トヨタ RAV4 2019年モデルの価格・グレード一覧

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RAV4 2019年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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X2019年4月10日/フルモデルチェンジ

265万円

225〜410万円   FF 5人   1,986cc 1,500kg 171ps
X 4WD2019年4月10日/フルモデルチェンジ

288万円

239〜410万円   4WD 5人   1,986cc 1,570kg 171ps
Adventure2019年4月10日/フルモデルチェンジ

319万円

265〜488万円   4WD 5人   1,986cc 1,630kg 171ps
G2019年4月10日/フルモデルチェンジ

326万円

279〜415万円   4WD 5人   1,986cc 1,590kg 171ps
G Z package2019年4月10日/フルモデルチェンジ

341万円

286〜458万円   4WD 5人   1,986cc 1,620kg 171ps
HYBRID X2019年4月10日/フルモデルチェンジ

326万円

249〜337万円   FF 5人 25.2km/L 2,487cc 1,620kg 218ps
HYBRID X 4WD2019年4月10日/フルモデルチェンジ

351万円

297〜351万円   4WD 5人 25.0km/L 2,487cc 1,670kg 222ps
HYBRID G2019年4月10日/フルモデルチェンジ

388万円

319〜475万円   4WD 5人 25.0km/L 2,487cc 1,690kg 222ps

RAV4 2019年モデルのレビュー・評価

(171件)

RAV4 2019年モデルの満足度

4.28

(カテゴリ平均:4.3)

    RAV4 2019年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • RAV4 2019年モデル Adventure 2019年4月に発売を開始して今年3月末までの販売台数も7万1539台とSUVジャンルでトップとなったトヨタRAV4のガソリンモデルである「アドベンチャー」にコロナ禍が発生する前に試乗しました。

      新型RAV4には2.5L直4ハイブリッドと2L直4のガソリン車をラインナップします。特にその中でもアドベンチャーはガソリンのみの設定で年齢を問わずアクティブ志向のユーザーをターゲットしたことで売れ線グレードとなっています。

      先に結論を言ってしまうと、アドベンチャーと他グレードは特にエクステリア周辺のデザインに大きな違いがあります。好みはあるとはいえ、ハイブリッド車でこのエクテリアが欲しいと
      続きを読む 感じている人もディーラーで話を聞くと一定数いることがわかります。

      もちろんいずれは(マイナーチェンジ時期?)そのような設定も追加されるかもしれませんがクルマの個性を際立たせるためにも初期導入はこのような形でラインナップしてきたと推察できます(トヨタの担当者の一部からもそのような意見はあったと聞いています)。

      ボディサイズは全長4610×全幅1865×全高1690mmと堂々としたものです。個人的には全幅が1800mmを超えるクルマは日本の道路事情を考えると積極的には購入しようと思いません。クルマの取り回し性能はボディサイズだけでなく、ステアリングの切れ角も含めた「最小回転半径」や運転席からの視界などトータルで判断すべきですが、それでも19インチアルミホイールを装着するグレードが5.7m、その他が5.5mに何とか抑えている点、また特に前方の見切りの良さも手伝って実用上に大きな問題はありません。

      新型RAV4の大きな特徴はグローバル環境で対応できる(特に北米市場)3種類のAWDシステムをグレードに応じて設定している点です。

      その中でもトヨタが結構プッシュしてきたのがこのアドベンチャーとG“Zパッケージ”(つまり19インチ仕様車)にのみ搭載される「ダイナミックトルクベクタリングAWD」です。

      簡単に言えば前後だけでなく後輪の左右間のトルク配分もコントロールできることでAWD車(特にFFベース)特有のコーナリング時のアンダーステアを抑える効果があります。

      またこのシステムの優れている点は「特にAWDは必要ない」と車両側が判断した際にプロペラシャフト前後の動力伝達をカットする「ディスコネクト機構」を装備している点です。これにより実用燃費を高める効果もあります。

      実は車両導入時にこの3種類のAWDの違いを専用のテストコースで試す機会に恵まれました。トヨタの開発陣が「それぞれのシステムの違いがわかりやすい」ということで設定したコースですからその差は顕著でした。

      アドベンチャーの場合は少しオーバースピードでコーナーに侵入した際にリア側から押されるような感覚でフロントがインにグイっと入ってきます。その分ややコントロール性は求められますが決して運転技量が高いとは言えない筆者でも少しだけリアを滑らすような感覚を保ちながら車両の動きは把握できる。そんな走りを楽しむことができます。

      一方で今回は触れませんがハイブリッド車の電気式AWDである「E-Four」もパワーと制御のバランスは抜群です。車両価格が異なりますので比較はしづらいのですが、安定志向であればこちらも候補に挙がります。

      一般道では一番感じたのが静粛性の高さ、そして接地性の確かさです。今やトヨタが誇る「TNGA」による新型プラットフォームが生み出す走りの質感向上に対して説明は不要ですが、街中の交差点を曲がる際でもステアリング操作に対しクルマの動きが素直です。最低地上高が200mm(19インチ仕様)あるSUVでも一拍遅れてグラッと来るようなロール感が本当に少ないのです。

      一方ステージが変わって高速道路を走ると静粛性の高さには驚かされます。前述したクルマの動きにプラスして後席にカメラマンを乗せた状態でも会話明瞭度が高いことがわかります。今後のトヨタ車は皆、こうなるはずですが、初代RAV4や他社のSUVを数台乗ってきた筆者からすれば「SUVの静粛性は大体こんなもの」と思っていたのを根底からくつがえされる程の進化を遂げています。

      エンジンに関しては必要十分の性能とは思いますが、ここ一発の追い越しなどは2Lエンジンではややツラい部分もあります。理想は2.5LのNAエンジンが欲しいところですが、そこは無い物ねだりなのと不足部分は「Direct Shift-CVT+10速シーケンシャルシフトマチック」がフォローしてくれます。このシーケンシャルシフトはレクサスUXのガソリン車に搭載された機構ですがトヨタブランドではRAV4が初、実用燃費をキープしつつ、いざという時にはダイレクトな変速フィーリングや走りを楽しむことが出来ます。

      冒頭に触れたようにアドベンチャーにはガソリン車しかありません。しかし専用の内外装のほか、先進安全装備も基本的なものは装備されているのでその点でもイチ押しグレードであることは間違いないでしょう。

      ただ購入時には上位グレードに設定されている「インテリジェントクリアランスソナー(2万8600円)」「リアクロストラフィックオートブレーキ+ブラインドスポットモニター(6万8200円)」は安全性の観点からも装着すべきでしょう。

      また快適装備としては大型の「パノラマムーンルーフ(14万3000円)」「快適温熱シート+運転席・助手席シートベンチレーション(他装備と一緒で8万1400円)」は将来のリセールバリューにもプラスに働くので少々高めでもオプション候補に残しておくことをオススメします。

      今後はハリアーや2020年秋にはヤリスクロス、そしてこのRAV4にも時期未定とはいえPHEVが導入されることでトヨタのSUVラインナップはさらに充実します。価格差や車格の違いはあるとはいえ、選択肢が増えることはユーザーにとってのメリットも増えることになります。これらの動向を見ながらSUV選びを楽しんで下さい。
      参考になった 31人
      2020年4月30日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 3
      エンジン 4
      走行性能 5
      乗り心地 4
      燃費 3
      価格 3
    • 当方田舎住みをご了承のうえ、拝読お願いします。
      グレードはガソリンGzパッケージ。納車は19年12月末。走行距離は1万キロを超えました。
      【エクステリア】
      価格や燃費など、様々な要因がありつつも、購入の決定打はエクステリアです。なかなか癖の強いエクステリアですが、刺さる人にはブッ刺さるデザインだと思います。特に純正のホイールはお気に入りです。

      【インテリア】
      シフトノブの位置にドリンクホルダーがあるので、助手席の方が飲み物を置かれると腕と干渉します。
      車内灯が豆球なので非常に貧相です。ここは納車後すぐに交換しました。
      助手席側のグローブボックス上の小物入れはもう少し大きくても
      続きを読む いいかと思います。
      上記以外は荷室も大きく満足しています。

      【エンジン性能】
      素晴らしいの一言です。非力とよくレビューされていますが、そのような方々は一体どのような走り方をされているのでしょうか。
      確かに蹴り出しは重さを感じますが、走り出してからの加速は十分です。
      田舎住みのため目的地までの距離が長く、通勤にも使用しているため走行距離が1万キロを超えましたが、表示上は満タン給油で800km、リッター15.8km走ります。山道も走るときは本車に搭載されている四駆システムが急カーブでの安定性に凄まじく貢献しています。
      巡航時は静粛性が高く、同席された方からはハイブリッド車と聞かれたほどです。

      【走行性能】
      エンジン性能で記述したとおり、静粛性は高いです。視点が高く、車体も角ばっているため見切りが良く、運転のしやすい車だと感じます。
      ノーマルモードから積極的に後輪にトルクを送るため、車体に見合わずカーブでもグイグイ曲がってくれます。

      【乗り心地】
      エコモードで走るときは、カーブで若干振られる感覚があります。
      曲がる際の回転半径自体は大きいので、乗り換え前の車によっては慣れるまでに時間がかかるかと思おもいます。

      【価格】
      カーナビ、ETC、ドラレコと、最低限のオプションを付ければ、他に何も付けなくて良く、値引きコミコミで360万程度ならばかなりコスパが良いのではと思いますが、デジタルインナーミラーだけは価格と性能に見合っていないと感じます。

      【総評】
      かなり満足感の高い車です。本当にいい車です。
    • 2. の対策にCUSCO製ボディプレース(追加補強材)を入れました。

      まず,リアゲートの軋みがなくなりました。
      当初はショックアブソーバが実はあんまり動いていなかった(ボディがねじれて衝撃吸収していた)ようで足回りががちがちに感じましたがある程度走るとショックアブソーバの動きもタイヤの動きも良くなり,運動性が大幅に向上しました。

      ただ,やはり足回りの動きが固くはなるので万人にはお勧めしません。
      ドイツ車のような足回りが好きな人,要です。

      ついでにガソリン車で不満だったDRLの見えにくさをLEDウインカーボジションを入れて解消しました。
      配線設計が大変でしたが,出来上がり
      続きを読む に満足です。

      あとはUSToyotaのスカッフプレートを入れました。

      ===============================
      慣らしも終わりましたので、第二報を

      ネガティヴポイントを
      1. シートがも一つ。
      700kmくらいで尻が痛くなります。
      カローラは1000kmでも大丈夫なんだけど、仕向け地の走行距離の問題だと思います。
      日本では問題無いかもしれません。

      2.ボディが揺らされる。
      慣らしも終えてスピードが上がるとサスの柔らかさと上物の重さでコーナー侵入や切り返しで揺らされます。
      これも一般的には関係無いかもしれません。

      3.エンジン車はACCと相性悪い。
      CVTのせいもあり、前走者と間が空くと高回転で速度を戻そうとします。
      また、エンブレも高回転まで上げて速度を落としにかかります。
      あと、ACC中の停止が回生ブレーキでは無く、普通のブレーキで止まるため、車が重く、キツいブレーキになります。
      ACCとの相性はHV車の方が良いと思います。

      ーーーーーーー
      GZ飼いました。

      HYBRIDにするか考えましたがこの車の予定使用状況からガソリンで充分と言う結論になりました。

      燃費はさすが、世界最高効率(市販車)なのでこの車体で高速慣らしでも15近く。
      ワンタンク、700k走りそうです。
      TMCの友人に聞いたら、「あのエンジンは高すぎて使えない。」と言っていた通りエンジンが良いです。
      CVTはもう少しチューニングして欲しいです。
      車体は非常に大きく、4駆なので小回りや細い道は苦手。
      目線もかなり高くて独特ですが走り出すと違和感は無し。
      電子ミラーはカローラに付けたオプションより画質は良いですが画像範囲は小さめ。

      現状は満足です。
    • 前車は30系前期プリウスでした。
      走行に関わるオプションは、TRDパフォーマンスダンパーを付けています。
      納車後半年・5000Kmを超えましたのでレビューします。

      【エクステリア】
      カッコいい!一目ぼれでした。
      TRDエアロなども検討しましたが、私にはノーマルで十分すぎるほどです。
      同僚や友人からも褒められます。前のプリウスでは無かったので新鮮です。
      アウトドア感が丁度よく、都市でも山中でも映える良いデザインだと思います。未舗装路を見つけるとつい入りたくなります。

      【インテリア】
      合成皮革ですが安っぽさは無く、全体的に上質な感じが気に入っています。
      室内空間は十分広
      続きを読む く、荷物が沢山積めます。ラゲッジスペースにシガーソケットがあるので、車載冷蔵庫を乗せたときに重宝しています。充電用USB端子が後部座席にもあるのがポイント高いです。
      ただ、グローブボックスが小さいのが難点です。ちょっとした小物を入れたかったのですが、車検証+αぐらいしか入りません。他の小物入れも小ぶりです。大きな車なのにプリウスより収納力が無いのはいただけません。
      あと照明が薄暗いです。作業は簡単にできるので、私はサードパーティ製のLEDに換装しました。

      【エンジン性能】
      分かっていたことではありますが、坂道や発進時などのシーンで車重に対して非力だと感じることがあります。坂道発進ではうなります。
      ただしストレスを感じるほど弱いわけでは無いですし、ある程度加速した後は過不足ありません。グングン加速します。

      【走行性能】
      剛性が高いためかどっしりとした安定感があります。積雪は遭遇しなかったこともあり、今のところ4WDの恩恵はあまり実感はありません。
      パフォーマンスダンパーが効いているのか、峠道でも変にロールせずスイスイ曲がりますので運転していて楽しいです。
      自動運転技術の進歩には感動しました。レーントレーシングアシストとレーダークルーズコントロールのおかげで、ハンドルを握っておく必要はありますが高速道路等はほぼ操作する必要がありません。停止状態も対応するので、特に渋滞時に恩恵を感じます。10年で隔世の感があります。この部分は正直あまり期待していなかったので、満足度は非常に高いです。

      【乗り心地】
      車重が細かい凹凸をいなしているようで、振動が少なくゴツゴツ感をあまり感じません。この手の車としてはとても良いと思います。少なくともプリウスよりは良いです。
      購入前に3代目ハリアーも試乗しましたが、私にはRAV4の方が良いと感じました。
      タイヤのせいか走行音がそこそこ入ってきますが、自分は音楽を大き目の音で鳴らすので気になりません。

      【燃費】
      基本的にエコモードにしております。
      自分の乗り方(通勤で渋滞する街中を片道10km前後往復)では9km/L台です。プリウスの時の約半分です・・・。もう少し良いと思っていたのでショックでした。
      でも、夜中ガラガラの時に少しラフに同じルートを走ると12km/Lでした。アイドリングストップが無いので、渋滞でストップアンドゴーが続くと劇的に悪化するようです。
      遠出で田舎道を走るときは大体15〜16km/Lとほぼカタログスペックが出ます。燃費に気にした運転をすればもう少し上がるでしょう。
      渋滞が多い道を良く使う方はハイブリッドの方が幸せになれそうです。

      【価格】
      性能を考えるとむしろ安いと感じます。

      【総評】
      6月契約したのですが、消費税増税に間に合わないという理由でガソリンGにしたこともあり、自分の乗り方ならハイブリッドGにすべきだったと一時期後悔しておりました。
      しかし、燃費以外は概ね期待以上なので満足度はとても高いです。MY TOYOTAアプリで毎週安全運転とエコドライブの点数が出るので、この機会に渋滞でも燃費が伸びる運転技術を身に着けたいと思います。
      あと、ブラインドスポットモニター(BSM)は地味に役立ちます。車線変更がとても楽になりました。余裕があれば、この手の安全装置は付けることをお勧めします。

    RAV4 2019年モデルのクチコミ

    (10366件 / 684スレッド)
      • ナイスクチコミ38
      • 返信数11
      • 2020年5月27日 更新
      はじめまして!

      今年新しく車を買い替えようと思っております。
      RAV4の仲間入りさせてください-!

      近くのHvgとガソリンgを試乗してきたのですが..
      それぞれ楽しさがありすぎて迷っております。

      それにphvの話も聞いて なおさら!?!?!?!
      の状態でおります。

      皆さん現在乗られている又は乗る予定であるグレードは
      何が決め手だったでしょうか?
      続きを読む

      また、 これがオススメ!!!
      ってのがあれば教えて頂けませんか?

      (phvでなくてもマイナーチェンジ待った方がいいですか?)

      • ナイスクチコミ9
      • 返信数4
      • 2020年5月26日 更新
      PHV、早速5/16に発注してきました。

      まだカタログがDの端末でしか見れない状況でしたが、グレードは真ん中の"GZ" & エモーショナルレッドIIにしました。

      ブラックトーンにしなかった理由はいくつかあるのですが、現状HV Gを7ヶ月間乗った経験上、こんな理由です:
      ・置くだけ充電:場所によって充電したりしなかったりして、更にスマホケース外さないと充電しない、な
      続きを読むどイライラ感満載なのでかなりの確率で不要です。
      ・デジタルインナーミラー:老眼の私には全くピントが合わず無用の長物です。
      ・ハンズフリーバックドア:場所によって反応しなかったりするので、足を出すだけ疲れるので結局無用の長物です。
      ・ツートンカラー:レッドxブラックツートンは+99000円と高価ながら長い目で見て飽きそうで、大人感を出したかった。
      といったことで、バランスの良いGZに収まりました。
      まあ本音を言えばブラックトーンは高価な高級車に見えてアウトドア派の自分には合わないな、という強がり感で自分に納得させています(汗)。

      さて、本論です。納期についてお伺いします。
      5/16時点、千葉のDでは納車時期は9月と言っていましたが皆様のところではいかがでしょうか?
      人によって7月とか噂のあり、、、

      ちなみに以下サイトでも納期3.5ヶ月で9月上旬って書いてありました。
      https://bestcarweb.jp/news/154780

      よろしくお願い致します。
      • ナイスクチコミ88
      • 返信数19
      • 2020年5月25日 更新
      先程、ロサンゼルスオートショーでRAV4のプラグインハイブリッド車「RAV4 Prime」を世界初披露!とリリースされましたね。
      https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/30632063.html

      RAV4 HVオーナーとしてはそそられるニュースですね。まだ買って2ヶ月なのに・・・
      現在のHVはEVで走る分にはスムーズな加速感
      続きを読むがたまらなく気持ち良いのですが、エンジンかかると一気に興ざめしてしまいます。
      なので、PHVは待ってました!!という感じです。

      買い替えも視野にフォローして行きたいと思っていますが、価格が気になります。
      また、発売は来年夏(日米同時発売)らしいのですが、いつ頃になるのでしょうかね?
      楽しみながら情報公開を待ちたいと思います。

      *ここに書く内容じゃ無いと誹謗中傷されるようでしたら退散致します。
      楽しいRAV4ライフを!!

    RAV4の中古車

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    RAV4とよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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