BMW 1シリーズ 2024年モデルの価格・グレード一覧

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BMW 1シリーズ 2024年モデルの新型情報・試乗記・画像

1シリーズ 2024年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
120 original 2026年5月27日/マイナーチェンジ

480万円

FWD 5人 20.1km/L 1,498cc 1,460kg 170ps
120 2025年11月19日/マイナーチェンジ

499万円

289〜420万円 FWD 5人 20.1km/L 1,498cc 1,460kg 170ps
120 M Sport 2025年11月19日/マイナーチェンジ

520万円

318〜465万円 FWD 5人 20.1km/L 1,498cc 1,460kg 170ps
120d 2025年11月19日/マイナーチェンジ

520万円

276〜416万円 FWD 5人 24.9km/L 1,995cc 1,540kg 163ps
120d M Sport 2025年11月19日/マイナーチェンジ

540万円

356〜525万円 FWD 5人 24.9km/L 1,995cc 1,540kg 163ps
M135 xDrive 2025年11月19日/マイナーチェンジ

728万円

485〜706万円 4WD 5人   1,998cc 1,570kg 300ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
120 2025年7月23日/マイナーチェンジ

493万円

289〜420万円 FWD 5人 20.1km/L 1,498cc 1,460kg 170ps
120 2025年3月1日

488万円

289〜420万円 FWD 5人 1,498cc
120 2024年11月1日

478万円

289〜420万円 FWD 5人 1,498cc
120 M Sport 2025年7月23日/マイナーチェンジ

513万円

318〜465万円 FWD 5人 20.1km/L 1,498cc 1,460kg 170ps
120 M Sport 2025年3月1日

508万円

318〜465万円 FWD 5人 1,498cc
120 M Sport 2024年11月1日

498万円

318〜465万円 FWD 5人 1,498cc
120d 2025年7月23日/マイナーチェンジ

513万円

276〜416万円 FWD 5人 24.9km/L 1,995cc 1,540kg 163ps
120d 2025年2月26日

508万円

276〜416万円 FWD 5人 1,995cc
120d M Sport 2025年7月23日/マイナーチェンジ

533万円

356〜525万円 FWD 5人 24.9km/L 1,995cc 1,540kg 163ps
120d M Sport 2025年2月26日

528万円

356〜525万円 FWD 5人 1,995cc
M135 xDrive 2025年7月23日/マイナーチェンジ

719万円

485〜706万円 4WD 5人   1,998cc 1,570kg 300ps
M135 xDrive 2025年3月1日

714万円

485〜706万円 4WD 5人 1,998cc
M135 xDrive 2024年11月1日

698万円

485〜706万円 4WD 5人 1,998cc

1シリーズ 2024年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:8件)

1シリーズ 2024年モデルの満足度

4.25

(カテゴリ平均:4.26)

    1シリーズ 2024年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • ▼ 購入車両

      モデル:120d M Sport(F70 / テクノロジーP・ハイラインP・M Performance Parts装着)

      状態:認定中古車(元試乗車 / 走行約4,500km)

      価格:新車時約650万円相当 → 車両本体 348万円

      ▼ 結論:迷ったらこれに乗れ!「走る歓び」と「圧倒的コスパ」が同居する最強の相棒

      「走りの楽しさ」「超絶な経済性」「街乗りのしやすさ」

      車に求めるワガママをすべて高次元で叶えてくれる1台です。長距離ドライブが多い方はもちろん、日常使いメインの方にも自信を持っておすすめできます。

      @ 軽油で「30.5km/L」
      続きを読む !満タンで1,300km走れる驚異の燃費性能

      一番の衝撃は、圧倒的な燃費性能でした。高速道路を巡航した際、メーター表示で驚愕の30.5km/Lを記録!

      2.0Lディーゼルターボ × 48Vマイルドハイブリッドの恩恵は伊達ではありません。安価な軽油でこれだけ走れれば、「無給油で東京から福岡間(約1,100km)を走破できる」計算になります。燃料代を気にせず、どこまでもドライブに出かけたくなる最高の武器です。

      A 「燃費が良い=遅い」は過去の話。400Nmの怒涛のトルクで超快適

      エコカーにありがちな「走りのもっさり感」は一切ありません。システムトータル163ps / 400Nmという強靭なスペックのおかげで、アクセルを踏み込んだ瞬間から力強い加速が立ち上がります。

      ストップ&ゴーの多い市街地:軽やかに滑り出す
      高速道路の追い越し:余裕綽々の再加速
      ワインディング:BMWらしい駆けぬける歓び

      どんなシーンでもストレスフリーで、走る楽しさをしっかり噛み締められます。

      B 日本の道路にジャストサイズ!人車一体の取り回しの良さ

      全長 4,370mm × 全幅 1,800mm
      最小回転半径 5.5m

      取り回しやすいコンパクトなサイズ感を維持しており、狭い住宅街やコインパーキングでも一切ストレスがありません。

      M Sportならではのキュッと締まった足回りとクイックなハンドリングが合わさり、「まるで車と一体になって街中を泳ぐような」心地よい操作感を味わえます。

      C 先進的なディスプレイ&操作感(※ここは少し「慣れ」が必要)

      インテリアは大型カーブド・ディスプレイを採用し、物理ボタンがほぼ撤去された非常に未来的なデザインです。

      エアコン操作なども画面経由になるため最初は戸惑うかもしれませんが、「OK, BMW」の音声操作が非常に優秀。使いこなせるようになると、視線を外さずにスマートな操作が可能です。(※i5等の最新BMWに乗られていた方なら一瞬で馴染みます)

      D 運転支援が優秀すぎて、長距離ドライブでも「全く疲れない」

      レーンキープやアクティブ・クルーズ・コントロールの制御がとにかく滑らかで自然。さらに時速60km/h以下でのハンズオフ機能も備わっており、渋滞時の疲労感を劇的に軽減してくれます。

      @の超ロング航続距離と合わさり、「気づけば隣の県まで来ていた」と思えるほど快適な長距離ランナーです。

      ▼ まとめ&賢い買い方のヒント

      BMW 120d M Sport(F70)は、妥協なき走りの質と圧倒的な維持費の安さを両立した、コンパクトカーの最高峰です。

      そして最後に、お得に手に入れるための裏ワザをひとつ。
      BMWは新車の値落ち幅が大きいため、「半年から1年落ち・走行距離の少ない認定中古車(デモカー・試乗車上がり)」を狙うのが断然おすすめです。

      実際、今回購入した車両も新車価格約650万円相当が、わずか1年落ち・4,500kmで「348万円」と、驚異的なコスパで手に入りました。
    • 代車として1日乗り回した印象です。普段はX1(U11)に乗ってます。

      無印120d(Mスポではない)で、テクノロジーパッケージOP(約40万円)が装着されてました。タイヤは標準の55R17インチ。

      結論から言えば、とてもスムーズで乗り心地のいい、安定した良いクルマでした。街中での力の出方も充分、取り回しもよいですし、高速で追い越し車線をグイグイ進んでも、パワー・安定感とも破綻なく非常に快適で安心して乗れました。タイヤもごつくないし、Mスポでもないので乗り味はマイルド、かといってフワフワするわけでもなくしっかりした走り味は健在。ディーゼルエンジンは相変わらずトルクフルな割に軽く回り静
      続きを読む か。全体の静粛性も標準以上。
      以前2024年に試乗したメルセデスのAクラスの方が、よほど粗削りでゴツゴツしたスポーティさでした。

      室内の各種操作性などは、デジタル化もあってとかく不満を言われるポイントですが、X1で慣れているのでそんなに気にはなりませんでした。確かに初見では使い易くはないですが、慣れと音声コマンドと諦めでかなり対応できます。世の趨勢であるデジタル化は、スマホをキー代わりにできたり良い面も色々あるので、オジサン臭い保守的な価値観を捨ててみるのも悪くはないでしょう(私もご同輩です)。

      以上、もし何も制約なくCセグメントの5ドアハッチバックを選べと言われれば、おそらく自分はこれを選ぶと思います。それぐらい走り味は好きです。

      ただし、価格はやはり高いです。上記試乗車だとOP込みで550万を超えるでしょう(値引きは期待できます)。このカテゴリーは良くできた国産車のマツダ3とかカロスポなどがあるので、BMWの持つ走り味の「らしさ」のちょっとした差とかブランドとかが欲しいのでなければ、国産車にしておいた方が無難です。ディーゼルかHVかも選択基準かもしれませんね。
      ただし、国産車もお高くなりましたよ。

      なお、中古車相場で見ると、ディーラーデモカーなどOP付き5000q程度の低走行車で、2年以上の車検の残ったものが350万程度の値付けにはなっていますから、こういうタマを狙ってみるのも良いかもしれませんね。
      なお、自分の経験上は今のドイツ車はそんなに重大な故障はない気がします。エラーランプとかはたまにありますが。いずれにせよディーラーで買っておけば保証は効きます。

      X1に乗っている者が言うのも客観性に欠けるかもしれませんが、VWやメルセデスも乗り継いできた上で、今のBMWのFF系は良くできていると思いますので、この120dもぜひ国産車とともに比較試乗をお勧めします。
    • 120d(おそらくMスポーツ)
      320d Xdriveツーリング(LCI前)の代車で使用したときの感想

      <よい&便利な点>
      ・燃費がいい→車専用道路メインの走行だとエフィシエント( エコ)モードだと24km/L
      ・エンジンブレーキがよく効く→ブレーキを踏む回数が減る
      ・エフィシエントモード時加速を上げる際にパドルシフトのBOOSTが便利
      ・エアコンのオフが付いた
      ・シフトレバー(セレクターレバー)に最初戸惑ったが慣れてしまえセンターコンソール部分が使いやすく感じる
      ・走りの安定感、とりわけ高速走行時


      <よくない&残念点>
      ・カーブドディスプレイ
      (インパネ部分
      続きを読む )
      1.走行距離や残り何キロ走れるかの表示が出しにくい
      (モニター部分)
      1.温度調節がやり難い
      2.アプリが沢山表示され、スクロールしないといけない
      →基本となる「アプリ」のみを表示する設定があればいい、アップルCarPlay/Androidオートをすぐに表示できるタッチ部分があれば助かる
      3.エアコンのオフがやり難い→タッチパネルで表示してオフをタッチする必要あり
      4.エアコンの吹き出し口の調整が扱いにくい
      5.エフィシエントモードを選択した際にヘッドアップディスプレイが「標準」で表示されない
      →標準を選択する必要あり
      ・アイドリングストップを止めるボタンがない(どこかにある?)
      ・トラクションコントロールを切るボタンがない(どこかにある?)
      ・iDriveの操作が手元でできない
      ・コンフォートアクセス(近づくとドアのロックが解除、離れるとロックされる)の反応(感度)がよくない
      →3回に1回くらいは手を触れないといけない
      ・シートベルトテンションが強め(320dはもっと強い)
      ・お値段高目

      <その他>
      ・コンフォートアクセスでロックが解除されその後オーディオ等も含めて電飾が点く機能いるかな?

    1シリーズ 2024年モデルのクチコミ

    (34件 / 4スレッド)
      • ナイスクチコミ1
      • 返信数1
      • 2025年12月1日 更新
      120dMスポーツに乗っております。
      id9のナビ利用していますが、高速道路情報などのvicsがナビで受信出来ません。
      設定方法などご存知の方は教えてください。

      • ナイスクチコミ6
      • 返信数7
      • 2025年10月8日 更新
      2024年末、ゴルフ7.5RからM135に乗り換えました。
      高速道路の前方車との速度および下り坂での速度調整に、パドルでシフトダウンを多用し、
      なるべくプレーキを踏まない運転をしていましたが、ゴルフ7.5Rの感覚でシフトダウンすると
      瞬時の反応に切れがありません。特に、3>2へのシフトでは、シフトダウンが利きはじめる
      のに2-3秒のタイムラグ(遅い時)を感じ、ブレーキを
      続きを読むふまざるおえない時が多々あります。
      販売店で試乗していただき、確認するも「こんなもんでしょう」との回答で「駆け抜ける喜び」が
      味わえず少し残念でした。
      BMWは、初めてなので、他の上位機種も同様に、緩いのでしょうか?
      • ナイスクチコミ2
      • 返信数0
      • 2025年8月29日 更新
      2024モデルM135です、これまでlivevehicleで選択できていたterrainviewのアイコンがなくなりました。
      idriveのリセットもしましたが改善されません、
      再表示できるようにする方法ないでしょうか
      コネクテッドプレミアムの期間中です

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