ホンダ N-BOX カスタム 2017年モデルの価格・グレード一覧

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N-BOX カスタム 2017年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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G L Honda SENSING2018年4月20日/マイナーチェンジ169万円 124〜210万円   FF 4人 27.0km/L 658cc 900kg 58ps
G EX Honda SENSING2018年4月20日/マイナーチェンジ175万円 125〜195万円   FF 4人 27.0km/L 658cc 930kg 58ps
G L Honda SENSING 4WD2018年4月20日/マイナーチェンジ182万円 128〜189万円   4WD 4人 25.4km/L 658cc 970kg 58ps
G EX Honda SENSING 4WD2018年4月20日/マイナーチェンジ188万円 129〜185万円   4WD 4人 24.2km/L 658cc 1,000kg 58ps
G L ターボ Honda SENSING2018年4月20日/マイナーチェンジ189万円 139〜219万円   FF 4人 25.0km/L 658cc 930kg 64ps
G EX ターボ Honda SENSING2018年4月20日/マイナーチェンジ194万円 145〜230万円   FF 4人 25.0km/L 658cc 960kg 64ps
G L ターボ Honda SENSING 4WD2018年4月20日/マイナーチェンジ202万円 167〜210万円   4WD 4人 23.0km/L 658cc 990kg 64ps
G EX ターボ Honda SENSING 4WD2018年4月20日/マイナーチェンジ208万円 183〜216万円   4WD 4人 23.0km/L 658cc 1,020kg 64ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
G EX Honda SENSING2017年9月1日/フルモデルチェンジ

175万円

125〜195万円   FF 4人 27.0km/L 658cc 930kg 58ps
G EX Honda SENSING 4WD2017年9月1日/フルモデルチェンジ

188万円

129〜185万円   4WD 4人 24.2km/L 658cc 1,000kg 58ps
G EX ターボ Honda SENSING2017年9月1日/フルモデルチェンジ

194万円

145〜230万円   FF 4人 25.0km/L 658cc 960kg 64ps
G EX ターボ Honda SENSING 4WD2017年9月1日/フルモデルチェンジ

208万円

183〜216万円   4WD 4人 23.0km/L 658cc 1,020kg 64ps
G L Honda SENSING2017年9月1日/フルモデルチェンジ

169万円

124〜210万円   FF 4人 27.0km/L 658cc 900kg 58ps
G L Honda SENSING 4WD2017年9月1日/フルモデルチェンジ

182万円

128〜189万円   4WD 4人 25.4km/L 658cc 970kg 58ps
G L ターボ Honda SENSING2017年9月1日/フルモデルチェンジ

189万円

139〜219万円   FF 4人 25.0km/L 658cc 930kg 64ps
G L ターボ Honda SENSING 4WD2017年9月1日/フルモデルチェンジ

202万円

167〜210万円   4WD 4人 23.0km/L 658cc 990kg 64ps

N-BOX カスタム 2017年モデルのレビュー・評価

(64件)

N-BOX カスタム 2017年モデルの満足度

4.43

(カテゴリ平均:4.31)

    N-BOX カスタム 2017年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • RPステップワゴンの下取りが良かったので、初代以来の
      出戻りです。本当は、ヴェゼルの1500ターボが気になって
      いましたが、やはりステップワゴンの走行性能の味付けが
      秀逸なので試乗しましたが今一つ気に入れず、ホンダセンシングがステップワゴンと同等以上になったNboxに戻る事に
      しました。

      エクステリア

      初代の方が好みですが、現行はスッキリしていてこれは
      これで良いです。Nboxカスタムの特徴として、下手に
      エアロを装着するより素のままの方がカッコいいのが特徴
      ですね。好みのホイールに変えるだけで満足度は高いです。

      インテリア

      続きを読む 小物入れが多いものの、容量が無いのでトートバッグや
      コンソール等で使いやすい収納を増やすと便利です。

      カスタムはブラックインテリアなので、締まって見えます
      が、夏は熱を持ちやすい、樹脂の蹴り跡が目立つ等、弱点
      もあります。

      メーターが視線移動が少ない為、見易いですね。
      初代には無かったウェルカム演出が乗り込んだ時にあり
      コンパクトカーより高級感が出ます。

      エンジン
      ここ最近では、フルモデルチェンジでもエンジンが使い
      回されている中、ほぼ新規のエンジンになっています。
      まだ3気筒の雑音が外部からは目立ちます。 知らない人
      は不具合かと思うほどかも?
      エアコンのモーターも合わさって、外は大変賑やかですが
      車内は静かです。下道を普通に走っている限りはターボモデルとは思えないほどですね。

      走行性能

      初代では、右左折する時はぐらつきが発生し、純正15インチホイールでは慣れるまで不安がありましたが現行は普通車に採用されるシステムも新たに搭載される事で不安感は
      ほぼ無くなりました。 背の高い軽自動車ですが安定性は
      抜群です。

      価格
      まぁ、高いですよね。ただしがらみのあるメーカーには
      出来ないセンシングシステムを搭載出来た事はかなりの
      アドバンテージになっている事も確かです。それにエンジン
      以外も殆どパーツの流用が無い等、コストが嵩んだ割には
      車両本体価格は安いかと思われます。ホンダセンシングが
      オプションになっていても不思議ではないですね。

      もしオプションになっていたら、+10万円程度は割高に
      なるかと思います。

      総評

      初代以来、車の性能は安心出来ます。フィットのお株を
      奪う程の高性能は、室内の快適性、税金の優遇等、日本人が
      普段これで事足りるのは明白です。発売から時間も経過した為
      不具合も一段落しているでしょうから、このへんでも買い時
      だと思います。
    • 以前、質問のところに書き込みし、お答えいただきました。親の車で、12年乗ったホンダ・ゼストNAエンジンからの買い替えです。
      【エクステリア】
      赤・黒のツートーンにしました。最初「派手!」と思いましたが、意外に赤などの色の車が多いので、今では普通?に感じます。
      個人的には渋い色が好みですが、赤は親の希望なので何とも(^^;)
      【インテリア】
      カスタム系は黒基調で統一された内装で、本革ハンドル、シフトノブ、部分合皮のシート、程よい木目調パネルと運転席に座ると、
      いいなあ〜高級感感じます。ハンドルより上の位置にあるメーターですが、ハンドルとかぶらなく見やすいですが、遠く感じる。
      表示が
      続きを読む 小さく見えるので、ちと気になるかな。先行車発進お知らせ音がわたしのフィット3より音が小さい。オプションの8インチナビ(パナソニック)は大画面で確認し易い。わたしのベーシックインターナビ(JVCケンウッド)のほうが操作・設定はし易いように思う。グローブボックスが小さく、小物入れも多いほうですが、各容量が小さいので、オプションの大型ルーフコンソールを付けました。これは便利です。リア席窓の手動サンシェード、足が組める広さ、フラットになる荷室、実用的にもよくできていると思います。
      【エンジン性能】
      我が家(マイ愛車含む)初のターボ車。軽?と思うほどの余裕のパワー。ゼストが唸って登っていた坂道を軽々と静かに登る、走る。これは正直感心した。燃費はマイフィット3のほうがいいけどね。感覚で言うなら普通車ですね、このターボエンジン。高速道路も80km/hは余裕。合流の加速も。
      【走行性能】
      足回りは背の高い軽自動車にしてはカーブでも素直なハンドリング。風の強い時は背の高さを感じます。これは仕方ないかなと。
      ブレーキの効き具合は若干甘いか?と感じたが車重、重心の関係か
      【乗り心地】
      ゼストの時のようないかにも軽自動車的乗り心地ではなく、固くもなくやわらかくもなく、ロールも少な目。
      【燃費】
      平均リッター14Km/L。マイフィット3NAより悪い。ゼストよりかなり良い。
      【価格】
      う〜ん。何とも言えない。軽自動で200万円超え!とおっしゃる方もおられますし、実際マイフィット3より高いし。
      小さな高級車とわたしはとらえています。
      【総評】
      売れているだけのことはあると思います。親が気にっていて機嫌がよいのでウチとしてはいい車を買ったと思っています。
    • 2018年4月にN-BOXカスタム【ゼスト(2008年)からの乗り換え】を購入し、表題のとおりNシリーズをコンプリートしました。
      N-one(2013年)やN-WGN(2016年)との比較や先進運転支援技術について所有していたVWのゴルフ(2015年)との比較を交えてレビューを書かせていただきます。

      【エクステリア】
      先代よりも控えめなイメージに写り好印象でした。ルナシルバーの車体にディーラー・オプション(以下:DOP)の「ブラッククロームパッケージ 」や無限の「ドアハンドルプロテクションカバー」を装着し程よいアクセントになっています。

      【インテリア】
      内装のデザインや質感に
      続きを読む 不満は、ないので評価は5点です。メーター周りも初代N-BOXやN-one、N-WGNの共通デザインから脱却して好印象です。ただし、収納力に若干の不満とN-WGNと比べて室内電飾系のアクセントが弱いです。

      【エンジン性能】
      燃費向上のセッティングやN-BOX自体の車重の関係か、出足に関しては、我が家のN-one&N-WGN(いずれもターボ)と比べたら弱いです。
      初代N-BOXも幾度も代車で乗りましたが、2代目の方が出足は良いので、特に不満はありません。
      しかしながらN-WGNにも言えることですが、なかなかアイドリングストップが作動してくれない不満があり評価は4点としました。

      【走行性能】
      ゴルフの剛性感には勿論敵いませんが、初代よりもN-WGNやN-oneよりも車体剛性が格段に向上しています。
      スーパーハイトワゴンであることを考慮に入れたらもはや軽ではなくコンパクトカー並、それ以上の剛性感が感じられ「国産車は、軽四で充分」と思えます。
      また静粛性も軽四とは思えないレベルに感じます。
      購入前、「カスタム」と「スタンダード」それぞれ試乗してあきらかに「カスタム」の方が静粛性が高かったです。
      カタログを隅ずみまでご覧の方はご存知でしょうが、「カスタム」の方が「スタンダード」より防振防音材が多く使われている結果です。
      見た目の違いだけでない価格の差を実感したので「カスタム」を迷わず購入しました。
      DOPで更なる静粛性やオーディオ音響効果を狙って「ピュアサウンドブース」も装着し、更に徹底したデッドニングも施工しています。

      【乗り心地】
      硬すぎず柔らかすぎずのHONDA車に慣れた身には、不満はありません。
      初代よりも軽量化されていますが、N-WGNよりも重いせいか安定感があります。
      気のせいかもしれませんが、代車で乗った初代よりも横風に強い気がしました。

      【燃費】
      基本的には、合格と言って差し支えないです。
      我が家のNシリーズの中で一番燃費が良いです。
      それぞれ新車時に1年程度通勤(往復40km強)で使用しました。
      アイドリングストップのないN-oneが概ね16km/L程度。
      アイドリングストップ有りのN-WGNが概ね18km/L程度。
      N-BOXは、車重が重いから期待していませんでしたが、4月から馴らしを含め7月までエアコン不使用でコンスタントに20km/L以上で走り最高で22km/L近く走ったこともあります。
      ちなみに計測は、セルフスタンドでスレスレ満タンまで給油した「満タン法」です。
      燃費がメチャ良いと喜んでいたのも束の間7月以降の真夏でエアコンを使い始めたとたん一気に15km/L台まで落ちて驚きました。
      室内空間が広いせいもあるのでしょうが、N-oneやN-WGNは、エアコン使用してもこんなに落ちませんでした。
      今は、冬なのでスタッドレス(15インチ)での燃費は、概ね17km/L台です。
      環境の変化で燃費の変動が大きいのとタンクがN-WGNより小さい27Lだと言うのが少しだけ不満です。
      30L有れば、満タン600kmも達成可能と思います。

      余談ですが、納車時に燃費向上と更なる静粛性を狙い、最軽量ホイールの「CE28」に交換し、タイヤも「アドバンdB-V552」に換装しました。
      純正ホイールとタイヤは、溝の少なかったN-oneにそのまま装着しています。

      【価格】
      上のレビューから読み取って頂けると思いますが、確かに諸経費込みの乗り出し(値引き前)価格が200万円を軽く超えるのは、高く思えますが、それなりの価値があるので納得できます。
      この後の「総評」で書きますが『Honda SENSING(ホンダ センシング)』は、素晴らしい装備です。

      【総評】
      古くは、20年前に購入したプログレや15年前に購入したムーブ・カスタムのレーダー・クルーズコントロールに遡る「運転支援技術」を体験した者として『Honda SENSING(ホンダ センシング)』は、秀逸な技術だと思います。
      これを軽四のN-BOXにオプションとせず標準装備とした本田技研の英断に敬意を表します。
      上を見れば切りがないですし、完璧な技術としては、これからまだまだ発展すると思います。
      定年までカウントダウンできる年齢になった身には、反射神経の衰えを補うためこれから益々このような技術が車選びの重要な選択要素になってきます。

      30km/h以上でないと作動しませんが、追随機能としてのACCは、ゴルフには敵いませんが、前車との感覚や追随レスポンス、自動ブレーキは申し分ないです。

      レーンキープ機能については、明らかにゴルフ(2015年)よりも素晴らしいです。
      同じ通勤路で、ゴルフなら頻繁に「ステアリングをしっかり持て」とビービー警告音が鳴ってうるさかったですが、N-BOXは、ほとんどそのような警告はならず、しかもゴルフよりしっかりとした手応えで「ステアリングアシスト」を感じられます。
      あまりのN-BOXのレーンキープの良さに予定より1年早く3年半でゴルフを手放して「自動でレーンチェンジもこなす」最先端技術搭載車に乗り換えて納車待ちでレビューを書いています。(笑)

      追記、値引き額は、購入ディーラーがミスをしたため納車時に更なる大幅値引きを上乗せした所謂「大人の事情」による結果です。

    N-BOX カスタム 2017年モデルのクチコミ

    (4882件 / 344スレッド)
      • ナイスクチコミ15
      • 返信数4
      • 2019年3月17日 更新
      ブレーキシステム点検がインフォメーションの部分に表示されましたが、その後はつきません。
      もうすぐ1ヶ月点検なので見てもらいますが、他にも付いた方いらっしゃいますか?
      • ナイスクチコミ43
      • 返信数15
      • 2019年3月16日 更新
      ディーラーにて、econキャンセラーの取り付けをお願いしたところ、前例がなく外すパネルを考えると12000円かかると言われました。高いと思うのですが、ディーラーで取り付けされた方は、おいくらだったでしょうか?

      ちなみに今回の取り付けは、ナビゲーションの画面に傷があった為に、その修理の中でお願いしています。
      • ナイスクチコミ29
      • 返信数9
      • 2019年3月15日 更新
      型番でのJF3とJF4の違いについて調べたんですが、出てきませんでした。

      知ってる方居ましたら教えてください。
      よろしくお願いします。

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    N-BOX カスタムとよく比較される車種

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