ルノー トゥインゴ 2016年モデルの価格・グレード一覧

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トゥインゴ 2016年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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S2020年2月3日/マイナーチェンジ

179万円

-

  RR 4人 21.7km/L 997cc 950kg 73ps
EDC2019年8月22日/マイナーチェンジ

198万円

175〜198万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,020kg 92ps
EDC キャンバストップ2019年12月5日/マイナーチェンジ

210万円

-

  RR 4人 21.7km/L 897cc 1,040kg 92ps
ルコックスポルティフ2020年3月5日/特別仕様車

214万円

-

  RR 4人 21.7km/L 897cc 1,030kg 92ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
サンクS2016年9月15日/特別仕様車

169万円

-

  RR 4人   998cc 1,030kg 71ps
ゼン2017年1月12日/マイナーチェンジ

180万円

95〜129万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,000kg 90ps
ゼン (MT)2018年6月15日/マイナーチェンジ

177万円

110〜115万円   RR 4人   998cc 960kg 71ps
ゼン (MT)2018年4月2日/マイナーチェンジ

177万円

110〜115万円   RR 4人   998cc 960kg 71ps
ゼン (MT)2017年1月12日/マイナーチェンジ

171万円

110〜115万円   RR 4人   998cc 960kg 71ps
プレイ2019年1月31日/特別仕様車

179万円

169.4万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,010kg 90ps
インテンス2018年6月15日/マイナーチェンジ

194万円

109〜184万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,010kg 90ps
インテンス2018年4月2日/マイナーチェンジ

194万円

109〜184万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,010kg 90ps
インテンス2016年9月15日/フルモデルチェンジ

189万円

109〜184万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,010kg 90ps
インテンス キャンバストップ2018年6月15日/マイナーチェンジ

204万円

112〜195万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,030kg 90ps
インテンス キャンバストップ2018年4月2日/マイナーチェンジ

204万円

112〜195万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,030kg 90ps
インテンス キャンバストップ2016年9月15日/フルモデルチェンジ

199万円

112〜195万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,030kg 90ps
テンポ2018年10月18日/特別仕様車

199万円

-

  RR 4人 21.7km/L 897cc 1,020kg 90ps
ノクターン2017年6月29日/特別仕様車

199万円

-

  FR 4人 21.7km/L 897cc 1,010kg 90ps
パックスポール2016年9月15日/特別仕様車

199万円

119〜163万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,020kg 90ps
ラ パリジェンヌ2019年2月14日/特別仕様車

204万円

-

  RR 4人 21.7km/L 897cc 1,010kg 90ps
ラ パリジェンヌ2018年1月11日/特別仕様車

204万円

-

  RR 4人 21.7km/L 897cc 1,020kg 90ps
ラ パリジェンヌ キャンバストップ2019年2月14日/特別仕様車

216万円

218.4万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,030kg 90ps
ラ パリジェンヌ キャンバストップ2018年1月11日/特別仕様車

216万円

218.4万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,040kg 90ps
PH マカロン2018年6月28日/特別仕様車

212万円

189.9万円   RR 4人 21.7km/L 897cc 1,010kg 90ps
ルコックスポルティフ2019年8月22日/特別仕様車

214万円

-

  RR 4人 21.7km/L 897cc 1,030kg 92ps
GT2018年2月22日/マイナーチェンジ

243万円

-

  RR 4人   897cc 1,040kg 109ps
GT (MT)2018年2月22日/マイナーチェンジ

233万円

197〜217万円   RR 4人   897cc 1,010kg 109ps
GT (MT)2017年10月19日/特別仕様車

224万円

197〜217万円   FR 4人   897cc 1,010kg 109ps
GT ノワール2019年5月23日/特別仕様車

229万円

-

  RR 4人   897cc 1,010kg 109ps
GT ブラン2018年9月6日/特別仕様車

239万円

-

  RR 4人   897cc 1,040kg 109ps
GT ブラン (MT)2018年9月6日/特別仕様車

229万円

-

  RR 4人   897cc 1,010kg 109ps

トゥインゴ 2016年モデルのレビュー・評価

(24件)

トゥインゴ 2016年モデルの満足度

4.35

(カテゴリ平均:4.3)

    トゥインゴ 2016年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • トゥインゴ 2016年モデル インテンス キャンバストップ ルノーのラインナップでベーシックラインを受け持つトゥインゴは、今回のモデルからダイムラー傘下のスマート・フォーフォーと姉妹車の関係を持つようになった。ダイムラーとルノーの提携の中で、共同で開発し、ルノーの工場で作ることになったためだ。

      トゥインゴとフォーフォーは基本的に同じ工場で作られる同じクルマなのだが、実際に走らせてみるとやはり違いが感じられる。それはドイツ車とフランス車に起因するもののようだ。

      トゥインゴにはルノー・ジャポンが港区のル・パン・コティディアン芝公園をベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードはインテンス・キャンバ
      続きを読む ストップだ。

      試乗した時点ではインテンスだけの単一グレードのモデルで、キャンバストップの有無の違いがあるだけだったが、その後2016年12月にゼンが追加されている。ゼンは0.9Lのターボエンジンに6速EDC(デュアルクラッチ)を組み合わせたインテンスと同じ仕様のほか、1.0Lの自然吸気エンジンに5速MTを組み合わせた仕様もある。

      外観デザインはシンプルな印象ながら、可愛らしいものに仕上がっている。スマート・フォーフォーとは明確に異なるフランス車らしいソフトで軽いタッチのデザイン処理がなされている。従来の3ドアから5ドアに変わったのは、使い勝手などの面から歓迎されるべきポイントだ。リヤドアのドアノブはピラー部分に隠される形でデザインされている。これは最近いろいろな車種で見られるものだ。

      内装も黒一色ではなく、6色のボディカラーに対して3色のインテリアカラーが設定され、試乗したブルードラジェと呼ぶ水色のボディカラーには、ブルーのインテリアカラーが組み合わされている。シート表皮などは白い部分が多く、かなり大胆な色使いである。

      室内空間の広さはまずまずのレベル。駆動方式がRRになったこともあって、従来のモデルに比べると全長を80mmも短縮しながら、ホイールベースは125mmも延長し、室内長に至っては230mmも延長されて十分な居住空間を確保している。といっても、パッケージング技術の進んだ日本のコンパクトカーやハイト系軽自動車に比べるとやや物足りない感じもあるのだが、普通の体格の大人が普通に座れるだけの空間がある。

      スマート・フォーフォーと姉妹車になったため、今回のトゥインゴはFFからRRに駆動方式が変わった。ボディの後部に搭載されるエンジンは直列3気筒0.9LのDOHC+インタークーラー付きターボ仕様で、66kW/135N・mのパワー&トルクを発生する。

      コンパクトなボディのトゥインゴは車両重量も比較的軽く、キャンバストップ仕様でも1030kgにとどまっているから、66kW(90ps)の動力性能は必要十分といった感じである。ターボ仕様のエンジンらしく2500回転という低めの回転数で最大トルクを発生するので、低速域からトルク感のある力強い走りが可能である。

      6速EDCのトランスミッションは全体にスムーズな変速フィール。低速域では多少のギクシャク感を感じさせるシーンもあったが、まあ大きなネガにはならない程度である。

      動力性能よりも魅力的なのは爽快なステアリングフィールだ。RRの駆動方式を採用したことでフロントが軽く、操舵に応じて素直にノーズが向きを変えていく感覚がある。これはFF車では得られないもので、RRに変わったことの最大のメリットがここにあると言っても良い。ちなみに1030kgの車両重量のうち前輪荷重は470kgである。

      乗り心地にもフランス車らしい良さがある。トゥインゴには前輪が165/65R15、後輪が185/60R15という前後異サイズのタイヤが装着されている。適度な偏平率のタイヤを採用していることも乗り心地の良さに貢献していると思う。

      スマート・フォーフォーではこれよりもずっと太いタイヤを履いていることが、乗り心地の硬さにつながっている。

      インテンスはキャンバストップでも199万円と200万円を切る価格設定で、標準ルーフ車なら189万円だ。スマート・フォーフォーに追加されたターボ車に比べると格段に安いので、買うならこちらという感じである。

      参考になった 16人
      2016年12月29日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 5
      燃費 3
      価格 4
    • 良かったです。

      旧型デミオの乗り換えでいろいろ試乗。
      ジムニー、ハスラー、n box,、新型タント、キャスト、ムーブキャンバス、
      新型Mazda2、vw up!

      ジムニーは中々でしたが、そもそも四駆が必要な場所には行かず、原則2人乗車のクルマなので×
      他は、、、長所を超える短所があり、、、NG
      馬力なかったり、やんちゃすぎたり、、、
      あーやはりこのサイズはダメかなと思ったルノー
      やっちゃ○ニッサ○の、ちょっと社会的にどうかなと思う会社の兄弟会社、イメージ先行でついでに、と思い試乗。
      が、その日のうちに、、、契約しました(^^)
      正味2時間程度で。
      しかも、マイナー
      続きを読む チェンジ前の方にしました
      マンゴー色も気になったのですが、、、
      長所
      *文句なしの外観の良さ(他には無いですね。キュートな感じでしょうか)
      *スムーズな加速、変速(デュアルクラッチおそるべし。。。CVTの変なスムースさもなし)
      *潔いインテリア。でもお洒落な。
      短所
      *外車なので、、、ハイオク仕様。止むなし。。。

      新型、旧型は好みの世界ですね。値段は変わりませんが
      新型はナビ?システム?にお金かけた分随所がなくなっています。。。
      顔もちょっと精悍に。かわいさを強調すべき体系なのに顔は精悍。どう見るかは個人次第。。。

      納車楽しみです。



    • 30代後半にしてはじめて車を購入。当然?教習車ぶりのマニュアルです。

      【エクステリア】
      一目惚れ。日本車のイカツイ威圧感がどーしても好きに慣れない。そして、可愛い系は、走りのことなんて全く考えてない感じがして、車を買う気になれていませんでした。

      威圧感がなくキャラクター性があるところが、良いですね。

      【インテリア】
      おしゃれな感じでまとまってる印象。無駄な高級感などはなく装備は最低限(使わないもの切り捨てる)感じがあり、物入れ、タコメーター、左足置き場には困る感じがあります。

      【エンジン性能】
      足るを知る。慣らしの3500rpmまで加速は十分に行えるので不満は感じ
      続きを読む ない。早く上まで回してみたい。とはいえ、通常運転で使うとも思えないし、そういうことをしたい都は全然思わないクルマ。

      【走行性能】
      カーブの曲がりやすさに驚き。はじめての自家用車なのでFF、FRとの差はわからないけど、カーブ中にアクセル入れるとスッと曲がるのが印象的。まるでレールに乗って加速していくような感覚すらあり、とても楽しい。

      ただ、クラッチが渋い感じあり、3速に戻してエンブレしたい時にスムーズに入らなくてヒヤッとすることもある。徐々にこなれるものなのか?クラッチオイルの交換が必要なのか、悩み中。

      【乗り心地】
      サスは硬めで路面の揺れをそのまま反映する感じ。他の人のインプレを見ると、3000前後で落ち着くとの話もあるので、またもう少ししたらインプレしてみたい。あと、車体は揺れているがシートが細かい揺れは吸収しているとか、体に負担はかかってない感じを受けた。

      シートは、フラ車が良いと評判を見ていたが今のトゥインゴは、柔らかソファーのような感触ではなく(安全性の観点で、今は作れないようだ)ファブリック、革のシート。それでも腰はきっちりサポートされている感じがして、疲れを感じない(と思う)長距離運転して確かめてみたいところではある。

      【燃費】
      街乗り11km/l
      高速16km/l

      慣らし運転で遠乗りを何度か行ってる感じでは平均して14km/lな感じ。バイクが20km/l程度はあったので、もう少し燃費を良くしたい。
      マニュアルの運転方法を練習したいところ。

      【価格】
      コスパでの比較は殆どしてない。試乗はマツダ、スズキあたりは行ったけど。なんか違うと思ったし、カーシェアで乗れる車を保有する意義を見出せなかった。今までバイク乗ってきているのも、MR(RR)のトゥインゴに良さを感じた点かもしれない。

      【総評】
      厳つくなくて走れる車が手に入ったので大満足。
      最近の追突事故の多さから、年齢が行く前に今のうちに車を乗り倒したくなり、クルマ選びを開始した。マニュアルの操作(ブリッピング、ダブルアクセル)、車の車両感覚が掴めてないので、自分の手足としてトゥインゴ君を動かせるようになりたいところ。

      この車には末長く乗りたいなぁ、と思っております。
    • 趣味車としてエリーゼに乗っています
      エリーゼはウェットで途端に怖くなるので雨の日に乗って面白い脚車を期待して選びました
      ユーティリティその他は他の方の感想とほぼ同じなので私はトゥインゴGTはワインディングの楽しさにおいてエリーゼの代わりになるのか?しかもEDC(AT)で?という視点でレビューさせて頂きます

      まずハンドリングは文句の付けようがありません!
      RR(とは言え実際はほぼMR)だけあって鼻先が軽くFFのような「溜め」が無く「スッ」と鼻先が入ります
      その際グリップ性能は高くガッチリ路面に貼り付きます
      ヒラヒラと云った軽快感は希薄ですがリニア感はナイトロのストリートサスに交換
      続きを読む したエリーゼに肉薄していると思います
      関西エリーゼ乗りの聖地「布目〜月ヶ瀬」で振り回してもハンドリングはキッチリ期待に応えてくれます
      もちろんこれはMRのセオリーに則って荷重移動をしっかり意識して乗ってこそで、漫然とコーナリングしているとアンダーが出ますがそれはエリーゼも同じ事
      一般人向けMRは弱アンダーに躾けるのが鉄則です!でないと危険な乗り物になってしまいますからね

      ブレーキングも秀逸!
      ハードブレーキでもノーズダイブはほとんど感じず腰から前方斜め下方に沈み込む感じでこれもまたエリーゼの感覚に近く安心感がありしかも良く効きます
      リアエンジンは前後均等のブレーキンググリップが得られると云う利点がありますがそのおかげでか雨の日に攻めていても今のところABSは作動した事がありません
      ただ、ペダルの踏み込みスピードが速いとパニックブレーキサポートが作動して意思よりもブレーキが効き過ぎて慣れるまでは戸惑いました

      エンジンは初めから期待はしていなかったし、1tあたり100psあれば十分楽しめると云う考えなので取り立てて言う事はありませんが、強いて言うならレブリミットが6200回転位と低いのであと500で良いから余分に回ってくれたら…

      問題はミッションです
      渋滞のトロトロ走行ではギクシャクしますがそれ以外はショックも少なく自動変速も的確でマニュアルシフト時のシフトスピードも十分に速く素性は良いと思いますがギア比が残念!
      レブリミットが6200回転と回らないエンジンなのにギア比が低く、ほぼ直線が無い月ヶ瀬の様なタイトなワインディングではマニュアルシフトにしていても2速だとすぐにレブに当たり“強制”自動シフトアップされてテンポが狂わされる事!
      逆に3速フル加速からのブレーキングでコーナーに突っ込む様な場面ではレブ防止の為に50km/hくらいに落ちるまでマニュアルシフトダウンを受け付けてくれません
      結果3速でどんより立ち上がる事になり萎えます
      マニュアルシフトを拒否した時はシフトインジケーターが点滅して知らせてはくれるのですがそんなの見ていられないのでアラーム音で知らせて欲しかった
      EDCはファイナルが2個あり1,2,5,6側のファイナルがもうちょっと高ければそう云った事も無くなるし、燃費も良くなるはず
      立ち上がりの加速は多少鈍くなるかも知れないがかったるい程にはならないと思う
      インテンスのファイナルがGT比で少し高くなっているんで交換出来ないものか?と思ったらEDCは分解メンテ出来ないらしいのである…
      ではMTだったらと思って調べてみると2,3速のギア比はEDCとほぼ同じ様なので変わらないと思われる
      知る人ぞ知る「奈良ニュル」と呼ばれる中高速コースの農道では全く2速は使わないのでギア比のストレス無く走れるので見た目から独楽鼠的なキャラを連想してしまうがどちらかと言うと中高速ワインディング向きかも知れない
      ただ、以前乗ったジュリエッタ1.4のTCT(AT)はもっと2,3速が離れていてとてもじゃないがワインディングを楽しめる代物では無かったのでそれよりはずっとマシ
      ちなみにアクセル踏みっぱなしで加速すると3速以上のシフトアップで少しモタ付きますがMTと同じようにシフト時にアクセルを抜いてやればMTより早くシフトしますよ

      で、トゥインゴGTはエリーゼの代わりになるのか?ですが私の答えはNO!
      当たり前か(^_^;)
      ただしエリーゼは極端にウェットに弱く雨の日は乗りたくないので雨の日限定で言えばYES!
      ただ、ギア比が良ければ限定無しでもYESとなり得るポテンシャル有りと言えます
      まぁ4人乗れて普段使いが出来てこの走りですから買って後悔はありません
      ウソ(^_^;) 納車当初はあまりの乗り心地の悪さにちょっと後悔しました
      が空気圧を疑いチェックすると0.5barほど多く入っていて規定空気圧まで下げたら大分マシになりました
      それでも前車シトロエンC3(’10年式)と比べると相当乗り心地は悪い
      まぁC3がコンパクトカーとしては破格な乗り心地だったので余計にそう感じるのかも知れません

      それとワインディングを楽しむにあたって多少の工夫は必要です
      フットレストが無いので自作しました
      シートは細身(165p56kg)の私だとサイドサポートがガバガバなのでサポートクッションも自作しました
      オプションでもタコメーターが付かないので後付けで対策が必要
      エンジン音とパワー感でシフトタイミングを得るタイプの人間なので無くても良いちゃぁ良いのだが最低慣らしの間だけでもタコメーターが欲しくてOBD2接続の安いヘッドアップディスプレイを取り付けたがエンジン音が聞こえ難いのであった方が良いかも?

      燃費は 高速16km/l 市街地〜ワインディング10km/lと奇しくもエリーゼ(ローバーエンジン)とほぼ同じ
      現代のスモールカーにあるまじき悪燃費(^_^;)

    トゥインゴ 2016年モデルのクチコミ

    (187件 / 23スレッド)
      • ナイスクチコミ62
      • 返信数25
      • 2020年2月15日 更新
      皆様こんばんは(^^)

      買いました(^^♪こんな車があったなんて、盲点でした。今時の車事情に疎くて(..ゞ
      トゥインゴという車を知り、調べて、試乗して、決めるのに一ヵ月、納車までに二ヵ月でした。スピード婚(^^ゞ
      他に欲しい車でロードスターRFなどを考えていましたが、決めきれないまま。。。
      根本的な要望が、小型のリア駆動車が欲しかったようです♪

      まだ嬉しいばっ
      続きを読むかりで、ちょこちょことやりたいこともあるのですが、何かオススメアイテムとかありましたら教えてください。
      できれば低予算で(>_<ゞ
      目下の悩みは、サイドのオレンジのデカールを剥がしたものかどうか苦悩しています(>_<)
      どうしよう。。。
      • ナイスクチコミ1
      • 返信数5
      • 2020年2月7日 更新
      購入を検討しております。
      キャンバストップ一択なのですが、できればMTが欲しいのです。小さなRRをMTで陽射しを浴びながら楽しむ(パワーがどうこうは全然関係なし)…最高すぎる!ずばり発売されると思いますか?ちなみにマイナーチェンジ前はキャンバストップにMTはあったのでしょうか?50台限定とか聞いたような…。どなたかお答えいただければ幸いです。
      • ナイスクチコミ5
      • 返信数1
      • 2020年2月6日 更新
      本日、5MTのグレードの「TWINGO S」が追加になりましたね。これで、 昨年のマイナーチェンジで消えていた、MTのグレードが復活しました。
       ディーラーで、GTの復活は本国の排ガス(燃費?)にかかる制裁金の関係で難しいとの話を聞いていましたので、ひそかに通常の0.9ターボモデルのMTを期待していたのですが、ZENと同じ自然吸気の1Lとなったのは少し残念です。
       ホームペ
      続きを読むージもまだ https://www.renault.jp/information/news/lp/fair2002-twingo.html にひっそりと載っただけで、全体的には更新されていないようです。またルノーから公式リリースもない状態ですので、極めて地味なスタートです。
       スマホ連携の「EASY LINK」も装備されていて、本国のLIFEやZENとも内容が違う独自グレードのようです。
       179万円はがんばった価格ですので、かなり興味があります。

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    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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