スバル フォレスター 2018年モデルの価格・グレード一覧

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スバル フォレスター 2018年モデルの新型情報・試乗記・画像

フォレスター 2018年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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2.0Touring2021年8月19日/マイナーチェンジ293万円 274〜339万円   4WD 5人 18.6km/L 1,995cc 1,620kg  
2.0X-BREAK2021年8月19日/マイナーチェンジ308万円 272〜349万円   4WD 5人 18.6km/L 1,995cc 1,630kg  
2.0Advance2021年8月19日/マイナーチェンジ317万円 220〜357万円   4WD 5人 18.6km/L 1,995cc 1,640kg  
1.8SPORT2021年8月19日/マイナーチェンジ330万円 289〜398万円   4WD 5人 16.5km/L 1,795cc 1,570kg 177ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
2.0Advance2020年10月22日/マイナーチェンジ

315万円

220〜357万円   4WD 5人 18.6km/L 1,995cc 1,640kg  
2.0Advance2019年7月18日/マイナーチェンジ

315万円

220〜357万円   4WD 5人 18.6km/L 1,995cc 1,640kg 145ps
2.0Advance2018年9月14日/フルモデルチェンジ

309万円

220〜357万円   4WD 5人 18.6km/L 1,995cc 1,640kg 145ps
2.0Touring2020年10月22日/マイナーチェンジ

291万円

274〜339万円   4WD 5人 18.6km/L 1,995cc 1,620kg  
2.0X-BREAK2020年10月22日/マイナーチェンジ

305万円

272〜349万円   4WD 5人 18.6km/L 1,995cc 1,630kg  
2.5Premium2019年7月18日/マイナーチェンジ

308万円

203〜323万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,530kg 185ps
2.5Premium2018年7月19日/フルモデルチェンジ

302万円

203〜323万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,530kg 185ps
2.5Touring2019年7月18日/マイナーチェンジ

286万円

183〜296万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,520kg 185ps
2.5Touring2018年7月19日/フルモデルチェンジ

280万円

183〜296万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,520kg 185ps
2.5X-BREAK2019年7月18日/マイナーチェンジ

297万円

219〜348万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,530kg 185ps
2.5X-BREAK2018年7月19日/フルモデルチェンジ

291万円

219〜348万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,530kg 185ps
2.5X-Edition2020年1月23日/特別仕様車

317万円

289〜324万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,530kg 185ps
1.8SPORT2020年10月22日/マイナーチェンジ

328万円

289〜398万円   4WD 5人 16.5km/L 1,795cc 1,570kg 177ps

フォレスター 2018年モデルのレビュー・評価

(200件)

フォレスター 2018年モデルの満足度

4.40

(カテゴリ平均:4.29)

    フォレスター 2018年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • 【エクステリア】
      デザインはかっこよいです。車幅は若干広くなりますが、最小回転半径がレヴォーグの5.5mに比べてフォレスターだと5.4mになるので取り回しは更に良くなりそうだと期待しています。

      一方高さ制限のある立体駐車場にはもう停められなくなるので平面駐車場探しが忙しくなりそうです。

      【インテリア】
      ナッパレザーのブラウンにしました。新型レヴォーグで不便だった液晶タッチパネルでの操作からエアコンやシートヒーターが物理ボタンになる事で運転時の安全性確保に繋がります。AVHも物理ボタンでワンタッチ操作できるのは便利です。

      スバルが全車種にこれから展開するであろうタッチパネル
      続きを読む 操作だとAVHの設定に毎回数クリック必要です。またシートヒーターやエアコンも操作感が悪いので運転中だとよそ見が増えてしまうデメリットがありました。

      液晶コックピットに地図表示がないのが新型レヴォーグからフォレスターへ乗り換えする部分で残念に思います。一方通行の把握が楽でした。まあここにスマホのナビを置いておけば解決できそうです。

      【エンジン性能】e-BOXERは走行するとすぐにバッテリーが溜まり始めます。一方で駐車場で停車すると3時間もすれば溜まったバッテリーは解放されて再出発時にEVモードには中々なりません。バッテリー残量が停車時点のまま残れば良いのですが恐らくバッテリー劣化目的なのかもしれません。

      これからの時代、ますますスバルは低燃費技術の開発に力を入れないと周回遅れになりそうです。

      【走行性能】レヴォーグとあまり変わりません。

      【乗り心地】
      新型レヴォーグと比べて明らかに視界良好のため運転が楽しいです。視界の低さやフロントウィンドウの形状でここまで運転しやすさに影響するとは思っていませんでした。

      【燃費】
      納車からもう少しで1ヶ月未満ですが市街地走行のため8km/hです。より長距離を走る機会が増えれば10km/hは超えるはず。運転中の瞬間燃費表示は発進時のみ10km/hを下回りますがある程度速度が出始めると15km/h前後にはなります。

      【価格】
      新型レヴォーグは購入総額が470万円ほどかかりました。今回は400万以下に収まりましたので満足です。ただ新型レヴォーグは高値で売らないと、去年の5月納車で既に乗り換えなので負債が(笑)

      【総評】
      スバルの売りであるアイサイトXは使えませんが、高速道路利用時でも動作条件が整っているのに稀にアイサイトXが動作しない点やカーブ制御が現状だとふらふらしている点を踏まえると、カーブ自動減速を犠牲にしてアイサイト・ツーリングアシストに戻るのは仕方が無いかなと感じます。

      強化された最新のアイサイトのため一般道路での安全性は犠牲にならず、そこは安心しています。
    • XVからの乗り換え、納車1ヵ月1000kmでのインプレッションです。

      【エクステリア】
      D型スポーツですが、MC前に比べデザインの先進性が増し機能面(アレイ式アダプティブドライビングビーム)でも充実しました。
      ヘッドライトについては賛否両論ありますが、レヴォーグからの新デザインは、フォレスターでは最初違和感しかありませんでしたが、不思議なことに見慣れてくると、これは有りと思えるようになりました。
      webやカタログで見るより、実車はプレスラインの凹凸や陰影で、ヘキサゴングリルの大型化も相まって、進化を感じずにはいられません。
      無骨なイメージですが正直カッコ良いです。

      【インテ
      続きを読む リア】
      MC前と基本変わりません。目新しさはないのでさすがに古さを感じます。
      新アイサイトはXこそ未装備ですが、ver.3と比べ検出力、反応速度、違和感の緩和は、正常進化をしています。
      ただ、他社の進歩も著しく、アイサイトの優位性という点では、数年前と比べると無くなりました。

      【エンジン性能】
      今話題のCB18エンジンですね。
      色々と思うところはありますが。。早くユーザーが安心して運転できるよう、スバルには真摯に対応をしていただきたいものです。
      性能面にフォーカスを当てれば、1600回転から300Nmのトルクが発生するので、運転していて車体の重さ、不満は感じません。
      出だしのもっさり感は否めないのですが、2000回転くらいまで一気に回るので、踏み込み加減が難しいかと思います。急発進には注意が必要です。

      【走行性能】
      スバルのAWDは他社に比べ安定感は高いと思います。
      さすがに山坂道ではロールを感じますが、日常使いとしては非常に優秀かと思います。
      雪国ではありませんので、AWDの恩恵を受ける機会は少ないですが、乗っていて非常に安心感は感じます。0次安全のおかげでしょうか。
      乗り手を選ばないという点では、昨今のラージ(ミドル?)サイズSUVの中で一番の評価です。

      【乗り心地】
      SGPと相まって乗り心地は最良かと思います。
      FB25のAWDは四輪で路面を捉えすぎ感があり、違和感がありましたが、CB18のAWDはサスペンションの改良のおかげか、違和感を感じなくなりました。

      【燃費】
      思ったほど燃費は良くないようで、FB25のダイウンサイジング版と捉えています。平均10km/L程度です。
      慣らしが過ぎればもう少し良くなるでしょうか。

      【価格】
      色々とオプションを装備すると高額になりますが、昨今のSUVの中では非常にコスパが良いと思います。
      オプションのナビ関係が高額で、安いものを取り付ければよいだけの話なのですが、見た目を重視すると、専用の2種類しか選択肢はなく、アイサイトXに搭載されるインフォメーションシステムが羨ましいです。ただ、AVHが物理スイッチなのは良いですね。これでメモリー機能があれば最高かと。

      【総評】
      いつかはフォレスターと思っていました。
      念願叶っていざフォレスター生活と思いきや、エンジントラブル発生のニュースがあり、出鼻を挫かれましたが、きっとスバルが素晴らしい対応を見せてくれるだろうという願望と、くれぐれも事故には合わないように気を付けたいと思います。
      スバルの純ガソリンターボに乗れるのも最後かと思いますので、内燃機関を堪能し末永く付き合っていきたいですね。
    • 私はこれまでトヨタ、スズキなど他車も乗り継いできました。スバル車はこれで6台目になります。
      ■一言で表現すると:器用になんでもこなす欲張りなクルマ

      ■不満な点:大型サンルーフのガラスがUV/IRではなくフィルム必須。純正タイヤにスノーフレークマークがない。ジェスチャーコントロールの感度がそれほど良くない。フロント(DOP)・サイドビューモニターのスイッチがシフトノブの左にあってブラインドタッチしづらい。

      ■満足している点:CB18エンジンの軽快さと日本の道路事情にあった実用性の高いトルク域、SGP&AWDの安定感、室内空間の広さ、静粛性、大型サンルーフ(MOP)の解放感。

      続きを読む ■家族の意見など:車幅は1815mmで、このD型スポーツよりも少しコンパクトサイズのカローラクロスが1825mm、RAV4が1865mmですので、他車同クラスのSUVと比べても取り回し、離合の面で取り扱いやすいです。過去にインプ1.5LからA型ツーリングに乗り換えた時、そのボディサイズの変化から家内は「運転絶対ムリ!」と言っていましたがすぐに慣れていました。
      一方、ボンネットの形状が角張っており、運転席側からフロント左側の見切りも良く、特にサイドミラーまわり(Aピラー付近)の視界は良くとても好評です。(←ここ重要です!)
      バック駐車時に後方視界を直接目で確認する際も、後部ハッチの開口部が大きく、加えて後席Cピラー周りの開口部が広めで視界がとても良好です。もはや車庫入れにリバース連動ドアミラーは欠かせません。
      そしてパワーリアゲートは開閉速度が早く、メモリー機能によって開度のカスタマイズが可能。お買い物後はボタン一つで施錠できるのでとても便利です。(←家族の評判すこぶる良いです)

      ■総評☆5:最もグレードの高いスポーツは快適装備が最初から満載で、お買い物、通勤、旅行、キャンプ、ワインディング&オフロード走行、荷物運びなどなんでもこなします。CB18はConcentration Boxerの意を込めて名付けられた新開発のリーバーン直噴ターボエンジン。スバルの最新技術を詰め込んだこの至高のSUVは、古き良き時代に忘れ去られた「クルマを運転する愉しさ」を存分に味あわせてくれます。
      納車まで待ちに待った一台、このクルマのオーナーになれて本当に幸せです。

      ■個別評価:以下、長文です。
      【エクステリア】☆5
      フロントのデザインは賛否両論あったようですが、MCで採用されたボルダーデザインは、ダイナミックかつ無機質。メッキ加飾が多いアドバンスとは違って、とてもイカツイ表情のスポーツ。その無骨なフロントマスクはまるでZガンダムのよう。いや、百式か!?
      カタログや3Dビューワではこのデザインの良さを必ずしも実感できない。これは絶対に実車を見るべきです。

      【インテリア】☆5
      内装はブラック基調。シートには随所に東レのウルトラスエードが使用されており、走行中に多少の横Gがかかっても体がずれにくくホールド感抜群。特に後席は広く、5人乗車でも圧迫感は皆無です。大容量のトランクスペースに荷物を満載してリアガラスが塞がっても、「視界拡張」をオプションしておけば解像度の良いスマートリアビューミラーにワンタッチで切り替えて後方を映せます(旅行にとても便利)。寒い冬には前後4席のシートヒータとステアリングヒータが冷えた体を温めてくれます。

      【エンジン性能】☆5+
      低回転域(1600回転)から300N・mの最大トルクを発生するCB18エンジンは、とても軽快な走り出し。乗り換え前の2.5L(FB25)を積んだA型は4400回転で最大トルク239N・mですから、これと比較しても実車はトルク特性が全く違っていて驚きました。大排気量3LクラスNA車のようなトルクカーブで運転ストレスゼロ。ただし、シリンダ容量1.8LですからEJ20のような高回転は期待しないように。CB18は「そういう」コンセプトです。
      IEM(ヘッド内で排気集合)左右1本出しの不等長エキマニが採用されており、マフラーを変えればドコドコ音とは言わないまでもボロボロ音が出るようです。(が、私はあの排気干渉音が嫌いなのでマフラーは変えませんw)
      総じて、低速域から中間域までの日常よく使用する回転域での実用性が高いエンジンだと思います。

      【走行性能】☆5+(SUVとしての評価)
      これはもう、スバルSGPにAWDが乗っかったクルマなら言うまでもありません。最低地上高は220mmと腰高な印象なのですが、D型で改良されたサスの味付けとあいまって、ペタッと路面に貼りついたままサクッとコーナーを曲がってくれます。走行性能は、AWDではない他社同クラスSUVとは、たぶん比較にならないでしょう。

      【乗り心地】☆5
      18インチ55のタイヤを履いている割にはいたって上質な乗り心地。加えて走行時の室内はとても静かです。かといって、ワインディングを走ればもちろん多少ロールはしますが、変にふわふわしないので、後席にいても乗り物酔いしにくいのではないでしょうか。
      その昔、GC8(RA)でサーキットやジムカーナ走行をしていた頃、ストラットの色んな足を試しましたが、PCVがついていない頃のオーリンズのサスをいれたような乗り心地だと感じました。総じて、「粘りつつもしっかりとよく動く足」といった印象でしょうか。

      【燃費】☆3
      ほぼ4人で乗車。現在、市街地9.0〜10km/L、高速道路15〜16km/L程度です。熱効率40%の新開発リーンバーンエンジンに期待したのですが、やはりカタログ重量1.57tonもあるAWDですので、2.5L(FB25)比で燃費はそれほど向上していないように思います。高速道路での走行はFB25のほうが伸びました。ただし、市街地走行はFB25よりもCB18のほうが少し良くなりました。

      【価格】☆4
      車体のみで330万円ですので決して安いとは言えないのですが、快適&多機能&安全装備満載でこの価格なら、コスパは相当高いのではないでしょうか?(リセール率がとても高い車ですが私はたぶん乗りつぶしますw)

      ※2022.4.20現在:CB18の不具合が先般公表されました。納車されたばかりですこぶる調子がいいのですが、1ユーザとしてこの不具合が1日でも早く解消されるのを祈るばかりです。

    フォレスター 2018年モデルのクチコミ

    (11357件 / 612スレッド)
      • ナイスクチコミ78
      • 返信数12
      • 2022年5月20日 更新
      今月末にスポーツ1.8Lターボ納車予定でしたが、エンジンのトラブルで製造が停止、納期が2.5ヵ月程度遅れると連絡が入りました。
      残念ですが、納車後じゃなくて良かったかもしれません。
      • ナイスクチコミ59
      • 返信数16
      • 2022年5月20日 更新
      先日新東名の120km/h制限区間を走行しました。
      このぐらいの高速巡航は、この時が初めてだったのですがエンジンからのドコドコ…という振動が気になりました。
      (マフラーをパフォーマンスマフラーに交換している訳でもなく)

      フォレスターの場合、車速が上がるとボクサー音が目立つだけなのでしょうか。
      ちなみに2000回転ぐらいでした。
      • ナイスクチコミ18
      • 返信数8
      • 2022年5月19日 更新
      これからアドバンスを注文される方のお役にたてればと思い投稿します。
      アドバンスを3月20日に注文したところ、先日ディーラーから7月中旬生産との連絡がありました。
      メーカーオプション
      パワーリヤゲート
      アイサイトセイフティプラス(視界拡張)
      ディーラーオプション
      スバルナビパック(ナビ/Rカメ+ブロワー/ETC2.0)
      ベースキット
      コーティング
      と、なります。
      続きを読む
      みなさんは、いかがですか。参考までに投稿しました。よろしくお願いいたします。

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