ナビは一世代、二世代ぐらい前の印象で、地図表示や機能に古さを感じます。
      基本(妻と)二人乗りで前席メインしたが、後席もちゃんと乗れます。
      【エンジン性能】
      1,600ccディーゼルで充分な動力性能です。
      【走行性能】
      カーブを曲がる時に体が左右に揺さぶる事の無い足回りや直進安定性等、不満はありませんでした。
      【乗り心地】
      長距離ドライブでも疲れないシート、足回りには感心させられ
      続きを読む ました。
      【燃費】
      17から19km/lでした。
      軽油なので経済的ですね。
      【価格】
      新車で購入しましたが妥当な価格。
      【総評】
      上述の各項目においては「素晴らしい車」でした。が、(車の個体差もあるかもしれませんが)故障が多かったです。
      原因が明らかにメーカー側だと思いますが(フランスメーカー特有なのか..)こちらで出費となります。
      このため満足度を★★としました。
      良い車でしたが出費多過ぎで手離しました。
    • 2024.4追記
      新車をおろして約3年で4.3万キロ走りました。
      たまに大人4人なんとか乗れて長時間移動も可能。現行308ほどではありませんが走りもそれなりに楽しめました。前半モデルの1.6Lディーゼルは燃費も良く、騒音などでは、現行の1.5Lには負けますが、パワーも差が無く、まあまあのエンジンです。
      特に大きな支障が無い、ドアノブの部品が破損するということが一度ありましたが、故障らしい故障も無くてどこにでも安心していけるクルマでした。

      クルマとしては、ゴルフ7と8のマイナーチェンジ程度の違いどころではなく、新型308は大きく進化していますから、予算が許せば新型308ですが、4〜5
      続きを読む 年くらいの中古をでこれから100万円の前半くらいで買ってプジョーを愉しむにもいいクルマだと感じますね。

      ちなみに、初代308は個人的見解ですが、イマイチなのでおススメしません。

      【エクステリア】
      スタイルは最近のモデルでいうと208や2008などのように大胆かつスタイリッシュなものではなく、フランス車としては物足りない感じで、ゴルフのように良く言えばアクの少ない万人受けするデザインですが、かなり平凡な感じで個人的には退屈に感じてしまいます。

      ライバルのゴルフと違い、308は全グレードフルLEDヘッドライト標準装備なので、外観上の新しいクルマらしさを演出するLEDポジションランプも全車標準装備です。

      最近308をみかけるようになりましたが、このLEDポジションランプのおかげで地味な外観にかなり華をそえることに成功しています。このあたりが、LEDポジションランプも未装備で地味を極めるゴルフのコンフォートラインとの差異です。

      【インテリア】
      室内空間はそこそこ確保されていますが、頭上空間はタイトで特にリヤシートの頭上空間はミニマムで身長が175cmくらいの男性だと頭がつかえることもありそうです。同じプジョーの208と比べては広いですが、2008と比べると頭上空間が狭い感じです。

      トランクルームはインプレッサやゴルフなどのライバルと比べてもトノカバー下で350L程度の十分な広さが確保されています。

      インテリアも十分な質感を備え、左右独立エアコン温度調整機能、オーソドックスな二眼メーターもいい感じですし、シートの出来もなかなか、室内もよく遮音されて乗り心地もなかなかです。

      ただし、エアコンの温度設定までタッチパネルに収めるのは使い勝手がかなり微妙です。

      オーディオはラジオとCDにUSBオーディオが標準装備で、ナビ不要なら、イマドキの音楽を楽しむのに何もオプションは要りませんし、見た目にも大型タッチパネルディスプレイが標準装備なので、オーディオレスでナビを買わなけれは格好がつかない多くの国産車と比べると予算面でも有利です。

      【エンジン性能】
      エンジンパワーは1200の三気筒ターボで先代の1600の4気筒ターボと比較すると、トルク、馬力ともに多少控えめとなりますが、1200という割には、十分なトルク感があり、静粛性も十分でアイシン製という6速ATもシフトはスムーズで208シリーズのETGと違い違和感のない万人向きの快適なものです。

      これが1.6Lのディーゼルとなるとさらにスムースかつ強大なトルクで、静粛性も高く、ガソリンターボよりもさらにスポーティなドライブを楽しめます。2.0Lは日本では要らないと感じます。


      【走行性能】
      走り始めてまず感じるのはボディ剛性の高さ。サスは無駄な動きをせずに足回りは柔らかめでもしっかりとコーナーで踏ん張り、思い通りのラインをトレースしてくれる気持ちの良いハンドリングは相変わらずのプジョーの良さがさらに進化した感じです

      パドルシフトも全グレード標準で積極的に走りの楽しさをアップさせています。
      体感的には軽量化やロスの少ないATの性能もあって先代の308よりむしろ少しパワフルにすら感じました。
      動力性能は必要にして十分なもので、高速から一般道までストレスを感じさせることはなさそうです。

      スポーツモードという、パワーモードがあり、メーターパネルが赤くなり、静粛性が高いので、合成音でエンジン音の高まりを表現する機能はお遊びではありますが、楽しい気分にさせてくれます。

      【乗り心地】
      固めでしっかりした足回りのため、乗り心地も良好です。

      【燃費】
      自動車雑誌とのコラボで燃費コンペをしたようですが、21km/lというカタログ燃費は軽く超えたようです。カタログ燃費をプジョーのモデルが超えるのは地方のドライブでは珍しいことではありません。

      燃費計での記録のようですが、プジョーの燃費計つきモデルをニ車種を所有した経験上は満タン法と1km/l未満の誤差しかなく、かなり信用出来るので実燃費はかなり期待できそうです。

      【価格】
      ディーゼル1.6Lで約300万円です。
      基本的にプジョーはVWやアウディのように姑息なオプション商法ななくフル装備なのでフロアマットにETC付ければ装備は十分です。
      オプションのナビは使い勝手もイマイチらしいので、スマホで割り切ればなかなかのコスパです。

      もちろん割安感のあるマツダアクセラの1.5ディーゼルにはコスパでは負けますが。

      【総評】
      この車は、これまでの307からのプラットフォームを一新した新世代のプジョーとしてかなり力の入ったモデルだと感じます。
      発売時は割高感があった価格も競合車と比べて割安感さえ出てきました。ディーゼルは減税にも対応しています。

      ゴルフは物凄いタタキ売り状態のようなので、プジョー308の方が購入価格は高くなるかもしれませんが、ランプ類もLED化されており、ナビやETCはオプションですが、ナビ無しモデルも普通に買えます。ナビ無しは日本に在庫が全く無いというVWあたりの姑息な価格設定もプジョーには存在しません。

      総合的に考えたら、地味目なクルマ選びはゴルフから308にオススメは変わってしまったようです。
      メーカーのイメージも良く、308はオススメのクルマですね。

    • 乗っていた独車が突然壊れ、急きょ短納期の車を探すことになりました。本命は日本車のMTでしたが納期が9か月であったためあきらめました。

      【エクステリア】
      購入した時期が発表から5年経過しているにもかかわらず
      今まで自分の車と同仕様(色含めて)のものに出会ったことがありません。高速道路走行中に人気の独車から何度も珍しさのためか振り返られます。このくらい希少性があります。
      地味な色とデザインのためか運転するときの高揚感が無くなってきた。

      【インテリア】
      構造上避けれない点ですがサイドウィンドウの下部水平ラインからフロントウィンドウが一段上に上がっているため、前方の視界があまり良く
      続きを読む ないと感じています。左折時等で歩行者や自転車が死角に入ってしまい何度か急停止を経験しています。特にドアミラーの取付部とAピラーのコーナーが一体になっているためかそこに対象物が入ってしまうと死角になってしまいます。
      後席は狭いですが2人乗車なら十分なスペースと思う。

      【エンジン性能】【走行性能】
      ディーゼル特有の圧倒的なトルクによる加速感がある。しかし加速の伸び感はガソリン車ほどないよに感じる。全長が比較的短いため取り回しが良い。峠道でも結構楽しめました。コーナー入口で速度を落としクイックなハンドリングとともに脱出時にアクセルONでトルクがあるため変速しなくても立上がり次のコーナーへと行け楽しいです。ATのマニュアル減速したときの応答も結構いい。

      【乗り心地】
      乗り心地は非常によく、うねりのある路面で1回の沈みだけでピタッと猫のように着地するのは感動的です。腰あたりが包み込まれるような背もたれに曲面を持たせたシートも今まで乗ってきた日本車や独車にはないすばらしい座り心地です。長時間の乗車でも疲れません。

      【燃費】
      長距離では30km/Lにせまります。街中でも10km/Lを切ることはない。3年間の平均燃費16km/L

      【信頼性】
      購入した時期が発表から5年経過しているにもかかわらず、信頼性が確保されてませんでした。
      修理のために入庫する頻度が多くなり、運転する楽しみが半減してしまいました。
      1.車輪内のスピードセンサを2回交換。これは前に乗っていた独車でも5回交換しておりBoschのセンサの信頼度が問題だと思う。
      2.ABS ASR AEBの作動不良の警告灯の点灯や警報アラームが発令が過敏すぎるのではないか。
      警報アラームが鳴るとびくびくして運転することになり、運転が楽しくなくなります。
      修理に出しても原因がわからず、スピードセンサーを分解し、ブロー清掃するだけで納車と引取を3回も繰り返し行いました。最終的にABSのコントロールユニットの基板が交換要と判明しました。
      3. 新車購入時に延長保証2年かけました。購入後3年間無償であっても部品交換はプジョージャポンの判断があるため、すぐ交換してもらえませんでした。部品費がかさむためでしょうか。この点に関しては独車のディーラーはすぐ部品交換してもらえ大盤振る舞いでした。
      4.この先車検を通して、仮に延長保証2年があったとしても、即部品交換とはならないので、都度持ち込して原因探りに時間をかけなければならないと思うと.....。新車購入3年持たずに手放しました。

      【総評】
      購入後コロナ禍が始まり、車を使う頻度が高まり大変重宝しました。荷物もたくさん積め、街中でも小型で取り回しが良い地味な実用的な車です。
      警告灯の点灯や警報アラーム発令の頻度が多いことに気にすることがなかったら、長く乗りたい車でした。今後は比較的納期が短くなってきた、信頼性のあるMTの日本車にします。

    308HB 2014年モデルのクチコミ

    (278件 / 43スレッド)
      • ナイスクチコミ103
      • 返信数21
      • 2023年10月16日 更新
      私の1.6ディーゼルもアドブルーポンプ不具合によりタンクAssyを交換しています。
      一回目の交換が納車から3年半経過(45000キロ位)
      二回目の交換が5年半経過(7万キロ位)です。
      もちろん1回目の交換の際、不具合対策品へ交換したのですが同じ不具合で二回目の交換(有償)になりました。
      ディーラー曰く相当数の車で不具合による交換をしている事案で、2回交換している車も出始
      続きを読むめているそうです。
      私の場合、二回目の交換の対策品のポンプの方が走行距離が短いのに故障しました。
      おそらくこのまま乗っていたら今のポンプも故障するだろうと思って乗っています。7年目の車検までもてばいいかなと。
      • ナイスクチコミ33
      • 返信数16
      • 2023年10月16日 更新

      初投稿です。
      2.0ディーゼルの不具合で同じような方がいたら教えてください。

      当方2018年式の2.0ディーゼルに乗っています。
      走行距離20,000qを超えたころにアドブルーの警告表示が点灯したため、ディーラーへ持ち込んだところ
      アドブルーを吸い上げるポンプの不具合でアドブルータンクユニットの交換が必要とのことで17万円ほどの修理見積もりを提示されました。
      続きを読む
      ディーラーのメカニック曰く、アドブルー関係の不具合は2.0Lのモデルと1.6Lのディーゼルでは
      よくある不具合とのことで、交換品は不具合対策をしているので再発の心配はなさそうとの説明を受けました。

      ディーラー側で不具合を認識しており、メーカー側も対策部品を用意しているのに
      リコールがかからないことはあるのでしょうか?
       ※ちなみに2.0モデルだけでもこの1年で8件の不具合が報告されています。
      (自動車不具合ホットラインより)
      https://carinf.mlit.go.jp/jidosha/carinf/opn/search.html?nccharset=0DC7CDA3&selCarTp=1&lstCarNo=3470&txtFrDat=1000%2F01%2F01&txtToDat=9999%2F12%2F31&txtNamNm=&txtMdlNm=&txtEgmNm=AH01&chkDevCd=7%2C9

      幸い自走が可能なため、修理は一旦保留にして帰宅しましたが、
      このまま修理に出していいものか、リコールになるのを待った方がいいのか決めあぐねています。

      同じ不具合が出た方がいらしたらご教示くださいますようお願いいたします。


      • ナイスクチコミ1
      • 返信数2
      • 2023年9月18日 更新
      SWのようにルーフレールがついていればよかったのですが、HBにもつけられるルーフラックとかないですか?
      純正ではありませんよね、、、

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