メルセデス・ベンツ Bクラス 2019年モデルの価格・グレード一覧

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メルセデス・ベンツ Bクラス 2019年モデルの新型情報・試乗記・画像

Bクラス 2019年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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B 200 d (MP202601) 2025年6月26日/マイナーチェンジ

588万円

157〜552万円 FWD 5人 20.0km/L 1,949cc 1,550kg 150ps
B 200 d Urban Stars 2025年12月10日/マイナーチェンジ

609万円

FWD 5人 20.0km/L 1,949cc 1,560kg 150ps
B 180 (MP202601) 2025年6月26日/マイナーチェンジ

554万円

159〜518万円 FWD 5人 18.3km/L 1,331cc 1,470kg 136ps
B 180 Urban Stars 2025年12月10日/マイナーチェンジ

575万円

FWD 5人 18.3km/L 1,331cc 1,480kg 136ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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B 180 2021年10月1日

450万円

159〜518万円 FWD 5人 1,331cc
B 180 2021年2月1日

422万円

159〜518万円 FWD 5人 1,331cc
B 180 2021年1月1日

427万円

159〜518万円 FF 5人 1,331cc
B 180 2020年9月17日

422万円

159〜518万円 FF 5人 1,331cc
B 180 2020年6月19日

396万円

159〜518万円 FF 5人 1,331cc
B 180 2020年4月1日

396万円

159〜518万円 FF 5人 1,331cc
B 180 2019年6月6日

392万円

159〜518万円 FF 5人 1,331cc
B 180 (MP202202) 2022年5月18日

467万円

159〜518万円 FWD 5人 1,331cc
B 180 (MP202301) 2022年9月30日

491万円

159〜518万円 FWD 5人 1,331cc
B 180 (MP202302) 2023年2月27日

537万円

159〜518万円 FWD 5人 1,331cc
B 180 (MP202401) 2023年10月20日

546万円

159〜518万円 FWD 5人 1,331cc
B 180 (MP202402) 2024年5月27日

531万円

159〜518万円 FWD 5人 1,331cc
B 180 (MP202501) 2024年6月27日

542万円

159〜518万円 FWD 5人 1,331cc
B 180 (MP202502) 2024年11月28日

548万円

159〜518万円 FWD 5人 1,331cc
B 200 d 2021年10月1日

481万円

157〜552万円 FWD 5人 1,949cc
B 200 d 2021年2月1日

452万円

157〜552万円 FWD 5人 1,949cc
B 200 d 2021年1月1日

457万円

157〜552万円 FF 5人 1,949cc
B 200 d 2020年9月17日

452万円

157〜552万円 FF 5人 1,949cc
B 200 d 2020年6月19日

426万円

157〜552万円 FF 5人 1,949cc
B 200 d 2020年4月1日

426万円

157〜552万円 FF 5人 1,949cc
B 200 d 2019年6月6日

422万円

157〜552万円 FF 5人 1,949cc
B 200 d (MP202202) 2022年5月18日

499万円

157〜552万円 FWD 5人 1,949cc
B 200 d (MP202301) 2022年9月30日

523万円

157〜552万円 FWD 5人 1,949cc
B 200 d (MP202302) 2023年2月27日

573万円

157〜552万円 FWD 5人 1,949cc
B 200 d (MP202401) 2023年10月20日

579万円

157〜552万円 FWD 5人 1,949cc
B 200 d (MP202402) 2024年4月1日

564万円

157〜552万円 FWD 5人 1,949cc
B 200 d (MP202501) 2024年6月27日

576万円

157〜552万円 FWD 5人 1,949cc
B 200 d (MP202502) 2024年11月28日

582万円

157〜552万円 FWD 5人 1,949cc

Bクラス 2019年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:24件)

Bクラス 2019年モデルの満足度

3.82

(カテゴリ平均:4.26)

    Bクラス 2019年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 車自体は乗りやすく高速道路も楽々
      燃費も長距離だと42Lで片道600kmは余裕で走行可能。
      2021年に中古で購入し2024年9月に突然、信号待ちの最中にエンジン停止。
      その後も停止とスタートを繰り返しディーラーへ入庫しました。
      システムエラーになっていたためコード入力で対処したもの他のエラーコードが消えず、部品交換。
      それでもシステムエラーコードが出続け1か月ほど放置されました。
      クレームを入れ新品に不具合があるらしく、ドイツ本国から納品待ちに。
      10月中旬納車予定が全然、入ってこないようで12月に入りましたが、まだ手元に車は届いていません。
      「年越しは絶対にありません!」と
      続きを読む 豪語していたディーラーですが、今になって来年末まで納期未定に変更されました。
      W247のAMGライン現行モデルですが、4年半で壊れる残念な車です。
      これから検討される方は新車で購入し3年目での乗り換えを絶対におすすめします。
      経済的に3年目での購入が無理でしたら買わないほうがご自身の身のためです。中古で5年落ちなどの購入は絶対にやめてください。
      故障&高額修理と納期遅れでストレスMAXになります。
      安全に走れているときは納車時からとても満足度の高い車でしたが、納車が大幅に遅れておりおまけにいつ帰ってくるかもわからない状況になりとてもストレスを感じています。
      このため総合評価は☆1とします。
    • 外観は格好いいとは言い切れない
      内装は高級感の演出が上手くて良い
      エンジン始動時に煩いと言った感じで、走り出しはトルクが少し物足りなく、加速時の音も喧しい感じで良い音ではない。荒れた路面でのサスのいなしが硬く、バタバタしていて、許せないレベルです。タイヤをランフラからノーマルに換えましたがそれでも、解消できず、僅か1ヶ月で売却することになりました。このクオリティでメルセデスは世に製品として出していること自体信じれません。まあ、廃盤になるのもわかりますね。メルセデス買うならC以上だという見解がありますが、正にそのとおりです。
    • 【エクステリア】 車高が下がるのは困るのでAMGラインは装着せず

      【インテリア】 シンプルですがインテリアデザインには不満はありません。代車でアンビエントライトも経験しましたがなんとも下品でした。装着せずに正解。
       この項目での記載が適切か迷いましたがガラスの遮熱性が乏しく夏は暑くてかないません。赤外線カットはおろか紫外線カットも設定されていないようです。日焼けがひどいです。2年前でも軽自動車でさえ標準装備でしたので確認もしていませんでした。あらためてセールス担当に尋ねたら「コンパクトクラスですので・・」と。庶民には愕然とする返事です。

      【エンジン性能】トルクフルで不満なし。しか
      続きを読む し新車時からエンジン警告灯が頻回に点灯し、センサーやフィルターなどの交換で数か月に一度は入庫しています。2年半経過し60000キロ以上走行していますが未だに解決しません。困ったものです。新車当初安全制御系のアラートも頻発しましたがこちらは数回の入庫で改善しました。

      【走行性能】最も良いと感じたのはブレーキ性能です。高速道からインターを出る時などの比較的急な減速時は国産同クラスにない安定感です。さすがメルセデスと感じたほぼ唯一の点でした。見返りとしてブレーキダストはひどい。洗車嫌いでしたが頑張りました。

      【乗り心地】相応です。後席や助手席はともかく運転席は一般道限定ですが子供のマツダ2と同等、むしろマツダあっぱれです。もちろん高速では圧勝です。
      遮音性は低いと感じました。装着タイヤはミシュランプライマシー4。

      【燃費】通算17q位でしょうか。高速はよく伸びで22〜3q。

      【価格】本体457万、オプション39万、値引きプレオーダーメルセデス込みで40万
          3年残価130万でウエルカムローン
          最近はさらに上昇していますがとてもお値段相応とは言い難い。

      【総評】車自体はまずまずですが2年でトータル30日以上入院しています。原因についてははっきりしないらしくディーラーでの説明はメルセデス本社から口止めでもされているかのような印象です。 メーカー保証期間内でコストは発生しませんでしたが車は普段使いの道具と考えていますのでこんなに頻繁に入庫していたのでは時間が惜しく、保障期間を超えて乗り続けるなど怖くてできません。
      (走行距離が多くて延長保証にも入れません)
      リセールも悪そうですので初メルセデスでしたがよい勉強をしたと思いこれでお別れです。

    Bクラス 2019年モデルのクチコミ

    (185件 / 18スレッド)
      • ナイスクチコミ30
      • 返信数9
      • 2026年3月24日 更新
      2021年購入したW247を愛用しています。湾岸地域の不穏で慌てて給油に行ったところ、給油口蓋がどうしても開かず、マニュアルで開く手段もありませんでした。購入店Yanaseでモーター部品交換の至急対応をいただきました。下記、Geminiのコメントです。低年式車では燃料残量が極めて少なくなってからの給油はリスクありと考えました。

      2021年型のメルセデス・ベンツ Bクラス(
      続きを読むW247型)をはじめとする近年のメルセデス車において、今回の「給油口の扉(フューエルリッド)が開かない、あるいは閉まらない」というトラブルは、実は非常に発生頻度の高い、定番の不具合です。

      具体的な原因と頻度について解説します。

      1. 故障の原因(アクチュエーターの不具合)

      原因は、給油口の裏側に設置されている**「フューエルリッドアクチュエーター」という小型モーター部品の故障**です。

      部品の役割: 車のドアロック(スマートキー)と連動して給油口のロックピンを出し入れしたり、給油口の蓋を指で押した際に「ポン」と押し返す役割を持っています。

      不具合のメカニズム: この部品の内部には、小さなモーターと樹脂製のギアが組み込まれています。開閉の繰り返しによる摩耗や経年劣化によって、内部モーターの動作不良、ギアの欠け、または電気的な接触不良が発生します。

      症状: ドアロックを解除しても給油口側のロックピンが解除されないため、蓋を押しても開かなくなってしまいます。(逆に、ロックピンが出っぱなしになり「蓋が閉まらない」という症状が出ることもあります)

      2. 同様の不具合の頻度

      結論から言うと、ディーラーや輸入車専門の修理工場では日常茶飯事と言えるほど頻繁に発生します。

      メルセデス特有の「持病」: Bクラスに限らず、基本構造を共有するAクラス、CLA、GLBなどのコンパクトクラスから、CクラスやEクラスに至るまで、幅広い車種で共通して発生しやすい弱点として広く知られています。

      発生のタイミング: 使用環境にもよりますが、新車から3から5年程度経過したタイミングでの故障報告が特に目立ちます。2021年型のお車であれば、まさにこの部品の寿命を迎えやすい時期に差し掛かっていたと言えます。
      • ナイスクチコミ2
      • 返信数2
      • 2026年3月20日 更新
      最近、W247のMBUX(ナビゲーション・システム)のソフトウェアに不具合が頻発します。Googleマップで決定した目的地をiphoneのメルセデスアプリからBクラス車両に送信しようとすると、入力とは異なる住所がスマホアプリに表示されたり、車両で受信した住所が全く異なる表示に変わります。Appleマップを利用する場合にはこのような現象はありませんでした。ディーラーでシステムを更続きを読む新してもらいましたが、現象が続きます。Geminiは次のように説明します。おそらくGoogleマップの仕様変更が原因と考えられます。

      Googleマップから「Mercedes me」アプリ経由で車両に目的地を送信した際、住所が書き換わってしまう現象ですね。これもまた、多くの方が経験されている非常に悩ましいトラブルの一つです。

      Appleマップでは正常に送信できるのに、Googleマップだと住所が変わってしまうのには、「位置情報のデータ変換(翻訳)のズレ」という明確な理由があります。

      主な原因は以下の通りです。

      1. マップの「基本データ」の違いによる変換エラー

      Mercedes-Benzのナビゲーション(MBUX)および「Mercedes me」アプリは、主に「HERE(ヒア)」という企業の地図データをベースにしています。

      Googleマップの送信方式: Googleマップから目的地の共有をかけると、明確な「住所の文字列」ではなく、「緯度・経度の座標(ピンの位置)」や「Google独自のリンク」としてデータが送られることがよくあります。

      Mercedesアプリの受信時の動作: アプリ側は受け取った座標データを、自社(HERE)の地図データと照らし合わせて「一番近い住所」に逆変換(リバースジオコーディング)しようとします。このとき、GoogleとHEREの地図の持ち方が異なるため、全く違う番地や、裏口の住所、あるいは近隣の別の施設名に変換されてしまう「ズレ」が生じます。

      2. Appleマップとの相性(iOSの仕様)

      iPhone(iOS)をお使いの場合、標準アプリである「Appleマップ」からの共有は、OSレベルで非常に整理された形式(整った住所データや標準化されたフォーマット)で他のアプリに引き渡されます。
      そのため、Mercedes側のアプリも情報を正確に読み取ることができ、住所が文字化けしたりズレたりすることなく、スムーズに車両へ送信されます。

      3. Googleマップの仕様変更とアプリの追従遅れ

      Googleマップ側で「共有機能」の仕様変更があった際、Mercedes側のアプリのアップデートがそれに追いついておらず、情報が正しく処理できなくなる一時的な不具合が発生することも珍しくありません。

      今後の対策とおすすめの運用方法

      現状、システム側の仕様による部分が大きいため、ユーザー側での根本的な解決は難しいのが実情ですが、以下の方法でストレスなく運用できます。

      「Mercedes me」アプリ内で直接検索する
      Googleマップから共有(転送)するのではなく、最初から「Mercedes me」アプリの地図を開き、そこの検索窓で目的地(施設名や住所)を入力して車両へ送信するのが、最もエラーが起きない確実な方法です。

      Appleマップを「車への送信専用」として割り切る
      すでにお気づきの通り、iPhoneから送る場合はAppleマップの方が圧倒的に相性が良いです。事前の目的地送信にはAppleマップを活用されるのが、現状のベストプラクティスと言えます。

      Apple CarPlay を利用する(MBUXを使わない)
      もしGoogleマップの案内機能自体がお好きであれば、車にiPhoneを接続(またはワイヤレス接続)し、「Apple CarPlay」を起動して、車両の画面上で直接Googleマップのナビを使ってしまうのも一つの手です。

      MBUXのソフトウェアアップデートで改善されることもありますが、地図データの根本的な違いがあるため、「Googleマップからの共有はズレやすい」という特徴は今後もある程度続いてしまう可能性が高いです。現状は、Appleマップやアプリ内検索を上手く使い分けていただくのがおすすめです。

      • ナイスクチコミ162
      • 返信数58
      • 2023年7月26日 更新
      高速を降りた後、最初の信号で追突しそうになりました。フロントガラスに虫がついた事でカメラが視界を認識出来なかった様です。過信は禁物、システム的にバックアップがまだまだなのかなと思いました。

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