プジョー 208の価格・新型情報・グレード諸元

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プジョー 208の新型情報・試乗記・画像

208の自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
208 Allure 208 GT 208 Allure HYBRID 208 GT Hybrid GT Selenium Edition e-208 GT
比較リスト
基本情報
新車価格 318万円 356万円 349万円 389万円 360万円 512万円
中古車価格 130〜297万円(30件) 118〜338万円(75件)

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329〜337万円(5件) 149〜413万円(32件)
発売日 2026年1月1日 2026年1月1日 2026年1月20日 2026年1月1日 2026年1月1日 2023年4月1日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ 特別仕様車 マイナーチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 FWD FWD FWD FWD FWD FWD
燃料 ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク
動力分類 エンジン エンジン マイルドハイブリッド マイルドハイブリッド エンジン 電気
排気量 1,199 cc 1,199 cc 1,199 cc 1,199 cc 1,199 cc
トランスミッション 8AT 8AT 6DCT 6DCT 8AT -
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 17.9 km/L 17.9 km/L 22.4 km/L 22.4 km/L 17.9 km/L
燃費(JC08モード) 22.0 km/L 22.0 km/L 25.6 km/L 25.6 km/L 22.0 km/L
充電走行距離 (km) 454 km
ハンドル位置
最小回転半径 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.5 m 5.4 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 74[100]/5500 74[100]/5500 74[100]/5500 74[100]/5500 74[100]/5500
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 205[20.9]/1750 205[20.9]/1750 205[20.9]/1750 205[20.9]/1750 205[20.9]/1750
過給機 ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー なし
モーター
最高出力 (kW[PS]) 15[20] 15[20] 100[136]
最高トルク (N・m[kgf・m]) 51[5.2] 51[5.2] 260[26.5]
寸法・重量
全長 4,115 mm 4,115 mm 4,115 mm 4,115 mm 4,115 mm 4,095 mm
全幅 1,745 mm 1,745 mm 1,745 mm 1,745 mm 1,745 mm 1,745 mm
全高 1,465 mm 1,465 mm 1,465 mm 1,465 mm 1,465 mm 1,465 mm
車両重量 1,160 kg 1,160 kg 1,230 kg 1,230 kg 1,160 kg 1,500 kg
タイヤ
前輪サイズ 195/55R16 205/45R17 195/55R16 205/45R17 205/45R17 205/45R17
後輪サイズ 195/55R16 205/45R17 195/55R16 205/45R17 205/45R17 205/45R17

208のモデル一覧

208のレビュー・評価

(総投稿数:67件)

208 2020年モデルの満足度

4.30

レビュー投稿数:29件
(カテゴリ平均:4.26)

    208 2020年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • とりあえず半月で1200キロ近く走ったので最初の感想。
      (追記1 1ヶ月で2000キロ近く走ったので続いての感想)

      【エクステリア】
      デザイナーさんが力入れたのがよくわかりますが、フランス人のセンスは完全には同意できませんので評価は4。
      (追記1)
      見慣れましたが、やはり完全には同意できません。

      【インテリア】
      クルーズコントロールとか、ハンドル裏に完全に隠れています。速度キープ等の際ハンドル裏に手を伸ばして指先だけでドライバーの想いを車に伝えることに、フランス語で車は女性名詞だからかなと開発者の意図を妄想する自分がオッサンである気がします。そんな気持ちにさせたので評価は
      続きを読む 4。
      (追記1)
      不謹慎な気分にはならなくなりましたが、ハンドル裏での操作は記憶力の低下したおじさんには少し不親切です。左手の中指って動かすの余り得意じゃ無いんですよね。
      (追記2)
      代車で乗ったシトロエンECー4と異なりハンドル裏のクルーズコントロール設定等がやはり使いにくいですね。

      【エンジン性能】
      モーターはエコとスポーツでは出力と反応が全然違います。電力消費量も全然違いますが、充電スポットが近いならスポーツでも問題ありません。回生ブレーキは候補として試乗した仏国の息のかかった国内某社とくらべて全然受け入れられます。合格点だけど完璧ではないので4。

      【走行性能】
      エコモードでも結構キビキビと走ってくれます。下道で制限速度標示と鼠捕りをとても気にするようにさせるので4。

      【乗り心地】
      前の車はタイヤの空気圧を高めにしていましたが、今はメーカー推奨で詰めています。この結果、田舎道でも尻は快適。
      腰は寒いときにあまりエアコンをかけずにのると結構きます。
      カタログにシートヒータを売りにしているページ(電子だとp19)とシートヒーターが記載されていないEQUIPMENTページ(電子だとp24)がありますが、2024年年末購入の僕の車両にはついていませんでした(ディーラーの担当曰く、ついていないのが正解)。なので、寒い所を走るときは電気消費量を覚悟してコートを脱ぐか、電気消費量を抑えるためにコートを着込むか覚悟する必要があります。
      冬は後部座席に乗せる人のためにブランケットを用意した方が良いと思います。
      ということで4。

      【電費】
      充電率が40%低下(75%→35%)する間に走行した距離、気温5度から10度程度の高速だと約100キロ、気温0度から10度の下道でも100キロ。気温0度から3度くらいの時の充電率の低下には頭がクラクラします。気温10度前後だと40%低下(100%→60%)でだいたい高速道路走行150キロくらい。
      納得はしているけどクラクラさせるので4。
      (追記1)
      35キロ離れた道の駅への電力消費、外気温10度程度の場合、登り道の行きは50→37%。下り道は寄り道して約38キロ走って75→71%。登りばかりなら足は200キロ強ですし、下りばかりなら、当たり前ですがとっても長くなります。
      (追記2)
      春になり、気温が20度前後まで上がった結果からか、通勤の往復100km(行きは高速9割、帰りは下道)での充電率低下は22%程度となります。
      そこから推測される航続距離は450km程度であり、まあカタログ値に近いのかなと。

      【価格】
      こちらはそんなにお願いしていないですが、下取り含め販売する側の都合で前のゴルフヴァリアント7くらいで入手できました。
      ガソリン高、円安傾向は変わらないでしょうから、買い換えにはチョット早かったですが、いい買物ができたということで5。
      口コミで購入場所をぼかしているので、購入地域の隣の県を記載しています。

      【不具合】
      (追記1)
      「電動走行システム故障」により、不動。販売店に連れ去られました。任意保険においてレッカー保証は絶対につけた方が良いと思います。あと、予備の移動手段(二輪でも)を持っていないと詰みます。出勤時に起動した際に「電動走行システム故障」が出たときには少しクラクラしました。
      (追記3)
      通勤で使っていますが、液晶画面が暗転したり、iPhoneを急に認識しなくなったりしています。
      電装系は期待したらダメなのかな?
      【総評】
      寒いときの電気消費量にはぞっとしますが、それでもハイオク180円超えの今だと急速充電を使いまくってもなお維持費は安い。
      充電中に休憩時間をとるが、それでカバーしきれない余分な充電時間について、本人が余暇として使い、時間費用をある程度度外視するなら許容範囲。
      基本運転者ひとりなので狭さはそんなに感じませんが、家族5人で乗る際は誰をどこに座らせるか考えます。なので4。
      CHAdeMO規格での充電口ですが、この車を運用する間くらいは規格の充電サービス網はもってくれるでしょう。いや、もたせてください。バイクは2スト、カメラレンズではアルファAマウント、ニコンのマニュアルFマウント、ペンタックスのQマウント、PCは9821、外付けドライブはPD、音楽はMDとかなり撤退戦に巻き込まれていますが…
      (追記1)
      予備の移動手段を確保することを強く勧めます。そうすれば、発進前の少々の不具合であれば笑って済ませられます。
      (追記3)
      ガソリン代が安くなったら、電気自動車のメリットは何になるんでしょう?
    • 納車されてから2年、、、
      最近になって気付いた事など、訂正 再々レビューです★
      、、、がUSBソケットについて、再度 訂正させて下さい。
      【エクステリア】
      クラシカルなフォルムと、未来感ある前後LEDライト☆
      この車の、1番の魅力だと思います。
      個人的には、ブラックルーフはNGです(笑)

      心配だったフロントウィンカーの被視認性は、光度も十分で問題ないと思います。

      【インテリア】
      まさにコクピットとゆう感じ☆
      3Dメーターは見やすく、各スイッチ等の操作性も イイです。
      もちろん デザインもイイです。

      内張りの精度の良くない部分が、少し気になります。
      また U
      続きを読む SBソケットは 使っている間に、ピアノブラックの部分にキズが付いてくると思います。
      もっと見えにくい場所に、そして データ通信できるソケットを 2個設置して欲しかったです。

      オプションのラバーマットは、フィッティングがイマイチです(車体側の個体差??)

      【エンジン性能 走行性能】
      全幅1745 最小回転半径5.4 ですが、ミラーtoミラーは国産5ナンバー車と変わりなく 小回りもきいて、取り回しは良好です。

      『ゴロゴロ、、、』とゆうエンジン音ですが、低回転で小気味よくシフトアップしてゆき、それでいて十分な加速力です。
      コーナーではハンドルをきると、『スゥー』と曲がります☆
      必要十分、よく走ります☆

      【乗り心地】
      引き締まった乗り心地ですが、硬いとゆう感じはないです。
      小さな段差などは『トン』と乗りこえ、路面を辞める様に『ヌメ−』と走ります☆

      ただ ザラついた路面では、微振動で内装が震える様な感じの時が、稀にあります。

      【燃費】
      満タン納車で まだ給油してませんが、ガソリンの減りは(前車 ハイブリッドより) 早い気がします(笑)
      44リッターの燃料タンクは、もう少し大きい方がイイです。

      【価格】
      これだけの先進運転支援とフルLED(ラゲッジランプイガイ)で、293万円(しかも税込)は高くないです。
      、、、追記 度重なる価格改定で、乗り出し価格は400万位でしょうか、、、Bセグとしては、、、
      私が買った当時のGTlineの予算では、Allureの価格帯となってしまいました(涙)

      【総評】
      他にはないデザインと 独特の装備など、満足度は とても高いです☆
      静粛性も高く 重厚感のある乗り心地と、軽快な走りを兼ね備えています☆


      唯一の不満は、シートベルトのショルダー側の高さ調整が、出来ないとゆうところです!

      150cm位の小柄な人では、シートベルトが喉の辺りに 掛かります。
      GT Lineには助手席にもシートリフターがありますが、それでもベストポジションにはなりません。

      助手席に小柄な女性などを乗せる方は、この点を しっかり確認された方が いいと思います。

      【その他 納車されてからわかった事】
      Peugeotはエアコンの効きが悪いと心配でしたが、今年(2022年)の猛暑の炎天下でも、設定『16~18(LOの1段上が14です)』風量『2~3(最強8)』で十分に快適でした★(私は暑いの苦手です)
      、、、私のディーラーでは何か対策をしているのか(知らんけど(笑))、エアコンの効きが悪いと言われた事は 無いそうです。

      ワイパー作動すると、昼間でもヘッドライトが点灯します。
      、、、そもそも 雨が降るくらいの明るさでは(暗さ)、ヘッドライトが点灯します(私は好みです)

      クルーズコントロールは遅い前車がいなくなると、設定速度まで 結構な勢いで加速します。
      、、、追い抜こうとする後続車に失礼な感じ(追い抜かれる車の義務違反?(ワタシノセイジャナイヨ~))
      、、、ADASでの車間距離は3段階から選べますが、最長にしても 私的には 前車に近すぎると思います★

      センターコンソール付近を ボヤ~っ(?)と照らすライトが、左右マップランプ脇にあります(常時点灯)。

      アンビエンスライトは8色から選べますが、どの色に設定しても エンジンOFF時は『緑色(Quartz)』に光ります。

      ドアミラースイッチと 各ドアのパワーウインドウスイッチ照明、フットランプやフットウェルランプ(ドアミラー下)は装備されていますが、グローブボックス照明がない!

      シガーソケットとUSBソケットは、エンジンOFF後は通電しません(ヨカッタ)。
      ★★★★★★★★すいません再訂正です!
      USBソケットは、エンジンOFFでは通電しなくなります。
      後席はエンジンOFFで、同時に通電が停止します。
      前席はエンジンOFF後 、2分弱でメーター辺りからの『ウィーン』とゆう音の後、通電が止まります。
      ドアを開けて閉めると、エンジンOFFのままでも 再び通電しますが、同じ様に2分弱で通電は止まります。
      USBソケットにLEDライトを取り付けて 検証した結果ですので、これで間違いないと思います。、、、私の車両では(笑)

      全てのUSBポートが常時通電している、とゆう車両(e2008)もあるようです。

      オーディオはエンジンOFF後も、一定時間は起動出来ます(プジョー特有のエコノミーモード作動)

      シートベルトを外すと(敷地内など)、アクティブセーフティブレーキOFFの警告灯が点灯します。

      外からドアロックすると、ロックスイッチのLED(センターコンソールのトグルスイッチ)が赤く点滅してる☆

      GT Lineに標準装備のフロアマットにも、グリーンステッチ☆

      ラゲッジライトは、キャンセラー無しのLED(T10ウェッジ)に交換しても大丈夫です(多分、、、ジコセキニンデオネガイシマス)。

      アームレストが運転席側にオフセット(寄っている)されている(個体差??)。

      ウィンカーレバー先端のボタンを押しても、何もならない(笑)。
      訂正です、、、長押しすると、メンテナンス時期を知らせるトリップメーターが、リセットされるようです。


      街乗り(短距離)の燃費がイマイチな事と、価格改定で40万円UPとなったことを受け、この項目の評価(★)を下げました。
    • NDロードスターに増車する形で、認定中古車を購入しました。約2週間経った現在の感想です。

      【エクステリア】
      子ライオン、という感じです。個人的には、ここ数年のプジョー車の中で最もまとまりのある、秀逸なデザインであると思います。没個性ではなく、でも気を衒っていはいない。どの角度から見てもカッコかわいい、素敵なエクステリアです。
      当初はファロ・イエローを購入予定でしたが、ヴァーティゴ・ブルーの車両が動いている姿を見て一目惚れでした。こんなに真っ青で、いろんな青色を見せてくれる車は、近頃ないと思います。

      【インテリア】
      造形がとても面白いです。超高級ということはないですが、値段を考
      続きを読む 慮すると凄まじい質感とセンスでまとまっています。どうしてあまり使わないこの機能が物理キーで、よく使うこれがタッチセンサーなのか、といった疑問はありますが、見ていて飽きない、満足感の高いインテリアです。
      i-Cockpitも、最初こそ気持ち悪かったですが、数時間乗って適切なポジションを発見すると、もう逆に普通の車に違和感を感じるようになります。独特なステアリング形状は、真剣にコーナーを曲がる時も、直線をだらっと走る時も、実はどちらにもベストなものです。合わない方はいると思いますが、試乗の数分では、その魅力に気づけないと思います。

      【エンジン性能】
      愛車がずっとMT車でしたので、まだAT車の変速フィールに馴染めていない部分はありますが、適切なギアに入っていれば、パワーの不足感はありません。音も静かですし、踏み込んで行ったも安っぽすぎず、小型車を小気味よく動かしている感じが楽しめます。

      【走行性能】
      不思議な曲がり方です。FF車ってこんな感じだよね、という予想が覆されます。イメージで言うと、モーグル選手のような動き。パワーは明らかに前輪ですが、コーナーでは後脚が何かこっそりと仕事をしている感じ。そんなわけないけれど、後ろ、自分の尻の位置でくるんと回っていく。他の車では味わったことのない感覚です。
      ミッションも、おそらくあえて軽いショックを伴っていながらギアを上げていきます。快適な範疇にいがならも、マニュアル乗りにも刺さる、シフトしてるぞ感がたまりません。低速でやや過敏なブレーキと連動して、ふとした瞬間に、変なショックが出ることはありますが。

      【乗り心地】
      これはもう... そんなことできるわけないですが、一生座っていたい。ガチっではなく、そっとじわじわと体に吸い付いてくる。それでいて、シート形状なのか、表面のアルカンターラが効いているのか、はたまたステアリング形状も効いているのか、コーナーでも体がゆすられない。高速道路を流してSA・PAに降りた時、背中を伸ばそうという気にならなかった車は、これが初めてです。どこまでもひたすらに行きたくなる車です。

      【燃費】
      平均、12 - 14km/lでしょうか。まあまあ、許容範囲です。

      【価格】
      中古車購入でしたが、結構お得だと思います。このサイズで、上質さと軽快さの両方をを味わえる車は、案外無いはずです。

      【総評】
      第一印象が悪い車、と言えるかもしれません。私も数年前にディーラーで試乗した際は、おしゃれなだけかな、で終わってしまいました。旅行先で偶然レンタカーを見つけ、そういえば「長距離乗って何が一番疲れないって、それは絶対にフランス車」という松任谷正隆氏の言葉を思い出し、乗ったのが最後でした。乗れば乗るほど、良さがじわじわ伝わってきます。先述したシートの懐の深さ、気分を上げる内外装、前後偏りなく生き物のように曲がっていく感覚... そこにガラスルーフ(正直運転中はイマイチそのありがたみを享受できないですし、非装着車と比べて若干上屋が振られる感じは出てしまいますが)まで加われば、もう買わずにはいられません。
      ただただ奇抜なようでいて、その一つ一つに、きちんとした理屈がある。でも、そんな理屈を脇においても、とりあえずかっこいい、かわいい。そして、つまらなくないのに快適。これからどんな魅力を見せてくれるのか、楽しみです。

    208のクチコミ

    (787件 / 88スレッド)

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      • ナイスクチコミ13
      • 返信数6
      • 2026年1月2日 更新
      新車から約5年、ミシュランのプライマシー4を交換する時期かなとなりました。当方の使用環境は、主にバイパス道を利用した準高速移動が多く、加減速が少な目で、燃費は17`/Lくらいです。望むところといえば、ウエット性能・制動性能でしょうか。フレンチ・コンパクトにこだわりのある皆様のご意見をお聞かせ願いたいです。
      • ナイスクチコミ21
      • 返信数8
      • 2025年11月19日 更新
      新車から4年でエアコンコンプレッサー(デンソー製)から異音とエバポレーターからガス漏れするようになり、冷えなくなりました。

      保証修理扱いということで部品入荷待ちしていましたが、10月30日に部品が入荷したという連絡が入りました。


      11/9にエアコンコンプレッサーを交換、後日にエバポレーター(エアコンユニットASSY)交換する予定で1週間ディーラー入庫することが確
      続きを読む定しました。
      • ナイスクチコミ23
      • 返信数8
      • 2025年11月12日 更新
      ディーラーでデモカー落ちの2021年2月登録の車両を同年10月に走行距離4,000kmで購入。2024年2月にディーラーで車検を取得後2025年8月に走行距離24,000kmで突然、アイドリングが不調になり、低速ではエアコンが効かなくなり、郊外を連続走行すると効いてきていたが、アイドリングの不調とコンプレッサーからの異音(明らかにメカの不調を感じさせる)が出始めたら、冷房は一切続きを読む効かなくなり、ディーラーで点検の結果、コンプレッサー内部が完全に破損している為、冷媒ガスの循環経路すべてに破片が飛び散って循環した可能性があるので、 可能な限り交換できる部品(破損したコンプレッサー、予防的にコンデンサー、プレッシャーバルブ、Oリング等消耗品)を交換する必要があるとの事。
       加えて何故かラジエーター冷却水も交換になるらしく 見積合計金額が303,050円(税込)と現在の車両時価額(販売価額≒200万前後)と比較すると15%にも・・・メーカー保証は原則通り3年間で終了、かなり故障率が高いようにネットでもかなり故障の事例が掲載されていますが、プジョージャパンの対応は、全く動じる気配無く、あくまで保証書の順守を説明するばかりでした。
      コンプレッサー自体は、に日本のデンソー製らしいのですが、私の免許生活47年、乗り継いだ車両(国産、輸入車数多く有り)で初めてのエアコンシステム全交換トラブルでした。 
       メーカーはこの夏の故障の発生率を把握しているようです。 しっかり傾向と対策をおこなって頂かないと中古車の価格がただでさえ、フランス社は低下するのに・・拍車がかかるのでは?  中古車価格がある程度維持できて、致命的な故障の費用的な負担が少ないギャランティーがあって、初めて新車の販売数が競合ライバルに負けずにのばせるのではないでしょうか。 がっかりしました。

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