アルファロメオ ステルヴィオ 2018年モデルの価格・グレード一覧

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ステルヴィオ 2018年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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ベースモデル (ディーゼル)2019年4月6日/マイナーチェンジ

635万円

428〜548万円   4WD 5人   2,143cc 1,820kg 210ps
ベースモデル2019年4月6日/マイナーチェンジ

668万円

-

  4WD 5人 11.8km/L 1,995cc 1,810kg 280ps
Monochrome Edition2019年8月31日/特別仕様車

657万円

-

  4WD 5人 11.8km/L 1,995cc 1,810kg 280ps
スポーツ パッケージ (ディーゼル)2019年12月7日/マイナーチェンジ

666万円

515〜579万円   4WD 5人   2,143cc 1,820kg 210ps
スポーツ パッケージ2019年12月7日/マイナーチェンジ

699万円

529〜598万円   4WD 5人 11.8km/L 1,995cc 1,810kg 280ps
ラグジュアリー パッケージ2019年4月6日/マイナーチェンジ

703万円

-

  4WD 5人 11.8km/L 1,995cc 1,810kg 280ps
クアドリフォリオ2019年4月6日/マイナーチェンジ

1189万円

739〜849万円   4WD 5人   2,891cc 1,910kg 510ps
クアドリフォリオ F1 Tributo2019年11月1日/特別仕様車

1495万円

-

  4WD 5人   2,891cc 1,910kg 520ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
ベースモデル2018年10月27日/マイナーチェンジ

655万円

-

  4WD 5人 11.8km/L 1,995cc 1,810kg 280ps
ベースモデル (ディーゼル)2019年4月6日/マイナーチェンジ

617万円

428〜548万円   4WD 5人   2,143cc 1,820kg 210ps
スポーツ パッケージ2019年4月6日/マイナーチェンジ

703万円

529〜598万円   4WD 5人 11.8km/L 1,995cc 1,810kg 280ps
スポーツ パッケージ2018年10月27日/マイナーチェンジ

691万円

529〜598万円   4WD 5人 11.8km/L 1,995cc 1,810kg 280ps
ラグジュアリー パッケージ2018年10月27日/マイナーチェンジ

691万円

-

  4WD 5人 11.8km/L 1,995cc 1,810kg 280ps
First Edition2018年7月21日/特別仕様車

701万円

385〜568万円   4WD 5人 11.8km/L 1,995cc 1,810kg 280ps
クアドリフォリオ2018年11月28日/マイナーチェンジ

1167万円

739〜849万円   4WD 5人   2,891cc 1,910kg 510ps

ステルヴィオ 2018年モデルのレビュー・評価

(5件)

ステルヴィオ 2018年モデルの満足度

4.76

(カテゴリ平均:4.3)

    ステルヴィオ 2018年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • ステルヴィオ 2018年モデル First Edition 2017年9月に発表された新世代アルファロメオの先兵であった「ジュリア」。この発表会の際に「来年にはこのクルマを投入する」とサプライズで登場したのが新型SUVである「ステルヴィオ」です。

      翌年の7月には日本への導入第1弾として「ファーストエディション」が400台販売されましたが、今回はこのモデルの試乗になります。

      昨今この手の輸入車は「ファーストエディション」と銘打って、限定販売をするケースが他社でも見受けられますが、総じて感じるのが標準モデルでは設定の無い装備等の組み合わせなどからも希少価値や多少価格が上がってもトータルとしてのコストパフォーマンスが高いことが挙げられます。

      続きを読む
      ステルヴィオの場合も同様で、エクステリアには専用デザインの20インチアルミホイールやブレーキキャリパーをレッド仕上げにするなどアルファロメオファンで無くてもグッとくる仕様に仕上げています。またインテリアではプレミアムレザーシートやウッドパネルが採用されます。

      ボディサイズとしては全幅も1905mmと日本での取り回しを考えるとそれなりの制約はあると思いますが、何よりもアルファロメオが目指すプレミアムSUVとしての立ち位置は他社がすでに販売を行っているモデルとは大きく異なるイメージ、言い換えれば非常に目立つし、ユーザーも所有する満足感(差別感)が得られるテイストを持っています。

      着座すると運転席前のスピード&タコメーターの上部が盛り上がっている以外は横方向に拡がるシンプルな造形。エクステリアが攻めのデザインなので一瞬拍子抜けしましたが、これは自分のヨミが甘かった、と反省。ウッドパネルをうまく使ったシンプルながら欧州の家具を連想させるような風合いはもちろんですが、シートの着座フィーリングも含め、クルマというよりは身体にスッと身体に馴染む上質な応接チェアのような感覚すら覚えます。

      搭載するインフォテインメントシステム(Connectシステム)に関してはあえて専用ナビを搭載していません。「プレミアムSUVなのにカーナビが無いなんて!」という意見もあると思いますが、逆に言えばアルファロメオやフィアットも今はいわゆるディスプレイオーディオという概念をメインに考えているようで、iPhoneであれば「Apple CarPlay」、Androidであれば「Android Auto」が利用できます。ディスプレイも8.8インチと十分以上なサイズ、昨今、iPhoneもグーグルマップが使えるようになり利便性が一気に向上しましたのでこの割り切りはアリでしょう。

      パワートレーンに関してはジュリアで採用されたFR系のプラットフォームをベースに2L直4SOHC直噴ターボを搭載、これにフルタイムAWDの「Q4」システムとZF社製の8速ATを組み合わせます。

      最高出力280ps(206kW/5250rpm、最大トルク400Nm(40.8kg-m)/2250rpmと2Lエンジンとしては高く、ワンランク上のクラスと競えるスペックと言えます。さらにこのクルマのキモは1810kgというこのクラスとしては軽量のボディを採用している点です。

      最初に試乗して驚いたのは「これは本当にSUVなのか」という事、特に強く感じたのがステアリングの操舵フィーリングが驚くほどクイックな点です。これをどう取るかはユーザーの判断になりますが、個人的には高速道路を走った際にはもう少し落ちついたフィーリングでも良かったのではないか、という点です。

      もちろんこれがダメというわけではなく、同クラスのSUVにありがちな、ゆったりとした走り出しがあまり好みでない。もう少し突っ込んで言えば今まで乗っていたスポーツカー的なフィーリングが欲しいというユーザーには非常に新鮮、これまでには無かったチョイスと言えるでしょう。

      先進安全装備もひと通り搭載し、ラゲージルームの容量は525Lと実用性も十分。限定車以降は3グレードを基本とした構成になりますが、文字通りスポーティ志向ならば「2.0ターボQ4スポーツパッケージ」、ラグジュアリー志向ならば「2.0ターボQ4ラグジュアリーパッケージ」がベスト。圧倒的パフォーマンスを持つ「2.9クワドリフォリオ」は別格として(価格も1167万円と高額)、メルセデス・ベンツGLCクラスやアウディQ5などを購入候補に考えている人にとっては新たな選択肢としてオススメできます。
      参考になった 10人
      2018年12月31日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 5
      インテリア 5
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 無評価
      価格 4
    • 【エクステリア】
      長い歴史を持つグリル意匠は、そもそもが現代の車とは全く異なる形状の車の為に作られたものです。
      BMW同様に、アルファロメオはこの伝統に基づく盾形グリルを用いなければならず、相当なデザイン制約があるはずですが、SUVという実用車に対してブランドイメージを上手く表現していると感じました。
      特にリアは、ポルシェのマカンや、BMW X4のようにリアウィンドウを寝かせたり、リアタイや付近にボリュームを持たせたりと、スポーティさを出しつつも、荷室そのものへの影響は最小限に抑えたのも高評価です。
      一方、常識の積み上げ的な印象があるのも確かで、佳作、秀作ではあるものの歴史を作るデザイ
      続きを読む ンとまでは感じませんでした。
      求めすぎではありますが、★にすると5ですが点数としては90点ですね。

      【インテリア】
      元々ゴテゴテしたインテリアは好みではないので、シンプル且つ伝統の2眼メーターの組み合わせは良いです。
      このグレードに採用された本革のダッシュボードの質感も素晴らしいです。
      特に気に入ったのはシートですね。
      どこぞの太ったユーチューバーがサイドサポートがキツいというだけで酷評していましたが、厚みがありしっかりとしたこの座り心地は、シートに対するコスト制約が厳しいと言われる国産車には中々難しいでしょう。
      次に良いと感じたのが、Harman Kardonです。
      前車もオプションのBOSEを入れていて、それなりに満足はしていたのですが、率直に言えば上には上があるという感じです。
      同乗した妻もすぐに音が良いねと言いましたので。

      一方、駄目出しをしたい筆頭が、収納場所の少なさです。
      前車、KE型CX-5も収納が少ないと酷評されていましたが、そこに積んでいた諸々を何処に入れようかと四苦八苦すると言えば、ご理解頂けるでしょうか。

      【エンジン性能】
      ディーゼル車なので、ディーゼル音がするのが当たり前ですが、社外での音は以前のCX-5より大きめですね。これは妻も同意見でした。
      一方、車内では前車とそれほどの違いを感じませんでした。
      前車との違いを感じたのはパワー感ですね。
      まだ慣らし中なのでdモードは試しておらずnモードのみですが、前車とは明らかに異なるパワー感でした。
      前車の圧縮比14.5:1に対して、15.5:1とより高圧縮にしているのが好影響になっているのかもしれません。
      ただ、前車は旧型の175ps仕様で、最新のEF型はステルヴィオの210psには及ばないものの、190psにパワーアップしているので、新型を乗っていると感覚は異なるのかもしれません。
      私の走りでは、このエンジンに不満を持つことはないですね。
      アドブルーの追加コストは喜んでお支払いします。100点。

      【走行性能】【乗り心地】
      クイック過ぎると評判の12:1のステアリングは、自分には全く危険を感じることもなく、直線を維持するのに気を遣うこともなく、好ましいスポーツステアリングフィールでした。
      また、足回りも硬い硬すぎるという評価が多いですが、街中と郊外のオープンロード合わせて150km走った感覚では、純粋な硬さでは前車CX-5と同等で且つ、よい意味でのしっかり感が上乗せされた好ましい足でした。
      この評価の違いは、恐らくはタイヤが原因ではないかと思っています。
      ピレリ社のSCORPION VERDE ALL SEASON 235/55R9 105V M+Sというオールシーズンタイヤが装着されていたのですが、調べてみると105Vにはランフラットの用意がないようです。
      ピレリの評価では、このタイヤのコンフォート性は10段階の9ということなので、相当に快適性を意識したセッティングになっており、このあたりも好ましい印象に繋がったのかと思います。
      これも個人的には100点です。

      【燃費】
      市内を抜けて、上り下りもツイスティなコーナーもある郊外のオープンロードを走り、帰りには多少の渋滞にはまりながらも、150kmほど走った車載メータでの平均燃費は17.8km/Lでした。文句なく100点です。

      【価格】
      オプションでどんどん高くなる国産車比べて、殆どの装備が標準装着されていることや、ブランドバリューや手に触れるものの質感の違いなども考えあわせると、バーゲンプライスとは言いませんが、妥当且つ、リーズナブルなプライスだと思います。

      【総評】
      結論の前に、この車に対して絶対に触れなければならないのがナビです。
      この車にナビの提供はなく、AndroidとApple iOSへのインタフェースのみを提供する。
      私も最初はこれに対して懐疑的でした。
      ですが、今はこれはこれで有りかも、否、これが正解なのではと思うようになりました。

      まず、この考えに至った理由は2つあります。
      前車CX-5のナビはパイオニアのカロッツェリアOEM製品でした。
      基本的によく出来たナビでしたが、7年の間に使い勝手の更新はありませんでした。
      マップデータは、最初の3年は更新可能でしたが、その後は有償でのサービスもありませんでした。
      ある期限を境に有償での更新すらなくなるナビの存在価値に疑問を抱きました。

      次に、仕事柄、タブレットやスマートフォンに接することが多いのですが、これらのデバイスのハード面、ソフト面共に、毎年の性能向上を常に感じていました。
      昨日出来なかったことが今日には当たり前になっている世界です。

      ということは、このステルヴィオに乗っている間に、ナビはスマホで車側はヒューマンインタフェースのみを提供するのが当たり前という時代が来るのではないだろうか?
      100%それに振り切った最初のメーカーがアルファロメオで、その賭けに付き合うのも悪くないかなと思いました。

      これには、私が住んでいる場所が北海道札幌市で、ナビに求めるのは第一に鮮度と地点の検索能力であり、ルーティングはその次ということがありますので、ルーティングが何より大切という方には当てはまらないと思います。

      最後になりますが、ファーストインプレッションでここまでツボにはまった車は初めてです。
      長く付き合うとラテン気質なところなど色々出てくるとは思いますが、それも楽しく乗り越えていける気がします。
    • 購入を考えられている方しかいないと思っているので、購入してからの率直な感想を書いていきます。


      ☆まずエクステリアですが、大満足です。町中を走っていても一際目立つフロントマスク、外観のスポーティなデザインで1905mmの幅を感じさせません。
      ひとつマイナスだなと感じるのが、デイライトです。日中は気になりませんが、夜間にコンビニ等でエンジンをかけて休憩するときなどに気を使うなと感じました。


      ☆内装については運転席回りのボタン類が少なく、スッキリとしていて気に入っています。日本車はボタン類が多く、ごちゃごちゃしているのが嫌いな私にとってステルヴィオの内装はとても魅力的でした。
      続きを読む
      随所にステッチ付きの本革が使用されていたり、本木目のプレートが採用されていたりと見た目の高級感がすごいです。

      ただ他の方も言われているように、純正のカーナビがないのはマイナスです。
       ・有線で接続するので接触が悪いと走行中に接続が切れてしまう。
       ・スマホ本体の充電が100%であっても、ナビを使うにはUSBで接続する必要がある=充電を同時に行うので、バッテリーが痛みやすいです。長距離移動の前日は夜に充電をしないなどの対策が必要。
       ・ナビを使いながら音楽をかけようとすると、Android Autoに対応した音楽アプリ(Google play music)を使用しなければならないので、ストリーミングサービスに加入する必要がある。(ナビアプリを使用している時に同時にBluetooth接続はできませんでした。)
       ・タッチパネルでないので文字の入力がめんどくさい(音声入力は可能)
       ・スッキリとした内装が接続用のケーブルのせいで少しごちゃついた印象を受けます。
       ・ナビがGoogleマップを使用しているので、細い道も平気で案内されます。
       ・Android(私が使用しているのはGalaxy S9+)は画面が点いていないと位置情報を更新しないのか、走行中に迷子になることがあります。スマホを確認すると大体タイムアウトして画面が消灯しているので、逐一スマホが点いているか確認してあげる必要があります。
       
      パッと思い付くだけでこれだけのものがありました。スマホナビなのでナビ更新が不要なところは良いと思いますが、利便性を考えたらやはり純正のナビが欲しいところではあります。


      ☆パワーは2Lとは思えないほどのパワーを発揮してくれ、日常で困ることは一切無いと思います。燃費もたまに高速に乗る程度ですが9.5km程で、そこまで悪くはない数字かと。
      隣に誰かを乗せて静かにドライブデートを楽しみたいときはnモードかaモード、一人で車を走らせたいときはdモードなど、モードの切り替えでキャラクターがガラリと変わるのが面白いです。


      ☆総評すると、ナビ以外は大満足です。価格もこのクラスで新車689万円ならそこそこお値頃なのではないかと個人的には思います。
      さらに10月までに新車で契約すると初回車検料を含む5年間のメンテナンスパックが付いていたりと、アルファの本気度が伺えます。

      最後に私が購入した販売店さんでは、オプション込みの750万円からお値引きが60万円、2年前に100万円で購入した中古車が70万円で下取り査定してもらえました。
      当初は中古でステルヴィオを購入しようかと考えていましたが、ディーラーさんの本気度、5年間のメンテナンスパックに惹かれて新車で購入していました。
      キャンペーンの期間も残り僅かなので、興味がある方はお近くのディーラーさんに行ってお話を聞いてみることをお勧めします!
    • ポルシェが大好きで前の勤務地アメリカから持ち帰った911カレラSカブリオレとマカンに乗っていましたが、再び海外転勤になり泣く泣く売却。今住むオーストラリアは税の関係か輸入車の値段がえらく高く、ポルシェは中古でも高すぎて手が出ないのできっぱり諦め、家内の普段乗り用にSUVを探していました。これまでイタリア車にはほとんど関心なかったのですが、STELVIOの試乗レビューを見て少し興味がわきディーラーで試乗してみたところ、コーナーでのロールが少なく、ポルシェのような自分の体の一部のような一体感が感じられたので当初検討していたジャガーFペースとBMWのX3を試すことなくSTELVIOに決めました。気に 続きを読む 入っている点はなんといっても素晴らしい外観のデザイン。そしてきびきびと反応するステアリングに加え、ディーゼルなのに太いトルクのおかげでとても速い。内装については賛否両論あるようですが、ボタン類がごちゃごちゃ並ばず、極めてシンプルで美しい印象。本革シートのクオリティーも高く、後部座席の居住性はシートがやや硬いながらマカンよりも上かもしれません。私がこちらで購入したのは2.2Lディーゼルモデルで2018年ファーストエディション。日本仕様ではないので言語選択に日本語はなく、アップルカープレイもついていませんが、アルファ純正ナビ付です。ただこのナビの操作もそうですが、インフォテイメントシステムの使い勝手が少し面倒なのが唯一マイナスポイントです。足回りはやや硬め。ただ19インチのホイールでもそれほど大きな突き上げはなく、今日も海岸沿いをドライブしてきましたが大変快適でした。初めてのイタリア車でしたが、運転が楽しくなる車だと感じました。STELVIOはアルファが研究を重ねて作り上げた素晴らしいSUVだと実感します。

    ステルヴィオ 2018年モデルのクチコミ

    (23件 / 3スレッド)
      • ナイスクチコミ2
      • 返信数9
      • 2020年6月30日 更新
      試乗せずに、ディーゼルモデルを購入しました。
      納車後、実際に乗ってみるともっさりとした動きに驚きました。
      前者はVOLVOのD4エンジン搭載車でかなりキビキビとした動きに満足していました。
      D4比+20馬力とおよそ7kg・mアップに少し期待していましたが、車重を考慮しても
      もっさりとした動きに感じました。
      おそらく試乗もせずに購入するからだと思われるかもしれませんが、
      続きを読む
      試乗するとどの車も大して違いなく購入する動機が失せるため、だいぶん前からこのスタイルです。
      新しく購入する車のフレッシュさを感じることを大事にしています。

      買ったことを後悔しているわけではなく、みなさんはもっさり感を感じないのか教えてほしいです。
      スポーティっていうことが分からないです。
      • ナイスクチコミ28
      • 返信数8
      • 2020年5月19日 更新
      ステルヴィオディーゼル試乗しました。短時間市街地ですがキビキビと走り気持ちよかったです。
      SUVに乗り換えを考えディーラー回りをしていましたが、一番気になるのがアルファロメオでしたが、他のメーカーに比べ、ナビゲーションと全方位カメラが無いことがネックとなり断念しました。ナビは、car play でナビを使用できますが、本格的なナビに比べると使い辛いことは否めません。ナビ、全方
      続きを読む位カメラ、オートホールドブレーキ、ライントレースが付いてれば間違いなく、アルファロメオ好き以外の方にも、もっと売れるでしょう。その他、内装、ホイール等はベースグレードでも満足できるものだと思います。
      • ナイスクチコミ6
      • 返信数3
      • 2020年5月6日 更新
      DIESEL Q4 スポーツ パッケージを購入してから気づいたのですが、ガソリン、ディーゼル共に、
      このグレードのみ、ノーマルタイヤが装着されていて、他のグレードはランフラットタイヤが装着
      されているようです。

      試乗車もこのグレードだったので、ランフラットタイヤとの比較は出来なかったのですが、一般的
      に、同じ車に同グレードのランフラットタイヤとノーマルタイヤでは、素
      続きを読む人でも分かるほどの差って
      あるものでしょうか?

      というのも、ステルヴィオの足は硬い硬いと様々な評論家の方々が記事や動画で言っているの
      ですが、自分としてはスポーツパッケージの足は硬めではあるけど十分にしなやかに感じたので、
      ランフラットとノーマルの差ってどれほど違いがあるのかを知っている方がいらしたら教えてください。

    ステルヴィオの中古車

    ステルヴィオの中古車相場表を見る

    ステルヴィオとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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