ホンダ N-ONE 2020年モデルの価格・グレード一覧

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ホンダ N-ONE 2020年モデルの新型情報・試乗記・画像

N-ONE 2020年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
Original 2025年11月21日/マイナーチェンジ

176万円

83〜219万円 FWD 4人 28.8km/L 658cc 840kg 58ps
Original 4WD 2025年11月21日/マイナーチェンジ

191万円

88〜194万円 4WD 4人 25.4km/L 658cc 900kg 58ps
CRAFT STYLE 2025年11月21日/特別仕様車

188万円

172〜220万円 FWD 4人 28.8km/L 658cc 840kg 58ps
CRAFT STYLE 4WD 2025年11月21日/特別仕様車

202万円

4WD 4人 25.4km/L 658cc 900kg 58ps
Premium 2025年11月21日/マイナーチェンジ

196万円

85〜205万円 FWD 4人 28.8km/L 658cc 840kg 58ps
Premium 4WD 2025年11月21日/マイナーチェンジ

211万円

135〜214万円 4WD 4人 25.4km/L 658cc 900kg 58ps
Premium Tourer 2025年11月21日/マイナーチェンジ

217万円

103〜259万円 FWD 4人 25.6km/L 658cc 860kg 64ps
Premium Tourer 4WD 2025年11月21日/マイナーチェンジ

231万円

157〜158万円 4WD 4人 23.8km/L 658cc 920kg 64ps
RS (MT) 2025年11月21日/マイナーチェンジ

227万円

130〜284万円 FWD 4人 22.0km/L 658cc 840kg 64ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
Original 2024年7月4日/マイナーチェンジ

173万円

83〜219万円 FWD 4人 28.8km/L 658cc 840kg 58ps
Original 2023年7月27日

166万円

83〜219万円 FWD 4人 658cc
Original 2022年8月26日

159万円

83〜219万円 FWD 4人 658cc
Original 2020年11月20日

159万円

83〜219万円 FWD 4人 658cc
Original 4WD 2024年7月4日/マイナーチェンジ

186万円

88〜194万円 4WD 4人 25.4km/L 658cc 900kg 58ps
Original 4WD 2023年7月27日

179万円

88〜194万円 4WD 4人 658cc
Original 4WD 2022年8月26日

173万円

88〜194万円 4WD 4人 658cc
Original 4WD 2020年11月20日

173万円

88〜194万円 4WD 4人 658cc
STYLE+ URBAN 2024年7月4日

181万円

96〜193万円 FWD 4人 658cc
STYLE+ URBAN 2023年7月27日

174万円

96〜193万円 FF 4人 658cc
STYLE+ URBAN 2022年8月26日

167万円

96〜193万円 FF 4人 658cc
STYLE+ URBAN 4WD 2024年7月4日

194万円

119〜202万円 4WD 4人 658cc
STYLE+ URBAN 4WD 2023年7月27日

187万円

119〜202万円 4WD 4人 658cc
STYLE+ URBAN 4WD 2022年8月26日

181万円

119〜202万円 4WD 4人 658cc
Premium 2024年7月4日/マイナーチェンジ

193万円

85〜205万円 FWD 4人 28.8km/L 658cc 840kg 58ps
Premium 2023年7月27日

184万円

85〜205万円 FF 4人 658cc
Premium 2022年8月26日

177万円

85〜205万円 FF 4人 658cc
Premium 2020年11月20日

177万円

85〜205万円 FF 4人 658cc
Premium 4WD 2024年7月4日/マイナーチェンジ

206万円

135〜214万円 4WD 4人 25.4km/L 658cc 900kg 58ps
Premium 4WD 2023年7月27日

197万円

135〜214万円 4WD 4人 658cc
Premium 4WD 2022年8月26日

191万円

135〜214万円 4WD 4人 658cc
Premium 4WD 2020年11月20日

191万円

135〜214万円 4WD 4人 658cc
Premium Tourer 2024年7月4日/マイナーチェンジ

204万円

103〜259万円 FWD 4人 25.6km/L 658cc 860kg 64ps
Premium Tourer 2023年7月27日

195万円

103〜259万円 FF 4人 658cc
Premium Tourer 2022年8月26日

188万円

103〜259万円 FF 4人 658cc
Premium Tourer 2020年11月20日

188万円

103〜259万円 FF 4人 658cc
Premium Tourer 4WD 2024年7月4日/マイナーチェンジ

217万円

157〜158万円 4WD 4人 23.8km/L 658cc 920kg 64ps
Premium Tourer 4WD 2023年7月27日

208万円

157〜158万円 4WD 4人 658cc
Premium Tourer 4WD 2022年8月26日

202万円

157〜158万円 4WD 4人 658cc
Premium Tourer 4WD 2020年11月20日

202万円

157〜158万円 4WD 4人 658cc
RS 2024年7月4日

216万円

115〜246万円 FWD 4人 658cc
RS 2023年7月27日

206万円

115〜246万円 FF 4人 658cc
RS 2022年8月26日

199万円

115〜246万円 FF 4人 658cc
RS 2020年11月20日

199万円

115〜246万円 FF 4人 658cc
RS (MT) 2024年7月4日/マイナーチェンジ

216万円

130〜284万円 FWD 4人 22.0km/L 658cc 840kg 64ps
RS (MT) 2023年7月27日

206万円

130〜284万円 FF 4人 658cc
RS (MT) 2022年8月26日

199万円

130〜284万円 FF 4人 658cc
RS (MT) 2020年11月20日

199万円

130〜284万円 FF 4人 658cc

N-ONE 2020年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:52件)

N-ONE 2020年モデルの満足度

4.02

(カテゴリ平均:4.26)

    N-ONE 2020年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 42026年6月21日 投稿
      【エクステリア】
      かつてのインテグラの『100mアイキャッチ』を実現していると思える個性のあるデザイン。
      『可愛らしい』にも『カッコイイ』にも振れる素性の良さがあると思います。
      RSやpremiumのグロスパーツは個人的に不要。originalのマットのままで良かった。
      タレ目型?のドアミラーが視界が広くバックの際など非常に良い。
      【インテリア】
      フロント周りは素材使いにこだわりを感じる部分もあり安っぽくはない。
      フロントシートは厚みがあり、ホールド性も高くはなくスポーツ走行には不向き。
      リアシートはサブシートのような徹底した簡素化。たたみ上げ機構は今のところ使う機会なし。
      続きを読む 収納性は悪く、グローブボックスは一般的な車検証入れも厳しい。ドリンクホルダーがやたらとあるが、普通に小物入れで良かった。
      トランクルームは全車比でかなり広く便利。
      2025末のモデルチェンジに伴いメーター液晶化やRS_CVT撤廃となったため、本モデル購入に至ったが、やはりメーターはアナログが楽しい。タコは面白みに欠けるが。
      【エンジン性能】
      軽なりのパワー感。個人的にはダイハツのKF-VETの方が実用域でのトルク感はあったように思える。
      ノーマルマフラーだと車内にエンジンの『カラカラ』音がかなりする。
      【走行性能】
      高速道路走行でも下手なミニバンなどより安定感あり。
      街乗りでもとくに不満を感じる場面は少ないと思います。
      前所有のダイハツ車より明らかに小回りが効きます。
      【乗り心地】
      RSはノーマルでも固めらしい。即社外品に交換したので詳細不明。
      【燃費】
      良くはない。CVTで片道8kmほどの通勤メインで16km/lほど。
      YouTubeなどで紹介されているアーシンケーブルによるアイドリングストップキャンセルをやめて10%ほど改善されました。
      YouTubeなどでMTで20km/lくらい出ているのを見かける。
      【価格】
      HONDA車はオプションが割高なため、今回純正オプションは購入せず。
      『エクステリア』にも書いたが、originalとの差別化でのパーツ使いは無駄に感じる。
      購入時『N-WGN』も考えたが『高い』と思ったがデザインで決定。
      【総評】
      購入後もMTにしておけばよかったかな?と思うことしばしばですが、普段使いの容易さでCVTも良かったと思います。
      デザインは好みによりますが、『クルマ』としての造りの良さは感じます。
      個人的には電動パーキングブレーキやブレーキホールドなどは不要で、その分価格を下げてほしいとは思います。
    •  【エクステリア】

      ミライースやアルトよりちょっと背が高いだけなのに、ワゴンR並みに背が高く見えるのは何故だろうといつも思います
      ルーフが水平で短いからでしょうか
      全体が台形に絞られているから、
      ぱっと見の縦横比が縦長に見えるからでしょうか?
      RSなので黒ルーフと黒ガーニッシュで、ちょっと締まっては見えます


       【インテリア】

      第一声 肩幅窮屈!
      家族のタフトに比べても明らかに狭い
      なんでだと思って助手席左窓枠から
      運転席右窓枠までの室内幅測ってみたら、
      タフト134.5cm
      N-ONE 131cm
      この3cmは大きい
      さらにドアガラス、タフトはほぼ垂
      続きを読む
      N-ONEは上に向かって絞られている
      サイドが垂直な今のほぼ全ての軽に比べたら狭い
      ドアの抉りに肘置いたらやっと落ち着きます


      助手席左手カップホルダーが無い…
      軽のMTなら助手席の人間が飲み物をセンターに
      置く選択肢が無くなるのに

      運転席右手もハンドルが邪魔でコーヒー置きにくい
      タフトとは室内幅の差が思った以上
      片側1.5cm分広いだけで、運転席カップホルダーに飲み物置く時ハンドルが邪魔にならない

      センターコンソールのは座面より低いので飲み物にフタ無かったらゴミ入りそうだし、
      ジャケットの裾をコーヒー漬けにしそう

      ラゲッジは良い 
      リアシート倒せばハッチからフラットでフロントシート間に隙間もあるから、
      長モノ スキー板やらポール辺り
      188cmの太板もフロントシート隙間使えば積めました
      長尺載ります!

      ラゲッジ床が妙に高くて肘掛けのあるタフトには、
      意外な程長尺物が載りません


      内装質感は悪く無いし、ドアの肘当て部分に抉りがある
      窓のモーター音もさほど唸らないし、
      窓閉めてもそんなにドア内パネル歪まない
      ワイパーの音も、ウィーンウィーン的な軽の音はしない
      スターターモーターの音も軽トラのアレでは無い
      (初代コペンのスターター音は酷かった 
      エンジンが4発でフォンフォンと良いだけに余計酷かった)

      3発5000rpm辺りのエンジン音以外は
      軽であることを自覚させられる象徴
      ・窓・ワイパー・スターターの音
      ・窓開け閉め時ドア内装歪み
      ・後ろ足ヒョコヒョコ
      ・フロント足元付近フロアブルブル振動 
      は無く、
      充分に「ほかの軽とはちがうよ」感はある
      少なくとも新車時は

      リアドアは閉めたら軽丸出しの音です
      フロントドアは頑張った!
      リアワイパーは軽の音がします
      …カップホルダーまともなものが無いのは何故



       【エンジン性能】

      7000までしか回らないのが勿体無い!
      今時のエコ&低回転に振ったエンジンをMTで乗るとこんなになるんですね

      フケないけど低回転からフラットなエンジンをゴロゴロ回して気づいたらそこそこ速度乗ってる
      乗ってた中じゃルポGTIに似てます
      あっちのほうがだいぶ速いしどんなにエコしても僕の環境じゃ燃費激悪(リッター9km行かない)でした

      しかし3発ロングストロークなのに坂道発進はあれ?と思うくらい粘らない
      1500〜2000で勾配15%以上くらいのきつめの坂道発進
      粘らないから長めに半クラしないとダメ
      2速発進してる感
      電動Pか坂道ホールドのタイミング挙動に慣れるまでちょっとコツがいる
      坂道ホールドの方がふわりと離してくれるので、
      電動P自動リリースよりスムーズ
      ヴィヴィオの方が余程坂道発進はしやすかったです
      あっち4発で低速粘らない筈なのに


       【走行性能】

      ヴィヴィオに乗ってた頃、上にもう一速あればなあと思っていたことが実現されましたが、こんどは上まで回らなくなりました
      3000辺りのドロドロ音は好きですが、4000〜の音は軽トラ…いやトライアンフと言えば良いのか
      ヴィヴィオは5000から踏み込んだ時の、
      スーチャーのミャーミャー音がジェットっぽくて大好きでした
      調べてみると1-5速はヴィヴィオやHA36Sアルトワークスとほぼ同じ
      上が1000回転低い分6速があると思えばちょうど良い

      シフト最高!ガチャンガチャン入るんで楽しい
      軽く押し当ててクラッチ切ったままでアクセル煽ると、シンクロ合った瞬間にガチャンと吸い込まれる
      快感です
      ホンダのMTは今回が初めてですが、凄い



       【乗り心地】

      疲れはしません
      リアの突き上げも無し
      9000km超えてアタリがついてきたのか、
      だいぶソフトな足だと思う場面が増えて来ました
      停止状態で体揺すると思った以上に車体がグワングワン揺れる
      たしかにこれは柔らかい

      純正Moduloがカタログ落ちのため、SPOONの
      ダウンサスとダンパーに交換
      凸凹ゆすられ感はあるものの許容範囲
      所謂車高を下げた挙動になりました
      ちゃんとJCTなんかでも踏ん張ってくれます
      助手席の感想は、
      「言われたら乗り味変わったような…」
      程度でグーグー寝てました
      ピッチングが減った分車酔いには良いのかも


       【燃費】

      ヴィヴィオより燃費3割くらい良いです
      AC offで山道多め環境で16km/L
      AC onで山道多めで13km/L
      平地限定ならAC off 19km/L AC on 16km/L
      タンク27Lなんて300km走らない…ダメだ…
      って思ってたのですが、そこまでではないです


       【総評】

      平地で冬20近い燃費も、ターボMT軽だってなら充分です
      ハイゼットだのジムニーだのの燃費を知ってたら…
      それよりもMT
      今まで乗ってきたMTの中じゃ一番かも知れない
      無駄にガチャガチャしたくなります
      アクセル煽り倒してギア入れると、不整脈な感じのチューニングエンジンっぽい音が出るんですよ
      フォボ ボボン ボボボボ 的な 
      吊るしなのに

      軽で6速120km/h 4000rpm
      立派にGTです
      ただこの車重で背の高さと軽のトレッドにWB
      120巡航時の横風は怖い

      僕にとっては最高の足車です
    • 【エクステリア】
      コロンとしたデザインで、可愛らしいと思います。
      ボリューム感がありますし、灯火類は全てLEDとなっており、高級感があります。
      先代型よりキープコンセプトなので、車知らない方からすれば変わったことがわからないくらいです。現行型の方が見比べるとキリッとした顔しています。
      【インテリア】
      内装も質感良いと思います。ドアトリムや装飾パネル以外の樹脂については、ただのプラスチックですが、ピアノブラック調パネルや助手席前の装飾パネルの質感がとても高いと思います。
      使い勝手の観点から言うと、深めの収納が少ないと感じましたが、ドリンクホルダーはとても充実しています。
      所々にNシ
      続きを読む リーズのロゴが隠されていたり、メーターパネルにN-ONEの車名とシルエットが描かれており、遊び心を感じ面白いです。
      【エンジン性能】
      私が試乗したモデルはターボでしたので、全く不満は感じませんでした。
      高速道路でも、120kmまでの加速は問題ありませんでしたし、山道など登坂であっても、他車から目立って置いていかれるなどは起こらないと思います。
      流石に120km巡行時の余力は少ないので、物理的な限界も感じる部分ではありますが、軽自動車と考えると全く不満はありません。
      【走行性能】
      今回、幹線道路を70km/hで走行していたところ、野生動物の死骸があったため、緊急回避動作を行いました。タイヤからはスキール音がし、車体は相応にロールしましたが、かなり安定した動作で隣の車線に移ることができました。その際、不安を感じさせるような挙動は一切起きませんでした。
      それ以外においても、決して限界値が高いわけではありませんが、常識的な速度であれば全く不安感を覚えることはありません。限界は結構わかりやすいとも思いました。
      高速域でも、轍や段差による影響は受けづらく、飄々といなしている感じです。しかし、120km/h領域では、トラックの側を通過した際に、若干ではありますが吸い込まれるような形で影響を受けます。この辺りは、軽の物理的限界なのでしょう。とはいえ軽自動車として考えれば優秀ですし、これよりも程度の低い普通車もあるレベルだと思います。
      100km/hくらいであれば、燃費面から言っても快適に走行することができると思います。
      【乗り心地】
      案外揺れるな、エンジン音も大きいなと言う印象でした。
      軽自動車としたらレベルが高い乗り心地だと思いますが、価格帯を考慮すると普通車とも競合してしまいます。
      そうすると、もう少しシャットアウトしてくれてもよいのかなと思います。
      車に乗り込むとサスが沈むため、結構柔らかめの足回りなのかと思いきや、案外路面の段差をいちいち伝えてきてしまいます。
      スーパーハイト系よりも全高が低いとはいえ、狭いトレッド幅ではどうしても足を固めなければならない部分もあったのでしょうか。
      とはいえN-BOXではもう少しスムースな乗り心地だったと思いますので、ここはもう少し改良をしていただけたらと思います。
      【燃費】
      400km程度走行し、山道も街中も高速も走行し、メーター読みで19.4km/Lでした。あまり燃費に気を遣ったわけでもなく、更にターボエンジン搭載でこの燃費であれば悪くないと思います。
      実燃費はここから1から最大で2km程度落ちるくらいと推察されます。
      この点はスズキの車には到底敵いません。
      【価格】
      正直言って高いと思います。質感、走行性能、動力性能、居住性や使い勝手など、様々な点から言ってもかなりレベルが高い(燃費を除く)と思っていますが、ベースグレードのOriginalで176万円スタートです(一部改良後モデル)私が乗車したのはターボですので、PremiumTourerと思われますが、217万円です。
      ここから更にOPなどを装着すると高額になっていきます。
      最近の軽自動車に全体的にそうではありますが、高いです。この価格であれば普通車を検討してしまいます。
      【総評】
      今回は自家用車が不調で修理に出した際の代車としてお借りしました。
      全体通して色々申し上げてきましたが、かなりレベルは高かったと思います。
      ただ、現行型N-BOXの出来を鑑み、この車のコンセプトを考えるともう少し突き詰めても良いのかなとも思いました。今回は外板をキャリーオーバーしたため搭載できなかったようですが、ハイグレードとして出すのであればテレスコも欲しくなりますし、先述の乗り心地についてもそうです。
      近頃、この車のEVモデルも登場し、この車自体も一部改良にてメーターパネルやステアリングが変更となりました。
      この車が今後どのようになっていくのか。ホンダが言っていたとおり、この車をブランドとして育てていくのか?そして、現行モデルは一部改良を経て、今後どのように変化し、いつまで販売されるのか?はたまたいずれEVに一本化されるのか?
      また、今のホンダに、この車種へリソースを割けるだけの余裕はあるのか?
      様々気になる点が出てきました。
      個人的な希望としては、今後も熟成を重ね、どんどん育てていってくれたら面白いなと思います。
      先代モデルも現行モデルも、私の友人やその家族、先輩にも乗っている方が複数見られます。ブランドが無くなってしまったら寂しいですので、今後も磨き続けていただけたらと思いました。

    N-ONE 2020年モデルのクチコミ

    (768件 / 62スレッド)
      • ナイスクチコミ7
      • 返信数9
      • 2026年4月6日 更新
      情報ないですか?
      見積もりや検討中のお話等。情報交換しましょう
      • ナイスクチコミ102
      • 返信数36
      • 2025年8月26日 更新
      https://www.honda.co.jp/N-ONE-e/new/?from=auto_header

      軽の電気自動車第二弾です。フロントマスクだけかと思ったらボンネットも含めて大きく変わってますね。
      N-ONEのデザインは秀悦だと思ってるだけに、このちょっと没個性なデザインはどうでしょう?

      N-VAN Eのコンポーネンツ利用と思いますから、価格もガソリン車+
      続きを読む130〜160万って感じですかね。
      となると300万円超えてきますね〜最低でも。
      そうなるといくらバッテリーの容量が大きいと言っても、サクラの価格との比較では厳しくなるので、単純にN-ONEベースではなく、なにかしらのコストダウンした車両をベースにって感じで、価格をN-VAN E並みに抑えてくるかもしれませんね。

      N-VAN Eよりベース車両が100kg前後軽いので、航続距離はもう少し伸びるといいのですけどね。バッテリーサイズを変えるなんてことは出来ないでしょうけど、、、


      300万円以下の乗用軽EVで航続距離が280kmとかなれば馬鹿売れしそうですけどね。
      • ナイスクチコミ30
      • 返信数7
      • 2025年8月12日 更新
      既に新規オーダーストップみたいですね、在庫のみみたいです。

      RS欲しくて電話で聞いたらそう言われて悩みます、マイナー後がコストダウン車になってそう。

      メーター周りも針からデジタルになりそうだし、でもRS専用カラーとか出そうだし。
      でも高くなりそうだし。

      待つか攻めるか!

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