トヨタ RAV4 2019年モデルの価格・グレード一覧

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トヨタ RAV4 2019年モデルの新型情報・試乗記・画像

RAV4 2019年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
X2020年8月7日/マイナーチェンジ

274万円

218〜385万円   FF 5人   1,986cc 1,500kg 171ps
X 4WD2020年8月7日/マイナーチェンジ

297万円

239〜410万円   4WD 5人   1,986cc 1,570kg 171ps
Adventure2020年8月7日/マイナーチェンジ

331万円

249〜409万円   4WD 5人   1,986cc 1,630kg 171ps
Adventure OFFROAD package2020年10月2日/特別仕様車

346万円

289〜379万円   4WD 5人   1,986cc 1,620kg 171ps
HYBRID X2020年8月7日/マイナーチェンジ

334万円

257〜363万円   FF 5人 25.2km/L 2,487cc 1,620kg 218ps
HYBRID X 4WD2020年8月7日/マイナーチェンジ

359万円

264〜351万円   4WD 5人 25.0km/L 2,487cc 1,670kg 222ps
HYBRID G2020年8月7日/マイナーチェンジ

402万円

289〜513万円   4WD 5人 25.0km/L 2,487cc 1,690kg 222ps
G2020年8月7日/マイナーチェンジ

339万円

248〜471万円   4WD 5人   1,986cc 1,590kg 171ps
G Z package2020年8月7日/マイナーチェンジ

353万円

269〜505万円   4WD 5人   1,986cc 1,620kg 171ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
X2019年4月10日/フルモデルチェンジ

265万円

218〜385万円   FF 5人   1,986cc 1,500kg 171ps
X 4WD2019年4月10日/フルモデルチェンジ

288万円

239〜410万円   4WD 5人   1,986cc 1,570kg 171ps
Adventure2019年4月10日/フルモデルチェンジ

319万円

249〜409万円   4WD 5人   1,986cc 1,630kg 171ps
G2019年4月10日/フルモデルチェンジ

326万円

248〜471万円   4WD 5人   1,986cc 1,590kg 171ps
G Z package2019年4月10日/フルモデルチェンジ

341万円

269〜505万円   4WD 5人   1,986cc 1,620kg 171ps
HYBRID G2019年4月10日/フルモデルチェンジ

388万円

289〜513万円   4WD 5人 25.0km/L 2,487cc 1,690kg 222ps
HYBRID X2019年4月10日/フルモデルチェンジ

326万円

257〜363万円   FF 5人 25.2km/L 2,487cc 1,620kg 218ps
HYBRID X 4WD2019年4月10日/フルモデルチェンジ

351万円

264〜351万円   4WD 5人 25.0km/L 2,487cc 1,670kg 222ps

RAV4 2019年モデルのレビュー・評価

(212件)

RAV4 2019年モデルの満足度

4.26

(カテゴリ平均:4.29)

    RAV4 2019年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • RAV4 2019年モデル Adventure 2019年4月に発売を開始して今年3月末までの販売台数も7万1539台とSUVジャンルでトップとなったトヨタRAV4のガソリンモデルである「アドベンチャー」にコロナ禍が発生する前に試乗しました。

      新型RAV4には2.5L直4ハイブリッドと2L直4のガソリン車をラインナップします。特にその中でもアドベンチャーはガソリンのみの設定で年齢を問わずアクティブ志向のユーザーをターゲットしたことで売れ線グレードとなっています。

      先に結論を言ってしまうと、アドベンチャーと他グレードは特にエクステリア周辺のデザインに大きな違いがあります。好みはあるとはいえ、ハイブリッド車でこのエクテリアが欲しいと
      続きを読む 感じている人もディーラーで話を聞くと一定数いることがわかります。

      もちろんいずれは(マイナーチェンジ時期?)そのような設定も追加されるかもしれませんがクルマの個性を際立たせるためにも初期導入はこのような形でラインナップしてきたと推察できます(トヨタの担当者の一部からもそのような意見はあったと聞いています)。

      ボディサイズは全長4610×全幅1865×全高1690mmと堂々としたものです。個人的には全幅が1800mmを超えるクルマは日本の道路事情を考えると積極的には購入しようと思いません。クルマの取り回し性能はボディサイズだけでなく、ステアリングの切れ角も含めた「最小回転半径」や運転席からの視界などトータルで判断すべきですが、それでも19インチアルミホイールを装着するグレードが5.7m、その他が5.5mに何とか抑えている点、また特に前方の見切りの良さも手伝って実用上に大きな問題はありません。

      新型RAV4の大きな特徴はグローバル環境で対応できる(特に北米市場)3種類のAWDシステムをグレードに応じて設定している点です。

      その中でもトヨタが結構プッシュしてきたのがこのアドベンチャーとG“Zパッケージ”(つまり19インチ仕様車)にのみ搭載される「ダイナミックトルクベクタリングAWD」です。

      簡単に言えば前後だけでなく後輪の左右間のトルク配分もコントロールできることでAWD車(特にFFベース)特有のコーナリング時のアンダーステアを抑える効果があります。

      またこのシステムの優れている点は「特にAWDは必要ない」と車両側が判断した際にプロペラシャフト前後の動力伝達をカットする「ディスコネクト機構」を装備している点です。これにより実用燃費を高める効果もあります。

      実は車両導入時にこの3種類のAWDの違いを専用のテストコースで試す機会に恵まれました。トヨタの開発陣が「それぞれのシステムの違いがわかりやすい」ということで設定したコースですからその差は顕著でした。

      アドベンチャーの場合は少しオーバースピードでコーナーに侵入した際にリア側から押されるような感覚でフロントがインにグイっと入ってきます。その分ややコントロール性は求められますが決して運転技量が高いとは言えない筆者でも少しだけリアを滑らすような感覚を保ちながら車両の動きは把握できる。そんな走りを楽しむことができます。

      一方で今回は触れませんがハイブリッド車の電気式AWDである「E-Four」もパワーと制御のバランスは抜群です。車両価格が異なりますので比較はしづらいのですが、安定志向であればこちらも候補に挙がります。

      一般道では一番感じたのが静粛性の高さ、そして接地性の確かさです。今やトヨタが誇る「TNGA」による新型プラットフォームが生み出す走りの質感向上に対して説明は不要ですが、街中の交差点を曲がる際でもステアリング操作に対しクルマの動きが素直です。最低地上高が200mm(19インチ仕様)あるSUVでも一拍遅れてグラッと来るようなロール感が本当に少ないのです。

      一方ステージが変わって高速道路を走ると静粛性の高さには驚かされます。前述したクルマの動きにプラスして後席にカメラマンを乗せた状態でも会話明瞭度が高いことがわかります。今後のトヨタ車は皆、こうなるはずですが、初代RAV4や他社のSUVを数台乗ってきた筆者からすれば「SUVの静粛性は大体こんなもの」と思っていたのを根底からくつがえされる程の進化を遂げています。

      エンジンに関しては必要十分の性能とは思いますが、ここ一発の追い越しなどは2Lエンジンではややツラい部分もあります。理想は2.5LのNAエンジンが欲しいところですが、そこは無い物ねだりなのと不足部分は「Direct Shift-CVT+10速シーケンシャルシフトマチック」がフォローしてくれます。このシーケンシャルシフトはレクサスUXのガソリン車に搭載された機構ですがトヨタブランドではRAV4が初、実用燃費をキープしつつ、いざという時にはダイレクトな変速フィーリングや走りを楽しむことが出来ます。

      冒頭に触れたようにアドベンチャーにはガソリン車しかありません。しかし専用の内外装のほか、先進安全装備も基本的なものは装備されているのでその点でもイチ押しグレードであることは間違いないでしょう。

      ただ購入時には上位グレードに設定されている「インテリジェントクリアランスソナー(2万8600円)」「リアクロストラフィックオートブレーキ+ブラインドスポットモニター(6万8200円)」は安全性の観点からも装着すべきでしょう。

      また快適装備としては大型の「パノラマムーンルーフ(14万3000円)」「快適温熱シート+運転席・助手席シートベンチレーション(他装備と一緒で8万1400円)」は将来のリセールバリューにもプラスに働くので少々高めでもオプション候補に残しておくことをオススメします。

      今後はハリアーや2020年秋にはヤリスクロス、そしてこのRAV4にも時期未定とはいえPHEVが導入されることでトヨタのSUVラインナップはさらに充実します。価格差や車格の違いはあるとはいえ、選択肢が増えることはユーザーにとってのメリットも増えることになります。これらの動向を見ながらSUV選びを楽しんで下さい。
      参考になった 46人
      2020年4月30日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 3
      エンジン 4
      走行性能 5
      乗り心地 4
      燃費 3
      価格 3
    • 32021年4月14日 投稿
      アドベンチャーを
      2000km程走りましたのでレビュー
      車歴としは30ソアラ
      、30プリウス、dc2イングラを2台
      乗った上での評価です。

      トルク不足を皆嘆いてますが
      個人的にはatコンピュータ制御が不完全なまま市場に出した気がします。
      あまりに鈍いので踏み込むと粘らず
      いきなりキックダウンしビックリします。
      この点に関しては2021.4.13のアップデートにて結構走行フィーリングが良くなっている気がしています。

      気のせいかもしれないので現在情報待ちです。


      ECO時のハンドリングが柔らかすぎて忙しい。
      Powerモード時は良いので
      これは調整できるよう
      続きを読む にした方が良い

      良い点
      エンジンは吹け上がりがよいです。
      尚更at+cvtが悔やまれます。
      その点で言えばハイブリッドなら不満は無いと思います。
      アップデートにより走りが良くなってきた気がしますこれは情報待ちです。

      全体の質感が30プリウス時代とは桁違いです。
      TNGが効いてます。
      全体的に非常に惜しい車です。
      走りのクオリティを上げるだけで相当変わる車だと思います
      買うならハイブリッド〜phvがオススメです。
    • 1年経っての感想です。
      【エクステリア】一目惚れでした(笑)カッコいいの一言です。外から見た大きさに比べ運転しやすいのに驚きです。
      【インテリア】室内灯が豆球なのは正直『う〜ん』ってとこです。それ以外は結構気に入っています。あとは純正ナビの馬鹿さですかね(笑)
      っというのも、NSZT-Y68Tを使っているのですが
      1.特定の場所で自車位置を見失って、ナビでは民家を突き進んでいます(苦笑)
      2.地図の縮尺を50mにして走っていると【市街図がありません】と音声が流れ縮尺が変わり市街図がある所に入ってもその縮尺は変更前に戻らないですし
      3.本線を走っているのに勝手にナビ上で側道に入って【
      続きを読む この先、止まれがあります】と間違った音声が流れるますし
      4.音声認識は使い物にならないし
      【エンジン性能】初めてのSUVなので参考程度ですが、室内にあまりエンジン音は漏れてこないと思います。アクセルを開けたときは別ですが通常走行するぶんには何ら問題はないですね。
      【走行性能】オフロード走行はしないのでわかりませんが、舗装道路やめの粗いコンクリートの道路などを走ってますが段差などのショックも少なく問題ないレベルです。去年〜今年にかけて雪が多く降って久々の【冬】って感じで4WDが威力を発揮してくれました。
      【乗り心地】フワフワするわけでもなく、ゴツゴツするわけでもない丁度いい塩梅になってると思います。
      【燃費】春〜秋までは県内で遠出して25km/リットル、私が住んでいるのが岩手県なのですが冬で10km/リットルとやはり車体の大きさ・重さとエンジンの大きさにより燃費の振り幅が大きいですね
      【価格】それなりではないでしょうか?

      【総評】
      今までSUVにはそれほど興味がわかなかったのですが9年間乗ったアクアを点検に出したときに試乗車が有って、待っている間担当営業マンに話を聞いてだんだん興味を持ち、色々自分で調べたりもして購入に至りました。いろいろ納得して購入したので文句はないですが、唯一あるとしたらナビですね
      20万も出して着けた物があの程度とは残念です。私は純正信者ではないのでこれから購入を考えている方には純正ナビはおすすめしませんね。もし同じ金額を出すならカロッツェリアなどの上位機種をかいますね。
    • 既に210人もレビューしているので、
      カスタムやオプションのことも含めて
      書いてみました。

      【エクステリア】
      米国トヨタのタコマっぽい外観に惚れて
      アドベンチャーのカーキツートンを
      購入しました。
      あまりカスタムしてませんが、ホイールを
      19から16インチにして、ヨコハマタイヤの
      ジオランダーATにしてあります。
      タイヤのホワイトレターがワイルドです。
      店舗も人言ってましたが、オールテレーン
      タイヤの割になぜか純正より静かな気がします。
      当初は仕事でも使うのでスタッドレスを
      検討してましたが、本タイヤはスノーマークが
      付いてるので、多少の雪道OKなのが決定打で
      続きを読む した。
      騒音と雪性能でオールテレーンは眼中に
      無かったのですが、調べまくって良かったです。
      ホイールもシルバーだと都会的なので、
      黒いホイールMLJ製XJ03にしました。
      車体色は黒だとせっかくのグリル形状が
      分からないので、自分は避けました。

      【インテリア】
      白っぽい内装も購入のきっかけでした。
      満足してます。ただ、収納が少ないですね。
      ティッシュボックスも助手席下に転がしてあります。
      マイナーチェンジ後の本皮ハンドルも手触りの満足感高いです。

      【エンジン性能】
      非力と言う方がいますが、スポーツモード使ったり、マニュアルモードで
      最大トルクの4000回転あたりを使うとキビキビ走れます。
      マニュアルモードがあったのは自分はかなりの加点でした。
      信号スタートでも低速ギアを加えただけあって、私的には加速に問題ありません。
      スポーツカーではないので、試乗で個人個人確かめて頂ければ良いかと。
      自分は仮に30万円アップで2500ccグレードがあっても必要ないですね。
      一点面倒なのは、エンジン始動の度に、ノーマルモードに戻る事くらいです。

      【走行性能】
      峠を攻めた訳ではないですが、市街地でカーブの時に、遠心力で体が
      持っていかれないような気がします。ベクタリングのせいなのか。。。
      2駆と4駆を自動切り替えも良いですね。
      車庫入れがかなり狭いところなので、対物センサーがピーピーうるさいですが、
      逆によく見てくれてるってことです。 
      パノラミックビューも助かってますし、助手席サイドミラーのカメラから
      下部も映るのはとても助かります。内輪部分がキノコミラー廃止で見えないので。
      パノラミックは、オプションで絶対付けるべきです。
      車の外周をぐるぐる表示してくれるのもハリアーとほぼ同じようです。
      詳しくは他の方がハリアー版を上げてるのでYouTubeを検索下さい。

      【乗り心地】
      まぁ、並です。気になったのはブレーキの制動距離が長いような気がします。
      慣れだと思いますが。
      エンジンも踏み込んだ時以外は、動いてるか、心配になるほど、車内は静かです。
      いいクルマを買いました。

      【燃費】
      並です。あまり気にしません。
      youtubeで高速道路で20km/L出したという動画は見ましたが。
      アドベンチャーでハイブリッドがあっても買わなかったですね。
      地球のエコのために自腹を切る人の気持ちが、分からないです。

      【価格】
      ミニバンの下取り査定が良く、手出しは200万切ってたので、値引き共々満足です。
      コロナで中古車買取価格が上がっていて助かりました。
      売るのも買うのも決算期がベストですね。

      【総評】
      とにかくワイルドなスタイリングに惚れました。
      毎日惚れ惚れ見てますが、カーキのせいか軍用車に見えてきました。
      全体的に大満足ですが、以下気になった小さな所はDIYでカスタムしました。
      ・室内灯が暗いので中華LEDへ変更
      ・飾りですがアルミルーフラックR06と、INNOの安価なルーフバー。
      ・ドアハンドルが本体同色塗装?で指輪などの傷が予想されるので、
       ハンドル内にフィルム、ドアハンはカーボン調黒カバー。
      ・タイヤハウスの樹脂カバーにダミーリベット貼り付け。

      【他】
      ・Dオプションのコムテック前後ドラレコに「駐車中の録画」も付いてるのは良かったです。
       ダッシュボードに置くタイプは後方窓からの録画でないので注意です。
       ショッピングセンターなどのババァの当て逃げ動画とか、多いですからねw
      ・謎なのは、何故駐車中のセキュリティランプがメーター内だけで外に発光しないかです。
       停車中なら発光に問題ないと思いますが。。。抑止にならないです。
      ・ディスプレイオーディオの音響がひどいとの噂でしたが、ツイーターをTS-T736の
       ポン付けにて10分で交換、イコライザーいじったら、素人の耳には充分になりました。
       左ツイーターは2スピーカーで、一つはTコネクトの通話用なので、むしりとって
       ダッシュボードに押し込んであります。純正ツイーターはおもちゃみたいに小さいです。
       ドアスピーカーはエアバッグ誤動作になると説明書にあったので、純正のままですが、
       サブウーファーもDSPも無くとも、「3項目しかないイコライザー」を調整すれば、
       まぁまぁ満足です。少なくとも低音しっかりの、シャカシャカのショボい音ではなくなります。
       外部メーカー説明書を見ると、どうしても付けたければ、スピーカー線から追加できるようです。
      ・純正ディスプレイオーディオのナビがスマホとUSBケーブルでなくwifiで飛ばせばよいのですが、
       今は仕方ないですね。とにかく、ナビに10万も20万も払うのがアホらしいので
       スマホナビを使うディスプレイオーディオ1択でした。
       我が家はCDもDVDもTVも不要でbluetoothでspotifyが鳴ればよかったので、満足です。
       恐れていたオーディオ性能は自分的には問題なかったですね。

      素晴らしい車をありがとう、トヨタ!

    RAV4 2019年モデルのクチコミ

    (11846件 / 821スレッド)
      • ナイスクチコミ38
      • 返信数25
      • 2021年5月8日 更新
      トヨタデジタルインナーミラーの画像が、第二次世界大戦中の米軍カラー映像より雑。
      昼間はなんとか見える感じですが、色合いが悪くコマ送りの様で、走行中に視界に入ると目眩がする。
      夜は目視よりも見えなくなる。
      こんなのトヨタの落第点。
      • ナイスクチコミ149
      • 返信数33
      • 2021年5月7日 更新
      初めて投稿します。
      宜しくお願い致します。

      新型RAV4を納車して3週間経ちました。
      とても満足しています。

      で、気づいたらドアパンされてました泣

      駐車位置も気をつけていましたが、ダメでした。

      新車も凹んで心も凹みましたが、皆さんはどのような対策をしてますか?

      治してもまたやられそうな気がします涙涙涙
      • ナイスクチコミ33
      • 返信数14
      • 2021年5月7日 更新
      RAV4adventureに乗って10ヶ月経過しますが、30分前後くらい運転したら必ず腰が痛くなり休息をとらないと長い時間運転できないです。助手席に乗っていたら、不思議と全然痛くなりません。もちろん、運転してる体勢とは違うので、比較はできませんが今までこういう経験がなかったので投稿しています。また、自分以外に1人運転させましたがその人も、腰が痛いと言っていました。車のことよくわ続きを読むかりませんがベンチレーションのポジショニンが原因かわかりませんがかえれるのでしょうか?また、他に原因などはありますか?よろしくお願いします。

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