スバル レガシィ アウトバック 2009年モデルの価格・グレード一覧

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スバル レガシィ アウトバック 2009年モデルの新型情報・試乗記・画像

レガシィ アウトバック 2009年モデルのグレード一覧

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新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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2.5i 2013年5月14日

275万円

58.8万円 4WD 5人 2,498cc
2.5i 2012年5月8日

269万円

58.8万円 4WD 5人 2,498cc
2.5i 2011年6月14日

267万円

4WD 5人 2,457cc
2.5i 2009年5月20日

267万円

58.7万円 4WD 5人 2,457cc
2.5i B-SPORT EyeSight 2013年5月14日

302万円

65〜129万円 4WD 5人 2,498cc
2.5i EyeSight 2013年5月14日

313万円

55〜140万円 4WD 5人 2,498cc
2.5i EyeSight 2012年5月8日

312万円

55〜140万円 4WD 5人 2,498cc
2.5i EyeSight 2011年6月14日

310万円

4WD 5人 2,457cc
2.5i EyeSight 2010年5月18日

310万円

49〜101万円 4WD 5人 2,457cc
2.5i EyeSight EX Edition 2013年6月3日

315万円

69〜147万円 4WD 5人 2,498cc
2.5i EyeSight EX Edition II 2013年12月26日

302万円

4WD 5人 2,498cc
2.5i EyeSight S Package 2013年5月14日

324万円

68.8万円 4WD 5人 2,498cc
2.5i EyeSight S Package 2012年5月8日

323万円

68.8万円 4WD 5人 2,498cc
2.5i EyeSight S Package Limited 2011年6月14日

317万円

49〜89万円 4WD 5人 2,457cc
2.5i EyeSight Sport Selection 2010年11月16日

319万円

4WD 5人 2,457cc
2.5i L Package 2012年5月8日

302万円

76.0万円 4WD 5人 2,498cc
2.5i L Package 2011年6月14日

300万円

4WD 5人 2,457cc
2.5i L Package 2010年5月18日

300万円

4WD 5人 2,457cc
2.5i L Package 2009年5月20日

294万円

40〜85万円 4WD 5人 2,457cc
2.5i S Package Limited 2011年6月14日

306万円

110.4万円 4WD 5人 2,457cc
3.6R 2009年5月20日

346万円

4WD 5人 3,629cc
3.6R EyeSight 2013年5月14日

374万円

4WD 5人 3,629cc
3.6R EyeSight 2012年5月8日

372万円

4WD 5人 3,629cc
3.6R EyeSight 2011年6月14日

372万円

4WD 5人 3,629cc
3.6R EyeSight 2010年5月18日

372万円

59〜84万円 4WD 5人 3,629cc
3.6R EyeSight Sport Selection 2010年11月16日

380万円

4WD 5人 3,629cc
3.6R SI-Cruise 2009年5月20日

370万円

89.0万円 4WD 5人 3,629cc
Grand Master 2014年2月27日

388万円

198.4万円 4WD 5人 3,629cc

レガシィ アウトバック 2009年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:21件)

レガシィ アウトバック 2009年モデルの満足度

4.27

(カテゴリ平均:4.26)

    レガシィ アウトバック 2009年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 弟が13年落ち18万キロ超えのアウトバックを購入したという事で自分にとっては久々のスバル車で期待半分不安半分試乗レビューとなりました。
      まずシートに座った時に柔らかさに驚かされました。沈み込む感じでありながら決して頼りない感じではなく長時間運転しても腰が痛くなりづらい事が塑像つきました。
      18万キロの車体とは思えないぐらい剛性感がありビビリ音など全くせず、所有して1年一度も不具合がないそうです。この代のレガシィで急激に不人気車となりツーリングワゴンはなくなってしまいましたが、そこは真面目な車づくりをするスバルしっかりつくっていたんですね。いつかはまたアウトバックと思っていただけに今回の日本
      続きを読む での販売終了は本当に残念です。
    • これまで免許取得して約25年、セダンばかりを乗り継いできました。レガシィB4(BL型)の車検を控え、思い切って乗り換えました。
      先々代モデルのアウトバック(BR型)なのですが、まさにグランドツーリングそのものです。モデル末期のE型ですので、熟成度の高い一台です。
      【良い点】
      ・アイサイトVer.2でも十分過ぎる安心感
      ・街中の低速域から高速まで、ストレスなく回るエンジン
      ・高い地上高による乗り降りのしやすさ
      ・運転席からの視界、見切りの良さ
      ・足周り、サッシュ付きドアの採用から感じられる室内の静粛性
      ・アイボリーレザーを選んだことによる室内の解放感
      ・ラゲッジの抜群の積載量
      続きを読む
      【悪い点】
      ・停止状態からスタートする際、レスポンスが少し良すぎる
      ・内装にソフトパッドがあまり使用されていない
      ・USB端子が装着されておらず、スマホの充電の選択肢が限られる

      登場当初はデカいと不評だったBRアウトバックですが、その後の日本車の肥大化を見れば、1820ミリの車幅が大きいとは思いません。
      外装色がディープシーブルーパールというタマ数の少ない色も相まって、ツーリングワゴン含めてもほぼ被りません(笑)
      このアウトバックは全ての乗員を、快適に安心して優雅な気持ちにさせてくれます。

      大切な家族を乗せて、多少の悪路をものともせず、頼りになるグランドツーリングカーだと思います。
    • 以前はトヨタのノアに乗っていました。二人で交代しながら片道千キロを10時間かけて帰省したことがありましたが、もう二度としたくないと思うほどヘトヘトになりました。このアウトバックに乗り換えてからは帰省が苦にならなくなりました。もしかするとちゃんと休憩をとれば一人で走り切れるかもと思えるほどです。シートやサスペンションが良いのに加えて、アイサイトが賢く長距離トラックの後ろについてのんびり走るようになりました。

      燃費は街乗り7.5km/L, 高速道路だと14km/Lを超えます。

      トラブルは、8年目くらいにオイルプレッシャースイッチ不良で警告灯がつきました。
      他のスバル車でもみられるトラ
      続きを読む ブルのようで、パーツの品番が変わっているところをみると改良されたようです。

      他はアイドリングストップは要らないというか、バッテリーにキビシイ。
      オフにするスイッチはあるものの、再始動するとオンになり毎回オフにする必要があります。
      時間ができたら配線をいじろうと思っています。

    レガシィ アウトバック 2009年モデルのクチコミ

    (300件 / 37スレッド)
      • ナイスクチコミ34
      • 返信数5
      • 2022年4月25日 更新
      7年、3回目の車検のためディーラーに持ち込んだところ、ブッシュ類もまだ大丈夫だが、10万kmを超え下取りがゼロになるので、買い替えてはどうか、との至極真当な提案をいただきました。
       まだまだ乘れそうであったのですが、足回りをビルシュタインで取り替えると30〜50万円コースなので、これは断念し、メジャートラブルを避ける為と長距離でも燃費が伸びなくなって来たこと(1
      続きを読む5→14km/l)を勘案して、CVTフルードを交換することにしました。

       メーカーでは、基本無交換で、シビアコンディションで4万kmとなっているのですが、CVTはトルコンよりオイルに厳しい環境らしいので、評価の高い圧送式の機械(トルコン太郎)による全量交換をしてくれる整備工場に持ち込み、お店お薦めのワコーズやニューテックには目もくれず、スバル純正のCVTフルードを取り寄せていただき、交換しました。

       結果、低負荷時の加速時に滑る感覚も激減し、燃費ももとに戻り、長距離運転時のストレスが解消されました。

       オイルストレーナ交換で2万強、フルード交換で4万程度なので、燃費を取り戻すためだけなら少し贅沢だと思いますが、10万kmを超えての安心・快適も考慮すると、納得できる金額です。
      • ナイスクチコミ25
      • 返信数10
      • 2021年7月22日 更新
      先日、4回目の車検(9年目)時に、フロントとリヤのブレーキローターとパッドの交換を直ぐにでも行う必要が有るとDで言われました。
      「あれっ? 前回の車検で替えたはず。」と思い、整備記録簿を見ると、リヤは前回車検で替えており、走行距離は20000kmでしたので、「2年20000kmのうち6割が高速で、峠もサーキットも走らないのにローターがダメになるような純正部品の品質は信用でき
      続きを読むない。」と伝え、ローター研磨や純正以外の部品を調べることにしました。

      ローター研磨しても、ベンチレーテッドのフロントは隙間から錆汁を撒き散らし、リヤは2年でダメになる状況が改善しないと判明したため、
      @錆びにくい
      Aディスクのレコード溝のような磨耗を起こしにくい
      B制動力は純正並みで可
      を条件に探したところ、
      □ローターは、ディクセルのPDが防錆加工してあり、アウトバック用は焼き入れもしており、耐久性が高い
      □パッドはECでも良いが、Type-Mがダスト量も少なく、ローター攻撃性も極めて低く、制動力、耐フェード性は純正を上回る
      という事で、ディクセルを調達しました。

      担当セールスさんの配慮で、現状確認を含めてDにお願いすることとなり、後日、無事に交換が終わりました。
      交換後の部品を見せて貰いましたが、フロントはベンチレーテッドの隙間がボロボロに錆び、内側のパッドは半分ほどしか当たっておらず、大幅に制動力が低下していたようでした。
      リヤは磨耗、錆とも直ぐに交換するほどではなかった(!?)ものの、錆びとレコード溝の影響で、フロントと同時の交換が妥当と判断しました。

      交換後は、フロント、リヤのバランスがとれ(当たり前…)、より安定した姿勢で減速するようになり、また、雨天走行後もディスク面やハウジングカバーに見られた赤錆の発生もなく、ブレーキダストも殆ど目立たないようになり、安心しました。

      他のメーカーなら、普通に使っていれば廃車まで交換する必要の無いブレーキローターですが、全天候型を売りにするスバルの純正ブレーキは錆びに弱く、パッドの品質も相まって、積雪地域では数年で交換になるようです。(部品改良も無く放置しているメーカーの姿勢は悲しくなります。)
      また、撒き散らす錆び汁は足回りの固着〜早期劣化の原因となり、結果として修理費用の高騰や車の寿命に影響すると考えられます。(それがメーカーの意図するもので無いことを祈ります。)

      もし、ブレーキのパッドやローター交換が必要と言われたら(本当は言われなくても長くお乗りになりたいなら)、
      ○ローター外周部車付近の錆が目立つなら、ディクセル等の防錆処理のしてあるローターへ交換
      ○ローターがレコード溝のように削れているなら、パッドとローターを純正品以外への継続ではなく、より高品質な社外品(ディクセルならローターPDとパッドECでも可)への交換
      されることを強くオススメします。
      (延長保証に入っていても、キチンと状況を説明し、ディーラーに対応してもらう(変に高い持ち込み工賃を取らない)ことは可能だと思います。)

      BPやBSに共通するものか分かりませんが、錆汁を撒き散らす純正ブレーキは万病のもとだと思いました。

      ご参考まで
      (※:PCD100モデルの弱点の1つであるハブベアリングですが、錆で固着し易く、ハブナックルごとの交換になると、それだけで修理費用が一ヶ所2-3万円上がりますし、発生源のブレーキを替えないと再発防止も出来ません。)
      • ナイスクチコミ51
      • 返信数15
      • 2021年5月2日 更新
      9万kmを超えた辺りから、荒れた舗装面でタイヤが跳ねるようにバタつく様になり、トラック等のチェーンで凸凹の出来た凍結面では最新のスタッドレスでもグリップを失う機会が増えて来たため、足回りのリフレッシュを検討しはじめました。

      経験豊富なショップさんに「年約1万kmであと5、6年は乗りたいので足回りの整備メニューの提案を!」と依頼したところ、前後ショック(ビルB6)、ゴムブ
      続きを読むッシュ、スタビリンク、エンジン&ミッション&デフのマウント交換とアライメント調整の提案と50万円弱との見積もりをいただきました。

      費用とスケジュールの面から、一旦は見送りましたが、先日のCVTフルードの交換して乗り続ける覚悟を決め、@アイサイトで減速する度につんのめるようなノーズダイブが起こり、停止ギリギリまで進路が左右にぶれる、Aコーナリング中の路面凹凸で20〜30cmラインがずれる(上高地に向かう前後の古くて狭いトンネルですれ違い時に壁に寄れない)、という状況を迎えたため、整備実施に踏み切りました。

      ディーラーに車検のついでに整備の見積もりをお願いしたところ、ノーマルショックで60万円強の見積もりと、整備期間が年明けからで1ヶ月近くかかるとのこと回答がありました。
      費用はともかくこのままでは怖くて雪シーズンを越えられないと考え、あわてて先のショップさんに連絡をとりましたが、年内はスケジュールが厳しいとの回答。
      窮状を伝えたところ、何とかスケジュールを調整し即日で整備していただけることとなり、先日、足回りの完全リフレッシュを実施して来ました。

      まだ慣らしの段階ですが、加減速時の姿勢が安定し、問題だった@ノーズダイブA横っ飛びはすっかり解消し、どっしりとしつつ、サスがしっかりと動く、重厚感のある乗り味に変わりました。

      また、新車当時からの悩みの種だったカーブ侵入時の倒れ込むような急なロールはなくなり、カーブの入りから出まで4輪がしっかりとグリップしてくれているのが分かるため、感覚的には10cm程度の単位でライントレースするような滑らかな運転が出来るようになりました。

      下取り価格が付くか付かないかという我がアウトバックですが、リフレッシュによって足回りが新車時に以上にスムースに動くようになりまきたので、全天候快速ツアラーとしてまだまだ現役で頑張ってくれそうです。

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