スズキ エスクード 2015年モデルの価格・グレード一覧

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エスクード 2015年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
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新車価格 中古車価格 減税
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駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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1.4ターボ2018年12月21日/マイナーチェンジ270万円 189〜270万円   4WD 5人   1,371cc 1,220kg 136ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
ベースグレード2015年10月15日/フルモデルチェンジ

212万円

127〜187万円   FF 5人 18.2km/L 1,586cc 1,140kg 117ps
1.4ターボ2017年7月26日/マイナーチェンジ

258万円

189〜270万円   4WD 5人 16.8km/L 1,371cc 1,220kg 136ps
1.62017年7月26日/マイナーチェンジ

234万円

129〜223万円   4WD 5人 17.4km/L 1,586cc 1,210kg 117ps
1.62015年10月15日/フルモデルチェンジ

234万円

129〜223万円   4WD 5人 17.4km/L 1,586cc 1,210kg 117ps

エスクード 2015年モデルのレビュー・評価

(34件)

エスクード 2015年モデルの満足度

4.40

(カテゴリ平均:4.31)

    エスクード 2015年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • エスクード 2015年モデル  4代目エスクードは過去の3世代のエスクードとは趣を異にするクルマだ。過去の3世代は、ラダーフレーム方式のボディ構造(3代目はビルトインフレーム)を採用していたのに対し、4代目エスクードはモノコックボディになった。

       また過去の3世代はエンジンを縦置きに搭載するFR由来のメカニカルな4WDだったのに対し、今回のモデルはエンジンを横置きに搭載するFFベースの電子制御4WDになった。4代目エスクードは名前こそエスクードを継承するが、過去の3世代とは丸で違うクルマである。

       4代目エスクードには、スズキがミュゼオ御殿場をベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両
      続きを読む に試乗した。試乗グレードは4WDだった。また試乗会のほかにも別途個別に広報車を借り出し、河川敷のオフロードに持ち出して走破性を確認した。

       外観は普通の日本車とはやや異なる感覚のデザインで、これまでのエスクードに採用されていたクラムシェル(貝殻)タイプのボンネットフードを始め、スズキのSUVイメージを継承している。メッキのフロントグリルと丸型4灯式のLEDヘッドランプ(ロービーム)などが特徴だ。

       インテリアはほめて言うならSUV的な力強さと乗用車的なスポーティさを兼ね備えたものということになるが、ブラック基調のインテリアにシルバーの加飾というのでは、何とも古典的なSUVといった印象でもある。

       着座位置はやや高めながら、乗降性に不満はなく、アップライトな運転姿勢によって前方視界が大きく開けている。シートリフターやチルト&テレスコピック機能付きのステアリングによって、最適のドライビングポジションを取りやすい。シート形状はホールド性にも配慮されていて、4WD車にはシートヒーターも装備される。

       新型エスクードの走りはオンロードでは軽快なフットワークを、オフロードでは力強い走破性を感じさせるものだった。

       搭載されるM16A型エンジンは直列4気筒1.6Lの自然吸気DOHCで、86kW/151N・mのパワー&トルクを発生する。際立ってパワフルな実力ではないが、4WD車でも1210kgという相当に軽量なボディのため、力不足を感じるようなことはない。ボディはエスクード2.4に比べると400kmも軽いのだ。

       アクセルワークに対して素直に反応してクルマが動くほか、電子制御6速ATのスムーズな変速と合わせて爽快なドライブフィールを感じさせる。時速100kmでのクルージングでは、エンジン回転数が1800回転ほどに抑えられ、燃費も4WD車が17.4km/L(FFは18.2km/L)だからSUVとして優れた数値を得ている。

       オールグリップと呼ぶ電子制御4WDシステムはドライのオンロードでも効果を発揮する。4WDの駆動力配分を電動パワーステアリングと協調制御し、コーナーでの前後の駆動力配分を最適化するので、安定した姿勢でコーナーを抜けられる。これがオンロードでの軽快な走りにつながっている。

       悪路というか、道路から外れたオフロードにまでクルマを持ち出して試したら、想像する以上に高い走破性を持つことが分かった。

       ヘビーデューティーなメカニカル4WDも良いが、電子制御4WDはメカニカル4WDに比べていろいろなことができるので、その走破性はあなどれない。特にエスクードに搭載されたオールグリップはロックモードまで備えていて、緊急時の脱出機能を確保している。本格派クロカン4WDに匹敵する走破性を持つと考えていい。ヒルデセントコントロールなど4WDに必須の電子制御装備も用意されていて、悪路での安定した走行性能につなげている。

       オールグリップには、オートを基本にスポーツ、スノー、ロックという4つの走行モードが設けられている。エンジンを始動すると常にオートモードから始まるが、これは通常は2WDで走行して燃費を確保し、前輪のスリップを検知すると自動的に後輪に駆動力を配分して安定した4WD走行を実現する。ふだんはこの状態で走れば良い。

       スポーツモードは後輪に駆動力を配分して積極的に4WDシステムを使って加速の力強さやコーナリング時の旋回性能を高めるもので、スノーモードは雪道などの滑りやすい路面での走行に適したモードで、グリップ力を重視した走りを実現する。ロックモードは緊急用の脱出モードで、スノーモードを選んだ上で選択できる。

       オールグリップは電子制御4WDながら優れた悪路走破性を持ち、それでいながらFF由来の4WDらしい軽快さも備えている。日常のオンロードでの走りはとても快適だ。電子制御4WDは通常は2WDの状態で走るので、燃費の悪化も抑えてくれる。新型エスクードは、オンロードからオフロードまで、バランスの良い走りを実現するクルマと考えたら良いだろう。

       安全装備はレーダーブレーキサポートUを搭載する。これはミリ波レーダーを使った衝突被害軽減システムで、自動ブレーキの機能は最大で時速5kmから100kmの範囲で作動する。カメラを採用していないので人間を見分けることはできないが、クルマなどの障害物に対しては高い効果を発揮する。

       4代目エスクードの価格はけっこう抑えられている。FF車なら210万円強の設定で、4WD車でも240万円弱だ。カーナビやオーディオがオプション設定なので、これを装着する必要があるが、それを含めて考えてもかなりリーズナブルな水準である。スズキは年間1200台という極めて控えめな販売目標台数を設定しているが、実際には目標を大きく上回って売れると思う。

       ただエスクードに対しても注文を付けたいことはいくつかある。たとえば、SRSサイド&カーテンエアバッグが装備されていないことはそのひとつ。最近は側面衝突時の安全性が重視されるようになっているので、早期の設定を望みたい。


      参考になった 44人
      2016年5月14日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 3
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 4
      価格 4
    • ついこの間納車しましたが、小排気量で力強い走りとスポーティな内外装を愉しめ、
      なおかつ、「国内のスズキのブランドを掲げている」という
      他社製品にない渋い魅力と楽しい走りを味わうことができる素晴らしい車です。

      珍しいのと屋根を2トーンにすると「え!?何で外車がスズキのバッジ付けて走ってるの!?w」
      と思って注目してもらえること間違いなしです。車高も適正で乗り降りも非常にしやすく、
      車にロマンを感じながら結婚して子育てもしたいという家庭にこれ以上ぴったりな車はないと思います。

      ハンガリー製なのでヨーロッパ車要素もあります。国内でもっと注目されてほしい、そんな1台です。

    • 一部修正しました。

      【エクステリア】レンジローバー似ですが直線と曲線のバランスが今ひとつです。ボンネット部分が大き張り出して頭でっかちに見えます。このスクエアな形は視界や居住性にはプラスになっています。

      【インテリア】 実用車として考えれば上々です。フロント部分がてかるという意見があり、私も時々感じます。スイッチはプラスチッキーですが、軽量化と考えればいいでしょう。

      【室内の容量】 後ろ座席はシートが大きく奥行きがあるので一見前後が狭く感じます。実際に座ってみると膝前に拳二つくらいの余裕があります。スイフトと比べると長さは同じくらいですが、前席シート下への足の入れやすさではエ
      続きを読む スクードの方が楽です。またスイフトが頭の直ぐ横に窓ガラスが来てしまうのに比して、エスクードは横幅に余裕があり、しっかりと包まれた安心感があります。ただし、センターコンソールボックスがかなり後ろまで伸びていて後席中央は足を開かないと座れません。後席の左右の移動はコンソールボックスをまたぐことになり5人乗車には向いてません。

      【荷室】広くて奥行きも十分あります。底板をひくと二段になって、10センチほどの地下室ができますから、チェーンやワックスなど小物はそちらにしまっておけます。左右にはウインドウ液などのボトルを納めるくぼみもあります。

      【エンジン性能】 1400ターボです。スイスポと同じエンジンですが、ギア比が高いようで3000回転以上になることがあまりなく、胸のすくような加速はなかなか体験できません。

      【走行性能】 6速ATです。CVTと違って、アクセルの作動に反応してエンジン回転数が上下しますから、運転が楽しいです。
      「オートモード」はゆっくり踏むと2000回転でシフトアップしますからターボのききはちょっとです、渋滞の多い町中はこれで行きます。「スポーツモード」は3000回転近くでシフトアップしますから2000回転くらいから顕著なターボ感覚が味わえます。アップダウンの多い道や、レーンチェンジの多い幹線道路や高速ではこちらを使います。
      「直進性」ホイールベースが短めで車高が高いのでどうかと思いましたが、風が強い日でもハンドルがとられることは少ないです。高速では中の上といった感じです。
      「回頭性」最小回転半径5.2メートルですから思ったよりも曲がります。狭い道や車庫入れでは良い感じです。
      「カーブ」 カーブでふらついたり傾いたりはしにくいです。トレッドが広いのが功を奏しているようです。
      「パドルシフト」は下り坂でシフトダウンする際に使います。2速はエンジンブレーキが利きますが、3速はタイムラグがあり一瞬抜けてかえって速度が上がります。上り坂ではアクセルを強く踏んだ方が実用的です。ハンドルを左右に切っているときには位置がずれてしまうので使えません。
      「アイドリングストップ」は振動が少しあります。慣れですが、渋滞が頻繁なときは不快です。連れ合いはいつもオフです。交差点を右に折れるときは一瞬が大事なのでアイストは切った方が安全です。
      「オートワイパー」は感度が良すぎて雨がパラパラでも低速で動いてしまうので営業所で間欠が続くように調整してもらいました。

      【乗り心地】 標準装備のタイヤが今ひとつですが、段差を超えるときもそれなりにバネが利いた感じがします。まあまあです。

      【燃費】 3000キロ程乗って、トータル満タン法で14.0キロです。最高は高速中心で18.8キロ、最低は大都会中心で11.6キロです。47リットル入るので遠出で安心です。

      【静粛性】アイドリング時に扉を閉めると外部の音が小さくなりますので、遮音性、密封性はかなり高いです。エンジン音はギア比が高いので1500回転から2500回転くらいを使うことが多く、静かです。3000回転を超えてくると結構聞こえます。ロードノイズはタイヤが今ひとつで荒れたアスファルトではゴーゴーと音がします。車検前に変えようとおもいます。

      【運転しやすさ】 これは上々です。@視界が良いです。スクエアな形がもたらす優れた前方視界、Aピラーの位置が良いため左右がよく見えるので、右左折の安心感が高いです。フロントウインドーも適度に寝ていますので、クロスビーのように信号が見にくいということもありません。Aシートが素晴らしい。大きくがっしりしていておしり全体をしっかりと受け止めてくれますので長く運転していても腰や尻が痛くなりません。これはヨーロッパ車であることのメリットです。シート暖房がまた良くて、体全体がぽかぽかしてお尻には最高です。Bチルトステアリングとテレスコピックで、ハンドルの位置が調整しやすいです。Cアクセルペダルの反応がスイスポのように敏感ではなくて、少し踏み込んだ時の反応はゆっくりです。

      【レーダーサポート】2018年型ですが、発展途上です。都市高速ではカーブでトンネルや橋などがあると誤作動します。ブレーキ!と大きな声がして表示が出るのでびっくりします。実際にブレーキがかかったことはありませんが心臓によくないです。クルーズコントロールは大変便利ですが、車間レベル中だと割り込まれることが多い、また前車が急にいなくなると加速しだすので、料金所などでは要注意です。先日東名高速で二度ほどクルコン使用中に「レーダーサポート一時中止」になりました、トンネルに入って接近した時です。パーキングエリアでエンジンを切ったら直りました。

      【価格】色々付けて総額で300万円でしたがこんなもんでしょう。

      【総評】自宅の機械式駐車場が幅1850oまでなので、1775oという幅はタイヤを擦らずに入庫できるぎりぎりでした。ハンガリー製ヨーロッパ車であることの良さは、高速での安定性やシートなどに感じることができます。エスクードの実車にはこれまで2台しか会っていません。稀少な存在であることは、多くの人が知らない良い車を自分は知っているぞ、という自恃として前向きに捉えたいと思います。
    • 再々レビューですm(__)m
      満足度は変わりません、最高の相棒です!
      ですが納車時に気づかなかった微妙な点が見えてきたので覚書として残して措きます↓

      ・リアのドアパネルの音響関係がショボイ
      →6スピーカのフレコミで思わず喜びましたが、デッドニングしようとバラしたら最低限の制振材だけでスッカスカでした。スピーカも紙なので音を鳴らしきれないかも。フロントドアはしっかり制振されてたのでスズキの割り切り感が凄いです(この思い切りの良さが低コストに繋がってる?)

      ・レーダーブレーキがたまに不調に
      →個体差があるので、全員ではないと思いますが自分の相棒は二ヶ月に一回おかしくなります。寒
      続きを読む いときになりがちかな?自分の場合はエンジン切って再度始動すると直ります。

      ・収納があんまりない
      →前がホ○ダだったので差があるのは当然かも
      (ホ○ダは好きじゃないけど、ホ○ダ車のユーティリティの良さは世界一だと思う)

      ↑ドアの制振やユーティリティは自分で工夫して何とかなるレベルなので、唯一の不満はレーダーブレーキかな?これから購入を検討されるかたはデュアルブレーキなので関係ないかも?
      そしたら最高の車でっせd(^ω^;)

      兎に角自分は買って大満足してます(笑)
      10年は最低でも乗りたい!…塗装大丈夫かなぁ

      ★=====================★

      下記に能書きを垂れてしまいましたが、遂に購入!
      スイフトスポーツも欲しかったのですが、路面が凸凹の地域なのでSUVに…
      妻が大きい車は苦手ということでコンパクトSUVで絞ると、最終的にはVEZELとC-HR、CX-3が候補に(JUKEも良かったけど、やはりちょっと古い…RVRも同様)。走りだとC-HRも良かったがみんな乗りすぎてて…四駆も1.2ターボのみで、ハイブリッドのパワフルさに比べると…そんなことは無いかもしれませんが。
      cx-3は狭すぎるのと兄貴分のCX-5との価格差が少なすぎて辛い。
      結局最後までVEZELの後席の広さとシートアレンジの良さが心に残りましたが(前車がホンダだったし)、やはり周りが走り過ぎてるのとRSがFFのみなのが死ぬほどもどかしくてエスクードに心惹かれました(笑)

      乗り心地は抜群で、コーナーではしっかり脚が動くし直線ではしっとりした乗り心地。1.4ターボは良い加速感でカイエンやウルスみたいなのを望まなければ十分だと思います(フォレスターXTと比較されると弱いけど、もう新車でないし…)。
      シートヒーターやテレスコピックステアリングコラムなど有ると嬉しいものが過不足なくついてるのも良いです。レーダーブレーキも今のところ誤爆はありません。
      強いて弱点を言えば後席の狭さですね。フロントシートを一番後ろまで下げてしまうと170センチ程の人だと膝がシートバックに刺さります(シートバックカバーが無いので触れててもそこまで痛くありませんが)。五人乗車する際は乗員の身長を考慮して席順を決めないと大変です。

      まだ2000キロ程ですが買って良かったと思います。
      スズ菌に犯されてると言われたらそれまでですが…

      ★=====================★

      エスクードと言えばcr-v、rav4と並びコンパクトsuvの開祖とも言える存在。しかし、現在コンパクトsuvと言えば、cr-v→ヴェゼルやrav4→C-HRになり、エスクードはなんとも言えないたち位置になっている。
      街中で探してもほとんど見かけないことからも、この車の存在感の希薄さが伺える。
      そういう意味では、他人と被らない車を探してる人には持って来いの車かもしれない。
      欧州生産のこの車の動力性能や乗り心地は高いレベルに設定されているし、オールグリップによる電子制御はFFベースになったからといってエスクードから離れて行った人達を後悔させるほど強力で使いやすいシステムだ。シートヒータやACCなども全適で(てか、グレードが一個しかない)、コスパも高い。お買い得車である。不人気故に値引きもクロスビーや同型エンジンを積むスイフトスポーツと比較すればかなり期待できる。今の流行りに流されない、伝統のクラムシェルボンネットを基軸にしたカクカクしたデザインも目を惹く。
      もちろんデメリットもある。
      C-HRみたいな内装の質感はないし、ヴェゼルのように広くない(特に後部座席)。cx-3のような先進機能や、xvのような安全機能もない。本格的に山に入るならジムニーシエラのような車の方が良いし、カクカクデザインだったらレネゲードなんてのもある。値引きならジュークやRVRもある。
      ただ、総合力で見るならエスクードに軍配が上がるのではないか?車という日常に溶け込む相棒としての懐の深さ(悪く言えば器用貧乏?)がこの車にはあると思う。

    エスクード 2015年モデルのクチコミ

    (320件 / 40スレッド)
      • ナイスクチコミ70
      • 返信数22
      • 2019年12月4日 更新
      先日この車何だ?外車か?と良く見たら、エンブレムにSマークとエスクードの文字。

      エスクードってもっと無骨なイメージでしたが、その車がアイスグレーイッシュブルーメタリックとブラックのツートンでしたが外観もお洒落で色もキレイで、実は今スイスポの商談中でしたが、一気にエスクードに心持って逝かれました。

      そこで質問なんですが、この車のボディーカラーを調べたらアイスグレーイッ
      続きを読むシュブルーメタリックのツートンかサバンナアイボリーのツートンが良さげなのですが、どちらの方が手入れが楽でしょうか?ちなみに買ったらコーティングはしますが、その後の洗車などは余りこまめにはしない人間です。また、この車を買って良かった!と言うオススメポイントがあれば是非教えてください!

      • ナイスクチコミ6
      • 返信数2
      • 2019年10月27日 更新
      最新モデルの購入を検討しているのですが、
      マイナーチェンジ前のターボモデルのグリルに変更することはできますか?
      • ナイスクチコミ55
      • 返信数13
      • 2019年9月21日 更新
      コンビニ、ドラックストア等で、ドアミラーが細いのか、駐車スペースの白線が見えず、駐車に苦労しています。
      取替えで純正よりも縦長の製品とか、アフターパーツで良いものがありましたら是非
      ご教示お願いいたします。
      加齢のためもあると思いますが、夜間の、特に雨天時の運転でミラーの情報が読み取れません。夜間雨天時
      運転が怖いです。

    エスクードの中古車

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    エスクードとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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