ダイハツ キャスト アクティバ 2015年モデルの価格・グレード一覧

このページの先頭へ

キャスト アクティバ 2015年モデルのグレード一覧

比較リストを見る

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
X2017年10月4日/マイナーチェンジ

124万円

59〜123万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
X2016年6月20日/マイナーチェンジ

122万円

59〜123万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
X2015年9月9日/ニューモデル

122万円

59〜123万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
X 4WD2017年10月4日/マイナーチェンジ

138万円

68〜133万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
X 4WD2016年6月20日/マイナーチェンジ

135万円

68〜133万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
X 4WD2015年9月9日/ニューモデル

135万円

68〜133万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
X SA II2016年6月20日/マイナーチェンジ

128万円

59〜119万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
X SA II2015年9月9日/ニューモデル

128万円

59〜119万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
X SA II 4WD2016年6月20日/マイナーチェンジ

141万円

69〜120万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
X SA II 4WD2015年9月9日/ニューモデル

141万円

69〜120万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
X SA III2017年10月4日/マイナーチェンジ

131万円

75〜133万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
X SA III 4WD2017年10月4日/マイナーチェンジ

144万円

122〜140万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
X リミテッド SA III2018年9月3日/特別仕様車

132万円

81〜139万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
X リミテッド SA III 4WD2018年9月3日/特別仕様車

145万円

124〜141万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
G SA II2016年6月20日/マイナーチェンジ

141万円

64〜129万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
G SA II2015年9月9日/ニューモデル

141万円

64〜129万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
G SA II 4WD2016年6月20日/マイナーチェンジ

154万円

59〜143万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
G SA II 4WD2015年9月9日/ニューモデル

154万円

59〜143万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
G SA III2017年10月4日/マイナーチェンジ

144万円

78〜140万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
G SA III 4WD2017年10月4日/マイナーチェンジ

157万円

115〜148万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
G VS SAIII2019年7月29日/特別仕様車

140万円

117〜147万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
G VS SAIII 4WD2019年7月29日/特別仕様車

153万円

133〜174万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
G プライムコレクション SA II2016年6月20日/特別仕様車

147万円

99〜144万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
G プライムコレクション SA II 4WD2016年6月20日/特別仕様車

160万円

-

  4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
G プライムコレクション SA III2017年10月4日/マイナーチェンジ

150万円

105〜149万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
G プライムコレクション SA III 4WD2017年10月4日/マイナーチェンジ

163万円

139〜153万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
G リミテッド SA III2018年9月3日/特別仕様車

143万円

104〜143万円   FF 4人 30.0km/L 658cc 840kg 52ps
G リミテッド SA III 4WD2018年9月3日/特別仕様車

156万円

105〜154万円   4WD 4人 26.8km/L 658cc 890kg 52ps
Gターボ SA II2016年6月20日/マイナーチェンジ

151万円

52〜118万円   FF 4人 27.0km/L 658cc 840kg 64ps
Gターボ SA II2015年9月9日/ニューモデル

151万円

52〜118万円   FF 4人 27.0km/L 658cc 840kg 64ps
Gターボ SA II 4WD2016年6月20日/マイナーチェンジ

164万円

79〜148万円   4WD 4人 25.0km/L 658cc 890kg 64ps
Gターボ SA II 4WD2015年9月9日/ニューモデル

164万円

79〜148万円   4WD 4人 25.0km/L 658cc 890kg 64ps
Gターボ SA III2017年10月4日/マイナーチェンジ

154万円

82〜146万円   FF 4人 27.0km/L 658cc 840kg 64ps
Gターボ SA III 4WD2017年10月4日/マイナーチェンジ

167万円

145〜156万円   4WD 4人 25.0km/L 658cc 890kg 64ps
Gターボ VS SAIII2019年7月29日/特別仕様車

151万円

95〜139万円   FF 4人 27.0km/L 658cc 840kg 64ps
Gターボ VS SAIII 4WD2019年7月29日/特別仕様車

164万円

149〜178万円   4WD 4人 25.0km/L 658cc 890kg 64ps
Gターボ プライムコレクション SA II2016年6月20日/特別仕様車

158万円

98〜137万円   FF 4人 27.0km/L 658cc 840kg 64ps
Gターボ プライムコレクション SA II 4WD2016年6月20日/特別仕様車

171万円

85〜151万円   4WD 4人 25.0km/L 658cc 890kg 64ps
Gターボ プライムコレクション SA III2017年10月4日/マイナーチェンジ

161万円

112〜144万円   FF 4人 27.0km/L 658cc 840kg 64ps
Gターボ プライムコレクション SA III 4WD2017年10月4日/マイナーチェンジ

174万円

124〜145万円   4WD 4人 25.0km/L 658cc 890kg 64ps

キャスト アクティバ 2015年モデルのレビュー・評価

(45件)

キャスト アクティバ 2015年モデルの満足度

4.16

(カテゴリ平均:4.3)

    キャスト アクティバ 2015年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • キャスト アクティバ 2015年モデル Gターボ SA II ダイハツのキャストにはスタイル、アクティバ、スポーツの3種類のモデルがラインナップされているが、そのうち中心を占めるのがクロスオーバー感覚のモデルであるアクティバだ。

      そもそもキャストはハスラーの大ヒットを見て登場してきたモデルである。そのように言うとダイハツは否定するが、客観的に見てハスラーのヒットを受けて登場してのは間違いない。その上でハスラーに対抗するアクティバだけでなく、スタイルやスポーツもラインナップしてきた。これらはいずれもダイハツがかねてから用意していたものだそうで、だからこそハスラーの後で早めに投入できたのだ。

      キャスト・アクティバにはダイハツ工業が木更津市のかずさ
      続きを読む アカデミアパークをベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードはGターボ“SA U”だ。なお、キャスト・スタイルやキャスト・スポーツは別項で紹介しているので、そちらも参照して欲しい。

      アクティバの外観デザインはブラックのバンパー&ホイールアーチを採用し、前後にストーンガード風のパーツを装着するなど、見るからにクロスオーバー感覚でまとめられている。15インチのやや大径のタイヤを装着し、最低地上高もスタイルに比べて30mm高く設定することで、SUV的な印象を強めている。このあたりは完全にハスラーのライバル車であることを主張する部分である。

      ルーフのDラッピングやインテリアにボディカラーと合わせたカラーリング(ブルーとオレンジ)を施すことなども可能で、個性を強めたデザインとしている。

      インテリアはフルファブリックのシートやコントラストを強めたカラーコーディネートなどが特徴で、インパネやドアトリムなどの加飾がて質感を強調するものとなる。

      室内の広さは十分なものがある。広さの追求を第一義にしたムーヴに比べたら、カタログ上の数値はやや小さくなるが、それでも後席に座った大人が足を組めるくらいの広さだ。

      4WD車ではぬかるみなど滑りやすい路面での発進を補助するグリップサポート制御や、下り坂での速度を制御するダウンヒルアシストコントロール制御などの専用装備も設定して、悪路走破性を高めている。

      試乗車はターボ仕様のエンジンを搭載したモデルで、発生する47kW/92N・mのパワー&トルクは軽自動車のボディに対して十分な余裕がある。CVTとの組み合わせによって滑らかで力強い走りが可能である。変速比幅の大きいCVTを採用しているので、低速域から力強い加速が得られる。

      ターボ仕様のエンジンは、軽自動車の自主規制によってパワーの数値が規制されているが、自然吸気エンジンにはないトルクの余裕によって高速クルージングも楽々とこなすだけの実力を持つ。幅広い使い方のできるクルマである。

      足回りについては、基本にムーヴ以来のダイハツの軽自動車の良さがあるのだが、キャスト・アクティバに関しては、最低地上高を30mm高めたことが影響し、やや物足りない挙動を示す部分があった。コーナーでの微妙なふらつき感が、スタイルとの走りの違いとして感じられたからだ。

      全体的なフラット感やコーナーでの安定感の高さなどは、いずれも軽自動車として十分な水準にあるものの、スタイルやスポーツとアクティバでは安定感に微妙な違いがあることを理解しておきたい。購入時には、可能ならスポーツやスタイルとアクティバを乗り比べると良い。

      キャストの価格はアクティバとスタイルの2WD車については共通で、Gターボ“SA U”の価格は151万7400円に設定されている。軽自動車で150万円というのはちょっと高めの印象だが、ターボ車であることに加え、最新の安全装備も備えることを考えると、納得すべき水準といえるだろう。


      参考になった 21人
      2016年4月19日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 4
      価格 3
    • 【エクステリア】
       家族で確認して選んだこともあり、大きな不満なし

      【インテリア】
       まぁ悪くないが、黒色シートは汚れが目立つ

      【エンジン性能】
       ターボなしでも市街地それなりに走るが、後車に煽られることが多い

      【走行性能】
       エンジン性能と同様

      【乗り心地】
       どちらかと言うと道路の凸凹に敏感に反応する

      【燃費】
       350km〜450km走行でアイドリングストップが使えなくなり、その後は約100km走行しないとアイドリングストップが使えなくなる現象を連続12回経験している。
       アイドリングストップ使用可時は20km/L位だが、使用不可時は18km/
      続きを読む L程度まで悪化する。
       
      【価格】
       不具合を無視され続けていて、新車で購入したにも関わらず満足感などあるはずがない。

      【総評】
       1日30〜40km前後走行していて10日位走行(400km前後)すると、3日(100km)ほど走行しないと、アイドリングストップが使用できないとんでもない車。
      いくにら訴えても、
      「原因は使用者の運転の仕方」や「この車はそういう仕様」とか言って、まともにとりあってくれません。
      今シーズンは多方面に車を貸し出したが、誰が運転しても私の車ではアイドリングストップが使用できなくなることを確認し、同年式の同僚のキャストで、このようなことはないことも確認。
      そこで再度修理依頼するも、車に異常なしの回答。
      同僚の車を私が運転してもアイドリングストップは作動し、私の車を同僚が運転すると作動しないのは何なんでしょう?

      この質問に正面から向き合うことなく、ただマニュアル通りの回答しかしない相手をしても大丈夫な人のみ購入すればよいでしょう。
    • 【エクステリア】
      ミラジーノ後継車

      リアウィンカーがブレーキランプと離れてるうえに小さいので、後続車が近いと見づらい


      【インテリア】
      センターアームレストが邪魔、そのせいで助手席が窮屈。
      メーターは、オーソドックスなデザインの二眼で見やすい
      後席はスライド機能があり、十分に広い
      シートバックポケットは使い勝手が良い
      純正スピーカー(6スピーカー)は音質が悪い

      *内装のカタつき・ビビリ発生箇所
       SA2カメラ部 助手席ドリンクホルダー ドリンクホルダー照明コネクター部 シートベルトアンカー 
       ルーバー 窓ガラスゴム枠 Aピラー内ケーブルアンカー ダッシュボ
      続きを読む ード・Aピラー境目

      *異音の発生したブロアモーターは交換していただいた


      【エンジン性能・走行性能】
      60km/h時、1550rpm
      100km/h時、2700rpm

      PWRモード アクセルレスポンス、回転数400rpm増加
              (100km/h以上は回転数増加無し)

      PWRモードで、急な上り坂、高速道路でもストレスなく走れる
      アイドリングストップ時のブレーキ制御は要改善
      駐車時、Pレンジでエンジンが再起動するのが煩わしい
      PWRモード時はアイドリングストップがオフになるよう制御を変えて欲しい
      SA2は、警告音は出すが積極的なブレーキ介入はしない
      大雨、吹雪の際、SA2は機能しない


      【乗り心地】
      足回り自体は固め。細かい凹凸を拾う
      静粛性は、中の下


      【燃費】
      1〜2人乗車
      郊外   23km/L
      高速   18km/L
      市街   15km/L

      郊外7割、市街地3割程の使用で 20km/L


      【価格】
      他社の同クラス帯と比べると、装備が若干劣るように思う。パドルシフトやテレスコが欲しかった
      タイヤが純正サイズだと高価。冬タイヤはインチダウンで使用している


      【総評】
      内装のカタつきの多さに閉口。収納の充実より、質の向上を求む
      取り回し、動力性能、低燃費には満足
    • 1年1万キロ弱乗って「実は現代において最高のデートカーなのではいか」と思ったので、
      題名の仮定に沿って本車をレビューしてみたいと思う

      理由@:「軽自動車」であるということ
      軽自動車だからエコアピールできる、とかそういうことではない。
      「え〜軽自動車なんか乗ってるの〜びんぼくさ〜い」という自分は大してお金も持っていないのにも関わらず、
      このようなことを宣う女を、本車を選択することで事前に排除することができ、時間の節約になるのである。
      理由A:とは言いながらも、古典的な「軽自動車」のイメージとはいい意味でかけ離れている車であること。
      どういう点かというと、、、
      【エクステリア◎
      続きを読む
      塊感があり陰影もくっきりついたデザイン。随所にクロームメッキ調のパーツがあしらわれており、
      塗装の質感も高い。トールワゴン軽でこのレトロ風高級感を出すのは苦労しただろうが、うまくまとまっていると思う。
      優しく可愛らしいデザインは女子受けも良く高評価。
      【インテリア〇】
      非常にシンプルで機能的だが安っぽくなく、清潔感がある。
      アクティバは車高が30mm高く、助手席に乗り込みやすい点も女子から高評価。
      シートが絶品でうまく身体にかかる応力を分散しており、疲労しずらい。
      またお尻や太もも付近のムレ等も起きなく、女子を不安にさせない。
      天井も高く圧迫感はないが、横幅は軽自動車規格のため狭いと感じることはあるが、
      女子との距離感が近いことが奏功しデートカーとしては高評価。
      【エンジン性能-】
      ターボなので2人乗車でも必要十分。女子も特に気にしていない
      【走行性能〇】
      車高が高いモデル、かつハイト系ワゴンということを鑑みると、ロール感は抑えられており
      自然なロール感。もちろん横幅が小さいので、路面の大きな凹凸はもろに挙動がでてしまうので、
      その点はケアをしよう。
      【乗り心地〇】
      本車で驚いたのは乗り心地。完全に軽自動車離れしており、ギャップの吸収性とタイヤの接地感、しっかり感が
      高次元でバランスしており、普通乗用車と比べても遜色ない。軽自動車はタイヤサイズが小さく、ばね下重量も
      小さいため、高級車と比べてもサスマウントやフレーム周りの剛性とヒステリシスの小ささがしっかり出ていれば
      むしろ有利なのではないか。
      この軽自動車離れした乗り心地は女子からも驚きの声が上がっており、勢い余って助手席で寝てしまう女子も出現。
      荒い路面のロードノイズは大きい傾向があり、よりケアをしようと思えば、吸音スポンジ入りのタイヤに変えるのが◎か。
      【燃費〇】
      メーターにインジケートされている燃費は現段階で17.6km/l
      燃費いいね。というコメントは女子から得られるが、ここは女子の嗜好によって評価が分かれる。
      【価格-】
      OP込み乗り出し190万。
      これだけあればBMWの結構いい中古とか買えるんだよ。とネットの中古車情報を見せながら
      優しく教えてあげれば、女子の心の隅に残っている「こいつ金持ってるかなぁ」という不安を払拭できる。
      【総評】
      可愛い・クリーン・乗り心地がいい・二人の距離が近い
      これだけそろっている車はあまりないのではないでしょうか?

    キャスト アクティバ 2015年モデルのクチコミ

    (354件 / 35スレッド)
      • ナイスクチコミ218
      • 返信数38
      • 2020年3月21日 更新
      昨年よりアイドリングストップ動作不良を訴えています。
      現象は昨年12月〜4月初旬まで、今年も12月からで最低気温が8℃前後辺りになる時期のみ発生します。
      ※主な走行地域は、愛知県尾張地区です

      症状は大まかに言えば、約400km走行すると約100kmアイドリングストップが使用できなくなる状態が確実に発生するということです。
      昨年にダイハツディーラーと話し合った返答は、
      続きを読む
      「運転の仕方次第」、「運転時に吹き込むエンジンルームへの風で冷やされ気温が10℃以上でも、このような状態は発生する」、「様々な影響」でした。
      全く納得できなかったのですが、話し合いは症状が治まった6月だったのでそれを強く否定することもできず、簡易的な対策の約束のみで了承して今冬を迎えました。

      今年も12月に入って数日で同様の症状が発生し、更に2回連続して200km走行毎での発生と酷い状態となっていてました。
      しかしこのまま修理に持って行っても同じ回答をされるのではと不安があったので、大学生の息子と車を交換してみたところ、息子の運転でも約200kmで同様の症状発生しました。
      さらに会社の同僚が同年登録のキャストを乗っていたので聞き取りしたところ、私のような症状は皆無とのことでした。
      更に同僚と1週間の車交換を行ったところ同僚の運転する私の車のみ発生し、私の運転する同僚の方は発生せず。
      そして私の購入した(ディーラーでない)車屋にも持込み乗車調査を頂いたところ、購入店の車屋さんでも同症状が発生しました。

      昨年言っていたダイハツディーラーの「運転の仕方」など全く関係なく、異なる運転者、異なる走行経路でも私の車は確実にアイドリングストップが停止し、また特筆すべきはこの回復に約100km走行させなければならず、そのときの外気温は15℃前後でも回復させることができないということです。
      私も多方面に聞いて回りましたが、同症状の方はほとんどいないようで、かなり稀な車のようです。

      そのような中で今年も購入店よりダイハツディーラーに持ち込んで頂き調査してもらった回答が、「車に異常なし」です。

      アイドリングストップの作動状態は同制御の多数の他車とは大きく異なる状態であるのに、信じられない回答です。
      しかしそう言いながら、いくつかの部品交換をすると言っています。
      異常を認めない中での対策と言われても全くを持って信じることかできないのですが、同症状の方がおられましたら書き込みお願いします。
      ※ダイハツ関係者の方はお断りします
      • ナイスクチコミ10
      • 返信数4
      • 2020年1月30日 更新
      スポーツにのみパドルシフトが標準装備なのは知ってますが、先日記事でアクティバの特別仕様車にこのパドルシフトが付くと読んだハズ、なのですがその記事にどうしても行き着けません。あれは夢だったのか? ご存知の方いらっしゃったら教えて頂けると助かります!
      • ナイスクチコミ4
      • 返信数5
      • 2019年9月14日 更新
      予算を抑えたいと思っています。社外でおすすめの品がありますか? それとも、高いですが、純正の方が得策ですか?
      よろしく、アドバイスお願いします。

    キャスト アクティバの中古車

    キャスト アクティバの中古車相場表を見る

    キャスト アクティバとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止